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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 61 - 76 / 76 件 (0.0059 秒). 検索条件の修正

61. 全譯 三國志(2017年)
※関連記事 全譯 後漢書 別冊 後漢書研究便覧(2016年12月5日) 上記関連記事で触れた『全譯 後漢書』だけどそのチラシが27日に汲古書院より送られてきていて、そのチラシの最後に「速報」として2017年に渡邉義浩/主編『全譯 三國志』が刊行開始予定である旨が書かれていた。『全譯 後漢書』と同じく別冊があって、題して『三国志研究要覧』とのこと…ん?気のせいかどこかで聞いたことのあるタイトルだ。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※主編者サイト ※関連記事 三国志研究要覧(2011年9月復刊)

62. 画文帯環状乳神獣鏡 一般公開(2012年8月5日)
8月1日の夜のニュースで知ったこと。 ・上牧町ホームページ http://www.town.kanmaki.nara.jp/ ・画文帯環状乳神獣鏡が出土|上牧町ホームページ (※上記サイトインフォメーション) http://www.town.kanmaki.nara.jp/information/%E7%94%BB%E6%96%87%E5%B8%AF%E7%92%B0%E7%8A%B6%E4%B9%B3%E7%A5%9E%E7%8D%A3%E9%8F%A1%E3%81%8C%E7%99%BA%E8%A6%8B 上記地方行政のサイトの上記インフォメーション・ページによると、奈良県北葛城郡上牧町(※難読地名の一つだと思うけど「きたかつらぎぐん かんまきちょう」と読む)の久渡(くど)古墳群にて画文帯環状乳神獣鏡が出土したということが2012年8月1日に報道された。そのため、2012年8月5日日曜日10時から15時まで奈良県北葛城郡の上牧町文化センター(ペガサスホール) ロビーにて画文帯環状乳神獣鏡が一般公開されるという。

63. リンク:洛陽邙山陵墓群考古工作獲重要新發現(2010年5月17日)
・河南文物网 http://www.haww.gov.cn/ ・洛阳邙山陵墓群考古工作获重要新发现  (※上記サイト記事) http://www.haww.gov.cn/html/20100517/596427.html ※リンク追記 ・曹休墓七问  (※上記サイト記事) http://www.haww.gov.cn/html/20100518/825959.html まずは2010年5月17日の写真付きの発表記事(情報源)へリンク。 曹休の墓だって。上記リンク先の記事に画像がある「曹休」と書かれた私印が証拠だとのこと。 高速道路の工事の際、見つかって、上記リンク先で画像もある「鎏金铜带钩」(※よくバックルと訳される・笑)をはじめ、「主要有陶器、铜器、铁器等。陶器有四系罐、碗、盘、尊、耳杯等。铜器有铺首、鎏金铜带钩、泡钉、铜印,铁器有铁蒺藜、勾、镜、刀削」(上記リンク先より)と文物がたくさんあって興味深い ※関連記事 リンク:曹操高陵在河南得到考古確認(2009年12月27日) ※追記 三国志ミステリー 覇王・曹操の墓は語る!(2010年6月12日) ※追記 関野貞資料と墳墓の世界(2011年3月2日) ※リンク追記 ・睡人亭日常 http://www.shuiren.org/blog/ ・曹休の墓発掘される  (※上記ブログ記事) http://www.shuiren.org/blog/2010/05/19/

64. 12月24日は陳羣の忌日
※関連記事 三国志ジョーカー 第4巻(2012年8月16日) 上記関連記事にある、『三国志ジョーカー』4巻の感想を書いているときに手元の電子テキストで「陳羣」と検索をかけているときに気付いたこと。 ・『三国志』巻三魏書明帝紀 (青龍四年)十二月癸巳、司空陳羣薨。 <清岡による訳> (青龍四年、紀元236年)十二月癸巳(二十四日)に、司空の陳羣は薨去した。 というわけで、12月24日は陳羣の忌日だ。ちなみに、ご存知の通り、陳羣は『三国志』巻二十二魏書陳羣伝に立伝されており、そこでは「青龍四年薨、諡曰靖侯。」と没年が記されるのみだ。

