次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 241 - 270 / 639 件 (0.0101 秒). 検索条件の修正
241.
関西学院大学の入試で馬、そしてポロと曹植関連2018
※前記事 新潟大学の入試で邪馬台国関連2017 上記記事で2017年分が終わり、2018年分に入ったのだけど、やはり大学入試の初っ端はセンター試験だってことでチェックしてみる。今年は1日目教科(2018年1月13日土曜日)の地理Bで「ムーミン」の絵が使われたことで話題になったし、日本史Bでは「ゆるきゃら」や「ひこにゃん」に言及されているし、期待感が増していたんだけど、昨年と違って特に三国関連はなかった。 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日) なので今年初めのは私立大学の入試からとなる、下記の読売新聞のコンテンツによると。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ それは関西学院大学の入試。 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/ ※三年前記事 関西学院大学の入試で倭国関連2015 ※次年記事 関西学院大学の入試で倭人関連2019
: 清岡美津夫
2018年2月 3日(土) 23:51 JST
- 記事
- 2,007 閲覧数
242.
中国史への招待 三国志夜明け編(栄中日文化センター2017年10月28日-2018年3月24日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年10月17日-2018年3月13日) ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 三国志夜明け編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前回と同じURLのページ ※前回記事 中国史への招待 三国志前夜編(栄中日文化センター2017年4月22日-9月30日) ※次回記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日) 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授の田中靖彦先生により「中国史への招待 三国志夜明け編」という講座が2017年4月-9月期に引き続き、2017年10月28日土曜日から2018年3月24日土曜日まで(ただし1月分の予定はない)第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。その前が「前夜編」だったんで、夜が明け当日の三国に突入するかしないかってところで。今のところ全5回。受講料は12420円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。
: 清岡美津夫
2017年9月30日(土) 13:36 JST
- 記事
- 2,005 閲覧数
243.
吉備、邪馬台国、そして大和政権へ(2014年8月2日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#226 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※関連記事 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代(2014年6月28日-8月31日) 期せずして上記関連記事に続いて邪馬台国関連になってしまうのだけど。 何かというと、下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター芦屋教室(兵庫県芦屋市)にて2014年8月2日土曜日15:30-17:00に国立歴史民俗博物館教授 松木武彦先生による「吉備、邪馬台国、そして大和政権へ - 投馬国は吉備か出雲か」という講座があるという。会員 2700円 一般 3132円。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 http://www.asahiculture.com/ashiya/ ※新規関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ・吉備、邪馬台国、そして大和政権へ|朝日カルチャーセンター|芦屋教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=250856 ・国立歴史民俗博物館 http://www.rekihaku.ac.jp/
: 清岡美津夫
2014年7月25日(金) 23:44 JST
- 記事
- 2,004 閲覧数
244.
善書-華僑・華人の人生訓(2011年9月2日)
※前の記事 大学入試センター試験で三国志関連2019(2019年1月19日) 2019年1月23日水曜日4時過ぎの目覚し時計で4時半に目覚める。8時18分三国志ニュースの記事「スーパーロボット大戦UX パーフェクトバイブル(2013年5月17日)」を書き上げる。1月24日木曜日4時半目に目覚まし時計。1月25日金曜日3時に目覚めてしまう。NETFLIXでドラマ「スター・トレック ディスカバリー」シーズン2の2話。フレイクス監督のST精神にのっとった回。おもろい!しかも救いのあるオチだね。真実を探求する人が納得したというか。 ・Netflix (ネットフリックス) 日本 - 大好きな映画やドラマを楽しもう! https://www.netflix.com/ ※関連記事 少女マンガ 歴史・時代ロマン決定版全100作ガイド(2017年12月30日) ※新規関連記事 ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note(2019年7月-) それで本題。手元のアクセスログを見て、珍しくリンク元のURLが判る状況になっていて(大半がすでにどこも標準装備されて何年もたつステルス検索)、辿ってみると、下記サイトの下記ページにあたる。 ・宣和堂遺事 – 宣和堂の節操のない日記 http://sengna.com/ ※関連記事 リンク:アイシン・グルンの『三国志演義』(宣和堂遺事2016年5月22日) ・前門の関帝廟 http://sengna.com/2011/03/21/kankou/ いやこの記事自体も三国ネタが含まれているのだけど、今回はその記事のコメント欄にある同仁堂氏の伝えること。それによるとほぼ毎年、京都大学が東京で開催する「TOKYO漢籍SEMINAR」の第7回 に関帝廟に言及される講演があったと。2011年9月2日開催、おそらく震災の影響で半年日程がずれている。下記ページによると、それは善堂が関係することから山崎岳(センター助教)「善書-華僑・華人の人生訓」だろう。下記ページにあるように書籍化もされてある…と思ったら書籍化されるのとされない回があってこの回のはないのか。 ・京都大学人文科学研究所 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事 『漢簡語彙 中国古代木簡辞典』『漢簡語彙考証』(2015年3月25日) ・第7回 TOKYO 漢籍 SEMINAR 総合テーマ「俗書の啓蒙力」 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/zinbun/symposium/2011-kanseki-tokyo.htm ※関連記事 2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR」午前レポ メモ:錯誤と漢籍(『漢籍はおもしろい』所収) 木簡と中国古代(2015年2月) ※関連記事 メモ:震災の短期的な影響
