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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 151 - 180 / 317 件 (0.0083 秒). 検索条件の修正

151. 全貌三国志演義 英雄百年の興亡(2011年7月9日)
下記サイトの下記ブログ記事で知ったこと。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・坂口和澄先生の新本2冊  (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/2578 それは下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように、2011年7月9日に三才ブックスより坂口和澄/著『全貌三国志演義 英雄百年の興亡』(ISBN978-4-86199-369-5)が1800円で発売したという。 ・三才ブックス http://www.sansaibooks.co.jp/ ・全貌三国志演義 英雄百年の興亡 - 三才ブックス http://www.sansaibooks.co.jp/cgi-bin/list.cgi?detail=582 下記関連記事にあるように、同月に同著者の三国ものが発売したばかりだね。狙っていたとしてどういう効果が期待されるんだろうか。 ※関連記事 三国志列伝(2011年7月) ※追記 真説 その後の三国志(2012年5月18日)

152. 第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日)
※関連記事  第35回 秋の古本まつり(京都古書研究会2011年10月29日-11月3日)  第25回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2012年8月11日-16日) ※追記 第31回 春の古書大即売会(京都古書研究会2013年5月1日-5日)  上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第25回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年の「第35回 秋の古本まつり」に引き続き、「第36回 秋の古本まつり」に行ってくる。2012年10月31日水曜日から11月4日日曜日まで。知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催されている。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・古書研行事予定 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/event.html ・京都古書研究会ブログ http://koshoken.seesaa.net/

153. 写真で見る三国志 英雄たちの足跡(2012年6月20日)
たまたま見掛けたので記事に。 ・メイツ出版株式会社 http://www.mates-publishing.co.jp/ ※「ガイドブック、趣味・スポーツの本、児童書・学習参考書ならメイツ出版へ」というキャッチフレーズ。 ・メイツ出版株式会社 » 写真で見る三国志 英雄たちの足跡 http://www.mates-publishing.co.jp/?p=16080 上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2012年6月20日にメイツ出版より藤井勝彦/著『写真で見る三国志 英雄たちの足跡』が発行されたという。1680円で、今風なことに、電子書籍価格は945円だ。

154. 三国志列伝(2011年7月)
・goggles::LIST http://goggle.txt-nifty.com/ ・2011/07に買うブツ(附2011/06に観た買ったモノ)  (※上記ブログ記事) http://goggle.txt-nifty.com/obi/2011/07/list-2011072011.html 上記ブログ記事で知ったこと。 ・学陽書房 http://www.gakuyo.co.jp/ ・三国志列伝 - 書籍詳細|学陽書房 http://www.gakuyo.co.jp/book/index.php?id=75271 上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2011年7月に学陽書房より坂口和澄/著『三国志列伝』(人物文庫、ISBN:978-4-313-75271-9)が924円で発売したという。ちなみにAmazon.co.jpでは2011年7月5日発売となっている。 同著者は下記関連記事にある書籍の他、多数の三国志に関する書籍をお書きになられている。 ※関連記事  正史三国志 英雄奇談(2009年11月10日)  逸話で綴る 三國志(2008年12月5日)  図説 合戦地図で読む 三国志の全貌(青春出版社2008年11月10日) ※追記 三国志 人物辞典(2007年10月31日)

155. 【真説】日本誕生II 神武天皇が攻めた「卑弥呼の邪馬台国」は鹿児島にあった!(2016年6月28日)
※関連記事 【真説】日本誕生I卑弥呼は金髪で青い目の女王だった!(2016年4月28日) 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。というか上記関連記事の続き。 ・キリエ@三国志垢 (Kyrie0359) on Twitter http://twitter.com/Kyrie0359 ・Twitter / Kyrie0359: 加治木義博さんの【真説】日本誕生Ⅰ、Ⅱを立ち読み。やっぱり現代読み(発音)のせいで陥る歴史の罠ってあるね。 ... http://twitter.com/Kyrie0359/status/750333070708838401 下記出版社サイトの下記書籍ページによると、KKロングセラーズより2016年6月28日(※日付はAmazon.co.jpより、次のISBNもそこからだけど)に加治木義博/著『【真説】日本誕生II 神武天皇が攻めた「卑弥呼の邪馬台国」は鹿児島にあった!』(ISBN978-4845423866)が1388円(税別)で発売したという。下記ページによると著者は故人だそうで。 ・心を豊かにしていく出版会社 KKロングセラーズ http://kklong.co.jp/ ・【真説】日本誕生II 神武天皇が攻めた「卑弥呼の邪馬台国」は鹿児島にあった! 加治木義博/著 http://kklong.co.jp/201606-3.html ※関連記事 第25回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2012年8月11日-16日)

