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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 241 - 270 / 640 件 (0.0116 秒). 検索条件の修正

241. 一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界 ― 劉備の入蜀(中野2018年5月12日-6月16日) 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマ-クプラザ5FのNHK文化センター横浜ランドマーク教室にて2018年4月6日、6月1日、6月29日、7月6日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日、2019年2月1日、3月1日、3月29日の金曜日各13時-14時30分に早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 劉備の入蜀」(ジャンル世界を知る)があるという。受講料は会員前提で、37,843円とのこと、途中受講は可能とのこと。 ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/yokohama/ ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室:一年で学ぶ「三国志」の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1147606.html ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 春の講座案内(※PDFファイル) https://www.nhk-cul.co.jp/information/school/3100/yokohama_tab201804.pdf ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日)

242. 邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日)
※関連記事 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日) アクセスログを見ると、2012年08/13 (月) 09:04:08に「邪馬台国をとらえなおす 朝日カルチャー さいたま」とあった。何かと思えば、下記URL先によると、朝日カルチャーセンタープロジェクト事業本部が申し込み先、問い合わせ先で、上記関連記事にある『邪馬台国をとらえなおす』の著者、大塚初重明治大学名誉教授による講演「邪馬台国をとらえなおす」が2012年8月28日火曜日13時より埼玉県さいたま市 ラフレさいたまにて開催されるという。一般3000円、会員2500円(朝日カルチャーセンターの会員?)。 ・朝日新聞デジタル:邪馬台国再考テーマ 明大名誉教授が講演-マイタウン埼玉 http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001208130003 ※リンクに報告の義務があるため、リンクせずにURLだけをしめしておく。 ・ラフレさいたま - トップ http://www.rafre.co.jp/

243. 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)
※前回 ただし顔良に限る(早稲田祭2011年11月5日6日) 上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2012」公式サイトにアクセスする。 ・「早稲田祭2012」-早稲田大学の学園祭- 公式サイト http://www.wasedasai.net/ ・甘寧一番乗り(意味深) | 「早稲田祭2012」公式サイト 企画検索 -Wasepedia- http://www.wasedasai.net/2012/wasepedia/5414 そうすると、上記ページのように企画名「甘寧一番乗り(意味深)」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2012年11月3日土曜日4日日曜日開催だ。 ・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter http://twitter.com/Waseda_3gokuken ・早稲田大学三国志研究会 http://sites.google.com/site/waseda3594/

244. ああっ東京大学三国志研究会(2016年11月25日-27日第67回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2016年10月29日30日) ・東大三国志研究会 (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 駒場祭に関しまして:告知が遅れましたことお詫び申し上げます!三国志研のブースは7号館2階723教室です。内容は官渡特集と、英傑との背丈対決企画を行う予定です。尚、今回雑覇の新刊は諸事情により発行しておりません。ご了承ください。既刊の販売は予定通り行います。 ... https://twitter.com/todaisanken/status/801588626647719936 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。というか上記のTwitter Accountの上記のStatusで知った。 ・トップページ | 第67回駒場祭 http://www.komabasai.net/67/ ・ああっ東京大学三国志研究会 http://www.komabasai.net/67/visitor/search/view/?id=371 上記サイトにあるように、2016年11月25日金曜日から27日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第67回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「ああっ東京大学三国志研究会」の企画が7号館723教室にて行われるという。つまり25日26日が9時-18時で、27日が9時-17時開催。上記ページからその詳細を引用すると「今回は三国志の武将の身長を用いた「身長一騎打ち」を行います。三国志に少しでも興味のある方(特に身長の高い方)は是非名だたる武将と背丈で戦ってみてください。また、今年は官渡の戦いの特集を行います。曹操、劉備、袁紹、関羽……三国志初期の決戦の様子をお届けしたいと思います。」とのことだ。但し機関誌の『雑覇』の新刊がないとのこと。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP http://comiaca.dojin.com/ ※関連記事 あっ三国志研(2015年11月21日-23日第66回駒場祭) 上記サイトの「参加サークルリスト」によると、「コミックアカデミー13」の12号館1213教室のC-04に東大三国志研究会が出展している。

