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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 181 - 210 / 324 件 (0.0092 秒). 検索条件の修正

181. 木簡と中国古代(2015年2月)
※前の記事 曹丕、曹植の詩文における押韻状況について(2014年12月)  2015年3月21日土曜日11時ごろ東方書店で書籍を物色中。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/  前の記事に続いて見かけた書籍…というより入ったところに平積みしていたので、表紙は先に見かけていた。何かというと、下記出版部サイトの下記ページによると、研文出版より京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター/編、冨谷 至・目黒杏子・土口史記/著『京大人文研漢籍セミナー4 木簡と中国古代』(ISBN978-4-87636-392-6)が1728円で2015年2月に発行したという。下記関連記事で触れた書籍と同じシリーズで毎年3月に開催されているセミナーを書籍化したもので今回は2014年3月17日開催の第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」の書籍化だ。直接、三国には関係ないだろうが、三国の各国の制度の元となる漢代の制度が盛りだくさんなんで紹介した。 ・中国図書専門 研文出版(神保町 山本書店出版部) http://www.kenbunshuppan.com/ ・京大人文研漢籍セミナー - 中国図書専門 研文出版(神保町 山本書店出版部) http://www.kenbunshuppan.com/%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E6%96%87%E7%A0%94%E6%BC%A2%E7%B1%8D%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC/ ※関連記事  京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む  木簡と中国古代(2014年3月17日)

182. メモ:東方書店(2016年7月30日)
※前の記事 京都祇園祭後祭山鉾巡行で後漢関連(2016年7月24日)  上記関連記事の5日後の2016年7月29日金曜日。下記関連記事で挙げた7月10日日曜日開催の「メモ:三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!」以来、毎週、三国関連で出かけているような気がするがそれはさておきいつものように日記的にダラダラ書く。 ※関連記事 メモ:三国志ファンミーティング 古代中国の食を再現!(2016年7月10日)

183. 図解 三国志(2011年6月22日)
※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月) サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。 ・新紀元社 http://www.shinkigensha.co.jp/ ・図解 三国志 http://w3.shinkigensha.co.jp/books/978-4-7753-0916-2.html 上記出版社サイトの上記ページによると、2011年6月22日に新紀元社より藤井勝彦/著『図解 三国志』(F-Files No.031、ISBN978-4-7753-0916-2)が1365円で発売したという。同社の「F-Files 図解」シリーズというのがあるそうな。また同著者は下記の関連記事にあるような三国関連の書籍を執筆している。 ※関連記事 三国志合戦事典(2010年12月22日)

184. 三国志に学ぶビジネス戦略(2009年3月18日)
フォローし損ねている書籍を紹介するシリーズ。 ・インフォトップ出版 http://infotop-p.jp/ ・三国志に学ぶビジネス戦略 ピンチをチャンスに変えた成功法 [インフォトップ出版] http://infotop-p.jp/books/0903_02.html 上記出版社サイトの書籍ページによると2009年3月18日にインフォトップ出版より佐藤浩明、鈴木健一/著『三国志に学ぶビジネス戦略 ピンチをチャンスに変えた成功法』(ISBN978-4-7816-0119-9)が1470円で発売したという。

185. メモ:東方書店(2014年3月8日)
※前の記事 三国志(1953年6月30日)  上記の記事で触れたように17時前に国立国会図書館 国際子ども図書館を発ち、人混みで溢れた上野公園を横切り、JR上野駅に到達する。青春18きっぷを見せ改札に入り、山手線で南下し、秋葉原駅で総武線に乗り換え西へ。一駅先の御茶ノ水駅で降り、御茶ノ水橋駅口に出る。大体、10分強ぐらいの列車移動。  その後、南下し坂を下り、いつぞやの日本マンガ学会大会で来た明治大学駿河台キャンパス・リバティタワーの横を通り過ぎ、先の予定が詰まっていたので小走り気味で急ぐ。 ※関連記事 ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)  五叉路に差し掛かって横断歩道を渡り、斜め右に入ったところがすずらん通りだ。そこを道なりに西に進み、少し暗くなったところを記憶を辿りつつ、到達したのが東方書店だ。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/  東方書店へは両手の指で数えられるぐらいしか来ておらず、三国志ニュース内で検索してみると、下記の記事が出てくる。 ※関連記事  2006年3月11日 プチオフ会 神田編  神保町  メモ:後漢時代の私塾に関する基礎的考察(史料批判研究 9号 2010年12月)  それに東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』には「三国志ニュース」の情報源の一つとしてお世話になっている。最近だと下記のような記事がある。 ※関連記事  後漢魏晋南北朝都城境域研究(2013年11月31日)  後漢魏晋史論攷 好並隆司遺稿集(2014年2月10日)  中国古典文学挿画集成(九)小説集〔三〕(2014年1月)