: 清岡美津夫
2019年1月25日(金) 07:03 JST
- 記事
- 1,992 閲覧数
245.
関西学院大学の入試で三国志関連2012
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2012 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も関西学院大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 関西学院大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/
: 清岡美津夫
2012年2月15日(水) 22:00 JST
- 記事
- 1,991 閲覧数
246.
同志社大学の入試で三国演義・三国志関連2013
※前記事 上智大学の入試で三国志関連2013 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も同志社大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 同志社大学の入試で三国志関連2012 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/
: 清岡美津夫
2013年2月19日(火) 00:05 JST
- 記事
- 1,989 閲覧数
247.
慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日)
※前の記事 メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) 下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日) ※新規関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・慶應義塾大学 - Keio University http://www.keio.ac.jp/ ※二年前記事 慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018 ※二年後記事 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)
: 清岡美津夫
2020年3月10日(火) 07:06 JST
- 記事
- 1,989 閲覧数
248.
曹操魏公就任1800年祭(早稲田祭2013年11月2日3日)
※関連記事 創縁祭(2013年11月2日3日) 上記関連記事に続き学園祭関連。開催日が三日後と迫っているので、順序を早めこの記事の公開を10月30日に早める(後日、元に戻す)。 ※前回記事 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日) 上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2013」公式サイトにアクセスする。 ・「早稲田祭2013」公式サイト http://www.wasedasai.net/ ・曹操魏公就任1800年祭 | 「早稲田祭2013」公式サイト http://www.wasedasai.net/wasepedia/574 そうすると、上記ページのように企画名「曹操魏公就任1800年祭」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2013年11月2日土曜日3日日曜日開催だ。その日程の10時から17時までで16号館 304にて開催されるそうな。 ・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter http://twitter.com/Waseda_3gokuken ・早稲田大学三国志研究会 https://sites.google.com/site/waseda3594/home ※新規関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)
: 清岡美津夫
2013年11月11日(月) 00:04 JST
- 記事
- 1,981 閲覧数
249.
「魏志」東夷伝の世界(東京都新宿区2019年5月19日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志展の見どころ(千葉県千葉市2019年5月11日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2019年5月19日日曜日13:00-14:30 14:45-16:15に滋賀県立大学名誉教授 田中俊明先生による講座「「魏志」東夷伝の世界 倭人伝を読む・倭人の習俗と卑弥呼の外交」があるという。「会員 6,480円 一般 7,776円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※新規関連記事 邪馬台国からヤマト王権へ(東京都新宿区2019年6月2日) ・「魏志」東夷伝の世界 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/5afb33cf-5eab-a223-5ced-5c41880d751f ※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) ※新規関連記事 岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日) ※新規関連記事 魏の使者、邪馬台国へ(京都府京都市2024年11月22日)
: 清岡美津夫
2019年3月29日(金) 07:38 JST
- 記事
- 1,980 閲覧数
250.