156. 三国志 それからの系譜(2013年10月)
・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・坂口先生 三国志 それからの系譜 新発売 http://sangokushi.chugen.net/4016/ 上記サイトの上記ブログ記事で知ったこと。 ・中経出版 http://www.chukei.co.jp/ ・三国志 それからの系譜|中経出版 http://www.chukei.co.jp/history/detail.php?id=9784046000033 ※関連記事 正史三國志 群雄銘銘傳 増補・改訂版(2012年12月25日) 上記サイトの上記書籍ページによると、2013年10月に中経出版より坂口和澄/著『三国志 それからの系譜』(新人物文庫、ISBN978-4-04-600003-3)が900円で発売したという。またその電子書籍も発売したという。

157. キーワードで読む「三国志」(2011年2月5日)
※関連記事 三国志外伝(2009年4月20日) 「三国志ニュース」のカレンダ部分を更新するために毎月、下記出版社のサイトにアクセスし、上記関連記事の『三国志外伝』(マンガ)が掲載しているかチェックしている。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ その出版社サイトでは下記関連記事あるようにそのマンガ以外にも井波律子/著『三国志通講座』のウェブ版が連載されている。 ※関連記事 リンク:三国志通講座 そこを見ると、下記ページにリンクが張られており、そこを見ると。WEB版と横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻)の巻末企画(下記関連記事参照)で連載されていた分と併せて単行本化されるそうな。 それは潮出版からの井波律子/著『キーワードで読む「三国志」』(ISBNコード:978-4-267-01864-0)であり、2011年2月5日に1365 円で発売するという。 キーワードで読む「三国志」 http://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=3007 ※関連記事 横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻)

158. オールカラーでわかりやすい! 三国志(2014年10月30日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【書籍情報】大判ビジュアル図解 大迫力! 写真と絵でわかる三国志 ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/504286192721211392 下記の雑誌サイトの下記ページによると、西東社から渡辺精一/監『オールカラーでわかりやすい! 三国志』(ISBNコード:9784791623051)が896円で2014年10月30日(右にリンクするAmazon.co.jpより)に発売したという。 ・西東社 http://www.seitosha.co.jp/ ・オールカラーでわかりやすい! 三国志 http://www.seitosha.co.jp/2_3869.html ※関連記事 渡辺精一監修『図解 三国志』

159. 三国志激戦録(2011年7月19日)
※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月) サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。 ・光文社 http://www.kobunsha.com/ ・三国志激戦録 三好徹 | フィクション、文芸 | 光文社 http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334927714 上記出版社サイトの上記書籍ページによると2011年7月19日に三好徹/著『三国志激戦録』(ISBN978-4-334-92771-4)が1995円で発売したという。 ※関連記事 三好徹/著『三国志外伝』(2008年3月12日)

160. 三国志 英雄たちと文学(2015年7月12日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・WALK ON http://kougasui.blog15.fc2.com/ ・『三国志 英雄たちと文学』  (※上記ブログ記事) http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-774.html 下記の書店サイトの書籍ページによると2015年7月12日に人文書院より渡邉義浩/著『三国志 英雄たちと文学』(ISBN9784409510711)が2200円(税別)が出版されるという。 ・株式会社 人文書院 http://www.jimbunshoin.co.jp/ ・三国志 英雄たちと文学 - 株式会社 人文書院 http://www.jimbunshoin.co.jp/book/b200762.html ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※著者サイト ※関連記事  英雄たちの「志」 三国志の魅力(2015年4月)  「古典中國」における文學と儒教(2015年4月)

161. 横山光輝「三国志」大研究(2010年8月10日)
・横山光輝「三国志」検定 http://www.usio.co.jp/yms-kentei/ ※関連記事 横山光輝「三国志」検定(2010年11月7日) 上記横山光輝「三国志」検定のサイトによると、横山光輝「三国志」検定の公式ガイドブックとして2010年8月10日に潮出版社から『横山光輝「三国志」大研究』が1785円で発売するという。上記サイトの「公式ガイドブック」のページの目次を見ると全13章で、横山光輝/著『三国志』(マンガ)のストーリー順に章立てしている印象があるね(なので官渡の戦いはないのかな?)。

