次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 301 - 330 / 639 件 (0.0100 秒). 検索条件の修正
301.
早稲田大学の入試日本史世界史で三国志関連2018
※前記事 慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。というよりやはり某先生のいらっしゃる大学とあってか(いや単に何の確証もなく私が勝手に思っているだけ)、結構な日程を占めている。 ※関連記事 早稲田大学の入試で曹丕関連2017 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/ ※新規関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2019
: 清岡美津夫
2018年3月17日(土) 07:06 JST
- 記事
- 1,829 閲覧数
302.
創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日)
この時期になると、早稲田祭に早稲田大学三国志研究会が出展するだろうと思いちょいと調べて記事にするのだけど、今年は早稲田祭のサイトにも、三国研のサイト&ツイッターアカウントにも書かれておらず、後者に関しては年末のコミケのことばかりだった。めげずに別の三国関連の文化祭に当たる。 ・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594 上記のTwitter Accountにアクセスすると。下記のサイトにあるように、2014年11月2日日曜日と3日月曜祝日に二松学舎大学学園祭である「創縁祭」が二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)で開催され、上記のアカウントによると、「8階808教室」にて二松学舎大学 中文同学会がテーマを「三國志遊戯」として「三国志かるた」、「三国志クイズ」、「冊子の配布」を行うとのことだ。 ・創縁祭2014 HOME http://nishosouen2014.web.fc2.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/
: 清岡美津夫
2014年10月25日(土) 21:36 JST
- 記事
- 1,819 閲覧数
303.
中国史への招待 後漢後期編(2016年10月22日-2017年3月25日)
※関連記事 正史「三国志を読む」~諸葛孔明の実像~(NHK文化センター徳島教室2016年10月20日-2017年3月16日) 上記関連記事を書くにあたり思い出したこと。 ※関連記事 中国史への招待 後漢後期編(2016年4月23日-9月24日) それは上記関連記事で触れた講座の続きがあるかどうか。。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢後期編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前期と同じURLのページ 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学准教授(そういや前回は助教だった)の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢後期編」という講座が2016年4月-9月期に引き続き、2016年10月22日土曜日から2017年3月25日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。続いて全6回で計12回。受講料は12960円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。 ※関連記事 中国知識人の三国志像(2015年7月)
: 清岡美津夫
2016年9月12日(月) 07:24 JST
- 記事
- 1,816 閲覧数
304.
遊牧民からみる中国の歴史 三国志と遊牧民―─曹操配下の遊牧軍団(2014年11月27日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=9#236 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて記事にする。 ※関連記事 人物から読み解く世界史~中世~ 三国志きらめく群像(2014年10月14日) ・毎日文化センター | 大阪・梅田と神戸で開講しているカルチャースクールのご案内です http://www.maibun.co.jp/ ・遊牧民からみる中国の歴史 | 毎日文化センター http://www.maibun.co.jp/wp/?p=13604 上記のサイトの上記ページによると、大阪府大阪市北区梅田の毎日文化センター・大阪にて2014年10月23日木曜日から2015年3月26日木曜日まで毎月第4木曜日の14時から15時30分まで、講座「遊牧民からみる中国の歴史」全6回が開講するという。その中の第二回目の2014年11月27日木曜日分が「三国志と遊牧民―─曹操配下の遊牧軍団」というテーマだという。講師は龍谷大学文学部教授の村岡倫先生。「【受講料】6カ月6回14,260円」とのこと。この文化センターでの講座は以前、下記関連記事のように紹介している。 ※関連記事 三国志演義へのパスポート(2014年10月25日-2015年3月28日)
: 清岡美津夫
2014年10月 7日(火) 08:14 JST
- 記事
- 1,814 閲覧数
305.
川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座(2015年3月8日)
申込〆切が迫っているので、先にこの記事を公開する。 ※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集 上記関連記事で触れた「三国志フェス2015 水魚の交わり」の前日設営中におさっちさんから教えていただいたこと。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・フロアマップ(8F) | 渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/floormap/8F.html 上記サイトの上記ページにあるように東京都渋谷区渋谷にある「渋谷ヒカリエ」の8階に川本喜八郎人形ギャラリーがある。渋谷区のウェブページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery201503.html によると、同じフロアの渋谷ヒカリエ8階渋谷区防災センター会議室にて、明治大学教授の加藤徹先生を講師として川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座が2015年3月8日日曜日14時から15時30分まで開催されるという。内容は「三国志のキャラクターについて、映画・アニメなどと文学作品とのイメージの違いについて講演」とのことで50人の定員が抽選で選ばれるとのことで、「区内在住・在勤・在学の人を優先」とのことだ。その参加申込は2015年「2月13日(必着)までに往復ハガキで(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-8010渋谷区役所文化振興課交流推進係へ」送るとのことだ。 ※関連サイト ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※前回記事 三国志と平家物語を旅する(渋谷ヒカリエ2014年3月1日)
: 清岡美津夫
2015年1月30日(金) 23:46 JST
- 記事
- 1,807 閲覧数
306.