三国志と日本人 1800年の交流(2016年3月13日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ記事に。 ・哲舟 (Tetsu_uenaga) on Twitter http://twitter.com/Tesshu8 ・Twitter / Tetsu_uenaga: 告知できてませんでしたが・・・講演のお知らせ。【三国志と日本人 1800年の交流】上永哲矢(歴史コラムニスト)日時:3月13日(日)14:00~16:00 会場:ウェスタ川越2階 ... http://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/706741088661286912 下記サイトの下記ページによると、埼玉県川越市新宿町(川越駅近く)のウェスタ川越2階 市民活動・生涯学習施設 会議室 1にて「毎月1回・日曜日に「知るを愉しむ~大人の教養講座」が開かれており、2016年3月は13日日曜日の14時から16時までで 講師に歴史コラムニスト/フリーライターの上永哲矢さんを迎え「三国志と日本人 1800年の交流」が開催されるという。定員は100名、1回500円とのことだ。 ・ウェスタ川越 多彩なふれあいによる地域活力の創造拠点 http://www.westa-kawagoe.jp/ ・知るを愉しむ~大人の教養講座【毎月1回・日曜日】 | ウェスタ川越 多彩なふれあいによる地域活力の創造拠点 http://www.westa-kawagoe.jp/course/detail.html?id=46 ・各駅亭舎・本陣(HOME) http://kakutei.cside.com/ ※講師サイト ※関連記事 三国志の世界(2014年7月5日-12月6日)
: 清岡美津夫
2016年3月 9日(水) 21:35 JST
- 記事
- 1,978 閲覧数
251.
泊園古典講座―2018年度後期― 三国志を読む(2018年11月12日-2019年1月21日)
※関連記事 三国劇翻訳集(2002年3月) 上記関連記事を書く際に知ったこと。下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 赤壁の巻 -(京都2018年10月9日-11月20日) ・KANDAI Me RISE - 関西大学 梅田キャンパス http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/ ・泊園古典講座―2018年度後期― http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/event-seminar/open-lecture/2018-hakuen-kouki.html ※以前の記事 泊園古典講座 ~コース3 三国志を読む~(2016年11月7日-2017年1月23日) 上記サイトの上記講座ページによると、大阪府大阪市北区鶴野町1番5号の関西大学 梅田キャンパスにて、2018年11月12日月曜日、11月26日月曜日、12月10日月曜日、12月24日月曜日、2019年1月7日月曜日、1月21日月曜日のそれぞれ18時から19時30分までの全6回、「泊園古典講座―2018年度後期― 三国志を読む~」が開講されるという。料金8000円。上記ページによるとその講師を関西大学 非常勤講師の後藤裕也先生と関西大学 非常勤講師の西川芳樹先生が担当されるという。
: 清岡美津夫
2018年9月 5日(水) 20:57 JST
- 記事
- 1,977 閲覧数
252.
日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇 第1回(2014年2月16日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて期せずして哲舟さん関連が連なる。 ※関連記事 旧正月だよ 三国志ナイト!(2014年2月5日) 下記のURLの公共施設のサイトの「催し・事業案内」からリンクを辿った、下記「学びふれあい講座」のページによると、「練馬区在住・在勤・在学の方」を対象として、練馬区立生涯学習センターにて「フリーライター、歴史コラムニスト・エッセイスト 上永哲矢」さんを講師として2014年2月16日日曜日、23日日曜日、3月2日日曜日の各10時30分から12時までに「日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「第1回 軍師の起源を知る~諸葛孔明など」とのことだ。受講料は無料ながら定員は「50名(抽選)」とのことで、申込は練馬区立生涯学習センターへ2014年2月5日水曜日必着で「往復ハガキに(1)講座名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号を記入し」郵送するそうだけど、「練馬区在住・在勤・在学の方」という前提をお忘れなく。 ・生涯学習センター:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/ ・学びふれあい講座:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/moyooshi/kumindaigaku.html ※ http://www.city.nerima.tokyo.jp/aboutweb/sitepolicy.html によると、リンクすることに制限しない旨を書いているにも関わらず、「リンクされる場合は、サイト管理者(広聴広報課)へ報告してくださるようお願いします。」とのことでダメアーキテクチャ入っている感じで、そんな報告の煩わしさを甘受するぐらいだったらURLだけを示す。いやもしかするとこのページで書かれる「リンクフリー」の意味はtax-free、alcohol-freeと同様、「リンクがない」、つまり「リンクするな」という意味なのかもしれない(その用語選択の時点でもダメアーキテクチャか)。 ・哲舟の呑む喰う浸かる、歴史に憩う http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/ ※講師ブログ ※関連記事 ドラマ『曹操』オフィシャルブログ(2013年9月2日-)
: 清岡美津夫
2014年2月 2日(日) 00:02 JST
- 記事
- 1,973 閲覧数
253.
