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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 211 - 240 / 247 件 (0.0074 秒). 検索条件の修正

211. GONTA MECCAの壁(GALLERY CUORE 2017年7月14日-2020年12月27日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・GONTA MECCA at g.cuore (gallery_cuore) on Twitter http://twitter.com/gallery_cuore ・Twitter / gallery_cuore: 【GONTA MECCA】お知らせドラゴン “蒼天の日”から1週間。今日は皆様に重大な報告があります。 GONTA MECCAのネットショップと各SNSは今まで通りですが、常設で展示販売をして来たMECCAの壁を12月27日(日)をもって終了します。 MECCAの壁があるギャラリー・クオーレの実店舗も、‘21年1月末で閉めます ... https://twitter.com/gallery_cuore/status/1323550509408505856 ・Twitter / gallery_cuore: 4月5月と東京都の要請によるコロナ禍の休業をし、6月から営業再開はしたものの、コロナが収束するまで1〜2年は有にかかることが予想されます。 GONTA MECCAの売上は、ファンの皆様のお陰様で順調です。しかし、ギャラリー・クオーレの他の売上は、海外から地方からの旅行客の激減で厳しい状況です。 ... https://twitter.com/gallery_cuore/status/1323551869256388608 ・Twitter / gallery_cuore: ギャラリー・クオーレとGONTA MECCAは続きます コロナ収束時に、王欣太展を開催するための準備にも入りました。そのアナウンスを出来る日を楽しみに、エネルギーを十分に貯めたいと思っています。 ファンの皆様に直にお会いできる場所が無くなるのは残念ですが、他は今まで通り ご安心下さい ... https://twitter.com/gallery_cuore/status/1323554165075800064 下記の公式サイトには未発表なのだけど、上記の一連のツイートによると、2017年7月14日に開設した東京都港区高輪4-10-18 ウィング高輪west 2F GALLERY CUORE(ギャラリー・クオーレ)は2021年1月末まで、またそこの王欣太常設展示スペース「GONTA MECCA」の壁は2020年12月27日日曜日までだという。 ・楽しい使えるアート&クラフトは"ギャラリー・クオーレ" https://www.gallery-cuore.com/ ※関連記事  GONTA MECCA(GALLERY ...

212. 2023長崎ランタンフェスティバル(2023年1月22日-2月5日)
※関連記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日) 上記関連記事にあるように2023年1月22日の春節(旧暦正月)に合わせた行事をチェックしていた。 ※関連記事 2023長崎ランタンフェスティバル 開催決定(2023年1月22日-2月5日) 上記関連記事にあるように、毎年、長崎新地中華街を中心とした長崎市内の地域(中央公園会場、唐人屋敷会場、興福寺、鍛冶市会場、浜んまち会場、孔子廟会場)では春節時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われていたが、2021年おようび2022年分がは感染症の影響で開催中止となったものの、今回分はすでに開催が決定されいる。下記ページにあるように、2023年長崎ランタンフェスティバルは2023年1月22日日曜日から2月5日日曜日までの開催だという。点灯時間は22日が18時からでそれ以外は17時から22時までの間 ・長崎ランタンフェスティバル | 長崎市公式観光サイト「travel nagasaki」 https://www.at-nagasaki.jp/lantern-festival

213. 纒向デジタルミュージアム(2020年)
※前の記事 あきない三國志プロジェクト(東京都大田区2021年11月14日-2021年12月12日)  2021年10月8日金曜日、11時30分、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 転生したらスライムだった件 #33(2021年3月9日) ※新規関連記事 三国志(希望の友1972年1月号 1971年12月6日-)  期間限定の 曹丕が好きソーダ、今年も間に合った!というかラスト・ワン!来年もよろしくー!……と昨年のラストワンの日付、11月なのを見てびっくりしたのだけど、、それだけ今年は人気だったってことだそうな。 ※関連記事 リンク:纒向考古学通信 Vol.13(2019年7月1日)  上記の三国志ニュースの記事を書く際に気づいたこと。マルシー2020年で下記サイトのように一般社団法人やまと文化フォーラムにより「纒向デジタルミュージアム」が公開されている。上記関連記事同様、邪馬台国中心で、というよりURLがすでに「卑弥呼」だし。内容は項目ごとに読み物があって、それに邪馬台国に関する文物や美術などの写真を添える形。 ・纒向(マキムク)デジタルミュージアム公式ホームページ|What's New https://himiko.or.jp/makimuku/index.html