女王・卑弥呼の人物像に迫る(NHK文化センター京都教室2018年10月15日-2019年3月18日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志の世界―英雄の群像―(東京都調布市第3土曜日2018年4月21日-) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2018年10月15日、11月19日、12月17日、2019年1月21日、2月18日、3月18日までの毎月第3月曜日各10時30分-12時に元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く~」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、17560円とのことだ。 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ・NHK文化センター京都教室:女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※関連記事 邪馬台国の時代 邪馬台国前史から交流した国々まで(栄中日文化センター2017年4月25日-9月26日) ※次回記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年4月15日-9月16日)
: 清岡美津夫
2018年9月20日(木) 06:55 JST
- 記事
- 1,802 閲覧数
307.
『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#142 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・創価学園 関西キャンパス http://www.kansai.soka.ed.jp/ 上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2012年8月4日土曜日11時から15時まで(昼休憩60分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-1で満田剛/講師「『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード50184、受付期間:2012年7月23日(月)10:00-30日(月)23:00 ※受付は先着順)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』における司令官・参謀のランキングを、皆様と共に考えたいと思います。」とのことだ。 ・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」 http://l-tike.com/
: 清岡美津夫
2012年7月18日(水) 00:39 JST
- 記事
- 1,798 閲覧数
308.
曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「曹操の文学と『文選集注』」(2017年4月29日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170407/1491497592 ※関連記事 三国志の英雄が眠る墓(早稲田大学エクステンションセンター早稲田校2017年5月16日) ※新規関連記事 三国志─乱世を生きた人々─(福岡県大野城市2017年6月15日-2018年2月15日) 下記サイトの下記講座ページによると、東京都文京区本駒込2-28-21 東洋文庫アカデミアにて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による教養講座「曹操の文学と『文選集注』」が2017年4月29日土曜日13時から16時まで開催されるという。下記関連記事にある東洋文庫関連のワークショップと対照的に大学生以上が対象とのこと。受講料は5800円。 ・アカデミア - 公益財団法人 東洋文庫 http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/ ※新規関連記事 出土資料からみた三国志と三国時代(東洋文庫アカデミア2019年6月22日29日 7月6日13日) ・東洋文庫アカデミア 2017 年 春夏期 講座カタログ http://www.toyo-bunko.or.jp/academia/catalog/index_academia_cat.php?nendo=2017&seasonno=2&tg=10 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志と『論語』(2016年5月1日、5月8日) ※新規関連記事 100分de名著 陳寿『三国志』(2017年4月24日) 2コマのカリキュラムは「(1)曹操の文学宣揚と『文選』の編纂/(2)「短歌行」ほか曹操関連の作品の購読」 ※関連記事 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月) ちなみに次の日の「三国志 桃園のつどい」に出演されるので二日連続、渡邉先生のお話を伺えるチャンス! ※関連記事 三国志 桃園のつどい(2017年4月30日渋谷)
: 清岡美津夫
2017年4月 8日(土) 06:16 JST
- 記事
- 1,796 閲覧数
309.
真説魏志倭人伝研究会講演会(2016年3月19日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。開催日が迫っているので記事を仕上げることを優先に ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【講演情報】3/19(土)13時半より練馬区役所地下多目的会議室にて真説魏志倭人伝研究会講演会「甦る魏志倭人伝」が行われる。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/709688233899130882 下記サイトの下記ページによると、2016年3月19日土曜日13時30分から15時30分まで東京都練馬区豊玉北6丁目12番1号の練馬区役所地下多目的会議室にて魏志倭人伝研究会主催で講師が北京大学医学部名誉顧問の岩元正昭先生で第57回講演会「真説魏志倭人伝研究会講演会」があるという。参加費は1300円。 ・真説・魏志倭人傳 http://www.gishiwajinden.net/ ・講演会○真説・魏志倭人傳 http://www.gishiwajinden.net/kouenkai.php ・練馬区役所庁舎案内 http://www.city.nerima.tokyo.jp/shisetsu/ku/ku/annai.html
: 清岡美津夫
2016年3月18日(金) 06:58 JST
- 記事
- 1,794 閲覧数
310.
ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』(NHK文化センター青山教室2019年7月11日-9月26日)
・加藤徹(KATO Toru) (katotoru1963) on Twitter http://twitter.com/katotoru1963 ※関連記事 東瀛之聲 第二集(2012年5月12日) ※新規関連記事 曹操と楊修(東京、名古屋、大阪2019年11月2日-8日) ・Twitter / katotoru1963:【拡散歓迎】NHK文化センター 青山教室 講座 「ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』」 第2・4木曜 19:00~20:30 初回は7/11木曜夜 #nhkcul ... https://twitter.com/katotoru1963/status/1140056303860981760 上記のTwitter Accountの上記のStatusで知ったこと。下記関連記事と同じく講座情報の続きだけど、もう同時期とは言えなくなってるね。 ※関連記事 初心者にもわかる三国志 関羽の謎(千葉県千葉市2019年6月8日) 下記ページによると、東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館4FのNHK文化センター青山教室にて2019年7月11日から2019年9月26日までの第2・4木曜 19時から20時30分の枠で、明治大学教授 加藤徹/講師「ビジネスパーソンの教養 名場面でたどる『三国志』」の全6回の講座があるという。 ・NHK文化センター青山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/aoyama/ ※関連記事 シルクロード人物列伝 「英雄・曹操」をめぐる十四人の美女たち(NHK文化センター青山教室2019年2月13日) ※新規関連記事 【延期】→【中止】『三国志』対談(東京都港区南青山2020年5月24日) ・NHK文化センター2019年7月期青山教室講座案内 (※PDFファイル) https://www.nhk-cul.co.jp/information/school/3000/aoyama_tab201907.pdf ・加藤徹 KATO,Toru (Japan) http://www.isc.meiji.ac.jp/~katotoru/ ※関連記事 初心者にもわかる三国志 関羽の謎(千葉県千葉市2019年6月8日)
: 清岡美津夫
2019年6月21日(金) 07:40 JST
- 記事
- 1,794 閲覧数
311.
三国志(朝日カルチャーセンター横浜教室2017年7月1日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「三国志」(2017年7月1日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170621/1497975918 ※関連記事 長野剛原画展2017(東京会場2017年6月16日-18日、愛知会場23日-25日) ※新規関連記事 三国志~軍師に学ぶ~(栃木県足利市助戸公民館2018年1月13日-2月10日) 下記サイトによると、神奈川県横浜市西区高島2-16-1ルミネ横浜8階(横浜駅ビル) 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾 横浜教室にて2017年7月1日土曜日13時から16時30分まで早稲田大学教授の渡邉義浩先生による早わかり1日集中講座「三国志」が「会員 5,832円/一般 7,128円」で開講されると言う。 ・横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/yokohama ※新規関連記事 考古学が挑む邪馬台国10の問い(神奈川県横浜市2019年4月6日) ・三国志| 横浜教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/yokohama/course/f37bc1c8-f070-8908-c4ee-589ea8345464 ※関連記事 「三国志」の名場面(朝日カルチャーセンター新宿教室2017年4月24日5月22日6月26日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※講師サイト ※関連記事 三国志事典(2017年5月22日) 「古典中國」における小説と儒教(2017年5月15日) 三国志の世界 ― 三顧の礼(2017年5月13日-6月17日) 三国志名場面めぐり7日間(2017年9月11日-9月17日)
: 清岡美津夫
2017年6月22日(木) 07:36 JST
- 記事
- 1,791 閲覧数
312.
