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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 121 - 150 / 510 件 (0.0100 秒). 検索条件の修正

121. コーエーテクモホールディングス株式会社(2009年4月1日予定)
SLG『三國志』シリーズや『真・三國無双』シリーズなど三国志を題材としたゲームを出している会社でお馴染みの株式会社コーエー。 以下、そのゲーム作品についての記事ではなくて、会社についての記事。 ・KOEI Co., Ltd. http://www.koei.co.jp/ ・TECMO INTERNET STUDIO http://www.tecmo.co.jp/ 上記のサイト「KOEI Co., Ltd.」および「TECMO INTERNET STUDIO」で2008年11月18日に発表されたプレスリリース「テクモ株式会社と株式会社コーエーとの共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に関するお知らせ」を見ると、 テクモ株式会社と株式会社コーエーは、2009年1月26日開催予定の両社の臨時株主総会における承認を前提として、2009年4月1日(予定)を期して、株式移転によりコーエーテクモホールディングス株式会社を設立することについて合意に達した。 とのこと。 ※関連記事 テクモとコーエーが経営統合に向けて協議開始 ※追記 『NINJA GAIDEN Σ2』『真・三國無双 MULTI RAID Special』合同体験会 ※追記 十大三国志ニュース2012 前編

122. 2006年5月24日 三国志大戦2稼働&公式サイトリニューアル
<追記> 「三国志対戦2」と検索されている方へ。 それは「三国志大戦2」の間違いではないでしょうか? そのままだと有用な情報は得られません。 <追記終了> というわけでアーケードゲーム(リアルタイムカードアクション)の「三国志大戦2」が2006年5月24日に稼働しました。それに合わせて公式サイトもリニューアルされました。詳しくは下記公式サイトで。 ・三国志大戦2公式ウェブサイト http://www.sangokushi-taisen.com/ 噂通り、1人用モードで群雄伝(シナリオ)があるようですね。魏伝、蜀伝、呉伝の三つから選べるそうです。これでより三国志ジャンルに密着した楽しみ方ができますね。 ・参考記事「三国志大戦2の制作中の話」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/295 ※『三国志大戦』関連記事 ・2005年3月15日「三国志大戦」稼働開始 http://cte.main.jp/newsch/article.php/91 ・『三国志大戦3』稼働開始(2007年12月13日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/760 ※追記 まとめメモ:『三国志大戦』ネットワーク大会 <5月28日追記> 相互依頼の書き込みがあったんで、せっかくなのでここで紹介。 ・三国志対戦し~ねっと http://cnet.mimora.com/sangoku/ はやくも三国志大戦2から導入されたLE(レジェンド)のカードが紹介されている。 横山光輝三国志からは劉備、張飛、諸葛亮、「天地を喰らう」からは劉備、龍狼伝からは司馬懿。 あと三国志大戦2のサイトとしては以下のようなサイト。 ・三国志大戦2 覇王への道 http://haou-miti.com/ <追記> 検索ワードを見ていると「三国志大戦2」を「三国志対戦2」と間違えている人が大勢いるんだけど。もしかして元からして「対戦」をイメージして「大戦」と名付けているのかな。

123. 三國フィールドコンバット(2007年5月31日iアプリ配信開始)
 サイト「江河水」の日記を見ていたら、そこで面白い携帯ゲームが紹介されていた。 ・江河水 http://kougasui.fc2web.com/ ・これだけは… http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-230.html  その名も『三國フィールドコンバット』。ジャレコ製 ・ジャレコ・ゲームサイト http://www.jalecogames.co.jp/ ・三國フィールドコンバット http://www.jalecogames.co.jp/mobile/sangoku_fc/  それでgoogleのキャッシュを見てみると2007年5月31日iアプリ(FOMA90Xシリーズ及び703シリーズ)で配信開始し、2007年6月4日に『三國フィールドコンバット』のオフィシャルサイト公開されたとのこと。  素人目に見て、やはりコーエーの商標の関係上、「志」を付けずに『三國フィールドコンバット』なのかな?  上記公式サイトを見てみると、1985年に発表されたアーケードゲームの『フィールドコンバット』(上下スクロール型アクションゲーム)が元になっているようで、舞台を三国志の世界に移したゲームとのこと。  ちなみに手元にある『ファミコン通信』1988年6月3日特別付録(1)「ファミコンゲームオールカタログ1983-1988」によると、『フィールドコンバット』は1985年7月にファミリーコンピュータへ移植されている。4500円。ちなみにそのカタログでは五段階評価で★(1の評価)。  しかし調味料として三国志を使うと何だか楽しそうに見えてしまうのは不思議。『フィールドコンバット』はキャプチャービームで捕獲した敵を味方として使えるシステムなんだけど、それが『三國フィールドコンバット』だと三国志の人物を味方にできるという一見、魅力的なシステムになっている。  それで三国志の人物には『三国志大戦』のカードのように(つか意識しまくり?)、レアリティーが付けられているようだね。  GR(グレイターレア)>R(レア)>S(スペシャル)>N(ノーマル) という度合いとのこと。  それでどんな人物がいるのか、というとそれは公式サイトの「武将一覧」を参照のこと……いやここが一番のツッコミどころだと思うんだけど、白旗あげておく(笑) 司馬懿が一番まともに見えてしまう、キャラクターデザインの北乃友利さん、美術の前河悠一さんに乾杯! 曹操も一見、まともに見えるけど、眉毛が緑に染まっていて前に飛び出るぐらい長いし(笑) 普通、ツッコミどころであるはずの金髪が気にならないぐらいだ。あと、ページ末に出現武将一覧が画像データであるんだけど、お約束のように「夏候惇」「夏候淵」「夏候覇」と誤字がある(2007年6月25日現在) 検索対策に書くけど、「夏侯惇」「夏侯淵」「夏侯覇」が正解ね。凌統の「凌」がさんずいだったりポイント高いのにそこらへん残念だね。つかゲーム画面を見ると、ゲーム内でも「夏侯」は悉く間違っているね(汗)  ステージは割かしまともに三国演義を踏襲しているのかな?

