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二条城の今と昔(二条城前駅)
※前の記事 リンク:五輪と二階氏と三国志(朝日新聞デジタル 2021年5月18日) 2021年6月2日水曜日。6時すぎ起床。ネットでお買い物。9時35分出発。 気づいたら6月2日で期せずして足を運べたんで、今年も本能寺跡へ。といってもわざわざ油小路通の端までいってウォーキングを楽しんだのだけどね。 ※関連記事 ブックカフェCha-ngokushi( ちゃんごくし )にて勝手にDay 4 漢(神戸2020年6月2日) ※新規関連記事 リンク:横浜中華街「Books&Cafe 関帝堂書店(ぶっくすあんどかふぇかんていどうしょてん)」(YouTube2021年7月20日) そんな油小路通の近くにある地下鉄の二条城前駅に用事で寄ったら、見かけたこと。 ・京都市営地下鉄時刻表:東西線 二条城前駅 https://www2.city.kyoto.lg.jp/kotsu/tikadia/hyperdia/menu0136.htm ※新規関連記事 パリピ孔明 9巻(2022年4月6日) 2番出口に向かうまでの長い廊下の北側に写真のパネルが展示されてあって、「二条城の今と昔」とタイトルがあり、出口方向(右)に向かってパネルが並ぶ。「制作:元離宮二条城事務所」とある。まず二条城の地図がありそれと後に続く写真の解説が対応する で、ここで注目するのは下記の関連記事で書いた、八陣の庭(京都 二条城二の丸庭園)のところ。 ※関連記事 八陣の庭(京都 二条城二の丸庭園)
: 清岡美津夫
2021年6月11日(金) 23:53 JST
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第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋)
飯田市川本喜八郎人形美術館のブログのRSS配信で知る。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年4月1日-2022年3月31日) ※新規関連記事 三国志 海洋堂 フィギュアコレクション 復刻版第弐集(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年3月25日-) ・「一身これ胆なり」って誰?? (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=755 ※展示替え記事 三国志~桃園の誓いから三顧の礼~(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月30日-2021年1月中旬) 上記のお知らせページに「さて、当館の今後は…と言いますと、6月に展示替えを予定しています!」とあって6月をまって上記の記事のように第27回常設展についての記事を書こうとしていた。その記事でも書いたように2021年1月までが第26回常設展だったのだけど、この流行り病のご時世で延期したという流れ。 ・常設展展示替え延期のお知らせ (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=765 ※新規関連記事 第27回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年10月21日-) ところが上記の2021年5月27日のお知らせページに展示替えが再延期になると告知される。2021年秋に展示替えが行われるとのことだ。
: 清岡美津夫
2021年5月31日(月) 20:34 JST
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『三国志』の世界(東京都青梅市2022年10月1日-12月18日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・東京都青梅市 (ome_city_tokyo) on Twitter http://twitter.com/ome_city_tokyo 関連記事 諸葛孔明ポストカード(青梅市吉川英治記念館2020年9月7日?) ※新規関連記事 生賴範義展(東京都青梅市2024年1月20日-3月17日) ・Twitter / ome_city_tokyo: 青梅市吉川英治記念館では、10月1日(土)から「『三国志』の世界」を開催します。どうぞお楽しみに!<青梅市吉川英治記念館> #青梅市吉川英治記念館 #三国志 #コーエーテクモ https://www.city.ome.tokyo.jp/site/provincial-history-museum/24522.html ... https://twitter.com/ome_city_tokyo/status/1575727141538304001 下記サイトの下記ページにあるように、2022年10月1日土曜日から12月18日日曜日まで東京都青梅市柚木町1丁目101−1 青梅市吉川英治記念館にて秋季展示「『三国志』の世界」が開催されるという。主な展示資料として「『三国志』の初版本(昭和15年)、矢野橋村の『三国志』挿絵、三国志ノート、川本喜八郎の劉備玄徳等の三国志人形、『三国志』掲載新聞、週間ビジュアル三国志など」が上げられる、ベタに「週刊」を「週間」としているものの。あと「本展示では株式会社コーエーテクモゲームスの協力により『三國志 覇道』とのタイアップも行っております。」とのこと。 ・青梅市吉川英治記念館 https://ome-yoshikawaeiji.net/ ・秋季展示『三国志』の世界 https://ome-yoshikawaeiji.net/events/event-6764 関連記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日) コミック三国志(週刊ビジュアル三国志2004年3月25日-2005年3月17日) ゲーム内記念コラボ横山光輝『三国志』(三國志 覇道 2022年9月15日-30日)
: 清岡美津夫
2022年10月 1日(土) 04:45 JST
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川本喜八郎人形美術館 常設展 赤壁の戦い 人気キャラクターランキング発表(2024年1月26日)
※前の記事 KOUTOU TIGER(ディア・パンタレイ2024年2月7日発売) 2024年1月26日金曜日、下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) さん / X http://twitter.com/KawamotoPuppet ※関連記事 第30回常設展 三国鼎立から五丈原の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年2月3日-12月24日) ※新規関連記事 2024年度 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年4月1日-10月31日販売期間) ・Xユーザーの飯田市川本喜八郎人形美術館さん:「 #長野県 #飯田市川本喜八郎人形美術館 より 【#人形劇三国志 人気キャラクターランキング発表】 常設展「#赤壁の戦い」が見られるのも 残りあとわずか… そこで、今年一年のアンケートを基に、 三国志人気キャラをランキングにしてみました http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=971 ... https://twitter.com/KawamotoPuppet/status/1750751373078192176 人形劇 三国志 全集 壱(新価格) 下記関連記事にあるように、2023年2月4日から2024年1月30日まで長野県飯田市本町1丁目2番地にある飯田市川本喜八郎人形美術館にて第29回常設展 三国志「赤壁の戦い」が展示されていたのだけど、下記サイトの下記ページ(2024.01.26 )によるとその際のアンケートを集計したらしく、回収率はどれほどかわからないが、「投票総数160票」での三国志の人物の人気キャラクターランキングが発表されていた、題して「川本喜八郎人形美術館 「常設展 赤壁の戦い」人気キャラクターランキング発表」とのことで。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・川本喜八郎人形美術館 「常設展 赤壁の戦い」人気キャラクターランキング発表 (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=971 ※関連記事 第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日)