第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年12月19日)
下記関連記事から久々の講座情報。というか延期分の日程確定。 ※関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日) ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志学会 第十五回大会 三国志大文化祭(オンライン2020年9月13日日曜日) ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※前回記事 第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) ※延期元記事 【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) ※次回記事 第6回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年4月24日) ※新規関連記事 三國志研究第十六号(2021年9月5日発行) ・三国志学会 公式 (3594gakkai) on Twitter http://twitter.com/3594gakkai 上記サイトの上記ページによると、東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学戸山キャンパス にて早稲田大学 文学学術院 非常勤講師の高橋康浩先生による講演「孫呉の作り方~理念とその変遷~」を含む「第5回“三国志”の作り方講座」が2020年12月19日日曜日14時から16時30分まで開催するという。「参加費:2,000円(税込)」。対談では前回に続いてUSHISUKEさんが出演とのこと。今回は新型コロナウィルス感染拡大防止のため、会場は40名程度におさえて、同額有料のオンライン配信を予定しているとのこと。 ※関連記事 韋昭研究(2011年7月) 三国志の世界―英雄の群像―(東京都調布市第3土曜日2018年4月21日-) 三国志トーク英雄人物伝「関羽」(関帝堂書店2018年11月23日祝日) ・三国志漂流 http://3594h.blog95.fc2.com/
: 清岡美津夫
2020年11月 2日(月) 23:23 JST
- 記事
- 1,791 閲覧数
313.
卑弥呼没後の王権(2018年5月20日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 中国史への招待 三国志 群雄割拠編(栄中日文化センター2018年4月28日-9月22日) ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 古代王権の形成過程-謎の4世紀を考える- http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1805200 ※講師関連記事 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回) 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、国立歴史民俗博物館教授 仁藤敦史/講師「古代王権の形成過程-謎の4世紀を考える-」の連続3回講座が2018年5月20日日曜日、6月17日日曜日、7月15日日曜日のそれぞれ9時45分開場で10時から12時までの時間枠で開講されるという。その5月20日講座分が第1回「卑弥呼没後の王権」だという。場所は「品川区立中小企業センター(品川区西品川1-28-3)」とのこと。参加費は「資料代」として「各回2,500円(事前払い) 当日払い2,800円(実施1週間以内申し込みは当日払い扱いとなります。事前予約要)」とのこと。
: 清岡美津夫
2018年3月31日(土) 23:27 JST
- 記事
- 1,790 閲覧数
314.
三国志の英雄が眠る墓(早稲田大学エクステンションセンター早稲田校2017年5月16日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「画像で学ぶ中国古代の遺跡と美術 おもしろ美術入門 紀元後編」(2017年4月11日~6月27日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170326/1490495775 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2017年4月11日-5月23日) ※新規関連記事 曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日) 下記サイトの下記講座ページによると、、東京都新宿区西早稲田1-6-1 早稲田大学エクステンションセンター早稲田校にて早稲田大学講師・桜美林大学講師の楢山満照先生による講座「画像で学ぶ中国古代の遺跡と美術 おもしろ美術入門 紀元後編」が2017年4月11日、4月18日、4月25日、5月9日、5月16日、5月23日、5月30日、6月13日、6月20日、6月27日の火曜日13時から14時30分まで全10回「会員価格/受講料 ¥ 29,160/ビジター価格/受講料 ¥ 33,534」、定員30人で開講されると言う。それでどこが三国と関係するかというと、5月16日の第5回が「三国志の英雄が眠る墓」と銘打たれている。 ・早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/ ・画像で学ぶ中国古代の遺跡と美術 | 楢山 満照 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/38526/ ※関連記事 「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日)
: 清岡美津夫
2017年4月 4日(火) 18:47 JST
- 記事
- 1,780 閲覧数
315.
立命館大学の入試で三国志関連2014
※前記事 大学入試センター試験で三国志関連2014 上記記事にあるように毎年、この時期になると大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックするのだけど、どうもタイミングを逸して2014年からは私的利用の範囲内で手元にPDFファイルをおいておくだけになっていた。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ ※さすがに2年前の速報ページになるとリンク切れなので、アーカイブ内へのリンクをいれておく。 ・大学入試速報2014 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) https://web.archive.org/web/20140408083202/http://nyushi.yomiuri.co.jp/14/ そうすると下記関連記事のように、その前年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で三国志関連2013 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/ ※新規関連記事 立命館大学の世界史入試で後漢末関連2022(2月3日)
: 清岡美津夫
2016年2月19日(金) 07:55 JST
- 記事
- 1,779 閲覧数
316.