214. 春節ランタンオブジェ パビリオン(横浜中華街2021年2月12日-26日)
※関連記事 関帝さま(神戸南京町2021年2月12日) 上記関連記事に続いて春節に関するイベントについて開催中止を確認するだけかと思いきやそうではなかった。  神奈川県横浜市中区山下町にある横浜中華街につて2021年2月12日金曜日の春節について何か三国関連のイベントがないか下記公式サイトを確認すると、下記ページにあるように2021年2月12日金曜日から2月26日金曜日までの期間の16時から23時までの間、横浜中華街内の山下町公園にて「春節ランタンオブジェ パビリオン ~幻想的な光あふれる春節の夕べ~」が開催されるという。ただし時間については下記ページから引用するに「※新型コロナウイルスの感染拡大状況によって、緊急事態宣言が2月7日以降も延長となった場合、点灯時間は16時から20時までに変更となる可能性があります」とのことだ。名前の通りランタンオブジェが展示されるイベントなのだけど、何が三国と関係するかというと、三面オブジェランタンの2組のうち1組が「劉備玄徳 関羽雲長 張飛益徳」だという。 ・[公式]横浜中華街の食べる・飲む・買う・楽しむが分かる!300店舗以上掲載! https://www.chinatown.or.jp/ ※関連記事 リンク:私、横浜中華街に住みました 第15回(横浜中華街公式サイト2020年10月1日) ・2021春節 https://www.chinatown.or.jp/event/celebration/shunsetsu2021/ ※新規関連記事 春節カウントダウン(横浜中華街関帝廟2021年2月11日) ※新規関連記事 2022春節ランタンオブジェ(みなとみらい線2022年1月18日-2月15日) ※次回記事 2022春節燈花(横浜中華街2021年11月1日-2022年2月28日)

215. よみがえる邪馬台国(吉野ヶ里歴史公園2020年9月19日-11月8日)
下記Twitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・たまこ (gokanotamako) on Twitter http://twitter.com/gokanotamako ・Twitter / gokanotamako: 特別企画展「よみがえる邪馬台国」 ‐倭人伝のクニを探る[Ⅱ]‐ 邪馬台国と豊前「宇佐」 会期 2020年9月19日(土)~11月8日(日) 会場 吉野ヶ里歴史公園内「弥生くらし館」 観覧無料(入園料別途・中学生以下入園無料) http://yoshinogari.jp/contents4/detail.php?id=750 これ気になるけど多分行けない ... https://twitter.com/gokanotamako/status/1307260483032944640 下記サイトの下記ページにあるように佐賀県神埼郡吉野ヶ里町田手1843 吉野ヶ里歴史公園内 弥生くらし館にて2020年9月19日土曜日から11月8日日曜日まで特別企画展「よみがえる邪馬台国」‐倭人伝のクニを探る[Ⅱ]‐ 邪馬台国と豊前「宇佐」が開催されるという。入園料「大人(15歳以上)」460円、「シルバー(65歳以上)」200円で、「観覧無料(入園料別途・中学生以下入園無料)」とのこと。内容は「「魏志倭人伝」に記された同時代の遺物などから、各地域に存在したと想定されるクニの姿に迫る、シリーズ「倭人伝のクニを探る」の第2回となります。」とのことだ。 ・吉野ヶ里歴史公園 http://www.yoshinogari.jp/ ・特別企画展「よみがえる邪馬台国」開催 http://www.yoshinogari.jp/contents4/detail.php?id=750 ※関連記事  邪馬台国はどこにあった?(にっぽん!歴史鑑定 #139 2017年12月11日)  「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日)

216. メモ:『アナログの力』展 小林智美(大阪11月3日-21日)
※前の記事 とくしまバーチャルパビリオン 英子・孔明の阿波おどりステージ 月見英子バーチャルライブ(YouTube2022年11月3日・6日)  2022年11月13日日曜日、9時12分出発。出町柳駅9時47分発、京阪本線特急(プレミアムカー連結)(淀屋橋行)に間に合う。10時40分、北浜駅着、大阪メトロ堺筋線に乗り換え、10時55分、日本橋駅で降り、ひたすら雨の中、堺筋を南下する。11時の開店前に、大阪府大阪市浪速区日本橋4-10-2 こみっく軸中心派 日本橋店内 アールジュネス日本橋に到着。下記関連記事にあるように、ここで「『アナログの力』展 小林智美」が開催されているとのこと。下記ページに象徴的に掲げられるのは小林智美さんによる孔明の絵、江森備「私説三国志 天の華・地の風」の挿絵に使われている。 ・アールジュネス・軸中心派・E☆2-えつ- https://artjeuness.jp/ ・『アナログの力』展 小林智美 | https://artjeuness.jp/contents/474/ 関連記事 『アナログの力』展 小林智美(東京2022年10月6日-24日、大阪11月3日-21日) ・小林智美公式サイト 花の歌 http://www.kobayashi-tomomi.com/ 関連記事  メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊  CD 私説三国志 天の華・地の風(2011年10月28日)

217. 飯田市川本喜八郎人形美術館臨時休館より再開(長野県2022年2月14日)
 下記の美術館サイトの更新をチェックして気づいたのだけど、そこの下記のお知らせページにあるように、番組「人形劇 三国志」関連の展示も含む長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館が感染症の影響で2022年1月11日火曜日より臨時休館していたが、2月14日月曜日より再開したとのこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 2022年福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年1月2日-) ※新規関連記事 第28回常設展 川本喜八郎 テレビ人形劇の世界 三国志・平家物語(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月10日-) ・2月14日から開館を再開  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=821 ※前回臨時休館記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 休館(2021年8月20日-9月12日)

