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げえっvsむむむ with 美女図鑑(2018年4月27日-6月3日)
先に本題を書くと、下記サイトの下記ページにあるように2018年4月1日より大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6−14 心斎橋BIG STEP 3Fにオープンした墓場の画廊WESTにて、2018年4月27日金曜日から6月3日日曜日まで展覧会「げえっvsむむむ with 美女図鑑」が開催されるという。タイトルからはわかりづらいが横山光輝「三国志」に関する展覧会で、下記関連記事にあるように昨年10月に東京中野で同名の展覧会が開催された際はそれに連動した物販主体といった印象があった。また同所にて会期中の2018年5月12日土曜日の14時より原寅彦氏と林直哉氏の出演でトークショー「様子のおかしいグッズたち/大阪編」が開催されるという。「参加無料」で「定員50名程度」で「5000円(税込)以上お買い上げの希望者に整理券を差し上げています。」とのことだ。 ・墓場の画廊 http://hakabanogarou.jp/ ・墓場の画廊WEST http://hakabanogarou.jp/west/ ・【墓場の画廊WEST】【4月27日~6月3日】「げえっvsむむむwith美女図鑑」 http://hakabanogarou.jp/west/1531/ ※関連記事 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日) トークショー/二虎競食の計「様子のおかしいグッズたち」(東京中野2017年10月7日) メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問) ・心斎橋 BIGSTEP http://big-step.co.jp/ ・墓場の画廊WEST http://big-step.co.jp/shop/detail/71/
: 清岡美津夫
2018年4月16日(月) 06:19 JST
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生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR(上野の森美術館2018年1月6日-2月4日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。いやなかなか記事にするタイミングを逸していたけど、後述するきっかけにより。 ・生賴範義 展 (Noriyoshi_Ohrai) on Twitter https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai ・Twitter / Noriyoshi_Ohrai: 「生賴範義 展」in 上野の森美術館のメインビジュアル完成いたしました! ... https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai/status/911402728135434240 下記美術館サイトの下記展覧会ページ、および特設ページによると、東京都台東区上野公園1-2 上野の森美術館にて2018年1月6日土曜日から2018年2月4日日曜日までの期間の10時から17時まで「生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR」が開催されるという。当日券(前売券)は「一般・大学生 1,600(1,400)円/高校生・中学生 1,000(800)円」。どこに三国が関係するかというと下記関連記事にあるように同展覧会別会場で吉川英治「三国志」関連のイラストレーションが展示されたので今回もそれが期待できるかと。 ・上野の森美術館 http://www.ueno-mori.org/ ・上野の森美術館 - 展示のご案内 - 生賴範義展 http://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=227 < ・HOME of 生賴範義 http://ohrai.net/ ※上記サイトによると「指定するエリアで写真を撮影し#ohrai のハッシュタグをつけてSNSに投稿してください。物販コーナーのレジで、投稿した画面と、入場時の半券をスタッフにご提示いただければ毎日先着100名様に、生賴展限定ポストカードをプレゼントいたします。」とのことでSNSを活用するその姿勢は好感が持てる。 ※関連記事 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日) 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター(大分市美術館2017年5月13日-7月2日) 第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)
: 清岡美津夫
2017年12月31日(日) 18:32 JST
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生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター(大分市美術館2017年5月13日-7月2日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・ミキ (TD94bK34Mlav4DD) on Twitter https://twitter.com/TD94bK34Mlav4DD ※新規関連記事 三国志グランバウト(iOS/Android 2023年7月27日-) ・Twitter / TD94bK34Mlav4DD: 生頼範義展㊤「吉川英治全集」三国志 - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate ... http://twitter.com/TD94bK34Mlav4DD/status/867566089386942467 下記美術館サイトの下記展覧会ページによると、大分県大分市大字上野865番地 大分市美術館 企画展示室にて2017年5月13日土曜日から7月2日日曜日までの期間の10時から18時まで特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター」が開催されるという。