コミックアカデミー09 東大三国志研究会(2014年11月23日-24日)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日) 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介しようと東大三国志研究会について探す。 ・第65回駒場祭 http://www.a103.net/komabasai/ ※関連記事 三国志研究会駒場祭展示(2013年11月22日-24日第64回駒場祭) 上記イベント公式サイトを見ても2014年11月22日土曜から24日月曜日祝日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて開催される「第65回駒場祭」に東大三国志研究会の名が見えない。そこで上記関連記事を頼りにもう一方の方を探す。 ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP http://comiaca.dojin.com/ そうすると、上記サイトにあるように、2014年11月23日日曜日24日月曜祝日開催の東大生オンリー同人誌即売会「コミックアカデミー」について、上記サイトの「参加サークルリスト」によると、「コミックアカデミー09」の12号館1214教室のN2スペースに東大三国志研究会が両日とも出展している。そのサイトにあるサークルカットによると「雑覇29/電脳三国志/他 頒布予定」とのことだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/
: 清岡美津夫
2014年11月13日(木) 18:51 JST
- 記事
- 1,973 閲覧数
254.
「三国志 水魚之交」オンライン講演会(ZOOM2022年3月21日)
※関連記事 三国志 水魚之交 ウェブ展示(2022年2月14日-3月31日) 上記関連記事で触れたウェブ展示「三国志 水魚之交」の関連イベントとして下記サイトの下記ページにあるように、2022年3月21日月曜日祝日16時から17時30分まで下記のオンライン ZOOM(ウェビナーID:978 1541 9256)にて「三国志 水魚之交」オンライン講演会が開催されるという。「登録・参加料不要」とのこと。 ・三國志 水魚之交 https://suigyo.gameexhibition.net/ ※関連記事 三国志 水魚之交 リアル展示(神戸ファッション美術館2022年1月29日-2月5日) ※新規関連記事 メモ:中国ゲーム産業史からみる三国志(「三国志 水魚之交」オンライン講演会2022年3月21日) ・お知らせ・イベント https://suigyo.gameexhibition.net/topics/ ※関連記事 RCGSコレクション(正式版2019年4月-) ・Launch Meeting - ZOOM https://ritsumei-ac-jp.zoom.us/j/97815419256
: 清岡美津夫
2022年3月13日(日) 20:11 JST
- 記事
- 1,973 閲覧数
255.
邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ・京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/ ・光の賛歌 印象派展 | 京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/exhi_inshoha.html 上記博物館サイトの上記ページにある「光の賛歌 印象派展」を2014年5月6日に見に行って、3,4階の会場から博物館の1階で出口に向かって歩いていたら、とあるチラシを見かける。 ・公益財団法人古代学協会 http://kodaigaku.org/ ・四条センター|図書館・附置機関|佛教大学 http://www.bukkyo-u.ac.jp/facilities/shijo/ ・講座詳細|公開講座のご案内|四条センター|図書館・附置機関|佛教大学 http://www.bukkyo-u.ac.jp/facilities/shijo/course/detail/389/2014/05/ 上記の三つ目のページにあるように、古代学協会・佛教大学四条センター提携講座「考古学よりみた古代日本の変革期」があって、その第1回目の「邪馬台国論争と古代国家の形成-「大和説」は成り立つか?」が橿原考古学研究所共同研究員 関川尚功氏を講師として2014年4月16日水曜日10時30分から12時まで開催されたという。受講料は1000円/回で当日先着順の150人定員だそうな。もう終了した講座ながら、『三国志』に関連する邪馬台国関連なので、記録のために記事にしてみた。 ※関連記事 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日)
: 清岡美津夫
2014年5月 6日(火) 23:45 JST
- 記事
- 1,952 閲覧数
256.
