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121. 京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ※関連記事 邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日) 上記関連記事にあるように京都文化博物館に展覧会「光の賛歌 印象派展」を見に行っていた。12時20分ぐらいに終わって、ちょうど昼時で、お腹も減ったしとりあえず家に帰る前に行きつけのスーパーマーケットに寄って、食材を買って、木樨肉(ムシュロウ)を作って早く昼食を摂ろうとしていたので、2階、3階の総合展示に寄らず終いだった。 ・京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/ ・光の賛歌 印象派展 | 京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/exhi_inshoha.html ところが家に帰って(飯を食べて落ち着いて)、展覧会に行く前の1階で手に入れた「京都文化博物館周辺 おさんぽBOOK」という冊子を見てみると、最後のページに「2014年~展覧会予告」の「総合展示(2階)」の覧を見ると、「京のまつり」のところに「祇園祭 ─孟宗山の名宝─」とある。「孟宗山」は孟宗竹をモチーフとしており、下記関連記事にあるように三国関連だ。 ※関連記事 7月16日 祇園祭宵山に孟宗山 改めて前述のサイトを見に行くと「京のまつり」は2014年4月3日木曜日から6月15日日曜日までの展示で一般500円、大学生400円、高校生以下無料とのこと。また「※総合展示チケットで、フィルムシアターもご覧いただけます」とのことなので、それと合わせて見に行くと良いかもね。

122. 祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-(京都文化博物館2015年8月29日-11月8日)
※関連記事  邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日)  京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日) 上記関連記事で触れた、京都文化博物館で開催された展覧会「光の賛歌 印象派展」について思い出そうと、下記公式サイトにアクセスして知ったこと。と言ってもプチネタ。 ・京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/ ・祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝- | 京都府京都文化博物館 http://www.bunpaku.or.jp/exhi_matsuri_post/koiyama/ 上記サイトの上記ページにあるように、2015年8月29日土曜日から11月8日日曜日までの期間、京都府京都市中京区の京都文化博物館にて展覧会「祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-」が開催されていると言う。休館日は「毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)」で開館時間は「午前10時~午後7時30分(入室は閉室の30分前まで)」、入場料は「 一般500円、大学生400円、高校生以下無料」とのことだ。ここでいう「鯉山」は登龍門をモチーフとしており、三国関連そのものではないにせよ、少し時代の遡る後漢関連だ。展覧会の目玉は中世ヨーロッパのタペストリーを仕立て直した懸装品だけど、上記ページを見ると登龍門にちなんだ「登龍文様」や「双龍文様」もあるようだね。

123. メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)
※前の記事 人形劇 三国志 三顧礼での諸葛亮の寝台デザイン(1983年3月19日)  前の記事にあるように、2016年11月5日土曜日正午ごろ、清岡は飯田オフ会に参加すべく、飯田市川本喜八郎人形美術館前に集合していた。主催のキリエさん、おももさん、それからVIP的な船塚さん&佐々木さん、澤原はなさん、そして清岡。昼食後に合流の、長田からいらっしゃった、あきよんさん、ふじやんさん、の8名。  この中で清岡と初対面は船塚さんとおももさん。佐々木さんとは初対面と思い込んでいたんだけど、実は違ってた、ってのは前の記事で書いたとおり。キリエさんとはなさんとは六間道三国志祭以来だろうか。ふじやんさんとあきよんさんとは先週の観劇以来だ。 ※関連記事  メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日)  メモ:精巧大型人形劇「三国志」-総集編-(2016年10月30日) ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※リンク追記 ・CREATIVE MASTER http://c-master.jugem.jp/ ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://c-master.jugem.jp/?eid=254 ※おももさんによるブログ記事 ※リンク追記。 ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第34回 2016.11.7配信 https://www.youtube.com/watch?v=EWxcFl4yQ-E ※あきよんさんが飯田市川本喜八郎人形美術館に行った話が含まれる。 ※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)  お互いに挨拶をして、早速、予定のそば屋に向かうことになる。「そば処 かざこし」。予約してくださったとのこと。お勧めは天ざるとのことで、みなさんほとんどそれを注文していたんだけど、清岡は汁を味わいたかったので、月見そばを頼んでいた。    ※はなさんから頂いた写真

