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三國志発売カレンダー(AKN's三國志図書館)
「覇-LORD-」の単行本が発売されたんだったら、 http://cte.main.jp/newsch/article.php/7 ↑同時期に連載が開始されたマンガも単行本になっててもおかしくないな、と思った。 そういうときに役立つのがサイト「AKN's三國志図書館」の三國志発売カレンダー。 http://akn.to/ ↑AKN's三國志図書館 それをみたらあったあった。 2月には「さんごくし」の1巻発売、 「覇王の剣」は1月に1巻発売、2月に2巻発売と連月発売!(さすが、週刊少年漫画雑誌に連載していることはある) http://akn.to/blog/ ↑ちなみに「覇王の剣」1巻に関しては同サイトのblog、「三國志図書館Blog」で書評が書かれている。2005年1月31日のところ。
: 清岡美津夫
2005年2月 4日(金) 22:11 JST
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RingBlog v.2.2へ移行
・WebFrog http://webfrog.pupu.jp/ ※WebFrog Blogがあるサイト 長い間、WebFrog Blog 2.0b(ベータ版)を独自改造して三国志ニュースに使っていましたが、今回、RingBlog v.2.2へ移行しました。 ・Ringworld http://ringworld.x0.com/ ※RingBlogがあるサイト WebFrog Blogの開発がPHP版に移行するということと、「perl版 WebFrog Blog」の開発がRingworldの管理人さんに移行する(そのため名称が「RingBlog」に変わる)とことだそうです。 そのため、現在、新しい方のRingBlog v.2.2へバージョンアップしました。 これから先、WebFrog Blog PHP版が公開されると、三国志ニュースがそちらへ移行するかどうかは未定です。 とりあえずまだRingBlog v.2.2へ移行したばかりなので三国志ニュースへあれこれ不具合があるかもしれませんが、今後とも三国志ニュースをよろしくお願いします。 文中にセミコロンがあるとリンクが中途半端にはられてしまう不具合とか (例えば、サポ板ツリーのURLだとセミコロンをアンドにかえる必要があります。) ※追記 「三国志ニュース」デザイン大幅変更(2009年7月20日)
: 清岡美津夫
2005年10月31日(月) 18:15 JST
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レポ:兀突骨に行くまで(2014年7月26日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日) 上記関連記事で触れたように2014年7月26日土曜日夜に北九州市の創作居酒屋「兀突骨」にて三国志オフ会を開こうと言うことになった。今回は発表して間もなくツイッターで伝播して早い段階で最少催行人数の二名を大きく越え開催することが決定していた。以下、そのオフ会に行く前の鉄道の乗換を軸に、あれこれ三国関連をつらつらと書いていこう。いつか催行されると期待している「青春18きっぷシェア企画」の参考にどうぞ。 主催者として清岡は前の日の晩に、「兀突骨」に電話を掛け、10名で予約したところ、8名になった旨を伝える。あっさりその旨が通ったもので返って心配になりつつ。 ・ステファンの今シーズンの調子を見てみるよう (※三国と無関係な雑記) http://cte.main.jp/calcio/blog.cgi?n=898 その後、三国とは無関係に、上記リンク先の雑記で触れたサッカーのマッチを見て、応援しているチームが負けている様をビデオで見て23時30分には就寝する。 やることがあったので、2014年7月26日土曜日の2時30分にテレビのタイマーをかけ起床し、とりあえずスポーツ飲料を飲みながら、オフ会のA5用紙4ページのしおりをつくり出す。 ・7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ5 全国ツアー http://cte.main.jp/kanpetit/20140726/kprof.cgi ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日)
: 清岡美津夫
2014年7月30日(水) 23:11 JST
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ブログ(weblog、blog)に現在、ほとんど標準装備されている機能に「トラックバック機能」がある。この機能を活用すると、ブログの記事を書く際に別のブログの任意の記事に「トラックバック」を送信することができる。その後、「トラックバック」を受信したブログの記事に、送信元のブログの記事へのリンクが作成されるという仕組み。 ブログの記事を見ている人にとって関連する記事をたどれて便利。トラックバック送信するだけで他のブログの記事にリンクを簡単に作成できるのだ。逆に簡単なため、全然、関連のない記事へ宣伝のトラックバックを送信できるものだから、トラックバックする場合は送信先のブログのルールを読む注意や迷惑でないかどうかの気遣いが必要。 (最近、宣伝のための関連のないトラックバックを多く見るため) 三国志ニュースからのトラックバック送信は簡単。 まずトラックバックしたい送信先のブログ記事のトラックバックURLを調べる。ブログによってトラックバックURLが書かれているところはまちまちだけど、たいていは記事の下にあるTrackBackというところをクリックするとでてくる。またブログによってはトラックバック機能をつけていないところもある。 それから三国志ニュースでログインし、関連するブログ記事をページの右から選ぶ、もしくは関連するブログ記事を書く(つまり新規投稿の手順)。その後、先ほど調べたトラックバックURLを「トラックバック先URL」に書き込む。あと何か「トラックバックで送るメッセ-ジ」があればその欄に書き込めばよい。それから「書き込む」ボタンを押せばトラックバック送信完了。トラックバックが受信されたかどうかは題名の上に青い文字で書き出される。 さて世の中にはこういったトラックバックのやりとり以外にも、トラックバックをあつめたサイト、いわゆる「トラックバックセンター」なるものがある。あるテーマに則ったトラックバックばかりが集められているので、言ってみればブログの記事のリンク集みたいになっている。ブログを見る人にとって興味あるテーマの記事をあれこれ辿ることができて便利なのだ。 さてそんな「トラックバックセンター」は三国志関連では下のようなものがある。 ○三国志ピープル 名前のとおり三国志関連 URL http://tbp.jp/tbp_1243.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/01243 ○三國無双TB 名前の通り、コーエーのゲームの三國無双シリーズ関連。三国志関連もOK URL http://tbp.jp/tbp_3272.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/03272 ○三国志大戦TBP 名前の通り、SEGAのアーケードゲームの三国志大戦関連。 URL http://tbp.jp/tbp_3004.