245. 一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語(栄中日文化センター2017年8月22日29日 9月12日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・三国志研究会(全国版) http://3594rm.hatenablog.jp/ ・一般公開講座「三国志の世界に遊ぶ-関羽の物語―」 http://3594rm.hatenablog.jp/entry/20170708/1499501713 ※関連記事 三国志研究会(全国版)(非公認サイト2017年2月28日-) ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語 http://www.chunichi-culture.com/programs/program_167885.html 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として龍谷大学教授の竹内真彦先生により「一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語」が2017年8月22日、29日、9月12日の火曜日13時から14時30分までの枠で開講されるという。受講料は会員8100円、一般9072円。 ※関連記事  三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年4月6日-9月7日)  吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日)  『三国志演義』の「幸福」(東方2017年1月)

246. 古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼(大阪2018年11月17日-2019年3月23日)
下記Twitter Accountの下記Statusで知ったこと、Cha-ngokushiさんのリツイートによる。 ・大阪府立図書館 (osaka_pref_lib) on Twitter http://twitter.com/osaka_pref_lib ・Twitter / osaka_pref_lib: 【府立中央図書館イベント情報】12月15日(土曜日)14時より2階多目的室で、元NHKチーフアナウンサー児島建次郎さんによる連続7回講演会の第3回目「赤壁の戦い-呉将周瑜知略で曹操の野望をくじく」を開催します。定員80名(先着順、無料)。 ... https://twitter.com/osaka_pref_lib/status/1072645773660172288 ※関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) 上記関連記事の講座情報の続き。 ・大阪府立図書館 https://www.library.pref.osaka.jp/ ・【連続7回講演会】「古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼」 https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/history30.html ※関連記事 マンガを楽しもう! ウェブサイト「マンガのひみつ大冒険!」公開記念(2017年4月1日-6月28日) 上記サイトの上記講座ページによると、大阪府東大阪市荒本北1-2-1 大阪府立中央図書館2階多目的室にて元NHKチーフアナウンサー・白鳳短期大学名誉教授の児島建次郎先生による連続7回講演会「古代・激動の中国三国時代と邪馬台国の卑弥呼」が2018年11月17日、11月24日、12月15日、12月22日、2019年1月26日、2月9日、3月23日の土曜日14時から15時30分までの枠で7回開催されるという。「定員 : 80名(先着順、申込み不要、受講無料)」とのこと。

247. 三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)
・トップ|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/ ・市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/041105.html 上記の八王子市サイトの上記ページにあるように、2013年12月7日土曜日12月14日土曜日の各13時30分から15時30分の間に、東京都の八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)5階 ホールにて、満田剛先生を講師として市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち」が開催されるという。受講料は400円で、定員は230名、11月20日必着で往復はがきで応募するという。詳細は上記ページで。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※関連記事 「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)

248. 日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇 第1回(2014年2月16日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて期せずして哲舟さん関連が連なる。 ※関連記事 旧正月だよ 三国志ナイト!(2014年2月5日) 下記のURLの公共施設のサイトの「催し・事業案内」からリンクを辿った、下記「学びふれあい講座」のページによると、「練馬区在住・在勤・在学の方」を対象として、練馬区立生涯学習センターにて「フリーライター、歴史コラムニスト・エッセイスト 上永哲矢」さんを講師として2014年2月16日日曜日、23日日曜日、3月2日日曜日の各10時30分から12時までに「日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「第1回 軍師の起源を知る~諸葛孔明など」とのことだ。受講料は無料ながら定員は「50名(抽選)」とのことで、申込は練馬区立生涯学習センターへ2014年2月5日水曜日必着で「往復ハガキに(1)講座名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号を記入し」郵送するそうだけど、「練馬区在住・在勤・在学の方」という前提をお忘れなく。 ・生涯学習センター:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/ ・学びふれあい講座:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/moyooshi/kumindaigaku.html ※ http://www.city.nerima.tokyo.jp/aboutweb/sitepolicy.html によると、リンクすることに制限しない旨を書いているにも関わらず、「リンクされる場合は、サイト管理者(広聴広報課)へ報告してくださるようお願いします。」とのことでダメアーキテクチャ入っている感じで、そんな報告の煩わしさを甘受するぐらいだったらURLだけを示す。いやもしかするとこのページで書かれる「リンクフリー」の意味はtax-free、alcohol-freeと同様、「リンクがない」、つまり「リンクするな」という意味なのかもしれない(その用語選択の時点でもダメアーキテクチャか)。 ・哲舟の呑む喰う浸かる、歴史に憩う http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/ ※講師ブログ ※関連記事 ドラマ『曹操』オフィシャルブログ(2013年9月2日-)