: 清岡美津夫
2024年3月13日(水) 03:51 JST
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画僧 月僊(名古屋市博物館2018年12月15日-2019年1月27日)
下記関連記事を書く際に知ったこと。というよりそこでは「伝月僊」とあるものの月僊についていつの時代の人かとか説明不足すぎたので。 関連記事 メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日) 下記博物館公式サイトの下記展覧会ページによると、名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 名古屋市博物館にて2018年12月15日土曜日から2019年1月27日日曜日まで特別展「画僧 月僊」が開催されたという。そのページによると「名古屋生まれの画僧(絵を描く僧侶のこと)、月僊(げっせん、1741-1809)」とのことで、そこからリンクされるリストによると三国を題材とした絵画がいくつか見られる。 ・名古屋市博物館 http://www.museum.city.nagoya.jp/ 関連記事 中国王朝の至宝(2012年10月10日-12月24日) ・特別展 画僧 月僊 http://www.museum.city.nagoya.jp/exhibition/special/past/tenji181215.html
: 清岡美津夫
2022年9月29日(木) 13:22 JST
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月岡芳年 月百姿(東京都渋谷区 太田記念美術館2024年4月3日-5月26日)
下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・USHISUKE (USHISUKE) さん / X http://twitter.com/USHISUKE ※関連記事 諸葛孔明と三国志(歴史街道12月号 2023年11月6日) ※新規関連記事 おとなの教養講座 三国志の世界を楽しむ(NHKラジオ第1 2024年4月10日から第2水曜) ・XユーザーのUSHISUKEさん:「 「月百姿」全100点の展覧会!前期後期ともに観に行きます! 芳年は中国史関連もいくつか月百姿の題材としており、とくに三国志由来の「赤壁」関連は2点あります(南屏山昇月 曹操と赤壁月)。 史家村月夜 九紋竜 鶏鳴山の月 子房 玉兔 孫悟空 なんかもあって、ドキがムネムネです! ... https://twitter.com/USHISUKE/status/1761598356005204337 下記美術館サイトの下記展覧会ページによると2024年4月3日水曜日から5月26日日曜日まで東京都渋谷区神宮前1-10-10の太田記念美術館にて展覧会「月岡芳年 月百姿」が開催されるという。10時30分から17時30分までが開館時間で「入場料:一般 1000円 / 大高生 700円 / 中学生(15歳)以下 無料」とのこと。また4月29日月曜祝日まで前期で、5月3日金曜日祝日からが後期となり「※前後期で全点展示替え」とのこと。なので、上記ポストにある三国関連の「南屏山昇月 曹操」「赤壁月」が前後期のどちらに含まれるかは要確認で。 ・太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/ ※関連記事 浮世絵と中国(東京2023年1月5日-1月29日) ・月岡芳年 月百姿 http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/tsukihyakushi/ ※関連記事 リンク:「月岡芳年ー血と妖艶」展スライド・トークその4「月百姿」(2020年8月27日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三国志展覧会に行ってみよ(YouTube2024年5月12日)
: 清岡美津夫
2024年3月22日(金) 06:33 JST
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超三国志展 in ハンズ梅田店(大阪市北区梅田2023年3月1日-3月22日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・墓場の画廊 (hakaba_gallery) on Twitter http://twitter.com/hakaba_gallery ※新規関連記事 超三国志展 in ハンズ大宮店(埼玉県さいたま市2023年8月24日-9月26日) ・Twitter / hakaba_gallery: ★出店情報★梅田で誓いを結ぼうぞ!!「#超三国志展」本日より大阪府・ #ハンズ梅田店 にて開催。大河的歴史漫画の魅力に触れるのは「君と余だ」。 #三国志 #横山光輝 https://hakabanogarou.jp/archives/37821?utm_source=twitter_toukou&utm_medium=twitter_toukou&utm_campaign=230301_hgtw_37821 ... https://twitter.com/hakaba_gallery/status/1630734598996103168 下記サイトの下記ページにあるように、2023年3月1日水曜日から3月22日水曜日まで大阪府大阪市北区梅田3-1-1大丸梅田店内 10F ハンズ梅田店にて「超三国志展 in ハンズ梅田店」が開催されるという。入場無料。下記関連記事と同名の展覧会(というかテーマ売店というか)と同じく横山光輝「三国志」関連の展覧会だ。 ・墓場の画廊 https://hakabanogarou.jp/ 関連記事 超三国志展(東京都中野区2022年11月12日-12月12日) ・★出店情報★梅田で誓いを結ぼうぞ!!「超三国志展」本日より大阪府・ハンズ梅田店にて開催。大河的歴史漫画の魅力に触れるのは「君と余だ」。■The Three Kingdoms https://hakabanogarou.jp/archives/37821 ・ハンズ梅田店 https://umeda.hands.net/ 関連記事 メモ:げえっvsむむむ with 美女図鑑(2018年4月28日)
: 清岡美津夫
2023年3月 2日(木) 03:18 JST
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「三国志」の序章-漢末の動乱(川本喜八郎人形ギャラリー2023年6月4日-)