124. エアコン星彩登場
小ネタです。中国特派員(?)の呂珪さんのタレコミ情報によると、宿舎のエアコンが「星彩」だったそうです。 右の写真を見て下さい。水色のラベルのところに確かに「星彩」と書かれています。ついでにアップの写真も載せました。 特派員の証言によると「強くて寒い」だそうです(笑) しかし、去年のこの時期にもエアコン「星彩」が居たそうなので時期的にはどっちが先なんでしょう。あれこれ想像できて楽しいです。 ……と星彩を知らない方へ一応説明。星彩とはコーエーから発売されているPlayStation 2用のタクティカルアクションゲーム「真・三國無双4」のオリジナルキャラクター。張飛の娘という設定です。 そのため、劉禅の妻の敬哀皇后かその妹の張皇后(同じく劉禅の妻)がモデルと言われています 三國志蜀書二主妃子伝より 後主敬哀皇后、車騎將軍張飛長女也。 後主(劉禅のこと、蜀漢の二代目皇帝)の敬哀皇后は車騎将軍・張飛の長女だ。 後主張皇后、前后敬哀之妹也。 後主の張皇后は前の皇后・敬哀の妹だ。

125. 武将ブログ(『真・三國無双BB』オフィシャルブログ)
いつのまにやらこんな公式weblogが出来ていたんですね。 おそらくファンの方はご存知だと思うんで、特にトラックバック送信したりはしません。 更新、楽しみです。 ・武将ブログ(『真・三國無双BB』オフィシャルブログ) http://blogs.yahoo.co.jp/musoubb_mmo/ ・真・三國無双BB公式サイト http://www.musou-bb.jp/ ・スタッフブログ http://www.musou-bb.jp/more/staff_blog/index.html ※追記 まとめメモ:『三國志 Online』『真・三國無双 Online』

126. 2005年春「三国志大戦」(リアルタイムカードアクション)稼働
http://www.chugen.net/ ↑「英傑群像」(三国志グッズ総合オンラインショップ) を見たら、面白いニュースを見かけたのでご紹介。 http://www.sangokushi-taisen.com/ ↑株式会社セガのアーケードゲーム「三国志大戦」だそうです。従来のアーケードゲームというよりトレーディングカードのシステムを融合させたまったく新しいゲームスタイルのようです。なのでジャンルは「リアルタイムカードアクション」とのこと。 アミューズメントパークで遊べるトレーディングカードゲームといった感じなんだけど、そのトレーディングカード自体もすごい。 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=637 ↑昔、やのまんから出ていた歴史トレーディングカード「三國志 赤壁大戦」なるものがあったんですが、それと同じくカードの人物のイラストは複数イラストレータ方式をとっている。 「三国志大戦」のイラストレータは漫画「修羅の門」などで有名な川原正敏先生や漫画「RAVE」で有名な真島ヒロ先生が含まれているとのこと。 こういう大がかりなメディアミックスで三国志ジャンルが盛り上がってくれると良いなぁ♪ ※追記 2005年3月15日「三国志大戦」稼働開始 ※追記 三国志大戦トレーディングカードゲーム(2012年3月8日) ※追記 三国志フェス2011 終了後(2011年9月10日)

127. 『Mobile真・三國無双』 (iモード)2008年1月21日配信開始
下記、コーエー総合ポータルサイトの「GAMECITY」によると、2008年1月21日に『Mobile真・三國無双』(iモード)の配信が開始されたとのこと。月額525円 ・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ ・Mobile真・三國無双 http://www.gamecity.ne.jp/products/products/ee/keitai/musou/msanmusou.htm 上記サイトにあるゲーム画面を見ると『真・三國無双』シリーズ(『真・三國無双2』?)そのものだけど、携帯電話で操作するところが想像できないなぁ。 <2009年2月6日追記> 一年越しぐらいでiモードに加え、2009年2月6日にYahoo!ケータイ(対応機種:932SH)で配信開始。

