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中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2018年4月10日-9月11日) ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 三国志 群雄割拠編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前回と同じURLのページ ※前回記事 中国史への招待 三国志夜明け編(栄中日文化センター2017年10月28日-2018年3月24日) ※次回記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(2)(栄中日文化センター2018年11月24日-2019年3月23日) 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授の田中靖彦先生により「中国史への招待 三国志 群雄割拠編」という講座が2017年10月-2018年3月期に引き続き、2018年4月28日土曜日から9月22日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。その前が「夜明け編」だったんで、今回、群雄割拠するって流れか。今回全6回。受講料は14904円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事 魏晋南北朝史のいま(2017年9月)
: 清岡美津夫
2018年3月13日(火) 07:14 JST
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江戸時代の書物文化と中国「三大奇書」(NHK文化センター広島教室2016年10月20日-2017年3月16日)
※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。広島県広島市中区三川町2-10愛媛ビル3階のNHK文化センター広島教室にて2016年10月20日木曜日から2017年3月16日木曜日までの毎月第3木曜日各10時30分-12時に安田女子大学・京都精華大学非常勤講師 劉穎(リュウ・イン)/講師「江戸時代の書物文化と中国「三大奇書」」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。4月からの講座なので10月20日分は通算で第7回目となり、12回まで続くようだ。2015年度は「日本人の知らない日本文化と中国の話」なのでタイトルから見て三国から離れる。 ・NHK文化センター広島教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/tokushima/ ・NHK文化センター広島教室:江戸時代の書物文化と中国「三大奇書」 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_944881.html ※関連記事 2006年7月29日「三国志シンポジウム」雑感2 メモ:KURA(金沢大学学術情報リポジトリ) 中国三大奇書の成立と受容(2006年10月2日-27日) えーと、中国「三大奇書」にツッコミを入れた方がいいのかな?誰定義だろ?いや茶化すのはともかく内容紹介文を読むとその「三大奇書」のうちの一つが『三国志演義』ではなく「『三国志』」とのことだそうなので、三国に関係するんで今回とりあげた。
: 清岡美津夫
2016年9月14日(水) 08:32 JST
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リンク:纒向考古学通信 Vol.13(2019年7月1日)
※前の記事 URL:伊都国「王墓」ガラス玉、「草原の道」から 中央アジア出土品と一致(朝日新聞デジタル 2021年9月18日) 2021年9月20日月曜日祝日、下記関連記事にて渡邉義浩先生が「・纒向遺跡の研究所で論文依頼があって、執筆されたそうな。」と書いたのだけど、実際何の雑誌での論文か検索していたら、下記サイトの下記機関紙に行き当たる。 ※関連記事 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日) ・桜井市纒向学研究センター https://www.city.sakurai.lg.jp/sosiki/kyouikuiinkaijimukyoku/makimuku/index.html ※新規関連記事 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日) ・纒向考古学通信 Vol.13(※PDFファイル) https://www.city.sakurai.lg.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/48/tushin-13.pdf ※新規関連記事 纒向デジタルミュージアム(2020年) それは桜井市纒向学研究センターより2019年7月1日に桜井市纒向学研究センターより発行された『纒向考古学通信』Vol.13だ。下記関連記事にあるように、桜井市の纒向遺跡は『三国志』巻三十魏書東夷伝に載る邪馬台国と同時代の遺跡と推定され、その遺跡関連の考古学なので「三国志」に関わってくる。 ※関連記事 卑弥呼の宮殿?奈良で3世紀の大型建物跡出土(読売新聞2009年11月10日付) 『纒向考古学通信』Vol.13はその時点から後で開催される桜井市纒向学研究センター東京フォーラムVIII「「卑弥呼」発見!」に向けた文にはじまり、遺跡の発掘調査の概要にいき、伊都国関連の含んだセミナー報告などがあり、それらの中に、本題の、2018年10月14日開催の桜井市纒向学研究センター東京フォーラムVII「「卑弥呼」発見!」の報告が含まれる。その東京フォーラムVIIの報告に、渡邉義浩先生が講演「中国学からみた卑弥呼の墓制」で登壇された旨が書かれる。冒頭で掲げた論文について今回、確認できなかったんだけど、この東京フォーラム開催後に、毎回、冊子にまとめられるので、それかと推定はするのだけどね。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志学会 第十六回大会 報告(2021年9月5日) 三国志を読み解く(オンライン&北海道札幌市2021年11月6日、13日、20日) 邪馬台国-『三国志』の中の魏志倭人伝(埼玉県本庄市2021年10月9日) ※新規関連記事 SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI PODCAST vol.162(2009年5月2日)
: 清岡美津夫
2021年10月10日(日) 05:04 JST
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三国物語の飛躍 ―三国志からレッドクリフへ―(2009年6月1日)
