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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 181 - 210 / 517 件 (0.0102 秒). 検索条件の修正

181. リンク:三国志通講座
「三国志ニュース」のカレンダ部分を更新するために毎月、下記出版社のサイトにアクセスし、『潮』で連載している村上政彦/著「『三国志』に学ぶ勝利学。」が掲載しているかチェックしている。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ それで「『三国志』に学ぶ勝利学。」は2009年12月5日発売の2010年1月号で最終回を迎えるようだ。 ※関連記事 『三国志』に学ぶ勝利学。(月刊「潮」2008年5月号) その際に気付いたこと。上記サイトから下記のページ「三国志通講座」にリンクが張ってある。 ・三国志通講座 http://www.usio.co.jp/html/sangokushi_tuukouza/index.html それが何かというと、上記ページから下記へ引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 横山光輝 愛蔵版『三国志』で 大好評を博した 「三国志通講座」が WEB版で開講 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ つまり漫画の横山光輝/著『三国志』愛蔵版(全30巻)に掲載されていた井波律子/著『三国志通講座』のウェブ版が公開されているという。 ※関連記事 横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻) 現在まで「軍師」「参謀」「軍紀」の第3話まで公開されている。その他のコンテンツとして「三国志地図」、愛蔵版で連載されていたものをダイジェストで紹介する「愛蔵版「通講座」連載一覧」がある。 ※追記 キーワードで読む「三国志」(2011年2月5日)

182. 中国の「正史」の日本語訳 via 「虎渓之橋」
情報中継。 サイト「虎渓之橋」のブログによると「国立国会図書館」のサイトにある調べ方案内に「中国の「正史」の日本語訳」というのが追加されたそうな。 下記にURLを順に置いていく。 ・虎渓之橋 http://www011.upp.so-net.ne.jp/hu-xi/ ・テーマ別調べ方案内「中国の「正史」の日本語訳」 http://sinology.exblog.jp/7635713/ ※追記。サイト管理人が知り合いの知り合いだった関係で、何となく想像できるが、管理人の事情で2010年夏にはサイトが閉鎖されている。 ・国立国会図書館 http://www.ndl.go.jp/ ・中国の「正史」の日本語訳 http://www.ndl.go.jp/jp/data/theme/asia/theme_asia_73.html 手元のサイトでは「三国志 正史 原文 日本語訳」以外にも「後漢書 訳本」というような検索がくるので、そういった書籍をお求めの方は「中国の「正史」の日本語訳」のページを一読することをお勧めする。 ※追記 全譯 後漢書(2001年12月26日-2016年12月5日) #これで三国志ファンの間にある、『三国志』を「正史」と呼ぶ、悪しき習慣が少しでも緩和されれば良いのに、と変な感想を抱いてしまう(そして『三国演義』を「演義」と呼ぶ習慣も同様)。もっと書くと、自らの著作や商標に正史類の歴史書と同名にする習慣もなくなれば良いな、と個人的に思ってしまう。

183. 三国志ファンのための新年会2007 二次会延長
・三国志ファンのための新年会2007 二次会後半からの続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/530 SILVAさん Suさん   テーブル 如月雪さん 玄鳳さん   テーブル 清岡美津夫  テーブル 隼鶻さん  出入り口 おりふさん  テーブル KJさん USHISUKEさん テーブル ※ さすがに席順の記憶が曖昧  フロントへ電話し一時間延長を知らせる。ここで飲み物食べ物追加。 如月さん「黒丸のロック三つと…からあげ一つ……」  また黒丸のロックが頼まれる!とか、からあげ大人気だなと思いつつ。  ここで、USHISUKEさんが玄鳳さんにサークルの三国志研究会について、OB・OGの話やら質問していて、玄鳳さんがちょうど三国志研究会の21代目だったとのこと。  ここで話は再び「赤坂 魯粛」の話。清岡の記憶では、何号かのコミック三国志マガジンに「全国の三国志ゆかりのお店一覧」みたいな特集があって、それをUSHISUKEさんが見て、オフ会の会場にしたんだろう、ってのがあってそれを口に出す。 USHISUKEさん「もう一つ、西東京あたりに何かあります」 一同「何でしょう?」 USHISUKEさん「『仲達』と書いて『なかたつ』と読ませる店です」 おりふさん「それ『仲代達矢』の略かもしれませんよ」 (一同笑) 如月さん「(武田)信虎だよね」 おりふさん「今、(大河ドラマで仲代さんが)信虎やってんだ」  ここで如月さんの戦国サイト情報~! それら管理人さんたちは今の大河ドラマ「風林火山」を評価する人は半々とのこと。ここから如月さんの戦国サイトのオフ会の話やらになる。戦国サイトにも三国志のアイコンがあって戦国サイトの管理人さんたちは三国志も知っているって話で おりふさん「やっぱりコーエーすごい!」 おりふさん「2chに三国志・戦国板があるぐらいだから」 なんて話していた。ここで黒丸のロック登場。 さらに戦国サイトでのオフ会の話のやらで盛り上がる。いやぁ、年齢層に幅があって楽しそう! 如月さんの話によるとオフ会の雰囲気が今のオフ会とはまた違って面白いとのこと。 如月さん「私、張飛だって言われるのね……酒飲みだから」 (一同笑) 清岡「じゃ、日本史のグループで……例えば、隼鶻さんキャラがいるとか、ないんですか?」 如月さん「居る!」 (一同笑) KJさん「クラスに一人いる感じで、隼鶻さんキャラもいるんですか?(笑)」 てな感じでなぜかいじられる隼鶻さん。しばしふざけた空気が流れたけど、少々真面目モードへ移行。 隼鶻さん「日本史は意外と先祖とか物とか入る人がいるんですよね」 USHISUKEさん「僕、いつも思うんですけど、中国とかでは先祖がそうだったってのがあって、ここに例えば『関さん』みたいな人が居たら、全然、展開が違ってくるだろうな…… おりふさん「うちら外国の話だから、かなり緩いんですけど、『それ僕の先祖』とか言われると関羽の文句、言えなくなるでしょ?」 (一同笑) おりふさん「ある意味、外国の話だからかなり自由に言えるってありません?」 (一同納得)  袁氏の子孫と曹氏の子孫はデリケートかもしれないって話で、一緒に今日の演劇みにいくって話になっていた。ほら、仲良いよ、って見せるとか(笑)  KJさんの話ではフィギュアスケート選手の織田信成さんに事前告知なしで明智光秀の子孫の女の子を会わせるって番組があったそうな。明智光秀の子孫ってことをなかなか織田さんに対面させている女の子の正体を明かさない司会が「この人を知っていますか知っていますか?」ってきいたら、織田さんが女関係だと思ってか、頑なに否定していたら、実は明智光秀の子孫って明かしたって話。 隼鶻さん「そのエディターがしりたいよ、誰だよ! すっげぇーおもしろい!」  ここで隼鶻さんが三国志漫画の「覇-LORD-」を好きなことを思い出した清岡はその漫画がパチンコ化される話をふる。そこから「覇-LORD-」へ。実は「覇-LORD-」の作中では趙雲は女性で、その子どもが産まれているとのこと。 USHISUKEさん「あれ趙雲どうなったんですか?」 隼鶻さん「関平、産まれましたよ」 USHISUKEさん「(子どもは)関平になったんですか?!」 おりふさん「(父親の)呂布と趙雲の子どもで相当強そうなのに、関平なんだよね」 (一同笑) ...