249. 同志社大学の入試で三国演義・三国志関連2013
※前記事 上智大学の入試で三国志関連2013 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も同志社大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 同志社大学の入試で三国志関連2012 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/

250. 中国小説史入門(2012年4月13日-6月22日)
※関連記事 故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日) 上記関連記事にある講座と同じく「中国古典文学の世界」と冠しているので、その続きに当たるのだろう。 ・工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/ ・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b  ※当然ながら時期が来て閉講されれば件の講座についての情報は消えるのだろう。 上記サイトの上記ページの2012年4月期 文化講座にあるように、2012年4月13日、4月27日、5月11日、5月25日、6月8日、6月22日金曜日18:30-20:00(全6回)に、慶應義塾大学講師の平井徹氏による講座、中国古典文学の世界「中国小説史入門」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は「一般2,000円/回 学生500円/回 孔子学院友の会会員1,800円/回」とのことだ。 上記ページからリンクされてあるPDFファイルには各回の講義題名があって、順に「神話から神仙伝へ――「小説」というネーミング」①②、六朝時代の「志怪」と「志人」――『捜神記』と伝承」①②、「唐の伝奇文――伝奇小説のおもしろさ」①②となっており、三国に関係しそうなのは、『三国志』注にたびたび引かれる『捜神記』ぐらいだが、下記に引用するように、講座説明文に『三国演義』が書かれているため、大きくはどれも三国と関係するのだろう。 ※関連記事 「捜神記」で検索される訳 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 6ケ月をかけて、「中国古典小説史」を話します。中国の小説といえば、『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』などの近世白話小説でよく知られています。しかし、こうした長編小説が突然誕生したわけではありません。例えば、『三国志演義』は、3世紀の歴史をベースにしていますが、活字になるまでには千年もの歳月を要しました。美酒がゆっくりと長い時間をかけて醸されるように、準備期間が必要だったのです。 今期の講座では、小説史の前半、古小説以前と古小説時代を取りあげ、具体的作品にもふれつつ、眺めてみたいと思います。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

251. 「三国志」の世界とその魅力(10MTVオピニオン2017年11月10日収録他)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・キリエ‏ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ・Twitter / Kyrie0359: 自分用メモ。後で見てみよ… 1話10分で学ぶ教養動画メディア 【10Mオピニオン】 TOP>講師一覧>渡邉義浩 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/1035572922952249345 ※関連記事 とちぎ秋まつり(2018年11月9日-11日) ※新規関連記事 焼酎ボンボン味わい三撰(モントワール2015年12月17日?) それで下記サイトがcopyright「2014-2018 Imagineer Co., Ltd.」によるオンライン・サービス「10MTVオピニオン」(有料)のサイトで、そのサイトタイトルにキャッチフレーズが埋め込まれているように「有識者による1話10分のオンライン講義」とのことだ。参考までにサービス紹介のページにもリンクしておこう。そのページの「こんな方におすすめ」を見ると、いわゆる「ビジネスマン向け」ってやつだろうかね。いや自分で書いてて今のご時勢で「マン」って、と自己ツッコミしたくなるフレーズだけど。 ・10MTVオピニオン|有識者による1話10分のオンライン講義 https://10mtv.jp/ ・サービス紹介 https://10mtv.jp/about.php ※関連記事 三国志武将で優秀なビジネスマンは誰だ? 張魯に学ぶPR戦略(マネーポストWEB2018年7月7日) それでどこが三国と関係するかというと上記サイトにある下記ページを初めとするように、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「「三国志」の世界とその魅力」が2017年11月10日より公開されていて(正確には「収録日」だけど)、それを含め「全6話」とのこと。動画とテキストで初めの方の一部が無料・登録不要で公開されている。 ・三国志の舞台、三国時代はどんな時代だったのか?|渡邉義浩 https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1999 ※「三国志」の世界とその魅力(1)二つの三国志 「時間:11:25/収録日:2017/11/10/追加日:2018/01/25」 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日)  視点・論点 時代を超える三国志の魅力(2017年10月4日) ※新規関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) ※新規関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日)