65. 8月27日は何苗の忌日
今日8月27日は何苗の忌日、あるいは卒去した日。勿論、例の如く旧暦。 何苗は元の姓が朱で、『続漢書』志十三 五行一に「皇后同父兄何進為大將軍、同母弟苗為車騎將軍、兄弟並貴盛、皆統兵在京都。」とあり、何進が何皇后の同父の兄、何苗が何皇后の同母の弟であるため、何苗は何進の血の繋がらない弟ということになる(※追記。2013年10月26日に「中央研究院 兩千年中西曆轉換」で確認して「28日」から「27日」に訂正)。 ・『後漢書』紀八孝靈帝紀 (光熹元年)八月戊辰、中常侍張讓・段珪等殺大將軍何進、於是虎賁中郎將袁術燒東西宮、攻諸宦者。庚午、張讓・段珪等劫少帝及陳留王幸北宮德陽殿。何進部曲將呉匡與車騎將軍何苗戰於朱雀闕下、苗敗斬之。 ※関連記事 8月25日は何進の忌日 上の漢文にも書かれているけど、上記関連記事で書いたように紀元189年8月25日(光熹元年八月戊辰)に何進が宦官の中常侍の張讓・段珪らによって殺害された。その二日後(庚午)に、その部曲の将の呉匡が何苗を素より怨んでいて、宦官と共に謀ったと疑い、北宮の朱雀闕の下で戦い、何苗を殺害したという流れ。 ※追記 8月28日は張讓・段珪の忌日

66. 11月1日は董卓が相国に為った日
※関連記事 5月10日は曹操が魏公に為った日  上記関連記事の続きかな? 時代的には大幅に遡るが。 ・『後漢書』紀九孝献帝紀 (永漢元年、紀元189年)十一月癸酉、董卓〔自〕為相國。 <清岡による訳> (永漢元年、紀元189年)十一月癸酉(一日)、董卓は〔自ら〕相国に為る。  上記の『後漢書』紀九孝献帝紀永漢元年(中平六年)十一月条にあるように、旧暦で言う紀元189年11月1日は董卓字仲穎が相国に為った日だ。

67. 特別公開『三国志』(2015年12月10日-2016年1月11日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】12/10(木)~1/11(月)まで横浜ユーラシア文化館にて特別展『三国志』が開催される。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/675697501714821121 下記サイトの下記ページにあるように、2015年12月10日木曜日から2016年1月11日月曜日祝日までの間、横浜市中区日本大通12の横浜ユーラシア文化館、2階常設展示室内にて『三国志』が特別公開されているという。観覧料は「一般200円、小・中学生100円」、9時30分から17時(券売は16時30分まで)。上記ツイートで展覧会の名前が「三国志」とミスリードしたけど、そうではなく、文字通り「中国の正史『三国志』の一部を20世紀初頭の影印本でご紹介します」とのことだ、それがガラスケースの中なのか手にとって読めるのか未確認だけどね。 ・横浜ユーラシア文化館 http://www.eurasia.city.yokohama.jp/ ・特別公開『三国志』 http://www.eurasia.city.yokohama.jp/exhibition/index.html#sangokushi ※公開が終わると上記URLもかわるだろうね。 ※関連記事 三国志学会(西)勝手にスピンオフ図書館見学ツアー(2012年9月9日)

68. 5月10日は曹操が魏公に為った日
※関連記事 三国志フェス2013(横浜2013年9月28日)  上記関連記事にある「三国志フェス2013」の企画段階の初期で試しに調べて知ったこと。 ・『三国志』巻一魏書武帝紀 (建安十八年、紀元213年)五月丙申、天子使御史大夫郗慮持節策命公為魏公曰 <清岡による訳> (建安十八年、紀元213年)五月丙申(十日)、天子は御史大夫の郗慮に節を持たせ策命させ公(曹操)を魏公に為して言う  上記の『三国志』巻一魏書武帝紀建安十八年条にあるように、旧暦で言う紀元213年5月10日は曹操が魏公に為った日で、今年で1800周年というわけだ。

69. 8月29日は孔融の忌日
8月末は毎年忙しくここ数年書く機会を逸している。 ・『後漢書』紀九孝献帝紀 (建安十三年八月)壬子、曹操殺太中大夫孔融、夷其族。 是月、劉表卒、少子琮立、琮以荊州降操。 <清岡による訳> (建安十三年、紀元208年八月)壬子(二十九日)、曹操は太中大夫の孔融を殺し、その族を皆殺しにした。 この月、劉表が卒去し、若い子の劉琮が立ち、劉琮は荊州を以て曹操に降った。 上記のように、旧暦ながら、8月29日は孔融字文舉の忌日だ。