184. 2005年12月17日土曜日 三国志忘年オフ会in東京(仮)
 開催一ヶ月前なので、ご紹介。といっても三国志ニュースではずっと上のところでリンクを張っているんだけど。  以下、三国志ファンのためのサポート掲示板のコピペ ---------------------------------------------------------------- **≪「三国志忘年オフ会in東京(仮)」のタタキ案≫** 【日時】 12/17(土)夕方~ 【場所】 東京近辺 ※銘酒「赤兎馬」を呑めるお店?? ※冬なんで「鍋」とかがいいかなと思っています。 【予算】 4~5,000円程度 【会の内容】 三国志ファンが一同に集って、あらゆる三国志ネタを肴にお話など… ふるってお友だちなどお誘いのうえ是非是非。 ●2005年総決算!三国志十大NEWS決定 ●各自の三国志ネタお披露目(可能な範囲で…必須じゃないです) etc. ----------------------------------------------------------------  三国志ブログ界の草分け的存在「三国志漂流」の管理人のUSHISUKEさんが主催するオフ会。  特定のサイトの常連さんが集うんじゃなくて、参加対象は三国志ファン。 ・このオフ会の参加表明や詳細情報は以下のリンク先で。 http://tinyurl.com/d369n  清岡もふるってお友だちなどお誘いのうえ参加したいところ。  さて今のところの参加者は次のようになる。 ○主催 ・USHISUKEさん  三国志漂流 http://www.doblog.com/weblog/myblog/3040 ○参加者 ・KJさん  三国検索 http://sangoku.lib.net/ ・如月 雪さん  未来と過去の交差点   ※今回のオフ会の紹介記事「こちらでもチョッコっと三国志忘年会コマーシャル。」   http://mirakako.exblog.jp/m2005-10-01#1400076 ・清岡美津夫  孫氏三代 http://cte.main.jp/sunshi/ ・孫ぽこさん  呉書見聞 http://f27.aaa.livedoor.jp/~sonpoko/ ・SILVAさん  中華庭園 http://chinesegarden.jp/ ・げんりゅうさん  げんりゅうの欣喜雀躍 http://blog.livedoor.jp/genryu_nori/  今回は清岡にとってオフラインで初対面の人がすでに三人も居て楽しみなのだ。ちなみに前回の「三国志納涼オフ会in東京」は下のリンク参照。 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」報告 http://cte.main.jp/newsch/article.php/170

185. 「GAMECITY10周年謝恩・年末キャンペーン」で「赤兎馬」Tシャツ
・GAMECITY[オンラインショッピング] http://www.gamecity.ne.jp/shop/ 上記サイトの2009年12月4日の新着情報によると、2009年12月4日から12月27日までの間に「GAMECITY10周年謝恩・年末キャンペーン」を行っているという。 ・GAMECITY10周年謝恩・年末キャンペーン http://www.gamecity.ne.jp/shop/campaign/10th_thankyou/

186. 三国志ニュース2007後
 三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列順で並べ直しピックアップしている。 ・三国志ニュース3周年(10月22日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/717 <目次>記事一覧 http://cte.main.jp/newsch/article.php/772 <前回>三国志ニュース2007前 http://cte.main.jp/newsch/article.php/756  前回に引き続きタイトル通り、2007年前期における三国志ジャンルの出来事の中から三国志ニュースで取りあげたものをリストアップしていく。  この記事以降は、「記事一覧」と称し三年間の記事へのリンク集、それらを参考にしつつの独断で決める「重大十大三国志ニュース2007」、来年の初めに「現時点でわかる三国志ニュース2008」の三本を書く予定。 <追記> ・重大十大三国志ニュース2007 http://cte.main.jp/newsch/article.php/778 ・現時点でわかる三国志ニュース2008 http://cte.main.jp/newsch/article.php/781 <追記終了>  この期間は、横山光輝/著『三国志』関連の動きと、ゲーム界だと『真・三國無双5』と『三国志大戦3』の二大タイトルがリリースされたことが目立つかな。 2007.07.03.『濁流を清めるは清流なり』DVD発売 2007.07.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ8月号) 2007.07.08.「天下統一の計~萌もってこぉい~」 2007.07.12.『ブレイド三国志』連載再開 2007.07.16.「恋姫†演舞」 2007.07.23.平成19年度夏の企画展「三国志」 2007.07.25.『三国志研究入門』 2007.07.26.『一騎当千 Shining Dragon』 2007.07.26.『諸葛孔明 時の地平線』14巻 2007.07.28.「第3回三国志シンポジウム」 2007.07.28.便乗プチオフ会 2007.07.29.「三国志祭り」 2007.07.29.「第2回三国志学会大会」 2007.08.01.『横山光輝 三国志』(シミュレーションRPG) 2007.08.03.『三国志に聞け!』3冊 2007.08.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ9月号) 2007.08.11.「人形劇「三国志」を語ろう~操演名人によって、いま孔明、曹操に命が吹き込まれる~」 2007.08.14.「第7回三顧会」 2007.08.15.「日中の学者7名が三国志伝を寄贈」 2007.08.16.『三国志烈伝 破龍』5巻 2007.08.22.『アンアン』に三国志 2007.08.26.「集え!呉下の駿馬たち~熱き風のもとへ~」 2007.08.30.『DRAGON SISTER!-三國志 百花繚乱-』(『コミックブレイド』10月号)移籍新連載 2007.08.31.『天破 三国志 3』 2007.09.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ10月号) 2007.09.14.宮城谷昌光/著『三国志 第六巻』 2007.09.18.『三國志英傑伝』 2007.09.19.『ランペイジ』 2007.09.27.『まじかる無双天使 ...