186. ろくでなし三国志(2010年6月16日)
フォローし忘れ。 ・ソフトバンク クリエイティブ http://www.sbcr.jp/ ・ソフトバンク クリエイティブ:[SB新書]ろくでなし三国志 http://www.sbcr.jp/products/4797359558.html 上記出版社サイトのページにあるように2010年6月16日にソフトバンク クリエイティブより本田透/著『ろくでなし三国志 本当はだらしない英雄たち』(SB新書、ISBN978-4-7973-5955-8)が798円で発売したという。 以下、出版社サイトの商品詳細ページより内容紹介文を引用。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 実は三国志の英雄たちは困った奴らだった!? 孔明は悪人だった!? 劉備たちは流浪の契約社員!? 新しい三国志の読み解き方を提供する、画期的な一冊。 いつも負けてばかりの劉備、誇大妄想の持ち主・孔明、ポエマーの曹操……。本書を読めば、三国志のヒーローたちの意外な素顔が見えてくる!? 彼らの時に滑稽で、時に悲しい生き方は、現代を生きる我らの人生の教科書にもなるはず!? ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この文を見ても、別に新しくとも何ともないと感じるけど、馴染みのない人だと「画期的な一冊」と書けば素直に信じるプロモーションなんだろうね。 ちなみにこの著者は下記関連記事にあるように『円卓三国志 諸葛鞠孔明の知謀!!』という小説を書いている。 ※関連記事 円卓三国志 諸葛鞠孔明の知謀!!(2009年1月23日) ・webしろはた http://ya.sakura.ne.jp/~otsukimi/ ※著者サイト ※追記 三国志TRAVEL(2010年7月8日) ※追記 三国志 演義から正史、そして史実へ(2011年3月25日)

187. 正史三國志 群雄銘銘傳 増補・改訂版(2012年12月25日)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2012年第15号(総256号)その2(2012年12月28日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトによると、潮書房光人社より2012年12月25日に坂口和澄/著『正史 三國志群雄銘銘傳 増補・改訂版』(ISBN9784769815365)が4725円で刊行されたという。 ・潮書房光人社 http://www.kojinsha.co.jp/ ※関連記事 正史三国志 英雄奇談(2009年11月10日)

188. 邪馬台国をとらえなおす(2012年4月20日)
RSS配信を通じ、下記ブログ記事で知ったので情報中継。 ・関尾史郎のブログ http://sekio402.exblog.jp/ ・購入(12/04/20) http://sekio402.exblog.jp/17833871/ 下記サイトの下記書籍ページによると、2012年4月20日に大塚初重/著『邪馬台国をとらえなおす』(講談社現代新書2154、ISBN978-4-06-288154-8)が798円で発売したという。 ※追記 邪馬台国をとらえなおす(2012年8月28日) ・講談社 BOOK倶楽部 http://www.bookclub.kodansha.co.jp/ ・邪馬台国をとらえなおす 大塚初重 講談社 http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2881543

189. 古典のなかの〈治療世界〉〈癒〉へのインサイド・アウト(2016年8月18日)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2016年第8号(総302号その1)(2016年9月30日発行)により知ったこと。下記の出版社サイトの下記ページによると2016年8月18日(正確には出版社サイトの更新日だけど)に白帝社より角屋明彦/著『古典のなかの〈治療世界〉〈癒〉へのインサイド・アウト』(ISBN978-4-86398-242-0)が1500円(税別)で出版されたという。目次を見ると、華佗や曹操の姓名が見える。 ・ようこそ白帝社ホームページ へ! 中国語 韓国語 語学教材 採用 http://www.hakuteisha.co.jp/ ・白帝社 古典のなかの〈治療世界〉〈癒〉へのインサイド・アウト http://www.hakuteisha.co.jp/books/8-242-0.html ※関連記事  第3回三国志シンポジウム 雑感3  亀戸の中華料理店 三國志休店(2015年4月?)