252. 楽しく!『三国志』(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2017年9月16日-10月28日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続きだけど、すでに募集終了しているので記録用。 ※関連記事 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日) 下記サイトの下記ページによると、愛知県豊橋市町畑町1-1 愛知大学オープンカレッジ 豊橋校舎にて2017年9月16日から10月28日までの毎週土曜日13時20分から14時50分まで定員20名で愛知大学オープンカレッジ講師(※講師紹介のページの「自己紹介」より) である竹澤英輝先生による講座「楽しく!『三国志』」(【2017秋季】趣味・教養)が全6回で開催中だという。受講料10300円。同講師の下記関連記事の講座が諸葛亮に絞っているのだけど、これは人物を軸にしつつ幅広く触れられている。 ・生涯学習なら愛知大学オープンカレッジ http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/ ・【2017秋季】趣味・教養 楽しく!『三国志』 http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/sys/courseDetail.aspx?s=6186 ※関連記事 『三国志』講座 諸葛孔明の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2017年10月3日-11月7日) ※新規関連記事 楽しく!『三国志』(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2018年9月15日-10月20日)

253. 出土資料からみた三国志と三国時代(東洋文庫アカデミア2019年6月22日29日 7月6日13日)
下記Twitter Accountの下記statusで知ったこと ・『東洋学報』 (Toyo_Gakuho) on Twitter http://twitter.com/Toyo_Gakuho ※新規関連記事 リンク:後漢における軍隊・将帥観(2022年3月17日) ・Twitter / Toyo_Gakuho: 【講座紹介】 東洋文庫アカデミア 關尾史郎「出土資料からみた三国志と三国時代」 2019年6月22・29・7月6・13日(いずれも土曜日)15時〜16時 詳細はウェブで http://124.33.215.237/academia/academia_showdetail.php?tg=249 ... https://twitter.com/Toyo_Gakuho/status/1120845486091452417 下記サイトの下記講座ページによると、東京都文京区本駒込2-28-21 東洋文庫アカデミア 附属棟2階にて東洋文庫研究員、新潟大学人文社会科学系フェローの關尾史郎先生による教養講座「出土資料からみた三国志と三国時代」が2019年2019年6月22日、29日、7月6日、13日土曜日15時から16時30分まで開催されるという。受講料は11600円。持ち物は「特になし。講義資料は当日配布。参考資料は受講者用意(関尾『三国志の考古学』、東方書店、近刊)。」とのことでこちらの書籍については改めて記事にする。 ・アカデミア - 公益財団法人 東洋文庫 http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/ ※関連記事 曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日) ・出土資料からみた三国志と三国時代 http://124.33.215.237/academia/academia_showdetail.php?tg=249 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ※関連記事 リンク:魏晋簡牘のすがた(2015年3月31日) ※新規関連記事 三国志の考古学(2019年6月)

254. 故事成語で学ぶ 三国志(2013年10月22日-11月26日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=3#194 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・日中通信社: 中国語学習 - 「龍ねっと」 http://long-net.com/  ※URLを見て「長い網」ってなんだ? と思ったら、「龍」の中国語読みね。 ・カルチャーサロン - 「龍ねっと」 - 日中通信社 http://long-net.com/?mid=CultureSalon ・カルチャー情報-『故事成語で学ぶ 三国志』  受講生募集中! - 「龍ねっと」 - 日中通信社 http://long-net.com/index.php?document_srl=74814 ※関連記事  中国語で聴く三国志(2004年1月25日)  会話に活かす三国志語録(2009年6月5日)  三国志 登場人物で学ぶ中国語 はじめて会話集(2012年3月26日) 上記の出版社サイトの二番目のリンク先や三番目のリンク先によると、東京都練馬区豊玉北の日中通信社にて趙軍/講師「故事・成語で学ぶ『三国志』」が2013年10月22日、29日、11月5日、12日、19日、26日の火曜日19時30分-21時の枠で全6回があるという。「受講料:全6回 18900円(税込)」とのことで、申込方法は上記ページによるとメールのようで、あと「※日本語による講座です。」、「開講人数 :10名以上」とのことだ

255. 中国史への招待 後漢後期編(2016年10月22日-2017年3月25日)
※関連記事 正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日) 上記関連記事を書くにあたり思い出したこと。 ※関連記事 中国史への招待 後漢後期編(2016年4月23日-9月24日) それは上記関連記事で触れた講座の続きがあるかどうか。。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢後期編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前期と同じURLのページ 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授(そういや前回は助教だった)の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢後期編」という講座が2016年4月-9月期に引き続き、2016年10月22日土曜日から2017年3月25日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。続いて全6回で計12回。受講料は12960円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事 中国知識人の三国志像(2015年7月)