128. 『三國志 Online』(Win版)「三onブログ」本日開始!
コーエー総合ポータルサイト「GAMECITY」を見に行くと、12月20日のお知らせに『三國志 Online』(Win版)「三onブログ」本日開始のお知らせが出ていた。 ・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ ・三onブログ http://www.gamecity.ne.jp/sol/blog/ <関連記事>新作MMORPG『三國志 Online』 (コーエー) http://cte.main.jp/newsch/article.php/467 そういや、『真・三國無双 Online』(元『真・三國無双BB』)のときもブログがあったよな。企業もこうやってブログで情報を発信するのが流行りなのかね。 企業としてどういう効果が見込まれているのか、気になるところ。 まぁ、見る方にとってはRSSがあって更新チェックする手間が省けて便利なんだけど。 ・『真・三國無双 Online』へリニューアル(2007年11月28日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/732 ・武将ブログ(『真・三國無双BB』オフィシャルブログ) http://cte.main.jp/newsch/article.php/434 ※追記 まとめメモ:『三國志 Online』『真・三國無双 Online』

129. 『三国志のロマンス』(「越境する カワイイ!可愛い!Kawaii!」内)
 まさかデータベース、「TOKYO 漢籍 SEMINAR」、「三国志学会大会」等の東洋史関連以外で京都大学人文科学研究所に三国志ニュースの記事で触れるとは思わなかったが、以下、対象とするシンポジウムや報告の本筋とは無関係なプチネタ。 ・京都大学人文科学研究所 http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/ ※関連記事  石刻拓本資料(京都大学人文科学研究所所蔵)  2006年3月11日 第二回TOKYO 漢籍 SEMINAR  三国志学会 第六回大会(2011年8月27日土曜日)  2011年11月27日日曜日13時-17時半に京都国際マンガミュージアム3階研究室1にて、京都大学人文科学研究所・人文学国際研究センター主催の公開シンポジウム「越境する カワイイ!可愛い!Kawaii!―ファッションとマンガ―」が開催されたため、一般聴講してきた。 ・京都国際マンガミュージアム http://www.kyotomm.jp/  そこで言われたのが、元々、この公開シンポジウムは2011年3月26日土曜日に京都大学人文科学研究所で行う予定だったが、2011年3月11日の東北三陸沖大地震の影響で日程が延期になったことだ。また当初予定していたのに加え、2報それぞれに留学生1名ずつによるコメンテーター計2名を設けられていたという。

130. 『真・三國無双』シリーズに登場してほしい武将を募集(2011年3月24日-4月7日)
・真・三國無双6 http://www.gamecity.ne.jp/smusou6/ ※関連記事 真・三國無双6(2011年3月10日) ※追記 真・三國無双6 猛将伝(2011年9月29日)  ※この企画で一位になった郭嘉がこの『真・三國無双6 猛将伝』でプレイアブル・キャラクターになるという。 ※追記 真・三國無双6キャラクター人気投票(2011年7月7日-21日) 上記関連記事にあるように2011年3月10日にPlayStation 3(PS3)用ゲーム『真・三國無双6』は発売した。 ・ファミ通.com / ゲーム・エンタメ最新情報 http://www.famitsu.com/ 今、上記のゲーム関連ポータルサイト「ファミ通.com」を見ると、「ファミ通協力店」を対象とした「ゲームソフト販売本数ランキング TOP30」(集計期間:2011年03月07日~2011年03月13日)で『真・三國無双6』が259787本の1位になっているのが目に入る。 個人的には株価に好影響を与えると良いな、と思うんだけど。 ※参照記事 メモ:三国志と株と商標と また「ファミ通.com」のニュースを見ると、2011年3月24日のところで下記のような記事があった。 ・『真・三國無双』シリーズに登場してほしい武将を募集 - ファミ通.com http://www.famitsu.com/news/201103/24041397.html 上記ページによると、2011年3月24日から4月7日までの間、上記ページにあるアンケートフォームより投稿するアンケートを実施するとのこと。アンケート内容を上記ページから下記に引用すると ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Q1.あなたが今後『真・三國無双』シリーズに登場してほしいと思う武将とその理由を、3つまでご記入ください(『真・三國無双6』に登場した武将は除く)。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ となる。

131. コーエーテクモ新作ゲーム体験会(2010年2月13日14日LABI1なんば)
・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ 上記サイトの2月8日のニュースによると、2010年2月13日14日の二日間、大阪市浪速区のLABI1なんばにて「コーエーテクモ新作ゲーム体験会」が行われるとのこと。参加無料。体験できる三国関連のゲームは2010年3月11日発売の『真・三國無双 MULTI RAID 2』(PSP版)。三国とは関係ないけど、『北斗無双』のケンシロウ等身大フィギュアと記念撮影できるそうな。 ・LABI1なんば > 今週のイベント情報 http://www.yamadalabi.com/labi1/special_event/event/index.html ・真・三國無双 MULTI RAID 2 http://www.gamecity.ne.jp/musoumr2/ ※関連記事 『真・三國無双 MULTI RAID 2』(PSP版)2010年3月11日発売 こういった合同体験会は下記関連記事にあるように以前も行われている。 ※関連記事 『NINJA GAIDEN Σ2』『真・三國無双 MULTI RAID Special』合同体験会 ※追記 『真・三國無双 MULTI RAID 2』先行体験会(2010年2月25日-28日)

