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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 91 - 120 / 324 件 (0.0114 秒). 検索条件の修正

91. 三国志 40人の名脇役(2012年6月)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・三国悠遊記 ~The All Around 三国志!?~ http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/ ・「三国志 40人の名脇役」来ます!! (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/entry-11281921336.html 下記出版社サイトの下記書籍ページによると、二玄社書店より渡辺精一/著『三国志 40人の名脇役』(ISBN978-4-544-05152-0)が1680円で発売したという。amazon.co.jpでは2012年6月20日の発売になっている。 ・二玄社書店 | 書道関連書籍 http://nigensha.co.jp/shodo/ ・二玄社書店 | 三国志 40人の名脇役 http://nigensha.co.jp/shodo/bk_info.html?2401&INF=2201

92. 「三国志」の英雄--関羽(2009年12月11日)
※関連記事 人を動かす劉備 合理主義の曹操(2009年11月28日) 上記関連記事で下記ダイヤモンド社のサイトにアクセスし知ったこと。 ・ダイヤモンド社 http://www.diamond.co.jp/ ・ビジネス・リーダー必読!「歴史×ビジネス」マガジン 歴学 http://drc.diamond.co.jp/rekigaku/ 上記、ダイヤモンド社のサイトのページによると、ダイヤモンド社から、週刊ダイヤモンド 別冊 2010年1月11日号として『歴学 幕末と維新』が780円で2009年12月11日に発売したという。目次を見ると、それらの中に、渡邉義浩/著「「三国志」の英雄--関羽」というのが見える。

93. 第27回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2014年8月11日-16日)
※前回記事 第26回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2013年8月11日-16日)  上記の前回記事にもあるように、毎年この時期に京都市の下鴨神社の「糺の森」、つまり神社の境内の青空の下で、京都古書研究会主催の「下鴨納涼古本まつり」が開催される。今回で第27回で、2014年8月11日月曜日から16日土曜日までだ。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ※関連記事 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)  今回はなかなか都合がつかず結局、16日土曜日最終日ぐらいしかいける機会がなく、それと別件でプチオフ会シリーズ「関プチ5 全国ツアー」の期間中だったので、下記関連記事にあるように一応、設定してみると、想定通り最少催行人数の2名に満たず、例年通り一人で赴くことになった。 ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング(2014年8月16日) ※追記 第33回 春の古書大即売会(京都古書研究会2015年5月1日-5日) ※次回記事 第28回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2015年8月11日-16日)

94. 「三国志」の女性たち(2010年6月)
・歴史と教科書の山川出版社 http://www.yamakawa.co.jp/  上記出版社サイトの「一般書」のところを見ると、新刊として下記のページが挙がっていた。 ・「三国志」の女性たち | 歴史と教科書の山川出版社 http://www.yamakawa.co.jp/product/detail/1829/  つまり、渡邉義浩・仙石知子/著『「三国志」の女性たち』(ISBN978-4-634-64051-1)が山川出版社より1995円で2010年6月に発売したという。  その内容は前述のページにある「解説」や「もくじ」を見る限り、『三国演義』毛宗崗本での女性に着目した書籍のようだね。

95. 三国志演義のウソとタブー(2009年12月5日)
※関連記事 三国志演義のウソとタブー(2009年4月9日) 上記記事で紹介した書籍が早くも文庫化するようだ。消費のサイクルが早くなっている傍証だね。 下記の公式サイトにあるように別冊宝島編集部/編『三国志演義のウソとタブー』(宝島SUGOI文庫、ISBN978-4-7966-7543-7)が2009年12月5日に480円で発売。 ・宝島チャンネル http://tkj.jp/ ・宝島チャンネル - 三国志演義のウソとタブー 文庫版 http://tkj.jp/book/?cd=70754301 やはり「『三国演義』は小説なので、それに対しウソもホントも無いだろう」と脊髄反射的にツッコミを入れてしまうんだけど、「趙雲 実在」というような検索語句を見て、世の中には歴史と小説を混同している層が根強くあると知り、絶望的な気分になる。

