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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 481 - 510 / 564 件 (0.0097 秒). 検索条件の修正

481. リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)
※前の記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)  2022年7月26日火曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと、というかそれがメイン。 ・濱田麻矢 (hamatgwa) on Twitter https://twitter.com/hamatgwa ・Twitter / hamatgwa: みなさまお待たせいたしました!! 「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版です。 今年もトップはあの人。 「フィクショナル部門」にはグラップラー刃牙のキャラが……! ... https://twitter.com/hamatgwa/status/1551512848106659842 烈海王  上記ツイートの画像部分にあるように、2022年7月25日水曜日に濱田麻矢先生による、神戸大学「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版が公表された。それを見ると、総有効票200票に対し、諸葛亮、曹操、関羽、孫権と1票ずつ三国の人物がいる。しかし、上記ツイートでも示唆されるように、マンガの刃牙シリーズの登場人物である烈海王1票に並んでしまう。 ※関連記事  バキ コラボ大戦スタンプキャンペーン(2021年4月4日-5月26日)  映画秘宝 2008年11月号(2008年10月21日発行9月21日発売) ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※関連記事  リンク:『三国志演義』研究 : そのテキスト生成に関する考察(2000年9月)  マンガ/漫画/MANGA ―人文学の視点から―(2020年3月31日) ※新規関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)

482. 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日) ※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日) 下記サイトの下記ページにによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター 横浜教室にて2022年6月14日、7月12日、8月9日、9月13日の第2火曜日全4回各15時から17時まで、安本美典先生による講座「「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求」が開かれるという。受講料は会員11,880円、設備費は660円。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/yokohama ※関連記事 特別展「三国志」の見どころ(神奈川県横浜市2019年7月31日) ※新規関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) ・「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求 https://www.asahiculture.jp/course/yokohama/ce2f2b2f-d2f3-97d8-a1e1-61d6b9a8cd4f ※関連記事 邪馬台国は99.9%福岡県にあった(2015年1月) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)

483. 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・哲舟(上永哲矢) (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 川本喜八郎作 曹操(人間国宝美術館2019年11月1日-) ※新規関連記事 三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-) ・Twitter / Tetsu_uenag: 8/9から再放送される人形劇の「平家物語」。 当時使われた人形を展示する川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ)に、展示案内のチラシが置いてありました。9月11日(日)には箱崎みどりさんの講座「人形劇三国志の魅力を語る」も開催されるそう。 https://city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/ ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1553989008660647937  下記サイトの施設にあるチラシ、あるいは下記サイトのチラシPDFによると東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田 2階学習室1にて2022年9月11日日曜日の14時から15時30分まで、ニッポン放送アナウンサーの箱崎みどり氏を講師として迎え川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「人形劇三国志の魅力を語る」が開講されるという。参加申込みは「8月19日(必着)までに、はがき・FAX・メールで「川本喜八郎人形ギャラリー関連講座希望」と明記し、(1)住所(2)氏名(ふりがな)(3)電話番号を記入の上、〒150-8010渋谷区宇田川町1-1 渋谷区役所7階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50名(応募多数の場合は抽選。区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(渋谷2020年2月1日) ・渋谷区文化総合センター大和田 https://www.shibu-cul.jp/ ※関連記事 三国志への誤解を解く(渋谷2019年9月28日) ・『箱崎みどりのすっぴんトーク』 - AMラジオ 1242 ニッポン放送 http://www.1242.com/blog/midori/ ※関連記事 リンク:三国志と再会できる令和のコンテンツ5選(2022年6月26日) ※新規関連記事 リンク:「ウタちゃんの真似をしてるって思われちゃうからしら?とドキドキ……」箱崎みどりアナウンサー(ニッポン放送 NEWS ONLINE 2022年12月18日公開)

484. 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日) ※新規関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年4月13日、5月11日、6月8日、7月13日、8月10日、9月14日の木曜日各10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、19932円とのこと。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154225.html ※以前講座記事 入門考古学 大和王権揺籃期の倭国外交と邪馬台国女王・卑弥呼(愛知県名古屋市2019年10月26日-2020年3月28日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日) ※以降講座記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)