※前の記事 中国明末のメディア革命(2009年9月) 2023年6月6日火曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・川本喜八郎/川本プロダクション公式 (chirok_kawamoto) on Twitter http://twitter.com/chirok_kawamoto ※関連記事 川本喜八郎/川本プロダクション公式 ツイッター・アカウント開設(2019年4月17日) ※新規関連記事 川本喜八郎展(東京都三鷹市 2025年11月22日-26日) ・Twitter / chirok_kawamoto:昨日から渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーでは新展示が始まりました。飯田市川本喜八郎人形美術館から孫堅、孫策、曹丕、曹植の4体の人形が渋谷に出向いております。 館内の撮影は禁止ですが、入口前の人形の撮影は可能です。(画像は孫策と曹丕) ... https://twitter.com/chirok_kawamoto/status/1665558770766974976 下記ページにあるように、2023年6月4日日曜日に東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が展示替えになったとのこと。「人形劇三国志」関連の展示は「「三国志」の序章-漢末の動乱」のテーマだという。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/ ※前回記事 三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-) ※次回記事 三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) 上記の前回記事同様、今回も飯田市川本喜八郎人形美術館から出向展示があるとのことで、それは「孫堅、孫策、曹丕、曹植」とのことだ。 ※関連記事 第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日)
: 清岡美津夫
2023年6月27日(火) 17:41 JST
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川本喜八郎人形ギャラリー休館延長(渋谷ヒカリエ2021年4月25日-5月31日)
話にきいていたのだけど、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーは2021年4月25日日曜日からの緊急事態宣言により休館になっていたそうなんだけど、下記公式ページ(5月18日更新分)を見ると、5月11日から5月31日月曜までその宣言が延長したことにともない休館も延長になったようだ。下記ページだと緊急事態宣言の関連性は認められないので、理由を正確に書くため引用するに「新型コロナウイルス感染症対策のため」とのこと。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-) ※新規関連記事 第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋) ※新規関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日)
: 清岡美津夫
2021年5月18日(火) 23:01 JST
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【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長)(YouTube2022年2月5日)
※前の記事 神戸美少女図鑑 2022 Vol.1(2022年1月28日) 2022年2月5日土曜日、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・トーハク広報室 (TNM_PR) on Twitter https://twitter.com/TNM_PR ※関連記事 中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日) ・Twitter / TNM_PR: #オンラインギャラリートーク 最新作では、市元研究員(東洋考古)による「#西晋時代 の副葬品」を紹介しています。 #魏 #蜀 #呉 の三国鼎立に終止符をうった西晋王朝ではどのようなお墓が築かれ、どのような副葬品が作られたのかを探っていきます。 ... https://twitter.com/TNM_PR/status/1489795920719859715 下記YouTubeチャンネルの下記動画ページにて2022年2月5日に東京国立博物館 教育講座室/制作(2021年12月)「【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長)」(9分3秒動画)が公開された。「西晋」とあるが、三国、特に呉からの文化の継承についても触れられている。「ギャラリートーク」となっているのは対象となるギャラリー、つまり展示があるのでそれについては記事に改める、次の記事。 ・TokyoNationalMuseum - YouTube https://www.youtube.com/channel/UCi4kijTbqPOh1LPN2f0eQYg ・【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長) https://youtu.be/EyppGBmbgbc ・東京国立博物館 - トーハク http://www.tnm.jp/ ※関連記事 皇帝陵の考古学―三国から隋まで(学習院大学 東洋文化研究所2019年11月27日)
: 清岡美津夫
2022年2月24日(木) 21:54 JST
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2022春節ランタンオブジェ(みなとみらい線2022年1月18日-2月15日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・みなとみらい線 (mm21railway) on Twitter http://twitter.com/mm21railway ・Twitter / mm21railway: 横浜中華街の「春節」を祝い、 みなとみらい線元町・中華街駅、馬車道駅、みなとみらい駅、横浜駅にもランタンオブジェが登場しました!(〜2/15迄) 美しく鮮やかなランタン巡りをぜひお楽しみください (特に馬車道駅は大迫力です!) ... https://twitter.com/mm21railway/status/1483275554375667713 ・Twitter / mm21railway: 【動画公開】 YouTube「えむえむさんちゃんねる」で新しい動画を公開しました! 『「2022春節」ランタンオブジェ巡り』 https://youtu.be/Kt5e1nzbQNg #みなとみらい線 #えむえむさん #横浜中華街 #Chinatown #春節 ... https://twitter.com/mm21railway/status/1485888395616276480 上記1番目のツイートにあるように2022年春節にあわせて2022年1月18日から2月15日まで、みなとみらい線の元町・中華街駅、馬車道駅、みなとみらい駅、横浜駅にてランタンオブジェが展示されるという。上記2番目のツイートにある動画(下記2番目のURL、1月25日公開)の1分経過程度によると、神奈川県横浜市中区本町五丁目の馬車駅では、「三面柱」のオブジェが2体あり、一つは諸葛亮・曹操・孫権の3つの顔、もう一つは貂蝉・楊貴妃・王昭君の3つの顔だという。 ・馬車道駅 | みなとみらい線 | 横浜高速鉄道株式会社 http://www.mm21railway.co.jp/station/basyamichi/ ・「2022春節」ランタンオブジェ巡り - YouTube http://www.mm21railway.co.jp/station/basyamichi/ ※関連記事 春節ランタンオブジェ パビリオン(横浜中華街2021年2月12日-26日) ※新規関連記事 2022長崎ランタンフェスティバル 中止(2022年2月1日-15日) ※新規関連記事 2022春節燈花(横浜中華街2021年11月1日-2022年2月28日)
: 清岡美津夫
2022年1月28日(金) 03:15 JST
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京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2024年7月3日-31日)
