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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 481 - 510 / 639 件 (0.0105 秒). 検索条件の修正

481. 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ※新規関連記事 新潟大学の入試世界史で九品中正2023 ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年も九州大学の前期日程入試の国語に三国関連がある…といっても上記関連記事の東京大学入試国語よりさらにプチネタの印象があるけど意外とそうでもない?。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※昨年記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日) ※新規関連記事 リンク:西晋における礼制秩序の構築とその変質(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月) ※次年記事 九州大学入試の国語で三国関連2024(2月25日)

482. 六朝学術学会 第45回例会(東京渋谷区2024年3月16日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) さん / X http://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ※新規関連記事 第四回 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2024年3月24日) ※新規関連記事 資治通鑑綱目(国立公文書館 デジタルアーカイブ) ・Xユーザーの佐藤大朗(ひろお)@『晋書』完訳プロジェクトさん:「 六朝学術学会 第45回例会 2024年3月16日(土) 研究発表をさせて頂きます! https://liuchao.gakkaisv.org ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1755538245923061845 下記サイトの下記ページによると、2024年3月16日土曜日13時30分より東京都渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス5号館3階5301教室にて「六朝学術学会 第45回例会」が開催されるという。オンライン(Zoom)参加可能とのこと。参加費は無料。後で引用するように、三国関連だと、佐藤大朗「裴松之『三国志注』受容――清代前期の李光地を題材に――」、伊藤涼「王弼の政治思想と郭象の政治思想」があり、下記ページからリンクされるPDFの要旨を見ると、魏晋にはかかってきそうな、福原啓郎先生の「六朝時代の死生観に関する一考察―鎮墓文と墓誌の比較を中心に―」がある。 ※関連記事  メモ1:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日)  六朝学術学会第25回大会(ZOOM2021年9月25日)  西晉の武帝 司馬炎 電子版/PDF (2021年1月28日) ・六朝学術学会 http://liuchao.gakkaisv.org/ ※関連記事  後漢末曹操政権における軍師祭酒と軍謀祭酒(六朝学術学会報 第23集 2022年3月)  六朝学術学会報 第24集(2022年3月) ※新規関連記事 六朝学術学会第28回大会(東京 早稲田大学2024年9月7日) ・第45回例会のお知らせ http://liuchao.gakkaisv.org/event.html ※関連記事 六朝学術学会 第32回例会(2016年3月14日) ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 全譯王弼註老子(2024年9月6日出版) ...

483. 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日)
※前の記事 アプリ『真・三國無双』サービスイン記念特番(YouTube 2021年3月16日)  2021年3月23日火曜日、下記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日) ※新規関連記事 北海道大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記関連記事の昨年に続き今年はこの大学の入試、2月25日の国公立2次前期試験に三国関連がある、というよりプチネタ。 ・九州大学(KYUSHU UNIVERSITY) https://www.kyushu-u.ac.jp/ ※関連記事 九州大学の入試国語で歴史書関連2020(2月25日) ※新規関連記事 九州大学の日本史入試で三国志関連2022(2月25日)  それは文学部の国語。文学部、その他両方。四の漢文の問七(その他では問六)。本文の欧陽脩にちなんで「宋代にできた作品」を全部選ぶ問題。「(エ) 赤壁賦」「(オ) 出師表」「(コ) 三国志演義」と選択肢がある。(エ)は該当する。

484. 東京大学の国語世界史で呉晋関連2023(2月25日26日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 慶應義塾大学の日本史入試で邪馬台国関連2023(2月15日) ※新規関連記事 九州大学入試の国語で三国関連2023(2月25日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  この大学の2月25日の入試に晋関連がある。もしかしてこの企画をやってから初めてこの大学で見かけたかも? ・東京大学 https://www.u-tokyo.ac.jp/ ※関連記事 日中戦争期における『三国志演義』再話の特色(比較文学・文化論集 第29号2012年3月31日発行) ※新規関連記事 メモ:後漢・霊帝の軍制改革と将軍自称(史学会第121回大会2023年11月12日)

485. 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ(大阪府大阪市2024年2月20日,3月19日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) 大阪府大阪市北区角田町8-1梅田阪急ビルオフィスタワー17階のNHK文化センター梅田教室にて2024年2月20日、3月19日火曜日各13時30分-15時に大阪府立弥生文化博物館学芸顧問 桃山学院大学客員教授 秋山浩三先生による「卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ」の講座があるという。受講料は会員6240円(税別)、一般(入会不要)7500円(税別)とのこと。 ・NHK文化センター梅田教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/umeda/ ・卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1171842.html ※関連記事 稲作伝来・弥生都市・卑弥呼墓の考古学(大阪府大阪市2019年7月30日、8月27日、9月10日) ※次回記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅥ(大阪府大阪市2024年8月27日,9月10日)