原文で読む 中国古代人物伝(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日)
※関連記事 読みきり「三国志」(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日) 上記関連記事をはじめ、期間が終わる講座がそろそろではじめているので、続きはあるのかチェックし始める。そうすると、おなじく埼玉県さいたま市中央区 新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室にて2017年4月1日土曜日から2017年9月2日土曜日までの第一土曜各15時15分-16時45分に慶応義塾大学講師 平井徹/講師「原文で読む 中国古代人物伝」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、16848円。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:原文で読む 中国古代人物伝 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_935141.html
: 清岡美津夫
2017年3月15日(水) 01:14 JST
- 記事
- 1,778 閲覧数
317.
大学入試センター試験で三国志関連2019(2019年1月19日)
※関連記事 京都大学の入試日本史世界史で三国志関連2018 昨年の上記関連記事にあるように、大学入試に三国関連がないか、チェックする季節となってきた。それで下記関連記事から二年ぶりの大学入試センター試験に見られる三国ネタの記事。2019年1月19日土曜日が初日でその文系教科から。一昨年同様、下記の読売新聞の大学入試速報を通じたもの。 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日) ※新規関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2020(2020年1月18日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi 具体的には、まず初日の日本史Bより。第2問の問1がそれより先に提示された文に関する四択問題。その文が「福岡県志賀島で江戸時代に発見された金印」で、それと最も関係の深い文を選ぶのだけど、誤りの方の選択肢が「③ 卑弥呼が魏の皇帝に使者を送った。」というのと「壱与が晋の皇帝に使者を送った。」というもの。時代がずれているね。 ※関連記事 まんがのソムリエ(2014年5月31日発行) 具体的には、次が初日の世界史Bより。第1問の問2がそれより先に提示された文に関する四択問題。その文は「ロンドンのウェストミンスター」という始まりなのに、文中の「反乱」と関連する正しいものを選ぶのに「④ 黄巾の乱が,後漢で起こった。」といったサービス選択肢になっている。 ※関連記事 早稲田大学の入試で三国志関連2015 ※新規関連記事 神戸大学の入試国語でハイブリッド孫権(2019年2月25日) ※新規関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日)
: 清岡美津夫
2019年1月23日(水) 01:25 JST
- 記事
- 1,776 閲覧数
318.
三国志で紐解く中国の魅力(2016年11月6日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】11/6(日)に東京都千代田区砂防会館別館にて「ユーラシア文明、その交流と興亡の歴史」が開催。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/783663983446233089 下記サイトの下記ページによると、2016年11月6日日曜日9時30分開場で旅フェスティバル「ユーラシア文明、その交流と興亡の歴史」が東京都千代田区平河町の砂防会館別館にて開催されるという。「【第1会場】専門家による講演会」、「【第2会場】楽しく知ろう!!世界各国の魅力!」、「【第3会場】同時開催! スペシャリストが語る現地大説明会」とあるそうなんだけど、その「第1会場」の「第二部:11:45~13:15」が「“三国志で紐解く中国の魅力” /講師:渡邉義浩氏(早稲田大学教授、三国志学会事務局長)」とのことだ。下記ページから事前に申込みが必要のようだね。定員200名とのこと。 ・海外ツアー、海外旅行、国内ツアーのユーラシア旅行社 http://www.eurasia.co.jp/ ・旅フェスティバル“ユーラシア文明、その交流と興亡の歴史” http://www.eurasia.co.jp/attraction/feature/tabi_fes ・砂防会館のご案内 http://www.sabo.or.jp/kaikan-annnai.htm ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志の英雄と文学(日本文化社会学会第七回研究大会2016年9月4日)
: 清岡美津夫
2016年10月 8日(土) 09:06 JST
- 記事
- 1,773 閲覧数
319.
京劇「三国志」のヒーロー - 諸葛孔明と曹操(2011年3月9日)
開催が明日と迫っているので端的に。 ・朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾 | 全国トップ http://www.asahiculture.com/ 上記サイトの「新宿」の「近日開講講座」を見ると、下記のページに行き着く。 ・【新設】京劇「三国志」のヒーロー|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=101365 上記ページによると、加藤徹教授(明治大学)を講師に迎え「京劇「三国志」のヒーロー - 諸葛孔明と曹操」という講座が2011年3月9日水曜日19:00-20:30の枠で朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル4階)にて開かれるという。一般3570円、会員3360円、学生会員1000円。京劇での三国関連の講座とは珍しい。 ※参照記事 張春祥京劇教室・洪剛鑼鼓教室合同発表会(2011年1月23日) 講師は下記関連記事にあるように昨年、2010年10月30日に開催された「三国志感謝祭」の出演者の方だね。 ※関連記事 三国志感謝祭(2010年10月30日) ※追記 京劇の世界~中国伝統芸能への誘い~(2011年7月23日)
: 清岡美津夫
2011年3月 8日(火) 12:45 JST
- 記事
- 1,764 閲覧数
320.