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/03004 ○蒼天航路TBP 名前の通り、漫画の蒼天航路関連。 URL http://tbp.jp/tbp_4382.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/04382 ○魏オンリーTBP 三国志、曹魏オンリーTBP。三国無双、蒼天等、三国志ならなんでもOK。 URL http://tbp.jp/tbp_4694.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/04694 ○中国物! 中国を舞台にした小説関連。 URL http://tbp.jp/tbp_856.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/00856 ○歴史~ HISTORY ~ 名前の通り、歴史関連。 URL http://tbp.jp/tbp_23.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/00023 ○歴史小説を読む 名前の通り、歴史小説関連。 URL http://tbp.jp/tbp_490.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/00490 ○武将ひげ友の会 三国志など中国歴史もの。日本の歴史もの。時代劇関係。普通の小説まで。 URL http://tbp.jp/tbp_1698.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/01698 ○歴史漫画大好き! 名前の通り、歴史漫画関連。 URL http://tbp.jp/tbp_2895.html トラックバック先URL http://member.blogpeople.net/tback/02895
: 清岡美津夫
2005年11月15日(火) 20:30 JST
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2006年7月29日「三国志シンポジウム」便乗オフ会
・2006年7月29日大学院特別講演会「曹操殺呂伯奢」雑感からの続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/388 ここでKJさんの携帯メール情報によると仁雛さんがこちらへ向かっているとのこと。話して合流できるのかね。 ちなみに如月雪さんは我々が講演会を聴いている間に帰られたとのこと。 それで下記のリンク先の予定通り、「三国志シンポジウム」の後、ネットの知り合いが集まってオフ会をすることになる。 ・「オフ会をやります」(「三国志ファンのためのサポート掲示板」記事) http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one;no=2394 オフ会の会場はKJさんの人脈と、とある先生のご厚意により(名前出していいかわからないので一応伏せる)、ミーティングルームのようなところを貸していただく。そこのテーブルの周り皆が囲む。 メンバーは清岡、KJさん、三口宗さん、ミミまろさん、伊比学さん、げんりゅうさん それぞれ持ち込んだお土産を茶菓子としてみなでつまむ しばらくはこちらへ向かっている仁雛さん話。伊比学さんの教え子の小学生に仁雛(こちらは「にしな」と読む)という人がいるらしく、清岡、失礼にも「小学生が来るに違いない」とか言っていた。 それでオフ会といえば恒例の自己紹介。KJさんからスタート。自サイトの話に続き、KJさん曰くオフ会初めて……もとい数回目。去年の三国志シンポジウム後のオフ会が初めてのこと。一回目の三国志シンポジウムの話になる。それから一回目と二回目の比較。今回、前回に比べ高校生が少なかったけど、場所がわかりにくかったかな。 つづいて向かって左隣にすわる、げんりゅうさん。自ブログの話。やっぱり去年の三国志シンポジウムから縁があってっていう話。それから英傑群像さんにクイズを提供した話。 自己紹介で伊比学さん、自サイトの話。それからミミまろさんと続く。それからミミまろさんからハンドルネームの話。やっぱりリアルで呼ばれると恥ずかしいとのこと(笑) で、話中断し、清岡のノートPCで英傑群像のクイズをみせていた。 続いて三口宗さんの自己紹介。自サイトの話とよく行くサイトの話。それから清岡の自己紹介。 そこから派生してNPO三国志フォーラムの話。真・無双検索の登録の話。三国志連環の話。そろそろデッドリンクを整理が始まるという話。登録内容を変えないとそろそろ消されてしまうという話を伊比さんにしていた。 それから清岡から。過去に真・無双検索で登録サイトをどんどん消して3600サイトから3200サイトぐらいにまでなったって話。げんりゅうさんから「正史三国志原文検索」の母体となるサイトが閉鎖になったって話。みんなでうまくコンテンツを引き継ぎしたかったと話していた。 学校からのアクセスだと変なページにリンクしているとリンク元のサイト自体、アクセスできないことが発生する。それでアクセスできないサイトに三国検索があがっていたとのこと。そこから恋姫†無双の話になる。 あと伊比さんが本づくりをしたときの話。編集サイドから軍師100名出せと言われて、がんばって出したという話。とりあえず君主に献策したら軍師、って定義にしたそうだ(笑) それから明日の三国志学会にスーツを着ていくかどうかの話をしていた。 あと清岡が持ち歩いていた英傑群像の三国志地図下敷きを見たり。 ここで仁雛さんが登場したんだけど、すぐに先生方に連れて行かれた(汗) その一瞬の間に強引に「長沙呉簡の世界-三国志を超えて-」で中国の先生に通訳はあるのか、って仁雛さんに質問をする清岡(汗) 通訳はないけど要約する紙はだすとのこと。 あと出版関係の話。どれぐらい刷れば採算が合うかって話。そこから復刊ドットコムの仕組みの話と三国志研究要覧の話(えぇ、ウェブにあるんすよ) そこから論文検索の裏話的な話。そこから今のレポートは手書きかワープロかって話に派生した(ネットからのコピー&ペーストとのかねあいね)。それで清岡がよくアクセス解析でそういういうのを調べているような検索ワードがあるって話になって、各自のサイトの検索ワードの話になった。 そういう話をしていたら部屋をしめる時間帯になる。18時過ぎ。 その部屋を片づけ一同、外へ。 そのまま解散、あるいは二次会と思いきや、めざとく大東文化大学の研究紀要など無料配布のものを見つけ、それをみなであさり始める(笑)。なにかとてつもなく楽しいひとときだった……といいつつ、ゲットした紀要は未だ目を通していない(汗) あとしっかり物色している三国志マニアの方々の様子はしっかりKJさんとげんりゅうさんからデジカメで撮影されていた(汗) ここで一次会は終了したと言うことで、三口宗さんさんはここでお別れ。 それ以外のメンバーは池袋の夜の街へと消えることとなる。 ・2006年7月30日「三国志学会 第一回大会」ノートへ続く。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/395
: 清岡美津夫
2006年8月20日(日) 21:42 JST
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三国志「張飛」にも不況直撃!? 重慶の街で串焼き売る(中国情報局)