218. 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-)
※前の記事 覇道ナクシテ、泰平ヲミル シリーズ(観劇三昧2016年7月24日-)  2020年8月23日日曜日6時に目が覚める。東京に行った時、寄れるな、と思っていてチェックしたところ。それは下記リンク先にある東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーについて。2019年12月8日からの常設展示がかわったってことで下記にPDFファイルにリンクされる『川本喜八郎人形ギャラリー瓦版』No.15を見るとによると、「第15回常設展(令和2年8月22日~)」となっているものの、前回同様「人形劇三国志」の展示は「三国志武将群像」と「漢室の風雲」をテーマにしたものだった。どこが違うかはその冊子の「展示アドバイザーののひとくちメモ」に理由が書かれてあって、つまりは「新型コロナウイルス」の影響で一時閉館などがあったから基本継続展示なのだが、「第15回常設展」として新要素を導入したと。それがこの記事の本題の「中央ケース」だ。つまり展示場の中央にガラスケースを新たに設け、今回、そこに諸葛亮の人形を展示したと。なので参考までに同所での2018年2月10日の「孔明の撮影会」での写真を貼っておこう。まぁ、ありがたいマイナーチェンジではあるんだろうね、ファンにとって。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※前回展示記事 人形劇三国志 三国志武将群像 漢室の風雲(川本喜八郎人形ギャラリー2019年12月8日-) ※次回展示記事 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-) ※関連記事 メモ:人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日) ※新規関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー休館延長(渋谷ヒカリエ2021年4月25日-5月31日) ※新規関連記事 第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋)

219. 武者絵の世界(横浜2021年11月27日-2022年2月13日)
下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・馬の博物館【公式】 (hanimakun) on Twitter https://twitter.com/hanimakun ・Twitter / hanimakun : 本日1/14(金)よりテーマ展「武者絵の世界 ―人も馬も大あばれ―」の後期展示を開催 源平合戦や戦国時代において活躍した武士や馬のエピソード、『三国志』の豪傑らを描いた浮世絵版画約30点を中心に、画面を縦横無尽にあばれ回る人馬の雄姿をご覧いただけます。ご来館をお待ちしております。 … https://twitter.com/hanimakun/status/1481810880216317954  下記サイトの下記ページによると、神奈川県横浜市中区根岸台1-3にある馬の博物館にて2021年11月27日土曜日から2022年2月13日日曜日までテーマ展「武者絵の世界 -人も馬も大あばれ-」が開催されるという。前期が1月10日月曜日祝日までで後期が1月14日金曜日から。会期中月曜日火曜日は休館。開館時間は11時から16時30分まで。入館料は「大人100円、小・中・高校生30円」とのこと。下記ページから引用するに「本展では、源平合戦や戦国時代において活躍した武士や馬のエピソード、『三国志』に登場する豪傑らを描いた浮世絵版画を中心に展示し、画面を縦横無尽にあばれ回る人と馬の雄姿をご紹介いたします。」とのことで、三国関連の絵も見れるそうで。 ・馬の博物館 https://www.bajibunka.jrao.ne.jp/uma/index.php ※関連記事 春期特別展 三国志をいろどる馬たち ・テーマ展武者絵の世界 -人も馬も大あばれ- | 馬の博物館 https://www.bajibunka.jrao.ne.jp/uma/event/event_20211105_1.html

220. 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-)
※前の記事 マンガ研究 Vol.27(2021年3月31日発行)  2021年4月23日金曜日6時、現地に行くまでの前置きも含めたいんで要らない人は読み飛ばして。

221. 神田明神山車(江戸東京博物館 常設展)
※前の記事 上坂すみれのPROPAGANDA CITY 2021(千葉2021年10月30日31日)  2021年8月26日木曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。というよりそれがきっかけ。 ・箱崎みどり(ニッポン放送) (midori_hakozaki) on Twitter http://twitter.com/midori_hakozaki ※関連記事 三國志 覇道 夏の大喜利コンテスト(Twitter2021年8月18日-31日) ※新規関連記事 シブサワ・コウ40周年記念番組 秋の陣(YouTube,ニコニコ生放送,Twitter2021年10月26日) ・Twitter / midori_hakozaki: #江戸東京博物館 の #相撲の錦絵と江戸文化、#大江戸の華、両展を観てきました! 豊富な資料で、江戸時代を追体験片メガネをかけた顔 Instagramには #関羽 の山車など三国志関連の写真もフラッシュを焚いたカメラ ... https://twitter.com/midori_hakozaki/status/1430537940711579654  これを見て、江戸東京博物館の開催中の特別展「大江戸の華―武家の儀礼と商家の祭―」か、企画展「相撲の錦絵と江戸文化」で関羽の山車が展示されていると思い込んでいて下記サイトの両展覧会のページを見ても山車が見当たらない。全部の展示物が載っているわけではないだろう、と思いつつも、なにかデジャブを感じ常設展の方をチェックしたらみつかった。下記ページ。 ・江戸東京博物館 https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/ ※関連記事 2006年10月19日-12月3日「始皇帝と彩色兵馬俑展 ~司馬遷『史記』の世界」(京都文化博物館) ・E6_江戸の四季と盛り場_神田明神山車 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/p-exhibition/5f#anc_e6-1  上記サイトによると江戸東京博物館は東京都墨田区横網1-4-1にて1993年3月28日に開館したとのことだけど、その頃から常設されているか未確認で、5階の常設展の「江戸の四季と盛り場」エリアで復元した「神田祭り」の山車が展示されているとのこと。上記ページから引用するに「この山車は、江戸末期に人形師の古川長延(ちょうえん)によって改修された8番目須田町のものの再現で、人形は関羽(かんう)(中国の蜀漢(しょくかん)の武将)です。」とのことで、上記ページでは360°パノラマビューを見ることができる。 ※新規関連記事 パリピ孔明 7巻(2021年11月18日)