96. 人形劇三国志 大百科(1993年4月1日)
※関連記事  メモ:飯田市川本喜八郎人形美術館(2016年4月2日訪問)  さんごくし。(2016年4月7日-)  上記関連記事にあるように、珍しく日記的に導入する記事の頻度が高いのだけど、今回もその流れ。  2016年4月9日土曜日4時に起床。3時間睡眠でひたすら溜めたビデオを消化しつつあれこれ作業するも、お出掛け前のこの時間帯はまとまったことができるわけでもなく。何か身のあることをしようと、裁縫で外れていたボタンの取り付けをする。8時10分。  9時25分には行きつけのスーパーマーケットへ。日曜日に帰宅後、料理しようと、京都排骨の食材を買っていた。手元のレシピだと野菜分が少ないので、ピーマンを買い足した。それと旅行に備え、行きのおやつのコロッケ、携帯するペットボトルのコーヒー(BOSS とろけるカフェオレ)、帰りの飯代わりの菓子パン2つ(アーモンドのやつとトマトチーズのやつ)を買う。 ・京都排骨 (※個人サイトの2006年3月29日の雑記) http://cte.main.jp/sunshi/2006/0301.html#29

97. 仕事に効く「兵法」(2009年7月20日)
主題だけ見て「三国志」に関係ないと思って一旦、スルーしてしまったんだけど、改めて見ると副題にきっちり「三国志」と入っている。 何かというと、講談社+α文庫で柘植久慶/著『仕事に効く「兵法」 生き残るための「三国志」の智恵』が2009年7月20日に発売されたという。780円。 ・講談社BOOK倶楽部 http://shop.kodansha.jp/ ・+α新書・+α文庫 http://shop.kodansha.jp/bc/books/plus/ それで本の情報や内容を上記サイトの該当書籍のページから下記へ引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 講談社+α文庫 シゴトニキクヘイホウ 仕事に効く「兵法」 生き残るための「三国志」の智恵 著者: 柘植久慶 発行年月日:2009/07/20 サイズ:A6変型 ページ数:280 ISBN:978-4-06-281296-2 定価(税込):780円 在庫僅少 内容紹介 日々使える「三国志」 諸葛孔明は、本当に有能な軍師だったのか?平成に生き残れる男の智恵を網羅した! 何故いま「三国志」なのかと問われれば、これこそが知略・謀略・策略の宝庫だから、と私は即座に応じる。そこには「孫子の兵法」などに代表される、中国古代の戦略と戦術の真髄が随所に垣間見られるためだ。孫子の時代から2500年、三国志の時代から1800年を経ながら、その真理は現代でも十二分に通用する。そこでそれらの智恵から、困難な時代の生存術を学ぶべく、4章36項目について実例と解説を加えたのが本書である。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

98. 三国志 最高のリーダーは誰か(2010年8月27日)
※関連記事 三国志フェス2010(2010年8月21日土曜日) ・歴ドル小日向えりオフィシャルブログ「ひなんこフォトブログ」 http://yaplog.jp/hina-photo/ ・三国志フェス2010お礼☆  (※上記ブログ記事) http://yaplog.jp/hina-photo/archive/1826  2010年8月21日に開催された「三国志フェス2010」関連で日記やらレポートやらを見ていたら、上記ブログ記事にあるように、渡邉義浩先生の新刊がでるようだね。 ・ダイヤモンド社 http://www.diamond.co.jp/ ※リンク追記 ・「三国志」最高のリーダーは誰か 目次 http://book.diamond.co.jp/_itemcontents/0201_biz/00910-9.html  右のAmazon.co.jpでは未だ旧題で『「三国志」人物鑑定力の教科書』となっているようだけど(※24日正午現在)、それによると、2010年8月27日にダイヤモンド社から『三国志 最高のリーダーは誰か』(ISBN978-4478009109)が1680円で発売するそうな。冒頭にリンク張った関連記事で紹介した「三国志フェス2010」での講演タイトルと同じで、聞くところによるとこの書籍の内容を要約した講演になっていたという。 ※リンク追記 ・三国志学会 http://www.daito.ac.jp/sangoku/ ※上記サイトに「三国志学会推奨の本」というページが新設され、そこにこの書籍の紹介があった。 ※リンク追記 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/