またまたタレコミ情報が入った。何かというとここ「三国志ニュース」ではお馴染みのポータルサイト「中国情報局」で三国志関連の記事が出たとのこと。 ・中国情報局 http://searchina.ne.jp/ ※このサイト内で「張飛」というワードで検索すれば記事に辿り着ける。 「中国情報局」での「2009/02/13(金) 17:08」の記事で、「三国志「張飛」にも不況直撃!? 重慶の街で串焼き売る」というもの。しかしなぜか、張飛の服装がなぜか左衽(衣の左前)だ。後の風景を見ると写真の裏映りってことでもないし(汗) 私の記憶が正しければ、NHKの番組『関口知宏の中国鉄道大紀行 ~最長片道ルート36,000kmをゆく~』で重慶駅を降りて行った牛肉店前での張飛の仮装と同じ仮装だ。ある意味、肉関連の仮装は張飛が定番なんだろうね。民間伝承から「張飛が肉屋」って流れだと思うんだけど。NHK制作『人形劇三国志』でも肉屋だったし。 ※関連記事 人形劇「三国志 桃園の誓い」(NHKアーカイブス) 張飛の仮装(関口知宏の中国鉄道大紀行) 中国歴史ドラマ『三国志』の冒頭
: 清岡美津夫
2009年2月16日(月) 00:23 JST
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リンク:三国志通講座
「三国志ニュース」のカレンダ部分を更新するために毎月、下記出版社のサイトにアクセスし、『潮』で連載している村上政彦/著「『三国志』に学ぶ勝利学。」が掲載しているかチェックしている。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ それで「『三国志』に学ぶ勝利学。」は2009年12月5日発売の2010年1月号で最終回を迎えるようだ。 ※関連記事 『三国志』に学ぶ勝利学。(月刊「潮」2008年5月号) その際に気付いたこと。上記サイトから下記のページ「三国志通講座」にリンクが張ってある。 ・三国志通講座 http://www.usio.co.jp/html/sangokushi_tuukouza/index.html それが何かというと、上記ページから下記へ引用する。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 横山光輝 愛蔵版『三国志』で 大好評を博した 「三国志通講座」が WEB版で開講 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ つまり漫画の横山光輝/著『三国志』愛蔵版(全30巻)に掲載されていた井波律子/著『三国志通講座』のウェブ版が公開されているという。 ※関連記事 横山光輝『三国志』愛蔵版(全30巻) 現在まで「軍師」「参謀」「軍紀」の第3話まで公開されている。その他のコンテンツとして「三国志地図」、愛蔵版で連載されていたものをダイジェストで紹介する「愛蔵版「通講座」連載一覧」がある。 ※追記 キーワードで読む「三国志」(2011年2月5日)
: 清岡美津夫
2009年12月 7日(月) 01:43 JST
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三国志目録検索システム
大東文化大学の渡邉教授のサイトで「三国志目録検索システム」が公開されています。 このシステムは、日本および中国において1995年までに書かれた5000件以上の書籍や論文がデータベース化されており、三国志研究に際しての文献検索作業の効率化を実現しています。 ↓渡邉義浩教授のサイト http://www.daito.ac.jp/~y-wata/
: KJ
2005年5月 6日(金) 01:14 JST
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三国志ニュースの記者募集
ここのサイト、三国志ニュースは仮名でお試し版とはいえ、常に記者を募集してます。 えーと、個人的にはこんな記事が見てみたいっての以下、箇条書き。 ・小説でも漫画でもゲームでも既存の三国志ジャンル作品の感想やら評論。 ・考古学的なニュースで三国時代に近いものをピックアップ ・三国志系のいろんな個人サイトの更新情報 ・何か連載コーナー(あまり知られていない人物紹介とか) ・本場で三国志ものにふれる中国滞在記(…って前提条件でいきなりいなさそう) ・三国志系のネット巡りガイド、三国志系の同人ガイド みなさんはどんな記事がみたいんでしょうかね。
: 清岡美津夫
2004年12月 4日(土) 18:12 JST
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レポ:8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)
※前の記事 レポ:兀突骨に行くまで(2016年8月6日) 上記関連記事の続き。2016年8月6日土曜日18時30分に福岡県北九州市黒崎のマンガ喫茶を出て、黒崎駅近くの待合せ場所に向かう。清岡主催の三国志オフ会「8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!」の待合せだ。 ・8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(三国志プチオフ会) http://cte.main.jp/kanpetit/ ※関連記事 8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日) 途中、あっすぅさんらしき方を見かけたんだけど、当人かどうか自信がなかったんでスルーしてしまった。 待合せ場所にはすでに教団さんと芥さんがいらっしゃった。教団さんとは先月17日の三国志研究会(全国版) 第2回例会ぶり、芥さんとは先週土曜日の第14回 三国志 義兄弟の宴ぶりと久々感はそれほどない。 ※関連記事 三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日) 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-) 集中豪雨の影響か、お二人から列車が20分程度、遅れている旨を告げられていて、教団さんから他の参加者に連絡済とのこと。なのでしばらく待つ覚悟をしていたら、あっすぅさんがいらっしゃる。やはりさっきお見かけした人は当人だった。この記事を書いている今、三国志ニュースで検索をかけると2013年5月4日の第18回三顧会以来のようだね、オフ会本編で話題に上げてみたけど。 ※関連記事 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日) あと来られていない参加者は、あすかさんだけってことで、列車遅延に巻き込まれたかと、列車が来るたびにホームから上がってくる客を見つめていたら、不意に後ろから現れた(笑)。早い目に来て街をぶらぶらしていたらしい。今年5月の「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」以来かな。 ※関連記事 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日) それで黒崎駅の南から放射状に伸びる道の一本を選び、アーケードの下、徒歩で進み、会場とした、創作居酒屋「兀突骨」に到着。店に入る前にベタだけど恒例の撮影タイムを設けていた。初めての来店は芥さんのみ。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※新規関連記事 メモ:辛麺八龍 黒崎店(2019年10月1日-)
: 清岡美津夫