東京大学三国志研究会(2017年11月24日-26日第68回駒場祭)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2017年11月4日5日) ・東大三国志研究会@日曜日東ペ52a (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ・Twitter / todaisanken: 明日から駒場祭です! 三国志研究会は5号館3階533教室で展示と冊子販売を行います。今回の特集は定軍山の戦いです!ジオラマを作ったり武将紹介の無料冊子「定軍山紳士録」を配布したりします! ... https://twitter.com/todaisanken/status/933701922103496705 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。というか上記のTwitter Accountの上記のStatusで知った。 ・トップ | 第68回駒場祭 http://www.komabasai.net/68/ ・東京大学三国志研究会 https://www.komabasai.net/68/visitor/search/view?id=324 ※前回記事 ああっ東京大学三国志研究会(2016年11月25日-27日第67回駒場祭) ※次回記事 東京大学三国志研究会(2018年11月23日-25日第69回駒場祭) 上記サイトにあるように、2017年11月24日金曜日から26日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第68回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記サイトから探すと、上記ページのように同研究会により「東京大学三国志研究会」の企画が5号館3階533教室にて行われるという。上記ページからその詳細を引用すると「今年は漢中攻防戦をメインテーマとし、定軍山の戦いのジオラマを作成予定です。その他、時間とマンパワーがあれば三国志全体の概説、武将の身長比較の展示などを行う予定です。」とのことだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/
: 清岡美津夫
2017年11月13日(月) 07:52 JST
- 記事
- 1,764 閲覧数
321.
世界史から見た日中外交史(2015年5月24日)
・満田 剛 (tmitsuda3594) on Twitter http://twitter.com/tmitsuda3594 ・Twitter / tmitsuda3594: 『三国志』の時代の「建前と本音」の外交についても ... http://twitter.com/tmitsuda3594/status/587183709645705217 ※新規関連記事 尾島ねぷたまつり 関羽Tシャツ(群馬県太田市2018年7月-) 上記のツイートで知ったこと。 ・トップ|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/ ・市民自由講座「世界史から見た日中外交史」|八王子市 http://www.city.hachioji.tokyo.jp/event/koza/chuokominkan/048671.html 上記サイトの上記講座ページにアクセスすると、2015年5月24日日曜日14時から16時まで東京都八王子市生涯学習センター(クリエイトホール) 5階 ホールにて満田剛先生(肩書きは「東洋哲学研究所委嘱研究員」と)による「市民自由講座「世界史から見た日中外交史」」という講座があるという。定員230人で無料。4月28日応募締切(必着)で往復はがきで応募する。宛先等、詳しくは上記講座ページにて。一見、三国とは無関係に見えるが、下記ブログ記事によると、「私の専攻する『三国志』の時代の外交関係についても、少し概説させていただきたいと思います。」とのことだ。 ・満田剛のブログ http://tmitsuda.blog112.fc2.com/ ※講師ブログ ・八王子市生涯学習センター(クリエイトホール)市民自由講座「世界史から見た日中外交史」 http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2283.html ※関連記事 三国志 歴史講座 時代の実像と変革者たち(2012年9月18日より隔週火曜全6回)
: 清岡美津夫
2015年4月12日(日) 21:44 JST
- 記事
- 1,761 閲覧数
322.
「三国志」から中国文化を考える-竹林の七賢-(2013年10月19日)
※関連記事 通鑑三国志 -『三国志』の世界(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事の続き。下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・「三国志」関連講座について (※上記ブログ記事) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130909/1378657696 下記ページによると、神奈川県横浜市栄区の神奈川県立国際言語文化アカデミアにて2013年10月19日土曜日14:00-16:00に吉永壮介先生によるリレー講座:アジアの国々を知る1「「三国志」から中国文化を考える-竹林の七賢-儒教と道教の相克-」という講座があるという。受講料1100円。但し参加申込は「平成25年10月4日(金曜日)(必着) 定員に達しない場合は開催日前日16:00まで受付。」とあり、すでに定員に達し締め切ったとのことだ。 ・<リレー講座:アジアの国々を知る1>「三国志」から中国文化を考える 竹林の七賢-儒教と道教の相克- - 神奈川県ホームページ http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f440040/p684368.html ・神奈川県立国際言語文化アカデミア 【Kanagawa Prefectural Institute of Language and Culture Studies】 - 神奈川県ホームページ http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f7807/ ※関連記事 より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日) ノート:中国の神々と仙人(2009年10月17日)
: 清岡美津夫
2013年10月13日(日) 00:47 JST
- 記事
- 1,753 閲覧数
323.