222. 三国志 水魚之交 ウェブ展示(2022年2月14日-3月31日)
※関連記事 三国志 水魚之交 リアル展示(神戸ファッション美術館2022年1月29日-2月5日)  上記関連記事で予告したように、2022年1月29日土曜日から2月5日土曜日まで神戸ファッション美術館 4F ギャラリーにて「三国志 水魚之交」展がリアル展示されたのに対するウェブ展示の紹介。「三国志 水魚之交」展のウェブ展示は2022年2月14日月曜日から3月31日水曜日に下記公式サイトで開催されるという。三国志のゲーム関連の展覧会。 ・三國志 水魚之交 https://suigyo.gameexhibition.net/ ※関連記事 Ludo-Musica II(2022年1月29日-2月28日) ※新規関連記事 「三国志 水魚之交」オンライン講演会(ZOOM2022年3月21日)

223. 三国志 水魚之交 リアル展示(神戸ファッション美術館2022年1月29日-2月5日)
※前の記事 上坂すみれのPROPAGANDA CITY2021 LIVE Blu-ray(2022年2月9日)  2022年2月5日土曜日。下記のTwitter Accountの下記Statusで知って出かけようと思ったら、その期間の最終日だった。 ・コーエーテクモ「三國志」(公式) @『三國志14WPK』好評発売中! (sangokushi_kt) on Twitter http://twitter.com/sangokushi_kt ※関連記事 三國志14 with パワーアップキット(2020年12月10日) ※新規関連記事 三國志 武将大名鑑(KT App 2022年9月13日-10月2日) ・Twitter / sangokushi_kt: 「三国志」ゲームの世界をテーマとする展覧会「『三国志』水魚之交」展が神戸にて2/5(土)まで開催中! 「三國志」シリーズなどの制作背景を含んだプロデューサーインタビューなど、盛りだくさんの展示ですのでぜひ! 概要はこちら⇒ https://www.igda.jp/2022/01/31/12169/ #三国志 #三國志 #三國無双 #水魚乃交展 ... https://twitter.com/sangokushi_kt/status/1488369243511209984  思い立って9時40分、河原町駅発、阪急特急に乗る。

224. 第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋)
飯田市川本喜八郎人形美術館のブログのRSS配信で知る。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年4月1日-2022年3月31日) ※新規関連記事 三国志 海洋堂 フィギュアコレクション 復刻版第弐集(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年3月25日-) ・「一身これ胆なり」って誰??  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=755 ※展示替え記事 三国志~桃園の誓いから三顧の礼~(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月30日-2021年1月中旬) 上記のお知らせページに「さて、当館の今後は…と言いますと、6月に展示替えを予定しています!」とあって6月をまって上記の記事のように第27回常設展についての記事を書こうとしていた。その記事でも書いたように2021年1月までが第26回常設展だったのだけど、この流行り病のご時世で延期したという流れ。 ・常設展展示替え延期のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=765 ※新規関連記事 第27回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年10月21日-)  ところが上記の2021年5月27日のお知らせページに展示替えが再延期になると告知される。2021年秋に展示替えが行われるとのことだ。

