次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 511 - 540 / 639 件 (0.0109 秒). 検索条件の修正
511.
「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 漢文で知る中国 (2021年1月25日) ※新規関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ・NHK文化センター青山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/aoyama/ ※関連記事 曹操・関羽没後1800年 三国志の世界(東京都港区南青山2020年4月4日-7月11日) ※新規関連記事 古代史ミステリー(東京都港区南青山2024年10月10日-2025年1月9日) ・NHK文化センター青山教室:【青山】 「魏志倭人伝」を読む https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1203244.html 上記サイトの上記ページによると、東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館4FのNHK文化センター青山教室にて早稲田大学理事の渡邉義浩先生による講座「【青山】 「魏志倭人伝」を読む」が2022年8月8日、8月22日、8月29日、9月5日、9月19日、9月26日月曜日のそれぞれ15時30分から17時まで開講するという。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日) 天地人!真・戦略研究会『三國志 真戦』第4回公式生放送(YouTube2022年3月6日) 横山光輝で読む三国志(2022年3月4日) ※新規関連記事 吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) ※新規関連記事 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版) ※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月) ※新規関連記事 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)
: 清岡美津夫
2022年4月18日(月) 00:05 JST
- 記事
- 795 閲覧数
512.
卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日) ※新規関連記事 倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日) 下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で専修大学名誉教授の荒木敏夫先生による「卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族 再検証:王権と列島の古代史Ⅰ」という講座があるという。「会員 20,790円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ※新規関連記事 最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2(神奈川県横浜市2024年10月26日-2025年3月15日) ・卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族|朝日カルチャーセンター|横浜教室|講座詳細 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7118327 ※関連記事 東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)
: 清岡美津夫
2024年4月11日(木) 02:35 JST
- 記事
- 794 閲覧数
513.
三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ※新規関連記事 邪馬台国と大倭国家(愛知県名古屋市2024年6月23日) X Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・mist (mistbox12) さん / X http://twitter.com/mistbox12 ※新規関連記事 Age of Empires II: DE - The Three Kingdoms(2025年5月7日) ・Xユーザーのmistさん:「 情報サイトに掲載されてたんですけど… これを見て「…なんで夏侯惇と曹仁なの???」と思った人と思わなかった人の比率を統計とりたい(なおここでアンケートとると偏りが激しそうなのでいけない) 歴史講座 三国志 https://osaka-chushin.jp/event/59109 ... https://x.com/mistbox12/status/1795406571666812966 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2024年8月24日土曜日、9月7日土曜日、9月21日土曜日、11月30日土曜日、12月7日土曜日、12月14日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座「三国志列伝シーズン3 三国志」全6回があるという。「6回セット 前売り券 5500円 当日券 6050円(テキスト代含む)/各回1回 前売り券 1100円 当日券 1320円(テキスト代含む)」とのこと。ポスターには今回、シーズン3とあって、下記関連記事の同場所講座はおそらくシーズン1だろうね。 ・大阪中心 The Heart of Osaka Japan- 大阪市 中央区 オフィシャルサイト 観光・イベント総合情報ポータルサイト https://osaka-chushin.jp/ ・歴史講座 三国志 https://osaka-chushin.jp/event/59109 ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 三国志 改めて読む三国志6人の皇帝(大阪市東住吉区2025年9月27日-11月15日全6回) ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan
...
: 清岡美津夫
2024年5月31日(金) 04:35 JST
- 記事
- 794 閲覧数
514.
メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)
※前の記事 三国志~司馬懿 軍師連盟~(Amazon Prime Video2021年7月1日-) 2021年7月9日金曜日夕方出発。流行り病前の定番、静岡県の某マンガ喫茶へ移動。7月10日土曜日、7時前に目が覚める。ようやっとアマプラでドラマ「女子高生の無駄づかい」#2を視聴。マンガ喫茶ナイトパックを目一杯使った、久々に!ゆっくりした。8時40分、三国志ニュースの記事「メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)」アップ。列車を東に乗り継ぐ。そんなに変わんないけど一応、新幹線を使った。目的地は「第7回“三国志”の作り方講座」の早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室で、多分11時40分ぐらいに到着。いや下記の講座ページにあるように13時30分からなんだけど、今回は1スタッフとして来たので。すでにお二人が映像機器のセッティングをされていた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※関連記事 メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) 第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 リンク:【感想】三国志の作り方講座(YouTube 2021年7月12日) ※次回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 人事の三国志(2019年6月10日) 図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売) ともかく割り当てられたお仕事、利用できる席を示す紙を配置するのと、外に案内を張り出していくのと、受付のやり方のレクチャーを受けるのと。そのうち下記の写真のように13時開場の旨が会場前のホワイトボードに書かれる。その後、出演者の方々が入ってくる。 資料としてA3用紙5枚、つまりA4用紙10ページ横書きのものが入り口近くに置かれる。それと講座のチラシなんだけど、それについては記事を改めよう。 ※新規関連記事 三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日) 開場後、受付けとして最後にその資料の場所を伝える流れ。開場してお客さんが順次はいっていって、受付けをされてって、着席されてって、いよいよ始まるってことなんだけど、機器トラブルでしばし押したものの、無事開演。
: 清岡美津夫
2021年7月17日(土) 08:18 JST
- 記事
- 785 閲覧数
515.
乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日)
下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・臨床物語学研究センター (c_narratology) さん / X http://xr.com/c_narratology ・Xユーザーの臨床物語学研究センターさん:「 7月開催のシンポジウムについてのお知らせです。7月6日に「乱世の英雄たちの物語~『#三国志演義』のキャラクターと世界観」を開催いたします。中国古典文学の研究者が集い、『三国志演義』の魅力を探求します。日本全国の #三国志 ファンは是非ご参戦ください! https://www.cyber.kbu.ac.jp/kbu/narrative/report/2024/05/202476.html ... https://x.com/c_narratology/status/1796352562997989645 下記サイトの下記ページによると、京都府宇治市槇島町千足80 京都文教大学 弘誓館G102教室にて2024年7月6日土曜日の13時30分から15時30分まで京都文教大学 臨床物語学研究センター 2024年公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」が開催されるという。入場無料申込不要。プログラムを下記ページから引用するに ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ プログラム 【第1部】基調講演 「 義絶関羽、義によって奸絶曹操を逃がす! 」(後藤裕也氏) 【第2部】パネルディスカッション&フロアディスカッション 話題提供①「 放浪君主の劉備、智絶孔明を迎え天下三分! 」(林 雅清) 話題提供②「 呉の孫権の選択、そして智将周瑜の憤死! 」 (西川芳樹氏) ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ とあり、「義絶」「奸絶」「智絶」の三絶と物語『三国志演義』関連(文字色がなにげに「コーエーカラー」なのに注目してしまうね)。あ、そうか、『中国古典名劇選』の面々なのか。 ・京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.kbu.ac.jp/kbu/narrative/index.html ・【行事案内】2024/7/6開催「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」|京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.cyber.kbu.ac.jp/kbu/narrative/report/2024/05/202476.html ※関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) 中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 リンク:中国古典劇にみる物語と人間ドラマ(YouTube 2023年7月4日) ※新規関連記事 メモ:乱世の英雄たちの物語(京都2024年7月6日) ※新規関連記事 三国志を読む愉しみ(大阪府吹田市 関西大学 2024年12月7日) ※新規関連記事 リンク:公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語
...
: 清岡美津夫
2024年6月16日(日) 08:29 JST
- 記事
- 784 閲覧数
516.
関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)
※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日) 上記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/ ※昨年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2020(2月1日) ※次年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日)
: 清岡美津夫
2021年2月11日(木) 21:49 JST
- 記事
- 783 閲覧数
517.
邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年8月29日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日) ※新規関連記事 邪馬台国のミステリー(兵庫県神戸市2024年9月18日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年8月29日木曜日12時30分から16時30分まで(休憩14時30分-14時40分頃)、東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる ホケノ山墳丘墓から箸墓古墳へ」があるという。受講料(税込)は会員 6985円(税込)、一般 9185円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅥ(大阪府大阪市2024年8月27日,9月10日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年10月12日,11月9日,12月14日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7192222 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年12月3日)
: 清岡美津夫
2024年8月 7日(水) 05:47 JST
- 記事
- 778 閲覧数
518.