※前の記事 リンク:真田幸村と卑弥呼がショッピングで値引き交渉!?(YouTube2024年5月11日) 2024年7月30日火曜日、帰りの列車が大幅に遅れていていつもの列車ではないことは確実だったので、保険でいつもより真ん中に並んでたけど、それでも通り過ぎて、あわてて空いているところにいったら前から3両目までいって、京都駅で降りたら中央改札にでたんで、ふと思い出し下記関連記事の昨年に続いて今年も駅ビルの祇園祭企画があるのかと見に行った。やってた京都美風。写真とりまくり。 ・京都駅ビル [Kyoto Station Building] https://www.kyoto-station-building.co.jp/ ・祇園祭 in 京都駅ビル 京都美風〜祇園祭〜 祇園祭提灯装飾 https://www.kyoto-station-building.co.jp/events/1493.html ※関連記事 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2023年7月3日-31日) ※来年記事 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2025年7月3日-27日) 上記サイトの上記ページにあるように、京都駅ビル インフォメーション前、西口広場にて2024年7月3日水曜日から7月31日水曜日まで「京都美風〜祇園祭〜 祇園祭提灯装飾」という展示が行われていた。パネル・ミニチュア展示。
: 清岡美津夫
2024年11月24日(日) 00:15 JST
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赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-)
下記の前回記事にあるように2022年6月の頭には東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が展示替えになったのだけど、その後、何が展示されているのか、下記公式ページでは告知されず、6月24日更新分でようやく更新されたので、お伝え。2022年6月5日日曜日から「人形劇三国志」関連の展示は「赤壁 苦肉の計」のテーマだ。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※前回記事 連環の計 官渡の戦い(川本喜八郎人形ギャラリー2021年12月8日-2022年5月29日) ※次回記事 三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-)
: 清岡美津夫
2022年6月25日(土) 03:37 JST
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安野光雅展(あべのハルカス美術館2023年9月16日-11月12日日曜日)
※前の記事 三国志F(実話マッドマックス2006年10月号-2012年2月号) 2023年10月8日日曜日、14時50分米原駅発、琵琶湖線新快速(米原経由網干行)に乗り込む。その車内で安野光雅展という文字を見かける。 下記サイトの下記ページによると、大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16Fにある、あべのハルカス美術館にて2023年9月16日土曜日から11月12日日曜日までの期間の火曜-金曜10時から20時までの時間、月土日祝10時から18時までの時間、「安野光雅展」が開催されるという。下記展覧会ページにてPDFファイルで見れる目録によると2作品と「第4章 物語の世界」すべての27作品、計29作品が、『週刊朝日』で2007年3月2日号(2007年2月20日発売)から2008年10月10日増大号(2008年9月30日発売)まで連載されていた安野光雅「繪本 三国志夜話」からの絵とのこと。入館料は一般1600円、大高生1200円、中小生500円とのこと。 ・あべのハルカス美術館(大阪市阿倍野区) https://www.aham.jp/ ・安野光雅展 https://www.aham.jp/exhibition/future/annomitsumasa2023/ 関連記事 [繪本 三国志夜話]の連載を終えて(『週刊朝日』2008年10月17日号) 安野光雅追悼展 第3期 繪本 三國志(島根県津和野町2021年9月10日-12月8日) ・安野光雅展 | イベント | 関西テレビ放送 カンテレ https://www.ktv.jp/event/anno/
: 清岡美津夫
2023年10月19日(木) 04:40 JST
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ビリヤニ会 第1部(東京渋谷2024年8月23日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・きの (kino_gala) さん / X https://x.com/kino_gala ・Xユーザーのきのさん:「 【ビリヤニ会のお知らせ】 予告通り、2024年8月23日(金)に渋谷で開催します! 参加ご希望の義兄弟は、リプかDMをください。 部分参加もOKです。 〈第1部〉18:00~19:00 #川本喜八郎 人形ギャラリーにて鑑賞会 ※きのによる簡単な解説付き 〈第2部〉19:15~ #ビリヤニ を楽しむ宴(店未定) ... https://x.com/kino_gala/status/1821828639505391811 上記ポストによると、2024年8月23日金曜日18時から19時まで東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて鑑賞会をする「ビリヤニ会」第1部が開催されるそうな、「きのによる簡単な解説付き」と。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※関連記事 メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-)
: 清岡美津夫
2024年8月17日(土) 12:50 JST
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川本喜八郎作 曹操(人間国宝美術館2019年11月1日-)
※前の記事 メモ:第24回人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(2022年6月11日) 2022年6月13日月曜日3時半に目覚し時計。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・哲舟(上永哲矢) (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 Ludo-Musica II(2022年1月29日-2月28日) ※新規関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日) ・Twitter / Tetsu_uenag: 湯河原(神奈川県)の人間国宝美術館に、曹操の人形。 近場なので、行かなくちゃと思ってはいるが、なかなかタイミングが合わず。 #川本喜八郎 #人形劇三国志 ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1536165439495372800 上記ツイートにもあるけど、下記のOfficial Twitter Accountの下記Statusによると、神奈川県足柄下郡湯河原町中央3-16-1にある人間国宝美術館に2019年11月1日より川本喜八郎氏による人形の曹操が展示されているという。ただし、下記Twitter Account固定ツイートでも下記ページにもあるように、人間国宝美術館は2021年9月16日より当面の間休館とのこと。 ・人間国宝美術館 (nikonikobi) on Twitter http://twitter.com/nikonikobi ・Twitter / nikonikobi: 11月よりNHK人形劇「三国志」で使われた川本喜八郎さんの作品「曹操」が展示されていますが、お客様の反応を見ておりますと「懐かしい」というお声を多々頂きます。 #人間国宝美術館 ... https://twitter.com/nikonikobi/status/1190465186290786304 ・人間国宝美術館 | 観光スポット | 湯河原温泉 公式観光サイト https://www.yugawara.or.jp/sightseeing/530/ ※関連記事 川本 喜八郎 先生 逝去 2010年8月23日