190. 第29回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2016年8月11日-16日)
前の記事 レポ:8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?! 二次会三次会(2016年8月6日)  2016年7月10日日曜日から毎週何かしら三国関連が続いているんだけど、すっかり一ヶ月、経ってしまった8月13日土曜日。 ※前回記事 第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日) ※次回記事 第30回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2017年8月11日-16日)  上記の前回記事にもあるように、毎年この時期に京都市の下鴨神社の「糺の森」、つまり神社の境内の青空の下で、京都古書研究会主催の「下鴨納涼古本まつり」が開催される。今回で第28回で、2016年8月11日木曜日から16日火曜日までだ。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ※関連記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日)

191. ものがたり英雄叙事詩 三国志(2009年9月2010年2月)
いつものようにフォローし忘れの分の記事。 ・ほるぷ出版 http://www.holp-pub.co.jp/ ・三国志 http://www.holp-pub.co.jp/sangokushi/sangokushi.html 上記サイトの「新刊情報」を見ると、ほるぷ出版の2009年9月の新刊として古川薫/著『ものがたり英雄叙事詩 三国志(上)赤壁の戦い』(ISBN978-4593534715)と2010年2月の新刊として古川薫/著『ものがたり英雄叙事詩 三国志(下)秋風五丈原』(ISBN978-4593534722)が各1890円で発売したという。

192. 邪馬台国とは何か 吉野ヶ里遺跡と纒向遺跡(2012年3月)
※関連記事 邪馬台国の考古学―魏志東夷伝が語る世界―(2012年3月23日) 上記関連記事と同じく下記ブログ記事で知ったこと。 ・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・購入2(12/03/30) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/17656439/ 下記出版社サイトとその下記書籍ページによると、新泉社より2012年3月に石野博信/編『邪馬台国とは何か 吉野ヶ里遺跡と纒向遺跡 石野博信討論集』(ISBN978-4-7877-1204-2)が2415円で発売したという。 ・新泉社:新刊・近刊案内 http://www.shinsensha.com/ ・邪馬台国とは何か http://www.shinsensha.com/detail_html/03kouko/1204-2.html

193. 江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武(2011年7月7日)
 メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2011年第11号(総236号)(2011年8月2日発行)で最新の知ったこと。 ※関連記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 下記出版社サイトの下記ページによると、現代思潮新社から2011年7月7日に小林惠子/著『三世紀・三国時代 江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武』(日本古代史シリーズ第一巻 ISBN9784329004710)が2100円で発売したという。『三国志』に記述のある卑弥呼がタイトルにあったので記事にしてみた。また下記ページにはPDF形式でこの「日本古代史シリーズ」の「刊行案内」があって、『三国志』と関係するのは第一巻のみのようだね。 ・株式会社現代思潮新社 http://www.gendaishicho.co.jp/ ・江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武 - 株式会社現代思潮新社 http://www.gendaishicho.co.jp/book/b90626.html

