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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 151 - 180 / 278 件 (0.0077 秒). 検索条件の修正

151. 渋谷区所蔵「川本人形」停電事故(2015年8月6日-12日)
※関連記事 三国志 落雁(孔明の羽扇 箱 2015年夏)  上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・緊急告知 渋谷ヒカリエ「川本喜八郎人形ギャラリー」ガイドを中止させていただきます。 http://chirok.jp/news_detail/00000000185.html ・渋谷区所蔵「川本人形」保管庫報告その1 http://chirok.jp/news_detail/00000000186.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)  上記の2番目のページにあるように、「現在、渋谷区が所蔵している川本の「三国志」人形48体、「平家物語」人形176体は、渋谷区恵比寿に保管」されているそうで、その保管庫が2015年8月6日に停電し、12日まで空調が止まり、「温度30度・湿度80%以上の劣悪な環境」下に置かれたという。そのため、「空調の吹き出し近く」の人形の衣裳に「水浸みとカビ」が発生し、「他の人形も衣裳が湿気って」いたという。これにより上記の3番目のページにあるように8月12日から22日まで「人形のメンテナンス」を行ったそうな(ちなみに48+176=224なのだが、3番目のページでは「渋谷区所蔵「川本人形」234体の収蔵保管庫」になっている。タイポなのか二作品以外の人形も所蔵しているのか)。

152. 清盛人形寄贈記念 川本喜八郎人形展(2010年4月29日-6月6日)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・川本喜八郎人形展 吉川英治記念館で開催中  (※上記サイトのインフォメーション記事) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=95 上記サイトのインフォメーションのRSSフィードで知る。 ・吉川英治記念館 http://www.kodansha.co.jp/yoshikawa/ 上記「吉川英治記念館」のサイトの「企画展・催事の情報」にあるように2010年4月29日から6月6日までの間、東京都青梅市にある吉川英治記念館にて「清盛人形寄贈記念 川本喜八郎人形展」が開催しているとのこと。 冒頭のインフォメーション記事によると、『人形劇三国志』からは「劉備、関羽、張飛、諸葛亮」の人形が出展されるそうな。 ※関連記事  吉川英治記念館(東京都青梅市)  三国志講座(飯田市川本喜八郎人形美術館、2010年5月3日9月5日11月21日)

153. 長野剛個展 理想郷 - Eternal Beauty and Desire(2017年5月6日-16日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・ほうとうひろし (HiroshiHootoo) on Twitter https://twitter.com/HiroshiHootoo ・Twitter / HiroshiHootoo: GW終盤の5月6日から銀座スパンアートギャラリーで、「信長の野望」や「三国志」「スター・ウォーズ」の装画で知られるのイラストレーター・長野剛さんの個展が開催されます。 ... https://twitter.com/HiroshiHootoo/status/856770872375365632 下記ギャラリーサイトの下記ページによると、東京都中央区銀座2-2-18西欧ビル 銀座画廊スパンアートギャラリーにて、2017年5月6日土曜日から16日火曜日までの期間(10日休廊)の11時から19時までの時間 (但し最終日は17時までとのこと)、長野剛個展「理想郷 - Eternal Beauty and Desire」が開催されるという。どこが三国に関係するかというと、下記ページを見ると、おそらく招待状(葉書)の両面の画像があって、そこにはソーシャルゲーム「大戦乱!!三国志バトル」カバーイラストとなった長野剛先生による「飛将軍 呂布」の絵がある。さらに裏面の画像を見る限り、展示即売の文脈なんだろうね。鑑賞していたら商談を仕掛けられるやつ。 ・銀座画廊スパンアートギャラリー SPAN ART GALLERY http://www.span-art.co.jp/ ・長野剛 個展 http://www.span-art.co.jp/exhibition/201705naganotsuyoshi.html ※関連記事  大戦乱!!三国志バトル(Mobage2012年5月25日)  赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ  決定版 三国志 上下巻(2013年1月18日)  三国志(一) 桃園の巻(2013年2月1日)  まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)  歴史人別冊 三国志 虚と実を徹底検証(2014年3月27日) ※新規関連記事 長野剛原画展2017(東京会場2017年6月16日-18日、愛知会場23日-25日)