99. 于濤/著・鈴木 博/訳『実録 三国志』(青土社)
于濤/著・鈴木 博/訳『実録 三国志』が2008年5月に青土社から発売していたという。定価3360 円。原題『三国前伝――漢末群雄天子夢』。 ベタな邦題から想像しがちでありがちな古典文学の『三国演義』混じりの本じゃなくて、ちゃんとした『三国志』等を元にした歴史の本みたいだね(※私は未確認だけど)。 ・青土社 http://www.seidosha.co.jp/ 目次を上記、青土社のサイトから下記へ引用。 --引用開始--------------------------------------------------------- 【目次】 序文 王暁毅 皇位継承の争い  だれが天子になるのか――新ルールのもたらした大混乱  名士の仕官――お飾りなのか、別に狙いがあるのか  大将軍の苦悩――宦官を殺すべきなのか 士人のクーデター  苦境を脱す――祖国再建の古い道  矛盾――脱却できない君臣の義  道はいずこ――自強の道は武装 武人の決起  武人の士人化――有功無名の困惑  忠君――皇甫嵩のもくろみ  統制からの離脱――董卓の自己解放  非常の行動――少帝を廃し献帝を立てる 関東同盟  矛先をかわす――不本意な同盟の秘められた真相  進取を願わず――挙兵して国難に赴くも、有利な情勢を見て撤退  遷都と帰順――見捨てられた洛陽の旧臣 生か死か  役柄の転換――清流から地方の実力者へ  闘いに立ち上がる――無に帰す計略  他郷で客死――生の悲惨と不可避の死 旧都の塵  暗殺――孤立無援の自力救済  賊徒の誅殺――王允の危険な一手  片思い――満天の暗雲 天子の奉戴  和解――献帝の皇統に対する再認識  中間の道――曹操、使者を長安へ  関東へ戻る――好機逸すべからず 新しい朝廷  軍府――後漢朝末期政権の新しいパターン  建国――軍府の朝廷化  付録――有名無実の許都の後漢朝 反撃  恩賜の御衣の帯に隠された密勅――天子の威光  忠誠と離反――荀彧の死  暴動――低年齢化した政変の首謀者 花はだれの家に散るのか  模範――「みずから初志を明らかにする」 ことの言外の意味 ...

100. 魏志倭人伝の謎を解く(2012年5月25日)
・称猫庵 http://syoubyouan.blogspot.com/ ・魏志倭人伝の謎を解く  (※上記ブログ記事) http://syoubyouan.blogspot.com/2012/05/blog-post_7597.html ※2012年5月27日現在、「邉」を「邊」と表記している。 上記ブログ記事で知ったこと。 ・中央公論新社 http://www.chuko.co.jp/ ・魏志倭人伝の謎を解く|新書|中央公論新社 http://www.chuko.co.jp/shinsho/2012/05/102164.html 上記出版社サイトの上記新書ページによると、2012年5月25日に渡邉義浩/著『魏志倭人伝の謎を解く 三国志から見る邪馬台国』(中央公論新社、中公新書2164、ISBN978-4-12-102164-9)が798円で発売したという。 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※著者の研究室サイト 冒頭のブログ記事にも書かれているが、下記関連記事で論文名に触れた同著者の「『三国志』東夷傳 倭人の条に現れた世界観と国際関係」(『三國志研究』第六号2011年8月27日、三国志学会)や2011年10月30日の講演「三国志セミナー ─諸葛孔明の対魏戦略─ 三国時代から見た『魏志倭人伝』」に関係する研究の流れが反映されているんだろうね ※関連記事  三國志研究第六号(2011年8月27日)  三国時代から見た「魏志倭人伝」(静岡県下田市2011年10月30日)  BS歴史館 古代史最大のミステリー 邪馬台国の魔力に迫る(2012年6月7日) ※追記 「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち(2012年6月10日) ※追記 三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日)