124. 図録 三国志(2019年6月19日)
※前の記事 時空旅人 2019年7月号(2019年5月25日発売)  2019年7月13日土曜日。8時53分出発。コーヒーのお店によってきてコーヒーの豆を買う。 くじを二回引いたけど両方ともはずれ。レトルトカレー、衣料洗剤、ゼリー、お茶500ml 水1lから選べるけど、ゼリー2たて。JR最寄り駅から出発。さすがにこの時間帯の京都駅発だと混んでいて、10時18分、大阪駅でようやっと座れる。10時49分、新長田駅到着。11時には神戸市長田のブックカフェCha-ngoushi(ちゃんごくし)に到着。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 歴史探訪 Vol.4 特集:三国志(2019年7月5日)  そこで見かけたのが、特別展「三国志」の図録。書店でも売っているそうで。 ・特別展 三国志 https://sangokushi2019.exhibit.jp/ ・美術出版社 http://www.bijutsu.press ※関連記事  特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日)  特別展『三国志』事前取材レポート(2019年6月1日)  時空旅人 2019年7月号(2019年5月25日発売)  奥付を見るとそのまま『図録 三国志』(ISBN978-4-568-10514-8 美術出版社2019年6月19日初版第1刷発行)。2315円(税別)。展示品の写真と解説以外に「コラム 入門講座」があって、p.52① 「『三国志』と『三国志演義』」、p.53②「名と字――諸葛亮か諸葛孔明か」、p.54③「なぜ関羽は神になったのか」と続き、pp.280-288が入門講座拡大スペシャルとして東京国立博物館 谷豊信「身なり・座りかた・食事」がある。それは長年私がゆるく主張してたことが詰ってるんで創作する人はまず読んでね、って感じ。冒頭で林巳奈夫先生や孫機先生の両先生の研究を解り易くしたと書いてあって好感が持てる。 ※関連記事  メモ:踞牀  リンク:「漢代の飮食」  孫機/著『漢代物質文化資料図説』

125. 官兵衛と軍師を描いた文豪たち展(2014年7月5日-8月24日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#225 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・姫路文学館公式ホームページ - 姫路市 http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/ ・特別展 官兵衛と軍師を描いた文豪たち展 http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/tokubetsutenn/gunshi/gunshi.html ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・おしらせ 姫路文学館特別展で「三国志」の人形が展示されます。 | 川本喜八郎 Official WEB SITE http://chirok.jp/news_detail/00000000148.html 上記の文学館サイトの上記イベントページによると、兵庫県姫路市山野井町84番地の姫路文学館特別展示室(北館2F)・南館ギャラリーにて2014年7月5日から8月24日(7月21日以外の月曜日と7月22日火曜日休館)までの10時から17時まで特別展「官兵衛と軍師を描いた文豪たち展」が開催され、そこで吉川英治『三国志』、陳舜臣『諸葛孔明』『秘本三国志』関連の展示があるという。一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生100円。また講堂(北館3階)にて2014年8月2日土曜日13時30分から14時30分まで人形劇「おやこ三国志」の公演があり、演目は「「孔明と妖怪鳳」、三国志名場面「三国志の英雄たち」「桃園の誓い」「美女連環の計」、「三顧の礼」「赤壁の戦い」ほか」、定員は「100名(当日先着順・無料)」とのことだ。また上記の「川本喜八郎 Official Web Site」の上記お知らせページによると川本喜八郎作先生の人形「1. 諸葛亮孔明 2.司馬懿仲達 3.呂蒙子明 4.法正孝直」が展示されるとのことだ。前者の諸葛亮は「黒柳徹子さんの所蔵」とのことだ。 ※関連リンク ・おやこ三国志 -PROJECT- http://085sangokushi.blog75.fc2.com/ ※関連記事  三国志 in 台湾(2014年5月28日)  秘本三国志(一)(2009年3月25日)  三国志大使(2011年8月10日)

126. 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日)
・墓場の画廊|中野ブロードウェイ三階にこの世とあの世を結ぶ特殊画廊開館 http://hakaba-gallery.jp/ ・【10月5日~10月31日】横山光輝三国志45周年記念企画展 光プロダクション「大丈夫です。」完全お墨付き! 「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 http://hakaba-gallery.jp/?p=532 上記サイトの上記ページによると、東京都中野区中野5-52-15中野ブロードウェイ3F 墓場の画廊にて2017年10月5日から10月31日まで横山光輝三国志45周年記念企画展「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑」が開催されるという。その冠のとおり横山光輝「三国志」に関係する展覧会。 ※関連記事  メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日)  横山光輝『大判 三国志』全21巻(2017年1月25日より毎月)

127. メモ:三国志英雄譚(松本2017年4月8日訪問)
※前の記事 人形劇三国志(集英社文庫コバルト1983年6月15日-1984年1月15日発行)  せっかく遠くまで来たので、本題の前に旅日記もどきを。そんなのいらない、って方は例によって読み飛ばしてくださると幸い。