154. 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2018年7月3日-31日)
※前の記事 中国庶民生活誌 裏街春秋(1994年8月1日)  2018年7月4日水曜日2時に目が覚める。4時30分-6時仮眠。コロンビアの7番カルロス・バッカがペナルティキックを外したのが敗退に決定的となったか。週末に備えユニフォームを洗濯していたけど、無駄に終わった。ねおち、25時におきる。  2018年7月5日木曜日3時に目覚ましだけど、6時ぐらいまで眠ってた。大雨。いつもの市バスは10分遅れぐらい?同じメロディーが何度もなっていたけど、後から気づいたが公的なものだったんだね、無差別に携帯電話を鳴らす。携帯電話もスマートフォンも持ってないから当時は意味がわからなかった。おかげで「避難指示」と「避難勧告」の区別がつくようになってしまった。  2018年7月6日金曜日。大雨。そのため午後からの予定がなくなって、その日は夕方から鈍行列車で旅立つ予定だったから、市バスの成り行きでまず四条烏丸まで行きその車中、あれこれ運行状況を調べていた。四条烏丸で旅に備え貯金を下ろす。それからともかく101系統で京都駅に行ってみた。そうしたら噂どおり、というか報道通り(右の写真)近畿の在来線はほぼ運行見合わせ。  某論文作成で足りない資料のために明日、朝から国会図書館に居たいんで、今日中には予定通り移動しておきたかった。それに明日、交通が通常通りの保障もないし。というわけで、新幹線で名古屋まで行くことにする。  それで雨の降る中、京都駅の北のバスの降車場から1階の北口に来て、案の定、緑の窓口が混んでいたので、一旦、2階の中央改札に行こうとエスカレータであがると、下記のページのように、京都駅ビル インフォメーション前で「京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル 動く美術館-美を競う懸装品-」なる展示が行われていた。今、そのページを見ると開催期間は「2018.7.3 火~2018.7.31 火」、開催時間は「10:00~20:00(予定)」とのこと。ちなみに京都駅の公式サイトでこのイベントスペースの名前を調べてそれをキーワードにこの展示を検索しようとしたが、特にスペースに名前はないようで、しいていうなら「京都駅ビル インフォメーション前」という相対的な名称のようだね。 ・京都駅ビル [Kyoto Station Building] https://www.kyoto-station-building.co.jp/ ・京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル 動く美術館-美を競う懸装品- - イベント https://www.kyoto-station-building.co.jp/events/175.html ※次年記事 京都美風 祇園祭 in 京都駅ビル(2019年7月3日-31日)  それでこの展示が本題。中央のガラスケースに京都祇園祭のマップとともに山鉾の模型が置かれていて、外側の展示では懸装品があって、下記のように写真をとっていた。     左の写真が孟宗山関連で右のが菊水鉾関連。何が三国に関係するかは下記関連記事参照のこと。それでいったら鯛山もなんだけど、先を急ぐその時間では見当たらなかった。前述のページを見るに「本年の」とあるんで来年の7月も開催されそうだね。 ※関連記事 京都祇園祭で三国(2018年7月)

155. メモ:三国志-英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年3月25日)
※前の記事 特集対談 諸葛孔明の魅力と秘密(歴史読本ワールド1991年8月号)  もうほぼ日記。

156. コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展(2015年10月22日-2016年1月31日)
※関連記事 三国志ガーデン ブログ(2015年6月20日-) 上記関連記事を書くにあたって知ったこと。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ ※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記の公式サイトにあるように、兵庫県神戸市長田区にあるKOBE三国志ガーデンに、下記のように公式ブログがあるってのは冒頭の関連記事で触れた。そのブログの記事を早速、ソースとして使ってみる。 ・兵庫・神戸(長田)歴史ミュージアム「三国志ガーデン」ブログ http://ameblo.jp/3594garden/ ・「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念シリーズ歴代パネル展」開催 http://ameblo.jp/3594garden/entry-12086252935.html 何かというと、上記ブログ記事にあるように、KOBE三国志ガーデンのジオラマ館にて、2015年10月22日木曜日から2016年1月31日日曜日まで「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展」が開催されるという。つまり光栄(現・コーエーテクモゲームス)のシミュレーションゲーム『三國志』の歴代のパッケージ・イラストレーションの展覧会だ。開館時間は12時30分から17時30分まで。水曜日休館で、ジオラマ館自体の入館料が大人400円、中高生300円、小学生200円。 ※関連記事  三國志13(2016年1月28日)  生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日) ちなみに下記関連記事にあるように同場所で昨年同種の展覧会が開催されている。 ※関連記事 三国志 SEGA ゲーム展(2014年8月7日-11月4日)