70. 6月17日は三国魏の任城威王彰の薨去の日
※関連記事  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  5月17日は三国魏の文帝崩御の日 上記関連記事で追記した2016年6月5日開催の「第13回三国志義兄弟の宴」での月間MVP10で知ったこと。期せずして上記関連記事の続きみたくなっている。 ・『三国志』巻十九魏書任城威王伝 (黄初)三年、立為任城王。四年、朝京都、疾薨于邸、諡曰威。 <清岡による訳> (黄初)三年(紀元222年)、(曹彰を)立て任城王になった。(黄初)四年(紀元223年)、京都に朝し、邸において疾(やまい)で薨去し、諡を威とした。 曹彰の伝では亡くなった日まで書いてないのだけど、本紀には以下のように書かれてある。 ・『三国志』巻二魏書文帝紀 (黄初四年、紀元223年)六月甲戌(17日)、任城王彰薨於京都。甲申、太尉賈詡薨。 <清岡による訳> (黄初四年、紀元223年)六月甲戌(17日)、任城王彰の曹彰が京都において薨去した。甲申(27日)、太尉の賈詡は薨去した。 上記のように、旧暦ながら、6月17日は曹彰字子文(その外見から曹操から「黄鬚」と呼ばれてた)の忌日だ。

71. 5月17日は三国魏の文帝崩御の日
※関連記事  8月29日は孔融の忌日  4月26日は三国呉の大皇帝崩御の日  リンク:曹操高陵在河南得到考古確認(2009年12月27日) 上記関連記事にあるように、このシリーズの記事を書くこと自体、ここ数年書く機会を逸しているし、近年、数年越しに訂正しているぐらいなのだけど、めげずに記事に。 ・『三国志』巻二魏書文帝紀 (黄初七年五月)丁巳、帝崩于嘉福殿、時年四十。六月戊寅、葬首陽陵。自殯及葬、皆以終制從事。 <清岡による訳> (黄初七年、紀元226年五月)丁巳(十七日)、帝(曹丕)は嘉福殿において崩御し、時に年四十だった。六月戊寅(九日)、首陽陵に葬った。殯(かりもがり)より葬に及び、皆、終制により従事した。 上記のように、旧暦ながら、5月17日は曹丕字子桓の忌日だ。逆算すると、紀元187年生まれか。

72. 浙江大学圖書館 墓誌數據庫
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ・Twitter /toho_jimbocho: 【便利なサイト】 浙江大学中国歴代墓誌数据库 ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/855783677405548545 ※関連記事 アジア仏教美術論集 東アジアI(2017年5月29日) ※新規関連記事 デジタル時代の中国学リファレンス(1)(漢字文献情報処理研究17号2018年1月25日発行) 下記リンク先にあるように、サイト「浙大墓誌庫」(浙江大学圖書館古籍碑帖研究與保護中心 中國歴代墓誌數據庫)の「墓誌數據庫」には『三国志』が対象とする時代の墓誌も収録されてあるようだ。 ・浙大墓誌庫 http://csid.zju.edu.cn/ ※関連記事 石刻拓本資料(京都大学人文科学研究所所蔵)

73. 12月24日は波調が親魏大月氏王に任命された日
・三国志義兄弟の宴 公式サイト http://3594bros.com/ ※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-) 上記関連記事にあるように毎月「三国志義兄弟の宴」があって、「月間MVP10」「おくまんさんの紙芝居」「三国志を○○で例えると」の3本の企画が定番となっている。2017年12月24日土曜日開催の「第20回 三国志義兄弟の宴」でも「月間MVP10」、つまり旧暦でその月、12月に起こった三国関連のトピックを10挙げ投票を募る企画があって、そのうちの一つ(4番目)が229年の「親魏大月氏王、着任」が挙げられていた。おまけにそれは旧暦とはいえ今日12月24日だとういう。またこの「親魏」のとおり、魏が王に任命しているのだけど、それは大月氏王以外には倭王しかおらず、下記の記事で触れたのと同じように、それぞれ蜀と呉を牽制する意味合いがあるとUSHISUKEさんがおっしゃっていた。 ※関連記事 BS歴史館 古代史最大のミステリー 邪馬台国の魔力に迫る(2012年6月7日) 話をもどし、後で手元の電子文献を見るに、確かに『三国志』巻三魏書明帝紀には次のように記述がある。 (太和三年十二月)癸卯(24日)、大月氏王波調遣使奉獻、以調為親魏大月氏王。