486. 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日)
※前の記事 メモ:中国古典文学に立ちのぼる香り・匂い(立命館孔子学院2021年2月27日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日) ※新規関連記事 九州大学の入試国語で三国関連2021(2月25日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日) ※次年記事 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)  それは「文化構想(2月12日実施)」の国語、「法(2月15日実施)」の世界史、「人間科学(2月18日実施)」の世界史だ。

487. 東大三国志研究会(2021年11月21日-23日第72回駒場祭)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・東大三国志研究会@2日目(金)西け42b (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ※関連記事 東大三国志研究会(2019年11月22日-24日第70回駒場祭) ・Twitter / todaisanken: 駒場祭についてやら近況報告的なサムシングやら http://toudaisanken.blog66.fc2.com/blog-entry-351.html ... https://twitter.com/todaisanken/status/1462063719068798976 上記関連記事にあるように、一昨年、大学の文化祭における三国関連を紹介する流れがあったんだけど、久しぶりの紹介。 ・第72回駒場祭公式ウェブサイト https://www.komabasai.net/72/visitor/ ・東大三国志研究会 https://www.komabasai.net/72/visitor/kikaku/405 ※前回記事 リンク:駒場祭のことやその他近況など(東大三国志研究会Blog2020年11月20日) ※再来年記事 三国志研究会特別展示「魏延」(2023年11月24日-26日第74回駒場祭 東大三国志研究会) 上記サイトにあるように、2021年11月21日日曜日から23日火曜祝日までオンラインにて東京大学の文化祭「第70回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記ページのように同研究会により「東大三国志研究会」の企画がオンラインにて行われるという。挙がるのが「物販」と「展示」なのだけど、両方とも「準備中」に現在なっており、下記のブログ記事からBOOTH内ページへのリンクがその代わりのようだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ※関連記事 雑覇 四十 四十一(2019年8月9日 12月26日発行) ・駒場祭についてやら近況報告的なサムシングやら http://toudaisanken.blog66.fc2.com/blog-entry-351.html

488. リンク:神戸大学 文学部一回生に聞いた知ってる中国人 2022年版(2022年7月26日)
※前の記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)  2022年7月26日火曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと、というかそれがメイン。 ・濱田麻矢 (hamatgwa) on Twitter https://twitter.com/hamatgwa ・Twitter / hamatgwa: みなさまお待たせいたしました!! 「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版です。 今年もトップはあの人。 「フィクショナル部門」にはグラップラー刃牙のキャラが……! ... https://twitter.com/hamatgwa/status/1551512848106659842 烈海王  上記ツイートの画像部分にあるように、2022年7月25日水曜日に濱田麻矢先生による、神戸大学「文学部一回生に聞いた知ってる中国人」2022年版が公表された。それを見ると、総有効票200票に対し、諸葛亮、曹操、関羽、孫権と1票ずつ三国の人物がいる。しかし、上記ツイートでも示唆されるように、マンガの刃牙シリーズの登場人物である烈海王1票に並んでしまう。 ※関連記事  バキ コラボ大戦スタンプキャンペーン(2021年4月4日-5月26日)  映画秘宝 2008年11月号(2008年10月21日発行9月21日発売) ・国立大学法人 神戸大学 (Kobe University) https://www.kobe-u.ac.jp/ ※関連記事  リンク:『三国志演義』研究 : そのテキスト生成に関する考察(2000年9月)  マンガ/漫画/MANGA ―人文学の視点から―(2020年3月31日) ※新規関連記事 神戸大学の入試国語で西晋(2023年2月25日)

489. 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年10月12日-2023年3月7日)
下記関連記事の流れから講座紹介。というか下記関連記事を書いていて知ったこと。 ※関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日) ※新規関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日) 大阪府守口市河原町8番3号 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2022年10月21日、11月18日、12月16日、2023年1月20日、2月17日、3月17日の金曜日各10時10分-11時40分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、15,840円とのこと、あと「★一回体験できます。(2,640円)日程など詳細はお問い合わせください。」とのこと。 ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・三国志演義を読む https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html ※以前記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) ※新規関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)