162. 第37回 秋の古本まつり(京都古書研究会2013年10月31日-11月4日)
※関連記事  第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日)  第26回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2013年8月11日-16日)  上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第26回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年の「第36回 秋の古本まつり」に引き続き、「第37回 秋の古本まつり」に行ってくる。2013年10月31日木曜日から11月4日月曜日祝日まで。知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催されている。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・古書研行事予定 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/event.html ・京都古書研究会ブログ http://koshoken.seesaa.net/ ※前の三国関連の記事 メモ:戦国三国展(2013年10月22日)

163. 図説 三国志の世界(2011年5月23日)
出先で教えていただいたこと。 ・河出書房新社 http://www.kawade.co.jp/ ※新規関連記事 少女マンガ 歴史・時代ロマン決定版全100作ガイド(2017年12月30日) ・河出書房新社|図説 三国志の世界 http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309761657 上記出版社サイトの上記ページによると、河出書房新社より2011年5月23日に林田慎之助/著、岡田明彦/写真『図説 三国志の世界』(ISBN 978-4-309-76165-7)が1890円で発売したという。 著者の林田先生については下記関連記事参照。 ※関連記事  より深く理解するための「三国志」講座(2010年10月15日-12月24日)  三国志と乱世の詩人(2009年9月29日)  第2回三国志学会大会ノート6

164. 中国王朝四〇〇〇年史(2012年10月)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2012年第12号(総253号)その2(2012年10月31日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの書籍ページによると、新人物往来社より2012年10月に渡邉義浩/監修『中国王朝四〇〇〇年史 アジアに君臨した中華帝国の興亡』(ISBN978-4-404-04261-3)が2100円で刊行されたという。 ・歴史に学び、時代を読み解く。歴史総合出版:新人物往来社 http://www.jinbutsu.co.jp/ ・中国王朝四〇〇〇年史:新人物往来社 http://www.jinbutsu.co.jp/detail/index.php?id=9784404042613 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※監修者の研究室サイト ※関連記事 十八史略で読む「三国志」(2012年8月25日)

165. 諸葛孔明(2011年3月9日)
発売が今日になっているので、端的に早い目に。 ・筑摩書房 http://www.chikumashobo.co.jp/ 上記サイトの「ちくま文庫」を見ると2011年3月9日に植村清二/著『諸葛孔明』(ちくま文庫、ISBN 9784480428097)が998円で発売するという。 ・筑摩書房 諸葛孔明 / 植村 清二 著 http://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480428097/ 上記書籍ページによると、著者は「東京帝国大学文学部(東洋史)卒業」で「新潟大学教授。退官後、国士舘大学教授」の故人だという。

166. 第31回 春の古書大即売会(京都古書研究会2013年5月1日-5日)
※2013年大型連休目次的ページ ・メモ:亜種一周片道乗車券 http://cte.main.jp/sunshi/2013/0426.html ※関連記事 メモ:第35回 三国志街道の集い(2013年4月27日) ※三国と無関連の前雑記 ・しおれたクレスタ(冠) (2013年4月29日の雑記) http://cte.main.jp/calcio/blog.cgi?n=542  上記のリンク先にあるように、2013年4月27日土曜日に三国関連のイベントに出て、29日月曜祝日に三国に関係ないことをした後に、東から帰ってきて、一日置いて迎えた、予定のない2013年5月1日水曜日だった。 ※関連記事  第30回 春の古書大即売会(京都古書研究会2012年5月1日-5日)  第25回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2012年8月11日-16日)  第36回 秋の古本まつり(京都古書研究会2012年10月31日-11月4日) ※次回記事 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)  上記関連記事や下記サイトにあるように京都古書研究会主催で毎年5月初頭、8月中旬、10月末11月初頭に、多くの古書店が参加する古書の即売会が開催され、今年は2013年5月1日水曜日から5日日曜日まで、みやこめっせ・京都市勧業館1階第二展示場(左京区岡崎)にて京都古書研究会の「第31回 春の古書大即売会」が開催される。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・京都最大級の総合イベント・展示会場 みやこめっせ 京都市勧業館 http://www.miyakomesse.jp/