『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回)
※関連記事 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日) 上記関連記事を書いてから、この主催さんの講演についてお伝えすることをすっかり抜けてしまっているのだけど、下記関連記事で追記した「第9回 三国志 義兄弟の宴」の二次会にて、USHISUKEさんがそこの主催講演に参加されて、「年配の男性、年配の男性、年配の女性」ぐらいの割合で毎回盛況だそうで、今後も楽しみな『三国志』魏書東夷伝に載るようなことについての講演があるってことで、めげずに紹介していこう。 ※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-) ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 『魏志』東夷伝の世界 I http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「『魏志』東夷伝の世界 I」とし、2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回 『東夷伝の成立と公孫氏の興亡』が、同時間枠で3月20日日曜日に第2回 『魏の東方経略 ―毋丘倹の高句麗遠征』が、同時間枠で4月17日日曜日に第3回 『夫余の建国神話と漢文化』が、同時間枠で5月21日日曜日に第4回 『高句麗の発祥の地』が、同時間枠で6月26日日曜日に第5回 『高句麗の成長と五族』が、同時間枠で7月17日日曜日に第6回 『東沃沮とワイ』が、月1ペースで全6回講演されるという。会場は今のところ、第1回だけ決まっていて、東京都の「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」とのことだ。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全6回10,000円(事前払い) 各回1,800円(事前払い) 当日:2000円/全6回連続受講の方には受講修了書と記念品を進呈いたします」とのこと。※追記。第1-3回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」で、第4-5が「豊島区立生活産業プラザ(豊島区東池袋1-18-1)」。※追記。第6回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」 ・【豊島区民センター(コア・いけぶくろ) 公式サイト】公益財団法人としま未来文化財団 http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/ ・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/ ※講師関連記事 歴史評論 2014年5月号 3世紀の東アジア――卑弥呼と『三国志』の世紀(2014年5月10日) ※追記 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回)
: 清岡美津夫
2016年2月11日(木) 09:35 JST
- 記事
- 1,947 閲覧数
257.
中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志(2013年10月17日-12月19日)
※関連記事 「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2013年10月17日、11月7日、21日、12月5日、19日共に木曜日13:30-15:00に村松弘一先生による「中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志」という講座があるという。会員14700円、一般17850円。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・中国古代帝国の歴史|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=216130
: 清岡美津夫
2013年10月 9日(水) 00:02 JST
- 記事
- 1,942 閲覧数
258.
一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界 ― 劉備の入蜀(中野2018年5月12日-6月16日) 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマ-クプラザ5FのNHK文化センター横浜ランドマーク教室にて2018年4月6日、6月1日、6月29日、7月6日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日、2019年2月1日、3月1日、3月29日の金曜日各13時-14時30分に早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 劉備の入蜀」(ジャンル世界を知る)があるという。受講料は会員前提で、37,843円とのこと、途中受講は可能とのこと。 ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/yokohama/ ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室:一年で学ぶ「三国志」の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1147606.html ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 春の講座案内(※PDFファイル) https://www.nhk-cul.co.jp/information/school/3100/yokohama_tab201804.pdf ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日)
: 清岡美津夫
2018年3月 5日(月) 22:35 JST
- 記事
- 1,942 閲覧数
259.
立命館大学の入試で三国志関連2012
※前記事 早稲田大学の入試で『三国志』 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2012 上記記事にあるように毎年、この時期になると大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ※追記 立命館大学の入試で三国志関連2013 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/
: 清岡美津夫
2012年2月12日(日) 23:18 JST
- 記事
- 1,941 閲覧数
260.
