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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 181 - 210 / 556 件 (0.0097 秒). 検索条件の修正

181. 「三国志」の世界とその魅力(10MTVオピニオン2017年11月10日収録他)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・キリエ‏ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ・Twitter / Kyrie0359: 自分用メモ。後で見てみよ… 1話10分で学ぶ教養動画メディア 【10Mオピニオン】 TOP>講師一覧>渡邉義浩 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/1035572922952249345 ※関連記事 とちぎ秋まつり(2018年11月9日-11日) ※新規関連記事 焼酎ボンボン味わい三撰(モントワール2015年12月17日?) それで下記サイトがcopyright「2014-2018 Imagineer Co., Ltd.」によるオンライン・サービス「10MTVオピニオン」(有料)のサイトで、そのサイトタイトルにキャッチフレーズが埋め込まれているように「有識者による1話10分のオンライン講義」とのことだ。参考までにサービス紹介のページにもリンクしておこう。そのページの「こんな方におすすめ」を見ると、いわゆる「ビジネスマン向け」ってやつだろうかね。いや自分で書いてて今のご時勢で「マン」って、と自己ツッコミしたくなるフレーズだけど。 ・10MTVオピニオン|有識者による1話10分のオンライン講義 https://10mtv.jp/ ・サービス紹介 https://10mtv.jp/about.php ※関連記事 三国志武将で優秀なビジネスマンは誰だ? 張魯に学ぶPR戦略(マネーポストWEB2018年7月7日) それでどこが三国と関係するかというと上記サイトにある下記ページを初めとするように、早稲田大学文学学術院教授の渡邉義浩先生による講座「「三国志」の世界とその魅力」が2017年11月10日より公開されていて(正確には「収録日」だけど)、それを含め「全6話」とのこと。動画とテキストで初めの方の一部が無料・登録不要で公開されている。 ・三国志の舞台、三国時代はどんな時代だったのか?|渡邉義浩 https://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=1999 ※「三国志」の世界とその魅力(1)二つの三国志 「時間:11:25/収録日:2017/11/10/追加日:2018/01/25」 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日)  視点・論点 時代を超える三国志の魅力(2017年10月4日) ※新規関連記事 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日) ※新規関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日)

182. 関西大学の入試で三国志関連2013
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2013 上記記事と同じく、大学入試に三国関連がないか、他の学校について下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も三国関連がある。今回は三箇所。 ※関連記事 関西大学の入試で三国志関連2012 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/

183. 三国志の世界~曹操を中心に(府中市生涯学習センター2019年1月8日、2月5日、3月5日)
ありがたいことに情報を戴いたので記事に。下記関連記事の講座情報の続き。 ※関連記事 シルクロード人物列伝 「英雄・曹操」をめぐる十四人の美女たち(NHK文化センター練馬光が丘教室2019年2月18日) ・府中市生涯学習センターWeb | 多種多様な学習機会の提供と、「いつでも、誰もが学習できる環境づくり」を目指す総合学習施設です。 https://fuchu.shogaigakushu.jp/ ・三国志の世界~曹操を中心に https://fuchu.shogaigakushu.jp/?p=4515 ※関連記事  三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日)  一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都府中市浅間町1-7 府中市生涯学習センター 講堂にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による教養講座「三国志の世界~曹操を中心に」が2019年1月8日(渡邉先生)、2月5日(仙石先生)、3月5日(渡邉先生)の火曜日10時から12時まで開講されると言う。料金1500円、定員16歳以上290名とのこと。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志の世界 ―諸葛亮と曹操(日比谷図書文化館2018年8月30日)  「三国志」の世界とその魅力(10MTVオピニオン2017年11月10日収録他)  中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2019年版(2018年8月1日)  三国志ビジュアル百科(2018年10月12日) ※新規関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日)