167. 図説 地図とあらすじでわかる! 倭国伝(2011年5月15日)
メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2011年第8号(総233号)(2011年5月25日発行)で知ったこと。 ※参照記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 ・青春出版社 http://www.seishun.co.jp/ ※参照記事 図説 合戦地図で読む 三国志の全貌(青春出版社2008年11月10日) ・青春出版社 青春新書インテリジェンス 人気シリーズ特集 http://db2.dcube.co.jp/seishun/series/FMPro?-db=seishun_db.fp5&-lay=cgi&-format=intelli.html&-token=12904606&-View#zusetsu ※新規関連記事 マンガ この一冊で中国の歴史がわかる!(2000年4月10日発行) 上記出版社の上記特集ページによると、2011年5月15日に青春出版社より宮崎正勝/監修『図説 地図とあらすじでわかる! 倭国伝』(青春新書インテリジェンス ISBN:4-413-04315-4)が1190円で発売したという。

168. 研究最前線 邪馬台国(2011年6月10日)
・關尾史郎のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・購入(11/06/30)  (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/15161477/ 上記ブログ記事で知ったこと ・朝日新聞出版 最新刊行物 http://publications.asahi.com/ ・朝日新聞出版 最新刊行物:書籍:研究最前線 邪馬台国 http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=12692 上記ページにあるように、2011年6月10日に朝日新聞出版より石野博信、高島忠平、西谷正、吉村武彦/編『研究最前線 邪馬台国 いま、何が、どこまで言えるのか』(朝日選書878 ISBN:9784022599780)が1470円で発売したという。

169. 第33回 春の古書大即売会(京都古書研究会2015年5月1日-5日)
 2015年5月2日土曜日6時30分に目が覚め、身支度をして、9時14分発の市バスに乗る。9時40分ぐらいに京都府立図書館に到着する。 ・京都府立図書館 http://www.library.pref.kyoto.jp/ ※関連記事 メモ:はじめての京劇V~三国志「古城会」(2015年4月18日) ※新規関連記事 「少年ジャンプ」黄金のキセキ(2018年3月26日発売)  そこで上記関連記事で触れた「大判三国志」で「読者お便り紹介コーナー」があるところを借りる。それと新刊のところにあった、マーク・スタインバーグ『なぜ日本は〈メディアミックスする国〉なのか』(KADOKAWA2015年3月)を借りる。タイトルを見て、「メディアミックス(笑)」と思ったが、パラパラと見るとどうやらそんな浮ついた感じじゃないんで借りることに。 ・なぜ日本は〈メディアミックスする国〉なのか http://kadokawa-epub.jp/post/113776212978/2 ※追記 メモ:飯田市川本喜八郎人形美術館(2016年4月2日訪問) ※次回記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日)  そしてとなりのみやこメッセでの催事に足を運ぶ。 ※関連記事  第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)  第27回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2014年8月11日-16日)  第38回 秋の古本まつり(京都古書研究会2014年10月30日-11月3日)  何かというと、上記関連記事や下記サイトにあるように京都古書研究会主催で毎年5月初頭、8月中旬、10月末11月初頭に、多くの古書店が参加する古書の即売会が開催され、今年は2015年5月1日金曜日から5日火曜日祝日まで、みやこめっせ・京都市勧業館1階第二展示場(左京区岡崎)にて京都古書研究会の「第32回 春の古書大即売会」が開催される。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・京都最大級の総合イベント・展示会場 みやこめっせ 京都市勧業館 http://www.miyakomesse.jp/ ※追記 第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日)

170. いまさら聞けない三国志の大疑問(2010年10月9日)
※関連記事 イラスト図解 三国志(2010年9月29日) 上記関連記事の続きで、抜けている分をフォローするシリーズ。下記ブログ記事で知ったこと。 ・三国悠遊妃 ~The All Around 三国志!?~ http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/ ・そして過ちを繰り返す(笑) (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/entry-10918702102.html 下記出版社サイトの下記ページによると、青春出版社より2010年10月9日におもしろ中国史学会/編『いまさら聞けない三国志の大疑問』(青春文庫、ISBN4-413-09481-6)が680円で発売したという。 ・青春出版社 http://www.seishun.co.jp/ ※参照記事 図説 合戦地図で読む 三国志の全貌(青春出版社2008年11月10日) ※新規関連記事 史記と三国志(2017年12月20日) ・青春文庫 いまさら聞けない三国志の大疑問 http://db2.dcube.co.jp/seishun/search/FMPro?-db=seishun_db.fp5&-lay=cgi&-format=detail.html&-RecID=13572854&-token=12907885&-Find