最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2(神奈川県横浜市2024年10月26日-2025年3月15日)
下記関連記事に続いて講座を紹介。 ※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年10月25日、11月22日、12月27日) ※新規関連記事 古墳時代の始まり~邪馬台国から大和王権へ~(愛知県名古屋市2024年10月26日-2025年3月22日) 下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室にて2024年10月26日、11月16日、12月14日、2025年1月18日、2月22日、3月15日土曜日15:30-17:15の全6回で専修大学教授の高久健二先生による「最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2 『魏志』韓伝と倭人伝に記されたクニグニ」という講座があるという。「会員 20,790円(税込)」。「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。」とのこと。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日) ・最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7389521 ※関連記事 邪弥生時代の北部九州におけるクニの成立と対外交流(東京都新宿区2019年7月13日、8月3日、9月14日) ※新規関連記事 弥生文化と東アジアとの交流 「魏志」倭人伝に記されたクニグニ(神奈川県横浜市2025年4月26日-9月27日)
: 清岡美津夫
2024年10月16日(水) 06:23 JST
- 記事
- 773 閲覧数
519.
古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter http://twitter.com/yoheikakinuma ※新規関連記事 凱歌の宴~すべての戦略家に捧ぐ~ 『三國志 真戦』1周年記念生放送(YouTube2022年4月20日) ・Twitter / yoheikakinuma: 新宿の朝日カルチャーセンターで一般の方向けに、中国古代の日常史についてお話をします。4月から全部で6回。3月までにやっていたものの続きです。4月からお聞きしても分からなくなる事はないと思います。ご興味がおありの方がおられればぜひ! https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/868408a3-abde-2f82-c2e1-61e110a42113 ... https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1510128844874805252 「下記関連記事の続きで講座を紹介」シリーズ。 ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) ※新規関連記事 激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2022年4月8日、4月22日、5月13日、5月27日、6月10日、6月24日金曜日、各15時30から17時まで早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生による講座「古代中国の日常生活 始皇帝から三国志まで」があるという。「受講料(税込) 会員 19,800円 一般 26,400円」「設備費(税込) 990円」とのこと。下記ページから引用するに「本講座はメール登録のある受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。」とのことで、復習に役立ちそうだね。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ・古代中国の日常生活 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/868408a3-abde-2f82-c2e1-61e110a42113 ※関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日) ※新規関連記事 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日)
: 清岡美津夫
2022年4月 2日(土) 23:10 JST
- 記事
- 771 閲覧数
520.
三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2022年11月11日、12月9日、2023年1月13日、2月10日、3月3日(12/2分振替)、3月10日の金曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、20592円とのこと。2022年4月期からの継続で、下記ページを見ると2023年4月期もあるようだね。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・三国志を知るために https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1239818.html ※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日)
: 清岡美津夫
2022年11月14日(月) 04:36 JST
- 記事
- 768 閲覧数
521.
三国志の考古学 呉の名将・朱然(京都府京都市2024年6月15日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 弥生・古墳時代の実態を探る(兵庫県川西市2024年4月26日,5月24日,6月28日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) 京都府京都市下京区河原町通松原上ル二丁目富永町338番 京阪四条河原町ビル2階の朝日カルチャーセンター京都教室にて2024年6月15日土曜日13時30分から15時までに京都大学人文科学研究所准教授 向井佑介/講師「三国志の考古学 呉の名将・朱然」の講座があるという。受講料は会員3080円、一般3630円。下記ページにあるように受講料同じで、オンラインもある ・京都教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=kyoto ※関連記事 諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造(京都府京都市2024年3月6日) ※新規関連記事 魏の使者、邪馬台国へ(京都府京都市2024年11月22日) ・三国志の考古学 呉の名将・朱然 教室受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7110028 ※関連記事 メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ・三国志の考古学 呉の名将・朱然 オンライン受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7175218
: 清岡美津夫
2024年5月27日(月) 00:42 JST
- 記事
- 768 閲覧数
522.
「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像を求めて(京都府京都市2024年4月15日-9月16日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年2024年4月13日,5月11日,6月8日土曜日各10時から12時まで全3回にて、元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「「魏志倭人伝」を徹底的に読む 卑弥呼と邪馬台国の謎を解く」があるという。受講総額は会員のみで10,395円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「※授業開始20分前程から受講者による発表(テーマ自由)を行います。(希望者のみ)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) ※新規関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日) ・「魏志倭人伝」を徹底的に読む https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7088083 ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日)
: 清岡美津夫
2024年3月28日(木) 06:21 JST
- 記事
- 757 閲覧数
523.