132. 上海 三国牌闘儀(2009年9月8日)
※参照記事 三国志大戦3 オフィシャルカードバインダー追加リフィルセット(2008年10月23日) 上記参照記事で書いたようにアクセス集計を続けているわけだけど、やはり、そういった作業をしていると、「三国志ニュース」で記事にしていなかった事例をいくつか見かける。 そのうちの一つが『上海 三国牌闘儀』。 ・パズルゲームの上海ゲームオフィシャルサイト「サンソフト」 http://www.sun-denshi.co.jp/soft/shang/ ※このページでパズルゲーム『上海』を遊ぶことができる。 『上海』はサン電子株式会社の有名なパズルゲームであり、『上海 三国牌闘儀』はそのシリーズのうちの一つで、上記メーカーサイトによるとオリジナルの『上海 三国牌闘儀』はPS2版であり、2002年12月19日に発売し、2004年11月18日に廉価版が発売したという。タイトル通り三国要素が含まれており、下記メーカーサイトの製品ページにあるように、「中国大陸の制覇を目指」す「三国志モード」があるという。 ・上海三国牌闘儀 http://www.sun-denshi.co.jp/soft/shang/sangoku.html

133. 三国志大戦公式大会「覇業への道」(2005年8月20日~9月25日)
大会名:三国志大戦公式大会「覇業への道~英傑達の初陣~」 参加費:1人 1000円 2005年8月20日から9月25日の間で全国各地のアミューズメントスペース(主にセガの店舗)で三国志大戦の公式のゲーム大会が行われるとのこと。「全国大会」モードや「先駆け大会 魏限定戦」等の大会モードとは別とのこと。 (公式ではないのは全国でちらほらとあったみたい、下記のURLが一例) http://cte.main.jp/newsch/article.php/138 開催店舗、スケジュール等、詳しくは下記のサイトで。 ・三国志大戦公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ ・am.sega.jpイベント情報ページ http://am.sega.jp/ 情報交換等は三国志大戦TBPやファンサイトを利用すると良いかも。 ・三国志大戦TBP http://www.blogpeople.net/TB_People/tbp_3004.html ・ファンサイト「三国志大戦 覇王への道」 http://g-master.org/3taisen/ それにしてもあまりよく知らないんだけど8月の下旬から始まるゲーム大会は普通なのかな。 実は9月まで夏休みの大学生をターゲットにしてたりして。

134. 横山光輝三国志 孔明の頭脳バトル(2008年5月1日7月1日9月4日)
※関連記事 リンク:Sanguozhi Game Archives~三国志ゲームアーカイブス  上記記事で紹介したブログで『横山光輝三国志 孔明の頭脳バトル』というゲームを見かける。 ・Sanguozhi Game Archives~三国志ゲームアーカイブス http://threekingdoms.superchaos.velvet.jp/ ・横山光輝三国志 孔明の頭脳バトル  (※上記ブログ記事) http://threekingdoms.superchaos.velvet.jp/?eid=685107  そこでメーカーのサイトで公式サイトがないかと探してみると、以下のサイトが見つかる。 ・G-mode http://www.g-mode.jp/ ・横山光輝三国志 孔明の頭脳バトル|Gモードスタイル http://www.g-mode.jp/appli/yokoyama-m/koumei/  メーカーサイトにあるお知らせ一覧を参考にすると、このゲームの配信開始日はi-modeで2008年5月1日、Yahoo!ケータイで2008年7月1日、EZwebで2008年9月4日になる。下記の関連記事にあるように2007年に横山三国志のシミュレーションゲームを配信しているので、素人目に見て版権の有効活用といったところだろうか(というか「横山光輝オフィシャルサイト」でお知らせがあった記憶がない・笑)。 ※関連記事 横山光輝 三国志年代記(2007年10月17日配信開始)  それで『横山光輝三国志 孔明の頭脳バトル』はどんな種類のゲームかというと、「頭脳系ミニゲーム集」とのこと。単にミニゲームだけじゃなくて、ストーリー性のある「天下統一モード」もあるそうな。どんな内容かというと上記公式ページから下記へ内容を引用する。 --引用開始--------------------------------------------------------- 「天下統一モード」は、「孔明」とともにマップを移動し、各国の武将達と頭脳で対決するストーリーモード。マップでは進むルートによって難易度が違ったり、数々の名エピソードを再現したイベントシーンを堪能することができます。 --引用終了--------------------------------------------------------- 画面を見ると第三戦で関羽、第六戦で周瑜、第一五戦で司馬懿が出ている。

135. 『三國志 Online』(Win版)正式サービス2月29日15:00スタート
コーエー総合ポータルサイト「GAMECITY」を見に行くと、2月14日のお知らせにMMORPGの『三國志 Online』(Win版)の正式サービスが2月29日15:00からスタートする旨のお知らせが出ていた。 ・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ ・三國志 Online http://www.gamecity.ne.jp/sol/ ※関連記事  『三國志 Online』(Win版)「三onブログ」本日開始!  新作MMORPG『三國志 Online』(コーエー) ※追記 まとめメモ:『三國志 Online』『真・三國無双 Online』