2016年8月12日(金) 07:12 JST
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「ぐっこ どっと ねっと」でオフ会(2008年7月27日)
・ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~ http://gukko.net/ ・いきなりだけど今週末に神戸でオフ会やるよっ(;゜∀゜)=3 http://gukko.net/modules/wordpress/index.php?p=592 2008年7月27日日曜日に上記サイト「ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~」でオフ会が開かれるという。メインは三国志。 この日付で神戸というとピンと来た三国志ファンも多いと思うんだけど、第2回三国志祭をみんなで見に行こうという主旨。 ※関連記事 第2回「三国志祭」開催決定(2008年7月27日) ※追記 第2回三国志祭(三国志コレクション) それから、折角の神戸なので8月まで展示されている神戸ハーバーランド、キャナルガーデンの人物像も見に行くとのこと。 ※関連記事 神戸ハーバーランドに三国志の武将像 この人物像自体は2007年12月29日から展示されているんだけど、なぜかここ数ヶ月ぐらいで様々なブログやコミュニティで話題になっているのを見かけている。そのためか、第2回三国志祭に行くとブログに書いている人は、人物像も見に行くという人も多い。 第2回三国志祭のオフィシャルサイトでは三国志関連の観光地として他にも神戸南京町や慈眼山長楽寺(神戸関帝廟)が挙げられていた。 ちなみに、まだ参加表明していないけど、私もこのオフ会に参加予定。 (私からは、昨日から「真・恋姫†無双」というワードで二十四時間検索されるとか、松竹梅さんのところの「さんぞくみなごろし」(関係ないけどQMAというカテゴリがあるんだね、まだ2だけど)が少し更新されているとかネタ話はあるけど、何か本とか特にネタはなさそう)
: 清岡美津夫
2008年7月24日(木) 12:11 JST
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九州三国志忘年会(2013年12月29日)
※前の記事 兀突骨(福岡県北九州市) 前の記事でNo.3000の記念記事として書き始めたものの、「編集中」としていてなかなか続きが書けずにいた。気付いたら、とうとう記事番号がNo.3100、1日1記事のペースなもんだから、つまり100日経過しており、そのまま続きを書くには意欲が沸かないので、No.3100の記念記事として、改めて書き始める。と言っても別に暇ができた訳ではないので、例によってまた「編集中」として止まる予定だ。この調子でいったら、今年の「三国志ニュース」の10周年記念記事もタイトルだけ書いて「編集中」になりそうだね。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ 2013年12月29日19時前、清岡が福岡県北九州市黒崎にある居酒屋「兀突骨」の扉をあけたら、
: 清岡美津夫
2014年4月18日(金) 23:42 JST
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三国志重大ニュース2006ノミネーション
例年通り、三国志重大ニュースの企画を立ち上げようと思う。今年はサイドバーのリンクにも期間限定でリンクを張っておこう。 三国志重大ニュースの企画はてっきり昨年だけしかやってないと思っていたら、実は全然、スタイルは違うし規模も小さいけど、私は2003年からやっていたようだ。 ・あなたの2003年の三国志系重大ニュースは? http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=557 ・あなたの2004年の三国志系重大ニュースは? http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=1435 昨年は「ノミネート」と称し三国志ニュースからニュースをピックアップしていきオフ会で投票を募って、順位を決め、さらにその結果を同人誌に寄稿するというこったことをやっていた。 ・三国志重大ニュース2005 http://cte.main.jp/newsch/article.php/233 ・「三国志重大ニュース2005」投票結果発表 http://cte.main.jp/newsch/article.php/247 ・2006年3月9日 三国志onlyサークル会誌「KINGDOMS×REVOLUTION」5号発行 http://cte.main.jp/newsch/article.php/303 ※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース 今年は特に何かする予定はないけど、とりあえず2006年の三国志関連のニュースのタイトルと参考リンクだけあげとく。それらが今年のノミネーションってわけ。ノミネーションと言いつつあるたけ41件もあげたんだけど。あとリンクはそのものズバリのニュースがない場合は関係しそうなものをあげておいた。しかしこうやってあげてみると昨年のニュースの続きみたいなのも見えて面白い。 つーわけで、君はいくつ2006年三国志関連のニュースを知っていたかなぁ?(お約束決めセリフ) 01)2006年1月7日- 衛星劇場で「眞説・三国志」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/257 02)2006年1月16日,7月14日「三国志烈伝 破龍」2巻,3巻発売 http://cte.main.jp/newsch/article.php/272 03)2006年1月23日「続続・STOP劉備くん!」新装版 http://cte.main.jp/newsch/article.php/273 04)2006年1月23日「蒼天航路」35巻&36巻発売(最終巻) http://cte.main.jp/newsch/article.php/265 05)2006年1月28日コミック三国志マガジン創刊一周年 http://cte.main.jp/newsch/article.php/449 06)2006年2月「三国志-正史と小説の狭間」刊行 http://cte.main.jp/newsch/article.php/277 07)2006年2月15日-19日「長江の流れは緩やかに見えて」演劇 http://cte.main.jp/newsch/article.php/290 08)2006年2月18日 歴史群像シリーズ83「演義三国志」刊行 http://cte.main.jp/newsch/article.php/299 09)2006年2月26日 三国志、三検索サイト移転 http://cte.main.jp/newsch/article.php/296 10)2006年3月11日「第二回 TOKYO 漢籍 SEMINAR 三国鼎立から統一へ」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/305 11)2006年3月17日「三國志11」(コーエー) http://cte.main.jp/newsch/article.php/249 12)2006年3月23日「真・三國無双4 Empires」発売 http://cte.main.jp/newsch/article.php/260
...