485. 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)
※前の記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日)  2022年2月23日水曜祝日、令和の天皇誕生日、7時41分に目が覚める。前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・慶應義塾 http://www.keio.ac.jp/ ※二年前記事 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日)

486. 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年4月1日土曜日から2023年9月2日土曜日までの毎月第1土曜日各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17160円とのことだ。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ※関連記事 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日) ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)

487. 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日)
※関連記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日) ※新規関連記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)  昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで昨年の下記関連記事同様、いや大学入試センター試験から名前がかわって大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの世界史Bで三国志関連2022(2022年1月15日) ※来年記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には2つで、共に選択肢の一つというプチネタ+資料。

488. 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版) ※新規関連記事 中国の「正史」の日本語訳(リサーチ・ナビ 国立国会図書館 2022年8月3日) ・Twitter /toho_jimbocho: 【催事情報】兵庫県西宮市 2022年 夏季講座「魏晋南北朝——それぞれの生活と文化(黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第68回夏季講座)」が2022年8月27日(土)、西宮市プレラホールにて開催。参加無料・要事前申込(先着130名)。 参加申込・催事詳細は http://kurokawa-institute.or.jp/publics/index/145/ ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1557244674192318464  下記サイトによると、2022年8月27日土曜日10時から15時45分まで兵庫県西宮市高松町4番8号プレラにしのみや5F 西宮市プレラホールにて、黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第68回夏期講座「魏晋南北朝——それぞれの生活と文化」から開催されるという。参加費無料で8月8日から19日まで下記サイトにリンクされる参加フォームから事前申込の必要あり。その中で、13時45分から14時45分まで諫早直人(京都府立大学文学部 准教授)「魏晋の馬具と東北アジア」の講演が予定されている。 ・公益財団法人 黒川古文化研究所 http://www.kurokawa-institute.or.jp/ ※関連記事 春期特別展 三国志をいろどる馬たち ※次年開催記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) ・西宮市プレラホール【西宮市 ホール】 https://plelahall.com/

489. 三国志 魅力あふれるヒーローたち(神奈川県横須賀市 2022年10月22日-12月17日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・キリエ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ※関連記事 三国志に学ぶ人間関係の法則120(2020年6月15日) ※新規関連記事 蜀三国 新橋店(東京都港区新橋2022年9月13日-) ・Twitter / Kyrie0359: 横須賀の生涯学習センターの2022後期講座に三国志のコマがあるもよう。 市民優先だけどおそらく誰でも受講可能で、ZOOM参加も 土曜開催なのも有難い 講師は三国志学会監修の本にも参加されている評議員の先生かな? リアル参加なら会場は軍港の目の前 おいでませ~。 https://manabikan.net/kouki2022.html#kouza26 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/1561698743388639232 上記のツイートでもリンクされているけど、下記関連記事の講座紹介シリーズで、下記サイトの下記ページによると、2022年10月22日土曜日、10月29日土曜日、11月5日土曜日、、12月3日土曜日、12月17日土曜日のそれぞれ10時から12時までの枠で神奈川県横須賀市西逸見町1-38-11ウェルシティ市民プラザ内 横須賀市生涯学習センターにて、早稲田大学 非常勤講師 長谷川隆一先生による講座「三国志 魅力あふれるヒーローたち」が開講されるとのこと。受講料(全回分)は3000円。 ※関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日) ※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン再配信2022年10月) ・横須賀市生涯学習センター https://manabikan.net/index.html ・横須賀市市民大学後期講座 https://manabikan.net/kouki2022.html#kouza26 ※関連記事 三国志学会 第十一回大会(2016年9月3日10日土曜日) ※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日) ※新規関連記事 リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行)