490. 同志社大学の世界史日本史入試で三国志関連2023(2月5日8日9日)
下記関連記事と同様、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ※新規関連記事 早稲田大学の世界史国語入試で三国晋関連2023(2月17日18日22日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  下記関連記事の昨年と同様、今年もこの大学の入試に三国関連がある。というより関西学院大学、関西大学、立命館大学と三国関連が今年なかったので、ようやっと感。 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※昨年記事 同志社大学の日本史入試で邪馬台国関連2022(2月5日) ※来年記事 同志社大学の日本史世界史入試で邪馬台国と関羽関連2024(2月5日6日9日)

491. 早稲田大学の日本史入試で三国志関連2022(2月17日)
※前の記事 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)  2022年2月24日木曜日、前の記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※昨年記事 早稲田大学の国語世界史入試で三国志関連2021(2月12日15日18日) ※関連記事 中国における正史の形成と儒教(2021年12月20日) ※次年記事 早稲田大学の世界史国語入試で三国晋関連2023(2月17日18日22日)

492. 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日)
 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter http://twitter.com/yoheikakinuma ※関連記事 凱歌の宴~すべての戦略家に捧ぐ~ 『三國志 真戦』1周年記念生放送(YouTube2022年4月20日) ※新規関連記事 カルチャーラジオ 歴史再発見 古代中国の日常生活(NHKラジオ第2 2023年1月3日-2月28日) ・Twitter / yoheikakinuma: 9月によみうりカルチャー大手町校で、3回にわたって講義をします!中国古代の食事、宴会、そして子育てについて説明します。ぜひいらしていただけると嬉しいです ... https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1529703532676337664 「下記関連記事の続きで講座を紹介」シリーズ。 ※関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ※新規関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日) 下記サイトの下記ページによると、東京都千代田区大手町1-7-1読売新聞東京本社3階 よみうりカルチャー 大手町スクールにて2022年9月10日、9月17日、9月24日土曜日、各14時から15時30分まで早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生による講座「古代中国の24時間」があるという。「会員3回 9,900円(うち消費税額900円)/一般 3回 11,550円(うち消費税額1,050円)」維持費660円とのこと。加えて「★各回ごとのお申込みも可能な講座です。/(受講料1回 会員3,410円 / 一般3,960円)」とのこと。下記の講座ページに「おおよそ秦の始皇帝の時代から、三国志の時代のころまでの中国」と書いてあったので記事にしてみた。 ・大手町スクール | よみうりカルチャー https://www.ync.ne.jp/otemachi/ ・古代中国の日常生活 https://www.ync.ne.jp/otemachi/kouza/202207-18014500.htm ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日) ※新規関連記事 三國志研究第十七号(2022年9月4日発行)

493. 三国志大学(東京都新宿区 紀伊國屋ホール2024年4月14日)
 下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・三国志学会 公式 (3594gakkai) さん / X http://twitter.com/3594gakkai ※関連記事 三国志ワールドの展開(東京都千代田区 二松学舎大学2024年3月16日) ※新規関連記事 リンク:「パリピ孔明 THE MOVIE」が三国志好きに必見な理由(ねとらぼ 2025年4月26日) ・Xユーザーの三国志学会 公式さん:「 「三国志大学 -歴史もエンタメも諸葛亮孔明を語る150分-」開催決定 日時:4/14(日)18:30開演 場所:紀伊國屋ホール 料金:前売2,000円(税込) 出演者:四葉夕卜(『パリピ孔明』原作者),渡邉義浩(早大教授),仙石知子(二松学舎大准教授),渡部麗(歴史クリエイター) チケット販売3/13~ ... https://twitter.com/3594gakkai/status/1766583696193093852  下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区新宿3-17-7 紀伊國屋書店新宿本店4F 紀伊國屋ホールにて2024年4月14日日曜日18時30分から21時(サブタイトルから推定)まで三国志学会主催で「三国志大学 -歴史もエンタメも諸葛亮孔明を語る150分-」が開催されるという。「料金:前売2,000円 / 当日2,500円 (税込)」とのことで、紀伊國屋書店新宿本店1Fのキノチケットカウンター、もしくは下記ページにリンクのあるページより3月13日販売開始。出演は下記から引用するに(そのため敬称略)「◯四葉 夕卜/漫画『パリピ孔明』原作者」「◯渡邉 義浩/早稲田大学常任理事・文学学術院教授/三国志学会副会長/ドラマ『パリピ孔明』三国志監修」「◯仙石 知子/二松学舎大学准教授/三国志学会評議員」「◯渡部 麗/歴史クリエイター/「レキシズル」首脳」とのこと。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日) ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2024(2024年9月8日) ・三国志大学 ―歴史もエンタメも 諸葛亮孔明を語る150分― http://sangokushi.gakkaisv.org/univ.html ※新規関連記事 リンク:諸葛亮のことを語り尽くす!!「三国志大学」レポ雑談(2024年4月15日) ※新規関連記事 リンク:『パリピ孔明』原作者・四葉夕卜×『三国志』研究の第一人者・渡邉義浩 特別対談(ライブドアニュース2024年4月19日) ...