187. 十大三国志ニュース2011 前編
 ほぼ毎回、年末年始になると何かと十大ニュースみたいな記事を書いていた。前回は年始にNPO三国志フォーラムの第3回総会があって(下記サイト沿革ページ参照)、そこで「三国志界の動き」みたいな体で報告することになったため(というか自発的にしたんだけど・笑)、力を入れて書いていた。 ・NPO 三国志フォーラム http://www.sangokushi-forum.com/  だけど、今回の年末年始は特にそういうこともないため、より気軽に書いてみよう。まずは今回への流れでおさらいがてらだけど、昨年はどうだったかというと次のようになる。ついでに関連する記事をまず挙げ、それぞれのニュースにその後(つまり今年)どうなったか、誤解を恐れず端的に書いてみよう。 ●十大三国志ニュース2010 ※関連記事 十大三国志ニュース2010 前編 ■地上波で四月にアニメ四本の放送 →消滅 ■三国伝のメディア戦略 →完了 ■学術イベントに見られる安陽西高穴大墓の影響 →書籍化 ※関連記事 十大三国志ニュース2010 中編 ■新たに加わる定番イベント →定着 ■個人規模でも音声や動画をネット配信 →停滞 ■Twitterが三国志ファンにも浸透 →浸透拡大 ※関連記事 十大三国志ニュース2010 後編 ■ソーシャルゲーム、iPhoneアプリ流行の後押しで。 →拡大 ■ポストレッドクリフを狙ったドラマ? →定着 ■戦国系と比べると寂しい真・三國無双10周年 →反転上昇 ■なぜか司馬懿プッシュ →拡散定着 ご覧のように、前回はなるべく多くのトピックを入れようとして大まかな項目になったが、今回はそれ程、力を掛けたくないので、不足を怖れず、よりピンポイントにしていこう。

188. 三国志、歴史を変えた決断(2014年10月3日-)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・経営/IT情報サイト Bizコンパス (Biz_Compass) on Twitter http://twitter.com/Biz_Compass ・Twitter / Biz_Compass: 【新着記事】逃げに逃げて最後に笑う! 劉備という男の真骨頂 歴史コラムニストの上永哲矢さん ... http://twitter.com/Biz_Compass/status/518928928938139649 下記サイトの下記ページを見ると、サイト「Bizコンパス」の「豊かに生きる」というカテゴリに上永哲矢さん(「オフィス哲舟」代表)による「三国志、歴史を変えた決断」の連載が2014年10月3日から開始されたようだ。その第一回目は下記ページにあるように「逃げに逃げて最後に笑う! 劉備という男の真骨頂」という題名だ。全文読むには「会員登録(無料)」が必要とのことだ。 ・Bizコンパス -ITによるビジネス課題解決事例満載! http://www.bizcompass.jp/ ・逃げに逃げて最後に笑う! 劉備という男の真骨頂 | Bizコンパス -ITによるビジネス課題解決事例満載! http://www.bizcompass.jp/original/re-life-030-1.html ・各駅亭舎・本陣(HOME) http://kakutei.cside.com/ ※著者サイト ※関連記事 三国志の世界(2014年7月5日-12月6日)

189. 『レッドクリフ』鑑賞会&オフ会(2008年11月8日)
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ ・11月8日(土)『レッドクリフ』鑑賞会&オフ会 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3238  上記「三国志ファンのためのサポート掲示板」で告知が出ていたので、そのツリーから下記へ引用。  特に何かの団体の企画というわけではなく、三国志ファン同士の鑑賞会&オフ会。  興味のある方は上記「11月8日(土)『レッドクリフ』鑑賞会&オフ会」のツリーで質問してみたり、参加表明したりしてください。 --引用開始--------------------------------------------------------- みなさんこんにちは、USHISUKEと申します。 [#3236]でちょっと書かせていただいたのですが、映画『レッドクリフ』公開を記念して、「『レッドクリフ』鑑賞会&オフ会@東京」を行いたく思います。 【日にち】 11/8(土) 【時間】 15:00頃 ※10/12時点では、映画の上映スケジュールが未確定のため。 10月最終週-11月第1週頃には、改めて確定情報共有いたします。 【集合場所】 新宿ピカデリー靖国通り方面入り口 http://www.shinjukupiccadilly.com/map/index.html 【当日の流れ】 15:00頃:集合 15:00-18:00頃:映画鑑賞 18:00-19:00頃:ゆっくり移動 19:00頃-:オフ会 ※オフ会の場所は、「中国四川風料理 諸葛亭」@銀座を予定しています。 諸葛亭については、別スレ「9月13日夜のプチオフ会[#3178]」をご参照ください。 現在、男性、女性合わせて3名程度参加予定の方がいらっしゃいます。 映画鑑賞だけ、オフ会だけという方も大歓迎です。 『レッドクリフ』賛否両論、突っ込みどころも沢山あるかと思いますがそれも一興…三国志映画公開というまたとない機会ですので、ぜひご興味が少しでもありましたら、お気軽に。 --引用終了--------------------------------------------------------- ※関連記事  呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ  諸葛亭 ※追記 『レッドクリフPart II』鑑賞会&オフ会(2009年4月18日)