日が明日と迫っているが、事前申込不要で聴講無料なので、急ぎ情報中継。 2009年6月1日月曜日の13:15から14:45までの期間(開場12:45)に東京女子大学で、渡邉義浩先生による公開講演会「三国物語の飛躍 ―三国志からレッドクリフへ―」があるという。 ・東京女子大学比較文化研究所 http://lab.twcu.ac.jp/icsc/home.html 上記サイトの該当ページから下記へ内容を引用。 --引用開始--------------------------------------------------------- <公開講演会> 三国物語の飛躍 ―三国志からレッドクリフへ― ●講 師 渡邉義浩(大東文化大学教授) ●日 時 2009年6月1日(月) 13:15~14:45(開場12:45) ●会 場 東京女子大学 24202教室 ※申込不要・聴講無料 直接会場へ ※定員350名 --引用終了--------------------------------------------------------- ※関連記事 レッドクリフを楽しむ(2009年2月19日) ※追記 三国志学会 公開講演会(2009年9月6日) ※追記 三国志の世界(1)(2010年4月9日より第2第4金曜)
: 清岡美津夫
2009年5月31日(日) 23:29 JST
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「三国志」の世界(2011年7月24日)
※関連記事 大東文化大学オープンキャンパス体験授業DAYS 大東文化大学にて2005年から2008年までに年一回のペースで第3回まで「三国志シンポジウム」が開催され、当初、それが同大学のオープンキャンパスの一環で行われたものだから、上記関連記事にあるように、「三国志シンポジウム」の終了を知る2009年までは結構、同大学のオープンキャンパスの情報をチェックしていた。 ・Home|大東文化大学 http://www.daito.ac.jp/ 手元のアクセスログを見ると7月11日(月) 00:12:46に「オープンキャンパス 三国志」との検索語句が見られたものだから、上記のことを思い出し、久々に上記の大東文化大学のサイトを見てみると、下記ページを見かける。 ・7月24日のオープンキャンパスは、全学科で体験授業を実施|大東文化大学 http://www.daito.ac.jp/news/details_4548.html 上記ページによると、2011年7月24日日曜日に大東文化大学東松山校舎(埼玉県)にてオープンキャンパスが開催され、その中で13:25から14:25まで渡邉義浩先生による「「三国志」の世界」というタイトルの体験授業(文学部中国学科)があるという。 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※参照記事 全譯 後漢書(2001年12月26日-2016年12月5日) 三国志の世界(1)(2010年4月9日より第2第4金曜)
: 清岡美津夫
2011年7月12日(火) 20:30 JST
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あっ三国志研(2015年11月21日-23日第66回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2015年11月1日) 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。 ・東京大学第66回駒場祭: トップページ http://www.komabasai.net/ ・あっ三国志研 http://www.komabasai.net/66/visitor/event/search/view/?id=353&category=exhibition_humanities 上記イベント公式サイトにあるように、2015年11月21日土曜から23日月曜日祝日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第66回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「あっ三国志研」が7号館722教室にて行われるという。上記ページからその詳細を引用すると「冊子の販売、衣装や自作のジオラマの展示を行います。」とのことだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/
: 清岡美津夫
2015年11月21日(土) 04:00 JST
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立命館大学の世界史入試で三国志関連2016
※前記事 広島大学の入試で晋書関連2015 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。いよいよ2016年へ。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれている。2015年分の反省から資料としてまるっとローカル保存しておいた そうすると下記関連記事のように、その一昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 ※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/
: 清岡美津夫
2016年11月 8日(火) 06:39 JST
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創縁祭での中文同学会(2017年11月4日5日)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2016年10月29日30日) そういやそろそろ文化祭の時期だと思って、忘れないうちに検索して有ったら記事に。二松学舎大学学園祭である「創縁祭」の或るサークルの企画があって、下記のサイトを確認すると今年の「創縁祭」は2017年11月4日土曜日10時-17時と5日日曜日10時-15時に開催で、場所は二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)とのこと。下記サイトにある「構内発表」のページによると、3号館の3053教室にて中文同学会が「今回私たちは、冊子配布の他、いくつかの三国志を関連づけたポピュラーなゲームを用意しています。」とのことだ。 ・創縁祭2017 | 二松学舎の2017年学園祭の公式ホームページです http://souensai2017.nishousouen.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/ ・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594
: 清岡美津夫
2017年10月22日(日) 08:38 JST
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「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日)
※関連記事 味わおう!『三国志』の世界(2013年9月20日-10月18日) 上記関連記事の続き。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2013年10月8日、10月22日、11月5日、26日、12月10日、24日共に火曜日15:30-17:00に渡邉義浩先生による「「三国志演義」を読む-関羽の死」という講座があるという。会員17640円、一般21420円。「「劉備の入蜀」と題して、『三国志演義』の第67回から第77回までを扱ってまいります」とのこと。つまり下記関連記事の流れってことで。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・「三国志演義」を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=220507 ※関連記事 「三国志演義」を読む-(6)赤壁前夜(2011年11月18日12月2日)