494. 三国志列伝シーズン3 三国志(大阪市東住吉区2024年8月24日-12月14日全6回)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) ※新規関連記事 邪馬台国と大倭国家(愛知県名古屋市2024年6月23日) X Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・mist (mistbox12) さん / X http://twitter.com/mistbox12 ※新規関連記事 Age of Empires II: DE - The Three Kingdoms(2025年5月7日) ・Xユーザーのmistさん:「 情報サイトに掲載されてたんですけど… これを見て「…なんで夏侯惇と曹仁なの???」と思った人と思わなかった人の比率を統計とりたい(なおここでアンケートとると偏りが激しそうなのでいけない) 歴史講座 三国志 https://osaka-chushin.jp/event/59109 ... https://x.com/mistbox12/status/1795406571666812966 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市東住吉区中野2丁目7-16 平野区画整理記念会館にて2024年8月24日土曜日、9月7日土曜日、9月21日土曜日、11月30日土曜日、12月7日土曜日、12月14日土曜日の各13時30分から15時まで龍谷大学教授 竹内真彦先生による、歴史講座「三国志列伝シーズン3 三国志」全6回があるという。「6回セット 前売り券 5500円 当日券 6050円(テキスト代含む)/各回1回  前売り券 1100円 当日券 1320円(テキスト代含む)」とのこと。ポスターには今回、シーズン3とあって、下記関連記事の同場所講座はおそらくシーズン1だろうね。 ・大阪中心 The Heart of Osaka Japan- 大阪市 中央区 オフィシャルサイト 観光・イベント総合情報ポータルサイト https://osaka-chushin.jp/ ・歴史講座 三国志 https://osaka-chushin.jp/event/59109 ※新規関連記事 三国志学会 第十九回大会 三国志大文化祭2024(東京2024年9月8日日曜日) ※新規関連記事 三国志 改めて読む三国志6人の皇帝(大阪市東住吉区2025年9月27日-11月15日全6回) ・貸し会議室 | 公益財団法人 平野区画整理記念会館 Hiranokukakuseirikienkaikan ...

495. 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2023年4月1日土曜日から2023年9月2日土曜日までの毎月第1土曜日各10時30分-12時に北海道大学大学院文学研究院共同研究員 和田敬典/講師「『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17160円とのことだ。一回目が終わっているが、「途中受講」有りとのことで紹介してみた。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ※関連記事 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日) ・『魏志倭人伝』を読む 中国の歴史書に記された古代日本 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1269366.html ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日)

496. 出土簡牘の「風水宝池」:湖南省出土の漢・三国呉簡(学習院大学東洋文化研究所2021年10月27日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※関連記事 空旅中国 英雄が駆けた道 孔明 天下への道(NHK 総合2021年9月13日) ※新規関連記事 中国文学の歴史 古代から唐宋まで(2021年10月) ・Twitter /toho_jimbocho:‏【催事情報】オンライン 講座「古代中国研究の最前線:考古発見と歴史研究」(2021年度 学習院大学東洋文化研究所 東洋文化講座)全3回が「ZOOM」で開催!参加無料。 参加申込は、開催日前日の17時までに下記フォームでお申込みください☞ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf8Hvg0WU5LcBtOroPyTMxGzj44DZrmIbJhbtzk_Elt6GcRhQ/viewform 詳細☞ https://u-presscenter.jp/article/post-46720.html ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1444940921477361665 下記サイトのイベント情報によると、学習院大学東洋文化研究所主催で、東洋文化講座シリーズ「古代中国研究の最前線―考古発見と歴史研究―」を開催しており、2021年10月27日18時から20時までの枠にその第105回があり、中山大学歴史学系(珠海)副教授の野口優先生による講座「出土簡牘の「風水宝池」:湖南省出土の漢・三国呉簡」が開講されるという。「参加自由・聴講無料・事前申込要」とのこと。この期間、第104回から第106回まで開講されるが、ポスターを見る限り三国に関係するのはこの第105回だけかな。 ・学習院大学 東洋文化研究所 https://www.gakushuin.ac.jp/univ/rioc/index.html ※関連記事 学習院大学東アジア学バーチャルミュージアム(2011年-2012年) ・古代中国研究の最前線―考古発見と歴史研究― (※PDFファイル) https://www.u-presscenter.jp/item/20210930univgakushuin_toubunkenkoza-poster.pdf ※関連記事  多民族社会の軍事統治(2018年4月)  『独断』訳注商榷三則(2020年12月)