『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・黒川古文化研究所 (kurokawakobunka) on Twitter https://twitter.com/kurokawakobunka ・Twitter / kurokawakobunka: 情報氾濫と価値顛倒の時代、人々は何を思い、どのような芸術を欲し、いかに生き抜くのか―― 本講座では中国の明末清初をフィールドに、歴史・絵画・書道・文学の研究者がそれぞれの切り口から時代観を語ります。 第69回夏季講座 豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会― 9月2日(土)西宮市プレラホール ... https://twitter.com/kurokawakobunka/status/1679685894712745984 下記サイトの下記ページによると、2023年9月2日土曜日10時から15時45分まで兵庫県西宮市高松町4番8号プレラにしのみや5F 西宮市プレラホールにて、黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第69回夏期講座「豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会―」から開催されるという。参加方法等は下記ページの黒川古文化研究所の電話番号で問合せで。その講座の中で、14時45分から15時45分まで上原究一(東京大学東洋文化研究所 准教授)「『三国志演義』のイケメンは誰だ?―明末清初諸版本の本文と挿画から―」の講演が予定されている。 ・公益財団法人 黒川古文化研究所 http://www.kurokawa-institute.or.jp/ ※昨年開催記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日) ※新規関連記事 魏晋南北朝の金属器(黒川古文化研究所 第130回展観 2023年10月14日-11月26日) ・2023年 夏季講座 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ・西宮市プレラホール【西宮市 ホール】 https://plelahall.com/
: 清岡美津夫
2023年8月 1日(火) 02:23 JST
- 記事
- 748 閲覧数
524.
「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年1月11日,2月8日,3月8日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 やさしく語る「日本通史」邪馬台国篇(千葉県千葉市2025年1月7日、2月4日、3月4日) ※新規関連記事 三国志講義(東京都新宿区2025年1月13日-2月10日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2025年1月11日,2月8日,3月8日土曜日各10時から12時まで全3回にて、元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「「魏志倭人伝」を徹底的に読む 卑弥呼と邪馬台国の謎を解く」があるという、2024年4月開講の続き。受講総額は会員のみで10,395円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「※授業開始20分前程から受講者による発表(テーマ自由)を行います。(希望者のみ)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 三国志講義(東京都新宿区2024年10月7日-12月16日) ※新規関連記事 三国志講義(東京都新宿区2025年1月13日-2月10日) ・「魏志倭人伝」を徹底的に読む https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7613288 ※前回記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年10月12日,11月9日,12月14日) ※次回記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年4月12日,5月10日,6月14日)
: 清岡美津夫
2024年12月27日(金) 05:40 JST
- 記事
- 745 閲覧数
525.
北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023 ※新規関連記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事の北海道大学の前期日程入試の日本史に三国関連がある…といってもやっぱりプチネタ、これで今季最後。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
: 清岡美津夫
2023年6月 6日(火) 19:18 JST
- 記事
- 743 閲覧数
526.
神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)
※前の記事 メモ:三國志演義被害者の会 Vol.1(時re風2023年2月24日) 2023年2月25日土曜日、愛知県内のネットカフェに居て、4時34分に目が覚めて、昨日買った惣菜パンをたべて5時15分には出発。列車を乗り継ぎ西に戻る旅。プラットフォームから乗車、列車内の流れでタブレットにダウンロードしていたドラマ「スター・トレック;ピカード」#3-2を見終えてあとはひたすら眠っていたような気がする。7時28分米原駅到着。新幹線 こだま763号(N700系)(新大阪行)に乗り換え、7時55分、京都駅到着。目的地の性質上少しでも早くに行きたいと思って、8時2分発奈良線(奈良行)、8時16分東福寺駅発京阪本線(出町柳行)と乗り継ぎ、8時30分に出町柳駅到着。そこから徒歩で京都大学までいくも警備員がしっかりガードしていて、目的の折田先生像を止めで見るのがやっと。チョッパーだった。 ・折田先生を讃える会 https://sites.google.com/site/freedomorita/ ※関連記事 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日) それで後日、下記関連記事と同様、京都大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 早稲田大学の世界史国語入試で三国晋関連2023(2月17日18日22日) ※新規関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ところが下記関連記事と違って、京都大学の入試に三国関連はなかったので、同日の国立大学の入試を探る。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/ そうすると、同じ関西の神戸大学で見当たる。下記の以前の記事に比べてプチネタ。 ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※2019年入試記事 神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※関連記事 リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)
: 清岡美津夫
2023年3月15日(水) 07:03 JST
- 記事
- 734 閲覧数
527.
纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知る。 ・桜井市観光協会 (sakuraikankou) on Twitter http://twitter.com/sakuraikankou ※新規関連記事 【中止】纏向に大王宮。―そこに卑弥呼はいたか―(東京都有楽町2024年8月31日) ・Twitter / sakuraikankou: 桜井市纒向学研究センター設立10周年記念 東京フォーラム9 「纒向学発信!」 「卑弥呼 共立」 令和4年10月16日(日) 12時 ~15時30分 よみうりホール 参加料:1,000円 定 員:550名 完全指定席 (事前申込み制 応募多数の場合は抽選) ... https://twitter.com/sakuraikankou/status/1564171601892937728 ・Twitter / sakuraikankou: 講演 「卑弥呼共立事情」 講師 桜井市纒向学研究センター所長 寺沢 薫 シンポジウム 「卑弥呼 共立」 関口和哉氏 読売新聞大阪本社 橿原支局長 パネラー 苅谷俊介先生 日本考古学協会会員・俳優 禰冝田佳男先生 大阪府立弥生文化博物館館長 渡邉義浩先生 早稲田大学教授 寺沢薫 ... https://twitter.com/sakuraikankou/status/1564171790686965761 下記地方自治体サイトの下記お知らせページによると2022年10月16日日曜日12時から15時30分までよみうりホール (東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階)にて奈良県桜井市主催、読売新聞社後援でで桜井市纒向学研究センター設立10周年記念 東京フォーラムIX 「纒向学発信!」「卑弥呼 共立」が開催されるという。参加料1000円の往復はがき等による事前申込制。応募締切は9月30日まで。 ・桜井市 https://www.city.sakurai.lg.jp/ ※新規関連記事 【中止】纏向に大王宮。―そこに卑弥呼はいたか―(東京都有楽町2024年8月31日)
...
: 清岡美津夫
2022年9月11日(日) 11:11 JST
- 記事
- 724 閲覧数
528.
三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日)
下記関連記事の流れから講座紹介。というか下記関連記事を書いていて知ったこと。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日) ※新規関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) 大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2022年4月15日、5月20日、6月17日、7月15日、8月19日、9月16日の金曜日各10時10分-11時40分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15,840円とのこと、あと「★一回体験できます。(2,640円)日程など詳細はお問い合わせください。」とのこと。 ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・三国志演義を読む https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html ※以前記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日) ※次回記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日)
: 清岡美津夫
2022年3月29日(火) 06:38 JST
- 記事
- 720 閲覧数
529.
入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日) ※新規関連記事 倭国の対外関係史(東京都新宿区2024年4月9日,5月14日,6月11日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年4月3日、5月1日、6月5日水曜日15:30-17:00の全3回で国立歴史民俗博物館教授の仁藤敦史先生による「入門日本古代史 第Ⅰ期」という講座があるという。いずれも税込で「会員10,395円 一般13,695円」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。 ・新宿教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日) ・入門日本古代史 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7088638 ※関連記事 卑弥呼没後の王権(2018年5月20日)
: 清岡美津夫
2024年4月15日(月) 05:33 JST
- 記事
- 720 閲覧数
530.
三国志 魅力あふれるヒーローたち(神奈川県横須賀市 2022年10月22日-12月17日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・キリエ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ※関連記事 三国志に学ぶ人間関係の法則120(2020年6月15日) ※新規関連記事 蜀三国 新橋店(東京都港区新橋2022年9月13日-) ・Twitter / Kyrie0359: 横須賀の生涯学習センターの2022後期講座に三国志のコマがあるもよう。 市民優先だけどおそらく誰でも受講可能で、ZOOM参加も 土曜開催なのも有難い 講師は三国志学会監修の本にも参加されている評議員の先生かな? リアル参加なら会場は軍港の目の前 おいでませ~。 https://manabikan.net/kouki2022.html#kouza26 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/1561698743388639232 上記のツイートでもリンクされているけど、下記関連記事の講座紹介シリーズで、下記サイトの下記ページによると、2022年10月22日土曜日、10月29日土曜日、11月5日土曜日、、12月3日土曜日、12月17日土曜日のそれぞれ10時から12時までの枠で神奈川県横須賀市西逸見町1-38-11ウェルシティ市民プラザ内 横須賀市生涯学習センターにて、早稲田大学 非常勤講師 長谷川隆一先生による講座「三国志 魅力あふれるヒーローたち」が開講されるとのこと。受講料(全回分)は3000円。 ※関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日) ※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月) ・横須賀市生涯学習センター https://manabikan.net/index.html ・横須賀市市民大学後期講座 https://manabikan.net/kouki2022.html#kouza26 ※関連記事 三国志学会 第十一回大会(2016年9月3日10日土曜日) ※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日) ※新規関連記事 リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行) ※新規関連記事 群雄から見た三国志(神奈川県横須賀市2025年3月4日,11日,18日)
: 清岡美津夫
2022年8月24日(水) 03:19 JST
- 記事
- 717 閲覧数
531.
倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日) ※新規関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で九州大学名誉教授の川本芳昭先生による「倭国史の展開と中国史との関係について」という講座があるという。「会員 17,160円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。それとどれぐらい三国あるいは邪馬台国に関係するか未確認だけど、少なくとも下記の講座ページに掲載される地図は三国時代における勢力を表したものだったんで。 ・福岡教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) ※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日) ・倭国史の展開と中国史との関係について https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7147833 ※関連記事 「三国志」を2倍楽しむ(福岡県福岡市2019年10月3日、11月7日、12月5日) ※新規関連記事 一大率から大宰府へ(福岡県福岡市2025年10月7日-12月16日)
: 清岡美津夫
2024年4月13日(土) 00:01 JST
- 記事
- 717 閲覧数
532.
「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年10月12日,11月9日,12月14日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 古代史ミステリー(東京都港区南青山2024年10月10日-2025年1月9日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志2(福岡県福岡市2024年10月14日-2025年3月17日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年10月12日,11月9日,12月14日土曜日各10時から12時まで全3回にて、元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「「魏志倭人伝」を徹底的に読む 卑弥呼と邪馬台国の謎を解く」があるという、2024年4月開講の続き。受講総額は会員のみで10,395円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「※授業開始20分前程から受講者による発表(テーマ自由)を行います。(希望者のみ)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年8月29日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年12月3日) ・「魏志倭人伝」を徹底的に読む https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7355079 ※関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日) ※次回開催記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2025年1月11日,2月8日,3月8日)
: 清岡美津夫
2024年10月 2日(水) 02:12 JST
- 記事
- 709 閲覧数
533.
通史で学ぶ 中国の歴史(埼玉県さいたま市2025年4月2日-9月17日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 学び直しの中国古代史(千葉県千葉市2025年4月1日,5月13日,6月3日) ※新規関連記事 中国歴史人物列伝(東京都新宿区2025年4月10日-6月26日) 埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室にて2025年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日、7月2日、7月16日、9月3日、9月17日の水曜日各13時30分-15時に大東文化大学名誉教授 岡田宏二/講師「通史で学ぶ 中国の歴史 「三国志」の世界から三国、西晋、五胡十六国、北朝時代へ」の全10回の講座があるという。受講料は会員前提で、37,840円(税込)+教材費とのこと。後漢末から始まり第7回が西晋の滅亡とのこと。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ※関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日) ・通史で学ぶ 中国の歴史~「三国志」の世界から三国、西晋、五胡十六国、北朝時代へ~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1257107.html ※関連記事 通史で学ぶ 中国の歴史(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2018年10月17日-2019年3月6日) 通史で学ぶ 中国の歴史(千葉県柏市2019年10月23日-12月25日)
: 清岡美津夫
2025年3月27日(木) 06:01 JST
- 記事
- 706 閲覧数
534.
古墳時代の始まりー邪馬台国から大和王権へー(岐阜県岐阜市2024年10月15日-2025年2月18日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志2(福岡県福岡市2024年10月14日-2025年3月17日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2024年10月21日-2025年3月17日) 岐阜県岐阜市橋本町1-10-1 アクティブG3階のNHK文化センター岐阜教室にて2024年10月15日、10月29日、11月19日、12月17日、2025年1月21日、2月18日の第三火曜日各10時30分から12時までの全6回で元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「古墳時代の始まりー邪馬台国から大和王権へー」の講座があるという。受講料は会員17,160円。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※関連記事 弥生時代後期におけるクニグニの統合(岐阜県岐阜市2024年4月16日-9月17日) ・古墳時代の始まりー邪馬台国から大和王権へー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_807876.html
: 清岡美津夫
2024年10月10日(木) 19:53 JST
- 記事
- 703 閲覧数
535.
