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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 211 - 240 / 634 件 (0.0095 秒). 検索条件の修正

211. 纒向遺跡の暦年代(大阪市北区中之島2019年4月20日-6月8日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志 それぞれの国のかたち(日比谷図書文化館2018年4月16日5月14日6月18日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2019年4月20日、5月18日、6月8日土曜日10:30-12:00に各回講師が異なる纒向学講座(13)「纒向遺跡の暦年代」があるという。「会員 8,748円 一般 9,720円」とのこと。各回の講師とタイトルをまとめると以下のようになる(敬称略)。  奈良大学教授 今津節生「文化財科学から見た纒向遺跡の暦年代と諸様相」  桜井市纒向学研究センター所長 寺澤薫「舶載中国製文物の年代から見た纒向遺跡の暦年代」  奈良大学文学部文化財学科教授 植野浩三「須恵器の製作年代から見た纒向遺跡の年代観」 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ・纒向遺跡の暦年代 https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/5fea9355-01bd-9a22-a8e0-5c5a9185f9fa ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日) ※新規関連記事 近畿邪馬台国論のかなめ(大阪府大阪市2024年7月10日,9月11日)

212. 2008年春期東洋学講座「三国志の世界を語る」 via 「古代中国箚記」
・古代中国箚記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/ ・『三国志』の世界を語る(於:東洋文庫) http://ancientchina.blog74.fc2.com/blog-entry-156.html 上記ブログの上記記事によって知ったんだけど、財団法人東洋文庫で2008年春期東洋学講座「三国志の世界を語る」が5月13日、20日、27日にあるとのこと。というわけで情報中継。 それで財団法人東洋文庫のサイトにアクセスすると www2.toyo-bunko.or.jp/movie/dvd_syo_2/news/index.html のページに --引用開始--------------------------------------------------------- 当サイトはリンク・フリーです。ただし、リンクを張られた場合には、お手数ですがメールでご連絡下さい。 --引用終了--------------------------------------------------------- と定義のよくわからない「リンク・フリー」なる和製英語と共に明記されていたので、そんなわざわざメールで連絡するなんて手間をかけるぐらいならリンクせずURLだけ示しておく(もちろんHyperText Transport Protocol)。 ・財団法人東洋文庫 The Oriental Library www.toyo-bunko.or.jp/ それで2008年春期東洋学講座「三国志の世界を語る」の内容だけど www.toyo-bunko.or.jp/news/08kouenkai/08toyogakukoza1.html によると、 --引用開始--------------------------------------------------------- 2008年春期東洋学講座   「三国志の世界を語る」 会 場:東洋文庫 3階 講演室 聴講費:無料 --引用終了--------------------------------------------------------- とのことで(申し込みはメールかFAXとのこと。詳しくは上記サイトにて)、 同じページに --引用開始--------------------------------------------------------- なお、お申し込みのない場合、満席の際に入場をお断りすることがございます。  5月13日(火)午後6時~8時 陳寿撰正史『三国志』の世界  多田狷介氏 (東洋文庫研究員、日本女子大学名誉教授)  5月20日(火)午後6時~8時 「三国時代の戦場」  窪添慶文氏 (東洋文庫研究員、立正大学教授)  5月27日(火)午後6時~8時 「地下史料から見る『三国志』」  阿部幸信氏 (中央大学准教授) --引用終了--------------------------------------------------------- とプログラムが書かれてあった。 遠方からだと一般聴講するのは難しいけど、なかなか面白そうな講座だね。

213. 諸葛発明先生の「イケてる実験教室」(KOBE三国志ガーデン2013年8月17日18日)
※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日) 上記関連記事にある、KOBE三国志ガーデンにおける小学生向け夏休み企画が今年もあるそうで。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2013年8月17日土曜日13時-14時30分、15時30分-17時、8月18日日曜日13時-14時30分、15時30分-17時の計4回、「夏休み小学生向け自由研究教室  諸葛発明先生の「イケてる実験教室」」が開催されるという。「予約制 各回30組 限定  小学生4~6年生が望ましい  実費500円」とのこと。