497. 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年4月26日、5月24日、6月28日) ※新規関連記事 倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日) 下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で専修大学名誉教授の荒木敏夫先生による「卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族 再検証:王権と列島の古代史Ⅰ」という講座があるという。「会員 20,790円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(オンライン2024年1月17日,2月21日,3月20日) ※新規関連記事 最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2(神奈川県横浜市2024年10月26日-2025年3月15日) ・卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族|朝日カルチャーセンター|横浜教室|講座詳細 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7118327 ※関連記事 東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)

498. 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2021(2月1日)
※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2021(2021年1月16日) 上記関連記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試 - 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/ ※昨年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2020(2月1日) ※次年記事 関西学院大学の世界史入試で三国志関連2022(2月1日)

499. 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日)
下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・臨床物語学研究センター (c_narratology) さん / X http://xr.com/c_narratology ・Xユーザーの臨床物語学研究センターさん:「 7月開催のシンポジウムについてのお知らせです。7月6日に「乱世の英雄たちの物語~『#三国志演義』のキャラクターと世界観」を開催いたします。中国古典文学の研究者が集い、『三国志演義』の魅力を探求します。日本全国の #三国志 ファンは是非ご参戦ください! https://www.cyber.kbu.ac.jp/kbu/narrative/report/2024/05/202476.html ... https://x.com/c_narratology/status/1796352562997989645 下記サイトの下記ページによると、京都府宇治市槇島町千足80 京都文教大学 弘誓館G102教室にて2024年7月6日土曜日の13時30分から15時30分まで京都文教大学 臨床物語学研究センター 2024年公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」が開催されるという。入場無料申込不要。プログラムを下記ページから引用するに ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━          プログラム 【第1部】基調講演 「 義絶関羽、義によって奸絶曹操を逃がす! 」(後藤裕也氏) 【第2部】パネルディスカッション&フロアディスカッション 話題提供①「 放浪君主の劉備、智絶孔明を迎え天下三分! 」(林 雅清) 話題提供②「 呉の孫権の選択、そして智将周瑜の憤死! 」 (西川芳樹氏) ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ とあり、「義絶」「奸絶」「智絶」の三絶と物語『三国志演義』関連(文字色がなにげに「コーエーカラー」なのに注目してしまうね)。あ、そうか、『中国古典名劇選』の面々なのか。 ・京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.kbu.ac.jp/kbu/narrative/index.html ・【行事案内】2024/7/6開催「乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観」|京都文教大学 臨床物語学研究センター https://www.cyber.kbu.ac.jp/kbu/narrative/report/2024/05/202476.html ※関連記事  『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)  中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 リンク:中国古典劇にみる物語と人間ドラマ(YouTube 2023年7月4日) ※新規関連記事 メモ:乱世の英雄たちの物語(京都2024年7月6日) ※新規関連記事 三国志を読む愉しみ(大阪府吹田市 関西大学 2024年12月7日) ※新規関連記事 リンク:公開シンポジウム「乱世の英雄たちの物語 ...

500. メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)
※前の記事 三国志~司馬懿 軍師連盟~(Amazon Prime Video2021年7月1日-)  2021年7月9日金曜日夕方出発。流行り病前の定番、静岡県の某マンガ喫茶へ移動。7月10日土曜日、7時前に目が覚める。ようやっとアマプラでドラマ「女子高生の無駄づかい」#2を視聴。マンガ喫茶ナイトパックを目一杯使った、久々に!ゆっくりした。8時40分、三国志ニュースの記事「メモ:mini三国志フェス2021(2021年6月20日)」アップ。列車を東に乗り継ぐ。そんなに変わんないけど一応、新幹線を使った。目的地は「第7回“三国志”の作り方講座」の早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階 第一会議室で、多分11時40分ぐらいに到着。いや下記の講座ページにあるように13時30分からなんだけど、今回は1スタッフとして来たので。すでにお二人が映像機器のセッティングをされていた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※関連記事  メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)  第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ※新規関連記事 リンク:【感想】三国志の作り方講座(YouTube 2021年7月12日) ※次回記事 第8回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2022年1月29日) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事  人事の三国志(2019年6月10日)  図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売)  ともかく割り当てられたお仕事、利用できる席を示す紙を配置するのと、外に案内を張り出していくのと、受付のやり方のレクチャーを受けるのと。そのうち下記の写真のように13時開場の旨が会場前のホワイトボードに書かれる。その後、出演者の方々が入ってくる。     資料としてA3用紙5枚、つまりA4用紙10ページ横書きのものが入り口近くに置かれる。それと講座のチラシなんだけど、それについては記事を改めよう。 ※新規関連記事 三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日)  開場後、受付けとして最後にその資料の場所を伝える流れ。開場してお客さんが順次はいっていって、受付けをされてって、着席されてって、いよいよ始まるってことなんだけど、機器トラブルでしばし押したものの、無事開演。