136. 2004年9月29日「幻想三国誌」発売(ファンタジーRPG、ファルコム)
ニュースとしては古いんだけど、まぁこういうのもここではありかな、と思いつつ。 2004年9月29日に「幻想三国誌」というゲームが発売されたようです。 OSはWindows98/Me/2000/XP。 私はあまりゲームをやらないのでよくわからないのですが、タイトルをみると、三国志の歴史的なものをみせるというよりか、三国志をベースとしたファンタジーらしい。ファンタジースペクタクルRPG。 試しに公式サイトのPLAYING GUIDEを見ながら、三国志(および三国演義)的な単語を抜き出してみる。 徐庶、元直、司馬懿、襄陽、水鏡先生、劉備、義兄弟の契りを交わす3人、劉備暗殺、将軍、劉表、太守府、劉備の護身役である趙雲、曹操に助けられた一行、許都、曹軍の将軍、諸葛亮と劉備、諸葛亮が住む隆中、深夜一人で丞相府、曹操と劉備の争いに こう書くと結構、三国志三国志してて三国志ファンにも面白いのかな(?) だれかやったことのある人、コメント、よろしくです。

137. 『無双OROCHI』(Win版)3月20日発売決定
今日、「GAMECITY」でお知らせがあったんだけど、『無双OROCHI』がWindows Vista/XP 日本語版で2008年3月20日に発売とのこと。5800円(税抜)。 売りはPS2やXbox360より高いグラフィック解像度とのこと。 『無双OROCHI』とは2007年3月21日に初めにPS2で発売した真・三國無双シリーズと戦国無双シリーズのキャラクター総出演のアクションゲームのこと。 ・GAMECITY  (コーエー総合ポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ ・無双OROCHI(公式サイト) http://www.gamecity.ne.jp/orochi/ ※関連記事 ・2007年2月2日「無双OROCHI 」公式サイトオープン http://cte.main.jp/newsch/article.php/495 ・『無双OROCHI』(PSP版)2008年2月21日発売決定 http://cte.main.jp/newsch/article.php/749 <2008年2月1日追加> ・『無双OROCHI 魔王再臨』(PS2版)4月3日発売 http://cte.main.jp/newsch/article.php/812 ※追加 『真・三國無双5』(Win版)7月発売決定

138. クイズマジックアカデミー賢者の扉 三国志検定(2012年4月24日-5月20日)
※関連記事 『クイズマジックアカデミー6Extra』三国志検定EX(2009年7月27日配信) アクセスログを見ると、2012年4月18日14:51:12に「QMA 三国志検定 問題」とあって、これは上記関連記事にあるように、株式会社コナミデジタルエンタテインメントのアーケードゲーム『クイズマジックアカデミー』内の「三国志検定」を指しており、一年半も前のアーケードゲームを求めてのことだと思っていた。 ※参照記事  『100万人の三國志』内三国志クイズイベントに於いてのネット検索行為の実態調査  第3回三国志検定(2012年3月25日) その後、「三国志検定」という検索語句が増えていって、上記の参照記事関連かと思ったが、4月26日11:43:07に「マジックアカデミー 三国志検定 問題」、4月28日08:34:25に「QMA 三国志検定EX 攻略」とあったんで、下記のメーカーサイトを探る。 ・コナミ 商品・サービス | KONAMI http://www.konami.jp/ そうすると、下記のゲーム公式サイトに行き当たり、更新履歴の2012年4月18日に「「大相撲検定」「中国・四国検定」「ワールドサッカー検定」「ROCK検定」「アニマル検定」「三国志検定」4月24日(火)より開始!」とあった。それら以外、同年3月15日公開の「自動車検定」「少年漫画検定」と見える。 ・クイズマジックアカデミー賢者の扉 http://www.konami.jp/am/qma/ その更新履歴にリンクが張られており、その先は上記サイトの「イベント・大会情報」のページだった。それによると、2012年4月24日0時から5月20日23:59までの間、アーケードゲーム『クイズマジックアカデミー賢者の扉』内で「検定試験」と称して「三国志検定」が公開されるという。このゲーム自体の機能として「e-AMUSEMENT PASS」というのがあって、それを購入し、使用すると「キャラクター」「名前」「階級」「対戦成績」などのプレーデータの保存ができるという。

139. 「三国志大戦」の情報
http://www.sangokushi-taisen.com/ ↑株式会社セガのアーケードゲーム「三国志大戦」 まだ稼働してないそうなんですが、風の噂だと、一部でテスト公開されているそうです。 (そのせいか、「三国志大戦」の検索でこのサイトに来られる人が「コミック三国志マガジン」で来る人と同じぐらい多いのですが) そこで情報募集。 今、「三国志大戦」はどこで稼働していて、どんな感じ(コメント、感想等)なんでしょうか? よければ、この記事にコメント、書いて下さい。 これだけ反響が大きかった三国志系の一ジャンルになりそうですね。 ※追記 2005年春「三国志大戦」(リアルタイムカードアクション)稼働 ※追記 2005年3月15日「三国志大戦」稼働開始 ※追記 THE WORLD of THREE KINGDOMS(ロケテスト2013年6月21日-24日)