214. 「三国志演義」を読む-(6)赤壁前夜(2011年11月18日12月2日)
※関連記事 「三国志演義」を読む-(5)三顧の礼(2011年7月1日8月5日9月2日) 上記関連記事の続き。 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室にて2011年11月18日、12月2日、共に金曜日10:30-12:00に渡邉義浩先生による「「三国志演義」を読む-(6)赤壁前夜」という講座があるという。会員5880円、一般7140円。 各回のテーマは順に「長坂坡の戦い」、「群儒舌戦」。「テキスト 講師著『図解雑学 三国志演義』(ナツメ社)」とのこと。つまり前述の関連記事の続きってことで。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・「三国志演義」を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=134771 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※講演者の研究室サイト

215. 三国志の世界―英雄の群像―(東京都調布市第3土曜日2018年4月21日-)
※関連記事 三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日) 上記関連記事の三国志学会 第十三回大会の懇親会にて聞いたこと。下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界と人物(NHK文化センター松山教室2018年10月9日-2019年3月12日) 東京都調布市小島町2-33-1の文化会館たづくりや図書館分館にて生涯学習団体 アカデミー愛とぴあ主催で、2018年4月21日土曜日より毎月第3土曜日10時から12時まで早稲田大学講師 高橋康浩/講師「三国志の世界―英雄の群像―」の講座があるという。会費は「前期・後期 各4000円」とのことだ。 ・アカデミー愛とぴあ | aiTopia http://www.academy-aitopia-chofu.com/ ・サークルご紹介 http://www.academy-aitopia-chofu.com/sc/circle.html#c1-001 ・中央図書館 - 調布市立図書館 https://www.lib.city.chofu.tokyo.jp/contents?0&pid=29 ※関連記事  知れば知るほど面白い 英雄たちで知る三国志(2013年1月19日)  孔融の人物評価(2013年3月)  武将で読む 三国志演義読本(2014年9月)

216. 三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)
・トップ|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/ ・市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/041105.html 上記の八王子市サイトの上記ページにあるように、2013年12月7日土曜日12月14日土曜日の各13時30分から15時30分の間に、東京都の八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)5階 ホールにて、満田剛先生を講師として市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち」が開催されるという。受講料は400円で、定員は230名、11月20日必着で往復はがきで応募するという。詳細は上記ページで。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※関連記事 「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)

217. 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016
※前記事 広島大学の入試で晋書関連2015 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。いよいよ2016年へ。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれている。2015年分の反省から資料としてまるっとローカル保存しておいた そうすると下記関連記事のように、その一昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 ※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/

218. 邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日)
※関連記事 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日) アクセスログを見ると、2012年08/13 (月) 09:04:08に「邪馬台国をとらえなおす 朝日カルチャー さいたま」とあった。何かと思えば、下記URL先によると、朝日カルチャーセンタープロジェクト事業本部が申し込み先、問い合わせ先で、上記関連記事にある『邪馬台国をとらえなおす』の著者、大塚初重明治大学名誉教授による講演「邪馬台国をとらえなおす」が2012年8月28日火曜日13時より埼玉県さいたま市 ラフレさいたまにて開催されるという。一般3000円、会員2500円(朝日カルチャーセンターの会員?)。 ・朝日新聞デジタル:邪馬台国再考テーマ 明大名誉教授が講演-マイタウン埼玉 http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001208130003 ※リンクに報告の義務があるため、リンクせずにURLだけをしめしておく。 ・ラフレさいたま - トップ http://www.rafre.co.jp/

219. 三国志の世界 ― 三顧の礼(2017年5月13日-6月17日)
・[公開講座]早稲田大学エクステンションセンター http://www.ex-waseda.jp/ ・三国志の世界 ― 三顧の礼 | 渡邉 義浩 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/38166/ ※関連記事 「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日) ※次回記事 三国志の世界 ― 赤壁の戦い(2017年10月28日-12月9日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1F 早稲田大学エクステンションセンター中野校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 三顧の礼」(ジャンル世界を知る)が2017年5月13日、5月20日、27日、6月3日、17日、土曜日13時から14時30分まで全5回「会員価格 受講料¥ 14,580 ビジター価格 受講料 ¥ 16,767」、定員30人で開講されると言う。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志 演義から正史、そして史実へ(2011年3月25日)  「三国志」の女性たち(2010年6月)