157. 名品 天・人・地 前期(駿府博物館2021年7月24日-9月20日)
※前の記事 三國志 覇道 暴力団追放啓発ポスター(神奈川県2021年7月-)  2021年7月21日水曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・あなたの静岡新聞 (shizushin) on Twitter http://twitter.com/shizushin ・Twitter / shizushin: あなたの静岡新聞: 故事描いた日本画や版画 駿府博物館、24日から前期特別展 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/931755.html ... https://twitter.com/shizushin/status/1417269793929928705  下記サイトの下記ページによると、2021年7月24日土曜日から9月20日月曜祝日まで(10時-17時、月曜平日休館)、静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 静岡新聞放送会館別館2階の駿府博物館にて駿府博物館50周年特別展「名品 天・人・地」「前期 天の巻:物語歴史画」が開催されるという。「一般(高校生以上)500円」。下記ページによると、そこで下村観山(1873年-1930年)「草廬三顧」(双幅)が展示されるという。またこの展覧会のチラシにもそれが素材として使われており、タイトル通り三顧礼がモチーフとなっており、雪の中、諸葛亮を尋ねる劉備、関羽、張飛や馬引きが2枚にわたって描かれる。 ・駿府博物館|公益財団法人 静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団 http://www.sbs-bunkafukushi.com/museum/ ・名品 天・人・地 前期 天の巻:物語歴史画|展覧会案内| http://www.sbs-bunkafukushi.com/museum/exhibi/1087247.html

158. 岩﨑彌之助のまなざし(2012年9月22日-11月25日)
閉会までの期日が迫っているため、端的に早く紹介。下記ブログ記事で知ったこと。 ・孫呉秘書省在建業 http://hishoshou.blog108.fc2.com/ ・静嘉堂文庫所蔵 咸平本呉書が展示されてるそうです (※上記ブログ記事) http://hishoshou.blog108.fc2.com/blog-entry-19.html 上記ブログ記事を頼りに、リンクを辿ると下記サイトに行き当たる。その「展覧会」によると、2012年9月22日土曜祝日から11月25日日曜日の期間(10時-16時30分開館、月曜日休館)に、東京都世田谷区岡本の静嘉堂文庫美術館(一般800円、大高生500円、中学生以下無料)にて展覧会「受け継がれる東洋の至宝 PartII 岩﨑彌之助のまなざし ― 古典籍と明治の美術 ―」があるという。 ・静嘉堂文庫美術館 http://www.seikado.or.jp/ それで何が三国に関係あるかというと、上記サイトの「展覧会」ページからリンクされる「展示目録(PDFファイル1090KB)」から引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《古典籍》 No.指定 書名 編・選者 巻数 刊・写年 冊数 21 ◎ 周礼 漢鄭玄注 存2巻(巻九・十) 南宋時代前期(12世紀)刊(蜀大字本) 2冊 22 ◎ 説文解字 漢許慎撰 宋徐鉉等奉勅校 15巻 南宋時代初期(12世紀)刊 宋・元逓修 8冊 23 ◎ 呉書 晋陳寿撰 宋裴松之注 (専刻本)20巻 南宋時代初期(12世紀)刊 南宋前期修 6冊 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

159. メモ:中国故事人物の姿(2017年1月7日)
※関連記事 中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)  上記関連記事で紹介したように、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催される。その会期中の1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。  それでどうせ足を運ぶならギャラリートークがあるときの方がいいやと思い1月7日の14時ごろにつくよう計画する。ギャラリートークは京都国際マンガミュージアムでの展覧会「知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ 」の2015年5月30日のギャラリートーク以来かな。 ※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