101. 第32回 春の古書大即売会(京都古書研究会2014年5月1日-5日)
※目次的雑記 ・メモ:大型連休での一周片道乗車券後半 http://cte.main.jp/sunshi/2014/0502.html ※三国関連の前の記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)  上記記事にあるように、2014年4月26日土曜日に三国関連のプチオフ会に出て、27日日曜日に東から帰ってきて、中三日を挟んだ5月1日木曜日の午後、ようやくその日のdutyから解放され、京都市営地下鉄東西線の東山駅から、懐かしみつつ、小川沿いに北上し、みやこめっせ・京都市勧業館に15時前に到着する ・時代祭 (※個人サイトの2006年10月22日の雑記) http://cte.main.jp/sunshi/2010/1002.html#22 ※関連記事  第31回 春の古書大即売会(京都古書研究会2013年5月1日-5日)  第26回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2013年8月11日-16日)  第37回 秋の古本まつり(京都古書研究会2013年10月31日-11月4日) ※次回開催記事 第33回 春の古書大即売会(京都古書研究会2015年5月1日-5日)  何かというと、上記関連記事や下記サイトにあるように京都古書研究会主催で毎年5月初頭、8月中旬、10月末11月初頭に、多くの古書店が参加する古書の即売会が開催され、今年は2014年5月1日木曜日から5日月曜日祝日まで、みやこめっせ・京都市勧業館1階第二展示場(左京区岡崎)にて京都古書研究会の「第32回 春の古書大即売会」が開催される。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/ ・京都最大級の総合イベント・展示会場 みやこめっせ 京都市勧業館 http://www.miyakomesse.jp/

102. トラが語る中国史(2002年7月20日)
 後漢末や三国時代の気候はどうだったかという疑問・質問で、よく上田信『トラが語る中国史 エコロジカル・ヒストリーの可能性』(ヒストリア005、山川出版社2002年7月20日)が話題に出る。下記ブログ記事でもその書籍について触れられている。 ・青木朋HP++青青 http://aoki.moo.jp/ ・ミステリーボニータ2月号に「八卦の空」 虎嘯 (※上記サイトのブログ記事) http://blog.aoki.moo.jp/?eid=467964‎  以前から気になっていたものの、なかなか読む機会がなくて、図書館に行ったおり、急に思い立ち、他の無関係な書籍と共に借りることにした。

103. 史上最強カラー図解 三国志のすべてがわかる本(2010年9月8日)
フォローし忘れ。 ・ナツメ社 http://www.natsume.co.jp/ ・史上最強カラー図解 三国志のすべてがわかる本(一般教養) - 渡邉義浩:監修|ナツメ社 http://www.natsume.co.jp/book/index.php?action=show&code=004942 上記出版社サイトの上記ページによると2010年9月8日にナツメ社から渡邉義浩/監修『史上最強カラー図解 三国志のすべてがわかる本』(ISBN978-4-8163-4942-3)というムックが1575円で発売したという。 同社の図解ものと言えば、監修者の著作の渡邉義浩/著『図解雑学 三国志』(ISBN978-4816329265、2000年12月)が有名だね。 ※関連記事 三国志の世界(1)(2010年4月9日より第2第4金曜) 「史上最強」って書籍に強い弱いもあるのか、少なくともその二ヶ月余り前に発売した下記関連記事の書籍よりは強いのだろう、とかベタに思ってしまったが、サイトを見るとどうやら同社には「史上最強カラー図解」シリーズみたいなのがあるようだ。 ※関連記事 一冊でわかるイラストでわかる 図解三国志(2010年6月29日) ※追記 イラスト図解 三国志(2010年9月29日)

104. 人を動かす劉備 合理主義の曹操(2009年11月28日)
※関連記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 上記関連記事で紹介したメールマガジン『書羅盤・チャイナブックナビゲーター』の2009年第21号(総204号)(2009年12月29日発行)で知ったこと。2009年12月第三弾。 ・ダイヤモンド社 http://www.diamond.co.jp/ ・人を動かす劉備 合理主義の曹操  (※上記サイトのページ) http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?isbn=4-478-00313-8 上記、ダイヤモンド社のサイトのページによると、ダイヤモンド社から、成君憶/著・深川千夏子/訳『人を動かす劉備 合理主義の曹操 三国志に学ぶ水煮経営論』(ISBN 978-4478003138)が1680円で2009年11月に発売したという。下記関連記事の1番目から見ると、横山光輝/著『三国志』(漫画)の絵を表紙に取り込んだダイヤモンド社のビジネス関連書第三弾といったところだろうか。表紙の題名の文字に合わせ右に若い劉備、左に若い曹操の絵がある。 『水煮三国志』が好きな方はどうぞ、といったところなんだろうか。 ※関連記事  三国志で学ぶランチェスターの法則(2009年7月30日)  2005年7月 水煮三国志 ※追記 「三国志」の英雄--関羽(2009年12月11日)