220. 「三国文化」私観─諸葛孔明をめぐって(2012年2月1日水曜日)
※関連記事 三国志諸葛亮北伐の道と二つの杜甫草堂を訪ねる旅(2012年3月22日木曜日-30日金曜日) 上記関連記事で触れた旅行会社は、下記会社サイトの下記記事によると、そのツアーに先んじて「旅行にまつわる文学講座・文化講座」を東京都千代田区神田の学士会館302号室で定員30人にて開催するという。応募方法は開催5日前までに「葉書・FAX・e-mailにて、住所・氏名・電話番号・友の会会員番号を記載」の上、申し込むという。参加費500円 ・中国旅行・二十一世紀旅行 http://21centurytours.blog105.fc2.com/ ・『旅の講座』の御案内 (※上記サイト記事) http://21centurytours.blog105.fc2.com/blog-entry-33.html 冒頭の関連記事で示した「三国志諸葛亮北伐の道と二つの杜甫草堂を訪ねる旅」(2012年3月22日-30日)にも「旅の講座」があって、それは下記記事にあるように、2012年2月1日水曜日18時から20時まで東京都千代田区神田の学士会館302号室で平井徹/講師(慶應義塾大学講師)「「三国文化」私観─諸葛孔明をめぐって」が参加費500円にて開講するという。 ・旅の講座・ご案内 (※上記サイト記事) http://21centurytours.blog105.fc2.com/blog-entry-82.html 同講師の別の講座が下記関連記事にあるように開講期間中だ。 ※関連記事 故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日)

221. 関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化(2014年6月18日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 6/18(水)18時より札幌大学にて第2回北方文化フォーラム ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/475887832637009920 下記の大学サイトあるいは北方文化フォーラムの下記ニュースページによると、札幌市豊平区の札幌大学 6102教室(6号館1階)にて2014年6月18日水曜日18時から19時30分まで、北海道大学大学院文学研究科 歴史地域文化学専攻 博士後期課程の亀岡敦子氏を講師に、第2回北方文化フォーラムとして「関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化」の公演があるという。「学生と教職員、一般市民の方々を対象」とのことで、「参加に際し、事前の申込は必要ありません。当日自由にご参加ください。」とのことだ。 ・札幌大学/札幌大学女子短期大学部|サツダイマッチング| http://www.sapporo-u.ac.jp/ ・北方文化フォーラム - 札幌大学 http://www.sapporo-u.ac.jp/society/lecture/bunkka.html ・第2回北方文化フォーラムを開催します-『関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化』 | 最新情報 | 札幌大学/札幌大学女子短期大学部|サツダイマッチング| http://www.sapporo-u.ac.jp/news/culture/2014/0606133636.html

222. 中国小説史入門(2012年4月13日-6月22日)
※関連記事 故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日) 上記関連記事にある講座と同じく「中国古典文学の世界」と冠しているので、その続きに当たるのだろう。 ・工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/ ・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b  ※当然ながら時期が来て閉講されれば件の講座についての情報は消えるのだろう。 上記サイトの上記ページの2012年4月期 文化講座にあるように、2012年4月13日、4月27日、5月11日、5月25日、6月8日、6月22日金曜日18:30-20:00(全6回)に、慶應義塾大学講師の平井徹氏による講座、中国古典文学の世界「中国小説史入門」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は「一般2,000円/回 学生500円/回 孔子学院友の会会員1,800円/回」とのことだ。 上記ページからリンクされてあるPDFファイルには各回の講義題名があって、順に「神話から神仙伝へ――「小説」というネーミング」①②、六朝時代の「志怪」と「志人」――『捜神記』と伝承」①②、「唐の伝奇文――伝奇小説のおもしろさ」①②となっており、三国に関係しそうなのは、『三国志』注にたびたび引かれる『捜神記』ぐらいだが、下記に引用するように、講座説明文に『三国演義』が書かれているため、大きくはどれも三国と関係するのだろう。 ※関連記事 「捜神記」で検索される訳 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 6ケ月をかけて、「中国古典小説史」を話します。中国の小説といえば、『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』などの近世白話小説でよく知られています。しかし、こうした長編小説が突然誕生したわけではありません。例えば、『三国志演義』は、3世紀の歴史をベースにしていますが、活字になるまでには千年もの歳月を要しました。美酒がゆっくりと長い時間をかけて醸されるように、準備期間が必要だったのです。 今期の講座では、小説史の前半、古小説以前と古小説時代を取りあげ、具体的作品にもふれつつ、眺めてみたいと思います。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