184. 関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化(2014年6月18日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 6/18(水)18時より札幌大学にて第2回北方文化フォーラム ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/475887832637009920 下記の大学サイトあるいは北方文化フォーラムの下記ニュースページによると、札幌市豊平区の札幌大学 6102教室(6号館1階)にて2014年6月18日水曜日18時から19時30分まで、北海道大学大学院文学研究科 歴史地域文化学専攻 博士後期課程の亀岡敦子氏を講師に、第2回北方文化フォーラムとして「関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化」の公演があるという。「学生と教職員、一般市民の方々を対象」とのことで、「参加に際し、事前の申込は必要ありません。当日自由にご参加ください。」とのことだ。 ・札幌大学/札幌大学女子短期大学部|サツダイマッチング| http://www.sapporo-u.ac.jp/ ・北方文化フォーラム - 札幌大学 http://www.sapporo-u.ac.jp/society/lecture/bunkka.html ・第2回北方文化フォーラムを開催します-『関羽信仰からみる中国の歴史・社会・文化』 | 最新情報 | 札幌大学/札幌大学女子短期大学部|サツダイマッチング| http://www.sapporo-u.ac.jp/news/culture/2014/0606133636.html

185. 上智大学の入試で三国志関連2015
※前記事 関西学院大学の入試で倭国関連2015 上記記事の続き。2015年の関西大学分、慶應義塾大学分を見たが三国関連は全くなかったので、結構、三国関連が例年含まれている上智大学へ。 ・大学入試2015 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2015年の分はRobot.txtでアーカイブが弾かれている。 今回は3件も!…といってもその前年のような祭り状態ではないが、 ・上智大学ホームページ(日本語)|上智大学 公式サイト http://www.sophia.ac.jp/ ※関連記事 上智大学の2014年2月6日の入試は三国志祭り?

186. 三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち(2012年9月18日より隔週火曜全6回)
・tmitsuda3594 on Twitter http://twitter.com/tmitsuda3594  上記のTwitterのページで知ったこと。 ・財団法人 としま未来文化財団 http://www.toshima-mirai.jp/ ・【豊島区民センター講座】公益財団法人としま未来文化財団 http://www.toshima-mirai.jp/course/kumincenter.html  ※今回の講座固有のページではないため開講期間が過ぎればページ内容が変わると思われる。  上記サイトの上記講座ページにアクセスすると、「豊島区民センター講座」の覧に「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるのが見える。つまり、東京都豊島区の豊島区民センター4階 第2会議室にて2012年9月18日から11月27日までの隔週火曜全6回19時-20時半の枠で満田剛先生(肩書きは「東京富士美術館「大三国志展」学術アドバイザー」と)による「三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち」という講座があるという。定員24人で費用3600円(教材費込)。8月17日応募締切(消印有効)で往復はがきやはがき持参で応募する。宛先等、詳しくは上記講座ページにて。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※関連記事 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日) ※追記 三国志 最強武将Top45(2012年9月11日)

187. 関西大学の入試で邪馬台国関連2014
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 上記記事の続き。次は関西大学 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ ※さすがに2年前の速報ページになるとリンク切れなので、アーカイブ内へのリンクをいれておく。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) https://web.archive.org/web/20140408083202/http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ そうすると下記関連記事のように、その前年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連というより邪馬台国関連がある。 ※関連記事 関西大学の入試で三国志関連2013 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/

188. 諸葛発明先生の「イケてる実験教室」(KOBE三国志ガーデン2013年8月17日18日)
※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日) 上記関連記事にある、KOBE三国志ガーデンにおける小学生向け夏休み企画が今年もあるそうで。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2013年8月17日土曜日13時-14時30分、15時30分-17時、8月18日日曜日13時-14時30分、15時30分-17時の計4回、「夏休み小学生向け自由研究教室  諸葛発明先生の「イケてる実験教室」」が開催されるという。「予約制 各回30組 限定  小学生4~6年生が望ましい  実費500円」とのこと。

189. 中国史への招待 後漢興亡編(2015年10月24日-2016年3月2日)
※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日) 上記関連記事にある三国志東京講演会の懇親会にて講師ご本人が女子小学生とその母親におっしゃっていたことを耳にしたこと。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢興亡編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学助教の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢興亡編」という講座が2015年10月24日土曜日から2016年3月26日土曜日まで2月を除く第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。受講料は10800円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事  東方学会平成24年度秋季学術大会(2012年11月10日)  中国知識人の三国志像(2015年7月)