128. 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替え―6月1日からの展示内容  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=336 ※関連記事 人形劇「三国志」~秋風五丈原~中心展示(飯田市川本喜八郎人形美術館2012年12月1日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2013年5月29日水曜日、30日木曜日、31日金曜日と展示替えが行われ、6月1日土曜日から、人形60体によるテーマ「新・三国志英雄列伝序章」の展示になるという。何か、下記関連記事で挙げた川本喜八郎人形ギャラリーの現在の展示内容と歩調を合わせているようで興味深い。共通する人形と、相補的な人形があってお金と時間があれば見比べてみると良いかもね。 ※関連記事 メモ:川本喜八郎人形ギャラリー(2013年4月7日27日)

129. 渋谷区所蔵「川本人形」停電事故(2015年8月6日-12日)
※関連記事 三国志 落雁(孔明の羽扇 箱 2015年夏)  上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ・緊急告知 渋谷ヒカリエ「川本喜八郎人形ギャラリー」ガイドを中止させていただきます。 http://chirok.jp/news_detail/00000000185.html ・渋谷区所蔵「川本人形」保管庫報告その1 http://chirok.jp/news_detail/00000000186.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)  上記の2番目のページにあるように、「現在、渋谷区が所蔵している川本の「三国志」人形48体、「平家物語」人形176体は、渋谷区恵比寿に保管」されているそうで、その保管庫が2015年8月6日に停電し、12日まで空調が止まり、「温度30度・湿度80%以上の劣悪な環境」下に置かれたという。そのため、「空調の吹き出し近く」の人形の衣裳に「水浸みとカビ」が発生し、「他の人形も衣裳が湿気って」いたという。これにより上記の3番目のページにあるように8月12日から22日まで「人形のメンテナンス」を行ったそうな(ちなみに48+176=224なのだが、3番目のページでは「渋谷区所蔵「川本人形」234体の収蔵保管庫」になっている。タイポなのか二作品以外の人形も所蔵しているのか)。

130. メモ:三国志 漢室の風雲 千里行(2016年12月10日-)
※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-)  日記的にダラダラ書きたいので、先に要点だけ書くと(というか上記の関連記事のコピペ)、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は、2016年12月10日より「人形劇 三国志」の人形の展示も含め展示換えされたという。 ・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie http://www.hikarie.jp/ ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html  それを知ったのが年を越した1月8日日曜日の現地なんで、展示換えの告知と内容(プチ)紹介が同時になってしまう。

131. 三国志英雄譚(松本2017年4月6日-9日、長野4月15日-23日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・伊藤叡香 和紙人形作品展「三国志英雄譚」(2017年4月6日~4月23日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170302/1488416587 下記サイトの下記ブログ記事によると、和紙の専門店「紙舘 島勇」主催で、2017年4月6日木曜日から9日日曜日まで(各日10時から20時まで)長野県東筑摩郡山形村7977のi-City21 3F 山形ウエルアップホールにて伊藤叡香 和紙人形作品展「三国志英雄譚」【松本開催】が、同年4月15日土曜日から23日日曜日まで(各日9時から17時まで)長野県長野市東町142-2SHINKOJI北棟1Fの新小路カフェ内 SHINKOJIホールにて同展【長野開催】があるという。ともに入場無料。上記ブログ記事によると「今回はLeSALON入選の凱旋開催ということ」。 ・和紙の専門店「紙舘 島勇」 – 貴重な和紙や美しい染めの千代紙を数多く取り揃えております。 http://shimayu.co.jp/ ・伊藤叡香 和紙人形作品展「三国志英雄譚」開催決定! – 和紙の専門店「紙舘 島勇」 http://shimayu.co.jp/archives/1304 ・家族で楽しめるショッピングセンター アイシティ21のホームページ http://www.inouedp.co.jp/icity/ ・新小路カフェについて | 株式会社リファーレ総合計画 http://rifare-web.com/cafe/