: 清岡美津夫
2022年7月10日(日) 18:24 JST
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連環の計 官渡の戦い(川本喜八郎人形ギャラリー2021年12月8日-2022年5月29日)
すっかりチェックを怠っていて、記事を作るにはすでに記録の意味でしかなくなってしまったのだけど、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーの「人形劇三国志」関連の展示は2021年12月8日水曜日から2022年5月29日日曜日まで「連環の計」と「官渡の戦い」だったという。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日) ※前回記事 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-) ※次回記事 赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-)
: 清岡美津夫
2022年5月30日(月) 05:07 JST
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第17回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2025年7月30日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) さん / X http://x.com/KawamotoPuppet ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館〜川本喜八郎と飯田市〜(YouTube 飯田市 2025年6月27日) ※新規関連記事 デジタル写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2025年8月2日) ・Xユーザーの飯田市川本喜八郎人形美術館さん:「 #飯田市川本喜八郎人形美術館 #長野県 #飯田市 #川本喜八郎 #人形劇 #三国志 #平家物語 ブログ更新しました。 夏休みは当館で『こども写生大会』! https://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=1132 ... https://x.com/KawamotoPuppet/status/1943170454409351524 下記の前回記事にあるように毎年、7月末か8月初頭の水曜日の休館日に幼児から小学生までの子どもを参加対象とし飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「こども写生大会」が開催される。下記公式サイトの下記お知らせページにあるように、2025年7月30日水曜日に「第17回こども写生大会」が開催されるとのこと。時間は「9:30~16:00」。「対象 幼児から小学生」。また「※館内で水は使えませんので、水を使わない画材(色えんぴつやクレヨンなど)でお願いします。」とのこと ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・夏休みは当館で『こども写生大会』! (※上記サイトのお知らせページ) https://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=1132 ※前回記事 第16回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年8月7日) ※追記 ・こども写生大会、ご参加ありがとうございました! (※上記サイトのお知らせページ) https://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=1140
: 清岡美津夫
2025年7月21日(月) 08:07 JST
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TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)
在来線の東海道線に乗って転換式クロスシートの窓側に座っていたら、このご時世にその通路側に座ってビールを煽る人がいたんで、一駅以上早く立ち上がって、感染リスクからドア側に逃げていたら、下記写真の広告を見かける。 下記サイトの下記ページにあるように2022年7月16日土曜日から9月4日日曜日まで愛知県刈谷市逢妻町4丁目25番地1 刈谷市歴史博物館にて企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」が開催されるという。「観覧無料」。上記の広告をよく見たら葛巾を戴いて羽扇を持つ諸葛亮の特徴が見られる。下記ページにリンクされるPDFファイル「企画展「TSUNAGU」展示リスト」を見ると「伝月僊筆 三国志図屏風」(屏風装/六曲一双、2点)というのが見える。 ・刈谷市歴史博物館 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/index.html ・企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/tenji/1010631.html ※関連記事 メモ:中国故事人物の姿(2017年1月7日) ※新規関連記事 メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)
: 清岡美津夫
2022年7月21日(木) 03:48 JST
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メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)
※前の記事 三国都督刺史表(2021年1月1日) 2022年8月20日土曜日朝、三国志ニュースの記事「三国志~趙雲伝~(テレビ大阪 毎週月曜-金曜2022年8月17日-)」を書く、8時京都駅発の青春18きっぷ利用。東へ向かう。8時20分、下記のブログ記事を見る。『コロコロ創刊伝説』でミニ四駆のところを読んだんで面白かった。 ・中国オタク「ダッシュ!四駆郎や爆走兄弟レッツ&ゴー!!ってあったよね。ミニ四駆の」 http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52145711.html ※2022年08月17日19:05 ※関連記事 三国都督刺史表(2021年1月1日) ※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十七回大会(2022年9月4日) 米原駅近くのヤンマー中央研究所の電光掲示板によると、気温27℃。8時56分、米原駅到着。近江今津行きを待つ結構、おしゃれ系の女子が多かったけど何かイベントある?東海道本線(東海)特別快速(豊橋行)に乗り、名古屋で乗り換え。11時、愛知県の逢妻駅到着。場所を特定されるんであまり明記してなかったけど、この駅最寄りの、ちょっと前に閉店したネットカフェを結構、使っていたので馴染みの駅。そういやこの駅名(あいづま)近くのところに泊まったと昔、愛知県在住の某先生に告げたら「愛知妻」みたいに聞き違えられたのか変な意味で捉えられ、一瞬おかしな間になったのはいい思い出。同じ県下でもあんまし知られてない地名?某展覧会目当てに、馴染みの北方向ではなく、適当に南下する。谷を下る西への道を行く。そしたら川横の見通しの良いところにでて道標も見え、なにやら文化施設っぽいのがあるな、と思ったら、まさか別のだろ、と思っていたら、それが目的地の刈谷市歴史博物館だった。 ・刈谷市歴史博物館 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/index.html ・企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/tenji/1010631.html ※関連記事 TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)