: 清岡美津夫
2013年10月 5日(土) 18:05 JST
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味わおう!『三国志』の世界(2013年9月20日-10月18日)
※関連記事 三国志演義の世界を読み解く(2013年10月20日-2014年2月2日) 上記関連記事からすっかり時期を逸し、応募〆切が過ぎてしまったが、記録の意味でも記事に。同じく下記のブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696 下記サイトはどうやらアーカイブとかログとかの概念が一切ないようで、応募締切が過ぎると情報源のページが消される仕組みのようで、変わりに、さらに下のサイトの下記ページを参照にすると、札幌市西区の、ちえりあ 札幌市生涯学習センター 研修室3にて2013年9月20日から10月18日まで毎週金曜日14時から16時まで、さっぽろ市民カレッジ ご近所先生企画講座「味わおう!『三国志』の世界~歴史を動かした巨人、曹操の実像~」全5回が開講するという。「受講料:3,000円+材料費300円 定員:20名」とのこと。 ・ちえりあ【札幌市生涯学習センター】 http://chieria.slp.or.jp/ ・札幌のイベント情報~観光・コンサート・演劇など~観光文化情報ステーション http://www.sapporo-info.com/ ・さっぽろ市民カレッジ【ご近所先生企画講座】/味わおう!『三国志』の世界~歴史を動かした巨人、曹操の実像~<全5回>~札幌のイベント情報 観光文化情報ステーション https://www.sapporo-info.com/eventDetail.php?event_code=50641
: 清岡美津夫
2013年9月27日(金) 00:14 JST
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立命館大学の入試で三国志関連2013
※前記事 九州大学の入試で後漢関連2012 上記記事にあるように毎年、この時期になると大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2013 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も三国関連がある。珍しく一箇所だけ。 ※関連記事 立命館大学の入試で三国志関連2012 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/ 「文系A(法学部・産業社会学部・国際関係学部・政策科学部・文学部・映像学部・経済学部・経営学部・スポーツ健康科学部)(2月1日実施)」の世界史だ。
: 清岡美津夫
2013年2月11日(月) 17:53 JST
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小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日)
※関連記事 11月以降KOBE三国志ガーデン内イベント(2011年11月-) 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2012年8月5日日曜日、8月19日日曜日、8月26日日曜日の各日13時-14時半に、「小学生向け三国志発明実験教室」が開催されるという。参加費は500円だ。 2012年8月5日日曜日13時-14時半、8月19日日曜日13時-14時半、8月26日日曜日13時-14時半 ●小学生向け三国志発明実験教室 神戸三国志ガーデン交流館 500円 <追記> 前述の公式サイトのイベントページから下記へ引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 諸葛孔明に学ぶ!三国志発明教室 対象:小学生とご家族 事前ご予約制:7/20~ 参加費:500円(材料費) 先着30組 ------ 8/5 開催 ------ 空気砲にチャレンジ ・・・ 南蛮の戦いで「木獣」が火を吹く物語から 方位磁針にチャレンジ ・・・ 常に南を向く「指南車」を馬鈞が作った故事から ------ 8/19 開催 ------ 熱気球実験 ・・・ 諸葛孔明が「孔明灯」という熱気球を作った故事から 紙スキ体験 ・・・ 蔡倫が後漢時代に発明改良、三国時代には普及し始めた故事から ------ 8/26 開催 ------ 「てこの原理」実験機体験 & 「エネルギー仕事運動量の法則」投石器体験 ・・・ 三国時代、発石車といわれる投石器が活躍 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <追記終了>
: 清岡美津夫
2012年7月22日(日) 00:40 JST
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三国志の世界 ― 桃園の誓い(2016年4月9日-6月18日)
アクセスログを見ると、ありがたいことにこの講座題名でサイト内検索をしてくださったので、知ったこと。 ・早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/ ・三国志の世界 ― 桃園の誓い | 渡邉 義浩 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/35559/ 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1Fの早稲田大学エクステンションセンター中野校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による講座「三国志の世界 ― 桃園の誓い」(ジャンル世界を知る)が2016年4月9日、4月23日、5月28日、6月4日、6月18日土曜日13時から14時30分まで全5回「会員価格 一括受講料 ¥11,826 ビジター価格 一括受講料 ¥13,608」、定員30人で開講されると言う。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志を読む(2014年9月20日から毎月第三土曜日全5回) 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日) ※追記 三国志と『論語』(2016年5月1日、5月8日)
: 清岡美津夫
2016年3月20日(日) 20:13 JST