132. 名品 天・人・地 前期(駿府博物館2021年7月24日-9月20日)
※前の記事 三國志 覇道 暴力団追放啓発ポスター(神奈川県2021年7月-)  2021年7月21日水曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・あなたの静岡新聞 (shizushin) on Twitter http://twitter.com/shizushin ・Twitter / shizushin: あなたの静岡新聞: 故事描いた日本画や版画 駿府博物館、24日から前期特別展 https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/931755.html ... https://twitter.com/shizushin/status/1417269793929928705  下記サイトの下記ページによると、2021年7月24日土曜日から9月20日月曜祝日まで(10時-17時、月曜平日休館)、静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 静岡新聞放送会館別館2階の駿府博物館にて駿府博物館50周年特別展「名品 天・人・地」「前期 天の巻:物語歴史画」が開催されるという。「一般(高校生以上)500円」。下記ページによると、そこで下村観山(1873年-1930年)「草廬三顧」(双幅)が展示されるという。またこの展覧会のチラシにもそれが素材として使われており、タイトル通り三顧礼がモチーフとなっており、雪の中、諸葛亮を尋ねる劉備、関羽、張飛や馬引きが2枚にわたって描かれる。 ・駿府博物館|公益財団法人 静岡新聞・静岡放送文化福祉事業団 http://www.sbs-bunkafukushi.com/museum/ ・名品 天・人・地 前期 天の巻:物語歴史画|展覧会案内| http://www.sbs-bunkafukushi.com/museum/exhibi/1087247.html

133. 中国青銅器の時代(2012年9月8日-12月9日)
※関連記事 少年ワールド、コミックトム 上記関連記事を書くにあたり気付いたこと。 ・住友コレクション 泉屋博古館 http://www.sen-oku.or.jp/ 上記博物館サイトによると、京都府京都市の泉屋博古館にて2012年9月8日土曜日から12月9日日曜日までの期間(祝日以外の月曜日休館、および9月18日火曜日、10月9日火曜日休館)に常設展「中国青銅器の時代」があり、その「第4展示室 漢・唐時代の青銅器」に前漢末-後漢の羽文盒、三国時代の画文帯同向式神獣鏡、三角縁四神四獣鏡が展示されているという。入館料は一般730円、高大生520円、小中生310円とのことだ。

134. 絆~乱世を生きた人々(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年5月31日-)
飯田市川本喜八郎人形美術館のブログのRSS配信で知る。というよりその残していたメモから。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ※関連記事 年間パスポート(飯田市川本喜八郎人形美術館2019年4月1日-2020年3月31日) ※新規関連記事 リンク:中華オタク腐女子の深すぎる世界(2019年7月23日) ・臨時休館のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=656 ・ねほりんぱほりん展クイズ・アンケートの抽選結果  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=658 ※前回展示記事 三国鼎立から秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2018年12月8日-) ※次回展示記事 三国志~桃園の誓いから三顧の礼~(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月30日-2021年1月中旬) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示も含まれ、2019年5月31日水曜日から「絆~乱世を生きた人々」をテーマにした展示とのことだ。今回は三国だけでなく平家物語なども含めたテーマとのこと。

135. ノート:四川棒遣い人形展(2015年10月17日)
 2015年10月16日金曜日夕方、家に帰って容量確保もあって、アニメ『ベイビーステップ』を見てから、出発。 ・NHKアニメワールド ベイビーステップ - NHK.com http://www9.nhk.or.jp/anime/babysteps/  今回は秋の乗り放題パス利用で、2日間しか必要がなかったが、折角の3日間連日定額きっぷなので、一泊入れての利用だ。このきっぷ自体は2年ぶりの使用。 ・「秋の乗り放題パス」の発売について:JR西日本 https://www.westjr.co.jp/press/article/2015/09/page_7583.html ※関連記事  メモ:交地ニハ絶ツコトナカレ 二十(2013年10月20日東京ビッグサイト)  メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日)

136. 長野剛個展 理想郷 - Eternal Beauty and Desire(2017年5月6日-16日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・ほうとうひろし (HiroshiHootoo) on Twitter https://twitter.com/HiroshiHootoo ・Twitter / HiroshiHootoo: GW終盤の5月6日から銀座スパンアートギャラリーで、「信長の野望」や「三国志」「スター・ウォーズ」の装画で知られるのイラストレーター・長野剛さんの個展が開催されます。 ... https://twitter.com/HiroshiHootoo/status/856770872375365632 下記ギャラリーサイトの下記ページによると、東京都中央区銀座2-2-18西欧ビル 銀座画廊スパンアートギャラリーにて、2017年5月6日土曜日から16日火曜日までの期間(10日休廊)の11時から19時までの時間 (但し最終日は17時までとのこと)、長野剛個展「理想郷 - Eternal Beauty and Desire」が開催されるという。どこが三国に関係するかというと、下記ページを見ると、おそらく招待状(葉書)の両面の画像があって、そこにはソーシャルゲーム「大戦乱!!三国志バトル」カバーイラストとなった長野剛先生による「飛将軍 呂布」の絵がある。さらに裏面の画像を見る限り、展示即売の文脈なんだろうね。鑑賞していたら商談を仕掛けられるやつ。 ・銀座画廊スパンアートギャラリー SPAN ART GALLERY http://www.span-art.co.jp/ ・長野剛 個展 http://www.span-art.co.jp/exhibition/201705naganotsuyoshi.html ※関連記事  大戦乱!!三国志バトル(Mobage2012年5月25日)  赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ  決定版 三国志 上下巻(2013年1月18日)  三国志(一) 桃園の巻(2013年2月1日)  まんが劇画ゼミ 7巻(1980年2月25日)  歴史人別冊 三国志 虚と実を徹底検証(2014年3月27日) ※新規関連記事 長野剛原画展2017(東京会場2017年6月16日-18日、愛知会場23日-25日)