223. 京都大学の入試世界史Bで曹丕、劉備・孫権(2016年2月25日)
※前記事 慶應義塾大学で邪馬台国関連2016 ※関連記事 京都大学の入試世界史Bで〔孫権〕(2015年2月25日)  昨年の上記関連記事の続き。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/  京都大学の入試の日に、吉田南構内の北の門近くにて、まるで受験生を和ませるかのように、毎年、非公認の折田先生像が立てられるのが恒例となっている。これまでの歴史は下記サイト参照だ。 ・折田先生を讃える会 https://sites.google.com/site/freedomorita/  今年2016年もそうだろうと、2016年2月25日木曜日夕方に…と思っていたらすっかり暗くなった頃に見に行ってみる。京大正門前のバス停から東に歩き、右に曲がって門に入ると、暗がりの中、そこにはHAL研究所のゲーム『星のカービィ』のカービィ…いや、折田先生像があった。

224. 出土資料からみた三国志と三国時代(東洋文庫アカデミア2019年6月22日29日 7月6日13日)
下記Twitter Accountの下記statusで知ったこと ・『東洋学報』 (Toyo_Gakuho) on Twitter http://twitter.com/Toyo_Gakuho ※新規関連記事 リンク:後漢における軍隊・将帥観(2022年3月17日) ・Twitter / Toyo_Gakuho: 【講座紹介】 東洋文庫アカデミア 關尾史郎「出土資料からみた三国志と三国時代」 2019年6月22・29・7月6・13日(いずれも土曜日)15時〜16時 詳細はウェブで http://124.33.215.237/academia/academia_showdetail.php?tg=249 ... https://twitter.com/Toyo_Gakuho/status/1120845486091452417 下記サイトの下記講座ページによると、東京都文京区本駒込2-28-21 東洋文庫アカデミア 附属棟2階にて東洋文庫研究員、新潟大学人文社会科学系フェローの關尾史郎先生による教養講座「出土資料からみた三国志と三国時代」が2019年2019年6月22日、29日、7月6日、13日土曜日15時から16時30分まで開催されるという。受講料は11600円。持ち物は「特になし。講義資料は当日配布。参考資料は受講者用意(関尾『三国志の考古学』、東方書店、近刊)。」とのことでこちらの書籍については改めて記事にする。 ・アカデミア - 公益財団法人 東洋文庫 http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/ ※関連記事 曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日) ・出土資料からみた三国志と三国時代 http://124.33.215.237/academia/academia_showdetail.php?tg=249 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ※関連記事 リンク:魏晋簡牘のすがた(2015年3月31日) ※新規関連記事 三国志の考古学(2019年6月)

225. 同志社大学の入試で三国関連2017
※前の記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 もう入試期間に突入したので、昨年分のをあたっていく(多分、下記のページは残ってない)。上記記事の続き。 ・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/ ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※関連記事 同志社大学の入試で三国関連2016 ※新規関連記事 同志社大学の日本史入試で三国志関連2018