190. 「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日)
※関連記事 味わおう!『三国志』の世界(2013年9月20日-10月18日) 上記関連記事の続き。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2013年10月8日、10月22日、11月5日、26日、12月10日、24日共に火曜日15:30-17:00に渡邉義浩先生による「「三国志演義」を読む-関羽の死」という講座があるという。会員17640円、一般21420円。「「劉備の入蜀」と題して、『三国志演義』の第67回から第77回までを扱ってまいります」とのこと。つまり下記関連記事の流れってことで。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・「三国志演義」を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=220507 ※関連記事 「三国志演義」を読む-(6)赤壁前夜(2011年11月18日12月2日)

191. 吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -(2017年1月11日-2月15日)
※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) 上記関連記事で触れた三国志研究会(全国版)第3回例会の二次会への待ち時間の龍谷大学大阪梅田キャンパスにて、あきよんさんがおもむろに近くにある冊子を持ってきて、皆に見せたページで知ったこと。その情報だけでその冊子を持って帰る気力、というよりその後、阿佐ヶ谷に行く予定だったので、荷物になると思ったので、「龍谷大学、竹内真彦先生、吉川三国志」というキーワードだけ覚えていた。 ・龍谷大学の公開講座「RECコミュニティカレッジ」 http://rec.ryukoku.ac.jp/ ・吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 - https://rec.ryukoku.ac.jp//search/start/details/6988 上記サイトの上記ページによると、龍谷エクステンションセンター(REC)主催で、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -」が京都府京都市伏見区深草の龍谷大学深草学舎 紫光館にて2017年1月11日水曜日、18日水曜日、25日水曜日、2月8日水曜日、2月15日水曜日の13時15分-14時45分にあるという。受講料が「会員:5,650円/一般:8,700円/REC会員になるには別途/年会費3,080円が必要です」とのことだ。定員40名 ※関連記事 吉川英治「三国志」を読む(2015年10月8日-2016年3月10日) ※次回記事 吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日) なんで途中から?上記関連記事の講座の続きでもあるまいし、と思って軽く検索すると、下記リンク先にあるように、すでに吉川英治『三国志』「桃園の巻」についての講座はすでに終わっているとのことだ。2016年4月20日水曜日-7月6日水曜日にあったとのこと。 ・吉川英治『三国志』を読む 竹内 真彦_公開講座/大学公開講座のセカンドアカデミー http://kansai.second-academy.com/lecture/REC14695.html

192. 上智大学の2014年2月6日の入試は三国志祭り?
※前記事 関西大学の入試で邪馬台国関連2014 上記記事の続き。次は上智大学 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ ※さすがに2年前の速報ページになるとリンク切れなので、アーカイブ内へのリンクをいれておく。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) https://web.archive.org/web/20140408083202/http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ 期待せず見ていたので、まず小ネタも拾う。 ・上智大学ホームページ(日本語)|上智大学 公式サイト http://www.sophia.ac.jp/ ※関連記事 上智大学の入試で三国志関連2013 ※追記 上智大学の入試で三国志関連2015

193. 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日)
※関連記事 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日) 上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - シンポジウム・『トンボ塾』案内 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1403201 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、2014年3月18日火曜日13時開場で13時15分から16時40分まで、講演と対談シリーズNo1「古代吉備と邪馬台国」が東京都の千代田区立日比谷図書文化館(旧日比谷図書館)コンベンションホールにて開催されるという。13時15分から14時15分まで石野博信先生の講演「纏向王宮へのみち」、14時30分から15時30までは松木武彦先生の講演「吉備弥生社会の変容と古墳時代への移行」、15時40分から16時40分までが対談「王権の発祥と古墳成立の謎」だという。石野博信先生は兵庫県立考古博物館館長・桜井市纏向学研究センター顧問、松木武彦先生が岡山大学大学院社会文化科学研究科教授だそうな。資料代は事前払いで1800円、原則事前申し込みだけど、「余席ある場合のみ当日申し込みをお受けいたしております」とのことで当日払いは2000円となっている。申し込みや支払い方法は上記のページより。 ・千代田区立日比谷図書文化館 http://hibiyal.jp/ ※関連サイト ・兵庫県立考古博物館ホームページ http://www.hyogo-koukohaku.jp/ ※関連記事 卑弥呼がいた時代 ~女王って、なんだか素敵な響きよね~(2012年10月5日-12月2日) ・岡山大学大学院 社会文化科学研究科 http://www.okayama-u.ac.jp/user/hss/ ※関連記事 BS歴史館 古代史最大のミステリー 邪馬台国の魔力に迫る(2012年6月7日)