137. 桃園の誓いから三顧の礼(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年12月7日-2014年5月27日)
以下のように飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信があったんだけど、最近、それらに目を通し切れてないので、すっかりスルーしてしまっていたら、その次回のRSS配信が来てしまっていた。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・展示替え―12月7日からの展示内容  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=354 ※関連記事 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2013年12月4日水曜日、5日木曜日、6日金曜日と展示替えのため休館し、12月7日土曜日から、人形69体によるテーマ「桃園の誓いから三顧の礼」の展示になるという。上記の前回展示より9体多い。

138. 京都国際マンガミュージアムメイン展示に三国演義連環画(2010年4月?)
 ほぼプチネタかもしれない。 ※関連記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日)  上記関連記事で触れた、2016年5月の大型連休での古書市に行った後、のぶさんを京都国際マンガミュージアムに案内した時の話。 ・京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/ ※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)  本数が少ないながら、市バスで近くまでアプローチして入る。入場料800円。展覧会も含め1階から3階まで順に案内する流れとなった。  まずは「100人の舞妓展」を一つ一つあたっていた。その流れでしっかり白井恵理子先生のも紹介してた。 ・100人の舞妓展 | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/permanent/maiko100.php ※関連記事  メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊  三国志学会(西)勝手にスピンオフ図書館見学ツアー(2012年9月9日)  2階に上がったら、やはり「火の鳥オブジェ」。のぶさんはブラックジャックをはじめ手塚作品好きだったが、撮影していいかわからず、結局、後で、撮影できるだろう建物の外から中を写していた。 ・火の鳥オブジェ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/permanent/hinotori.php ※関連記事  2007年6月6日『八卦の空』(ミステリーボニータ7月号)  火の鳥(2013年11月15日21日30日 12月4日14日)

139. 川本喜八郎人形ギャラリー再開(渋谷ヒカリエ2021年6月1日)
※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー休館延長(渋谷ヒカリエ2021年4月25日-5月31日) 上記関連記事に書いたように、東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーが2021年5月31日月曜日まで休館になっていて、緊急事態宣言が6月20日日曜日まで再延長になったんで、当ギャラリーがどうなったか気になって下記の公式ページにアクセスしたが情報が更新されていなかった。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー 中央ケース(渋谷2020年8月22日-) ※関連記事 中央ケース(川本喜八郎人形ギャラリー2020年11月22日-)  そこで渋谷区のサイトを見て回ると、下記のPDFファイルを発見。引用するに「※新型コロナウイルス感染症の感染状況により変更になる場合があります。」とのことだが、注目する川本喜八郎人形ギャラリーはというと「6月1日から開館」となる。 ・臨時休館・休業施設一覧(令和3年6月1日以降) (※PDFファイル) https://www.city.shibuya.tokyo.jp/assets/kurashi/000056431.pdf

140. コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展(2015年10月22日-2016年1月31日)
※関連記事 三国志ガーデン ブログ(2015年6月20日-) 上記関連記事を書くにあたって知ったこと。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ ※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記の公式サイトにあるように、兵庫県神戸市長田区にあるKOBE三国志ガーデンに、下記のように公式ブログがあるってのは冒頭の関連記事で触れた。そのブログの記事を早速、ソースとして使ってみる。 ・兵庫・神戸(長田)歴史ミュージアム「三国志ガーデン」ブログ http://ameblo.jp/3594garden/ ・「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念シリーズ歴代パネル展」開催 http://ameblo.jp/3594garden/entry-12086252935.html 何かというと、上記ブログ記事にあるように、KOBE三国志ガーデンのジオラマ館にて、2015年10月22日木曜日から2016年1月31日日曜日まで「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展」が開催されるという。つまり光栄(現・コーエーテクモゲームス)のシミュレーションゲーム『三國志』の歴代のパッケージ・イラストレーションの展覧会だ。開館時間は12時30分から17時30分まで。水曜日休館で、ジオラマ館自体の入館料が大人400円、中高生300円、小学生200円。 ※関連記事  三國志13(2016年1月28日)  生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日) ちなみに下記関連記事にあるように同場所で昨年同種の展覧会が開催されている。 ※関連記事 三国志 SEGA ゲーム展(2014年8月7日-11月4日)