早稲田大学の入試で三国志関連2016
※前記事 関西大学の入試で三国志関連2016 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれる。 そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 早稲田大学の入試で三国志関連2015 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/
: 清岡美津夫
2016年11月14日(月) 06:14 JST
- 記事
- 1,752 閲覧数
324.
「三国志」の詩人たち(朝日カルチャーセンター立川教室2018年10月13日-12月22日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志V(神戸女子大学 教育センター2018年10月22日-2019年1月28日) 下記サイトの下記ページにによると、東京都立川市曙町2-1-1 ルミネ立川9階 朝日カルチャーセンター 立川教室にて2018年10月13日、10月27日、11月10日、11月24日、12月8日、12月22日の第二・第四土曜日全6回各10時15分から12時15分まででの青山学院大学名誉教授の大上正美先生による講座「「三国志」の詩人たち 曹操・曹植の詩を読む」が開かれるという。受講料は会員17,496円。「この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。」とのこと ・立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/tachikawa/ ※新規関連記事 「三国志」の基礎知識(朝日カルチャーセンター立川教室2019年6月23日) ・「三国志」の詩人たち| 立川教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/tachikawa/course/136409c9-3481-1257-3837-5b318406eb4 ※前回講座記事 「三国志」の詩人たち(朝日カルチャーセンター立川教室2018年4月14日-6月23日) ※以降講座記事 漢詩で考える人生ー阮籍と陶淵明(東京都立川市2022年4月9日-6月25日)
: 清岡美津夫
2018年9月13日(木) 19:29 JST
- 記事
- 1,752 閲覧数
325.
吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -(2017年5月9日-7月18日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 中国史への招待 三国志前夜編(栄中日文化センター2017年4月22日-9月30日) ・龍谷大学の公開講座「RECコミュニティカレッジ」 http://rec.ryukoku.ac.jp/ ・吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 - https://rec.ryukoku.ac.jp/search/start/details/7206 ※前回記事 吉川英治『三国志』を読む - 群星の巻 -(2017年1月11日-2月15日) ※次回記事 吉川英治『三国志』を読む - 臣道の巻 -(2017年9月26日-12月12日) 上記サイトの上記ページによると、龍谷エクステンションセンター(REC)主催で、龍谷大学教授の竹内真彦先生による講座「吉川英治『三国志』を読む - 草莽の巻 -」が京都府京都市伏見区深草の龍谷大学深草学舎 紫光館にて2017年5月9日、5月23日、6月6日、6月20日、7月4日、7月18日火曜日の13時15分-14時45分にあるという。受講料が「会員:7,380円/一般:11,100円/REC会員になるには別途/年会費3,080円が必要です」とのことだ。定員40名 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年4月6日-9月7日)
: 清岡美津夫
2017年4月 6日(木) 05:48 JST
- 記事
- 1,747 閲覧数
326.
曹操・関羽没後1800年 三国志の世界(東京都港区南青山2020年4月4日-7月11日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続きを書こうとしていたけど、下記関連記事同様どうせ新型のやつのせいで延期か中止でしょ、と思い込んでいたので、特に情報にあたらずにいたが「電話課窓口でお問い合わせください」となっていることもみかけたんでめげずに情報中継する。 ※関連記事 【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) ※新規関連記事 三国志演義を読む(大阪府守口市2020年4月23日-9月3日) ・NHK文化センター青山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/aoyama/ ※関連記事 【延期】→【中止】『三国志』対談(東京都港区南青山2020年5月24日) ・NHK文化センター青山教室:曹操・関羽没後1800年 三国志の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1169481.html 上記サイトの上記ページによると、東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館4FのNHK文化センター青山教室にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生による講座「曹操・関羽没後1800年 三国志の世界」が2020年4月4日、4月25日、6月13日、6月27日、7月11日土曜日のそれぞれ10時から12時まで開講するという。「残席」が「電話か窓口にてお問い合わせください」で受講料も書かれてないので、日付どおりじゃなく保留にされている可能性が高いね ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志-研究家の知られざる狂熱-(2020年3月23日) 三国志 曹操の兵法(神奈川県横浜市2019年7月11日) ※新規関連記事 カルチャーラジオ 文学の世界 曹操・関羽没後1800年 三国志の世界(NHKラジオ2020年7月2日-8月27日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を読む(東京都港区南青山2022年8月8日-9月26日)
: 清岡美津夫
2020年5月 6日(水) 08:22 JST
- 記事
- 1,745 閲覧数
327.