490. 纒向学発信!(東京都有楽町2022年10月16日)
 下記のTwitter Accountの下記Statusで知る。 ・桜井市観光協会 (sakuraikankou) on Twitter http://twitter.com/sakuraikankou ・Twitter / sakuraikankou: 桜井市纒向学研究センター設立10周年記念 東京フォーラム9 「纒向学発信!」  「卑弥呼 共立」  令和4年10月16日(日)  12時 ~15時30分  よみうりホール  参加料:1,000円  定 員:550名 完全指定席  (事前申込み制 応募多数の場合は抽選) ... https://twitter.com/sakuraikankou/status/1564171601892937728 ・Twitter / sakuraikankou: 講演 「卑弥呼共立事情」  講師 桜井市纒向学研究センター所長 寺沢 薫    シンポジウム 「卑弥呼 共立」    関口和哉氏 読売新聞大阪本社 橿原支局長 パネラー   苅谷俊介先生 日本考古学協会会員・俳優  禰冝田佳男先生 大阪府立弥生文化博物館館長  渡邉義浩先生 早稲田大学教授  寺沢薫 ... https://twitter.com/sakuraikankou/status/1564171790686965761  下記地方自治体サイトの下記お知らせページによると2022年10月16日日曜日12時から15時30分までよみうりホール (東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階)にて奈良県桜井市主催、読売新聞社後援でで桜井市纒向学研究センター設立10周年記念 東京フォーラムIX 「纒向学発信!」「卑弥呼 共立」が開催されるという。参加料1000円の往復はがき等による事前申込制。応募締切は9月30日まで。 ・桜井市 https://www.city.sakurai.lg.jp/ ・【募集期間延長】桜井市纒向学研究センター設立10周年記念 東京フォーラム9 ...

491. 日本列島に古代国家はいつ成立したのか(東京都新宿区2024年4月24日,5月22日,6月26日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/21第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 纒向型前方後円墳と東海地域(オンライン2024年4月23日,5月28日,6月25日) ※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室もしくはオンラインにて2024年4月24日、5月22日、6月26日第4水曜日15:30-17:00の全3回で淑徳大学教授の森田喜久男先生による「日本列島に古代国家はいつ成立したのか」という講座があるという。後で引用するように4月24日の第1回目が『三国志』というより邪馬台国関連。税込で「会員10,395円」。 ・新宿教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 倭国の対外関係史(東京都新宿区2024年4月9日,5月14日,6月11日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ・日本列島に古代国家はいつ成立したのか https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7094227

492. 早稲田大学の世界史国語入試で三国晋関連2023(2月17日18日22日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日) ※新規関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※昨年記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)

493. 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2022年11月11日、12月9日、2023年1月13日、2月10日、3月3日(12/2分振替)、3月10日の金曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、20592円とのこと。2022年4月期からの継続で、下記ページを見ると2023年4月期もあるようだね。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ・三国志を知るために https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1239818.html ※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年4月8日-9月9日)

494. 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023 ※新規関連記事 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の北海道大学の前期日程入試の日本史に三国関連がある…といってもやっぱりプチネタ、これで今季最後。 ・北海道大学 https://www.hokudai.ac.jp/ ※関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)

495. 新潟大学の入試世界史で九品中正2023
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日) ※新規関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の新潟大学の前期日程入試の世界史に三国関連がある…といっても上記関連記事の九州大学入試ぐらいのプチネタ? ・新潟大学 http://www.niigata-u.ac.jp/ ※関連記事 新潟大学の入試国語で華歆 2019

496. 三国志研究会特別展示「魏延」(2023年11月24日-26日第74回駒場祭 東大三国志研究会)
これを書いたのが11月26日日曜日なので、ほぼ記録的な意味で下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。 ・東大三国志研究会@2日目西け-36b (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ※新規関連記事 雑覇 四十四(2023年12月27日初版第一刷発行) ・Twitter / todaisanken: ついに今週久しぶりに入場規制なしで駒場祭が開催されます。 当会も11号館1102教室で魏延特集の展示を行いますので、ぜひお越しください。 #駒場祭2023 #第74回駒場祭 ... https://twitter.com/todaisanken/status/1726724072946766048 下記サイトにあるように、2023年11月24日金曜日から26日日曜日まで東京大学の文化祭「第74回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、下記ページのように東京都目黒区駒場3丁目8−1 東京大学駒場キャンパス11号館1102教室にて同研究会により「東大三国志研究会」の企画、三国志研究会特別展示「魏延」が行われるという。部誌の販売も行われるという。 ・トップページ - 第74回駒場祭公式ウェブサイト https://www.komabasai.net/74/visitor/ ※一昨年記事 東大三国志研究会(2021年11月21日-23日第72回駒場祭) ・三国志研究会特別展示「魏延」 https://www.komabasai.net/74/visitor/project/430