: 清岡美津夫
2022年9月22日(木) 02:48 JST
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三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・哲舟(上永哲矢) (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日) ※新規関連記事 三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ・Twitter / Tetsu_uenag: 11/27(日)から渋谷ヒカリエの川本喜八郎人形ギャラリーで平家物語「第一部青雲」、三国志「三国鼎立」の新展示開始。監修者情報によると、なんと曹丕・曹植・孫堅・孫策が飯田市川本喜八郎人形美術館から出張展示される模様!27日当日のみスタッフ解説あり、写真撮影可。https://city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/ ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1553989008660647937 下記ページの2022年11月21日更新分にあるように、同年11月27日日曜日に東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が展示替えになったとのこと。「人形劇三国志」関連の展示は「三国鼎立」のテーマだという。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/ ※前回記事 赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-) ※次回記事 「三国志」の序章-漢末の動乱(川本喜八郎人形ギャラリー2023年6月4日-)
: 清岡美津夫
2022年11月28日(月) 06:21 JST
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生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。というより書店のウェブサイトの発表を待っていたら、開催されても特に見当たらなかったので今さらの記事。 ・ジュンク堂書店池袋本店 (junkudo_ike) さん / X http://twitter.com/junkudo_ike ・Xユーザーのジュンク堂書店池袋本店さん:「 【生誕90周年記念展示 横山光輝の世界】 2024年は横山光輝先生の生誕90周年。それを記念して4月12日より『三国志』『史記』『鉄人28号』『伊賀の影丸』など数多くの作品の原画をお借りして制作した複製原画の展示会を実施。展示会に合わせて作品のフェア、グッズ販売も行います。#横山光輝 #三国志 ... https://twitter.com/junkudo_ike/status/1776176612712837586 下記のプレスリリースのページ(2番目)にあるように、2024年4月12日金曜日から9月11日水曜日まで東京都東京都豊島区南池袋2-15-5のジュンク堂書店池袋本店 7階特設会場にて株式会社丸善ジュンク堂書店による「生誕90周年記念展示 横山光輝の世界」が開催されるという。主な見どころをそのページから引用すると「1) 複製原画の展示・販売(10点~20点)」「2) 著書+三国志関連ブックフェア(約370タイトル)」「3) オリジナルアイテムを含むグッズ販売」とのことだ。ここでいう「三国志」はマンガ作品である横山光輝「三国志」とのことで、横山光輝先生が1934年6月18日生とのことなので「生誕90周年記念」。下記の6番目のURLの出店情報のページを見るとグッズ販売のところで「墓場の画廊」さんが担当しているってことかな? ・ジュンク堂書店 公式サイト| 書籍・雑誌 https://www.junkudo.co.jp/ ※関連記事 中華オタク用語辞典(2019年6月28日) ・生誕90周年記念展示「横山光輝の世界」 | 株式会社丸善ジュンク堂書店のプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000027516.html ※関連記事 日経三国志 新宿メトロプロムナード(2018年5月7日-13日) ※新規関連記事 メモ:生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日) ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事 横山光輝「三国志」特設サイト リニューアル(2024年3月15日) ※新規関連記事 横山光輝 描き続けた「鉄人」(週刊現代 2024年3月16日・23日号 3月11日発売) ・生誕90周年記念展示「横山光輝の世界」ジュンク堂書店 池袋本店で開催(2024/4/12) https://yokoyama-mitsuteru.com/database/user/Search.php?main_table_no=5&template_name=info_show.html&m_prk=283&search_type_m_prk=3 ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三国志展覧会に行ってみよ(YouTube2024年5月12日) ・墓場の画廊 https://hakabanogarou.jp/ ※関連記事 横山光輝
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: 清岡美津夫
2024年5月15日(水) 06:05 JST
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敦煌写本の世界 後期展示(東京都台東区立書道博物館2024年5月28日-7月15日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・おさっち@三国志群雄太守県令勢力図&推し本三国志シリーズ (osacchi_basstrb) さん / X http://twitter.com/osacchi_basstrb ※関連記事 Step30min魯粛(東京御茶ノ水 レキシズル2024年5月29日) ※新規関連記事 時短だ 三国志(2009年4月2日?-) ・Xユーザーのおさっち@三国志群雄太守県令勢力図&推し本三国志シリーズさん:「 台東区の書道博物館「敦煌写本の世界」企画展示ですが、敦煌ということでやはり所蔵品の三国志呉書残巻が展示されるようです。常設展示には無いものなので三国志ファンはぜひ。世界で最も古い三国志の写本の一つです。常設展示には蔡邕の筆と伝わる熹平石経などの石碑も。 ... https://twitter.com/osacchi_basstrb/status/1774999806089588942 下記サイトの下記ページによると東京都台東区根岸2-10-4 台東区立書道博物館にて前期2024年4月2日火曜日から5月26日日曜日まで、後期2024年5月28日火曜日から7月15日月曜祝日まで「敦煌写本の世界 ー蔵経洞のたからものー」が展示されるという。下記ページからリンクされるPDFの展示一覧を見ると後期に「三国志呉志第二十残巻」、「鄭玄注本論語残巻」、『捜神記』と三国関連が見える。 ・台東区書道博物館 https://www.taitogeibun.net/shodou/ ※関連記事 あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】(台東区立書道博物館2017年6月27日-12月17日) ・敦煌写本の世界 https://www.taitogeibun.net/shodou/oshirase/news/1066/ ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三国志展覧会に行ってみよ(YouTube2024年5月12日)