226. 甘寧一番乗り(意味深)(早稲田祭2012年11月3日4日)
※前回 ただし顔良に限る(早稲田祭2011年11月5日6日) 上記関連記事にあるように、昨年、早稲田祭での早稲田大学三国志研究会の活動を紹介してて、今年のことが気に掛かり、下記「早稲田祭2012」公式サイトにアクセスする。 ・「早稲田祭2012」-早稲田大学の学園祭- 公式サイト http://www.wasedasai.net/ ・甘寧一番乗り(意味深) | 「早稲田祭2012」公式サイト 企画検索 -Wasepedia- http://www.wasedasai.net/2012/wasepedia/5414 そうすると、上記ページのように企画名「甘寧一番乗り(意味深)」が見える。「早稲田祭2012」自体は早稲田大学で2012年11月3日土曜日4日日曜日開催だ。 ・早稲田大学三国志研究会(公式) (@Waseda_3gokuken) on Twitter http://twitter.com/Waseda_3gokuken ・早稲田大学三国志研究会 http://sites.google.com/site/waseda3594/

227. 故事成語で学ぶ 三国志(2013年10月22日-11月26日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=3#194 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・日中通信社: 中国語学習 - 「龍ねっと」 http://long-net.com/  ※URLを見て「長い網」ってなんだ? と思ったら、「龍」の中国語読みね。 ・カルチャーサロン - 「龍ねっと」 - 日中通信社 http://long-net.com/?mid=CultureSalon ・カルチャー情報-『故事成語で学ぶ 三国志』  受講生募集中! - 「龍ねっと」 - 日中通信社 http://long-net.com/index.php?document_srl=74814 ※関連記事  中国語で聴く三国志(2004年1月25日)  会話に活かす三国志語録(2009年6月5日)  三国志 登場人物で学ぶ中国語 はじめて会話集(2012年3月26日) 上記の出版社サイトの二番目のリンク先や三番目のリンク先によると、東京都練馬区豊玉北の日中通信社にて趙軍/講師「故事・成語で学ぶ『三国志』」が2013年10月22日、29日、11月5日、12日、19日、26日の火曜日19時30分-21時の枠で全6回があるという。「受講料:全6回 18900円(税込)」とのことで、申込方法は上記ページによるとメールのようで、あと「※日本語による講座です。」、「開講人数 :10名以上」とのことだ

228. 吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -(2017年9月26日-12月12日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志III(神戸女子大学 教育センター2017年9月25日-2018年1月22日) ・龍谷大学の公開講座「RECコミュニティカレッジ」 http://rec.ryukoku.ac.jp/ ・吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 - https://rec.ryukoku.ac.jp//search/start/details/7489 ※前回記事 吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日) 上記サイトの上記ページによると、龍谷エクステンションセンター(REC)主催で、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -」が京都府京都市伏見区深草の龍谷大学深草学舎 紫光館にて2017年9月26日、10月10日、10月24日、11月7日、11月21日、12月12日火曜日の13時15分-14時45分に全6回あるという。受講料が「会員:7,380円/一般:11,100円/REC会員になるには別途/年会費3,080円が必要です」とのことだ。定員40名。「WEBでの募集は終了となりました。お申し込み・キャンセル待ちについてのお問い合わせはお電話にてお願い致します。」とのこと。 ※関連記事 一般公開講座 三国志の世界に遊ぶ 関羽の物語(栄中日文化センター2017年8月22日29日 9月12日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日)

229. ああっ東京大学三国志研究会(2016年11月25日-27日第67回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2016年10月29日30日) ・東大三国志研究会 (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 駒場祭に関しまして:告知が遅れましたことお詫び申し上げます!三国志研のブースは7号館2階723教室です。内容は官渡特集と、英傑との背丈対決企画を行う予定です。尚、今回雑覇の新刊は諸事情により発行しておりません。ご了承ください。既刊の販売は予定通り行います。 ... https://twitter.com/todaisanken/status/801588626647719936 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。というか上記のTwitter Accountの上記のStatusで知った。 ・トップページ | 第67回駒場祭 http://www.komabasai.net/67/ ・ああっ東京大学三国志研究会 http://www.komabasai.net/67/visitor/search/view/?id=371 上記サイトにあるように、2016年11月25日金曜日から27日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第67回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「ああっ東京大学三国志研究会」の企画が7号館723教室にて行われるという。つまり25日26日が9時-18時で、27日が9時-17時開催。上記ページからその詳細を引用すると「今回は三国志の武将の身長を用いた「身長一騎打ち」を行います。三国志に少しでも興味のある方(特に身長の高い方)は是非名だたる武将と背丈で戦ってみてください。また、今年は官渡の戦いの特集を行います。曹操、劉備、袁紹、関羽……三国志初期の決戦の様子をお届けしたいと思います。」とのことだ。但し機関誌の『雑覇』の新刊がないとのこと。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP http://comiaca.dojin.com/ ※関連記事 あっ三国志研(2015年11月21日-23日第66回駒場祭) 上記サイトの「参加サークルリスト」によると、「コミックアカデミー13」の12号館1213教室のC-04に東大三国志研究会が出展している。