497. 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ※新規関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023 ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年も九州大学の前期日程入試の国語に三国関連がある…といっても上記関連記事の東京大学入試国語よりさらにプチネタの印象があるけど意外とそうでもない?。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※昨年記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日) ※新規関連記事 リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)

498. 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)
※前の記事 メモ:三國志演義被害者の会 Vol.1(時re風2023年2月24日)  2023年2月25日土曜日、愛知県内のネットカフェに居て、4時34分に目が覚めて、昨日買った惣菜パンをたべて5時15分には出発。列車を乗り継ぎ西に戻る旅。プラットフォームから乗車、列車内の流れでタブレットにダウンロードしていたドラマ「スター・トレック;ピカード」#3-2を見終えてあとはひたすら眠っていたような気がする。7時28分米原駅到着。新幹線 こだま763号(N700系)(新大阪行)に乗り換え、7時55分、京都駅到着。目的地の性質上少しでも早くに行きたいと思って、8時2分発奈良線(奈良行)、8時16分東福寺駅発京阪本線(出町柳行)と乗り継ぎ、8時30分に出町柳駅到着。そこから徒歩で京都大学までいくも警備員がしっかりガードしていて、目的の折田先生像を止めで見るのがやっと。チョッパーだった。 ・折田先生を讃える会 https://sites.google.com/site/freedomorita/ ※関連記事 京都大学の入試日本史で邪馬台国関連2022(2月25日)  それで後日、下記関連記事と同様、京都大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 早稲田大学の世界史国語入試で三国晋関連2023(2月17日18日22日) ※新規関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  ところが下記関連記事と違って、京都大学の入試に三国関連はなかったので、同日の国立大学の入試を探る。 ・京都大学 http://www.kyoto-u.ac.jp/  そうすると、同じ関西の神戸大学で見当たる。下記の以前の記事に比べてプチネタ。 ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※2019年入試記事 神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※関連記事 リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)

499. 東京大学の国語世界史で呉晋関連2023(2月25日26日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ※新規関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  この大学の2月25日の入試に晋関連がある。もしかしてこの企画をやってから初めてこの大学で見かけたかも? ・東京大学 https://www.u-tokyo.ac.jp/ ※関連記事 日中戦争期における『三国志演義』再話の特色(比較文学・文化論集 第29号2012年3月31日発行) ※新規関連記事 メモ:後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

500. 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・曹操社 (C7zb9bni13jyNQr) on Twitter https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr ・Twitter / C7zb9bni13jyNQr: 後藤裕也さん (『曹操 卑劣なる聖人』監訳者、訳者)の講演を「みみの会」の主催で、東京都内で9月21日に行います。 論題は「『三国志演義』の虚像と実像ーー関羽は本当に強いのかーー」です。 参加費は1000円です。 関東にお住まいの方は奮ってご参加ください。 ... https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr/status/1695303987300548814  下記サイトの下記ページによると、2023年9月21日木曜日19時から21時まで東京都千代田区飯田橋3-4-3 エレガンス飯田橋2階にて、第110回 みみの会「『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜」が開催されるという。講師は目白大学准教授 後藤裕也先生。事前予約不要で参加費は1000円とのこと。下記のサイトをみると会自体は「出版・メディア関係者の勉強&情報交換の場、「みみの会」です。」とされる。 ・みみの会 on Line https://miminokai.hatenablog.com/ ・第110回【みみの会】ご案内 『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事  曹操 卑劣なる聖人(2019年11月-)  中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日) ・TKPスター貸会議室 飯田橋 https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-iidabashi/ ※関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) ※新規関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