観覧料は一般1000円、高校生・大学生700円、中学生以下無料。どこに三国が関係するかというと下記展覧会ページのリンクの出品目録にもあるように吉川英治「三国志」関連のイラストレーションが展示されるそうで。下記関連記事と同種の展示だけど、展覧会名が微妙に違うんだね。 ・[大分市]大分市美術館 http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1437020042124/index.html ・[大分市]大分市美術館 特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター」を開催します http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1488418545620/index.html ※関連記事 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日) ※新規関連記事 生賴範義展(東京都青梅市2024年1月20日-3月17日) ※新規関連記事 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR(宮崎県延岡市2024年5月3日-6月16日)
: 清岡美津夫
2017年6月 9日(金) 21:13 JST
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特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日)
※前の記事 三國志研究第十三号(2018年9月15日) 2018年9月15日土曜日10時前。三国志学会第十三回大会の会場となる早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階第一会議室にいた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・三国志学会第十三回大会 http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html ※関連記事 三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日) 前の記事で書いたように、会場に入る前に会費を払って『三国志研究』第十三号を受け取ったのだけど、その日の発表のレジュメやチラシも自由にとれるようにならべてあって、それらの中に大修館書店の『大漢和辞典デジタル版』の他、表題の特別展「三国志」のチラシがあった。後者の方は下記リンク先のように公式ツイッター・アカウントが書かれてあって、前の記事で書いたように、そっちの方を先に知ったという状況だ。 ・大漢和辞典デジタル版 - 株式会社大修館書店 https://www.taishukan.co.jp/book/b376648.html ・【公式】特別展「三国志」 (sangokushi2019) on Twitter http://twitter.com/sangokushi2019 それはともかくチラシが伝えるスケジュールは特別展「三国志」は東京国立博物館(東京都台東区上野公園13-9)にて2019年7月9日火曜日から9月16日月曜日祝日まで、九州国立博物館(福岡県太宰府市石坂4-7-2)で2019年10月1日火曜日から2020年1月5日日曜日まで開催されるという。 ※リンク追記 ・特別展「三国志」 https://sangokushi2019.exhibit.jp/ ※新規関連記事 特別展 三国志 記念講演会(東京国立博物館2019年7月13日27日) ・東京国立博物館 - トーハク https://www.tnm.jp/ ※関連記事 誕生!中国文明 特別展(2010年7月6日-) 中国王朝の至宝(2012年10月10日-12月24日) 諸葛亮孔明の実像と三国志3大合戦の真実(2014年8月10日) 中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日) ※新規関連記事 “三国志”の作り方講座 特別編(東京都新宿区戸山2019年7月14日) ・九州国立博物館:トップページ https://www.kyuhaku.jp/ ※関連記事 中国 美の十字路展 それが記されたチラシの裏は中国各地のイメージ(河南省許昌市・関帝廟、湖北省赤壁市・赤壁、河北省保定市・満城漢墓、河南省安陽市・曹操高陵)があって、それぞれにキャッチフレーズがあって、中央に「文物が語るリアル三国志/2019年、三国志新時代!!」とある。文物というとやはり大三国志展を連想するね。 ※関連記事 大三国志展(出土品でたどる三国志)
: 清岡美津夫
2018年9月17日(月) 07:51 JST
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繪本 三國志(安野光雅美術館2014年3月14日-6月11日)
※関連記事 メモ:第20回三顧会 前夜祭(2014年5月3日) 上記関連記事で書いたように2014年5月3日に山口県の三国志城に赴いたのだけど、そこまでのルートというのが前日から泊まった益田から山口線を通り南下するというもの。2013年7月28日の山口島根豪雨により、未だ山口線が復旧していないため、津和野から地福が代行バスでの移動となる。そのため、津和野駅で6時33分から59分まで待っていたのだけど、駅の構内で写真にあるポスターを見かける。 美術館にある、安野光雅さんは下記関連記事で触れたように以前、『週刊朝日』で『繪本 三国志夜話』を連載していて、この美術館に関しても下記関連記事にあるように知ってはいたが、まさか山口線沿線の島根県側(島根県津和野町)にあるとは思いも寄らなかった。 関連記事 「安野光雅 繪本 三国志」展(全国巡回) 繪本 三國志(安野光雅美術館2010年3月12日-9月8日) それで家に帰ってから、何か三国志関連の展示がないかネットで調べようと思っていたがすっかり忘れていた。昨日、溜まりに溜まった文章を整理していたら思い出す。 ・安野光雅美術館 http://www.town.tsuwano.lg.jp/anbi/anbi.html ※新規関連記事 安野光雅追悼展 第3期 繪本 三國志(島根県津和野町2021年9月10日-12月8日) 上記美術館サイトにアクセスすると2014年3月14日から6月11日までの間、「第1展示室」で「繪本 三國志」が展示されているという。開館時間は「午前9時~午後5時(最終入館は午後4時45分まで)」とのこと、入館料は「一般800円(650円)中高生400円(250円)小学生250円(120円)」とのことだ。