141. 特別展 三国志(東京2019年7月9日-9月16日、福岡2019年10月1日-2020年1月5日)
※前の記事 三國志研究第十三号(2018年9月15日)  2018年9月15日土曜日10時前。三国志学会第十三回大会の会場となる早稲田大学戸山キャンパス 33号館3階第一会議室にいた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・三国志学会第十三回大会 http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html ※関連記事 三国志学会 第十三回大会(2018年9月15日土曜日)  前の記事で書いたように、会場に入る前に会費を払って『三国志研究』第十三号を受け取ったのだけど、その日の発表のレジュメやチラシも自由にとれるようにならべてあって、それらの中に大修館書店の『大漢和辞典デジタル版』の他、表題の特別展「三国志」のチラシがあった。後者の方は下記リンク先のように公式ツイッター・アカウントが書かれてあって、前の記事で書いたように、そっちの方を先に知ったという状況だ。 ・大漢和辞典デジタル版 - 株式会社大修館書店 https://www.taishukan.co.jp/book/b376648.html ・【公式】特別展「三国志」 (sangokushi2019) on Twitter http://twitter.com/sangokushi2019  それはともかくチラシが伝えるスケジュールは特別展「三国志」は東京国立博物館(東京都台東区上野公園13-9)にて2019年7月9日火曜日から9月16日月曜日祝日まで、九州国立博物館(福岡県太宰府市石坂4-7-2)で2019年10月1日火曜日から2020年1月5日日曜日まで開催されるという。 ※リンク追記 ・特別展「三国志」 https://sangokushi2019.exhibit.jp/ ※新規関連記事 特別展 三国志 記念講演会(東京国立博物館2019年7月13日27日) ・東京国立博物館 - トーハク https://www.tnm.jp/ ※関連記事  誕生!中国文明 特別展(2010年7月6日-)  中国王朝の至宝(2012年10月10日-12月24日)  諸葛亮孔明の実像と三国志3大合戦の真実(2014年8月10日)  中国の書跡 隋唐時代の書―拓本の世界―(東京国立博物館2017年4月25日-2017年6月25日) ※新規関連記事 “三国志”の作り方講座 特別編(東京都新宿区戸山2019年7月14日) ・九州国立博物館:トップページ https://www.kyuhaku.jp/ ※関連記事 中国 美の十字路展  それが記されたチラシの裏は中国各地のイメージ(河南省許昌市・関帝廟、湖北省赤壁市・赤壁、河北省保定市・満城漢墓、河南省安陽市・曹操高陵)があって、それぞれにキャッチフレーズがあって、中央に「文物が語るリアル三国志/2019年、三国志新時代!!」とある。文物というとやはり大三国志展を連想するね。 ※関連記事 大三国志展(出土品でたどる三国志)

142. 生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR(上野の森美術館2018年1月6日-2月4日)
 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。いやなかなか記事にするタイミングを逸していたけど、後述するきっかけにより。 ・生賴範義 展 (Noriyoshi_Ohrai) on Twitter https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai ・Twitter / Noriyoshi_Ohrai: 「生賴範義 展」in 上野の森美術館のメインビジュアル完成いたしました! ... https://twitter.com/Noriyoshi_Ohrai/status/911402728135434240 下記美術館サイトの下記展覧会ページ、および特設ページによると、東京都台東区上野公園1-2 上野の森美術館にて2018年1月6日土曜日から2018年2月4日日曜日までの期間の10時から17時まで「生賴範義 展 THE ILLUSTRATOR」が開催されるという。当日券(前売券)は「一般・大学生 1,600(1,400)円/高校生・中学生 1,000(800)円」。どこに三国が関係するかというと下記関連記事にあるように同展覧会別会場で吉川英治「三国志」関連のイラストレーションが展示されたので今回もそれが期待できるかと。 ・上野の森美術館 http://www.ueno-mori.org/ ・上野の森美術館 - 展示のご案内 - 生賴範義展 http://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=227 < ・HOME of 生賴範義 http://ohrai.net/ ※上記サイトによると「指定するエリアで写真を撮影し#ohrai のハッシュタグをつけてSNSに投稿してください。物販コーナーのレジで、投稿した画面と、入場時の半券をスタッフにご提示いただければ毎日先着100名様に、生賴展限定ポストカードをプレゼントいたします。」とのことでSNSを活用するその姿勢は好感が持てる。 ※関連記事  生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)  生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター(大分市美術館2017年5月13日-7月2日)  第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)