256. 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)
下記ブログ記事で知ったこと ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※新規関連記事 蜀漢・諸葛亮の北伐戦略と隴西・河西回廊の非漢族について(2017年12月22日発行) ・渋谷区川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」(2017年3月11日) http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2927.html ※関連記事 世界史から見た日中外交史(2015年5月24日) 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2017年3月11日土曜日の14時から15時30分まで満田剛先生を講師として迎え「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」が開講されるという。参加申込みは「2月22日(必着)までに往復ハガキまたはファクス(FAX:03-3464-3406)で(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-0031(渋谷区桜丘町23-21)文化総合センター大和田3階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50人(抽選、区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座を実施します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza.html ※結局、下記関連記事で触れた講座と同じURLだった。 ※関連記事 人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)

257. 三国志の計略と戦い分析(2016年7月17日より毎月第三日曜日)
下記関連記事の研究会の構想段階から予定通り、とある講座が開催される。 ※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) それは2016年7月17日日曜日より毎月第三日曜日14時より、大阪府大阪市北区ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階 龍谷大学大阪梅田キャンパスにて菅澤博之先生による講座「三国志の戦いと計略」が開講されるという。参加希望者はメールアドレス、info◎3594.info(※「◎」を「@」にかえる)まで。 KOBE鉄人PROJECT(神戸鉄人プロジェクト)鉄人28号&横山光輝三国志 http://www.kobe-tetsujin.com/ ・姉妹イベント講座 http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/index.html#kouza ・大阪梅田キャンパス|龍谷大学(りゅうこくだいがく) http://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/ ※関連記事  2016年のKOBE三国志ガーデン内イベント  水魚の交わり会(毎月第三土曜日2016年6月18日-)

258. 徹底解剖 卑弥呼の時代の土器 (兵庫県神戸市芦屋2019年7月10日、7月31日、9月11日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界(愛知県名古屋市2019年7月28日、8月25日、9月22日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県芦屋市船戸町4-1-408 ラポルテ本館4階 朝日カルチャーセンター芦屋教室にて2019年7月10日、7月31日、9月11日水曜日13:00-14:30に関西大学大学院非常勤講師の森岡秀人先生による徹底解剖「卑弥呼の時代の土器」という講座がある。「会員 8,100円 一般 9,396円」。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 https://www.asahiculture.jp/ashiya ※関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ※新規関連記事 『三国志』ゆかりの詩詞を読む (兵庫県神戸市芦屋2020年2月29日) ・徹底解剖「卑弥呼の時代の土器」 https://www.asahiculture.jp/course/ashiya/207b2477-c1dc-da52-4441-5cb135a3d343

259. 人物から読み解く世界史~中世~ 三国志きらめく群像(2014年10月14日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=9#236 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて記事にする。 ※関連記事 中国の歴史をたどる―『三国志』(2014年10月14日-2015年3月10日全6回) ・NHK文化センター町田教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー http://www.nhk-cul.co.jp/school/matida/ ※新規関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日) ・NHK文化センター町田教室:人物から読み解く世界史~中世~ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934001.html 上記のサイトの上記ページによると、東京都町田市原町田ミーナ町田8階のNHK文化センター町田教室にて2014年10月14日から2015年3月10日の第2火曜日10時15分から12時15分までの時間に駒澤大学非常勤講師 小林惣八/講師「人物から読み解く世界史~中世~」の講座があるという。受講料は会員前提で、18792円とのことでさらに教材費で324円だという。。その第一回目の2014年10月14日分のテーマが「三国志きらめく群像」とのことだ。

260. 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日)
※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 図南の巻 -(京都府京都市2019年11月5日-12月17日) 上記関連記事の同期間の開設講座のチェック。下記サイトの下記ページによると、愛知県名古屋市東区筒井2丁目10-31 愛知大学オープンカレッジ 車道校舎にて2019年11月28日、12月5日、12月12日、12月19日、2020年1月9日、1月16日、1月23日、1月30日までの木曜日14時45分から16時15分まで定員40名で愛知大学オープンカレッジ講師 竹澤英輝先生による講座「『三国志』講座 英雄群像の研究」(【2019秋季】教養・文化・芸術)が全8回で開催されるという。受講料14500円。 ・生涯学習なら愛知大学オープンカレッジ http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/ ・【2019秋季】教養・文化・芸術 『三国志』講座 英雄群像の研究 http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/sys/courseDetail.aspx?s=7683 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2019年4月11日-6月6日) ※新規関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)