: 清岡美津夫
2014年5月25日(日) 07:57 JST
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新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替え―6月1日からの展示内容 (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=336 ※関連記事 人形劇「三国志」~秋風五丈原~中心展示(飯田市川本喜八郎人形美術館2012年12月1日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2013年5月29日水曜日、30日木曜日、31日金曜日と展示替えが行われ、6月1日土曜日から、人形60体によるテーマ「新・三国志英雄列伝序章」の展示になるという。何か、下記関連記事で挙げた川本喜八郎人形ギャラリーの現在の展示内容と歩調を合わせているようで興味深い。共通する人形と、相補的な人形があってお金と時間があれば見比べてみると良いかもね。 ※関連記事 メモ:川本喜八郎人形ギャラリー(2013年4月7日27日)
: 清岡美津夫
2013年6月11日(火) 19:53 JST
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布袋戯三国志展示会(2015年8月1日-31日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】8/1(土)~31(月)まで、東京都港区虎ノ門の台北駐日経済文化代表処台湾文化センターにて「布袋戯三国志展示会」が開催。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/623985269448912897 下記のサイトの下記ページによると、東京都港区虎ノ門の台湾文化センターにて2015年8月1日土曜日から31日月曜日まで「布袋戯三国志展示会」が開催されるという。お問い合わせページによると「開館時間(月曜日~金曜日) 午前:10:00-11:30 午後:13:00-17:00/土、日曜と日本の祝祭日は休みとなります。」とのことだけど、8月1日土曜日と2日日曜日は上記ページによると、それぞれ14時開演13時30分開場13時30分開演13時開場なので、少なくともその時間以降は開いているのだろうね。 ・台北駐日経済文化代表処台湾文化センター-ホーム http://jp.taiwan.culture.tw/ ・【イベント】「新興閣掌中劇團」が文化センター開設記念の台湾人形劇公演を開催!-台北駐日経済文化代表処台湾文化センター http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_37536.html ※新規関連記事 亦宛然と台湾布袋戯展(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年8月1日-9月1日)
: 清岡美津夫
2015年7月24日(金) 20:43 JST
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『孔明のヨメ。』複製原画展(2014年11月10日-12月20日)
※関連記事 孔明のヨメ。 4巻(2014年11月7日) 上記関連記事で予告したようにもう一つのニュースを記事に。 ・漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/ ・孔明のヨメ。|漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/comics/detail.php?p=%B9%A6%CC%C0%A4%CE%A5%E8%A5%E1%A1%A3 ・芳文社ニュース | 漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/news/index.html ・居酒屋杜康亭 http://www5f.biglobe.ne.jp/~tokoh_kikaku/ ※作者サイト 上記の芳文社のサイトの上記ニュースページによると、杜康潤/著『孔明のヨメ。』の複製原画展が2014年11月10日月曜日から12月20日土曜日まで(営業時間9時30分-20時)、三省堂カルチャーステーション千葉(千葉県千葉市中央区)にて『孔明のヨメ。』複製原画展が開催されるという。「注意事項:写真、動画の撮影はご遠慮願います」とのことだ。 ・三省堂書店 | 店舗情報 : カルチャーステーション千葉店 http://www.books-sanseido.co.jp/shop/beeone.html ※これによると「JR・京成・市営モノレール「千葉」駅から徒歩2分/(ヨドバシカメラの入っているビルの4Fです)」だそうな。
: 清岡美津夫
2014年11月 7日(金) 00:55 JST
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三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)
※関連記事 三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-) 上記関連記事に続いて、同じく川本喜八郎先生の人形展示について。もちろん場所は長野県飯田市から東京都渋谷区に変わる。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日) 上記サイトの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、下記サイトの下記ページによると、2015年4月14日火曜日から23日木曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2014年4月24日金曜日11時から『人形劇 三国志』分は「三国志―赤壁大戦」の展示になるという。『平家物語』分はここでは割愛。ちなみに開館時間が11時から19時まで。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年度第1回(通算5回目)展示替えのため休館 http://chirok.jp/news_detail/00000000176.html ・渋谷ヒカリエ8F「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年 第1回展示替え http://chirok.jp/news_detail/00000000177.html ※リンク追記 ・「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年度第2回(通算6回目)展示替えのため休館 http://chirok.jp/news_detail/00000000187.html ※2015年11月3日まで。14日からの展示は三国がない。 ※前々回展示替え記事 メモ:赤壁 ─苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2014年4月25日-11月4日)