: 清岡美津夫
2006年11月10日(金) 23:40 JST
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情報募集
三国志ニュースへのタレコミ情報をこの記事のコメント覧へ書き込めるようになっています。 三国志ニュースの記事になりそうな情報をお手軽に書き込んでください。 この記事への書き込みに限り匿名でもOKです(その場限りのハンドルネームでもOKの意)。 情報元の記述がないタレコミ情報、また情報元がこちらで確認しづらいタレコミ情報だと記事にしない場合がありますので、予めご了承ください。
: 清岡美津夫
2007年5月 6日(日) 16:38 JST
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歴史ファンの方に100のお題
Splendissimaさん(SPLさん)という方が運営されていた「三国志小説同盟」が2004年3月に閉鎖され、続いて一年近く経った後に個人サイトの方も閉鎖されたので、ネット上ではもうこの方の小説が読めないのかな、と思っていた。 ところがサイト企画の方の「歴史ファンの方に100のお題」のページは生きていた。このサイトはタイトル通り「100のお題」を提供している。そのお題を使って歴史に関する創作(二次創作含む)をどうぞ自由に使って下さい、って主旨だ。 さらにリンクを辿るとこのお題を使ったSplendissimaさん作のSS(ショートストーリー)を読むことができる。 ・歴史ファンの方に100のお題 http://www.geocities.jp/xian_fen_lian/ http://www.geocities.co.jp/Bookend-Akiko/6892/
: 清岡美津夫
2006年10月26日(木) 12:28 JST
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メモ:三国志ジャンルとWikipedia
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』。前々からその存在を知っているし、三国志ジャンルについても以下のリンク先のように利用方法を示唆したこともあった。 ・Wikipedia(「三国志ファンのためのサポート掲示板」内記事) http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=1585 しかし、どうも私はWikipediaにまだ馴染めない。確かに、三国志ジャンル以外のところでちょっとしたことを調べるには便利だ。例えば著名な俳優の名前の漢字はどうだったか、とかちょっとしたことを検索サイトで検索してみて、上位にWikipediaのページが引っかかると安心できる、とかそういう使い方はするけど、こと三国志となるとあまり関わることがない。自分から進んで見たっていうと下記の記事のときぐらいかな。どうも三国志ジャンルにおけるWikipedia、あるいはWikipediaでかいま見える三国志ジャンルがどういったものか私の中で消化できておらず、どちらかというと避け気味だ。 ・「愈河」で検索すると。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/459 といっても主にネガティブな話だけど、三国志とWikipediaが関係する話は自然とネット上で目に付くもので、依然、消化できてないものの(それら情報の裏をとったりwikiの記載内容を訂正したり積極的なことは何もしていない)、とりあえずメモがてらリンクをはっておく。 ○思いて学ばざれば http://d.hatena.ne.jp/mujin/ ・おう、のう… http://d.hatena.ne.jp/mujin/20070110/p1 ・もうどうでもよくなってきた趙範の件 http://d.hatena.ne.jp/mujin/20070115/p1 ※上記の記事は個人サイト→wikiの流れなんだけど、下記のはwiki→書籍の流れ ○Genza_Aboshiの今日のやり残し(via「火間虫入道」) http://d.hatena.ne.jp/Genza_Aboshi/ ・堕落の連鎖 http://d.hatena.ne.jp/Genza_Aboshi/20070305 ・コーエーさんよ、それはいかん・・・ http://d.hatena.ne.jp/Genza_Aboshi/20070318 ※それから三国志から離れるが有名どころで下記のような記事 ○火間虫入道 http://hima.que.ne.jp/ http://hima.que.ne.jp/logcp/log200702b.shtml#20070226 <追記>wiki/ノート:三国志 http://cte.main.jp/newsch/article.php/750
: 清岡美津夫
2007年3月23日(金) 19:37 JST
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2006年2月末 www.nightmare.to(三國志サーチ等)停止
逸聞三國志の管理人様からURL変更のお知らせが来て、確認のため、そのサイトに行ったら、驚愕のニュースが。 NIGHTMARE.TOが閉鎖するとのことです。 いや、こうかくと多くのネットの三国志ファンがわからないと思いますが、URLがwww.nightmare.toやwww2.nightmare.toから始まる三國志サーチ、三国志連環のページ、真・無双検索、tRTK CHATなどのすべてのサービスが停止するってことです。 tRTK CHAT、三国志Webアーカイブプロジェクト以外は引継を募集してますので、我こそはと思う方はサイトが消える前に下のURLへ行って詳しい情報を見て下さい。 http://www.nightmare.to/ しかし、三国志ネット界の大御所が消えたようで何かとても寂しいですね。近頃、歴史サーチの方も閉鎖になりましたし。 管理人様をはじめ関係者方々、9年も長い間、ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。 それと逸聞三國志は下記URLへお引っ越しとなります。 http://nobmatsu.sakura.ne.jp/itsubun/ <2月19日追記> NIGHTMARE.TOによると、三国志連環、三國志サーチ、真・無双検索の引き継ぎ先が「三国検索」のKJ様に決まったようです。データの引き継ぎは26日 0時(25日24時)を予定しているそうなので何か書き換えたい人はお早い目に。 あとtRTK CHAT、三国志WebアーカイブプロジェクトはNIGHTMARE.TOに残るってことかな。 ※追記 tRTK CHAT閉鎖(2009年6月10日) ※追記 サイト「真・無双検索」の開設日っていつ? ※追記 ゼロ年代を振り返って十大ニュース ※追記 三國無双NAVI閉鎖(2010年4月18日)