261. 第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』ゆかりの詩詞を読む (兵庫県神戸市芦屋2020年2月29日) ※新規関連記事 【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 (愛知県豊田市2020年3月1日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第3回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年10月26日) ※次回記事 【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) ※次回延期分記事 第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年12月19日) ※関連記事 メモ:第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ※新規関連記事 【中止】三国志ワールドの展開 (二松学舎大学2020年3月7日) 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス (※追記。38号館 AV教室)にて龍谷大学教授の竹内真彦先生による講演「『三国志演義』の作り方」を含む「第4回“三国志”の作り方講座」が2020年2月23日日曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてさらに青木朋さん、USHISUKEさんが出演とのこと。 ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事  三国志学会第一回大会ノート4  探偵!ナイトスクープ「三国志マニア頂上決戦」(2014年5月23日)  リンク:〈三国志〉とは何か?(2019年5月10日) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/

262. 立命館大学の入試で三国志関連2012
※前記事 早稲田大学の入試で『三国志』 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2012 上記記事にあるように毎年、この時期になると大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ※追記 立命館大学の入試で三国志関連2013 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/

263. メモ:人形に生命を吹き込む(2018年3月17日)
※前の記事 全ガンダム大投票 40th(2018年3月2日-4月20日)  2018年3月16日3時に目覚ましをかけていたのだけど、結局、4時過ぎにおきて、アグリゲートスコア2-0のUEFAヨーロッパリーグ ラウンド16 2nd leg アーセナル×ミランを見る。アウェイで先制したんで希望が出てきたが、それは長続きせず、3-1、アグリゲートスコア5-1で敗退。  京都駅で左の窓際に座れる。17時38分発琵琶湖線(米原行)。駅前で買ったみかんデニッシュを早速いただく。米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると気温4℃。18時52分米原駅到着で例によってホームで7spotを利用しネットにつなぎツイッターのタイムラインを溜める。19時5分発東海道本線(東海)新快速(豊橋行)。ずっとうとうとしていて、よくいく静岡県のマンガ喫茶に到達。 ※関連記事 三国志【デジタルリマスター版】(GYAO!無料公開2018年3月12日-18日)  3月17日土曜日4時過ぎにおきる。6時には三国志ニュースの記事「山手線南側の思い出巡り(2018年2月10日)」を書ききる。上記関連記事で触れたようにGyaO!で1985年のアニメ「三国志」(横山光輝原作)が無料配信期間中だったんで、見てた。三国志ニュースの記事「声優無双(東京豊洲2018年3月18日)」を書きつつSFドラマ「スタートレック エンタープライズ」の「ボーダーライン」から連続でみていた。レシートによると7:44:55にマンガ喫茶を出た。駅近くのウィドフランスでとにかくボリュームがあって焼きたてを選んだら、パン・オ・レザン200円、えびとポテトのグラタンドッグ 290円を買うことに。490円。レシートによると7:58。車内で食べる。乗り継いで8時29分沼津駅発の東海道本線(東海)(小金井行)に乗る。小田原駅到着直前で目覚める。すぐにたって対面乗換えの急ぐと座れる。9時14分発東海道本線快速アクティー(古河行)。9時42分、メールを書き上げる。10時1分、横浜駅到着。私鉄への乗換えの際に青春18きっぷを買う。東急東横線Fライナー特急(森林公園行)で東京メトロをはさみ渋谷駅、表参道駅乗換えで永田町駅に11時ぐらいに到達。国会図書館へ。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/ ※関連記事 人形に生命を吹き込む(渋谷2018年3月17日)  滞在時間が短いので、目的は本宮ひろ志「赤龍王」の初出を確認すること。日本マンガ学会第18回大会用。ある程度調べて、13時39分発東京メトロ半蔵門線急行(中央林間行)。13時46分着。目的は東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2018年3月17日土曜日の14時から15時30分まで開講される、伊東万里子氏を講師として迎え川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」への一般聴講だ。あらかじめ応募して渋谷区在住在勤在学の人優先での抽選だったけど、どうやら当選したようで受講票が自宅に送られていた。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」 | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/koza.html ※関連記事  メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)  メモ:人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日) ※前回記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日) ※新規関連記事 URLまとめ:(リレーおぴにおん)私の三国志(朝日新聞2020年9月8日-)