143. 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)
※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月) 上記関連記事で触れた神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にある「KOBE三国志ガーデン」のイベント「単刀赴会」にて馬渕洋さんがお知らせしていたこと。 ・明石市立文化博物館 http://www.akashibunpaku.com/ ・春季特別展 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡― http://www.akashibunpaku.com/exhibition/?id=110 上記博物館サイトの上記ページによると、2016年4月16日から5月29日まで兵庫県明石市上ノ丸2丁目13番1号(明石駅近く)にある明石市立文化博物館にて春季特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―」が開催されているという。「大人 : 1,000円 大高生 : 700円 中学生以下 : 無料」とのことで「開館時間:9時30分~18時30分(入館は18時まで)」とのことだ。 ちなみに「三国志ニュース」では表示しやすいように「生賴」を「生頼」と表記していた。どこらへんが三国と関係するかというとひとまずポスターやチラシに「『吉川英治全集 三国志』 孔明 (吉川英治) 講談社 1966 ©生賴範義」(上記ページより引用)が使われてあるし、生賴先生といえば、下記関連記事にあるようにコーエーテクモゲームスのシミュレーションゲーム『三國志』シリーズで有名な方なので、それの何らかの展示も期待したい(つまり記者は未確認)。ちなみに上記ページによると「【限定先着200人】宮本武蔵柄手ぬぐい付き。※販売は4月1日(金)~(館内のみ販売)」とのことなのでファンの方はお早い目に。 ※関連記事  赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ  生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)  アートコレクション 複製原画 三國志(受注期間2016年3月6日-10日)

144. 岩﨑彌之助のまなざし(2012年9月22日-11月25日)
閉会までの期日が迫っているため、端的に早く紹介。下記ブログ記事で知ったこと。 ・孫呉秘書省在建業 http://hishoshou.blog108.fc2.com/ ・静嘉堂文庫所蔵 咸平本呉書が展示されてるそうです (※上記ブログ記事) http://hishoshou.blog108.fc2.com/blog-entry-19.html 上記ブログ記事を頼りに、リンクを辿ると下記サイトに行き当たる。その「展覧会」によると、2012年9月22日土曜祝日から11月25日日曜日の期間(10時-16時30分開館、月曜日休館)に、東京都世田谷区岡本の静嘉堂文庫美術館(一般800円、大高生500円、中学生以下無料)にて展覧会「受け継がれる東洋の至宝 PartII 岩﨑彌之助のまなざし ― 古典籍と明治の美術 ―」があるという。 ・静嘉堂文庫美術館 http://www.seikado.or.jp/ それで何が三国に関係あるかというと、上記サイトの「展覧会」ページからリンクされる「展示目録(PDFファイル1090KB)」から引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《古典籍》 No.指定 書名 編・選者 巻数 刊・写年 冊数 21 ◎ 周礼 漢鄭玄注 存2巻(巻九・十) 南宋時代前期(12世紀)刊(蜀大字本) 2冊 22 ◎ 説文解字 漢許慎撰 宋徐鉉等奉勅校 15巻 南宋時代初期(12世紀)刊 宋・元逓修 8冊 23 ◎ 呉書 晋陳寿撰 宋裴松之注 (専刻本)20巻 南宋時代初期(12世紀)刊 南宋前期修 6冊 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

145. げえっvsむむむ with 美女図鑑(2018年4月27日-6月3日)
 先に本題を書くと、下記サイトの下記ページにあるように2018年4月1日より大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目6−14 心斎橋BIG STEP 3Fにオープンした墓場の画廊WESTにて、2018年4月27日金曜日から6月3日日曜日まで展覧会「げえっvsむむむ with 美女図鑑」が開催されるという。タイトルからはわかりづらいが横山光輝「三国志」に関する展覧会で、下記関連記事にあるように昨年10月に東京中野で同名の展覧会が開催された際はそれに連動した物販主体といった印象があった。また同所にて会期中の2018年5月12日土曜日の14時より原寅彦氏と林直哉氏の出演でトークショー「様子のおかしいグッズたち/大阪編」が開催されるという。「参加無料」で「定員50名程度」で「5000円(税込)以上お買い上げの希望者に整理券を差し上げています。」とのことだ。 ・墓場の画廊 http://hakabanogarou.jp/ ・墓場の画廊WEST http://hakabanogarou.jp/west/ ・【墓場の画廊WEST】【4月27日~6月3日】「げえっvsむむむwith美女図鑑」 http://hakabanogarou.jp/west/1531/ ※関連記事  「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑(2017年10月5日-10月31日)  トークショー/二虎競食の計「様子のおかしいグッズたち」(東京中野2017年10月7日)  メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問) ・心斎橋 BIGSTEP http://big-step.co.jp/ ・墓場の画廊WEST http://big-step.co.jp/shop/detail/71/