225. 川本喜八郎 三国志百態(ギャラリー新宿高野 1984年1月26日-2月8日)
※前の記事 神戸孔明めぐり(2021年6月26日)  2021年6月26日土曜日、12時前に神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)に到着。第三次緊急事態宣言が明けるのを待ってたので二ヶ月ぶりぐらいの訪店。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 メモ:横山三国志での孫夫人 ※新規関連記事 月刊 DaGama 1997年4月号(1997年2月28日)  今年もやってきた、華陀の赤紫蘇クリームソーダを注文。前の記事で「神戸孔明めぐり」とか書いていたけど、冒頭の三宮センター街2丁目のタペストリーに華岡青洲が描かれているので、華佗めぐりでもある(華岡青洲については下記関連記事参照ね)。 ※関連記事 第3回三国志シンポジウム 雑感3  12時前に黄巾党オムライスを食べ、12時45分にお店の宣言明けサービスのパッションフルーツが出てきた。嬉しいね、こういうの。    ※関連記事 川本喜八郎『三国志』そして『平家物語』(ギャラリー新宿高野 1985年)  それで上記関連記事の続き。 ・ANIDO official website http://www.anido.com/ ・川本喜八郎 « ANIDO official website http://www.anido.com/people/1106 ※新規関連記事 月刊 DaGama 1997年11月号  おさらい的に上記から下記へ引用すると、新宿ギャラリー高野で1984年と1985年に川本喜八郎氏の人形個展が開催され、前述の記事では1985年について触れたが今回は1984年の方について。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1982~84年、NHK人形劇「三国志」人形美術を担当。 1984年、人形個展〈川本喜八郎・三国志百態〉を開催。新宿ギャラリー高野にて。(協力:アニドウ) 1985年、人形個展〈川本喜八郎『三国志』そして『平家物語』〉を開催。新宿ギャラリー高野にて。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

226. 第27回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年10月21日-)
※関連記事 第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋) 上記関連記事で飯田市川本喜八郎人形美術館での常設展展示替えが2021年秋に再延期になったのだけど、その再延期の日がきてたようだ。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 リンク:孔明と川本喜八郎(2021年8月20日) ※新規関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年12月2日-2022年3月31日) ・展示替えに伴う臨時休館のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=797 ※次回展示記事 第28回常設展 川本喜八郎 テレビ人形劇の世界 三国志・平家物語(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月10日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示も含まれ、2021年10月21日木曜日から第27回常設展を始めたという。人形劇三国志部分のテーマだけど、上記の公式のお知らせにはないのだけど、下記中日新聞の2021年10月23日付の記事から「英雄列伝」だということがわかる。 ・三国志「英雄列伝」が登場 飯田・川本喜八郎人形美術館常設展を新装:中日新聞Web https://www.chunichi.co.jp/article/352449 ※関連記事 川本喜八郎人形美術館(仮称)

227. 川本喜八郎『三国志』そして『平家物語』(ギャラリー新宿高野 1985年)
※前の記事 リンク:京都大興寺関帝像について(東アジア文化交渉研究 第14号 2021年3月31日発行)  2021年5月22日土曜日、下記関連記事で予告したように、白井恵理子『STOP劉備くん!』(あすかコミックス、角川書店1991年7月17日発行)の「あとがき」にある「新宿、ギャラリータカノ」、というよりそこでやっていた展覧会についてネットで検索してみる。 ※関連記事 STOP劉備くん!(1991年7月17日発行)  そうすると下記サイトの下記ページが出てくる。サイトの説明を引用するに「私たちアニドウは1967年に東映動画(現東映アニメーション)、虫プロ、東京ムービー(現トムスエンターテイメント)、スタジオゼロ、TCJ(現エイケン)、Aプロダクション(現シンエイ動画)などに働くプロのアニメーター達によって設立された組織です。」とのこと。そのサイトの人物名鑑の川本喜八郎先生のところ。 ・ANIDO official website http://www.anido.com/ ※新規関連記事 川本喜八郎 三国志百態(ギャラリー新宿高野 1984年1月26日-2月8日) ・川本喜八郎 « ANIDO official website http://www.anido.com/people/1106  上記から下記へ引用するに、同所で1984年と1985年に個展があったようだね。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1982~84年、NHK人形劇「三国志」人形美術を担当。 1984年、人形個展〈川本喜八郎・三国志百態〉を開催。新宿ギャラリー高野にて。(協力:アニドウ) 1985年、人形個展〈川本喜八郎『三国志』そして『平家物語』〉を開催。新宿ギャラリー高野にて。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ここでの本題は1985年の方。人形個展「川本喜八郎『三国志』そして『平家物語』」。検索しても何月に開催されたかよくわからない。人形個展「川本喜八郎・三国志百態」の方は同サイトの下記ページにより1984年1月開催だとわかるのだけど。何かわかれば追記予定。(※追記。『別冊太陽』の年表にも両方とも書かれているものの月までは書かれてない) ・1985年のもり原画展 « ANIDO official website http://www.anido.com/feature/2524  あと下記の回顧なブログ記事も見かける。 ・人形作家・川本喜八郎氏を偲んで | おぼろ二次元日記 - 楽天ブログ http://plaza.rakuten.co.jp/oboro1964/diary/201008300002/