501. 【中止?要確認】映画『レッドクリフ』と私(大阪市 大阪産業大学孔子学院 2023年11月26日)
下記関連記事の流れから講座紹介。下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ※関連記事 世界と出あう日本の歴史・古代 ⑥三国時代と邪馬台国(静岡県浜松市2024年3月12日) ※新規関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ・紅粉芳惠 (Hongfen_Fanghui) on Twitter http://twitter.com/Hongfen_Fanghui ・Twitter / 3594gallery: 『三国志』ファンの皆さま!11月26日にこんな講演会を対面+Zoomで開催します。ご参加ください。 ... https://twitter.com/Hongfen_Fanghui/status/1717391433001472414 上記ツイートの画像によると、大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル19Fの大阪産業大学孔子学院にて2023年11月26日日曜日14時から17時まで映画脚本家/映画監督 陳汗/講師「映画『レッドクリフ』と私」の講演会があるという。対面+zoomで使用言語は中国語(日本語通訳付き)、参加費無料。それで公式情報を確認するため、下記の連絡先のサイトを見ると、この講演会の情報がない。そこで範囲を広げてネット検索するに下記のこくちーずプロのページに行き着く。そこによると「当イベントは中止になりました。」とのこと(ただしこの記事を書いている時点ではそのページから辿れる申込フォームは存在し中止の告知もない)。なので、こういう講演会が企画されたという記録のための記事に。 ・大阪産業大学孔子学院 https://osu-confucius.jp/ ・大阪産業大学孔子学院 中国文化講演会 映画『レッドクリフ』と私 2023年11月26日(大阪府) - こくちーずプロ https://www.kokuchpro.com/event/358bd6694876716c1d3356e6420283bf/

502. 第9回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2023年11月12日)
※前の記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日)  2023年10月6日金曜日、岐阜駅近くのスターバックス コーヒーでくつろいでいた時に、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。そういえば三国志大文化祭or三国志学会大会で告知されていたな、と。 ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ※関連記事 アジア人物史 第1巻 神話世界と古代帝国(2023年1月19日) ※新規関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日) ・Twitter / 3594gakkai: 【先行告知】第9回"三国志"の作り方講座を開催します。 日時:11月12日(日)13時半-16時 参加方法:来場(早稲田大学戸山キャンパス)またはオンライン配信 講師:関俊史(二松學舍大学講師) テーマ:「『三国志』と書―当時の状況と書法を中心に」 参加費:2,000円(税込) 詳細は後日三国志学会WEBサイトにて ... https://twitter.com/3594gakkai/status/1710236074671497499  上記ツイートにある詳細はこの記事を書いている時点で公開されており(10月15日)、下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にて二松學舍大学講師の関俊史先生による講演「『三国志』と書――当時の状況と書法を中心に」を含む「第9回“三国志”の作り方講座」が2023年11月12日日曜日13時30分から16時まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」、オンライン配信あり。対談では前回に続いてUSHISUKEさん、青木朋さんが出演とのこと。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日) ※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日) ※新規関連記事 後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日) ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter https://twitter.com/USHISUKE ※関連記事 三国志義兄弟の宴 会場変更(2023年9月17日)

503. 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)
※前の記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)  2024年1月14日日曜日11時30分、というか移動中、後述の読売新聞オンラインをチェックしていた。 ※関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) ※新規関連記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2024(2月2日)  いや、昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきたもんで、出発前にPDFをダウンロードしてた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には世界史Bの第1問にあった。

504. 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日) ※新規関連記事 東京大学の国語世界史で呉晋関連2023(2月25日26日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  某ゲーム会社の母校なのに意外と三国志ニュースでは初?この大学の入試に三国関連、というか邪馬台国関連がある。 ・慶應義塾大学 https://www.keio.ac.jp/ ※関連記事 リンク:『三国志演義』の「笑い」の位相について(藝文研究第104号 2013年6月) ※新規関連記事 リンク:笑う三国志(藝文研究第111号 2016年12月) ※来年記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2024(2月15日)