: 清岡美津夫
2015年5月 1日(金) 05:13 JST
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京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ※関連記事 邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日) 上記関連記事にあるように京都文化博物館に展覧会「光の賛歌 印象派展」を見に行っていた。12時20分ぐらいに終わって、ちょうど昼時で、お腹も減ったしとりあえず家に帰る前に行きつけのスーパーマーケットに寄って、食材を買って、木樨肉(ムシュロウ)を作って早く昼食を摂ろうとしていたので、2階、3階の総合展示に寄らず終いだった。 ・京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/ ・光の賛歌 印象派展 | 京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/exhi_inshoha.html ところが家に帰って(飯を食べて落ち着いて)、展覧会に行く前の1階で手に入れた「京都文化博物館周辺 おさんぽBOOK」という冊子を見てみると、最後のページに「2014年~展覧会予告」の「総合展示(2階)」の覧を見ると、「京のまつり」のところに「祇園祭 ─孟宗山の名宝─」とある。「孟宗山」は孟宗竹をモチーフとしており、下記関連記事にあるように三国関連だ。 ※関連記事 7月16日 祇園祭宵山に孟宗山 改めて前述のサイトを見に行くと「京のまつり」は2014年4月3日木曜日から6月15日日曜日までの展示で一般500円、大学生400円、高校生以下無料とのこと。また「※総合展示チケットで、フィルムシアターもご覧いただけます」とのことなので、それと合わせて見に行くと良いかもね。
: 清岡美津夫
2014年5月 8日(木) 23:17 JST
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新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替えー12月5日からの展示 (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=439 ※リンク追記 ・展示替えしました (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=444 ※リンク追記 ・12月の展示替えによる人形追加 (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=445 ※関連記事 三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2015年12月5日土曜日(展示替え期間12月1日-4日)から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「新・三国志英雄列伝序章」の展示になるという。つまりタイトルからしても2年半前と同じ展示内容。あと『平家物語』の展示がないとのこと。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※関連記事 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)
: 清岡美津夫
2015年11月29日(日) 04:42 JST
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中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】1/1(日)~2/11(土)まで彦根城博物館にて企画展示「中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで」が行われ、劉備・関羽・張飛図や蔡文姫帰漢図等が公開される。1/7(土)には2度のギャラリートークが予定。 ... https://twitter.com/Vitalize3K/status/815074128336023554 下記博物館サイトの下記連ラン回ページによると、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催されるという。また1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。 ・彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館 http://hikone-castle-museum.jp/ ・中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで- | 彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館 http://hikone-castle-museum.jp/topics/4682.html ※関連記事 徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」 「ゆるキャラまつりin彦根」に孔明わん&関うーたん(2012年10月20日21日) メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)
: 清岡美津夫
2016年12月31日(土) 23:16 JST
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京都国際マンガミュージアムメイン展示に三国演義連環画(2010年4月?)