メモ:乱世の英雄たちの物語(京都2024年7月6日)
※前の記事 新人Vtuberが勝手にリアルイベントを語る(YouTube2024年6月9日-7月4日公開分) 2024年7月6日土曜日、前の記事でも少し触れたように、この日は、13時30分から京都文教大学 臨床物語学研究センター 2024年公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」があって、頼まれてもいないのに勝手に非公認で紹介動画を作ってた。一応、下記にリンクと埋め込み動画を載せておこう。 ・三国志ニュース定期便&新Vリア04 7/6「乱世の英雄たちの物語」紹介 2024年7月3日 https://youtu.be/2435PzsIo8k 同大学同センターは実は昨年も同時期に似たようなシンポジウムを開催しており開催3日後に公開されていて三国ネタもあったんで、それについての三国志ニュースの記事「リンク:中国古典劇にみる物語と人間ドラマ(YouTube 2023年7月4日)」を書く、2時にアップ。6時45分から8時30分仮眠。洗濯してカロリーメイト食べて アニメ「推しの子」ネトフリでも見て。10時55分、アニメ「Unnamed Memory」を見終わり。そんな終わり方!イマドキ珍しい時空解釈。まさか今までのことがすべて消えるだなんて。市バスで、府立図書館に行って読み切ってないけど『第二次マンガ革命史』(2024年2月)を返す、記憶と違う点がいくつかあるけど、裏を取るほどでもないので。貸本の革命のネオ書房(だっけ)とか、流行った理由をちゃんと説明してくれるのはありがたい。つまりは今のレンタルでは当たり前となった、保証金をとらず住所などの個人情報を記録してそれを担保に貸す方式だそうで。それまで借りてどこかで売るって犯罪パターンがあったとか、保証金が安く借りる障壁になってたとか。大阪の劇画の八興新社のところまで読んだ。11時47分東山駅発。六地蔵駅でJR線に乗り換える初めてのルート。12時19分JR黄檗駅着。そこから事前に地図を見て頭に描いた通り、徒歩で西に向かう、炎天下の下。それで暑さで意識が朦朧とした所、宇治川に出る。隠元橋って名前がついていた、さすが黄檗宗萬福寺の近く。橋の上にある温度計によあると気温34℃。暑いわけだ。橋をわたりきって、土手を降りて、熱中症対策に自販機で飲み物を買う。京都文教大学の正門は西側にあって、南を大学の敷地沿いにぐるりとまわって、正門へ。 ・京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.kbu.ac.jp/kbu/narrative/index.html ※関連記事 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日) ※新規関連記事 リンク:公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語 ~『三国志演義』のキャラクターと世界観~」(YouTube2024年9月3日) ・【行事案内】2024/7/6開催「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」|京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.cyber.kbu.ac.jp/kbu/narrative/report/2024/05/202476.html そういやそこからさらに西にある近鉄の駅からスクールバスが出ているらしく、そのバスらしきのも停車していた。もう正門から今回のシンポジウムの案内が見えていて、やはり写真に撮った、ファイルの時刻は12時49分。
: 清岡美津夫
2024年10月19日(土) 18:33 JST
- 記事
- 702 閲覧数
536.
『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) 下記サイトの下記ページにによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター 横浜教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日の第2金曜日全3回各13時から14時30分まで、国学院大学名誉教授 金子修一先生による講座「『魏志』倭人伝通読」が開かれるという。受講料は会員10,395円、一般13,695円、設備費は495円。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) ※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ・『魏志』倭人伝通読 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1650668 ※関連記事 東アジアにおける皇帝権力と国際秩序(2020年3月27日出版)
: 清岡美津夫
2023年10月 8日(日) 01:02 JST
- 記事
- 696 閲覧数
537.
諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造(京都府京都市2024年3月6日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。といっても日が迫っているんで、システムの都合上、後で開催後の日付の記事となる。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) ※新規関連記事 邪馬台国の謎2023① 邪馬台国と大和(オンライン2023年12月4日-2024年3月31日) 京都府京都市下京区河原町通松原上ル二丁目富永町338番 京阪四条河原町ビル2階の朝日カルチャーセンター京都教室にて2024年3月6日水曜日13時から14時30分までに京都大学人間環境学研究科准教授 福谷彬/講師「諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造」の講座があるという。受講料は会員3080円、一般3630円。下記ページにあるように受講料同じで、オンラインもある ・京都教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=kyoto ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2024年3月18日) ※新規関連記事 三国志の考古学 呉の名将・朱然(京都府京都市2024年6月15日) ・諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造 教室受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4791767 ・諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造 オンライン受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4791766
: 清岡美津夫
2024年3月 8日(金) 10:18 JST
- 記事
- 694 閲覧数
538.