160. マンガを楽しもう! ウェブサイト「マンガのひみつ大冒険!」公開記念(2017年4月1日-6月28日)
京都府立図書館から借りた本を延長しようとしたらクリックが滑って下記のサイトにアクセスされる。 ・国際児童文学館 - 大阪府立図書館 http://www.library.pref.osaka.jp/site/jibunkan/ ・資料小展示 「マンガを楽しもう! ウェブサイト「マンガのひみつ大冒険!」公開記念」 http://www.library.pref.osaka.jp/site/jibunkan/manga.html そのサイトでふと目にしたのが、上記ページの2017年4月1日土曜日から6月28日水曜日までの会期で、資料小展示 「マンガを楽しもう! ウェブサイト「マンガのひみつ大冒険!」公開記念」が開催されていたという。件のウェブサイトというのが下記。それで何が三国と関係しているかというと、上記のページのその資料小展示の「展示リスト」を見ると「ケース5 ノンフィクション 仕事 歴史」に横山光輝「三国志」がある。また下記のウェブサイトの「マンガってなに?」→「マンガのジャンル」→「歴史物語」とたどると当然、横山光輝「三国志」が上がっていた。 ・マンガのひみつ大冒険! http://manga.iiclo.jp/ ※関連記事  時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日)  メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)  メモ:東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2017年2月11日)

161. 「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年4月26日-)
・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日) 上記関連記事にあるように、すばらしい文化財産をお持ちで素晴らしい立地条件&施設なのに、渋谷区の施設であるために、閲覧者がリンクする場合に報告を課すどころか、著作権法に定められた「引用」までもネット上で禁じること http://www.city.shibuya.tokyo.jp/site_policy.html になってしまいダメアーキテクチャを上記の公式ウェブサイトで晒していることでお馴染みの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、冒頭のURL先によると、2013年4月19日金曜日から25日木曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2013年4月26日金曜日から「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示になるという。ちなみに開館時間が11時から19時まで。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://www.sakuraeiga.com/kihachiro/ ※関連記事 少年ワールド、コミックトム

162. 李鴻章 諸葛亮前出師表(かみや美術館2017年1月8日-3月26日)
下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。 ・うめ (umeharam) on Twitter https://twitter.com/umeharam ・Twitter /umeharam: 東海方面の美術館をチェックしてたら、半田市にある「かみや美術館」に李鴻章の書「諸葛亮前出師表」十二帖があるらしいのを発見。3月26日までの企画展にて展示中。ちょっと気になる。(半田市といえば生せんべい…) ... https://twitter.com/umeharam/status/842043667732873216 下記美術館サイトの下記展示ページにあるように、2017年1月8日日曜日から3月26日日曜日まで愛知県半田市有脇町 かみや美術館にて李鴻章「諸葛亮前出師表」(十二帖、「各帖  260×56cm」)が展示されているという。 ・かみや美術館 http://www.kamiya-muse.or.jp/ ・展示案内 http://www.kamiya-muse.or.jp/newpage2.html つまり諸葛亮「出師表」を清代の李鴻章が書にしたということ。

163. 東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2016年10月7日-2017年2月12日)
三国志ファンとして注目すべき期間は過ぎてしまってるのだけど記録の意味でも。 ・米沢嘉博記念図書館 http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/ ・東村アキコ原画展 http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-higashimura.html ※関連記事 メモ:国会図書館から米沢嘉博記念図書館へ(2016年1月9日) 上記図書館サイトの上記企画展ページによると、東京都千代田区猿楽町の米沢嘉博記念図書館にて、2016年10月7日から2017年2月12日まで「東村アキコ原画展」が開催されるという。その期間中の、11月3日から28日までが「第2期:少女マンガ家・東村アキコ」という展示テーマでマンガ作品「海月姫」「きせかえユカちゃん」特集だという。下記関連記事で紹介したように「海月姫」の作中の登場人物、まややが三国志マニアという設定。 ※関連記事 三国志マニアまやや(アニメ『海月姫』2010年10月14日-)

164. 前期 三国志の英雄たち(篠山城大書院2014年3月25日-8月3日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】篠山城大書院:青山記念文庫 企画展「三国志 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/451609553176506368 下記の施設のサイトによると、兵庫県篠山市の篠山城大書院にて2014年3月25日火曜日から8月3日日曜日まで青山記念文庫 企画展「前期 三国志の英雄たち」が開催されるという。施設自体の休館日は下記サイトの利用案内から引用すると「毎週月曜日(祝祭日は開館、翌日休館)* 年末年始(12月25日~翌年1月1日)」とのことで、開館時間は「9:00~17:00(受付16:30まで)」、入館料は「大人400円 /高校・大学生200円 /小・中学生100円」とのことだ。アクセス方法は「JR福知山線「篠山口駅」から神姫グリーンバス篠山営業所行「二階町」バス停下車 徒歩5分」とのことだ。 ・篠山城大書院 http://plus-note.jp/REKIBUN/osyoin_top.htm