: 清岡美津夫
2006年2月13日(月) 17:48 JST
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初心者向けメモ:『三国志』攻略法5
Step 1 → Step 2 → Step 3 → Step 4 →≫Step 5≪→ Step 6 ※この記事は半分ネタなのでタイトルにある「初心者向け」を真に受けないようご注意してください。全6回予定。 ≪Step 4からの続き≫ Step 3で『三国志』の攻略にとりかかり、さらにはStep 4でその攻略本として様々な訳本を上げたが、これで一応は『三国志』を攻略することができるようになった。しかし、いざ攻略に取りかかると大小さまざまな課題に向き合うことになり、それらに捕らわれ攻略の大局を見失いがちになるだろう。 そのため、ここでは攻略にあたってのガイドとなるような大略や指針を提案する。 ●Step 5 自分で話をつなげよう。 この企画の冒頭で説明したように『三国志』は人物ごとに分けられ書かれた歴史書である。かと言ってある人物について知ろうと思えば、その人物のことが書かれた紀や伝だけを読めば良いというわけではない。なぜならば、その紀や伝以外の箇所にもその人物について重要なことが書かれている可能性があるからだ。 そのため、ある人物について『三国志』を攻略しようとすれば、複数の紀や伝を当たる必要がある。逆に言えば、一つの紀あるいは一つの伝だけを攻略するだけでは得られないような多角的な情報が複数の紀や伝を攻略することによって得られる。 そういった利点を考慮し、まず攻略に当たって、特定の人物の時代変遷を追うことを指針として提案しよう。 この特定の人物だが、『三国志』に記述されている人物で有れば誰でも良い。但し、攻略のしやすさから言えば、伝のある人物を選ぶのが無難だろう。これは伝のない人物は情報が少量すぎて攻略しづらく、反対に紀にある人物は情報が大量すぎて攻略しづらいためだ。 とは言っても、初心者にとって、いきなり誰か『三国志』の人物を選んで攻略していこう、と言われても人選に迷うことだろうが、ここはStep 1で紹介した『三國志』(中華書局)の冒頭にある「三國志目録」や「漢籍電子文獻」の『三國志』のリンクを辿った先を参考にして、誰でも良いので、フィーリングで一人、選んで欲しい。仮に攻略を進めていく上で苦痛になれば別の人に換えれば良いことだからだ。 さて、『三国志』の人物を一人選んだ後は、その人物の伝以外の『三国志』やその注の箇所からその人物の記述を見つけだす作業に移る。 最も簡単な方法はStep 1で紹介した「漢籍電子文獻」の『三國志』の検索機能を使うことだ。そこでその人物の姓名や字で検索をかけると良いだろう。検索対象に『三国志』以外にもその注が含まれる。但し、同姓同名の人物や同字の人物が居る場合があるので注意が必要となる。また、Step 3でも書いたように、姓名が書かれた後、姓が省略され名だけが表記されるため、対象とする範囲に注意が必要となる。 次に簡単な方法としてStep 4で紹介した筑摩書房から出ている訳本の巻末についている「人名索引」を使うことだ。但し、その「人名索引」の対象はあくまでも訳本であるため、再び『三国志』に対応する箇所を探し出さなければいけないという手間がある。 その人物に関する記述を断片的に集めきると、それらを時系列に並べる作業となる。 この段階では集めた断片的な記述を一つ一つ攻略してから並べても良いし、あるいは時系列に関する箇所だけ押さえ、並べてから一気に攻略しても良い。要はこの並べる過程でその人物について多角的に攻略するということが目的となるからだ。中には順序が決められないものや、同時期のため順列を決められず並列せざるをえないものが出てくるだろう。 こうして、ある人物の伝を軸として様々な『三国志』の記述が整理され、一つの攻略が終わる。 この攻略に物足りなく感じる場合は、さらにその整理された記述を元に、攻略を続行すると良いかもしれない。つまり、中心とした人物の姓名が含まれていなくても『三国志』やその注の箇所から攻略済みの部分と年代と場所、事件が関連する記述を見つけだし、さらに整理を進め情報量を多くするよう攻略を発展させることもできる。 この特定の人物中心に時代変遷を追って攻略していく方法自体を苦手と感じるようであれば、人物を特定するのではなくて、場所を特定し時代変遷を追って攻略するのも良いかもしれない。 さらに応用し、場所と時を特定し、一つの出来事(例えば赤壁の戦い)を中心として『三国志』やその注の箇所から関連する記述を集め整理し、攻略する方法も考え得る。つまりは場所と時間をピンポイントに固定し、一つの出来事を多角的に攻略することも可能となる。 以上により『三国志』攻略の指針をいくつか紹介したということでStep 5は終了となる。 ここまでですでにあなたは自ら一つの『三国志』攻略の指針を立て、その指針通りに攻略を進めることが可能となった。もう『三国志』攻略法について記述することは何も無いように思えるだろうがまだ発展の余地はある。というわけでそれまで攻略対象を『三国志』やその注に限定していたが、Step 6では対象を広げ攻略する方法を紹介する。 ≪Step 6へ続く≫
: 清岡美津夫
2008年7月18日(金) 19:11 JST
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「レッドクリフハンガー」(eiga.comエイプリルフール・ネタ)