501. 三国志 曹操 乱世の奸雄(2021年7月1日-9月7日)
※関連記事 メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)  上記関連記事で触れた第7回“三国志”の作り方講座で頂いたフライヤで知ったこと。 ・史跡湯島聖堂|公益財団法人斯文会 http://www.seido.or.jp/ ※新規関連記事 三国志を読む(2014年9月20日から毎月第三土曜日全5回) 上記のサイトでは情報はないが(2021年7月20日現在)、フライヤによると下記のYouTubeの一部無料公開にしており、そこからリンクされている下記ページによると、東京都文京区の湯島聖堂斯文会主催で早稲田大学理事・文学学術院教授の渡邉義浩先生による湯島聖堂オンライン講座「三国志 曹操 乱世の奸雄」が2021年7月1日10時より3話セット販売価格 2500円(税込)で配信された。「曹操の革新性」「二つの大戦」「志を詠う」の3話。販売期間は8月31日23時59分まで。アーカイブ配信は9月7日23時59分まで。 ・湯島聖堂オンライン講座:三国志「曹操 乱世の奸雄」 - YouTube https://youtu.be/wJc-0bmGjXs ・湯島聖堂オンライン講座:三国志「曹操 乱世の奸雄」【湯島聖堂】 | 電子チケット販売サービスteket(テケト) 音楽コンサート、ライブ配信などのイベント運営をサポート https://teket.jp/1327/4994 ※新規関連記事 リンク:凸版印刷、斯文会と『湯島聖堂文化講座』のオンライン配信を開始(2021年8月6日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※新規関連記事 三國志研究第十六号(2021年9月5日発行) ※新規関連記事 三国志を読み解く(オンライン&北海道札幌市2021年11月6日、13日、20日)

502. 身近な日本古代史(香川県高松市2024年4月12日-9月13日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 古墳時代と東アジア(千葉県千葉市2024年4月8日,5月13日,6月10日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日) 香川県高松市浜ノ町1-20JR高松駅 COM高松3FのNHK文化センター高松教室にて2024年4月12日、5月10日、6月14日、7月12日、8月9日、9月13日金曜日各10時30分から12時までの枠に放送大学講師(非常勤)、技術士(経営工学部門) 住谷善慎/講師「身近な日本古代史」の全6回の講座があるという。受講料は15,840円とのこと。 ・NHK文化センター高松教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/takamatsu/ ・身近な日本古代史 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1290499.html ※関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日)

503. 最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2(神奈川県横浜市2024年10月26日-2025年3月15日)
下記関連記事に続いて講座を紹介。 ※関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2024年10月25日、11月22日、12月27日) ※新規関連記事 古墳時代の始まり~邪馬台国から大和王権へ~(愛知県名古屋市2024年10月26日-2025年3月22日) 下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階 朝日カルチャーセンター横浜教室にて2024年10月26日、11月16日、12月14日、2025年1月18日、2月22日、3月15日土曜日15:30-17:15の全6回で専修大学教授の高久健二先生による「最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2 『魏志』韓伝と倭人伝に記されたクニグニ」という講座があるという。「会員 20,790円(税込)」。「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)。」とのこと。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=yokohama ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日) ・最新の発掘調査からせまる 弥生文化と東アジアとの交流2 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7389521 ※関連記事 邪弥生時代の北部九州におけるクニの成立と対外交流(東京都新宿区2019年7月13日、8月3日、9月14日) ※新規関連記事 弥生文化と東アジアとの交流 「魏志」倭人伝に記されたクニグニ(神奈川県横浜市2025年4月26日-9月27日)