105. 現代中国語版 三国志演義(2011年10月25日)
・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ 上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジンに『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』というのがあって、その2011年第15号(総240号)(2011年11月30日発行)によると、NHK出版から胡興智/著『現代中国語版 三国志演義』が発売したという。下記の出版社サイトの書籍ページによると、2011年10月25日に840円で発売したという。ISBN:978-4-14-035096-6 ・NHK出版 http://www.nhk-book.co.jp/ ・NHK出版 | 現代中国語版 三国志演義 https://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=C5010101&webCode=00350962011

106. 村上政彦/著『三国志に学ぶリーダー学』(2008年4月25日)
月刊「潮」(潮出版社)で2006年8月号(2006年7月5日発売)から2008年4月号(2008年3月5日発売)まで20回連載していた村上政彦/著「『三国志』に学ぶリーダー学。」という記事が単行本に収められ『三国志に学ぶリーダー学』として2008年4月25日に発売したという。1200円。同じ出版社の関係か横山三国志の諸葛亮(字、孔明)のイラストが表紙にある。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ ※関連記事  特別企画 三国志の魅力に迫る(月刊「潮」)  『三国志』に学ぶ勝利学。(月刊「潮」2008年5月号)  横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻)  特集『三国志』の醍醐味(月刊「潮」) ※追記 三国志に学ぶ勝利学(2010年4月5日)

107. 三国志 演義から正史、そして史実へ(2011年3月25日)
・中央公論新社 http://www.chuko.co.jp/ ・三国志|新書|中央公論新社 http://www.chuko.co.jp/shinsho/2011/03/102099.html 上記出版社サイトの新書ページによると、2011年3月25日に中央公論新社より渡邉義浩/著『三国志 演義から正史、そして史実へ』(中公新書2099 ISBN978-4-12-102099)が798円で発売するという。 ・大東文化大学 中国学科 渡邉義浩研究室 http://www.ic.daito.ac.jp/~y-wata/ ※著者の研究室サイト ※関連記事 諸葛孔明伝―その虚と実(2011年3月7日) ※追記 魏志倭人伝の謎を解く(2012年5月25日) ※新規関連記事 三国志-研究家の知られざる狂熱-(2020年3月23日)

108. 鉄人モニュメントの次は三国志“ゆるキャラ”(神戸新聞2010年7月28日夕刊)
『神戸新聞』の2010年7月28日付夕刊に「鉄人モニュメントの次は三国志“ゆるキャラ”」という新聞記事があった。それは下記の新聞社公式サイトの「兵庫県内ニュース」の「社会」で写真付きで記事を見ることができる。 ・神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/ それで記事タイトルにある「三国志“ゆるキャラ”」とは、諸葛亮+犬=「孔明わん」と関羽+オラウータン=「関うーたん」の二体。別に犬猿の仲を表現している訳ではなさそうだ。 あと気になる情報として、「来春、神戸市が有料の「神戸三国志館」(仮称)を開設する予定」(記事より)というのがあった。また「三国志館」作るのかな。というかこの地で有料とは珍しい。 ※関連記事 三国志館プレオープン(2009年8月23日) ※追記 第四回三国志祭(2010年10月2日3日) ※追記 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) ※追記 関西テレビ『ウラマヨ!』で孔明わん&関うーたん(2010年10月23日) ※追記 第2353回 近畿宝くじ(2012年3月14日-27日) ※追記 アニマル三国志(2012年4月3日より毎週火曜5話) ※リンク追記 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国志祭 孔明わん&関うーたんグッズ販売決定  (※上記ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1775 ※つまり第四回三国志祭で孔明わん&関うーたんの「シールは各50円、マグネットは各200円」で販売だって。

109. 三国志辞典(2009年10月28日)
有り難いことに、タレコミ情報を頂いたので記事に。 下記会社サイトによると、acorn systemより2009年10月28日にiPhoneアプリの『三国志辞典』がリリースされたという。 ・acorn system http://www.a-corns.com/ 上記サイトによると、同じiPhoneアプリで別会社の製品『三國志 TOUCH』と同じ日のリリースということが書かれているね。 ※参照記事 三國志 TOUCH(2009年10月28日配信開始) 会社サイトの「iPhoneアプリ」にはまだ『三国志辞典』の詳細が書かれていないものの、前作の『戦国武将辞典』について書かれている。そこには下記に引用する文が書かれている。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ データダウンロード 武将データが新しく登録された場合ネット経由でダウンロードできます。(データは日本語版ウィキペディアの情報に独自の検索用タグ等を付加しiPhoneアプリ用に整理したデータです。) ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ そこから想像するに、要は三国志関連のウィキペディア・ビューワーといったところなんだろうかね? そうだとすると雑学やリマインダーの用途以外にも時間つぶしにも使えそうな感じ。