190. 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告
・2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」報告の続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/170  21時30分ごろ、一ツ木通りに出てから、二次会はどこにしようか、って話で、カラオケルームか飲み屋の二つに意見が分かれていた。カラオケルームは前回のプチオフ会でかなり良いイメージがあったから候補にあがっているんだけど。 ・前回の7月31日のプチオフ会 http://cte.main.jp/sunshi/w/w050801.html  結局、この時間帯はカラオケルームが高いだろう、ってことで飲み屋に行くことに落ち着く。近くにあった飲み屋が「笑笑」。安い飲み屋ということで満場一致で「笑笑」へ。  道中、USHISUKEさんのネタ本から、毎月のように三国志関連の本が出ているなって話で「水煮三国志」の話になっていた……「みずに」で読み方、あってんの?  土曜と言うことでそこの店もすいていた。  エレベーターにのって、店に入ると店内に2時間無料のカラオケルームがあったんで、迷わず5人でそこになだれ込む。和室。 入り口(北?)    KJさん 隼鶻さん 清岡    大 き い テ ー ブ ル    如月さん    USHISUKEさん 清岡「みんなそろったんで自己紹介から始めましょうか(笑)」  なんてネタも酒が入っているんで、受けがいい。ここで隼鶻さんから如月さんへ何かを手渡す。 隼鶻さん「わすれものですよー」 如月さん「ありがとう! ありがとう!」  何を手渡したか見てみると、それは「赤坂 魯粛」コースター。赤地に白い文字で書かれている格好いいデザイン(右上の写真)。これでみんな手元に「赤坂 魯粛」コースターを持っていることに。さっきまで使っていたやつだからまだ濡れているけど(汗)  そこからそのコースターの話。毎回、オフ会を「赤坂 魯粛」でやれば、その都度、コースターをゲットできるんで、 KJさん「USHISUKEさんとか、ずらーーと持ってたりして(笑)」 なんてことを言っていた。それで「赤坂 魯粛」コースターを各人が持って、集合写真、とろうということになる。店員にカメラマンをお願いしたところ、快く承諾してくれる。店員が来るまで待ち時間。 KJさん「清岡さんに(オフ会の)レポートレポートってあまり言っちゃいけないんですよね」 清岡「別にいいですよー」 というわけでご希望に答えてこうやってレポート、書いてる(笑)  それから飲み物や枝豆を注文。如月さんが惹かれた北方三国志の表紙の色は何の赤だっけってことになった。正解は「嫌みのない赤」だとのこと。その赤に惹かれて如月さんは三国志ジャンルへって話。  それで店員がきたので皆で記念撮影。 店員「ハイ、ち~ず」  記念撮影後は「赤坂 魯粛」の与太話の続きみたいな感じになっていた。各地にそういったお店(「心斎橋 関羽」とか)があって、コースターとかカードとか集められるようになっていたら、面白いとか。KJさん曰く、各地の駅に三国志人物スタンプをおいてスタンプラリーをするって案もでていた。  それで地方の話になっていたら、如月さんが2007年(春)に長野県(飯田市)にNHK人形劇三国志の記念館(というか美術館)の話を持ち出す。そうそう川本喜八郎先生の人形。オープンするのが楽しみだな、って話で盛り上がる。ちなみにしばらく苗字を「川中」と間違えていた(汗)  そこから隼鶻さんが川本喜八郎先生つながりでその食玩(玩具付き食品)をネタにいっぱいテーブルの上にだしてきた。正式名には「北陸製菓謹製コレクションライチゼリー 三国志 第弐集 海洋堂 フィギュアコレクション」ってやつ。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/88  今日にあわせてたくさんの食玩をコンビニで買ってきたとのこと。なんと大人買い! ただ中身がしょぼかったらオフ会が台無しになるかもとおもって、隼鶻さん、一応、大人買いする前に中身のフィギュアを確認したとのこと。初めに買ったやつが色ナシで「着色できねー」と思っていたら二つ目はちゃんと色がついているのがでてきたとのこと。そうそうそれぞれ象牙バージョンと彩色バージョンの二種類があるのだ。  その食玩をネタに盛り上がっていたら、如月さんがなぜか売っているところにやたら詳しい! 地方のあるコンビニが狙い目だとのこと。USHISUKEさん曰く、マニアは敢えて象牙色を買って、敢えて色を塗るとのこと。ネタ?(笑)  前述したようにこの食玩(玩具付き食品)の「玩具」は川本喜八郎先生のフィギアで「食品」は「ライチゼリー」。その「ライチゼリー」も隼鶻さんは持ってきていた。 KJさん「メインがおもちゃになると(流通上は)コンビニで売れないんですよね」 とよもやま話を交えつつ、皆にライチゼリーが配られる。そのライチゼリーをよく見るとパッケージに川本喜八郎先生の人形の写真が載っている。しかもそれぞれ人形の写真が違っている。 KJさん「(お菓子のパッケージが)貴重でたべられないんですけど」 如月さん「冷やして食べるとおいしいよ♪」 (一同笑)  ちなみにお菓子のパッケージ(ふたの部分)と玩具は一致しないとのこと。でもその代わりお菓子のパッケージは董卓がいたり多彩らしい。マニアはこちらを要チェック! http://rhodem.exblog.jp/i13  KJさん曰くこれをコレクションにしてサイトに載せると、ファンが群がるとのこと。後日、ネットで検索かけたら、普通に売っていてビックリだった。「ライチゼリーパッケージ 全36種フルコンプ」で検索かけたらでてくる。  その後、そのパッケージに撮られている人形の話で盛り上がり、NHK人形劇三国志の悪役顔の話をしていた。 清岡「NHK人形劇三国志の最大の悪役は呂蒙じゃないんですか?」  確か、勧善懲悪にするため呂蒙は民を殺していくってエピソードがあった、とその場で話していて、USHISUKEさんがあまり記憶にないってことをおっしゃていた。  と後日、思い出したのがサポ板でジョージ真壁さんが「関羽をおびき寄せるために、呂蒙が、罪なき民をバッサバッサ殺していく」というようなことを書き込んでいたんだっけ。 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=844  それでいよいよライチゼリーを食すお方があらわれた。 KJさん「ちょっと献帝をいただこうかな~♪」 ...

191. レポ:兀突骨に行くまで(2015年8月1日)
※前の三国関連の記事 SWEET三国志(1992年2月25日-1995年5月25日)  2015年7月31日金曜日。所用で帰宅が23時になっていて、明日、下記リンク先や下記関連記事にあるように北九州でプチオフ会に参加…というか主催するので荷造りをしないと、と思っていた。 ・関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/20150801/kprof.cgi ※関連記事 関プチ2015:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)

192. 「続・やまと屋ブログ堂」で三国伝
 今、カルチョのビデオが昨年の3月下旬で、一般的な番組のビデオが1月上旬のを見ているのだけど、ちょっと前に、2014年12月17日放送のアニメ『ガンダムビルドファイターズトライ』#11「ニールセン・ラボ」を見ていた。 ・ガンダムビルドファイターズトライ http://gundam-bf.net/ ・第11話「ニールセン・ラボ」 http://gundam-bf.net/story/11/  そうすると最後にレッドウォーリアことパーフェクトガンダム3が登場する。  …とこれだけ書くとガンダムファンでも何のトピックか分からないだろうが、1982年に月刊児童マンガ雑誌の『コミックボンボン』で連載が始まった、クラフト団/原作、やまと虹一/作画『プラモ狂四郎』というマンガがあって、それは主に当時のアニメに出てくる巨大ロボットのプラモデルを題材として扱う作品だ。特に版権が今ほど厳しくなく、いろんな作品のロボットがプラモデルとして出ていて、中でも『機動戦士ガンダム』関連は『プラモ狂四郎』オリジナルのガンダムが出ていて、つまりはレッドウォーリアもそういったオリジナルのガンダム(というよりガンプラ)であり、同じガンダム由来作品でシミュレーターでプラモ同士が戦うアニメ(片や公式アニメ、片や後付的公認マンガ)といえども直接的には無関係な『ガンダムビルドファイターズトライ』でレッドウォーリアが登場したのには驚いた。分かりやすく三国で例えると『三国志演義』に花関索が取り込まれるようなものか…いやよく解らず喩えたんだけど。 ※関連記事 「四大奇書」の研究(2010年11月10日)  そういったクロス・フィクション的な試みは単発で終わらず、『プラモ狂四郎』側からのアンサーがあった。それは下記リンク先にあるように、作者の一人、やまと虹一先生のブログ記事だ。 ・続・やまと屋ブログ堂 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/ レッドウォーリアVSガンダムアメージングレッドウォーリア。 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-entry-416.html  以上のような経緯でこのブログを知ったのだけど、そこから時間のあるときに順々に読んでいった。そうすると、主にマンガ作品での『SDガンダム三国伝』もしくは『BB戦士三国伝』のことが触れられた記事を見た。