74. リンク:宮闈宴楽図漆案についての考察と画像(2017年12月1日)
下記関連記事を書くにあたり気づいたこと。 ※関連記事 簡牘が描く中国古代の政治と社会(2017年9月15日) 下記ブログの下記2つの記事は、「安徽省馬鞍山市の朱然墓」から出土した「宮闈(きゆうい)宴楽図漆案」について關尾史郎先生による考察と画像がある。 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・朱然墓の漆器 (※上記ブログ記事、文中心) http://sekio516.exblog.jp/26229405/ ・朱然墓の漆器2 (※上記ブログ記事、画像中心) http://sekio516.exblog.jp/26229438/ ※関連記事  三国時代あたりの名刺(謁、刺)  大三国志展(出土品でたどる三国志)

75. 全譯三國志 全九冊(2019年11月22日-)
汲古書院のRSS配信で知る。 ※関連記事 全譯 三國志(2017年) 上記関連記事で触れた訳本がリリースされるとのことで、下記サイトの下記ページによると渡邉義浩/主編『全譯三國志』全九冊のうち蜀書のみ(過不足なし)の第六冊(ISBN9784762966460)が2019年11月22日に汲古書院より12000円(税別)で出版されたという。売り文句は下記ページから引用するに「◎『全譯後漢書』につづく、正史『三国志』の完全現代語訳!」とのこと。 ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ※関連記事 本邦における三国志演義受容の諸相(2019年3月) ※新規関連記事 中国古代貨幣経済の持続と転換(2018年2月20日発行) ・全譯三國志 http://www.kyuko.asia/book/b491585.html ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 人事の三国志(2019年6月10日) ※新規関連記事 三国志-研究家の知られざる狂熱-(ダ・ヴィンチニュース2020年4月25日-) ・全譯三國志 第六冊 蜀書 http://www.kyuko.asia/book/b491583.html 出版年月日2019/11/22 ISBN9784762966460

76. Cha-ngokushiでホワイトボートに書き出され(2018年9月8日)
※前の記事 乱世のプロモーターたち(オール生活1984年5月号-1985年4月号)  2018年9月6日木曜日、2時半に目が覚めるも4時半→6時仮眠。下記のブログ記事を読む。2006年のブログ開設までさかのぼって順に見ているけど、ようやっと書籍のところまできた。 ・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む http://blog.livedoor.jp/kashikou/ ・ブログのまとめ本「オタ中国人の憂鬱」が出ます http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/51649948.html ※2011年01月10日09:15 ※関連記事 オタ中国人の憂鬱(2011年1月)  夕方、東京でよくみる外国人がコスプレしてマリオカートっぽい見た目で公道を走るの京都に来ていた。さっき見たのはディズニーキャラの中にフリーザー様が二人も混じってしかもほぼフードをかぶってなく本気さを感じられなかったんで、お店の人じゃなく普通のお客なんだろうね。 ・[STREET KART Tokyo Bay BBQ] Real Life SuperHero Go-Karting Tour!! https://kart.st/  9月7日金曜日3時の目覚ましで起床。「真・無双検索」関連。下記ブログ記事、なんだって!? 科学普及の意味合いでも中国でウケたとかで。 ・中国で大人気の「はたらく細胞」ついに人民日報で言及される http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52099028.html ※2018年09月03日19:05  9月8日土曜日1時過ぎに目が覚める。UEFAネーションズリーグ 第1節 イタリア×ポーランド 1-1 低い位置でのミスで左右に振られ先制され、PKで追いついたイタリア!  雨だよ!8時29分発の市バスでいく。途中、ピンにすわれる。青春18きっぷ使用なんで、久々にJRで西へ。9時京都駅発JR京都線新快速(播州赤穂行)。高槻で固定式クロスシートに座れる。9時35分、三国志ニュースの記事「チャイナフェスティバル 2018(代々木公園2018年9月8日9日)」を書き上げる。ロングシートの端に座れる。目的地は西宮市大谷記念美術館で何かというと下記のリンク先の雑記を参照のこと。 ・美術鑑賞メモ「2018 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」 http://cte.main.jp/sunshi/2018/0908.html ※新規関連記事 小学(1935年2月10日発行)