140. 三国志大戦3 猛き鳳凰の天翔 ファーストステップガイド(2009年8月29日)
・三国志大戦3公式ウェブサイト http://www.sangokushi-taisen.com/ 上記サイトの2009年8月21日の最新ニュースを見ると、2009年8月29日にホビージャパンより『三国志大戦3 猛き鳳凰の天翔 ファーストステップガイド』(Hobby Japan Mook 306)というアーケードゲーム『三国志大戦3 猛き鳳凰の天翔』のムックが発売するという。1500円。 前回のこの出版社のムックは下記の関連記事にあるように2009年5月30日に発売された。その時は2000円だったけど、今回は入門書ということで500円安いのかな? ※関連記事 三国志大戦3ステップアップガイド vol.2(2009年5月30日) ・HobbyJAPAN WebSiTE -株式会社ホビージャパン- http://hobbyjapan.co.jp/books/ ・ホビージャパンの出版物 http://www.hobbyjapan.co.jp/books/index.php?code=920

141. 2006年8月2日 「三国志大戦DS」公式サイトオープン
 サイト「むだぺじ」をみていたら、そこの日記でSEGAの三国志大戦DSの公式サイトに気付く。 アーケードゲームの三国志大戦がニンテンドーDSに移植されるってこともそこで初めて知る。 ・「三国志大戦DS」公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ds/ ・「三国志大戦2」公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ ロゴでは「三国志大戦」のバックにある「DS」がやっぱり龍か! アーケードの雄がついにコンシューマにも出陣ってところだね。 ジャンルはリアルタイムカード対戦で、2006年秋発売予定とのこと。 <追記訂正> 2007年1月25日発売予定とのこと ・参照記事、2006年5月24日 三国志大戦2稼働&公式サイトリニューアル http://cte.main.jp/newsch/article.php/343 ※追加 2008年夏『三国志大戦・天』(ニンテンドーDS版)

142. 新モンスター「三国の神」シリーズ(パズル&ドラゴンズ2014年3月28日)
日常で、ふと自分とも三国とも無関係の所からガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社がスマートフォン(iOS/Android/Kindle Fire 端末)向けのゲーム『パズル&ドラゴンズ』(通称「パズドラ」)の会話が耳に飛び込んできたと思った次の瞬間、「ソンケンの属性が水」やら「リュウビの属性は?」やらの単語も入ってきて何ごとかと思い注意を向ける。 そしたらソンケンの父親もソンケンといった話の流れになっていたので、これは間違いなく三国ものだと思い、ネットに繋げられる所に行ったら早速、下記のゲーム公式サイトにアクセスした。 パズル&ドラゴンズ(パズドラ)公式サイト http://www.gungho.jp/pad/ ・新モンスター「三国の神」シリーズ追加!| パズル&ドラゴンズ http://mobile.gungho.jp/news/pad/140327_sangoku_tuika.html そうすると上記のお知らせページがあって、その2014年3月27日のお知らせによると、2014年3月28日金曜日12時に、「三国の神」シリーズとしてレアガチャに曹操、孫権、劉備、大喬&小喬、呂布の五種が加わったという。さらに2014年3月31日月曜日15時から4月1日火曜日14時59分までの「ゴッドフェス」に「「三国の神」5種が対象モンスターとなるため、/出現確率が超絶×3UPになるぞ!」とのことで、それらに加えゴッドフェス限定で「忠義神・関羽」「美髯神・関羽」の2種が追加されるという。

143. 「三國志」30周年記念歴代タイトル全集(2015年3月20日)
忙しさにかまけ下記のポータルサイトをチェックしなくなったため、すっかりフォローし忘れだけど、めげずに記事にする、の第2弾。 ・コーエーテクモゲームス|GAMECITY http://www.gamecity.ne.jp/ 上記のコーエーテクモゲームスのポータルサイト「GAMECITY」の2014年12月16日のNews Releaseによると「「三國志」30周年記念歴代タイトル全集 予約受付中!「漢剣」レプリカ同梱のGAMECITY限定セット同時発売」とのことで、下記のページへリンクされていた。 ・「三國志」30周年記念歴代タイトル全集 http://www.gamecity.ne.jp/shop/sangokushi/30th/ 上記ページにあるように、2015年3月20日に「WinVista / 7 / 8 / 8.1」を対応機種とした『「三國志」30周年記念歴代タイトル全集』が33333円(税別)で発売するという。内容は上記ページから下記へ引用するようになっている。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・「三國志」歴代ゲームソフト(12枚) ・豪華専用ディスク収納ブックレット ・「三國志」歴代サウンドトラックCD(12枚、専用ケース入り) ・「三國志」歴代ビジュアルアートブック ・「三國志」歴代パッケージデザイン風ポストカード(12枚) ※ゲームソフト「三國志Ⅳ」以降の9作品については、全てパワーアップキットを含んだゲーム内容となります。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ また同日にそのGAMECITY限定セットが63333円(税別)で発売するという。