194. 日本の漫画への感謝(2013年11月20日)
※関連記事 第16回中華コスプレ大会(2014年5月17日18日)  2014年5月1日に、図書館で、上記関連記事で触れた宮台真司/監修『オタク的想像力のリミット ─<歴史・空間・交流>から問う』(筑摩書房2014年3月25日発行)以外に、四方田犬彦『日本の漫画への感謝』(潮出版社2013年11月20日発行)を借りた。 ※関連記事 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日) ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ ・日本の漫画への感謝 潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3805  この書籍についてどこらへんが三国志と関係あるか書く前に、いきなり「あとがき」のp.348から下記へ文を引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  本書の大部分のエッセイは、『潮』二〇一〇年一月号から二〇一二年一月号まで、二年間にわたって連載された。手塚治虫論第一部は、『朝日ジャーナル』臨時増刊「手塚治虫の世界」(朝日新聞社、一九八九年四月二〇日号)に『キャプテンKen』「未来版の西部劇が暗示する大陸への侵略体験」として、第二部は「現代社会に求められる『ブッダ』の世界観」として『潮』(二〇一一年六月号)に発表された。水木しげる論は『ユリイカ』(二〇〇五年九月号)に「戦中派水木しげる」として、横山光輝論第二部は潮漫画文庫『鉄人28号』第18巻(二〇一〇年)の解説「南海と幼な神」として執筆された。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  つまり横山光輝『三国志』を含む横山作品に関するエッセイは下記リンク先や下記関連記事にあるように公開されているものの、古い雑誌は一般的に書店に置いておらず手に入れにくいため、その点、この単行本の存在は参照元を示しやすくなる意味で有り難い。 ・四方田 犬彦「日本の「漫画」への感謝(2)横山光輝--驚きの平衡感覚。」(『潮』Vol.612 (201002) pp.236-243 潮出版社 ) http://ci.nii.ac.jp/naid/40017285925 ※関連記事 横山光輝「三国志」の魅力に迫る(2010年10月5日)

195. 三国志「その後」の真実(2016年9月6日)
※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) 上記関連記事で触れた三国志研究会(全国版)第3回例会の二次会にて、教団さんが見せてくださったリストで知ったこと。 ・SBクリエイティブ http://www.sbcr.jp/ ・SBクリエイティブ:三国志「その後」の真実 http://www.sbcr.jp/products/4797380996.html ※関連記事 三国志TRAVEL(2010年7月8日) 上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2016年9月6日にSBクリエイティブより渡邉義浩・仙石知子/著『三国志「その後」の真実 知られざる孔明没後の後伝』(SB新書シリーズ、ISBN:978-4-7973-8099-6)が820円(税別)で発売するという。下記関連記事にあるように、この著者のお二人はちょうど早稲田大学で一般向けの講座をされている方々だね。 ※関連記事  「三国志」の世界 三絶を中心として(2016年8月23-9月13日)  「三国志」の女性たち(2010年6月) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志 運命の十二大決戦(2016年2月29日) ※追記 呉から明かされたもう一つの三国志(2016年9月15日)

196. 漫画で学ぶ漢文入門(2013年11月13日)
フォローし忘れというかたまたま半年ぐらい前に見かけて今さら記事にする。 ・成美堂出版 http://www.seibidoshuppan.co.jp/ ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ と意気込んだものの、上記出版社サイトには書籍ページがなく、上記の横山光輝オフィシャルサイトには表紙の画像と共にリストアップされているぐらいで、諸葛亮(いや張良かもしれないが)が描かれており横山『三国志』とは何らかの関わり合いがあるのだな、とわかるぐらいだ。仕方ないので、Amazon.co.jpで見てみると、2013年11月13日に成美堂出版から渡辺精一/監修、横山光輝/画『漫画で学ぶ漢文入門』(ISBN978-4415315874)という単行本が1200円(税別)で発売したという。 ※監修者と出版社で繋がる関連記事 一冊でわかるイラストでわかる 図解三国志(2010年6月29日)

197. 邪馬台国の考古学―魏志東夷伝が語る世界―(2012年3月23日)
・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・購入2(12/03/30) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/17656439/ 上記ブログ記事で知ったこと。下記出版社サイトの下記書籍ページによると、角川書店より2012年3月23日に東潮/著『邪馬台国の考古学―魏志東夷伝が語る世界―』(角川選書503、ISBN 978-4-04-703503-4)が1785円で発売したという。 ・web KADOKAWA - 角川書店・角川グループ http://www.kadokawa.co.jp/ ・邪馬台国の考古学: 書籍: 東潮 | 角川書店・角川グループ http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=201112000042