194. 地政学的視点から見た『三国志』(2014年1月17日-3月7日金曜日)
※関連記事 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日) 講師からいうと上記関連記事の続きに当たるかな。 ・工学院大学 孔子学院 http://cik.kogakuin.ac.jp/ ・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院 http://ssl.smart-academy.net/kogakuin/cik/course/detail/4012852/ 上記サイトの上記ページにあるように、2014年1月17日、31日、2月7日、2月21日、3月7日金曜日18:30-20:00(全5回)に、創価大学講師の満田 剛(みつだ たかし)氏による講座、「地政学的視点から見た『三国志』 -後漢末の群雄の戦略」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は全5回で一般10000円、学生2500円、孔子学院友の会9000円で定員30名とのことだ。また、1回ごとでも受講でき、その場合は「電話・FAX・e-mail」での申込で(サイトでの申込は全5回のみ)、「一般 2000円/各回・友の会1800円/各回・学生500円/各回」という受講料とのことだ。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※関連記事 三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)

195. 三国志の世界 ― 三顧の礼(2017年5月13日-6月17日)
・[公開講座]早稲田大学エクステンションセンター http://www.ex-waseda.jp/ ・三国志の世界 ― 三顧の礼 | 渡邉 義浩 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/38166/ ※関連記事 「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日) ※次回記事 三国志の世界 ― 赤壁の戦い(2017年10月28日-12月9日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1F 早稲田大学エクステンションセンター中野校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 三顧の礼」(ジャンル世界を知る)が2017年5月13日、5月20日、27日、6月3日、17日、土曜日13時から14時30分まで全5回「会員価格 受講料¥ 14,580 ビジター価格 受講料 ¥ 16,767」、定員30人で開講されると言う。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  三国志 演義から正史、そして史実へ(2011年3月25日)  「三国志」の女性たち(2010年6月)

196. 三国志と日本人 1800年の交流(2016年3月13日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ記事に。 ・哲舟 (Tetsu_uenaga) on Twitter http://twitter.com/Tesshu8 ・Twitter / Tetsu_uenaga: 告知できてませんでしたが・・・講演のお知らせ。【三国志と日本人 1800年の交流】上永哲矢(歴史コラムニスト)日時:3月13日(日)14:00~16:00 会場:ウェスタ川越2階 ... http://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/706741088661286912 下記サイトの下記ページによると、埼玉県川越市新宿町(川越駅近く)のウェスタ川越2階 市民活動・生涯学習施設 会議室 1にて「毎月1回・日曜日に「知るを愉しむ~大人の教養講座」が開かれており、2016年3月は13日日曜日の14時から16時までで 講師に歴史コラムニスト/フリーライターの上永哲矢さんを迎え「三国志と日本人 1800年の交流」が開催されるという。定員は100名、1回500円とのことだ。 ・ウェスタ川越 多彩なふれあいによる地域活力の創造拠点 http://www.westa-kawagoe.jp/ ・知るを愉しむ~大人の教養講座【毎月1回・日曜日】 | ウェスタ川越 多彩なふれあいによる地域活力の創造拠点 http://www.westa-kawagoe.jp/course/detail.html?id=46 ・各駅亭舎・本陣(HOME) http://kakutei.cside.com/ ※講師サイト ※関連記事 三国志の世界(2014年7月5日-12月6日)

197. 同志社大学の入試で三国演義・三国志関連2013
※前記事 上智大学の入試で三国志関連2013 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も同志社大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 同志社大学の入試で三国志関連2012 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/

198. 三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち(2013年12月7日14日)
・トップ|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/ ・市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/041105.html 上記の八王子市サイトの上記ページにあるように、2013年12月7日土曜日12月14日土曜日の各13時30分から15時30分の間に、東京都の八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)5階 ホールにて、満田剛先生を講師として市民自由講座「三国志~歴史書と物語の狭間 時代の実像と英雄たち」が開催されるという。受講料は400円で、定員は230名、11月20日必着で往復はがきで応募するという。詳細は上記ページで。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ※関連記事 「ことわざ」から学ぶ『三国志』(2013年8月10日)