ほぼプチネタかもしれない。 ※関連記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日) 上記関連記事で触れた、2016年5月の大型連休での古書市に行った後、のぶさんを京都国際マンガミュージアムに案内した時の話。 ・京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/ ※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日) 本数が少ないながら、市バスで近くまでアプローチして入る。入場料800円。展覧会も含め1階から3階まで順に案内する流れとなった。 まずは「100人の舞妓展」を一つ一つあたっていた。その流れでしっかり白井恵理子先生のも紹介してた。 ・100人の舞妓展 | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/permanent/maiko100.php ※関連記事 メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊 三国志学会(西)勝手にスピンオフ図書館見学ツアー(2012年9月9日) 2階に上がったら、やはり「火の鳥オブジェ」。のぶさんはブラックジャックをはじめ手塚作品好きだったが、撮影していいかわからず、結局、後で、撮影できるだろう建物の外から中を写していた。 ・火の鳥オブジェ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/permanent/hinotori.php ※関連記事 2007年6月6日『八卦の空』(ミステリーボニータ7月号) 火の鳥(2013年11月15日21日30日 12月4日14日)
: 清岡美津夫
2016年6月 7日(火) 07:52 JST
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「横山光輝の世界」展
「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第10弾。 2006年11月18日土曜日から2007年1月8日月曜祝日まで川崎市市民ミュージアムで「横山光輝の世界」展やっているようですね。 ・川崎市市民ミュージアム公式サイト http://www.kawasaki-museum.jp/ 三国志だけじゃないですが、PART9まである公式サイトの会場構成によると PART8:歴史ロマン・中国編シリーズ 全60巻におよぶ「三国志」ほか、「史記」などの壮大な中国歴史ロマンの世界を紹介。 というふうに横山光輝の漫画「三国志」関連の展示もあるようです。
: 清岡美津夫
2006年12月 9日(土) 08:52 JST
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メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)
※前の記事 人形劇 三国志 三顧礼での諸葛亮の寝台デザイン(1983年3月19日) 前の記事にあるように、2016年11月5日土曜日正午ごろ、清岡は飯田オフ会に参加すべく、飯田市川本喜八郎人形美術館前に集合していた。主催のキリエさん、おももさん、それからVIP的な船塚さん&佐々木さん、澤原はなさん、そして清岡。昼食後に合流の、長田からいらっしゃった、あきよんさん、ふじやんさん、の8名。 この中で清岡と初対面は船塚さんとおももさん。佐々木さんとは初対面と思い込んでいたんだけど、実は違ってた、ってのは前の記事で書いたとおり。キリエさんとはなさんとは六間道三国志祭以来だろうか。ふじやんさんとあきよんさんとは先週の観劇以来だ。 ※関連記事 メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日) メモ:精巧大型人形劇「三国志」-総集編-(2016年10月30日) ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※リンク追記 ・CREATIVE MASTER http://c-master.jugem.jp/ ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://c-master.jugem.jp/?eid=254 ※おももさんによるブログ記事 ※リンク追記。 ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第34回 2016.11.7配信 https://www.youtube.com/watch?v=EWxcFl4yQ-E ※あきよんさんが飯田市川本喜八郎人形美術館に行った話が含まれる。 ※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日) お互いに挨拶をして、早速、予定のそば屋に向かうことになる。「そば処 かざこし」。予約してくださったとのこと。お勧めは天ざるとのことで、みなさんほとんどそれを注文していたんだけど、清岡は汁を味わいたかったので、月見そばを頼んでいた。 ※はなさんから頂いた写真
: 清岡美津夫
2017年1月25日(水) 23:39 JST
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祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-(京都文化博物館2015年8月29日-11月8日)
※関連記事 邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日) 京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日) 上記関連記事で触れた、京都文化博物館で開催された展覧会「光の賛歌 印象派展」について思い出そうと、下記公式サイトにアクセスして知ったこと。と言ってもプチネタ。 ・京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/ ※新規関連記事 和食〜日本の自然、人々の知恵〜(京都文化博物館2025年4月26日-7月6日) ・祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝- | 京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/exhi_matsuri_post/koiyama/ 上記サイトの上記ページにあるように、2015年8月29日土曜日から11月8日日曜日までの期間、京都府京都市中京区の京都文化博物館にて展覧会「祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-」が開催されていると言う。休館日は「毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)」で開館時間は「午前10時~午後7時30分(入室は閉室の30分前まで)」、入場料は「 一般500円、大学生400円、高校生以下無料」とのことだ。ここでいう「鯉山」は登龍門をモチーフとしており、三国関連そのものではないにせよ、少し時代の遡る後漢関連だ。展覧会の目玉は中世ヨーロッパのタペストリーを仕立て直した懸装品だけど、上記ページを見ると登龍門にちなんだ「登龍文様」や「双龍文様」もあるようだね。