三国志講義(東京都新宿区2024年7月1日-9月30日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。第1回開始に間に合わなかったが。 ※関連記事 邪馬台国と大倭国家(愛知県名古屋市2024年6月23日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年7月1日,7月15日,8月5日,9月2日,9月16日,9月30日月曜日各15時30分から17時までまで、早稲田大学文学学術院教授、柿沼陽平先生による講座「三国志講義」があるという。受講料(税込)は会員20,790円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「本講座はVimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日) ・三国志講義 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7179751 ※次回記事 三国志講義(東京都新宿区2024年10月7日-12月16日) ・文学学術院 柿沼陽平研究室 – 中国古代史について考える https://yohey.w.waseda.jp/ ※関連記事 三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日) リンク:1994/2013――『三国志』をめぐる旅行と邂逅(WEBみすず 2024年7月1日) ※新規関連記事 リンク:文学学術院 柿沼陽平研究室(2024年5月1日-)
: 清岡美津夫
2024年7月 8日(月) 14:45 JST
- 記事
- 689 閲覧数
539.
関西大学の世界史で三国志関連2024(2月5日6日)
※前の記事 テンゲン英雄大戦 第5巻(2024年3月19日) 2024年3月16日土曜日16時33分、下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で邪馬台国と関羽関連2024(2月5日6日9日) ※新規関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2024(2月15日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事から三年ぶりにもこの大学の入試に三国関連がある。 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/ ※三年前記事 関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日) ※新規関連記事 三国志を読む愉しみ(大阪府吹田市 関西大学 2024年12月7日) 日程順で見ていこう。まず「全学部(2月5日実施)」の世界史。プチネタ。
: 清岡美津夫
2024年5月18日(土) 00:15 JST
- 記事
- 687 閲覧数
540.
メモ:三国志とパブリックイメージ(2024年11月22日-24日第75回駒場祭 東大三国志研究会)
※前の記事 熱狂する明代(2024年12月25日) 2024年11月23日土曜日6時40分、三国志ニュースの記事「動画・画像投稿ガイドライン改定 真・三國無双 ORIGINS 体験版(2024年11月19日)」アップ。その日は気分転換に新幹線乗車を挟んでみたのだけど、どうも東海道線のトラブルでダイヤに遅れが発生しており、そのため自由席は満席で、そこから溢れた人が通路に立つんじゃなくて、出入り口付近に溜まるものだから、満員の通勤電車みたくなっていた。 それで13時29分の予定より10分ぐらい早く新横浜駅に到着し、菊名駅まで行って(いや新横浜から東急が出ているなんて思わず)、東急東横線に乗り換える。当然のように座れなかったけど、納得しつつ。渋谷駅到着。14時過ぎぐらいに京王井の頭線に乗り換え(略号が「IN」で、珍しいと思って思わず写真を撮った)、駒場東大前駅に到着。やはり結構な人だかり 何かというと、下記サイトにあるように、2024年11月22日金曜日から24日日曜日まで開催される東京大学の文化祭「第75回駒場祭」、その中の東大三国志研究会による東京都目黒区駒場3丁目8−1 東京大学駒場キャンパス11号館1102教室での企画「三国志とパブリックイメージ」を見に来た。 ・駒場アクセスマップ | 東京大学 https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/campus-guide/map02_02.html ※関連記事 曹操と呂布の外見について(火輪 第33号 2013年3月) 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019 ・第75回駒場祭公式ウェブサイト https://www.komabasai.net/75/visitor/ ・三国志とパブリックイメージ https://www.komabasai.net/75/visitor/project/382 ※関連記事 三国志とパブリックイメージ(2024年11月22日-24日第75回駒場祭 東大三国志研究会) ※新規関連記事 諸葛亮、南へ行く(2025年11月22日-24日第76回駒場祭 東大三国志研究会) ・東大三国志研究会@2日目西え-39a (todaisanken) さん / X http://x.com/todaisanken ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 冬のコミケ(C105)+おもバザ 体験記(YouTube2025年1月5日)
: 清岡美津夫
2024年12月 2日(月) 01:04 JST
- 記事
- 682 閲覧数