504. 立正大学大学院文学研究科動画企画 中川諭先生(2022年3月16日)
※前の記事 メモ:中国ゲーム産業史からみる三国志(「三国志 水魚之交」オンライン講演会2022年3月21日)  2022年3月24日木曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・立正大学大学院文学研究科 (rissho_bungaku) on Twitter https://twitter.com/rissho_bungaku ・Twitter / rissho_bungaku: 【立正大学大学院文学研究科動画企画】 国文学専攻の中川諭先生の動画をアップしました。有名な『三国志』と『三国志演義』の違いや、キャラクターや中国の時代小説の魅力について話してくれました。 #国文学 #おすすめの小説 #三国志 #中川諭 #教授 #大学院 #tiktok教室 ... https://twitter.com/rissho_bungaku/status/1504029914361901059  記事の対象となるコンテンツが上のツイートに含まれているのだけど、2022年3月16日に立正大学大学院文学研究科よりツイッターにて「立正大学大学院文学研究科動画企画」として国文学専攻の中川諭先生の動画が公開された。1分37秒で『三国志』と『三国志演義』について解説されている。 ・立正大学 http://www.ris.ac.jp/ ※関連記事  山手線南側の思い出巡り(2018年2月10日)  三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日)

505. 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日)
 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter http://twitter.com/yoheikakinuma ※新規関連記事 凱歌の宴~すべての戦略家に捧ぐ~ 『三國志 真戦』1周年記念生放送(YouTube2022年4月20日) ・Twitter / yoheikakinuma: 新宿の朝日カルチャーセンターで一般の方向けに、中国古代の日常史についてお話をします。4月から全部で6回。3月までにやっていたものの続きです。4月からお聞きしても分からなくなる事はないと思います。ご興味がおありの方がおられればぜひ! https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/868408a3-abde-2f82-c2e1-61e110a42113 ... https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1510128844874805252 「下記関連記事の続きで講座を紹介」シリーズ。 ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2022年4月15日-9月16日) ※新規関連記事 激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2022年4月8日、4月22日、5月13日、5月27日、6月10日、6月24日金曜日、各15時30から17時まで早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生による講座「古代中国の日常生活 始皇帝から三国志まで」があるという。「受講料(税込) 会員 19,800円 一般 26,400円」「設備費(税込) 990円」とのこと。下記ページから引用するに「本講座はメール登録のある受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。」とのことで、復習に役立ちそうだね。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ※新規関連記事 中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ・古代中国の日常生活 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/868408a3-abde-2f82-c2e1-61e110a42113 ※関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 リンク:日本も中国も古代が熱い!(web中公新書2022年2月22日) ※新規関連記事 古代中国の24時間(東京都千代田区大手町2022年9月10日17日24日)

506. 三国志の考古学 呉の名将・朱然(京都府京都市2024年6月15日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 弥生・古墳時代の実態を探る(兵庫県川西市2024年4月26日,5月24日,6月28日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日) 京都府京都市下京区河原町通松原上ル二丁目富永町338番 京阪四条河原町ビル2階の朝日カルチャーセンター京都教室にて2024年6月15日土曜日13時30分から15時までに京都大学人文科学研究所准教授 向井佑介/講師「三国志の考古学 呉の名将・朱然」の講座があるという。受講料は会員3080円、一般3630円。下記ページにあるように受講料同じで、オンラインもある ・京都教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=kyoto ※関連記事 諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造(京都府京都市2024年3月6日) ※新規関連記事 魏の使者、邪馬台国へ(京都府京都市2024年11月22日) ・三国志の考古学 呉の名将・朱然 教室受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7110028 ※関連記事 メモ2:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日) ・三国志の考古学 呉の名将・朱然 オンライン受講 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7175218

507. 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・曹操社 (C7zb9bni13jyNQr) on Twitter https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr ・Twitter / C7zb9bni13jyNQr: 後藤裕也さん (『曹操 卑劣なる聖人』監訳者、訳者)の講演を「みみの会」の主催で、東京都内で9月21日に行います。 論題は「『三国志演義』の虚像と実像ーー関羽は本当に強いのかーー」です。 参加費は1000円です。 関東にお住まいの方は奮ってご参加ください。 ... https://twitter.com/C7zb9bni13jyNQr/status/1695303987300548814  下記サイトの下記ページによると、2023年9月21日木曜日19時から21時まで東京都千代田区飯田橋3-4-3 エレガンス飯田橋2階にて、第110回 みみの会「『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜」が開催されるという。講師は目白大学准教授 後藤裕也先生。事前予約不要で参加費は1000円とのこと。下記のサイトをみると会自体は「出版・メディア関係者の勉強&情報交換の場、「みみの会」です。」とされる。 ・みみの会 on Line https://miminokai.hatenablog.com/ ・第110回【みみの会】ご案内 『三国志演義』の虚像と実像〜関羽は本当に強いのか?〜 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事  曹操 卑劣なる聖人(2019年11月-)  中国古典名劇選 II(2019年12月中旬) ※新規関連記事 乱世の英雄たちの物語~『三国志演義』のキャラクターと世界観(京都文教大学2024年7月6日) ・TKPスター貸会議室 飯田橋 https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-iidabashi/ ※関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) ※新規関連記事 蘇軾「赤壁の賦」を読む(東京都立川市2023年10月24日、31日)