230. 「三国志」の世界とその魅力(10MTVオピニオン2017年11月10日収録他)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・キリエ‏ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ・Twitter / Kyrie0359: 自分用メモ。後で見てみよ… 1話10分で学ぶ教養動画メディア 【10Mオピニオン】 TOP>講師一覧>渡邉義浩 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/1035572922952249345 ※関連記事 とちぎ秋まつり(2018年11月9日-11日) ※新規関連記事 焼酎ボンボン味わい三撰(モントワール2015年12月17日?) それで下記サイトがcopyright「2014-2018 Imagineer Co., Ltd.」によるオンライン・サービス「10MTVオピニオン」(有料)のサイトで、そのサイトタイトルにキャッチフレーズが埋め込まれているように「有識者による1話10分のオンライン講義」とのことだ。参考までにサービス紹介のページにもリンクしておこう。そのページの「こんな方におすすめ」を見ると、いわゆる「ビジネスマン向け」ってやつだろうかね。いや自分で書いてて今のご時勢で「マン」って、と自己ツッコミしたくなるフレーズだけど。 ・10MTVオピニオン|有識者による1話10分のオンライン講義 https://10mtv.jp/ ・サービス紹介 https://10mtv.jp/about.php ※関連記事 三国志武将で優秀なビジネスマンは誰だ? 張魯に学ぶPR戦略(マネーポストWEB2018年7月7日) それでどこが三国と関係するかというと上記サイトにある下記ページを初めとするように、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「「三国志」の世界とその魅力」が2017年11月10日より公開されていて(正確には「収録日」だけど)、それを含め「全6話」とのこと。動画とテキストで初めの方の一部が無料・登録不要で公開されている。 ・三国志の舞台、三国時代はどんな時代だったのか?|渡邉義浩 https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1999 ※「三国志」の世界とその魅力(1)二つの三国志 「時間:11:25/収録日:2017/11/10/追加日:2018/01/25」 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日)  視点・論点 時代を超える三国志の魅力(2017年10月4日) ※新規関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) ※新規関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日)

231. 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(2)(栄中日文化センター2018年11月24日-2019年3月23日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 読み切り「三国志」(NHK文化センター青山教室2018年10月27日-3月9日) ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 三国志 群雄割拠編(2) https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前回と同じURLのページ ※前回記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日) ※次回記事 中国史への招待 三国志 官渡大戦篇(1)(栄中日文化センター2019年4月27日-9月28日) 上記サイトの上記ページにあるように名古屋市中区栄4丁目16番36号 久屋中日ビルの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授の田中靖彦先生により「中国史への招待 三国志 群雄割拠編(2)」という講座が2018年4月-2018年9月期に引き続き、2018年11月24日日土曜日から2019年3月23土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。前回が「群雄割拠」だったのでその続きで「(2)」。今回全4回。受講料は10,152円 「一部の講座を除き、新入会の方は登録料500円(税別)が必要です。」とのこと)。 ※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)