165. 川本喜八郎 三国志人形ギャラリー(東京ソラマチ2020年2月25日-29日)
下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。 ・【哲舟】 (Tetsu_uenag) on Twitter http://twitter.com/Tetsu_uenag ※関連記事 川本人形の構造やからくりの解説、周瑜公瑾の撮影会(渋谷2019年9月1日) ※新規関連記事 中國紀行CKRM Vol.19(2020年4月16日) ・Twitter / Tetsu_uenag: 2020年2月25日(火)~29日(土)の5日間、東京スカイツリータウン・ソラマチ5階9番地の「J:COM Wonder Studio」で「川本喜八郎 三国志人形ギャラリー」が開催されるそうです。人形は数体+αとのことですが、孫権はこういう場にあまり展示される機会ないので見どころかな。 ... https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1223155948711055361 下記サイトの下記ペーによると東京都墨田区押上1丁目1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5階9番地 J:COM Wonder Studioにて2020年2月25日火曜日から29日土曜日まで10時から21時までの枠(最終日は17時まで)で展覧会「川本喜八郎 三国志人形ギャラリー」が開催されるという。展示予定は「関羽、劉備、孫権、諸葛亮、項羽、劉邦」とのことでタイトル通り三国の人形も含まれる。「三国志人形劇ポストカード」プレゼント(毎日先着12名)、「クイズラリー」の企画もあるそうな ・MYJCOM テレビ番組・視聴情報、動画配信が満載 https://c.myjcom.jp/ ・【無料イベント・未加入OK・東京開催】川本喜八郎 三国志人形ギャラリー | J:COM Wonder Studio | https://c.myjcom.jp/wonderstudio/202002_04.html ※関連記事  人形劇三国志全集(新価格)DVD 全5巻(2019年6月21日)  三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月2日-7日) ・東京ソラマチ - 300以上の多彩な店舗が織りなす、新しい下町 https://www.tokyo-solamachi.jp/

166. 「呂布の最期(白門楼)」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年11月16日-)
日が4日後と迫っているので、順序を早めこの記事の公開を11月12日に早める(後日、元に戻す)。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日) 上記関連記事にあるように、すばらしい文化財産をお持ちで素晴らしい立地条件&施設なのに、渋谷区の施設であるために、閲覧者がリンクする場合に報告を課すどころか、著作権法に定められた「引用」までもネット上で禁じること http://www.city.shibuya.tokyo.jp/site_policy.html になってしまいダメアーキテクチャを上記の公式ウェブサイトで晒していることでお馴染みの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、冒頭のURL先によると、2013年11月8日金曜日から15日金曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2013年11月16日金曜日から「呂布の最期(白門楼)」中心展示になるという。ちなみに開館時間が11時から19時まで。 ※前回展示替え記事 「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年4月26日-) ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※関連記事 少年ワールド、コミックトム

167. 「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年3月27日-4月26日)
下記歴人マガジンの下記記事で知ったこと。 ・歴人マガジン http://rekijin.com/ ・【 人気作品奇跡のコラボ!】15年ぶりの生原画展「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展」が開催 | 歴人マガジン http://rekijin.com/?p=20156 ※関連記事 学習まんが 日本の歴史 1巻 日本のあけぼの(2016年10月28日) 下記書店サイトの下記イベントページによると、2017年3月27日から4月26日水曜日まで神奈川県横浜市西区の有隣堂 横浜駅西口コミック王国イベントスペースにて「「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展」が開催されるという。ちなみにお店の営業時間は10時から22時まで。敢えて説明すると、王欣太「蒼天航路」は1994年10月27日から2005年11月10日まで『週刊モーニング』で連載していた曹操主役の三国志マンガだ。上記の記事のタイトルにもなっているように、原画展は15年ぶり二度目とのこと。 ・有隣堂 横浜駅西口コミック王国 http://www.yurindo.co.jp/yokohama-comic/ ・「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展|有隣堂 横浜駅西口コミック王国 http://www.yurindo.co.jp/yokohama-comic/5609 ※関連記事  漫狂 2号「特集・横山光輝」(1979年11月25日)  2005年11月10日「蒼天航路」堂々完結  贈りもの 安野モヨコ・永井豪・井上雄彦・王欣太(2012年11月22日)  王者の遊戯 5巻(2014年11月8日)