228. 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年12月2日-2022年3月31日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 (KawamotoPuppet) on Twitter https://twitter.com/KawamotoPuppet ※関連記事 リンク:孔明と川本喜八郎(2021年8月20日) ※新規関連記事 2022年福袋(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年1月2日-) ・Twitter / KawamotoPuppet: 12月2日より冬シーズン限定の関羽チケットの販売が始まります! 横浜関帝廟で祈願された当チケットは入館券としてもお守りとしてもお使いいただけます! ご希望の方は受付までお申し付け下さい(*^^*) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=809 ... https://twitter.com/KawamotoPuppet/status/1465582927811473410 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 第27回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年10月21日-) ・12月2日から関羽チケット販売始まる!  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=809 ※一昨年記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年12月1日-2020年3月31日) ※新規関連記事 黒鉄のヴァルハリアン 2(2022年1月19日) ※新規関連記事 15周年記念回数券(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月25日-31日) ※新規関連記事 15周年記念グッズ(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月25日-27日) 上記美術館公式サイトの上記お知らせページによると、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県)では2021年12月2日木曜日から翌年3月31日まで関羽チケットの取り扱いしているという(つまりは入館券)。1枚400円。上記ページから引用するに「プレゼントにする際は「商売繁盛」か「合格祈願」の袋に入れてお渡しします。」とのこと。

229. 中国 墳墓の世界(東京国立博物館2021年11月9日-2022年3月21日)
※前の記事 【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長)(YouTube2022年2月5日)  2022年2月5日土曜日、前の記事で触れた動画が紹介するのが、下記サイトの下記ページにあるように東京都台東区上野公園13-9 東京国立博物館 アジアギャラリー(東洋館)3階にて2021年11月9日火曜日から2022年3月21日月曜日まで展示「中国 墳墓の世界」が開催される。展示物の6点が西晋、もしくは三国時代の文物だ。 ・東京国立博物館 - トーハク http://www.tnm.jp/ ・東京国立博物館 - 展示 アジアギャラリー(東洋館) 中国 墳墓の世界 作品リスト https://www.tnm.jp/modules/r_exhibition/index.php?controller=item&id=6534

230. 連環の計 官渡の戦い(川本喜八郎人形ギャラリー2021年12月8日-2022年5月29日)
すっかりチェックを怠っていて、記事を作るにはすでに記録の意味でしかなくなってしまったのだけど、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーの「人形劇三国志」関連の展示は2021年12月8日水曜日から2022年5月29日日曜日まで「連環の計」と「官渡の戦い」だったという。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日) ※前回記事 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-) ※次回記事 赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-)

231. Ludo-Musica II(2022年1月29日-2月28日)
※前の記事 黒鉄のヴァルハリアン 2(2022年1月19日)  2022年1月31日月曜日に下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・【哲舟】 (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 リンク:諸葛亮(孔明)は「天才軍師」ではなく愚直な軍師だった?(歴史人 2021年11月22日) ※新規関連記事 川本喜八郎作 曹操(人間国宝美術館2019年11月1日-) ・Twitter / Tetsu_uenag: 文化庁による、オンラインでのゲーム音楽の展示イベント「Ludo-Musica II 〜ゲームのための音楽/音楽のためのゲーム」の1コーナーが「三国志」特集! 昨今はYouTubeで大半は視聴できちゃうけど、クリエイターの推薦付きだし、こういう企画は有難みがありますな。 https://ludomusica.net ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1487936413718892544  下記サイトにて、その展示概要のページによると、2022年1月29日土曜日14時から2月28日(月)17時まで、文化庁主催で、文化庁令和3年度メディア芸術連携基盤等整備推進事業オンライン展「Ludo-Musica II ~ ゲームのための音楽/音楽のためのゲーム」が開催される。そこでの「「Stage 3」は「世界を構成する音楽」と題し、日本でも高い人気を誇る三国志(演義)を題材としたゲームの世界を彩る音楽を展示します。」とのこと。 ・Ludo-Musica Ⅱ —ゲームのための音楽⋅音楽のためのゲーム https://ludomusica.net/ ※関連記事 「近代デジタルライブラリー」で三国 ※新規関連記事 三国志 水魚之交 リアル展示(神戸ファッション美術館2022年1月29日-2月5日) ※新規関連記事 三国志 水魚之交 ウェブ展示(2022年2月14日-3月31日)

232. 2022春節ランタンオブジェ(みなとみらい線2022年1月18日-2月15日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・みなとみらい線 (mm21railway) on Twitter http://twitter.com/mm21railway ・Twitter / mm21railway: 横浜中華街の「春節」を祝い、 みなとみらい線元町・中華街駅、馬車道駅、みなとみらい駅、横浜駅にもランタンオブジェが登場しました!(〜2/15迄) 美しく鮮やかなランタン巡りをぜひお楽しみください (特に馬車道駅は大迫力です!) ... https://twitter.com/mm21railway/status/1483275554375667713 ・Twitter / mm21railway: 【動画公開】 YouTube「えむえむさんちゃんねる」で新しい動画を公開しました! 『「2022春節」ランタンオブジェ巡り』 https://youtu.be/Kt5e1nzbQNg #みなとみらい線 #えむえむさん #横浜中華街 #Chinatown #春節 ... https://twitter.com/mm21railway/status/1485888395616276480  上記1番目のツイートにあるように2022年春節にあわせて2022年1月18日から2月15日まで、みなとみらい線の元町・中華街駅、馬車道駅、みなとみらい駅、横浜駅にてランタンオブジェが展示されるという。上記2番目のツイートにある動画(下記2番目のURL、1月25日公開)の1分経過程度によると、神奈川県横浜市中区本町五丁目の馬車駅では、「三面柱」のオブジェが2体あり、一つは諸葛亮・曹操・孫権の3つの顔、もう一つは貂蝉・楊貴妃・王昭君の3つの顔だという。 ・馬車道駅 | みなとみらい線 | 横浜高速鉄道株式会社 http://www.mm21railway.co.jp/station/basyamichi/ ・「2022春節」ランタンオブジェ巡り - YouTube http://www.mm21railway.co.jp/station/basyamichi/ ※関連記事 春節ランタンオブジェ パビリオン(横浜中華街2021年2月12日-26日) ※新規関連記事 2022長崎ランタンフェスティバル 中止(2022年2月1日-15日) ※新規関連記事 2022春節燈花(横浜中華街2021年11月1日-2022年2月28日)