198. 第39回 秋の古本まつり(京都古書研究会2015年10月30日-11月3日)
 今年はその存在をすっかり忘れていて、前日、消灯した時にふと思い出し、明日、予定があるがいってみようとなっていた。 ※関連記事  第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日)  第38回 秋の古本まつり(京都古書研究会2014年10月30日-11月3日) ※追記 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日) ※次回記事 第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)  何かというと、上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第28回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年の「第38回 秋の古本まつり」に引き続き、「第39回 秋の古本まつり」のことだ。2015年10月30日金曜日から11月3日火曜日祝日まで、知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催される。清岡の予定に目を向けると、あきよんさんから10月25日日曜日にお借りした横山光輝『別冊コミックトム 三国志』26巻-34巻をお借りしたので、それと単行本とのページ対応表を作るために 12時ごろから京都国際マンガミュージアムの研究閲覧室の予約をとっていた…いや私が単行本を持ってないこと前提なんだけど、それ以外にもその後に下記の講演会「〈聾唖漫画家〉咲花洋一が語るマンガ史」があるので、集中して作業するには持って来いだったので。 ・〈聾唖漫画家〉咲花洋一が語るマンガ史~その作品世界とマンガ家人生~ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ http://www.kyotomm.jp/event/evt/lecture20151101.php  話を戻し、そういった予定があったので、10時の開始直後から行って、11時30分ぐらいに切り上げるのが理想だな、と思っていた。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・古書研行事予定 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/event.html ・京都古書研究会ブログ http://koshoken.seesaa.net/

199. 邪馬台国と倭国 古代日本と東アジア(2011年9月6日)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジンに『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』というのがあって、その2011年第14号(総239号)(2011年10月18日発行)によると、吉川弘文館から2011年9月(下記出版社サイトによると2011年9月6日)に西嶋定生/著『邪馬台国と倭国 古代日本と東アジア』(ISBN9784642063753)が2625円で発売したという。 ・株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社 http://www.yoshikawa-k.co.jp/ ・邪馬台国と倭国 - 株式会社 吉川弘文館 安政4年(1857)創業、歴史学中心の人文書出版社 http://www.yoshikawa-k.co.jp/book/b93537.html

200. 超意訳 三国志(2015年11月20日)
下記関連記事で触れた三国志サミットの打ち合わせで知ったこと。 ※関連記事 三国志サミット(2015年11月21日) 下記サイトの下記ページによると、2015年11月20日に宝島社より原寅彦/著、横山光輝/画『超意訳 三国志』(ISBN978-4-8002-4750-6)が800円(税別)で発売するという。 ・宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル http://tkj.jp/ ※新規関連記事 マンガ図解三国志「武将」大百科(2016年8月3日) ・超意訳 三国志│宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル http://tkj.jp/book/?cd=02475001 ・タイガー原 (TIGERHARA) on Twitter http://twitter.com/TIGERHARA ※関連記事  待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日)  三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント(2015年10月12日)  ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日)

201. 図解 三国志大事典(2008年2月3月)
フォローし忘れの書籍を紹介するシリーズ。 ・こどもの本【金の星社】 http://www.kinnohoshi.co.jp/ ・立ち読みコーナー「図解 三国志大事典3『群雄割拠』」【金の星社】 http://www.kinnohoshi.co.jp/3gokushi/ 上記出版社の上記ページにあるように、2008年2月(3)、同年3月(1,2,4)に金の星社より羅吉甫/文、ロバート・イングペン/画、鍾孟舜/漫画、二階堂善弘/監修、井上実、他/訳『図解 三国志大事典1 天下争乱』(ISNB9784323066417)、『図解 三国志大事典2 覇者曹操』(ISNB9784323066424)、『図解 三国志大事典3 群雄割拠』(ISNB9784323066431)、『図解 三国志大事典4 天下三分』(ISNB9784323066448)が各5250円が発売したという。高学年向け。