232. 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#213 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - シンポジウム・『トンボ塾』案内 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1403290 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、2014年3月29日土曜日13時開場で13時15分から15時15分まで、今尾文昭先生特別講演会「倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-」が豊島区東池袋の豊島区立生活産業プラザにて開催されるという。今尾文昭先生は奈良県立橿原考古学研究所附属博物館学芸課長とのことだ。資料代は事前払いで1800円、原則事前申し込みだけど、「余席ある場合のみ当日申し込みをお受けいたしております」とのことで当日払いは2000円となっている。申し込みや支払い方法は上記のページより。 ・生活産業プラザ (各種会議等に)豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/shogaigakushu/shukai/003513.html  ※余談だけど、豊島区公式サイトのサイトポリシーを見ると渋谷区公式サイトのダメアーキテクチャとはえらい違いだ。 ※関連サイト ・奈良県立橿原考古学研究所 http://www.kashikoken.jp/ ※関連記事 海でつながる倭と中国(2013年9月)

233. 同志社大学の入試で三国関連2016
※前の記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016 上記記事の続き。同志社大学に2件。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれ。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※関連記事 同志社大学の入試で邪馬台国関連2015

234. 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)
下記ブログ記事で知ったこと ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※新規関連記事 蜀漢・諸葛亮の北伐戦略と隴西・河西回廊の非漢族について(2017年12月22日発行) ・渋谷区川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」(2017年3月11日) http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2927.html ※関連記事 世界史から見た日中外交史(2015年5月24日) 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2017年3月11日土曜日の14時から15時30分まで満田剛先生を講師として迎え「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」が開講されるという。参加申込みは「2月22日(必着)までに往復ハガキまたはファクス(FAX:03-3464-3406)で(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-0031(渋谷区桜丘町23-21)文化総合センター大和田3階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50人(抽選、区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座を実施します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza.html ※結局、下記関連記事で触れた講座と同じURLだった。 ※関連記事 人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)

235. 「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&show=5#186 有り難いことに昨年に続いて上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※昨年記事 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日) ・創価学園 関西キャンパス http://www.kansai.soka.ed.jp/ 上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2013年8月10日土曜日10時30分から15時まで(昼休憩90分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-2で満田剛/講師「「ことわざ」から学ぶ『三国志』」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード51053、受付期間:2013年7月29日(月)10:00-8月5日(月)23:00)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』にまつわる「ことわざ」から、時代背景や“変革者”の実像に迫ります。」とのことだ。 ・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」 http://l-tike.com/ ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ

236. 吉備、邪馬台国、そして大和政権へ(2014年8月2日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#226 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※関連記事 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代(2014年6月28日-8月31日) 期せずして上記関連記事に続いて邪馬台国関連になってしまうのだけど。 何かというと、下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター芦屋教室(兵庫県芦屋市)にて2014年8月2日土曜日15:30-17:00に国立歴史民俗博物館教授 松木武彦先生による「吉備、邪馬台国、そして大和政権へ - 投馬国は吉備か出雲か」という講座があるという。会員 2700円 一般 3132円。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 http://www.asahiculture.com/ashiya/ ※新規関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ・吉備、邪馬台国、そして大和政権へ|朝日カルチャーセンター|芦屋教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=250856 ・国立歴史民俗博物館 http://www.rekihaku.ac.jp/