233. 【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長)(YouTube2022年2月5日)
※前の記事 神戸美少女図鑑 2022 Vol.1(2022年1月28日)  2022年2月5日土曜日、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・トーハク広報室 (TNM_PR) on Twitter https://twitter.com/TNM_PR ※関連記事 中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日) ・Twitter / TNM_PR: #オンラインギャラリートーク 最新作では、市元研究員(東洋考古)による「#西晋時代 の副葬品」を紹介しています。 #魏 #蜀 #呉 の三国鼎立に終止符をうった西晋王朝ではどのようなお墓が築かれ、どのような副葬品が作られたのかを探っていきます。 ... https://twitter.com/TNM_PR/status/1489795920719859715  下記YouTubeチャンネルの下記動画ページにて2022年2月5日に東京国立博物館 教育講座室/制作(2021年12月)「【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長)」(9分3秒動画)が公開された。「西晋」とあるが、三国、特に呉からの文化の継承についても触れられている。「ギャラリートーク」となっているのは対象となるギャラリー、つまり展示があるのでそれについては記事に改める、次の記事。 ・TokyoNationalMuseum - YouTube https://www.youtube.com/channel/UCi4kijTbqPOh1LPN2f0eQYg ・【オンラインギャラリートーク】12月「西晋時代の副葬品」市元研究員(東洋室長) https://youtu.be/EyppGBmbgbc ・東京国立博物館 - トーハク http://www.tnm.jp/ ※関連記事 皇帝陵の考古学―三国から隋まで(学習院大学 東洋文化研究所2019年11月27日)

234. 川本喜八郎人形ギャラリー休館延長(渋谷ヒカリエ2021年4月25日-5月31日)
話にきいていたのだけど、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーは2021年4月25日日曜日からの緊急事態宣言により休館になっていたそうなんだけど、下記公式ページ(5月18日更新分)を見ると、5月11日から5月31日月曜までその宣言が延長したことにともない休館も延長になったようだ。下記ページだと緊急事態宣言の関連性は認められないので、理由を正確に書くため引用するに「新型コロナウイルス感染症対策のため」とのこと。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-) ※新規関連記事 第27回常設展展示替え再延期(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年秋) ※新規関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日)

235. 二条城の今と昔(二条城前駅)
※前の記事 リンク:五輪と二階氏と三国志(朝日新聞デジタル 2021年5月18日)  2021年6月2日水曜日。6時すぎ起床。ネットでお買い物。9時35分出発。 気づいたら6月2日で期せずして足を運べたんで、今年も本能寺跡へ。といってもわざわざ油小路通の端までいってウォーキングを楽しんだのだけどね。 ※関連記事 ブックカフェCha-ngokushi( ちゃんごくし )にて勝手にDay 4 漢(神戸2020年6月2日) ※新規関連記事 リンク:横浜中華街「Books&Cafe 関帝堂書店(ぶっくすあんどかふぇかんていどうしょてん)」(YouTube2021年7月20日)  そんな油小路通の近くにある地下鉄の二条城前駅に用事で寄ったら、見かけたこと。 ・京都市営地下鉄時刻表:東西線 二条城前駅 https://www2.city.kyoto.lg.jp/kotsu/tikadia/hyperdia/menu0136.htm ※新規関連記事 パリピ孔明 9巻(2022年4月6日)   2番出口に向かうまでの長い廊下の北側に写真のパネルが展示されてあって、「二条城の今と昔」とタイトルがあり、出口方向(右)に向かってパネルが並ぶ。「制作:元離宮二条城事務所」とある。まず二条城の地図がありそれと後に続く写真の解説が対応する     で、ここで注目するのは下記の関連記事で書いた、八陣の庭(京都 二条城二の丸庭園)のところ。 ※関連記事 八陣の庭(京都 二条城二の丸庭園)