199. ああっ東京大学三国志研究会(2016年11月25日-27日第67回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2016年10月29日30日) ・東大三国志研究会 (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 駒場祭に関しまして:告知が遅れましたことお詫び申し上げます!三国志研のブースは7号館2階723教室です。内容は官渡特集と、英傑との背丈対決企画を行う予定です。尚、今回雑覇の新刊は諸事情により発行しておりません。ご了承ください。既刊の販売は予定通り行います。 ... https://twitter.com/todaisanken/status/801588626647719936 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。というか上記のTwitter Accountの上記のStatusで知った。 ・トップページ | 第67回駒場祭 http://www.komabasai.net/67/ ・ああっ東京大学三国志研究会 http://www.komabasai.net/67/visitor/search/view/?id=371 上記サイトにあるように、2016年11月25日金曜日から27日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第67回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「ああっ東京大学三国志研究会」の企画が7号館723教室にて行われるという。つまり25日26日が9時-18時で、27日が9時-17時開催。上記ページからその詳細を引用すると「今回は三国志の武将の身長を用いた「身長一騎打ち」を行います。三国志に少しでも興味のある方(特に身長の高い方)は是非名だたる武将と背丈で戦ってみてください。また、今年は官渡の戦いの特集を行います。曹操、劉備、袁紹、関羽……三国志初期の決戦の様子をお届けしたいと思います。」とのことだ。但し機関誌の『雑覇』の新刊がないとのこと。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP http://comiaca.dojin.com/ ※関連記事 あっ三国志研(2015年11月21日-23日第66回駒場祭) 上記サイトの「参加サークルリスト」によると、「コミックアカデミー13」の12号館1213教室のC-04に東大三国志研究会が出展している。

200. 倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-(2014年3月29日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#213 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - シンポジウム・『トンボ塾』案内 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1403290 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、2014年3月29日土曜日13時開場で13時15分から15時15分まで、今尾文昭先生特別講演会「倭にやって来た呉の鏡-『魏志倭人伝』に載らない3世紀-」が豊島区東池袋の豊島区立生活産業プラザにて開催されるという。今尾文昭先生は奈良県立橿原考古学研究所附属博物館学芸課長とのことだ。資料代は事前払いで1800円、原則事前申し込みだけど、「余席ある場合のみ当日申し込みをお受けいたしております」とのことで当日払いは2000円となっている。申し込みや支払い方法は上記のページより。 ・生活産業プラザ (各種会議等に)豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/shogaigakushu/shukai/003513.html  ※余談だけど、豊島区公式サイトのサイトポリシーを見ると渋谷区公式サイトのダメアーキテクチャとはえらい違いだ。 ※関連サイト ・奈良県立橿原考古学研究所 http://www.kashikoken.jp/ ※関連記事 海でつながる倭と中国(2013年9月)

201. 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2018
※前記事 関西学院大学の入試で馬、そしてポロと曹植関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 ・立命館大学 - Beyond Borders - http://www.ritsumei.jp/ ※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2019

202. 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。日が迫っているので取り急ぎ記事に。 ・哲舟 (Tetsu_uenaga) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenaga ・Twitter / Tetsu_uenaga: 【川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ】(渋谷ヒカリエ8階)9月19日(月・祝)13時~ 人形の構造、からくりを解説付きで見学。関羽人形と記念撮影可。事前申し込み不要ですと。 ... https://twitter.com/Tetsu_uenaga/status/775693388087595008 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2016年9月19日月曜祝日の13時から17時までワークショップが開催されるという。参加申込みは「当日会場で」とのことだ。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーワークショップを開催します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html ※関連記事 メモ:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年7月30日)

203. 『三国志』講座 諸葛孔明の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2017年10月3日-11月7日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -(2017年9月26日-12月12日) 下記サイトの下記ページによると、愛知県名古屋市東区筒井2丁目10-31 愛知大学オープンカレッジ 車道校舎にて2017年10月3日から11月7日までの毎週火曜日14時45分から16時15分まで定員40名で愛知大学オープンカレッジ講師(※講師紹介のページの「自己紹介」より) である竹澤英輝先生による講座「『三国志』講座 諸葛孔明の研究」(【2017秋季】教養・文化・芸術)が全6回で開催されるという。受講料10300円。「受付中」とのこと。同講師の下記前回記事の講座が各回、人物を挙げそれを軸に展開させていったが、今回は諸葛亮に絞ったんだね。他所の講座に比べ一ヶ月余りと短いのだけど、これが終わった後も三国が絡まないけど、同講師による中国歴史関連の講座が「中国史 「異色の英雄」列伝」、「「故事成語」で学ぶ中国文学」、「名詩名作」で学ぶ中国文学」と3つ続く、これも前回同様。 ・生涯学習なら愛知大学オープンカレッジ http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/ ・【2017秋季】教養・文化・芸術 『三国志』講座 諸葛孔明の研究 http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/sys/courseDetail.aspx?s=6411 ※前回記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2017年4月11日-5月23日)