: 清岡美津夫
2024年5月19日(日) 00:12 JST
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パリピ孔明 三国志パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年10月20日-12月28日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・神戸市展示館「KOBE鉄人三国志ギャラリー」 (3594gallery) on Twitter http://twitter.com/3594gallery ※新規関連記事 第6回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年1月6日) ・Twitter / 3594gallery: フジテレビの水10ドラマ「#パリピ孔明」(毎週水曜よる10時放送中)とのコラボ決定! 「パリピ孔明 三国志パネル展」10月20日~12月28日 開催いたします! 劉備(ディーン・フジオカさん)の衣装や 番組内で登場した三国志カードも展示! 観覧無料 ※施設入場料大人100円必要 https://kobe-tetsujin.com/gallery/ ... https://twitter.com/3594gallery/status/1713698771115389300 上記ツイートにすべて書いているけど、下記サイトにある兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2023年10月20日から12月28日まで「パリピ孔明 三国志パネル展」が開催されるという。ドラマの方の「パリピ孔明」、その三国志分の展示会らしい。 ・三国志・鉄人28号の展示館 KOBE鉄人三国志ギャラリー http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日) リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日) ※新規関連記事 上坂すみれのおまえがねるまで #125 (YouTube 2023年10月28日) ※新規関連記事 関羽 民間伝承パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年3月30日-7月末) ・パリピ孔明 - フジテレビ https://www.fujitv.co.jp/paripikoumei/ ※関連記事 パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)
: 清岡美津夫
2023年11月 1日(水) 04:52 JST
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265.
関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年12月2日-2022年3月31日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) on Twitter https://twitter.com/KawamotoPuppet ※関連記事 リンク:孔明と川本喜八郎(2021年8月20日) ※新規関連記事 2022年福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年1月2日-) ※新規関連記事 第30回常設展 三国鼎立から五丈原の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年2月3日-12月24日) ・Twitter / KawamotoPuppet: 12月2日より冬シーズン限定の関羽チケットの販売が始まります! 横浜関帝廟で祈願された当チケットは入館券としてもお守りとしてもお使いいただけます! ご希望の方は受付までお申し付け下さい(*^^*) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=809 ... https://twitter.com/KawamotoPuppet/status/1465582927811473410 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 第27回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年10月21日-) ・12月2日から関羽チケット販売始まる! (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=809 ※一昨年記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年12月1日-2020年3月31日) ※次年記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年12月-2023年3月31日) ※新規関連記事 黒鉄のヴァルハリアン 2(2022年1月19日) ※新規関連記事 15周年記念回数券(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月25日-31日) ※新規関連記事 15周年記念グッズ(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月25日-27日) 上記美術館公式サイトの上記お知らせページによると、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2021年12月2日木曜日から翌年3月31日まで関羽チケットの取り扱いしているという(つまりは入館券)。1枚400円。上記ページから引用するに「プレゼントにする際は「商売繁盛」か「合格祈願」の袋に入れてお渡しします。」とのこと。
: 清岡美津夫
2021年12月 3日(金) 05:06 JST
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266.
京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2023年7月3日-31日)
※2019年記事 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2019年7月3日-31日) やはり世間が◯◯明けの雰囲気がでてるんで、やはりそれより以前のことを思い出しつつあるんだけど、上記記事同様、今年は京都駅で見かけるようになったんで情報中継。 ・京都駅ビル [Kyoto Station Building] https://www.kyoto-station-building.co.jp/ ・祇園祭in京都駅ビル 京都美風〜祇園祭〜 祇園祭提灯装飾 - イベント https://www.kyoto-station-building.co.jp/events/1352.html ※新規関連記事 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2024年7月3日-31日) 上記サイトの上記ページにあるように、京都駅ビル インフォメーション前、西口広場にて2023年7月3日月曜日から7月31日月曜日まで「京都美風〜祇園祭〜 祇園祭提灯装飾」という展示が行われている。パネル・ミニチュア展示。4年前と違うのは「山鉾名の入った提灯を設置します」とのこと。 ※関連記事 京都祇園祭で三国(2019年7月) ※新規関連記事 京都祇園祭 前祭 後祭(2023年7月17日 24日)
: 清岡美津夫
2023年7月 6日(木) 22:33 JST
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267.