4月1日はもうあと数十分しかないけど、タレコミ情報が入ったので、他のサイトのエイプリルフール・ネタをもう一つ。 ・eiga.com http://eiga.com/ 上記サイトの入口ページ一面にいっぱいエイプリルフールのネタがあるんだけど、その中の新着情報の特別企画に --引用開始----------------------------------------------------- 「レッドクリフハンガー」 赤壁にスタローンが吊り下がる。HANG ON! --引用終了----------------------------------------------------- とあって、他と同様、ちゃんと画像も合成されてあった(笑)
: 清岡美津夫
2009年4月 1日(水) 23:37 JST
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リンク:遂に本領発揮?アナウンス科卒中国人の漢詩朗読はどんな感じ?(YouTube2023年4月28日)
※前の記事 曹操高陵遺跡博物館(中国河南省安陽市2023年4月27日-) 2023年4月28日金曜日、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。まるで前の記事と関連してかのようだけど、ツイートを見ると下記関連記事で触れた書籍関連。 ※関連記事 曹操・曹丕・曹植詩文選(2022年2月15日) ・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter https://twitter.com/toho_jimbocho ※新規関連記事 中国明末のメディア革命(2009年9月) ・Twitter /toho_jimbocho: 梅梅(むいむい)さんが、曹操「短歌行」の冒頭部分を、日本語と中国語で朗読している動画です! 練習する様子も収められています。朗読と朗誦の違いの解説も◎ 大変参考になります ... https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1651944393547612160 下記動画にあるように2023年04月28日に、「とある中国人のむいむい」チャンネルでのむいむいさんによる29分31秒の動画「遂に本領発揮?アナウンス科卒中国人の漢詩朗読はどんな感じ?【三国志】」が公開された。対象は曹操の「短歌行」。また後日、記事にする予定だけどゲーム「天地英雄伝」のプロモーションも含む。 ・遂に本領発揮?アナウンス科卒中国人の漢詩朗読はどんな感じ?【三国志】 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=Mf8ubqzODRA
: 清岡美津夫
2023年5月12日(金) 06:07 JST
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リンク:噂をすれば影(ニュースな史点2010/1/11の記事)
※関連記事 「三国志ニュース」デザイン大幅変更(2009年7月20日) 上記関連記事にあるように、元々「三国志ニュース」はサイト「りゅうぜんず」の「永安日報」に倣っているのだから、他のサイトの更新情報などを中心になりそうなものだけど、実際はほとんど記事になっていない。 三国志に関する更新などの機会があれば紹介しようと思っているサイトはいくつかあるんだけど、なかなか切欠が掴めずにいた。 それらのサイトの中で、今回、紹介できる機会があったのはサイト「徹夜城の多趣味の城」。下記の関連記事にあるように、以前、そのコンテンツで「歴史映像名画座」は少し触れたことがある ※関連記事 三国志 武将列伝(2009年9月4日) 今回はそれではなく「ニュースな史点」というコンテンツの2010年1月11日の記事「噂をすれば影」についてだ。「ニュースな史点」は時事ニュースと歴史を絡めた、読んで楽しいコラムとなっている。 ・徹夜城の多趣味の城 http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/TETUYA.HTML ※ここのサイトの「史劇的な物見櫓」→「ニュースな史点」→「2010年1月11日の記事」と辿る ここで一旦、個人的な話になるんだけど、数年前に「ニュースな史点」を知って、その時点で、1999年2月からのバックナンバーを読み、昨年辺りでようやく現行に追い付いていた。 それで「噂をすれば影」はどんな内容の記事かというと、昨年末に曹操の高陵が発見されたという報道について読みやすくまとめられている。ちなみにその報道については「三国志ニュース」でも下記関連記事に取り上げている。 ※関連記事 リンク:曹操高陵在河南得到考古確認(2009年12月27日) ※追記 ダメ人間の世界史(2010年3月16日) ※追記 リンク:模範解答でいいのか(ニュースな史点2012/4/30の記事)
: 清岡美津夫
2010年1月12日(火) 20:00 JST
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リンク:三国志の時代に誕生!?「ここでバレるとは…」(FOOTBALL TRIBE JAPAN 2021年11月9日)
※前の記事 岩波講座 世界歴史 第5巻 中華世界の盛衰 4世紀(2021年11月5日) 2021年11月9日火曜日、知人が立ち上げのメンバーだったのでフォローしてたんだけど、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。その記事タイトルに「三国志」ってあるけどプチネタ以前と言うかどっから「三国志」って単語が出てきた?ってなったって話。 ・FOOTBALL TRIBE JAPAN (FootballTribeJP) on Twitter https://twitter.com/FootballTribeJP ・Twitter /FootballTribeJP: 日本国旗三国志の時代に誕生!?「ここでバレるとは…」WEリーグ・浦和MF遠藤優の冗談が話題 遠藤優は今季ここまでWEリーグ戦全試合で途中出場しています! 詳しくはこちら https://football-tribe.com/japan/2021/11/09/229919/ ... https://twitter.com/FootballTribeJP/status/1457906844026880002 まず上記ツイートのリンク先から。下記のサッカーのポータルサイトの「Football Tribe Japan」の下記の「2021.11.09. 12:03 pm」の記事「三国志の時代に誕生!?「ここでバレるとは…」WEリーグ・浦和MF遠藤優の冗談が話題」ね。 ・サッカー情報サイト | Football Tribe Japan https://football-tribe.com/japan/ ・三国志の時代に誕生!?「ここでバレるとは…」WEリーグ・浦和MF遠藤優の冗談が話題 https://football-tribe.com/japan/2021/11/09/229919/