237. メモ:人形に生命を吹き込む(2018年3月17日)
※前の記事 全ガンダム大投票 40th(2018年3月2日-4月20日)  2018年3月16日3時に目覚ましをかけていたのだけど、結局、4時過ぎにおきて、アグリゲートスコア2-0のUEFAヨーロッパリーグ ラウンド16 2nd leg アーセナル×ミランを見る。アウェイで先制したんで希望が出てきたが、それは長続きせず、3-1、アグリゲートスコア5-1で敗退。  京都駅で左の窓際に座れる。17時38分発琵琶湖線(米原行)。駅前で買ったみかんデニッシュを早速いただく。米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると気温4℃。18時52分米原駅到着で例によってホームで7spotを利用しネットにつなぎツイッターのタイムラインを溜める。19時5分発東海道本線(東海)新快速(豊橋行)。ずっとうとうとしていて、よくいく静岡県のマンガ喫茶に到達。 ※関連記事 三国志【デジタルリマスター版】(GYAO!無料公開2018年3月12日-18日)  3月17日土曜日4時過ぎにおきる。6時には三国志ニュースの記事「山手線南側の思い出巡り(2018年2月10日)」を書ききる。上記関連記事で触れたようにGyaO!で1985年のアニメ「三国志」(横山光輝原作)が無料配信期間中だったんで、見てた。三国志ニュースの記事「声優無双(東京豊洲2018年3月18日)」を書きつつSFドラマ「スタートレック エンタープライズ」の「ボーダーライン」から連続でみていた。レシートによると7:44:55にマンガ喫茶を出た。駅近くのウィドフランスでとにかくボリュームがあって焼きたてを選んだら、パン・オ・レザン200円、えびとポテトのグラタンドッグ 290円を買うことに。490円。レシートによると7:58。車内で食べる。乗り継いで8時29分沼津駅発の東海道本線(東海)(小金井行)に乗る。小田原駅到着直前で目覚める。すぐにたって対面乗換えの急ぐと座れる。9時14分発東海道本線快速アクティー(古河行)。9時42分、メールを書き上げる。10時1分、横浜駅到着。私鉄への乗換えの際に青春18きっぷを買う。東急東横線Fライナー特急(森林公園行)で東京メトロをはさみ渋谷駅、表参道駅乗換えで永田町駅に11時ぐらいに到達。国会図書館へ。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/ ※関連記事 人形に生命を吹き込む(渋谷2018年3月17日)  滞在時間が短いので、目的は本宮ひろ志「赤龍王」の初出を確認すること。日本マンガ学会第18回大会用。ある程度調べて、13時39分発東京メトロ半蔵門線急行(中央林間行)。13時46分着。目的は東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2018年3月17日土曜日の14時から15時30分まで開講される、伊東万里子氏を講師として迎え川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」への一般聴講だ。あらかじめ応募して渋谷区在住在勤在学の人優先での抽選だったけど、どうやら当選したようで受講票が自宅に送られていた。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ・川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形に生命を吹き込む ~『チロリン村とくるみの木』から『三国志』『平家物語』まで」 | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/koza.html ※関連記事  メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)  メモ:人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日) ※前回記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日) ※新規関連記事 URLまとめ:(リレーおぴにおん)私の三国志(朝日新聞2020年9月8日-)

238. 東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)
※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1609160 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、専修大学教授 荒木敏夫/講師「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」とし、豊島区東池袋1-18-1 豊島区立生活産業プラザにて、2016年9月16日金曜日13時30分(13時開場)から15時30分まで第1回 「東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-」が開講されるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全10回18,000円(事前払) 前期全5回9500円(事前払) 各回2,000円(事前払い) 当日:2,3000円(ただし事前予約要)」とのこと。 ・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/

239. 関西大学の入試で邪馬台国関連2014
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 上記記事の続き。次は関西大学 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ ※さすがに2年前の速報ページになるとリンク切れなので、アーカイブ内へのリンクをいれておく。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) https://web.archive.org/web/20140408083202/http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ そうすると下記関連記事のように、その前年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連というより邪馬台国関連がある。 ※関連記事 関西大学の入試で三国志関連2013 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/

240. 徹底解剖 卑弥呼の時代の土器 (兵庫県神戸市芦屋2019年7月10日、7月31日、9月11日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界(愛知県名古屋市2019年7月28日、8月25日、9月22日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県芦屋市船戸町4-1-408 ラポルテ本館4階 朝日カルチャーセンター芦屋教室にて2019年7月10日、7月31日、9月11日水曜日13:00-14:30に関西大学大学院非常勤講師の森岡秀人先生による徹底解剖「卑弥呼の時代の土器」という講座がある。「会員 8,100円 一般 9,396円」。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 https://www.asahiculture.jp/ashiya ※関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ※新規関連記事 『三国志』ゆかりの詩詞を読む (兵庫県神戸市芦屋2020年2月29日) ・徹底解剖「卑弥呼の時代の土器」 https://www.asahiculture.jp/course/ashiya/207b2477-c1dc-da52-4441-5cb135a3d343