508. 大学入学共通テストの世界史Bで西晋関連2024(2024年1月13日)
※前の記事 光る君へ(1)約束の月(NHK総合2024年1月7日)  2024年1月14日日曜日11時30分、というか移動中、後述の読売新聞オンラインをチェックしていた。 ※関連記事 北海道大学の入試日本史で典論論文2023(2月25日) ※新規関連記事 関西学院大学の日本史入試で三国志関連2024(2月2日)  いや、昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきたもんで、出発前にPDFをダウンロードしてた。それで昨年の下記関連記事同様、大学入学共通テストに見られる三国ネタの記事。2023年1月14日土曜日が初日でその文系教科から。昨年同様、下記の読売新聞の大学入試を通じたもの。 ※昨年記事 大学入学共通テストの日本史B世界史Bで三国志関連2023(2023年1月14日) ※来年記事 大学入学共通テストの旧世界史Bで後漢関連2025(2025年1月18日) ・大学入試 問題と解答 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/  具体的には世界史Bの第1問にあった。

509. 中国権力者列伝 3.呉の孫権(東京都新宿区2022年5月12日)
下記関連記事を書く際に、他に講座があるか気になって検索して知ったこと。 ※関連記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を読む 邪馬台国の探求(神奈川県横浜市2022年6月14日-9月13日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階(受付) 朝日カルチャーセンター 新宿教室にて2022年4月14日から6月23日まで第2週・第4週木曜日全6回各10時30分から12時まででの明治大学法学部教授の加藤徹先生による講座「中国権力者列伝」が開かれるのだけど、その5月12日木曜日10時30分から12時までの第3回目のテーマが「3. 呉の孫権――六朝時代を創始した三国志の皇帝」だという。個別の受講はないのだけど、受講料は会員19,800円、設備費は990円。「本講座はZoomウェビナーを使用した、教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)」とのこと。 ・新宿教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/shinjuku ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・中国権力者列伝 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/db810c70-8f20-29ed-f90f-61de8800101a ※関連記事 「三国志」の名場面(朝日カルチャーセンター新宿教室2017年4月24日5月22日6月26日) ※新規関連記事 学び直しの中国古典 第4回(東京都中野区+オンライン2022年6月7日) ・加藤徹 KATO,Toru (Japan) http://www.isc.meiji.ac.jp/~katotoru/ ※関連記事  中国からみた魏志倭人伝(千葉県千葉市2019年10月31日)  曹操と楊修(東京、名古屋、大阪2019年11月2日-8日) ※新規関連記事 漢文で知る中国 (2021年1月25日)

510. 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・黒川古文化研究所 (kurokawakobunka) on Twitter https://twitter.com/kurokawakobunka ・Twitter / kurokawakobunka: 情報氾濫と価値顛倒の時代、人々は何を思い、どのような芸術を欲し、いかに生き抜くのか―― 本講座では中国の明末清初をフィールドに、歴史・絵画・書道・文学の研究者がそれぞれの切り口から時代観を語ります。 第69回夏季講座 豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会― 9月2日(土)西宮市プレラホール ... https://twitter.com/kurokawakobunka/status/1679685894712745984  下記サイトの下記ページによると、2023年9月2日土曜日10時から15時45分まで兵庫県西宮市高松町4番8号プレラにしのみや5F 西宮市プレラホールにて、黒川古文化研究所・西宮市・西宮市教育委員会共催 第69回夏期講座「豊饒なる乱世―明末の芸苑と消費社会―」から開催されるという。参加方法等は下記ページの黒川古文化研究所の電話番号で問合せで。その講座の中で、14時45分から15時45分まで上原究一(東京大学東洋文化研究所 准教授)「『三国志演義』のイケメンは誰だ?―明末清初諸版本の本文と挿画から―」の講演が予定されている。 ・公益財団法人 黒川古文化研究所 http://www.kurokawa-institute.or.jp/ ※昨年開催記事 魏晋の馬具と東北アジア(兵庫県西宮市2022年8月27日) ※新規関連記事 魏晋南北朝の金属器(黒川古文化研究所 第130回展観 2023年10月14日-11月26日) ・2023年 夏季講座 http://www.kurokawa-institute.or.jp/#&gid=1&pid=1 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日) ※新規関連記事 『三国志演義』の虚像と実像(東京都千代田区飯田橋2023年9月21日) ・西宮市プレラホール【西宮市 ホール】 https://plelahall.com/