204. 邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日)
※関連記事 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日) アクセスログを見ると、2012年08/13 (月) 09:04:08に「邪馬台国をとらえなおす 朝日カルチャー さいたま」とあった。何かと思えば、下記URL先によると、朝日カルチャーセンタープロジェクト事業本部が申し込み先、問い合わせ先で、上記関連記事にある『邪馬台国をとらえなおす』の著者、大塚初重明治大学名誉教授による講演「邪馬台国をとらえなおす」が2012年8月28日火曜日13時より埼玉県さいたま市 ラフレさいたまにて開催されるという。一般3000円、会員2500円(朝日カルチャーセンターの会員?)。 ・朝日新聞デジタル:邪馬台国再考テーマ 明大名誉教授が講演-マイタウン埼玉 http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000001208130003 ※リンクに報告の義務があるため、リンクせずにURLだけをしめしておく。 ・ラフレさいたま - トップ http://www.rafre.co.jp/

205. 日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇 第1回(2014年2月16日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて期せずして哲舟さん関連が連なる。 ※関連記事 旧正月だよ 三国志ナイト!(2014年2月5日) 下記のURLの公共施設のサイトの「催し・事業案内」からリンクを辿った、下記「学びふれあい講座」のページによると、「練馬区在住・在勤・在学の方」を対象として、練馬区立生涯学習センターにて「フリーライター、歴史コラムニスト・エッセイスト 上永哲矢」さんを講師として2014年2月16日日曜日、23日日曜日、3月2日日曜日の各10時30分から12時までに「日本おもしろ歴史塾~戦国の軍師篇」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「第1回 軍師の起源を知る~諸葛孔明など」とのことだ。受講料は無料ながら定員は「50名(抽選)」とのことで、申込は練馬区立生涯学習センターへ2014年2月5日水曜日必着で「往復ハガキに(1)講座名(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)電話番号を記入し」郵送するそうだけど、「練馬区在住・在勤・在学の方」という前提をお忘れなく。 ・生涯学習センター:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/ ・学びふれあい講座:練馬区公式ホームページ http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/kominkan/moyooshi/kumindaigaku.html ※ http://www.city.nerima.tokyo.jp/aboutweb/sitepolicy.html によると、リンクすることに制限しない旨を書いているにも関わらず、「リンクされる場合は、サイト管理者(広聴広報課)へ報告してくださるようお願いします。」とのことでダメアーキテクチャ入っている感じで、そんな報告の煩わしさを甘受するぐらいだったらURLだけを示す。いやもしかするとこのページで書かれる「リンクフリー」の意味はtax-free、alcohol-freeと同様、「リンクがない」、つまり「リンクするな」という意味なのかもしれない(その用語選択の時点でもダメアーキテクチャか)。 ・哲舟の呑む喰う浸かる、歴史に憩う http://blog.livedoor.jp/tetsubo8/ ※講師ブログ ※関連記事 ドラマ『曹操』オフィシャルブログ(2013年9月2日-)

206. 同志社大学の入試で三国関連2017
※前の記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 もう入試期間に突入したので、昨年分のをあたっていく(多分、下記のページは残ってない)。上記記事の続き。 ・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/ ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※関連記事 同志社大学の入試で三国関連2016 ※新規関連記事 同志社大学の日本史入試で三国志関連2018