三国志入門講座(KOBE鉄人三国志ギャラリー2019年8月10日)
下記関連記事を書く際に知ったこと。 ※関連記事 三国志読書会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2019年6月30日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2019年8月10日土曜日17時30分から18時30分まで書籍「やさしい三国志」コラボ「三国志入門講座」が開催されるという。「参加費500円 事前予約制」後述するように月一開催だそうな。 ・KOBE鉄人PROJECT(神戸鉄人プロジェクト)鉄人28号&横山光輝三国志 http://www.kobe-tetsujin.com/ ※新規関連記事 SHADOW影武者を斬る|特別展『三国志』回顧(KOBE鉄人三国志ギャラリー2019年9月21日) ・KOBE鉄人三国志ギャラリー 鉄人28号と三國志の展示館&グッズショップ http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※新規関連記事 やさしい三国志(2019年7月26日) ※新規関連記事 やさしい三国志(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年8月12日)
: 清岡美津夫
2019年8月 4日(日) 23:04 JST
- 記事
- 1,941 閲覧数
261.
川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年9月19日)
もう一週間以上、過ぎているけど、記録のために記事に。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html 上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。渋谷区のウェブページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、演出家の小森美巳氏を講師として、川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座が2015年9月19日土曜日14時から15時30分まで開催されたという。内容は「川本 喜八郎氏が「三国志」の舞台用に製作した大型の人形達を使い「三顧の礼」を演じ、その場面を例に解説します。」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことだ。その参加申込は2015年「9月8日(必着)までに往復ハガキで(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-8010渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。 ※関連サイト ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※前回記事 川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年3月8日) 上記の前回記事にあるように、今年3月同様の企画だけど、今回は講師を換えていて、前回と違い操演があるのが特長かな。講師の方は確かに下記関連記事の演出にお名前があるね。 ※関連記事 人形劇三国志総集編公演まとめ2011
: 清岡美津夫
2015年9月28日(月) 19:03 JST
- 記事
- 1,936 閲覧数
262.
古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼(大阪2018年11月17日-2019年3月23日)
下記Twitter Accountの下記Statusで知ったこと、Cha-ngokushiさんのリツイートによる。 ・大阪府立図書館 (osaka_pref_lib) on Twitter http://twitter.com/osaka_pref_lib ・Twitter / osaka_pref_lib: 【府立中央図書館イベント情報】12月15日(土曜日)14時より2階多目的室で、元NHKチーフアナウンサー児島建次郎さんによる連続7回講演会の第3回目「赤壁の戦い-呉将周瑜知略で曹操の野望をくじく」を開催します。定員80名(先着順、無料)。 ... https://twitter.com/osaka_pref_lib/status/1072645773660172288 ※関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) 上記関連記事の講座情報の続き。 ・大阪府立図書館 https://www.library.pref.osaka.jp/ ・【連続7回講演会】「古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼」 https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/history30.html ※関連記事 マンガを楽しもう! ウェブサイト「マンガのひみつ大冒険!」公開記念(2017年4月1日-6月28日) 上記サイトの上記講座ページによると、大阪府東大阪市荒本北1-2-1 大阪府立中央図書館2階多目的室にて元NHKチーフアナウンサー・白鳳短期大学名誉教授の児島建次郎先生による連続7回講演会「古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼」が2018年11月17日、11月24日、12月15日、12月22日、2019年1月26日、2月9日、3月23日の土曜日14時から15時30分までの枠で7回開催されるという。「定員 : 80名(先着順、申込み不要、受講無料)」とのこと。
: 清岡美津夫
2018年12月15日(土) 07:06 JST
- 記事
- 1,935 閲覧数
263.
中国史への招待 後漢興亡編(2015年10月24日-2016年3月2日)
※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日) 上記関連記事にある三国志東京講演会の懇親会にて講師ご本人が女子小学生とその母親におっしゃっていたことを耳にしたこと。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢興亡編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学助教の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢興亡編」という講座が2015年10月24日土曜日から2016年3月26日土曜日まで2月を除く第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。受講料は10800円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事 東方学会平成24年度秋季学術大会(2012年11月10日) 中国知識人の三国志像(2015年7月)
: 清岡美津夫
2015年10月 1日(木) 06:41 JST
- 記事
- 1,931 閲覧数
264.
大学入試センター試験で三国志関連2020(2020年1月18日)
※関連記事 新潟大学の入試国語で華歆 2019 昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入試センター試験に見られる三国ネタの記事。2020年1月18日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じたもの。 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2019(2019年1月19日) ※新規関連記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※新規関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日)
: 清岡美津夫
2020年2月17日(月) 02:22 JST
- 記事
- 1,928 閲覧数
265.