202. 高等小學讀本 卷五(1903年11月3日発行)
※前の三国志関連の記事 らーめん鳳雛(東京都練馬区江古田 2017年2月14日-)  2017年3月18日土曜日、2時30分に目覚める。9時14分発の市バスに乗ろうとしたら、その時刻にははじめっからそんなものなかった(汗)、仕方なく次のバス停まで歩くとお目当てのバスがでたあとで、さらに別のバス狙いで二つ先のバス停まで歩く。結局、10分後の元々乗ろうとしたバスの次のに乗る。京都駅では一つ前のバス停でおり、そのまま地下の改札へ。きづいたら9時52分だったので、明日の新幹線のチケットをかって京都駅で連結の新快速を待つ。青春18キップで。 ※関連記事 メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)  京都駅5番線発 JR京都線新快速(湖西線経由姫路行)。三国志ニュースの記事「立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017」を書く。10時51分、三ノ宮駅到着。4分で、JR神戸線(西明石行)が着て、それに対面乗換え。11時4分、新長田駅に到着。いつものように地下を通って六間道五丁目商店街へ。3月の頭から営業再開し、その際、東々さんが店長になったそうな。前のCha-ngokushiと同場所だ。 ・下町カレーヒーハー (YeehawCurry) on Twitter http://twitter.com/YeehawCurry ※関連記事  ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)  Cha-ngokushi(2014年10月4日開店)  それでいざ初来店と思い、入り口にいくとなんだか様子がおかしい。どうやら開店時刻は11時30分だった模様。中にいらっしゃったお店のTシャツを着た東々さんにもそう言われる。  なので六間をはさんだ向で、少し西にある、Cha-ngokushiにまず訪問する。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※新規関連記事 Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)  ヒーハー開店まで待つ旨を伝え(いや普通に考えると失礼なんだけど、また改めて伺うし)、しばしくつろぐ。そうすると、店長のあきよんさんが或る本を見せてくださる。それが表題にある『高等小學讀本』五だ。明治時代の教科書だ(いや印刷日と発行日が書かれたページを写真におさめたのだけど、接写のできないカメラだったんで判別できないほどボケてたんで※追記。「明治三十六年十一月二日印刷/「明治三十六年十一月三日発行」とある。記事タイトルもその旨に変更)。なんでわざわざ記事にするかというと第九講が「諸葛孔明」になってある。あきよんさんによると、4年前ぐらいに、新開地商店街で購入されたという。

203. 邪馬台国 古代日本誕生の謎(2012年5月25日)
※関連記事 写真で見る三国志 英雄たちの足跡(2012年6月20日) 上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・新紀元社 http://www.shinkigensha.co.jp/ ・邪馬台国 古代日本誕生の謎 http://w3.shinkigensha.co.jp/books/978-4-7753-1025-0.html 上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2012年5月25日に新紀元社より藤井勝彦/著『邪馬台国 古代日本誕生の謎』(Truth In History シリーズ、ISBN978-4-7753-1025-0)が1995円で発売したという。「三国志ニュース」を見慣れた人だと当然のことだろうが、「邪馬台国」は『三国志』巻三十魏書東夷伝に「南至邪馬壹國、女王之所都、水行十日、陸行一月。」と初出があるように『三国志』経由で今に伝わる国名であり、この「Truth In History」シリーズで『三国志』が関わる書籍は下記の二つがあった。 ※関連記事  計略 三国志、諸葛孔明たちの知略(2010年3月24日)  三国志合戦事典(2010年12月22日)

204. 第41回 秋の古本まつり(京都古書研究会2017年11月1日-11月5日)
※関連記事 メモ:日本の「三国志演義」翻案作品における作画資料としての「三国演義連環画」(2017年6月24日)  上記の関連記事に続き、きりのいい記事番号の記念記事。今回のNo.4400は京都古書研究会の「第41回 秋の古本まつり」について。 ※関連記事  第30回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2017年8月11日-16日)  第39回 秋の古本まつり(京都古書研究会2015年10月30日-11月3日)  上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第30回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年は行きそびれたので、一昨年の「第39回 秋の古本まつり」に引き続き、「第41回 秋の古本まつり」に足を運ぶ。2017年11月1日火曜日から11月5日日曜日まで、知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催される。 ・京都古書研究会ブログ http://koshoken.seesaa.net/ ※新規関連記事 春の古書大即売会2018(京都古書研究会2018年5月1日-5日) ※新規関連記事 第42回 秋の古本まつり(京都古書研究会2018年10月31日-11月4日)

205. 図解 三国志 群雄勢力マップ 詳細版(2016年1月27日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【新刊情報】1/25(月)に『図解三国志 群雄勢力マップ 詳細版』がスタンダーズより1890円で発売される。 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/682399386614145024 下記出版社サイトによると、standardsより2016年1月27日に満田剛/監修『図解 三国志 群雄勢力マップ 詳細版』(ISBN978-4907592523)が1750円(税別)で発売されるという。 ・standards http://www.standards.co.jp/