171. 三国志TRAVEL(2010年7月8日)
フォローし忘れ。 ※関連記事 ろくでなし三国志(2010年6月16日) 上記記事でも触れたソフトバンク クリエイティブからムックが出ていた模様。 ・ソフトバンク クリエイティブ http://www.sbcr.jp/ ・ソフトバンク クリエイティブ:三国志TRAVEL 武将スポット・ビジュアルガイド http://www.sbcr.jp/products/3700200930.html 上記ページにあるようにソフトバンク クリエイティブから『三国志TRAVEL 武将スポット・ビジュアルガイド』(SOFTBANK MOOK, ISBN978-4-7973-5789-9)が1470円で2010年7月8日に発売したという。

172. 知れば知るほど面白い 英雄たちで知る三国志(2013年1月19日)
※関連記事 決定版 三国志 上下巻(2013年1月18日) 上記関連記事に続き下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・2013年1月新刊情報 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130117/1358447702 下記出版社サイトの各該当ページにあるように、2013年1月19日に渡邉義浩/監修・高橋康浩/著『知れば知るほど面白い 英雄たちで知る三国志』(じっぴコンパクト新書、実業之日本社、ISBN 978-4-408-10964-0)が800円で発売したという。 ・トップページ|実業之日本社 http://www.j-n.co.jp/ ・知れば知るほど面白い 英雄たちで知る三国志|実業之日本社 http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-10964-0 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※監修者の研究室サイト ※関連記事  コミック版三国志 1 桃園の誓い(2013年1月8日)  韋昭研究(2011年7月)

173. 第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日)
 内輪の話なんだけど、今回の記事番号は3594であり、基本、語呂合わせは好きじゃない方なんだけど、検索で全然、思い入れがない記事が引っかかり続けるのも癪なので、比較的思い入れができそうな記事を放り込む。 ※前回記事 第27回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2014年8月11日-16日)  上記の前回記事にもあるように、毎年この時期に京都市の下鴨神社の「糺の森」、つまり神社の境内の青空の下で、京都古書研究会主催の「下鴨納涼古本まつり」が開催される。今回で第28回で、2015年8月11日火曜日から16日日曜日までだ。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ※関連記事 第33回 春の古書大即売会(京都古書研究会2015年5月1日-5日) ※追記 第39回 秋の古本まつり(京都古書研究会2015年10月30日-11月3日)

174. 三国志の虚実(2010年6月30日)
ストック記事シリーズ。メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2010年第12号(総216号)(2010年7月28日発行)で知ったこと。 ※参照記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 ・/新日本出版社/ホーム/ http://www.shinnihon-net.co.jp/ ・/新日本出版社/一般書/分野別/人文・自然科学/歴史/歴史一般/三国志の虚実 http://www.shinnihon-net.co.jp/general/detail/name/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%AE%9F/code/978-4-406-05366-2/ 上記出版社サイトのページにあるように、2010年6月30日に新日本出版社より菅野正則/著『三国志の虚実』(ISBN978-4-406-05366-2)が1575円で発売したという。

175. 知れば知るほど面白い 「その後」の三国志(2012年11月8日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・三国悠遊記 ~The All Around 三国志!?~ http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/ ・「おうさまアトちゃん」。  (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/entry-11404606858.html 下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように、渡辺精一/監修『知れば知るほど面白い 「その後」の三国志』(じっぴコンパクト新書、ISBN 978-4-408-45412-2)が2012年11月8日に800円で発売したという。 ・トップページ|実業之日本社 http://www.j-n.co.jp/ ・知れば知るほど面白い 「その後」の三国志|実業之日本社 http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45412-2

176. もう一つの『三国志』(2014年5月)
RSS配信を通じ、下記ブログ記事で知ったので情報中継。 ・関尾史郎のブログ http://sekio402.exblog.jp/ ・購入(14/06/10) http://sekio402.exblog.jp/22103472/ 下記サイトの下記書籍ページによると、2014年6月に坂口和澄『もう一つの『三国志』―異民族との戦い―』(新人物文庫、ISBN978-4-04-600307-2)が850円(税別)で発売したという。 ・中経出版 http://www.chukei.co.jp/ ・もう一つの『三国志』|中経出版 http://www.chukei.co.jp/s_bunko/detail.php?id=9784046003072 ※関連記事 三国志 それからの系譜(2013年10月)