創縁祭(2013年11月2日3日)
・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594 上記のTwitter Accountで知ったこと。下記のサイトにあるように、2013年11月2日土曜日と3日日曜日に二松学舎大学学園祭である「創縁祭」が二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)で開催され、上記のアカウントによると、「8階の808教室」にて二松学舎大学 中文同学会が「三国志の朗読劇や展示などを行います」とのことだ。 ・創縁祭 http://nishosouen2013.web.fc2.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/
: 清岡美津夫
2013年10月29日(火) 00:51 JST
- 記事
- 1,742 閲覧数
328.
『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回)
※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回) 上記関連記事で触れた講座は「前期」扱いですでに後期のお知らせが出ていた。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界」とし、冒頭の関連記事にあるように2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回が開催され、同じ時間帯ながら会場を変えつつ月1ペースで、7月17日日曜日に第6回『東沃沮とワイ』で一旦休止する。そこまでが前期で、後期が同じく13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で、2016年9月24日土曜日に東京都品川区西品川1-28-3 品川区立中小企業センターにて第7回 『挹婁の民族的性格』が開講され、後は開催場所が未定ながら、10月16日日曜日に第8回 『帯方郡の設置』、11月20日日曜日に第9回 『韓の成長と辰王』、12月18日日曜日に第10回 『邪馬台国への道』、2017年1月22日日曜日に第11回 『倭人伝を読む』、2017年2月19日日曜日に第12回 『邪馬台国と魏・晉』があるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「後期全6回:15,000円(事前払い) 各回2,500円(事前払い) 当日:2,800円(ただし事前予約要)」とのこと。 ・品川区立中小企業センター|品川区 http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000100/hpg000000079.htm
: 清岡美津夫
2016年7月13日(水) 00:32 JST
- 記事
- 1,739 閲覧数
329.
慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018
※前記事 関西大学の入試で三国志関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、その一昨年に続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 慶應義塾大学で邪馬台国関連2016 ※二年後記事 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日) ・慶應義塾大学 - Keio University http://www.keio.ac.jp/ ※関連記事 KOEIならぬKEIO boyのたまり場だった | リスペクト記事(第3回)田町駅西口店(2016年8月14日) 「文(2月15日実施)」の世界史にあった。
: 清岡美津夫
2018年3月15日(木) 23:06 JST
- 記事
- 1,737 閲覧数
330.
三国志の世界 ― 劉備の入蜀(中野2018年5月12日-6月16日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 孔明の巻 -(京都2018年5月8日-6月19日) ・[公開講座]早稲田大学エクステンションセンター http://www.ex-waseda.jp/ ・三国志の世界 ― 劉備の入蜀 | 渡邉 義浩 | 早稲田大学エクステンションセンター https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/42217/ ※前回記事 三国志の世界 ― 赤壁の戦い(2017年10月28日-12月9日) ※次回記事 三国志の世界 ― 南征北伐(中野2018年10月27日-12月8日) 上記サイトの上記講座ページによると、東京都中野区中野4丁目22番3号 早稲田大学中野国際コミュニティプラザ1F 早稲田大学エクステンションセンター中野校にて早稲田大学教授の渡邉義浩先生と早稲田大学講師の仙石知子先生による講座「三国志の世界 ― 劉備の入蜀」(ジャンル世界を知る)が2018年5月12日、5月19日、5月26日、6月2日、6月9日、6月16日土曜日13時から14時30分まで全6回「会員価格 受講料¥ 17,496 ビジター価格 受講料 ¥ 20,120」、定員24人で開講されると言う。前回と同じで続きの形。 ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 中国時代劇で学ぶ中国の歴史 2018年版(2017年8月3日) 視点・論点 時代を超える三国志の魅力(2017年10月4日)
: 清岡美津夫
2018年3月 3日(土) 07:10 JST
- 記事
- 1,736 閲覧数