146. 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター(大分市美術館2017年5月13日-7月2日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・ミキ (TD94bK34Mlav4DD) on Twitter https://twitter.com/TD94bK34Mlav4DD ・Twitter / TD94bK34Mlav4DD: 生頼範義展㊤「吉川英治全集」三国志 - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate ... http://twitter.com/TD94bK34Mlav4DD/status/867566089386942467 下記美術館サイトの下記展覧会ページによると、大分県大分市大字上野865番地 大分市美術館 企画展示室にて2017年5月13日土曜日から7月2日日曜日までの期間の10時から18時まで特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター」が開催されるという。観覧料は一般1000円、高校生・大学生700円、中学生以下無料。どこに三国が関係するかというと下記展覧会ページのリンクの出品目録にもあるように吉川英治「三国志」関連のイラストレーションが展示されるそうで。下記関連記事と同種の展示だけど、展覧会名が微妙に違うんだね。 ・[大分市]大分市美術館 http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1437020042124/index.html ・[大分市]大分市美術館 特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR スター・ウォーズ、ゴジラを描いた孤高のイラストレーター」を開催します http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1488418545620/index.html ※関連記事 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)

147. 前期 三国志の英雄たち(篠山城大書院2014年3月25日-8月3日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】篠山城大書院:青山記念文庫 企画展「三国志 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/451609553176506368 下記の施設のサイトによると、兵庫県篠山市の篠山城大書院にて2014年3月25日火曜日から8月3日日曜日まで青山記念文庫 企画展「前期 三国志の英雄たち」が開催されるという。施設自体の休館日は下記サイトの利用案内から引用すると「毎週月曜日(祝祭日は開館、翌日休館)* 年末年始(12月25日~翌年1月1日)」とのことで、開館時間は「9:00~17:00(受付16:30まで)」、入館料は「大人400円 /高校・大学生200円 /小・中学生100円」とのことだ。アクセス方法は「JR福知山線「篠山口駅」から神姫グリーンバス篠山営業所行「二階町」バス停下車 徒歩5分」とのことだ。 ・篠山城大書院 http://plus-note.jp/REKIBUN/osyoin_top.htm

148. 第22回常設展(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年11月30日-2018年6月3日)
飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ・第22回常設展 展示内容  (※上記サイトのお知らせページ) http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=568 ※前回展示記事 英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-11月26日) ※次回展示記事 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2018年6月7日-2018年12月4日) 上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示も含まれ、2017年11月30日木曜日から2018年6月3日日曜日までの会期とのことだ。

149. 「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年4月26日-)
・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日) 上記関連記事にあるように、すばらしい文化財産をお持ちで素晴らしい立地条件&施設なのに、渋谷区の施設であるために、閲覧者がリンクする場合に報告を課すどころか、著作権法に定められた「引用」までもネット上で禁じること http://www.city.shibuya.tokyo.jp/site_policy.html になってしまいダメアーキテクチャを上記の公式ウェブサイトで晒していることでお馴染みの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、冒頭のURL先によると、2013年4月19日金曜日から25日木曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2013年4月26日金曜日から「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示になるという。ちなみに開館時間が11時から19時まで。 ・川本喜八郎 Official Web Site http://www.sakuraeiga.com/kihachiro/ ※関連記事 少年ワールド、コミックトム

150. 「呂布の最期(白門楼)」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年11月16日-)
日が4日後と迫っているので、順序を早めこの記事の公開を11月12日に早める(後日、元に戻す)。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日) 上記関連記事にあるように、すばらしい文化財産をお持ちで素晴らしい立地条件&施設なのに、渋谷区の施設であるために、閲覧者がリンクする場合に報告を課すどころか、著作権法に定められた「引用」までもネット上で禁じること http://www.city.shibuya.tokyo.jp/site_policy.html になってしまいダメアーキテクチャを上記の公式ウェブサイトで晒していることでお馴染みの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、冒頭のURL先によると、2013年11月8日金曜日から15日金曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2013年11月16日金曜日から「呂布の最期(白門楼)」中心展示になるという。ちなみに開館時間が11時から19時まで。 ※前回展示替え記事 「桃園の誓い」「黄巾の乱」中心展示(川本喜八郎人形ギャラリー2013年4月26日-) ・川本喜八郎 Official Web Site http://chirok.jp/ ※関連記事 少年ワールド、コミックトム