110. 武将で読む 三国志演義読本(2014年9月)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・敎団 (Vitalize3K) on Twitter http://twitter.com/Vitalize3K ・Twitter / Vitalize3K: 【新刊情報】「武将で読む 三国志演義読本(勉誠出版/2,916円)」が9月に発売される ... http://twitter.com/Vitalize3K/status/499086936129015809 下記のサイトの下記ページによると、2014年9月に勉誠出版から後藤裕也・小林瑞恵・高橋康浩・中川諭/著、中塚翠涛/題字『武将で読む 三国志演義読本』(ISBN978-4-585-29078-0)が2700円(税別)で発売するという。 ・勉誠出版 --HOME http://bensei.jp/ ・武将で読む 三国志演義読本 : 勉誠出版 http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&cPath=2&products_id=100374 ※関連記事 中国古典文学と挿画文化(2014年2月)

111. 2005年7月 水煮三国志
「水煮三国志」 成君憶/著、呉常春・泉京鹿/訳 1680円 2005年7月発行 ISBN4-8207-1639-5 株式会社日本能率協会マネジメントセンター発行 ・株式会社日本能率協会マネジメントセンターのサイト(出版情報) www.jmam.co.jp/pub/ ※サイトを見るとリンクをする際は報告の義務があるので、それを尊重し、リンクしません。 サイト「白夜の鐘楼」の「diary」でこの本のことを知りました。 ・「白夜の鐘楼」 http://midnightsun.velvet.jp/  表紙には赤い文字で「中国ビジネス思想の源流を知る」と書かれているようによくある三国志からビジネスの秘訣を知る、みたいな本のようだ。  そして内容も紹介文から推察するに、これまたよくあるように「三国志」からと銘打ちつつ「三国演義」から題材を得ているようだ。 ※出版サイトでの紹介文において、「三国演義」ではなく、「三国志」を「四大古典小説」としているあたりからその兆候が……いや、もしかして本の中身は違うかもしれないけど。  ただ、日本人が書いたビジネス書ではないところが目新しいところだろうか。本の帯に「中国で110万部を超える大ベストセラー」(※素人的な疑問だけど中国では110万部でベストセラーなんだろうか)って書いてるし。  それと気になったのが、これまた出版サイトでの紹介文。「大企業の曹操、中小企業の孫権、ベンチャー企業の劉備にたとえて展開するビジネス小説仕立て」ってあたり。  実は内容は物語調で、いろんな意味で楽しんで読めるのかな。章のタイトルも面白そうなものばかりだし。書店で手にとって中身を確かめるのが楽しみだ。  個人的には第11章の「曹丕の不倫騒動」ってあたりが気になる。

112. メモ:恋愛ドラマとケータイ(2014年1月22日)
 図書館から中村隆志/編著『恋愛ドラマとケータイ』(青弓社ライブラリー79、青弓社2014年1月22日発行発売)を借りてきて、2014年11月29日土曜日18時30分開始の三国志フェス2015の黄巾党(ボランティア・スタッフ)の決起集会に向かう列車の中で読み切る。 ※追記 メモ:第20回三顧会 前夜祭(2014年5月3日) ・青弓社 http://www.seikyusha.co.jp/ ・恋愛ドラマとケータイ | 青弓社 http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-3367-7  タイトルからも想像できるように三国とはまったく無関係な書籍だ。しかしながら三国に関する研究や三国の受容に関する研究で何かと使えそうなので、記事にしてみた。