193. 三国志ニュース10周年(2014年10月22日)
※関連記事 三国志ニュース、オープン  上記の関連記事の日付を見て貰えばわかるように、当サイト「三国志ニュース」は2004年10月22日に始めたため、2014年10月22日に10周年を迎える。毎年、この時期にその記念的な記事を書いていたような気がするのだけど、サイト内検索をかけると、下記のように6周年で止まっているね。 ※一周年記事(2005年) 三国志ニュース1周年(+1ヶ月) ※二周年記事(2006年) 2006年10月22日 三国志ニュース2周年 ※三周年記事(2007年) 三国志ニュース3周年(10月22日) ※四周年記事(2008年) 三国志関連で自分史作りのスゝメ2008年追加分 ※五周年記事(2009年) サイト「真・無双検索」の開設日っていつ? ※六周年記事(2010年) 三国志ニュース6周年(10月22日) ※16周年記事(2020年) 三国志ニュース16周年(2020年10月22日)  10周年の企画としては下記関連記事のようにプチオフ会企画をすでに始めている。受容はないことは重々承知でもそんな中、敢えて企画するやりがいというか。 ・関プチ5 全国ツアー (2014年度の三国志プチオフ会) http://cte.main.jp/kanpetit/ ※関連記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)

194. 三国志系サイトのオフ会を考えてみた
http://cte.main.jp/newsch/article.php/100  2005年5月4日(つまり明日だ)に山口県の三国志城でイベント「三顧会」の前日ということなので、三国志系サイトのオフ会(お茶会)について、近くのビジネスホテルであれこれ考えてみる。  今回の「三顧会」はそうでもないんだけど、前回は「オフ会」というふれこみだったので。  ネット上(インターネット)がオンラインのコミュニケーションの場であることに対し、オフ会とはオフラインの会合のこと。日時と場所を決めての集会。  大抵は普段、ネット上のコミュニティの場(それは一つのサイトであったり、閲覧者が共通のサイト群だったり)での知り合い同士がオフ会を行う。そのため、「初対面だけど旧知の仲」ということが起こり得る。三国志系サイトのオフ会、といっても特にジャンル特有のことは少なく、上で書いたことの例外ではない。  私の知っている三国志系サイトで最も有名で古くからオフ会をやっているところは http://www.nightmare.to/tRTK/ ↑tRTKチャット(三国志チャット)だ。ここにはオフ掲示板があるぐらいで、チャットの参加者の呼びかけで昔から小規模なものも大規模なものも結構、行われているみたいだ。普段、チャットで話している分、実際に面と向かうとさらに話が盛り上がるんだなぁと想像してしまう。 ちなみにtRTKのオフ会の一例は http://www5b.biglobe.ne.jp/~yo7/index.htm ↑ここのサイトにレポートがある。 ※追記 tRTK CHAT閉鎖(2009年6月10日)  あと、オフ会の回数が多いので思い浮かぶのが、 http://kakutei.cside.com/ ↑サイト「各駅亭舎」。ここにはそれらオフ会のレポートもコンテンツとしてあるので、オフ会がどういったものか雰囲気をつかみやすい。ある場所に集まるオフ会以外にも、一緒に旅行するオフ会もあるのだ。楽しそう!  この「各駅亭舎」(当時は「格闘帝国」というサイト名)と以前、合同でオフ会を行ったことがあるのが http://www.sam.hi-ho.ne.jp/~kero/ ↑サイト「東呉華亭」。ここにも「オフ会報告」があるので参考になる。 それから最近、「三国志ピープル」→「くーの愛好的日記」で知ったのが、 http://homepage2.nifty.com/namazu_chan/ ↑サイト「甘味処さんごくすぃ」。ここの「資料」→「レポート」のところにオフ会、あり。 あと、手前味噌な話になるけど、サイト「東呉華亭」のオフ会が関東地方で、関西でもオフ会開きたいと、思ったのが、 http://cte.main.jp/sunshi/w/w030912.html ↑「東呉華亭関西プチオフ会」のページ。こちらはオフ会専用ページや掲示板過去ログ、レポートなどもあるので、オフ会を主催しようという人にも参考になると思う。 ついでに手前味噌ながら、去年8月の三国志城イベント「三顧会」にかこつけて開いたオフ会……というか旅行もリンクを張っておく。 http://cte.main.jp/sunshi/w/w040817.html ↑「三国志城紀行」 …と、このように私の知っている範囲でリンクをまとめてみると、三国志系サイトのオフ会特有のものをみつけてしまう。それは場所について。やはりなるべき三国志にまつわる場所の方がいいということで、結構、関帝廟+中華街というパターンが多いみたい。  これがあるアーティストのファンのオフ会とかだとそのアーティストのコンサート後にオフ会を開くなんてことができるが、三国志ジャンルにはそういうのが少ないので(一応、スーパー歌舞伎や京劇、同人誌即売会、中国史系の展覧会などはあったが)、そういうのが自然なのかな、と思う。  まぁ、そういう意味で三国志城は最適な場所といえば最適な場所なんだろう。ただ場所が各地の関帝廟+中華街に比べ交通の不便なところというのが一番の難点なんだけど。  さて、明日、地理的なデメリットを吹きとばすぐらいの魅力的なイベントになるか、期待しておこう。 ※ちなみに写真は第一回東呉華亭関西プチオフ会の光景。

195. 三国迷ぐっこのHP復活(2009年9月7日)
※関連記事  リンク:20世紀の三国志サイトの話題  メモ:「成皇帝 袁術」  上記関連記事にあるように、清岡は結構、掲示板(BBS)の古いログを見ることがある。  そういった掲示板の過去ログがある、思い付くサイトをあげると、前述の記事にある「りゅうぜんず」の他、「逸聞三国志」、「呉書見聞」などがある。 ※参照記事  もっとも不思議な世界史ミステリー画像(2009年1月9日)  ネットでの三国志情報の広がり ※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース  さらに冒頭にリンクした関連記事でも少し触れたように「三国迷ぐっこのHP」(現、ぐっこ どっと ねっと)の掲示板過去ログもよく見に行く。 ・ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~ http://gukko.net/ ※関連記事 「ぐっこ どっと ねっと」オフ会(カラオケ)  そのサイト「ぐっこ どっと ねっと」での2009年9月7日の記事(下記)によると「三国迷ぐっこのHP」が復活したという(「三国迷の広場」のところね)。 ・三国迷ぐっこのHP復活ッ!三国迷ぐっこのHP復活ッ!三国迷ぐっこのHP復活ッ! http://gukko.net/diary/diary-column/1804.html ・三国迷の広場 http://gukko.net/park/  それでコンテンツは「過去ログ」集となっており、それら主要タイトルを以下、列挙すると、 ・三国迷Cafe殿堂入りログ集 ・味好漢列伝 有名だけど妙にマイナーな味キャラ達 ・唯一つの命 建寧元年政変(党錮の禁)小説 ・南征北伐 魏延視点の北伐小説(未完) ・昔懐かしの生ログ集 書き込み不可 となり、掲示板過去ログ以外にもサイト管理人のぐっこさんの小説もあり盛りだくさんとなっている。