505. 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日) ※新規関連記事 女王・卑弥呼の人物像を求めて(京都府京都市2024年4月15日-9月16日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年2024年4月13日,5月11日,6月8日土曜日各10時から12時まで全3回にて、元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「「魏志倭人伝」を徹底的に読む 卑弥呼と邪馬台国の謎を解く」があるという。受講総額は会員のみで10,395円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「※授業開始20分前程から受講者による発表(テーマ自由)を行います。(希望者のみ)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日) ※新規関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日) ・「魏志倭人伝」を徹底的に読む https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7088083 ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年7月13日,8月3日,9月14日)

506. 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日) ※新規関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) 下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2023年10月27日、11月24日、12月22日の第4金曜日全3回各15時30分から17時まででの中部大学非常勤講師の竹澤英輝先生による講座「英雄たちの三国志 ~歴史書から躍り出る英雄たちの群像」が開かれるという。受講料は会員前提で7920円(税込)。また「こちらは教室受講の申し込みページです。オンライン受講をご希望の場合は別の当該講座紹介からお申込みください。」とのこと。 ・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=nagoya ※関連記事 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日) ・英雄たちの三国志【教室受講】 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1659179 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日) ※来年記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日)

507. 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・黒川古文化研究所 (kurokawakobunka) on Twitter https://twitter.com/kurokawakobunka ・Twitter / kurokawakobunka: 情報氾濫と価値顛倒の時代、人々は何を思い、どのような芸術を欲し、いかに生き抜くのか―― 本講座では中国の明末清初をフィールドに、歴史・絵画・書道・文学の研究者がそれぞれの切り口から時代観を語ります。 第69回夏季講座 豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会― 9月2日(土)西宮市プレラホール ... https://twitter.com/kurokawakobunka/status/1679685894712745984  下記サイトの下記ページによると、2023年9月2日土曜日10時から15時45分まで兵庫県西宮市高松町4番8号プレラにしのみや5F 西宮市プレラホールにて、黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第69回夏期講座「豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会―」から開催されるという。参加方法等は下記ページの黒川古文化研究所の電話番号で問合せで。その講座の中で、14時45分から15時45分まで上原究一(東京大学東洋文化研究所 准教授)「『三国志演義』のイケメンは誰だ?―明末清初諸版本の本文と挿画から―」の講演が予定されている。 ・公益財団法人 黒川古文化研究所 http://www.kurokawa-institute.or.jp/ ※昨年開催記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日) ※新規関連記事 魏晋南北朝の金属器(黒川古文化研究所 第130回展観 2023年10月14日-11月26日) ・2023年 夏季講座 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ・西宮市プレラホール【西宮市 ホール】 https://plelahall.com/

508. 倭国の対外関係史(東京都新宿区2024年4月9日,5月14日,6月11日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日) ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年4月9日、5月14日、6月11日火曜日10:30-12:00の全3回で関東学院大学教授の河内春人先生による「倭国の対外関係史」という講座があるという。いずれも税込で「会員10,395円」。後で引用した予定によると、少なくとも4月9日が邪馬台国関連。 ・新宿教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※新規関連記事 日本列島に古代国家はいつ成立したのか(東京都新宿区2024年4月24日,5月22日,6月26日) ・倭国の対外関係史 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7084886 ※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年10月26日-2024年3月14日)

509. 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 『魏志』倭人伝通読(神奈川県横浜市2023年10月13日,11月10日,12月8日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2023年10月14日、11月11日、12月9日の第2土曜日10時から12時まで元産業能率大学教授 安本美典先生による講座「奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか」があるという。受講料(税込)は会員前提で10395円とのこと。下記ページから引用するに「テキスト:大野七三 校訂編集『先代旧事本紀』訓註(批評社)お持ちの方はご持参ください。」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ・奇書「先代旧事本紀」を読む-邪馬台国の東遷を伝えるか https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1642576 ※関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) ※次回開催記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日)

510. 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国九州説再考(東京都立川市2023年11月20日、27日) ※新規関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2023年12月3日日曜日10時30分から12時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 邪馬台国時代の旦波(タニワ、丹後・丹波)」があるという。受講料(税込)は会員 3,575円、一般 4,675円とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)