: 清岡美津夫
2015年10月29日(木) 20:54 JST
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川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-)
※関連記事 川本プロダクション、川本喜八郎人形ギャラリー展示委託業務終了(2016年3月31日) ・川本喜八郎 Official WEB SITE http://chirok.jp/ ・おしらせ 朝日新聞デジタル 連載コラム | 川本喜八郎 Official WEB SITE http://chirok.jp/news_detail/00000000207.html 東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は上記関連記事にあるように、2016年6月19日現在も、『平家物語』の人形しかないのだけど、上記公式サイトの2016年6月14日付けの上記ページによると、2016年7月10日より『人形劇 三国志』の人形も展示されるという。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※7/8追記。上記URLから引用するに「平成28年7月4日(月曜日)~9日(土曜日)、人形の展示入替のため休館します。/7月10日(日曜日)より展示内容を新しくして通常公開を再開します。」とのこと。 ※関連記事 メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)
: 清岡美津夫
2016年6月21日(火) 04:22 JST
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特別企画 『三国志』の印章(依水園 寧楽美術館)
關尾先生のブログを見て、今頃、気付いた。メモ。 奈良県奈良市にある依水園の寧楽美術館で下記の企画展を行っているとのこと。 ・依水園 http://www.isuien.or.jp/ --引用開始--------------------------------------------------------- ・企画展 平成19年8月1日~ 平成20年7月4日 まで 「古銅印を中心とした中国美術品」 ~古銅印、青銅器、陶磁器、書蹟~ 特別企画 『三国志』の印章 -卑弥呼の時代の史的背景を探る-。 --引用終了---------------------------------------------------------
: 清岡美津夫
2008年1月14日(月) 21:36 JST
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古墳出現前後の河内と大和(2011年2月11日)
会期が過ぎてしまったが、記録の意味で記事にする。 ・ようこそ!大阪歴史博物館へ http://www.mus-his.city.osaka.jp/ ・大阪歴史博物館-特別展 発掘された日本列島2010/(同時開催)なにわの考古学30年の軌跡-足の下に眠る歴史- http://www.mus-his.city.osaka.jp/news/2010/retto2010.html 家の近くのポスターで気付いたんだが、上記展覧会ページにあるように、2011年1月12日水曜日から2月28日月曜日までの間、大阪歴史博物館にて「特別展 発掘された日本列島2010/(同時開催)なにわの考古学30年の軌跡-足の下に眠る歴史-」という展覧会が開催されている。 上記展覧会ページにある関連行事のページによると、2011年2月11日金曜日祝日14時から16時半までの枠で記念講演会『古墳出現前後の河内と大和』が開催されたという。該当ページから下記へ引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 記念講演会『古墳出現前後の河内と大和』 「纒向遺跡-発掘調査の歩みと最新の成果-」 講師: 橋本輝彦氏(桜井市教育委員会) 「加美・久宝寺遺跡の最新成果と邪馬台国問題」 講師: 田中清美氏(大阪市博物館協会大阪文化財研究所) 日時 平成23年2月11日(金・祝) 午後2~4時30分(受付は午後1時30分から) 会場 大阪歴史博物館 4階 講堂 交通のご案内 定員 250名(当日先着順) 参加費 300円(但し特別展の観覧券または半券をお持ちの方は無料) ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
: 清岡美津夫
2011年2月27日(日) 00:04 JST
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ドラマ海月姫ミニ写真展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2018年2月3日-4月1日)
下記の公式サイトによると、兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2018年2月3日土曜日から4月1日日曜日まで冬の特別展「ドラマ海月姫ミニ写真展」が開催されるという。「観覧無料」。下記リンク先や下記関連記事で触れたようにドラマ『海月姫』のレギュラーの登場人物に三国志マニアがいるので、その関係で、KOBE鉄人三国志ギャラリーから小道具提供したそうで、下記公式サイトに「当売店のグッズも時折登場します」とあるのはそのため。具体的には下記公式サイトから引用するに「ドラマの名シーンをパネルにして展示!まやや役の内田理央さん直筆サインも展示!/ドラマに出た三国志グッズなどの展示&販売もあります!」とのことだ。 ・KOBE鉄人三国志ギャラリー 28号と三國志の展示室&グッズショップ http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※関連記事 三国志漫画 原画展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年12月24日-2月27日) ※新規関連記事 STOP劉備くん!!展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2018年7月2日-11月3日) ・フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/ ・海月姫 - フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/index.html ※関連記事 海月姫(フジテレビ月9ドラマ2018年1月15日-3月19日) 女子的生活(1)(NHK総合2018年1月5日)