144. コーエー、グラフィックデザイナーを急募
真・三国無双シリーズでおなじみの株式会社コーエーが グラフィックデザイナーを急募しています。 募集要綱は、転職応援サイト「イーキャリア」に今月16日に 掲載されたものです。 http://www.ecareer.ne.jp/ecareer.ShigotoInfoServlet?CORPCD=00022134001&JOBSEQ=25&RSEQ=611360

145. 2007年10月6日三国志大戦2追加シナリオ(南蛮伝)
 アーケードゲームの『三国志大戦2』(SEGA、2006年5月24日稼働)に、前作の『三国志大戦』にはなかった1人用モードの群雄伝(シナリオ)が加わり、対戦の面白さに加えストーリーの面白さも加わり、より三国志色を強めることとなった。初め群雄伝は魏伝、蜀伝、呉伝の三つしかなかったが、2006年9月5日に董卓伝、袁紹伝、2007年3月26日に魏後伝、蜀後伝、呉後伝、2007年7月7日に馬超伝が加わったそうな。 それで公式サイトによると、今度は2007年10月6日に南蛮伝が加わったとのこと。 勢力ごとだともう出揃った感じかな? ・三国志大戦2公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ <関連> ・横山三国志伝(2007年10月25日追加) http://cte.main.jp/newsch/article.php/718 ・2007年5月31日「三国志大戦2」Ver.2.11にバージョンアップ http://cte.main.jp/newsch/article.php/615 ・2006年9月5日「三国志大戦2」Ver.2.01にバージョンアップ http://cte.main.jp/newsch/article.php/411 ・2006年5月24日 三国志大戦2稼働&公式サイトリニューアル http://cte.main.jp/newsch/article.php/343

146. 三国志大戦2の制作中の話
・三国志大戦公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ 上記公式サイトによると、2006年2月18日土曜日に千葉県千葉市の幕張メッセで開催された(一般公開された)「AOU2006アミューズメント・エキスポ」の「三国志大戦2」の制作が発表されたとのこと。上記公式サイトだと稼働時期はまだ「未定」になっており、中身もサイトではわからない。ロゴで「2」が龍になっているのが格好いいねぇ。 ・Ver.1.12 http://cte.main.jp/newsch/article.php/285 <さらに追記> ・2006年5月24日 三国志大戦2稼働&公式サイトリニューアル http://cte.main.jp/newsch/article.php/343 <追記> 三国志ピープル経由で知ったんですが、 三国志大戦2の稼動は2006年5月24日(水)なんですか? 詳しくは下記リンク先へ。 ・三国志ブログ英傑群像通信内記事「三国志大戦2の稼動日決定!」 http://sangokushi.chugen.net/?eid=501247

147. 幻三国志クイズバトル[登龍門](2009年10月8日)
別件で見かけたので情報中継。というか、Googleで「"三国志ニュース"」で検索すると68件目ぐらいに見かけた。 ・幻三国志実行委員会-公式サイト http://www.gen-sangokushi.com/ ・リップルフォース株式会社 http://rippleforce.jp/ 前者のサイトのページの左下で「Ninja Tools」がクルクル回っていたので(レンタルサーバー提供のアクセス解析ツール)、一瞬、個人経営かと思ったらそうでもなく、後者のサイトにある会社が運営しているようだね。 前者のサイトをみる限り、「幻三国志」とは「iPhone / iPod touch」対象機種で三国志を題材としたゲームのブランドのようなもので、今のところ、2009年8月12日配信開始の『幻三国志クイズバトル[400問]』と、2009年10月8日配信開始の『幻三国志クイズバトル[登龍門]』のクイズゲーム2タイトルがあるという。ゲームタイトルから連想できるように後者のゲームはビギナー向けになっており、時代背景の説明も入っているあたり好感が持てる。また、近日リリースの『幻三国志 タクティクス』の戦略ゲームが予定されているようだね。 (※当方、AppStoreにアクセスできる環境がないため価格未確認) 対象機種が「iPhone / iPod touch」の三国志を題材としたゲームとしては『三國志 TOUCH』を思い出すんだけど、そのメーカーより『幻三国志』の方は圧倒的に小規模であり、ここらへんの参入状況がiPhoneアプリの特長ってやつなんだろうね。 ということは、当方の知らない間に、「iPhone / iPod touch」対象機種の三国志を題材としたゲームが配信されていることは期待できそうだ。 ※参照記事 三國志 TOUCH(2009年10月28日配信開始) ※追記 幻三国志 トラップバトル タクティクス(2009年11月18日) ※追記 三国志クイズ【戦究-上巻-】(2010年9月23日) ※追記 三国INFINITY(2012年5月31日)