196. 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2010
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。  以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前も書いていて、あれから1年経ったわけだから、再び記事にしてみて、2010年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例になりつつある。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2009 ※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011上半期 ※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011  この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr

197. 記事一覧
 2004年から2007年まで三国志ニュースで取りあげた出来事を時系列順で並べ直しピックアップしている。  そのため、その期間の時系列に拠らない記事はピックアップされていない。  2004年  2005年前期  2005年後期  2006年前期  2006年後期  2007年前期  2007年後期  2008年  より細かい日付は「三国志スケジュール試用版」(但し2006年から2007年まで)を参考のこと。

198. 十大三国志ニュース2011 中編
※前編 十大三国志ニュース2011 前編 ※後編 十大三国志ニュース2011 後編

199. 三国志ニュース2005前
 三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列で並べ直しピックアップしている。 ・三国志ニュース3周年(10月22日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/717 <目次>記事一覧 http://cte.main.jp/newsch/article.php/772 <前回>三国志ニュース2004 http://cte.main.jp/newsch/article.php/717#a <次回>三国志ニュース2005後 http://cte.main.jp/newsch/article.php/726  今回はタイトル通り、2005年前期における三国志ジャンルの出来事の中から三国志ニュースで取りあげたものをリストアップしていく。次回は11月1日に「三国志ニュース2005後」の予定。  「三国志ニュース2005前」は下記の「三国志重大ニュース2005」と被る部分がある。 ・三国志重大ニュース2005 http://cte.main.jp/newsch/article.php/233  何か2005年前期のリストについて洒落たコメントを書ければ良いんだけど、特に思い付かないな。三国志漫画界について言えば前年の三国志漫画連載ラッシュを承けて単行本が出たり連載終了が生じたり明暗を分けた中、三国志コミック専門誌が創刊したり、新聞がそれを三国志ブームとして取りあげたことがトピックかな。 2005.『世界古典文学全集24 三国志』再版 2005.01.01.『千客万来』7話 2005.01.28.『コミック三国志マガジン』創刊 2005.01.28.『覇-LORD-』第1集発売 2005.02.02.『千客万来』第8話「急展開!」 2005.02.16.コーエー、グラフィックデザイナーを急募 2005.02.24.『真・三國無双4』発売 2005.02.27.「天に星、地に花、人には愛を。」(三国志系オンリー同人誌即売会) 2005.03.01.『千客万来』 第9話&第10話 曹操登場 2005.03.01.「双璧大祭 2nd」 2005.03.05.『人民中国』 2005年3月号 赤壁古戦場レポート 2005.03.09.「策の日祭り」 2005.03.09.『その時歴史が動いた』で三国志 2005.03.10.『三国志X』(PS2) 2005.03.14.海洋堂製のNHK人形劇「三国志」フィギュア発売 2005.03.15.『三国志大戦』稼働開始 2005.03.21.朝香祥/著『散華』『千里を駆ける』同人誌展示即売 2005.03.23.漫画界で「三国志」ブーム(朝日新聞) 2005.03.24.『真・三國無双アドバンス』(GBA版) 2005.03.27.佐々木泉/著『天舞』同人誌展示即売 2005.03.27.『三国志漫画劉備くん』休載 2005.03.28.別冊宝島1133『三国志 僕たちの英雄伝説』 2005.03.28.『コミック三国志マガジン』2号 2005.03.29.『開運なんでも鑑定団』で孔明の武器登場 2005.04.13.『中国新聞』で三国志コラム 2005.04.20.『覇王の剣』連載終了 2005.04.21.「キャラクタービジネスから見た三国志」 2005.04.26.『三国志大戦 必勝戦術講義』 2005.04.28.『三国誌略』配信開始 2005.05.04.「第2回三顧会」 2005.05.10.「世界の書籍展」で三国志 ...

200. 三国志連環リニューアル
 2007年4月30日に「ウェブリング・ジャパン」のサービスが終了し、そのシステムを利用している「三国志連環」もそれにともない利用できなくなった。そこで「三国志連環」側でシステムを独自に開発し、同年5月6日にサイトと共にシステムがリニューアルされる。詳しくは下記「三国志連環」の新サイトへ。 ・三国志連環(新サイト) http://renkan.sangokushi-forum.com/ ※参考リンク ・ウェブリング・ジャパン サービス終了 http://cte.main.jp/newsch/article.php/536  以前、三国志連環に登録してくださっていたサイト管理人には追って、メールにてナビゲーションバナーの張り替えのお願い等の連絡がいく予定。また、新規登録開始は5月26日の予定。 <5月17日追記>  順次、ナビゲーションバナーの張り替えお願いメール送信中。 <5月18日追記>  ひとまず完了。登録していてメールが来ない管理人様は直接、上記、新サイトにアクセスし、登録変更、ナビゲーションバーの張り替えをお願いします。 <5月24日追記>  送り手のメールサーバーは宛先が見あたらないと一週間を期限にエラーを出す仕組みのようで大量にエラーが帰ってきた。 <関連記事>「三国志連環」第一回巡回完了 http://cte.main.jp/newsch/article.php/774

201. リンク:20世紀の三国志サイトの話題
※関連記事 メモ:「成皇帝 袁術」  上記記事を書いた際、リンクしたサイト「りゅうぜんず」を懐かしく感じ、その掲示板にブックマークを付けてたまに読み込んでいた。 ・りゅうぜんず-三国志を愉しもう- http://www5d.biglobe.ne.jp/~ryuzen/  それで今回、気になった話題は、白崎ゆきとさんによる書き込み。それは2002年の時点から見て昔の三国志関連サイトについて書かれているとても貴重なもの。 ・ざつだんその一 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/sports/1045/1015080773/146-  本題と少しはずれるけど、上記掲示板の書き込みにある「歴史好きとしては、歴史は残さないと消されてしまうことを知っているので、」というのは至言だね。私もはっきりと意識しないまでも、ある種、無意識にそういった強迫概念めいたものもってそうだし。  そこで話題に出ていてなおかつ現存しているサイトを下記に列挙してみる(…と残っている分は三国志関連というか東洋史関連サイトだね)。 ・睡人亭 http://www.shuiren.org/ ・水龍公司 http://www.din.or.jp/~taki/ ・解體晉書 http://jinshu.fc2web.com/