264. 関西大学の入試で邪馬台国関連2014
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 上記記事の続き。次は関西大学 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ ※さすがに2年前の速報ページになるとリンク切れなので、アーカイブ内へのリンクをいれておく。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) https://web.archive.org/web/20140408083202/http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ そうすると下記関連記事のように、その前年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連というより邪馬台国関連がある。 ※関連記事 関西大学の入試で三国志関連2013 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/

265. 三国志V(神戸女子大学 教育センター2018年10月22日-2019年1月28日)
※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 赤壁の巻 -(京都2018年10月9日-11月20日) 上記の講座紹介の流れの続き。下記サイトの下記ページによると、神戸市中央区中山手通2-23-1 神戸女子大学 教育センターでの神戸女子大学・神戸女子短期大学 オープンカレッジ(学校法人 行吉学園)にて2018年10月22日、11月12日、11月26日、12月10日、2019年1月28日(第二第四月曜日)の各10時30分から12時まで定員40名で神戸女子大学教授 中尾友則先生による講座「三国志V」が開催されるという。受講料6500円。下記サイトの「お申し込み方法」を見ると「講座によっては、申込み期間後でも受講可能な講座もございます。お問合せください。」とのこと。 ・神戸女子大学・神戸女子短期大学…オープンカレッジ http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/ ・神戸女子短期大学…オープンカレッジ…講座詳細 http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/kouza/details_list_autumn.html#c13 ※前回講座記事 三国志IV(神戸女子大学 教育センター2018年4月9日-7月9日) ※新規関連記事 「卑弥呼共立」の背景と実像(神戸女子大学 オープンカレッジ2018年12月2日)

266. 吉備、邪馬台国、そして大和政権へ(2014年8月2日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#226 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※関連記事 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代(2014年6月28日-8月31日) 期せずして上記関連記事に続いて邪馬台国関連になってしまうのだけど。 何かというと、下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター芦屋教室(兵庫県芦屋市)にて2014年8月2日土曜日15:30-17:00に国立歴史民俗博物館教授 松木武彦先生による「吉備、邪馬台国、そして大和政権へ - 投馬国は吉備か出雲か」という講座があるという。会員 2700円 一般 3132円。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 http://www.asahiculture.com/ashiya/ ※新規関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ・吉備、邪馬台国、そして大和政権へ|朝日カルチャーセンター|芦屋教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=250856 ・国立歴史民俗博物館 http://www.rekihaku.ac.jp/

267. 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日)
※前の記事 メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日) ※新規関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・慶應義塾大学 - Keio University http://www.keio.ac.jp/ ※二年前記事 慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018 ※二年後記事 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)

268. 曹操魏公就任1800年祭(早稲田祭2013年11月2日3日)
※関連記事 創縁祭(2013年11月2日3日) 上記関連記事に続き学園祭関連。開催日が三日後と迫っているので、順序を早めこの記事の公開を10月30日に早める(後日、元に戻す)。 ※前回記事 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日) 上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2013」公式サイトにアクセスする。 ・「早稲田祭2013」公式サイト http://www.wasedasai.net/ ・曹操魏公就任1800年祭 | 「早稲田祭2013」公式サイト http://www.wasedasai.net/wasepedia/574 そうすると、上記ページのように企画名「曹操魏公就任1800年祭」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2013年11月2日土曜日3日日曜日開催だ。その日程の10時から17時までで16号館 304にて開催されるそうな。 ・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter http://twitter.com/Waseda_3gokuken ・早稲田大学三国志研究会 https://sites.google.com/site/waseda3594/home ※新規関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日)

269. 中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志(2013年10月17日-12月19日)
※関連記事 「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2013年10月17日、11月7日、21日、12月5日、19日共に木曜日13:30-15:00に村松弘一先生による「中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志」という講座があるという。会員14700円、一般17850円。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・中国古代帝国の歴史|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=216130

270. 中国史への招待 三国志夜明け編(栄中日文化センター2017年10月28日-2018年3月24日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年10月17日-2018年3月13日) ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 三国志夜明け編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前回と同じURLのページ ※前回記事 中国史への招待 三国志前夜編(栄中日文化センター2017年4月22日-9月30日) ※次回記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日) 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授の田中靖彦先生により「中国史への招待 三国志夜明け編」という講座が2017年4月-9月期に引き続き、2017年10月28日土曜日から2018年3月24日土曜日まで(ただし1月分の予定はない)第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。その前が「前夜編」だったんで、夜が明け当日の三国に突入するかしないかってところで。今のところ全5回。受講料は12420円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。