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「三国志演義」を読む-秋風五丈原(2014年7月22日-9月16日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#226 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※関連記事 「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事に続いて今年も講座がある。 何かというと、下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2014年7月22日、29日、8月19日、26日、9月2日、16日共に火曜日18:30-20:00に渡邉義浩先生による「「三国志演義」を読む」という講座があるという。会員18144円、一般22032円。「今回は「秋風五丈原」と題して、『三国志演義』の第97回から第106回までを扱ってまいります。諸葛亮は北伐の途上、五丈原で無念の陣没を遂げます。」とのこと。つまり上記関連記事の流れってことで。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・「三国志演義」を読む|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=251835 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/
: 清岡美津夫
2014年7月15日(火) 05:33 JST
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立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017
※前記事 大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日) 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/ そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016 ※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2018 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/
: 清岡美津夫
2017年2月 9日(木) 07:02 JST
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正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日)
※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。徳島市寺島本町東3-13-1 徳島駅前濱口ビル8FのNHK文化センター徳島教室にて2016年10月20日木曜日から2017年3月16日木曜日までの毎月第3木曜日各10時-11時30分に徳島大学大学院教授 葭森健介/講師「正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。他のと違って、「体験(入会不要)」コースがあって2246円とのこと。 ・NHK文化センター徳島教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/tokushima/ ・NHK文化センター徳島教室:正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1098542.html ※関連記事 徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」 「魏晋南北朝時代における冠服制度と礼制の変容」ノート ※次回記事 「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日)
: 清岡美津夫
2016年9月 9日(金) 20:55 JST
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三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2019年4月4日-9月5日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志の世界(朝日カルチャーセンター名古屋教室2019年4月28日-6月23日) 大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2019年4月4日、5月30日、6月6日、7月4日、8月1日、9月5日の木曜日各13時-14時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15552円、テキストに「講師作成のプリント(コピー代1枚×10円) 」とのこと、あと「★一回体験できます。(2,592円・要予約)日程など詳細はお問い合わせください。」とのこと。 ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・NHK文化センター守口教室:三国志演義を読む | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html ※前回記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2018年4月5日-9月6日) ※次回記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2019年10月31日-3月5日)
: 清岡美津夫
2019年3月 1日(金) 04:44 JST
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第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。連続ものだから前回記事に追記でもよかったんだけど、フォーマットおなじだが講師とテーマがかわるものだから利便性をかんがみて記事を改めてみた。というか下の関連記事とかぶっている感が(笑) ※関連記事 三国志 曹操の兵法(神奈川県横浜市2019年7月11日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第1回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年5月12日) ※関連記事 “三国志”の作り方講座 特別編(東京都新宿区戸山2019年7月14日) ※次回記事 第3回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年10月26日) ※新規関連記事 メモ:第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス (※追記。38号館 AV教室)にて駒澤大学教授の石井仁先生による講演「曹操の戦いと魏の軍事制度」(仮)を含む「第2回“三国志”の作り方講座」が2019年7月27日土曜日16時から18時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてさらに青木朋さん、USHISUKEさんが出演とのこと。 ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/
: 清岡美津夫
2019年7月 7日(日) 12:33 JST
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メモ:巴と蜀と(2016年2月20日)