第30回常設展 三国鼎立から五丈原の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年2月3日-12月24日)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) さん / X http://twitter.com/KawamotoPuppet ※関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年12月2日-2022年3月31日) ※新規関連記事 川本喜八郎人形美術館 常設展 赤壁の戦い 人気キャラクターランキング発表(2024年1月26日) ・Xユーザーの飯田市川本喜八郎人形美術館さん:「 #長野県 #飯田市川本喜八郎人形美術館 より 【展示替えに伴う臨時休館について】 1/31(水)~2/2(金)は展示替えの為、 臨時休館致します。 ブログには新展示の情報も載っています。 臨時休館について http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=980 新展示は2/3(土)からです。お楽しみに! ... https://twitter.com/KawamotoPuppet/status/1746803416956068054 人形劇 三国志 全集 壱(新価格) 下記サイトの下記お知らせページにあるように、長野県飯田市本町1丁目2番地にある飯田市川本喜八郎人形美術館は2024年1月31日水曜日から2月2日金曜日まで展示替えのため休館で、その後の2月3日土曜日から12月24日火曜日まで第30回常設展示になるという。常設展示のうち「人形劇三国志」についてのテーマは「三国鼎立から五丈原の戦い」になるという。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 三国志キャラみくじ(2024年1月2日、4日-15日) ・展示替えに伴う臨時休館について (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=980 ※前回展示記事 第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日) ※新規関連記事 三国志と中国(広島県尾道市2024年9月21日-11月24日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三国志展覧会に行ってみよ(YouTube2024年5月12日) ※次回常設展記事 人形劇三国志 英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2025年1月2日-2026年1月27日)
: 清岡美津夫
2024年2月 3日(土) 05:50 JST
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三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・哲舟(上永哲矢) (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-) ※新規関連記事 向井理×森山未來 ドラマ『パリピ孔明』インタビュー(歴史人12月号 2023年11月6日) ・Twitter / Tetsu_uenag: 渋谷ヒカリエ8階「川本喜八郎人形ギャラリー」に立ち寄った。飯田から出張している曹丕、曹植、孫堅、孫策を含む現在の展示は11/19で終了。 2023/11/26からは「三顧の礼」「鞍馬の牛若」ほか、ご覧の新展示が開始。初日はスタッフの展示解説もあるようです。※館内は通常撮影禁止、入口部分のみ可です ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1722845168137884060 下記ページにあるように、2023年11月26日日曜日から東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が新しい展示になり、「人形劇三国志」関連の展示は「三顧の礼」がテーマだという。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※前回記事 「三国志」の序章-漢末の動乱(川本喜八郎人形ギャラリー2023年6月4日-) ※新規関連記事 メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ※新規関連記事 三国志フィギュア(川本喜八郎人形ギャラリー2024年6月2日-) ※新規関連記事 メモ:第35回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(渋谷2024年6月29日) ※次回展示記事 戦乱の英雄たち(川本喜八郎人形ギャラリー2024年11月24日-2025年11月16日)
: 清岡美津夫
2023年12月23日(土) 23:21 JST
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三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画(神戸市本町筋商店街ほんまちぎゃらりー2022年10月31日-11月25日)
※前の記事 六間道三国志祭 旗(2022年11月6日) 2022年11月23日水曜日祝日。帰りしなに見かけた本題を先に。後日、下記Accountの下記Statusで確認。 ・馬渕洋 (mabuchiroshi) on Twitter https://twitter.com/mabuchiroshi ※関連記事 新長田探訪 三国志石像(YouTube 2022年6月18日) ※新規関連記事 馬超(神戸駒ヶ林2024年5月14日-12月) ・Twitter / mabuchiroshi : HONMACHI gallery1/4(1㎡)at KOBE Shin-nagata [sangokusuikoden] ほんまちぎゃらりー入れ替えしました。 「三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画」 … https://twitter.com/mabuchiroshi/status/1586913745514602499 ・Twitter / CR76GpkgCCxMLHX : HONMACHI gallery1/4(1㎡)at KOBE Shin-nagata [niou hand] ほんまちぎゃらりー入れ替えしました。 「仁王の手」 使いまわすのだ。 … https://twitter.com/mabuchiroshi/status/1596415728210825216 上記のツイートの日付から察するに上記関連記事の三国志祭に合わせ、2022年10月31日から11月25日まで兵庫県神戸市長田区久保町2丁目4の南西端、ビッグハート広場の北の本町筋商店街ほんまちぎゃらりーの馬渕洋さんの作品の展示は「三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画」で鄧艾と呂布が展示されていた(それぞれ下記写真)。添えられた解説文によると、前者は三国志巨大ジオラマの下記関連記事の移設で場所の都合上、飾れないので(元々、展示台から逃げるように設置されてたと)、引き上げた分だそうで。2010年作品。同じく解説文によると後者は三国志ジオラマ館オープン時のイベント用で頂き物のプラモデルで再現したそうな、赤兎馬と方天戟。2011年作品。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン ジオラマ、アグロガーデン神戸駒ヶ林店へ(2016年7月22日) KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) ・新長田 | 本町筋商店街 | 通のイースト https://www.honmachisuji.com/ ※新規関連記事 赤(神戸市本町筋商店街ほんまちぎゃらりー2025年8月6日-9月3日?)
: 清岡美津夫
2022年12月31日(土) 23:45 JST
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2024年度 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年4月1日-10月31日販売期間)
下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) さん / X http://twitter.com/KawamotoPuppet ※関連記事 川本喜八郎人形美術館 常設展 赤壁の戦い 人気キャラクターランキング発表(2024年1月26日) ※新規関連記事 館内の全展示の写真撮影可能(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年4月1日-) ・Xユーザーの飯田市川本喜八郎人形美術館さん:「 #長野県 #飯田市川本喜八郎人形美術館 より スタッフのつぶやき 【2024年度 年間パスポートのお知らせ】 2024年4月1日~10月31日まで #年間パスポート を販売! #豪華な特典+#展示替えツアー に参加できるチャンスもゲット! 詳細はブログをチェック! https://kawamoto-info.jugem.jp ... https://twitter.com/KawamotoPuppet/status/1750751373078192176 人形劇 三国志 全集 壱(新価格) ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・2024年度 年間パスポートのお知らせ (※上記サイトのお知らせページ) https://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=990 ※三年前記事 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年4月1日-2022年3月31日) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館の年間パスポートが同館にて2024年4月1日月曜日から10月31日木曜日までの期間、2000円で販売しているという。つまりはそれさえ購入して提示すればいつでも無料で同館に入れる。使用期間は2025年3月31日まで。
: 清岡美津夫
2024年4月 5日(金) 03:33 JST
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