113. 三国志 完全ビジュアルガイド(2011年3月16日)
・三国悠遊妃 ~The All Around 三国志!?~ http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/ ・三国志ブクログ☆ (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/yaguchi-natsuki/entry-10877743480.html 上記ブログ記事で知ったこと。 ・株式会社カンゼン http://www.kanzen.jp/ ・The Quest For History 三国志 完全ビジュアルガイド - 株式会社カンゼン (※上記サイト内書籍ページ) http://www.kanzen.jp/book/b88515.html 上記書籍ページによると、株式会社カンゼンより2011年3月16日にレッカ社/編『三国志 完全ビジュアルガイド』(The Quest For Historyシリーズ、ISBN9784862550880)が2079円で発売したという。 下記関連記事にある『恋姫†無双シリーズオール武将ファイル』と同じく、上記書籍ページによると勢力別の章で人物ごとにページが分かれる構成だ。と行ってもこっちの方が先だけど。 ※関連記事 恋姫†無双シリーズオール武将ファイル(2011年4月27日) ※追記 三国志 人物辞典(2007年10月31日) ※追記 三国志人物外伝(2006年5月)

114. 三国志に学ぶ「勝つ営業」の法則(2009年8月23日)
・月光楽園 http://mlp.cside.to/  上記サイトの「つれづれ日記」で知ったこと。  2009年8月23日にダイヤモンド社から八幡紕芦史・ビジネス理論研究会/著『三国志に学ぶ「勝つ営業」の法則』という書籍が発売したという。1575円 ・ダイヤモンド社 http://www.diamond.co.jp/ ・三国志で学ぶ「勝つ営業」の法則 http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?isbn=4-478-00909-3 ※このページから目次・著者紹介のページを辿れ、本文の立ち読みも可能。  上記出版社のサイトの該当ページより下記へ「内容紹介」を引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業現場の戦い方が劇的に変わる!ーー組織の規律,人材活用,プロジェクト,チームワーク,顧客満足,事前調査,プロ意識,スピード [組織の規律]孔明、泣いて馬謖を斬る / [人材活用]孫権、敵将を登用する / [プロジェクト]孫権、陸遜を抜擢する / [チームワーク]孔明、部下の諫言を聞く / [決断力]曹操のう巣襲撃 / [選択と集中]孔明の天下三分の計 / [事前調査]周瑜、火攻めの策 / [プロ意識]趙雲の敵軍百万突破 / [顧客満足]孔明、姜維を説得する / [スピード]夏侯淵の電撃戦 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

115. 桑原隲蔵/著「支那史上の偉人(孔子と孔明)」
 ちょいと自分の文体について悩むことがあって、青空文庫で古典を眺めようかとアクセスしてみる。 ・青空文庫 http://www.aozora.gr.jp/  私はあまり青空文庫を利用しないので、来るたびに個人的な新たな発見をしてしまうんだけど(前回は捜神記の日本語訳だっけ)、今回も例外にならず、「分野別」ってところを見かけ、クリックする。それでさらに本来の目的を忘れ、「2 歴史」→「22 アジア史.東洋史」→「222 中国」とページを辿ってしまったんだけど、そこで目に付いたのが ・桑原隲蔵/著「支那史上の偉人(孔子と孔明)」 http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/card3537.html  これって三国志学会第一回大会で狩野直禎先生が講演でおっしゃっていた文章(下記リンク先参照)だな、と思い出しつつ、読んでいた。 ・三国志学会第一回大会ノート6 http://cte.main.jp/newsch/article.php/407  公演中におっしゃっていた平田篤胤先生のエピソードが「支那史上の偉人(孔子と孔明)」に載っていることを確認。  桑原隲蔵先生って「東漢の班超」の冒頭にも孔子と孔明のことを書かれているね。

116. 知ったかぶり三国志(2009年12月1日)
毎日コミュニケーションズからこんなのが出ていた。 ビジュアル雑学委員会/著『知ったかぶり三国志 ~ビジュアル雑学ブック~』(ISBN978-4-8399-3343-2)が2009年12月1日に1344円で発売したとのこと。どうやら「知ったかぶり」シリーズみたいなのが同社であるようだね。表紙を見ると、何一つ出土史料から参照されていない絵なので、タイトル通り「知ったかぶり」感が前面に出ていて判りやすく良い感じ。 ・MYCOM BOOKS - HOME http://book.mycom.co.jp/ ※関連記事 ニンテンドーDS用ゲーム二種 ・MYCOM BOOKS - 知ったかぶり三国志 ~ビジュアル雑学ブック~ http://book.mycom.co.jp/book/978-4-8399-3343-2/978-4-8399-3343-2.shtml