※関連記事 巴と蜀と ~四川省の三国志関連遺跡、重慶地区を中心に~(2016年2月20日) 上記関連記事で触れた講座に気づいたのが開催まで38時間を切っていた頃だと思う。すぐに下記サイトから参加申し込みをする。 ・京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/ ※新規関連記事 表と裏の三国志(中国近世文学と中国文化 2012年3月) ・中国古典文化講座 | 京都・大阪・東京で学ぶ中国語 立命館孔子学院 http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/bunka.html 何かというと、立命館孔子学院主催で京都市北区等持院北町56-1 立命館大学 アカデメイア立命21にて2016年2月20日土曜日10時から11時30分までの枠で立命館大学 文学部教授 上野隆三先生による中国古典文化講座「巴と蜀と ~四川省の三国志関連遺跡、重慶地区を中心に~」があるとのことだった。しかも「※入場無料 (事前申込制・先着順)」とのことだったし、しかも一応徒歩圏内だったので、申し込みが間に合わなくても、交通費が無駄になることはなかった。
: 清岡美津夫
2016年2月21日(日) 06:06 JST
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「三国志」の基礎知識(朝日カルチャーセンター立川教室2019年6月23日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 出土資料からみた三国志と三国時代(東洋文庫アカデミア2019年6月22日29日 7月6日13日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2019年6月23日の日曜日12時30分から14時まででの東京学芸大学教授の小嶋茂稔先生による講座「「三国志」の基礎知識 展覧会を楽しむために」が開かれるという。受講料は「会員 3,024円 一般 3,672円」とのこと。やはり特別展「三国志」につなげるね。 ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/tachikawa/ ※関連記事 「三国志」の詩人たち(朝日カルチャーセンター立川教室2018年10月13日-12月22日) ※新規関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ・「三国志」の基礎知識 https://www.asahiculture.jp/course/tachikawa/53be0917-a3b1-a1a8-ab5d-5c481b0c6dd6 ※関連記事 2016年度(第28回)日本秦漢史学会大会(2016年11月19日)
: 清岡美津夫
2019年4月18日(木) 06:02 JST
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十八史略で読む「三国志」(2012年8月25日)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2012年第12号(総253号)その2(2012年10月31日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、朝倉書店より2012年8月25日に渡邉義浩/著『十八史略で読む「三国志」』(漢文ライブラリー、ISBN978-4-254-51538-1)が2730円で刊行されたという。 ・学術書出版の朝倉書店 http://www.asakura.co.jp/ ※新規関連記事 『世説新語』で読む竹林の七賢(2019年6月15日) ・朝倉書店| 十八史略で読む「三国志」 http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-51538-1/ ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※著者の研究室サイト ※関連記事 「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち(2012年6月10日) ※追記 中国王朝四〇〇〇年史(2012年10月) ※追記 コミック版三国志 1 桃園の誓い(2013年1月8日) ※新規関連記事 「十八史略」で読む「三国志」(2024年4月5日)
: 清岡美津夫
2012年11月 8日(木) 00:09 JST
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立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝
※前記事 上智大学の入試で『後漢書』伝七十五東夷列伝や『魏略』 ※関連記事 立命館大学の入試で司馬師鍾毓 上記関連記事にあるように昨年の立命館大学大学の入試で司馬師や鍾毓に関する問題があった。 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/ 前記事に続き今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。 ・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると、立命館大学の入学試験の「文系A(法学部・産業社会学部・国際関係学部・政策科学部・文学部・映像学部・経済学部・経営学部・スポーツ健康科学部)・理系A(理工学部・情報理工学部・生命科学部)・薬学A(薬学部)(2月2日実施)」での日本史 I の文に邪馬台国が『三国志』巻三十魏書東夷伝から ・『三国志』巻三十魏書東夷伝 事鬼道、能惑衆。 の書き下し文があって、「鬼道」が空欄になっており、それを埋める問題だ。やはり日本史分野は伝統的に『三国志』巻三十魏書東夷伝を「『魏志』倭人伝」と表記するようだね。 ※新規関連記事 立命館大学の日本史入試で邪馬台国関連2024(2月2日) また、立命館大学の入学試験の「文系特定科目(法学部・産業社会学部・国際関係学部・政策科学部・文学部・映像学部・経済学部・経営学部・スポーツ健康科学部)・理系特定科目(理工学部・情報理工学部・生命科学部・薬学部)(2月7日実施)」での日本史 I [2]の文で『三国志』巻三十魏書東夷伝にある「倭國亂相攻伐歴年」(問題では書き下し文)が何世紀後半かの穴埋め問題となり、続けて、(e)の問題で『三国志』の編纂した者は誰か、(f)の問題で『三国志』巻三十魏書東夷伝にある「常治伊都國於國中有如刺史」の伊都国の場所を地図から選択する15択問題だ。
: 清岡美津夫
2011年2月24日(木) 23:50 JST
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関西大学の入試で『三国志』
※前記事 立命館大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ※関連記事 大学入試で三国志関連2010 上記関連記事にあるように昨年の関西大学の入試の中で、世界史や日本史で「邪馬台国の女王卑弥呼」の文字が見られた。 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/ 前記事に続き今年も下記の読売新聞のサイト「大学入試速報2011」でチェックしてみる。 ・大学入試速報2011 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/
: 清岡美津夫
2011年3月22日(火) 19:56 JST
