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▼むじんさん:
>それが…なんと実はちと違う…(^^;
>『華陽国志』テキスト清書のとき見ているはずなんですが、そのときは全く気付かず、あとで『後漢書』南蛮伝をぱらぱらとめくっていたとき、あー板楯蛮の白虎退治は『華陽国志』で見たなぁ…などと思いつつ熟読しているうちに、ようやく見付けたのでした。
ふふふ、訳にも歴史あり、って感じですね。
少なくとも私としては、気付いて良かったですよ♪、丹楊兵のことを知り得て(なんて現金な!・笑)
>あうー!もう[#137]忘れてました!(^^;
>それにしても馮コンが丹楊兵を連れて行ったという情報はどこから入ったんでしょうかね。
そうですねー。なんだか現代の我々には唐突に出てきたような観がありますね。
でも、私には程包がさも既成事実のように語っているように見えるので、丹陽精兵って、なんだかそのまま信じちゃいそうです(笑)
>いまは張宗や度尚の伝などを読んでおります。
えー、また訳を発表するようであれば、拝見させて頂きます♪
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