168. 関羽籠細工(見世物大博覧会2016年9月8日-11月29日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・あきよん (akiyon8) on Twitter https://twitter.com/akiyon8 ・Twitter / akiyon8: 大阪・吹田の国立民俗学博物館で開催中の「見世物大博覧会」で、高さ4.3㍍の籠細工の関羽像が展示されてるということ。 ... https://twitter.com/akiyon8/status/787470191001075712 ※新規関連記事 三国志 第一部 英雄たちの夜明け 他(チャンネルNECO2017年12月1日8日15日31日) 下記サイトの下記ページによると、2016年9月8日木曜日から11月29日火曜日まで大阪府吹田市千里万博公園内の国立民俗学博物館、通称みんぱくにて特別展「見世物大博覧会」が開催されているという。10時から17時までで毎週水曜日休館。そこで下記のFACEBOOKページに写真があるように、関羽の籠細工が展示されてあるという。 ・大学共同利用機関法人 人間文化研究機構|国立民族学博物館 http://www.minpaku.ac.jp/ ・特別展「見世物大博覧会」 http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/special/20160908misemono/index ・国立民族学博物館 (※FACEBOOKページ) https://www.facebook.com/MINPAKU.official/ ※関連記事  松平定信《関羽像》東京都公文書館蔵(大定信展2015年8月8日-8月30日)  ノート:四川棒遣い人形展(2015年10月17日)  生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)

169. 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代(2014年6月28日-8月31日)
・京都府立図書館 http://www.library.pref.kyoto.jp/ 上記の京都府立図書館にあったポスターで知ったこと。 ・城陽市歴史民俗資料館 五里ごり館 http://www.library.pref.kyoto.jp/ ・夏季特別展 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代 http://www.city.joyo.kyoto.jp/rekishi/tokubetuten2.html 上記サイトの上記ページにあるように、京都府城陽市の五里ごり館 (城陽市歴史民俗資料館)にて2014年6月28日土曜日から8月31日(日)まで特別展「芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代」が開催されるという。開館時間は10時から17時まで、観覧料はおとな200円、小・中学生は100円とのことだ。 また2014年8月9日土曜日10時から15時に京都府城陽市の文化パルク城陽ふれあいホール(文化パルク城陽西館2階)にて「文化財調査報告及びシンポジウム」テーマ「芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代」があって「申込不要・入場無料」とのことだ。 ・文化パルク城陽トップ http://www6.ocn.ne.jp/~parc/parc/index_p.html

170. メモ:東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2017年2月11日)
※前の記事 「イブの息子たち」に孔明(1977年1月5日)  上記記事で触れたように、2017年2月11日土曜日祝日の14時ぐらいに、男坂を下って東京・御茶ノ水の米沢嘉博記念図書館(東京都千代田区猿楽町)に来ていた。 ・米沢嘉博記念図書館 http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/ ・東村アキコ原画展 http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-higashimura.html ※関連記事 東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2016年10月7日-2017年2月12日)

171. 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)
※関連記事 後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日) 上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、そのため下記公式サイトの下記お知らせページによると、その日以降、「この記念すべき年に合わせて、記念イベントを開催いたします」とのことだ。後でまとめて引用するのだけど、「入館無料!開館10周年記念イベント開催 3月25日(土)」とある。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・重大発表!開館10周年記念イベントのお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=505 ※関連記事 第3回三国志検定(2012年3月25日) 他にイベント名を見て三国に関係しそうなのは「10周年記念常設新展示/「三国志-英雄列伝」「平家物語-栄華・木曽」 2月23日(木)~11月26日(日)」と「開館10周年を振り返るパネル展 3月9日(木)~4月23日(日)」ぐらいで、もしかすると「企画展第3弾/台湾皮影戯(影絵)館コレクション特別展 8月1日(火)~9月5日(火)」も三国の展示があるかもしれない。 ※関連記事  2009年4月10日から展示替え(飯田市川本喜八郎人形美術館)  新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)  新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)  日中合作「三國志」飯田公演(2008年9月23日祝日)  人形劇三国志 大百科(1993年4月1日)

172. 人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会(渋谷2018年2月10日)
下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月10日土曜日の13時から17時まで川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ「人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会」が開催されるという。内訳は「人形の構造やからくりの解説」は13時30分-14時15分と15時-15時45分の2回、「孔明の撮影会」が13時-13時30分、14時15分-15時、15時45分-17時の3回。下記関連記事を見ると年2回のペースでワークショップが開催されていてすばらしい。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ・川本喜八郎人形ギャラリーワークショップ(人形の構造やからくりの解説、孔明の撮影会) | 渋谷区公式サイト http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html ※関連記事  川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)  川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)  人形の構造やからくりの解説、周瑜と撮影会(渋谷2017年8月27日)  メモ:三国志 赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2017年12月10日-)