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“三国志”の作り方講座 特別編(東京都新宿区戸山2019年7月14日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』(NHK文化センター青山教室2019年7月11日-9月26日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 特別編 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata_sp.html ※関連記事 第1回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年5月12日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス (※追記。38号館 AV教室)にて東京国立博物館東洋室 主任研究員の市元塁先生による講演「曹操高陵最新研究報告 -『特別展 三国志』に関連して- 」(仮)を含む「“三国志”の作り方講座 特別編」が2019年7月14日日曜日14時から15時30分まで開催するという。「参加費:1,000円(税込)」。対談ではさらに早稲田大学教授の渡邉義浩先生が出演とのこと。 ・東京国立博物館 - トーハク https://www.tnm.jp/ ※関連記事 特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日) ※新規関連記事 特別展「三国志」の見どころ(神奈川県横浜市2019年7月31日) ※新規関連記事 皇帝陵の考古学―三国から隋まで(学習院大学 東洋文化研究所2019年11月27日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 特別展 三国志 記念講演会(東京国立博物館2019年7月13日27日)
: 清岡美津夫
2019年7月 3日(水) 06:50 JST
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『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2016年10月11日-2017年3月14日)
※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年1月5日-3月30日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。愛媛県松山市二番町3-6-5 明治安田生命松山二番町ビル5FのNHK文化センター松山教室にて2016年10月11日火曜日から2017年3月14日火曜日までの毎月第2火曜日各10時30分-12時に愛媛大学名誉教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界―中国の歴史をたどる」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。 ・NHK文化センター松山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/ ・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界―中国の歴史をたどる | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html ※関連記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(愛媛県松山市2015年4月14日-9月8日)
: 清岡美津夫
2016年9月 7日(水) 08:29 JST
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女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年4月17日、5月15日、6月19日、7月17日、8月21日、9月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ※以前講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年10月21日-3月16日) ※次回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日) ・女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日) ※新規関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)
: 清岡美津夫
2023年5月11日(木) 00:27 JST
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メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)
※前の記事 京浜線の思い出巡り(2018年2月10日) 2018年2月10日土曜日12時55分、品川駅に居て、とある企画に参加中だったけど、後述する13時半開始のワークショップに一般参加するため、山手線に乗る。渋谷駅到着が13時20分で、移動を考えるとギリギリなんで急ぐ。目的地は渋谷ヒカリエ8階。 2階部分から陸橋を渡っていくのだけど、いつもだったら外気にさらされずに行くところ、工事中だったようで駅ビル側が通路が吹きさらしの下でさらに右の写真のように工事部分が衆目にさらされていた。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ 渋谷ヒカリエはいつものように普通のお店に入っていくような道を通ってエレベータに乗り、8階へ。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 メモ:三国志 赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2017年12月10日-) ・川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ(人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会) | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html ※関連記事 人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日) ※新規関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-) 上記関連記事にあるように東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月10日土曜日の13時から17時まで川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ「人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会」が行われ、そのうちの13時30分からの初回の「人形の構造やからくりの解説」目当てだ。
: 清岡美津夫
2018年2月13日(火) 06:53 JST
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178.