177. 大津曳山祭総合調査報告書(2015年6月12日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・張茂 (Zhang_Mao) on Twitter http://twitter.com/Zhang_Mao ・Twitter / Zhang_Mao: 幻の曳山「神楽山」描いた摺物、カラーで紹介 大津祭・報告書 ... http://twitter.com/Zhang_Mao/status/620177358587236353 ※新規関連記事 真・恋姫†夢想-革命- 蒼天の覇王(2017年7月28日) 下記のサイトの下記ページによると、2015年6月12日より大津市歴史博物館、大津市文化財保護課、大津市埋蔵文化財調査センターにて大津市教育委員会/編「大津曳山祭総合調査報告書」が5000円で頒布が始まったという。 ・成安造形大学附属 近江学研究所 http://omigaku.org/ ・大津曳山祭総合調査報告書が完成しました http://omigaku.org/otsumatsuri2015 それで何が関係するかというと、下記関連記事にあるように、その曳山(ひきやま)には現在、蜀漢の諸葛亮由来の孔明祈水山や後漢の李膺由来の龍門滝山があるからだ。後述するようにDVDには「龍門滝山からくり図面」が収録されているしね。 ※関連記事 大津祭 宵宮 本祭(2014年10月11日12日) ・大津市歴史博物館 Otsu City Museum of History http://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/ ・文化財保護課 大津市ホームページ http://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/070/2406/ ・埋蔵文化財調査センター 大津市ホームページ http://www.city.otsu.lg.jp/soshiki/070/2482/

178. 「邪馬台国=畿内説」「箸墓=卑弥呼の墓説」の虚妄を衝く!(2009年09月10日)
フォローし忘れ分。 ※関連記事 リンク:卑弥呼の墓 2009年09月10日に宝島社より安本美典/著『「邪馬台国=畿内説」「箸墓=卑弥呼の墓説」の虚妄を衝く!』(宝島社新書、ISBN978-4-7966-7348-8)が680円で発売されたという。 ・宝島チャンネル http://tkj.jp/ ・宝島チャンネル - 「邪馬台国=畿内説」「箸墓=卑弥呼の墓説」の虚妄を衝く! http://tkj.jp/book/?cd=01734801

179. 三国志検定(iPhone,iPod touch,iPadアプリ2012年3月23日)
気付かずすっかりスルーしてしまったんだけど、まだ一ヶ月経ってないので記事に。 ・三国志検定公式ポータルサイト http://www.3594kentei.com/ ※関連記事 第3回三国志検定(2012年3月25日) 上記三国志検定公式サイトの新着情報を見ると、下記ページへのリンクがあった。 ・App Store - 三国志検定 http://itunes.apple.com/us/app/id509989522?l=ja 上記ページによると、2012年3月23日にiPhone,iPod touch,iPadアプリ「三国志検定」がリリースされたという。アプリ購入費用は85円で、初回アプリ購入時収録問題は「赤壁」。各級各回の問題がばら売りされていて、上記ページによると、第一回二級170円、第二回 二級170円、第三回二級250円、第一回三級170円、第二回三級170円、第三回三級250円とのことで、各100問だという。前述の関連記事や冒頭の公式サイトを見ると分かるように、第三回三国志検定は2012年3月25日開催なので、当然、第三回二級と第三回三級の配信はその後に行われているようだ。

180. 木簡と中国古代(2015年2月)
※前の記事 曹丕、曹植の詩文における押韻状況について(2014年12月)  2015年3月21日土曜日11時ごろ東方書店で書籍を物色中。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/  前の記事に続いて見かけた書籍…というより入ったところに平積みしていたので、表紙は先に見かけていた。何かというと、下記出版部サイトの下記ページによると、研文出版より京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター/編、冨谷 至・目黒杏子・土口史記/著『京大人文研漢籍セミナー4 木簡と中国古代』(ISBN978-4-87636-392-6)が1728円で2015年2月に発行したという。下記関連記事で触れた書籍と同じシリーズで毎年3月に開催されているセミナーを書籍化したもので今回は2014年3月17日開催の第9回TOKYO漢籍SEMINAR「木簡と中国古代」の書籍化だ。直接、三国には関係ないだろうが、三国の各国の制度の元となる漢代の制度が盛りだくさんなんで紹介した。 ・中国図書専門 研文出版(神保町 山本書店出版部) http://www.kenbunshuppan.com/ ・京大人文研漢籍セミナー - 中国図書専門 研文出版(神保町 山本書店出版部) http://www.kenbunshuppan.com/%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E6%96%87%E7%A0%94%E6%BC%A2%E7%B1%8D%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC/ ※関連記事  京大人文研漢籍セミナー2 三国鼎立から統一へ 史書と碑文をあわせ読む  木簡と中国古代(2014年3月17日)