173. 中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】1/1(日)~2/11(土)まで彦根城博物館にて企画展示「中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで」が行われ、劉備・関羽・張飛図や蔡文姫帰漢図等が公開される。1/7(土)には2度のギャラリートークが予定。 ... https://twitter.com/Vitalize3K/status/815074128336023554 下記博物館サイトの下記連ラン回ページによると、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催されるという。また1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。 ・彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館 http://hikone-castle-museum.jp/ ・中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで- | 彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館 http://hikone-castle-museum.jp/topics/4682.html ※関連記事  徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」  「ゆるキャラまつりin彦根」に孔明わん&関うーたん(2012年10月20日21日)  メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

174. 一、二、「三国志」展示(2011年4月12日-27日)
以前、アクセスログを見ると、2013年の03/29 (金) 16:41:54に「静岡の三国志会館」という検索語句があって、そんなものないと思い、念のため、当時、ネットで検索してみると、次のようなページが出てきた。記録のために記事にしてみる。 ・静岡県立中央図書館 ホームページ http://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/ ・静岡県立中央図書館 ホームページ http://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/course/2011/event_20110412_2.html 上記のページにあるように、2011年4月12日火曜日から27日水曜日まで静岡県立中央図書館の閲覧室にて「一、二、「三国志」展示」が行われたという。時間は9時から17時までで水・木・金は19時までだったとのこと。入場は無料。

175. 「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展 in 仙台(2018年1月27日-2月28日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・漫画アクション編集部 (manga_action) on Twitter http://twitter.com/manga_action ・Twitter / manga_action: 喜久屋書店仙台店さんに王欣太先生とお伺いさせて頂きました!圧巻の愛のこもった展開は原画と共に一見の価値あり!!来店の印にサイン色紙も。限定のサイン本も近日販売開始予定です。お近くの方は是非喜久屋書店仙台店へ!! ... https://twitter.com/manga_action/status/958962248528969729 下記サイトの下記ページによると、2018年1月27日土曜日から2月28日水曜日まで宮城県仙台市青葉区中央4-1-1 イービーンズ6F 喜久屋書店 漫画館仙台店にて「「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展 in 仙台」が開催されたという。もちろん王欣太先生の代表作の一つであるマンガ「蒼天航路」関連の作品(つまり三国関連)も展示される。 ・達人伝~9万里を風に乗り~ http://tatsujinden.jp/ ・達人伝~9万里を風に乗り~|「達人伝」×「蒼天航路」原画展in仙台「達人伝」複製原画展in大阪同時開催決定!!! http://tatsujinden.jp/event/event20180104.html ※関連記事  「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年3月27日-4月26日)  メモ:「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年4月2日訪問)  GONTA MECCA(GALLERY CUORE 2017年7月14日-)  「達人伝」×「蒼天航路」原画展(広島2017年9月28日-、東京10月1日-) ・喜久屋書店 漫画館仙台店 https://www.blg.co.jp/kikuya/shops/sendai/index.html ※関連記事 孔明のヨメ。 4巻(2014年11月7日)

176. 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日)
※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー休館延長(渋谷ヒカリエ2021年4月25日-5月31日) 上記関連記事に書いたように、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーが2021年5月31日月曜日まで休館になっていて、緊急事態宣言が6月20日日曜日まで再延長になったんで、当ギャラリーがどうなったか気になって下記の公式ページにアクセスしたが情報が更新されていなかった。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-) ※関連記事 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-) ※新規関連記事 連環の計 官渡の戦い(川本喜八郎人形ギャラリー2021年12月8日-2022年5月29日)  そこで渋谷区のサイトを見て回ると、下記のPDFファイルを発見。引用するに「※新型コロナウイルス感染症の感染状況により変更になる場合があります。」とのことだが、注目する川本喜八郎人形ギャラリーはというと「6月1日から開館」となる。 ・臨時休館・休業施設一覧(令和3年6月1日以降) (※PDFファイル) https://www.city.shibuya.tokyo.jp/assets/kurashi/000056431.pdf