148. 真・三國無双 NEXT(2011年12月17日)
2011年9月15日木曜日から18日日曜日(前半2日間はビジネスデイで一般不可)まで千葉県千葉市美浜区の幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2011」が開催される。今回も前回と同じくコーエーテクモブースがある。 ・東京ゲームショウ2011|TOKYO GAME SHOW 2011 http://tgs.cesa.or.jp/ ・KOEI TECMO GAMES in TOKYO GAME SHOW 2011 http://www.gamecity.ne.jp/tgs2011/  ※コーエーテクモポータルサイト「GAMECITY」内 上記サイト(後者)の出展タイトル一覧を見ると、『真・三國無双6』デザインの趙雲の絵が添えられる『真・三國無双 NEXT』なるものがある。機種は未発売の「PlayStation Vita」。ジャンルが「タクティカルアクション」となっている点とそのタイトルから『真・三國無双』シリーズのPS Vita版なのだろう。上記サイトの該当ページによると「タッチパッドやセンサーを使用した直感的な操作など、新次元の”一騎当千の爽快アクション”がお楽しみいただけます。」とのことだ。何か判り次第追記予定。 ※関連記事 真・三國無双6(2011年3月10日) ※追記 真・三國無双 VS(2012年4月26日) ※追記 三國志12(2012年4月20日) ※追記 十大三国志ニュース2011 前編 ※14日追記。「PlayStation Vita」の発売は2011年12月17日発売とのこと。WiFiモデルが24980円、3G/WiFiモデルが29980円。3G通信はNTTドコモで、プリペイド式のデータ料金プランで20時間980円、100時間4980円の2種類とのこと。 ※14日リンク追記。 ・真・三國無双 NEXT http://www.gamecity.ne.jp/smusounext/  ※公式サイト。『真・三國無双 NEXT』 (PS Vita版) 2011年12月17日 「PS Vita」 本体と同時発売とのこと。そういえば、「NEXT」ってタイトルは「PS Vita」の開発コードの「NGP」(Next Generation Portable)の「Next」から来ているだろうから、別に『真・三國無双 Vita』でも良いような… ※追記 ブラウザ三国志 NEXT(2011年12月17日) ※追記 SanThree CR真・三國無双(2011年12月)

149. 2005年6月7日 三国志大戦Ver1.003にバージョンアップ
・三国志大戦公式サイト http://www.sangokushi-taisen.com/ 2005年3月15日より稼働しているアーケードゲーム(リアルタイムカードアクション)の「三国志大戦」が2005年6月7日にバージョンアップした模様。 詳しくは上記公式サイトの2005年6月7日付けの更新情報へ。 公式サイトの情報を読むかぎり、基本のユニットである弓兵(移動力・接近戦闘力等)、槍兵(迎撃ダメージ量)、騎兵(突撃体勢への必要距離)の調整と、その他、計略内容、システムの調整など多岐にわたっているけど、これを見る限り根本的な改良という印象はなく、マイナーチェンジなのかな? バージョン番号も大して変わってないし。 まぁ、実際、やりこんでいるユーザーの報告を待ちたいところ。下のサイトなんかが参考になるかな。 ・ファンサイト「三国志大戦 覇王への道」 http://g-master.org/3taisen/ ※『三国志大戦』関連記事 ・2005年3月15日「三国志大戦」稼働開始 http://cte.main.jp/newsch/article.php/91

150. 3594e-三国志英歌-(2014年)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。未だリリースされていないが、忘れぬうちに記事に。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【アプリ情報】三国志英歌 | SQUARE ENIX http://3594e.jp ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/505347412937179136 下記の公式サイトや下記ページによると、スクウェア・エニックスよりiOS向けのシネマRPG『3594e-三国志英歌-』がリリースされるという。ベタに「基本プレイ無料(アイテム課金型)」。内容は「三国志の世界+オリジナルストーリーが織りなす“100年”におよぶ物語。」とのことだ。 ・三国志英歌 | SQUARE ENIX http://3594e.jp/ ・三国志英歌 | 東京ゲームショウ2014 | SQUARE ENIX http://www.jp.square-enix.com/tgs14/3594e/ ※同社三国ゲーム関連記事 三国志乱舞(2013年6月20日) ※追記 暁月夜 -DAY BREAKERS-(2014年10月1日) しかし上記関連記事の時の同社は「スクウェア・エニックス史上初「三国志」ゲーム始動!」が売りだったんだが、今回は有名人を起用したところがセールスポイントのようだね。敬称略で適当に並べると「イメージビジュアル/天野喜孝」「劉備/CV :森田成一」「曹操/CV :鈴村健一」「孫堅/CV :石田彰」「呂布/CV :GACKT」「薫卓/CV :池田秀一」「貂蝉/CV :横山智佐」「孫尚香/CV :日高のり子」と。劉備が二刀流だったり、董卓が弩を持っていたりと三国志ファンとして「お?」と思わせるものながら、「董卓」を大きい文字で「薫卓」と誤ったり、何より、劉備、曹操、孫堅(孫尚香もか)が魏青呉赤蜀緑というコーエーカラーというのが、(知的財産の法律的には問題ないだろうが)個人的にはプレイ意欲を一気に下げる要因だね。