117. あらすじとイラストでわかる三国志(2010年10月)
※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月) サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。 ・イースト・プレス http://www.eastpress.co.jp/ ・あらすじとイラストでわかる三国志 http://www.eastpress.co.jp/shosai.php?serial=1208 上記出版社サイトによると、イースト・プレスから知的発見!探検隊/著『あらすじとイラストでわかる三国志』(ISBN9784781604787)が500円で発売したという。上記サイトでは「コンビニBOOK」の「コンビニ雑学」に分類されている。つまりコンビニエンスストアで流通する書籍のようだね。表紙の煽りは「千年を超えて読み継がれてきた/激動の時代を生き抜く知恵」。上記サイトを見ると「あらすじとイラストでわかる」シリーズみたいなのがあるようだ。 Amazon.co.jpによると2010年10月に発売したそうな。

118. 「厚顔」のススメ(2009年8月3日)
※関連記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍 上記記事で紹介した、メールマガジン『書羅盤・チャイナブックナビゲーター』の2009年第14号(総197号)(2009年8月18日発行)で知ったのでメモ。 タイトルからして「三国志」と全く無関係と思ったら、紹介文を読むとそうでもないようだ。何かというと、2009年8月3日に小学館より宋 文洲/著『「厚顔」のススメ 中国5大古典と漢字に学ぶ逆転の発想術』(小学館101新書)が756円で発売したとのこと。ISBN9784098250448。中国5大古典って何だろう…? ・小学館 -Shogakukan- http://www.shogakukan.co.jp/ ・小学館 -Shogakukan-:【044】「厚顔」のススメ http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol_detail?isbn=9784098250448 上記サイトの上記ページから書籍の紹介を下記へ引用。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 古典と漢字から逞しく生きるヒントを探る! 「三顧の礼」といえば、『三国志』の有名なエピソードの1つ。劉備玄徳が諸葛亮孔明を軍師に迎えるべく、孔明の草庵を3度訪ねた話だが、実はこれは、劉備が「厚顔」だったからこそ可能だった! そのほか、『西遊記』は“問題社員”を再生する方法、『論語』は「格差社会」「経済乱世」の生き方論、『孫子』『兵法三十六計』は正義を捨てる逆転の発想術を説くビジネス書――。中国古典や身近な漢字・故事成語を題材に、カリスマ経営コンサルタントが混迷の時代を生き抜くビジネス処世術を説く! ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

119. 三国志への道標(2019年2月)
※前の記事 リンク:世話字綴三国誌 6巻(1831年)  前の記事同様、先に本題。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ※新規関連記事 三国志の考古学(2019年6月) ・メルマガ登録 http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/ ※関連記事 三国志ビジュアル百科(2018年10月12日) ※新規関連記事 入門 こんなに面白かった三国志(2019年11月7日) ・国内書 三国志への道標 https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4873546889&bookType=jp  上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2018年第3-1号(総330号)(2019年3月28日発行)により知ったこと。2019年2月に関西大学出版部より井上泰山『三国志への道標』(ISBN978-4-87354-688-9)が1800円(税別)で刊行したという。タイトルとは違って『三国志演義』についての講演集みたいだね。 ・井上泰山研究室 http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~taizan/ ・『三国志への道標』 http://www.kansai-u.ac.jp/Syppan/product/detail_product.php?control=2&tbl_product_autono=677 ※関連記事 三国劇翻訳集(2002年3月)

120. 三國志逍遙(2010年3月26日)
・関尾史郎先生のブログ http://sekio516.exblog.jp/ ・購入(10/04/12) (※上記ブログ記事) http://sekio516.exblog.jp/12473701/ 上記ブログのRSS配信で知る。 (帯の文は、『華陽国志』巻十一後賢志の「呉平後、壽乃鳩合三國史、著魏・呉・蜀三書六十五篇、號三國志」から来ているのかな。それより購入された経緯について考えると、その動機等、不思議に感じてしまう) 2010年3月26日に山川出版社より中村愿/文、安野光雅/画『三國志逍遙』(ISBN978-4-634-15005-8)が1995円より発売されたという。 ・山川出版社 http://www.yamakawa.co.jp/