: 清岡美津夫
2018年2月26日(月) 21:04 JST
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「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日)
・墓場の画廊|中野ブロードウェイ三階にこの世とあの世を結ぶ特殊画廊開館 http://hakaba-gallery.jp/ ・【10月5日~10月31日】横山光輝三国志45周年記念企画展 光プロダクション「大丈夫です。」完全お墨付き! 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 http://hakaba-gallery.jp/?p=532 上記サイトの上記ページによると、東京都中野区中野5-52-15中野ブロードウェイ3F 墓場の画廊にて2017年10月5日から10月31日まで横山光輝三国志45周年記念企画展「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑」が開催されるという。その冠のとおり横山光輝「三国志」に関係する展覧会。 ※関連記事 メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日) 横山光輝『大判 三国志』全21巻(2017年1月25日より毎月)
: 清岡美津夫
2017年5月 2日(火) 11:31 JST
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官兵衛と軍師を描いた文豪たち展(2014年7月5日-8月24日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#225 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・姫路文学館公式ホームページ - 姫路市 http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/ ・特別展 官兵衛と軍師を描いた文豪たち展 http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/tokubetsutenn/gunshi/gunshi.html ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・おしらせ 姫路文学館特別展で「三国志」の人形が展示されます。 | 川本喜八郎 Official WEB SITE http://chirok.jp/news_detail/00000000148.html 上記の文学館サイトの上記イベントページによると、兵庫県姫路市山野井町84番地の姫路文学館特別展示室(北館2F)・南館ギャラリーにて2014年7月5日から8月24日(7月21日以外の月曜日と7月22日火曜日休館)までの10時から17時まで特別展「官兵衛と軍師を描いた文豪たち展」が開催され、そこで吉川英治『三国志』、陳舜臣『諸葛孔明』『秘本三国志』関連の展示があるという。一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生100円。また講堂(北館3階)にて2014年8月2日土曜日13時30分から14時30分まで人形劇「おやこ三国志」の公演があり、演目は「「孔明と妖怪鳳」、三国志名場面「三国志の英雄たち」「桃園の誓い」「美女連環の計」、「三顧の礼」「赤壁の戦い」ほか」、定員は「100名(当日先着順・無料)」とのことだ。また上記の「川本喜八郎 Official Web Site」の上記お知らせページによると川本喜八郎作先生の人形「1. 諸葛亮孔明 2.司馬懿仲達 3.呂蒙子明 4.法正孝直」が展示されるとのことだ。前者の諸葛亮は「黒柳徹子さんの所蔵」とのことだ。 ※関連リンク ・おやこ三国志 -PROJECT- http://085sangokushi.blog75.fc2.com/ ※関連記事 三国志 in 台湾(2014年5月28日) 秘本三国志(一)(2009年3月25日) 三国志大使(2011年8月10日)
: 清岡美津夫
2014年6月27日(金) 23:53 JST
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人形劇「三国志」中心展示(飯田市川本喜八郎人形美術館2012年6月2日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替えのお知らせ (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=246 ※関連記事 関羽入館券(2011年12月3日-2012年3月) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2012年6月2日土曜日から「人形劇「三国志」の人形を中心とした展示構成を予定しております」とのことだ。その関係で同年5月31日木曜日に「展示替え休館」で、6月1日日曜日も「展示替え休館」とのことだ。
: 清岡美津夫
2012年6月 1日(金) 00:04 JST
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松平定信《関羽像》東京都公文書館蔵(大定信展2015年8月8日-8月30日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】8/8(土)~9/23(日)まで白河集古苑にて「大定信展」が開催。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/630261470773645313 下記ページによると、福島県白河市の白河集古苑にて2015年8月8日から9月23日まで桑名市博物館開館30周年記念・白河市合併10周年記念 桑名市・白河市合同特別企画展「大定信展-松平定信の軌跡-」が開催され、タイトルどおり、松平定信に関する展覧会なんだけど、その展示品に松平定信《関羽像》東京都公文書館蔵があり、それは8月30日まで展示されるという。開館時間は9時から17時(入館は16時30分)まで、入館料は「大人320円(250円) 小中高生無料」とのこと。 ・【開催中】特別企画展「大定信展(だい さだのぶてん)」 みちのくの玄関 白河市 http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/view.rbz?nd=498&ik=1&pnp=476&pnp=496&pnp=498&cd=5925 ・白河集古苑のご利用案内 みちのくの玄関 白河市 http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/view.rbz?nd=498&ik=1&pnp=476&pnp=496&pnp=498&cd=1358 ※関連記事 平成19年度夏の企画展「三国志」(国立公文書館) 第33回 春の古書大即売会(京都古書研究会2015年5月1日-5日)