三国時代の国際関係(2014年9月25日-12月4日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=9#233 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・学習院生涯学習センター | 大学公開講座 http://open.gakushuin.ac.jp/ ・三国時代の国際関係 033 講座詳細 | 大学公開講座 http://open.gakushuin.ac.jp/course/detail/2014/B/033/ 上記のサイトの上記ページによると、学習院生涯学習センター(東京都豊島区目白)でにて2014年9月25日、10月9日、10月23日、11月6日、11月20日、12月4日の毎隔週木曜日の18時30分から20時まで、「三国時代の国際関係 魏志倭人伝の理解のために」全6回が開講するという。講師は早稲田大学教授の渡邉義浩先生。「受講料18,000円」とのこと。定員40名、最少催行人数8名なので注意。 ※関連記事 レッドクリフを楽しむ(2009年2月19日) 三国時代から見た「魏志倭人伝」(静岡県下田市2011年10月30日)
: 清岡美津夫
2014年8月30日(土) 20:36 JST
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諸葛発明先生の「イケてる実験教室」(KOBE三国志ガーデン2013年8月17日18日)
※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事からの流れ(というよりそこからのコピー中心)。 ※関連記事 小学生向け三国志発明実験教室(KOBE三国志ガーデン2012年8月5日19日26日) 上記関連記事にある、KOBE三国志ガーデンにおける小学生向け夏休み企画が今年もあるそうで。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、その施設の交流館にて、2013年8月17日土曜日13時-14時30分、15時30分-17時、8月18日日曜日13時-14時30分、15時30分-17時の計4回、「夏休み小学生向け自由研究教室 諸葛発明先生の「イケてる実験教室」」が開催されるという。「予約制 各回30組 限定 小学生4~6年生が望ましい 実費500円」とのこと。
: 清岡美津夫
2013年7月18日(木) 06:00 JST
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180.
三国志の世界 (埼玉県鴻巣市2013年10月19日)
※関連記事 三国志学会 第十回大会(2015年9月5日12日土曜日) 上記関連記事で追記したように、三国志学会大会のプログラムが発表されたものだから過去分も含めネットでの反響を検索していてたまたま見かけたもの。 ・鴻巣市日中友好協会 http://konosu-nichu.jimdo.com/ ・三国志の世界 - 鴻巣市日中友好協会 http://konosu-nichu.jimdo.com/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C/ ※写真は成都武侯祠の諸葛亮像だね。 上記サイトの上記記事にあるように、鴻巣市日中友好協会主催で、2013年10月19日土曜日の14時45分から16時30分まで埼玉県の鴻巣市あたご公民館会議室にて渡邉義浩先生によるご講演「三国志の世界」があったとのこと。参加費は一般600円で会員500円とのことだ。上記の記事にて開催に至る経緯、そしてすでに講演の報告が書かれてある…講演の内容とは関係ないが「羅貫中」が「羅漢中」と誤っていて結構、台無しだけどね。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ・あたご公民館・あたご児童センター - 鴻巣市公式サイト http://www.city.kounosu.saitama.jp/11,1247,39,455.html
: 清岡美津夫
2015年8月 6日(木) 08:25 JST
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