207. 中国小説史入門(2012年4月13日-6月22日)
※関連記事 故事成語・ことわざで読む中国史(2012年1月13日-3月9日) 上記関連記事にある講座と同じく「中国古典文学の世界」と冠しているので、その続きに当たるのだろう。 ・工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/ ・開講講座一覧 文化講座 | 工学院大学 孔子学院 http://www.kogakuin.ac.jp/cik/course/ichiran.html#b  ※当然ながら時期が来て閉講されれば件の講座についての情報は消えるのだろう。 上記サイトの上記ページの2012年4月期 文化講座にあるように、2012年4月13日、4月27日、5月11日、5月25日、6月8日、6月22日金曜日18:30-20:00(全6回)に、慶應義塾大学講師の平井徹氏による講座、中国古典文学の世界「中国小説史入門」が工学院大学 孔子学院(新宿キャンパス 中層棟4階)にて開講される。受講料は「一般2,000円/回 学生500円/回 孔子学院友の会会員1,800円/回」とのことだ。 上記ページからリンクされてあるPDFファイルには各回の講義題名があって、順に「神話から神仙伝へ――「小説」というネーミング」①②、六朝時代の「志怪」と「志人」――『捜神記』と伝承」①②、「唐の伝奇文――伝奇小説のおもしろさ」①②となっており、三国に関係しそうなのは、『三国志』注にたびたび引かれる『捜神記』ぐらいだが、下記に引用するように、講座説明文に『三国演義』が書かれているため、大きくはどれも三国と関係するのだろう。 ※関連記事 「捜神記」で検索される訳 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 6ケ月をかけて、「中国古典小説史」を話します。中国の小説といえば、『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』などの近世白話小説でよく知られています。しかし、こうした長編小説が突然誕生したわけではありません。例えば、『三国志演義』は、3世紀の歴史をベースにしていますが、活字になるまでには千年もの歳月を要しました。美酒がゆっくりと長い時間をかけて醸されるように、準備期間が必要だったのです。 今期の講座では、小説史の前半、古小説以前と古小説時代を取りあげ、具体的作品にもふれつつ、眺めてみたいと思います。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

208. 立命館大学の入試で三国志関連2012
※前記事 早稲田大学の入試で『三国志』 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2012 上記記事にあるように毎年、この時期になると大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ※追記 立命館大学の入試で三国志関連2013 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/

209. 泊園古典講座―2018年度後期― 三国志を読む(2018年11月12日-2019年1月21日)
※関連記事 三国劇翻訳集(2002年3月) 上記関連記事を書く際に知ったこと。下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 赤壁の巻 -(京都2018年10月9日-11月20日) ・KANDAI Me RISE - 関西大学 梅田キャンパス http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/ ・泊園古典講座―2018年度後期― http://www.kansai-u.ac.jp/umeda/event-seminar/open-lecture/2018-hakuen-kouki.html ※以前の記事 泊園古典講座 ~コース3 三国志を読む~(2016年11月7日-2017年1月23日) 上記サイトの上記講座ページによると、大阪府大阪市北区鶴野町1番5号の関西大学 梅田キャンパスにて、2018年11月12日月曜日、11月26日月曜日、12月10日月曜日、12月24日月曜日、2019年1月7日月曜日、1月21日月曜日のそれぞれ18時から19時30分までの全6回、「泊園古典講座―2018年度後期― 三国志を読む~」が開講されるという。料金8000円。上記ページによるとその講師を関西大学 非常勤講師の後藤裕也先生と関西大学 非常勤講師の西川芳樹先生が担当されるという。

210. “三国志”の作り方講座 特別編(東京都新宿区戸山2019年7月14日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』(NHK文化センター青山教室2019年7月11日-9月26日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 特別編 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata_sp.html ※関連記事 第1回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年5月12日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス (※追記。38号館 AV教室)にて東京国立博物館東洋室 主任研究員の市元塁先生による講演「曹操高陵最新研究報告 -『特別展 三国志』に関連して- 」(仮)を含む「“三国志”の作り方講座 特別編」が2019年7月14日日曜日14時から15時30分まで開催するという。「参加費:1,000円(税込)」。対談ではさらに早稲田大学教授の渡邉義浩先生が出演とのこと。 ・東京国立博物館 - トーハク https://www.tnm.jp/ ※関連記事 特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日) ※新規関連記事 特別展「三国志」の見どころ(神奈川県横浜市2019年7月31日) ※新規関連記事 皇帝陵の考古学―三国から隋まで(学習院大学 東洋文化研究所2019年11月27日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 特別展 三国志 記念講演会(東京国立博物館2019年7月13日27日)