: 清岡美津夫
2015年8月13日(木) 00:09 JST
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前期 三国志の英雄たち(篠山城大書院2014年3月25日-8月3日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】篠山城大書院:青山記念文庫 企画展「三国志 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/451609553176506368 下記の施設のサイトによると、兵庫県篠山市の篠山城大書院にて2014年3月25日火曜日から8月3日日曜日まで青山記念文庫 企画展「前期 三国志の英雄たち」が開催されるという。施設自体の休館日は下記サイトの利用案内から引用すると「毎週月曜日(祝祭日は開館、翌日休館)* 年末年始(12月25日~翌年1月1日)」とのことで、開館時間は「9:00~17:00(受付16:30まで)」、入館料は「大人400円 /高校・大学生200円 /小・中学生100円」とのことだ。アクセス方法は「JR福知山線「篠山口駅」から神姫グリーンバス篠山営業所行「二階町」バス停下車 徒歩5分」とのことだ。 ・篠山城大書院 http://plus-note.jp/REKIBUN/osyoin_top.htm
: 清岡美津夫
2014年4月 7日(月) 23:23 JST
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メモ:三国志 漢室の風雲 千里行(2016年12月10日-)
※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-) 日記的にダラダラ書きたいので、先に要点だけ書くと(というか上記の関連記事のコピペ)、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は、2016年12月10日より「人形劇 三国志」の人形の展示も含め展示換えされたという。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html それを知ったのが年を越した1月8日日曜日の現地なんで、展示換えの告知と内容(プチ)紹介が同時になってしまう。
: 清岡美津夫
2017年1月29日(日) 23:51 JST
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148.
2006年10月7日-12月10日「中国古代の暮らしと夢」(東京・大倉集古館)
「陶器が語る来世の理想郷 中国古代の暮らしと夢―建築・人・動物―」の展覧会が2006年10月7日(土)~12月10日(日)の期間で大倉集古館(ホテルオークラ東京)で開催するそうです。 ・大倉集古館 http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/index.html 情報は關尾史郎先生のブログより。 ・關尾史郎先生のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・「陶器が語る来世の理想郷:中国古代の暮らしと夢-建築・人・動物-」 http://sekio516.exblog.jp/4024377 ↓ちなみに京都でやってたときの雑感 http://cte.main.jp/newsch/article.php/317
: 清岡美津夫
2006年8月21日(月) 22:04 JST
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三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替えに伴う臨時休館のお知らせ (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=414 ※関連記事 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年12月6日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2015年5月26日火曜日12時から5月29日金曜日まで展示替えが行われ、5月30日土曜日から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「三国鼎立~秋風五丈原」の展示になるという。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※追記 三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)
: 清岡美津夫
2015年4月30日(木) 18:58 JST
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岩﨑彌之助のまなざし(2012年9月22日-11月25日)
閉会までの期日が迫っているため、端的に早く紹介。下記ブログ記事で知ったこと。 ・孫呉秘書省在建業 http://hishoshou.blog108.fc2.com/ ・静嘉堂文庫所蔵 咸平本呉書が展示されてるそうです (※上記ブログ記事) http://hishoshou.blog108.fc2.com/blog-entry-19.html 上記ブログ記事を頼りに、リンクを辿ると下記サイトに行き当たる。その「展覧会」によると、2012年9月22日土曜祝日から11月25日日曜日の期間(10時-16時30分開館、月曜日休館)に、東京都世田谷区岡本の静嘉堂文庫美術館(一般800円、大高生500円、中学生以下無料)にて展覧会「受け継がれる東洋の至宝 PartII 岩﨑彌之助のまなざし ― 古典籍と明治の美術 ―」があるという。 ・静嘉堂文庫美術館 http://www.seikado.or.jp/ それで何が三国に関係あるかというと、上記サイトの「展覧会」ページからリンクされる「展示目録(PDFファイル1090KB)」から引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《古典籍》 No.指定 書名 編・選者 巻数 刊・写年 冊数 21 ◎ 周礼 漢鄭玄注 存2巻(巻九・十) 南宋時代前期(12世紀)刊(蜀大字本) 2冊 22 ◎ 説文解字 漢許慎撰 宋徐鉉等奉勅校 15巻 南宋時代初期(12世紀)刊 宋・元逓修 8冊 23 ◎ 呉書 晋陳寿撰 宋裴松之注 (専刻本)20巻 南宋時代初期(12世紀)刊 南宋前期修 6冊 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
: 清岡美津夫
2012年11月 7日(水) 00:11 JST
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