236. 第14回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年8月10日)
下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 大人が読みたい正史 三国志(2022年6月2日) ※新規関連記事 三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年1月2日-15日) ・第14回こども写生大会 申込みについて  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=843 ※前回記事 第13回こども写生大会(飯田市川本喜八郎人形美術館2021年7月28日) 上記の前回記事やそこから辿れる記事にあるように毎年、7月末か8月初頭の水曜日の休館日に児から小学生までの子どもを参加対象とし飯田市川本喜八郎人形美術館にて夏休みの企画「こども写生大会」が開催される。上記サイトにアクセスすると、上記お知らせページにあるように、2021年8月10日水曜日に「第14回こども写生大会」が開催されるとのこと。同年7月9日土曜日から11日月曜日までが申込期間。「午前の部 9:00~12:00 (定員20名)/午後の部 13:00~16:00(定員20名)」とのことだ。もちろん同美術館に展示される「人形劇三国志」の人形も写生の対象となる。

237. 赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-)
下記の前回記事にあるように2022年6月の頭には東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が展示替えになったのだけど、その後、何が展示されているのか、下記公式ページでは告知されず、6月24日更新分でようやく更新されたので、お伝え。2022年6月5日日曜日から「人形劇三国志」関連の展示は「赤壁 苦肉の計」のテーマだ。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※前回記事 連環の計 官渡の戦い(川本喜八郎人形ギャラリー2021年12月8日-2022年5月29日) ※次回記事 三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-)

238. メモ:兵馬俑と古代中国(京都市京セラ美術館2022年3月25日-5月22日)
※前の記事 海神記 1-3巻(1992年3月31日、1993年3月10日、1994年6月30日発行)  2022年5月6日金曜日、本題の行こうとしてた展覧会は京都市京セラ美術館にて2022年3月25日から5月22日まで開催の「兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産」だ。人気なんで混むだろうから平日の朝を選んだ。 ・京都市京セラ美術館 https://kyotocity-kyocera.museum/ ・兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産 https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20220325-20220522

239. TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)
在来線の東海道線に乗って転換式クロスシートの窓側に座っていたら、このご時世にその通路側に座ってビールを煽る人がいたんで、一駅以上早く立ち上がって、感染リスクからドア側に逃げていたら、下記写真の広告を見かける。    下記サイトの下記ページにあるように2022年7月16日土曜日から9月4日日曜日まで愛知県刈谷市逢妻町4丁目25番地1 刈谷市歴史博物館にて企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」が開催されるという。「観覧無料」。上記の広告をよく見たら葛巾を戴いて羽扇を持つ諸葛亮の特徴が見られる。下記ページにリンクされるPDFファイル「企画展「TSUNAGU」展示リスト」を見ると「伝月僊筆 三国志図屏風」(屏風装/六曲一双、2点)というのが見える。 ・刈谷市歴史博物館 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/index.html ・企画展「TSUNAGU-甦るモノたち-」 https://www.city.kariya.lg.jp/rekihaku/tenji/1010631.html ※関連記事 メモ:中国故事人物の姿(2017年1月7日) ※新規関連記事 メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)

240. 『アナログの力』展 小林智美(東京2022年10月6日-24日、大阪11月3日-21日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・文緒 (fumiwo22) on Twitter http://twitter.com/fumiwo22 ・Twitter / fumiwo22: ◆『アナログの力』展 小林智美は 以下の会場で開催◆ アールジュネス秋葉原 2022/10/6(本日)~10/24(月) アールジュネス日本橋 11/3(木・祝)~11/21(月) 入場無料なので、お近くにお越しの際は是非 https://artjeuness.jp/contents/474/ ... https://twitter.com/fumiwo22/status/1577876167792607232 下記サイトの下記ページにあるように、2022年10月6日木曜日から24日月曜日まで東京都千代田区外神田 3-15-1 AKIBA PLACE 4F こみっく軸中心派 秋葉原本店内 アールジュネス秋葉原にて、続いて2022年11月3日木曜祝日から21日月曜日まで大阪府大阪市浪速区日本橋4-10-2 こみっく軸中心派 日本橋店内 アールジュネス日本橋にて「『アナログの力』展 小林智美」が開催されるという。木曜日は13時より営業、火曜日水曜日は定休日とのことどこが三国と関係するかというと、下記ページに象徴的に掲げられるのは小林智美さんによる孔明の絵、江森備「私説三国志 天の華・地の風」の挿絵に使われている。 ・アールジュネス・軸中心派・E☆2-えつ- https://artjeuness.jp/ ・『アナログの力』展 小林智美 | https://artjeuness.jp/contents/474/ ※新規関連記事 メモ:『アナログの力』展 小林智美(大阪11月3日-21日) ・小林智美公式サイト 花の歌 http://www.kobayashi-tomomi.com/ 関連記事  メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊  CD 私説三国志 天の華・地の風(2011年10月28日)  上記関連記事にある『私説三国志 天の華・地の風』の復刊の際には小林智美さんの挿絵は使われず、上記関連記事にあるCD版にはパッケージから小林智美さんの絵だね。