177. 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年12月6日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替えしました  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=397 ※関連記事 桃園の誓いから三顧の礼(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年12月7日-2014年5月27日) ※新規関連記事 第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2014年12月3日水曜日から5日金曜日まで展示替えが行われ、おそらく12月6日土曜日から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「赤壁の戦い」の展示になったという。今回のお知らせは展示替えの様子が写真付きで紹介されていて興味深い。

178. 江戸の女装と男装(太田記念美術館2018年3月2日-3月25日)
 下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。 ・太田記念美術館 (ukiyoeota) on Twitter http://twitter.com/ukiyoeota ・Twitter / ukiyoeota: 某ゲームにて葛飾北斎を女性化したキャラクターが登場しましたが、江戸時代の浮世絵でも歴史上の偉人を女性化することはすでに行われています。こちらは『三国志』の三顧の礼。孔明の家を訪れる劉備・関羽・張飛が女性たちの姿で描かれています。3/2より開催の「江戸の女装と男装」展で展示予定。 ... https://twitter.com/ukiyoeota/status/948815737577091072 ※関連記事 三国志 英雄100年の興亡(2017年8月29日)  下記美術館サイトの下記展覧会ページによると2018年3月2日金曜日から3月25日日曜日まで東京都渋谷区神宮前1-10-10の太田記念美術館にて企画展「江戸の女装と男装」が開催されるという。どこが三国と関係するかというと上記statusでも、下記ページからリンクされる出品リストによっても歌川国貞「玄徳風雪訪孔明見立」(文政3年(1820)頃)など三国に関係する絵も出品されるという。 ・太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/ ※新規関連記事 リンク:「月岡芳年ー血と妖艶」展スライド・トークその4「月百姿」(2020年8月27日) ・江戸の女装と男装 http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/crossdressersinedo

179. 神道の形成と古代祭祀(國學院大學博物館‏ 2017年10月14日-12月10日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・國學院大學博物館‏ (Kokugakuin_Muse) on Twitter https://twitter.com/omega_force_kt ・Twitter / Kokugakuin_Muse: 展示中の「後漢書」や「魏志倭人伝」には、はっきりと「卑弥呼」という文字が。「鬼道に事(つか)へ、能く衆を惑わす」と書いています!「鬼道」とはなんだか恐ろしげな響きですが、一体どういうことなのでしょうか…!?答えは、本展にて☆ ... https://twitter.com/Kokugakuin_Muse/status/923466605434060800 下記博物館サイトの下記企画展ページにあるように2017年10月14日土曜日から12月10日日曜日まで東京都渋谷区東4-10-28國學院大學渋谷キャンパス内の國學院大學博物館にて企画展「神道の形成と古代祭祀」が開催されるという。開館時間は10時から18時まで。入館料無料。どこが三国と関係するかというと、下記ページからリンクされる展示目録によると、「■ 第Ⅰ章 「神道」とは何か」の「(2)「神道」という言葉 -神道の霊魂観-」に「9 ─ 『後漢書』巻115(東夷列伝) 1 宋・范曄撰 原典:宋・5世紀 國學院大學図書館蔵」と「10 ─ 『三国志』「魏書」巻30(烏丸鮮卑東夷伝倭人条) 1 西晋・陳寿撰 原典:西晋・3世紀 國學院大學図書館蔵」が見える。 ・國學院大學博物館 考古と神道で知る日本の文化・歴史(国学院大学博物館) http://museum.kokugakuin.ac.jp/ ・企画展「神道の形成と古代祭祀」 http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2017_kodai_saishi.html ※関連記事 あの人、こんな字!―歴史上の人物たち― 【中国編】(台東区立書道博物館2017年6月27日-12月17日)

180. 三国時代の日本 卑弥呼と弥生時代展(2013年3月23日-6月30日)
※関連記事 KOBE三国志ガーデン オープン2周年イベント(2013年3月23日24日) 上記関連記事を書く際に気付く。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、神戸市長田区二葉町5丁目 アスタくにづか5番館南棟2階 KOBE三国志ガーデン ジオラマ館にて「三国時代の日本 卑弥呼と弥生時代展」が開催されているという。ジオラマ館の入館料は大人400円、中高生300円、小学生200円だ。展示内容は「弥生時代の風俗を三国時代と比較展示。弥生遺物展示・再現CG・卑弥呼再現フィギュアなど(予定)」とのこと。