202. レポ2:九州三国志忘年会(2013年12月29日)
※前の記事 九州三国志忘年会(2013年12月29日)  前の記事は予定通り「編集中」として止まり、その間にNo.3200を迎えてしまう。さらにその間に、下記関連記事にあるように、2014年7月26日土曜日に「関プチ5 全国ツアー」の一つとして「7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!」という三国志プチオフ会を開くことになり、実はこの記事を「兀突骨」に向かう途中で書いている。 ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日)

203. レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド2(2014年7月26日)
※前の記事 レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド1(2014年7月26日)  2014年7月26日土曜日20時10分ごろに北九州市の創作居酒屋「兀突骨」でオフ会「7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!」の最中で、二つのグループに分かれていたものだから、席替えを行う。 ・7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ5 全国ツアー http://cte.main.jp/kanpetit/20140726/kprof.cgi ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日)

204. 三国志ニュースの記者募集
ここのサイト、三国志ニュースは仮名でお試し版とはいえ、常に記者を募集してます。 えーと、個人的にはこんな記事が見てみたいっての以下、箇条書き。 ・小説でも漫画でもゲームでも既存の三国志ジャンル作品の感想やら評論。 ・考古学的なニュースで三国時代に近いものをピックアップ ・三国志系のいろんな個人サイトの更新情報 ・何か連載コーナー(あまり知られていない人物紹介とか) ・本場で三国志ものにふれる中国滞在記(…って前提条件でいきなりいなさそう) ・三国志系のネット巡りガイド、三国志系の同人ガイド みなさんはどんな記事がみたいんでしょうかね。

205. 2004年10月24日~11月7日「東漢祭」in サイト「逍遙大陸」
http://fw-rise.sub.jp/donghan/index.html ↑サイトの企画「東漢祭」 http://fw-rise.sub.jp/ ↑主催サイト「逍遙大陸」 東漢とはいわゆる後漢のこと。 陰暦の10月28日(台湾中央研究院の中央研究院兩千年中西暦轉換によると庚午)は後漢紀(孝獻皇帝紀卷第三十)によると、 (西暦220年、冬十月)庚午、魏王即皇帝位、改年曰黄初。 ということで、魏王が皇帝に即位した日らしく、逆に言えば、その前の後漢が滅んだ日らしい。 その日を記念して……というよりきっかけにして、サイト「逍遙大陸」で「東漢祭」という企画が行われている。 サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすることらしい(うーん、何か私の認識にズレがありそうな…) それで「東漢祭」は東漢をテーマにした祭で、今のところ、イラスト中心。 まぁ、見に行けば、どんなものかすぐわかると思う。

206. 鋼鉄三国志関連個人サイト検索
今、ざっと見てみると、『鋼鉄三国志』(主にアニメ?)の二次創作等を取り扱う個人サイト(ファンサイト)を検索するサイトがいくつかできている。『鋼鉄三国志』とは2006年11月28日発売の隔月刊『コミック三国志マガジン』VOL.12から連載が始まった漫画と2007年4月5日木曜日26時15分からテレビ東京で毎週放送が始まったアニメの二つがあり(互いにストーリーが違い、メディアミックスってやつ)、三国志で出てくる人物名や一部設定を借りた中華ファンタジーのこと。まだ一年も経ってないのにすごい勢いだ。 ・鋼鉄NAVI http://ktnavi.rash.jp/ ・鋼鉄探 http://359.rash.jp/search/ ・鋼鉄三国志ウェブリング http://www.infosnow.ne.jp/~shiyu/webring/koutetsu.htm さらに言えば夏限定だけど、鋼鉄三国志関連の同人誌の検索サイトも出来ている。 鋼鉄三国志同人誌検索サイト「鋼鉄三国志☆夏サーチ」 http://ktnavi.rash.jp/comic/index.html しかし個人的な予想では、アニメなり漫画なりの個人サイトはそのアニメや漫画が終わると閉鎖したりジャンル替えしたりと案外、寿命が短い気がするんだけど、どうだろうね。まぁ、長けりゃ良いってもんでもないが。 <9月10日追記>鋼鉄之宴(2008年2月10日東京) http://cte.main.jp/newsch/article.php/686 ※鋼鉄三国志オンリーイベント

207. 現時点でわかる三国志ニュース2008
 あけましておめでとうございます。  以前、三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列で並べ直しピックアップした。  三国志ニュースは何も過去に起こった出来事を記事にするのではなく、先の予定も記事にするため、2008年の予定は除外されている。  そこで現時点で分かっている2008年の予定を下記へピックアップしておく。本年は中国で北京オリンピックが開催されることもあって、映画『レッドクリフ』(RED CLIFF)の公開やら、「大三国志展」の開催やら今からでも楽しみな出来事が並んでいる。 2008.01.13.「無双遊戯」 2008.01.13.「末期オフ会(仮名)」 2008.01.17.『龍狼伝 中原繚乱編』2巻 2008.01.31.エクストラカード(野中英次/画) 2008.1.『真・三國無双~風焔乱舞+群星翔舞~』 2008.02.10.「天下茶房『陣』」 2008.02.07.「中国史人游行」 2008.02.07.「新北京プロレス Japan Tour 2008 新春興行」 2008.02.10.「鋼鉄之宴」 2008.02.21.『無双OROCHI』(PSP版) 2008.02.24.「華宵之夢」 2008.03.『一騎当千 秘蔵限定BOX』 2008.03.23.「第8回三顧会」 2008.03.26.『鋼鉄三国志』第26話 2008.『恋姫†夢想(仮)』 2008.04.李仁港(ダニエル・リー)監督『三国之見龍卸甲』 2008.05.03.「大三国志展」 2008.05.25.「交地ニハ絶ツコトナカレ 九」 2007.06.06.三國相承展トリニティ「呉-wu-」 2008.08.16.「第9回三顧会」 2008.09.14.「第3回 三国志学会大会」 2008.09.21.「魏勇伝・弐」 2008.10.05.「群雄列伝!」 2008.10.10.三國相承展トリニティ「蜀-shu-」 2008.呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』