川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)
※関連記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日) 上記関連記事を書く際に知ったこと。 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月26日日曜日の13時から17時までワークショップが開催されるという。要は実際、人形を交えた講座といったところだろうか…いや前回参加してないんで、想像で書いてるが。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーワークショップを開催します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html ※こちらのURLも下記の関連記事と同じ ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)
: 清岡美津夫
2017年2月10日(金) 00:30 JST
- 記事
- 1,926 閲覧数
266.
早稲田大学の入試で三国志関連2015
※前記事 上智大学の入試で三国志関連2015 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試2015 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2015年の分はRobot.txtでアーカイブが弾かれている。 そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 早稲田大学の入試で三国志・晋書関連2013 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/
: 清岡美津夫
2016年11月 2日(水) 07:32 JST
- 記事
- 1,924 閲覧数
267.
邪馬台国の時代 邪馬台国前史から交流した国々まで(栄中日文化センター2017年4月25日-9月26日)
※関連記事 一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語(栄中日文化センター2017年8月22日29日 9月12日) 上記ブログ記事を書く際に知ったこと。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・邪馬台国の時代 邪馬台国前史から交流した国々まで http://www.chunichi-culture.com/programs/program_135946.html 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として元名古屋女子大学教授の丸山竜平先生により「邪馬台国の時代 邪馬台国前史から交流した国々まで」が2017年4月25日、5月23日、6月27日、7月25日、8月22日、9月26日の火曜日10時から12時までの枠で開講されるという。受講料は継続12960円、新規14904円。 ※関連記事 「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日) 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)
: 清岡美津夫
2017年7月19日(水) 23:58 JST
- 記事
- 1,921 閲覧数
268.
三国志V(神戸女子大学 教育センター2018年10月22日-2019年1月28日)
※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 赤壁の巻 -(京都2018年10月9日-11月20日) 上記の講座紹介の流れの続き。下記サイトの下記ページによると、神戸市中央区中山手通2-23-1 神戸女子大学 教育センターでの神戸女子大学・神戸女子短期大学 オープンカレッジ(学校法人 行吉学園)にて2018年10月22日、11月12日、11月26日、12月10日、2019年1月28日(第二第四月曜日)の各10時30分から12時まで定員40名で神戸女子大学教授 中尾友則先生による講座「三国志V」が開催されるという。受講料6500円。下記サイトの「お申し込み方法」を見ると「講座によっては、申込み期間後でも受講可能な講座もございます。お問合せください。」とのこと。 ・神戸女子大学・神戸女子短期大学…オープンカレッジ http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/ ・神戸女子短期大学…オープンカレッジ…講座詳細 http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/kouza/details_list_autumn.html#c13 ※前回講座記事 三国志IV(神戸女子大学 教育センター2018年4月9日-7月9日) ※新規関連記事 「卑弥呼共立」の背景と実像(神戸女子大学 オープンカレッジ2018年12月2日)
: 清岡美津夫
2018年9月11日(火) 05:07 JST
- 記事
- 1,921 閲覧数
269.
「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年4月11日9月12日) 徳島市寺島本町東3-13-1 徳島駅前濱口ビル8FのNHK文化センター徳島教室にて2017年4月20日木曜日から9月21日木曜日までの毎月第3木曜日各10時-11時30分に徳島大学大学院教授 葭森健介/講師「「魏志倭人伝」の世界」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。他のと違って、「体験(入会不要)」コースがあって2246円とのこと。 ・NHK文化センター徳島教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/tokushima/ ・NHK文化センター徳島教室:正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1098542.html ※関連記事 正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日) 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)
: 清岡美津夫
2017年3月24日(金) 05:49 JST
- 記事
- 1,914 閲覧数
270.
関西学院大学の入試で三国志関連2013
※前記事 関西大学の入試で三国志関連2013 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も関西学院大学入試に三国関連がある。今回は細かいところで多い。 ※関連記事 関西学院大学の入試で三国志関連2012 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/
: 清岡美津夫
2013年2月15日(金) 00:13 JST
- 記事
- 1,912 閲覧数