206. ここまでわかった! 邪馬台国(2011年6月)
※関連記事 ここまでわかった! 邪馬台国(歴史読本4月号2011年2月24日) 上記関連記事にあるように、『歴史読本』2011年4月号(1090円)の特集が「ここまでわかった! 邪馬台国」というタイトルだったため、最近まで同名の書籍が発売していることに気付かなかった。 何かというと、下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように、新人物往来社より2011年6月に『歴史読本』編集部/著『ここまでわかった! 邪馬台国』(ISBN:978-4-404-04023-7)が700円で発売したという。 ・歴史に学び、時代を読み解く。歴史総合出版:新人物往来社 http://www.jinbutsu.co.jp/ ・ここまでわかった! 邪馬台国:新人物往来社 http://www.jinbutsu.co.jp/detail/index.php?id=9784404040237

207. 今に生きる 諸葛孔明 知勇の言葉(2014年10月30日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。というより記事にしそびれているのを放出するシリーズ。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【PR】本日「今に生きる 諸葛孔明 知勇の言葉 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/313771929507074049 下記の出版社サイトの下記文庫ページによると、永岡書店から一校舎三国志研究会/著『今に生きる 諸葛孔明 知勇の言葉 不可能を可能にする孔明の智慧が明日の世界を切り開く』(ナガオカ文庫、ISBN:9784522476536)が580円で2013年3月19日(右にリンクするAmazon.co.jpより)に発売したという。 ・児童書。生活実用書の永岡書店 http://www.nagaokashoten.co.jp/ ・今に生きる 諸葛孔明 知勇の言葉 http://www.nagaokashoten.co.jp/bunko/book/9784522476536/search/ ・学習教材の編集制作会社|株式会社一校舎 http://www.ikkosha.com/ ※関連記事 その時歴史が動いた 第282回 スペシャル もう一度聞きたい あの人の言葉

208. 北京大学版 中国の文明 3(2015年7月25日)
※関連記事 第二回 英傑群像ナイト(2015年10月11日) 上記関連記事で触れた「第二回 英傑群像ナイト」にて横山光輝先生の担当編集者だった岡谷信明氏による告知で知ったこと。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ ・《北京大学版》中国の文明 http://www.usio.co.jp/html/chinese_civilization/ ・北京大学版 中国の文明 3 潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3942 上記のサイトの上記ページによると、2015年7月25日に潮出版社より袁行霈・厳文明・張伝璽・楼宇烈/編集、稲畑耕一郎/監修・監訳、柿沼陽平/訳『北京大学版 中国の文明 3 文明の確立と変容〈上〉』(ISBN9784267020230)が5400円で発売したという。この『北京大学版 中国の文明』《全8巻》自体は「潮出版社 創業55周年 記念出版」とのことだ。また『北京大学版 中国の文明 4 文明の確立と変容〈下〉』は2016年3月25日発売予定(第5回配本)とのこと。

209. 邪馬台国は99.9%福岡県にあった(2015年1月)
※関連記事 後漢経学研究序説(2015年2月) 上記関連記事を書く際に下記出版社サイトを見たときに知ったこと。 ・勉誠出版 --HOME http://bensei.jp/ ・邪馬台国は99.9%福岡県にあった: 勉誠出版 http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&cPath=4_6&products_id=100422 上記出版社サイトの上記書籍ページによると、勉誠出版より安本美典『邪馬台国は99.9%福岡県にあった ベイズの新統計学による確率計算の衝撃』(ISBN978-4-585-22555-3)が2015年1月に刊行されたという。3024円。

210. 三国志人物外伝(2006年5月)
※関連記事 真説 その後の三国志(2012年5月18日) 上記関連記事を書くにあたり、知ったこと。 ・平凡社 http://www.heibonsha.co.jp/ ・平凡社[平凡社新書 - 三国志人物外伝] http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/exec/browse.cgi?code=85_325 上記のように、2006年5月に平凡社より坂口和澄/著『三国志人物外伝 亡国は男の意地の見せ所』(平凡社新書325、ISBN978-4-582-85325-4)が966円で発売したという。