208. 「三国志重大ニュース2005」投票結果発表
 2005年12月17日土曜日17時から「三国志忘年オフ会in東京(仮)」が行われて、その中で、「三国志重大ニュース2005年ノミネート」という冊子を配った。その冊子には今年の三国志関連のニュースがピックアップされていて、各人の持ちポイントを6ポイントとし、それぞれのニュースに投票してもらうって仕組み。 ・「三国志忘年オフ会in東京(仮)」 http://tinyurl.com/d369n ・「三国志重大ニュース2005」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/233 ・「三国志重大ニュース2005年ノミネート」冊子 http://cte.main.jp/sunshi/w/w051213.html  投票していただいた方は七名。合計42ポイント。どうもみなさん、投票をありがとうございました。  ここでは投票の集計結果と投票に寄せられたコメント、それから上位のニュースにはニュースの説明を入れている。 1位 7月31日「三国志シンポジウム」開催 10ポイント  大東文化大学の中国文学科が今年度、中国学科へと改称するのを記念し、オープンキャンパスの月日と場所を同じくして三国志シンポジウムが開かれた。司会に中林史朗先生、渡邉義浩先生、発表者に金文京先生、石井仁先生、中川諭先生、和田幸司先生と各方面でご活躍されている方々を招いての豪華なシンポジウムだ。三国志関連のいろんな研究分野を一日で触れることができ、満足した参加者は多い。 2位 1月28日 コミック三国志マガジン創刊 6ポイント  去年末からちらほら噂には…というか広告に出ていたが、ホントに創刊。三国志オンリーでしかも漫画雑誌! メディアファクトリーから二ヶ月に一度のペースで出版不況のまっただ中、まだ続いている。三国志にちなんだお店名の紹介、「三国志新聞」の復活や三国志大戦の特集など三国志専門誌としての面白さや、「STOP! 劉備くん!」復活、志水アキ先生の三国志漫画登場など漫画雑誌としての面白さなどあれこれ盛り込んでいる。 2位 3月15日「三国志大戦」稼働 6ポイント  SEGAのアーケードゲーム(つまりゲームセンターで遊ぶゲーム)「三国志大戦」。簡単に説明すると、ユーザーが持つ武将カードをある数だけ実際にゲーム機の上で動かし、画面上に出る武将に指示を出し、戦をするというゲーム(リアルタイムカードアクション)。戦をするたびに新しいカードをもらえる。工夫して自分なりの軍団を作れるしカードをコレクションする楽しみもある。そのため、三国志ファンに限らず、一気に多くのプレイヤーの心をつかんだ。大戦ファンは無双ファンに迫る勢い。多くの人の関心を集めたという意味では影響力一位だろう。 2位  11月10日 「蒼天航路」堂々完結 6ポイント  途中、休みが度々あったものの11年の長きに渡って週刊「モーニング」連載していた王欣太/著「蒼天航路」が作中の曹操の死と共に最終話を迎えた。連載開始からしてそれまでの劉備中心になりがちな三国志漫画とは差があったし、連載が進んでもマンネリにおちいることは決してなかった。そのため多くのファンを獲得したしネットでファンサイトも数多くできている。 5位 三国志系weblog(ブログ)増加 3ポイント 5位 1月15日「三国志の世界」発刊 3ポイント 5位 11月22日「STOP劉備くん!」復刊 3ポイント 8位 5月4日&八月一四日 第二回&第三回三国志城イベント「三顧会」開催 2ポイント 9位 2月24日「真・三國無双4」発売 1ポイント 9位 3月9日・16日「その時歴史が動いた」で三国志(再編集版) 1ポイント 9位 12月17日「三国志忘年オフ会in東京(仮)」 1ポイント ・今回、オフ会では三国志シンポジウムの話題が多かったため、それがかなり影響が出ていると思われる。「コミック三国志マガジン」、「三国志大戦」、「蒼天航路」が同率2位というのは今年の三国志ジャンルがよく現れていて面白い(投票編集・清岡美津夫) ・歴史パズル『三国志演義』発売.クロスワード盛り沢山!! 意外に骨のある問題が多いので楽しめる一品.ただしすぐ店頭から消えてしまった…。(げんりゅう) ・三国無双と言えば歴史からずれてて知識層には受けが良くないという印象もあるかもしれませんが、真・三国無双4猛将伝の立志モードのクリア後の孫権の台詞が「民を求めるのは何より安定した暮らし」というのは、蜀漢が目指した漢室復興は、民意に必ずしも合っていないという事実を指摘している。光栄は三国志系の本も出しているし、光栄が無目的に歴史をもてあそんでいるわけではない。落ちついて見ると意外とおもしろい。(SILVA) ・○11月3日人形劇三国志ファイナル講演。○十一年続いた『蒼天航路』が終わったのが寂しかった。(如月雪) ・白井には逆境に負けずがんばってほしい。これをきっかけに連載復活してほしいです♪(しずか)

209. 2008年1月13日 末期オフ会(仮名)
 以前、紹介したサイト「三国志末期も推して参ろうぜ同盟」主催で2008年1月13日にオフ会を開くとのこと。下記のサイトの掲示板に書かれている。 ・三国志末期も推して参ろうぜ同盟 http://piyocon.hp.infoseek.co.jp/hp/mk_uni.shtml <関連記事>三国志末期も推して参ろうぜ同盟 http://cte.main.jp/newsch/article.php/573 <次回>末期オフ会、第二弾。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/853  場所は今、参加者により横浜中華街か、神戸南京町か掲示板で投票を募っているとのこと。 <12/31追記> サイトの掲示板によると横浜中華街に決まったとのこと。  「同盟員以外の方の参加も大歓迎」ということなので、ここらへんの時代に興味ある方はどうぞ。  経験上、三国志という括りのオフ会だと、そのジャンルの歴史の関係上、三国志ジャンルが内包するジャンルが多岐に渡っているため、オフ会の参加者同士、共通知識や共通認識というのが極端に少ないという可能性があり、結局、終わってみるとなぜか横山光輝/著『三国志』の有名なシーンについてなど浅い話しかしなかったな、ということは起こりうる。普段、身の回りに三国志ファンが居なくて、ただ顔を合わせて同期的にオフ会で三国志の話をするだけでも満足という参加者は多々、居るんだけど、他方、どうせだったら普段できないような深く濃い話もオフ会でしたいという参加者も居て、後者の場合だとオフ会が期待はずれに終わる可能性がある。 (と一応、自己フォローを入れておくが、過去のオフレポを読んでいただけるとわかると思うけど、私は共通知識がないならないで、知らないことをネタとして言ったり聞いたりするのは大好きだったりする・笑)  その点、こういった趣味嗜好が似たサイトのオフ会だと、後者のようなリスクを回避し安いんだろうな、と。  個人的には光和・中平年間好きが集まるオフ会とか進賢冠の梁の数を数えたりするようなオフ会を希望するけど、ただでさえオフ会の参加者数は開催地と参加者の居住地域に影響されるというのにこれほど限定されてしまうと誰も参加しないだろうな、と自己ツッコミを入れてしまう(笑)

210. 三國相承展トリニティ「呉-wu-」10月10日に延期
・三國相承展 http://359s.net/ すっかりチェックし忘れていたけど、上記サイトにあるように、三國相承展トリニティ「呉-wu-」は2008年6月6日の開催を予定していたが、映画『レッドクリフ』の日本公開(2008年10月)に合わせ、2008年10月10日に延期したとのこと。 それに合わせ「蜀-shu-」の開催は10月10日から未定になった。 ※関連記事  三國相承展トリニティ「魏-wei-」今秋開催決定  呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ ※追記 三國相承展 今展中止及び凍結休止