: 清岡美津夫
2021年12月10日(金) 08:14 JST
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2004年10月24日~11月7日「東漢祭」in サイト「逍遙大陸」
http://fw-rise.sub.jp/donghan/index.html ↑サイトの企画「東漢祭」 http://fw-rise.sub.jp/ ↑主催サイト「逍遙大陸」 東漢とはいわゆる後漢のこと。 陰暦の10月28日(台湾中央研究院の中央研究院兩千年中西暦轉換によると庚午)は後漢紀(孝獻皇帝紀卷第三十)によると、 (西暦220年、冬十月)庚午、魏王即皇帝位、改年曰黄初。 ということで、魏王が皇帝に即位した日らしく、逆に言えば、その前の後漢が滅んだ日らしい。 その日を記念して……というよりきっかけにして、サイト「逍遙大陸」で「東漢祭」という企画が行われている。 サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすることらしい(うーん、何か私の認識にズレがありそうな…) それで「東漢祭」は東漢をテーマにした祭で、今のところ、イラスト中心。 まぁ、見に行けば、どんなものかすぐわかると思う。
: 清岡美津夫
2004年10月27日(水) 17:19 JST
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174.
三国志のすべて(2009年4月16日より)
サイト「江河水」の日記を見ていたら、そこでケータイのポータルサイト「三国志のすべて」が紹介されていた。 ・江河水 http://kougasui.fc2web.com/ ・ケータイでも三国志 http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-438.html 残念ながら紹介されているサイトは携帯電話専用なのでPCで見れないのだけど、制作している会社のサイトは以下のようになる。 ・ユーエム・サクシード株式会社 http://umscd.jp/ ※リンク追記 ・三国志のすべて http://www.sgok.jp/ iモード、EZweb、Yahoo!ケータイに対応していて情報提供・協力には学研「歴史群像編集部」の名がある。2009年4月16日よりサービスが始まっており、月額315円とのこと。 ※追記 歴史街道モバイル(2010年1月) ※追記 三国志フェス2010(2010年8月21日土曜日)
: 清岡美津夫
2009年4月29日(水) 23:57 JST
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2007年全国イベントカレンダー(サイト「学研デジタル歴史館」内)
学習研究社(通称、学研)の歴史群像シリーズや雑誌の『歴史群像』の公式サイトが2007年5月7日に「学研デジタル歴史館」としてリニューアルオープンした。 ・歴史群像 ― 学研デジタル歴史館 http://rekigun.net/ ・歴史群像オフィシャルページ(旧サイト) http://www.gakken.co.jp/rekigun/ ・学研 http://www.gakken.co.jp/ ※追記 三国志武将百傑(学研、2008年10月24日) ※追記 第三回三国志祭(2009年8月22日23日) ※追記 歴史街道モバイル(2010年1月) その中に「WEBオリジナル企画」というコーナーがあって「2007年全国イベントカレンダー」というコンテンツがある。やっぱり国内とあって日本史関連の祭りばかりだ。 もう更新されて無くなったけど、5月のところに「英傑群像」さんで紹介があった三国祭もリストアップされていた。 ・英傑群像(三国志エンタメ三国志情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ・三国祭で三国志の山車「張飛」(三国志ブログ英傑群像内記事) http://sangokushi.chugen.net/?eid=654682
: 清岡美津夫
2007年6月13日(水) 12:38 JST
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176.
『三國相承展(さんごくそうしょうてん)』 今秋開催
『三國相承展(さんごくそうしょうてん)』開催のお知らせ。 「三国志城」「英傑群像」「三國志好きの有志クリエーター」のコラボレーションによって、三国試作品の展覧会企画を同時開催するそうです。 http://sangokushi.chugen.net/?eid=326120
: KJ
2005年9月10日(土) 00:48 JST
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177.
2005年のウェブ三国志界は?[ブログについて]
2005年のウェブ三国志界はどうなるでしょうか。 今回はブログについて見ていきたいと思います。 三国志に関する話題の場が、これまでは掲示板であったのに対し、今後はブログが中心となっていくことが予想されます。 たいていのブログにはコメントの書き込み機能があり、これが従来の掲示板機能を含んでいます。さらに、ブログは記事を書くことが主な目的なため、ニュース、意見、質問、発表など、内容次第でいろいろなコミュニケーションをとることが可能なツールとなります。 2003年半ばから個人によるブログが普及し始め、2004年には大盛況を迎え、ブログが一つの文化となりました。そうした中で三国志に関する記事も多く書かれたことでしょう。 ブログ界では、散在する関連記事を集約しようという動きもあり、トラックバックセンターというジャンルも確立されました。そうした中で、三国志関連ブログを集約する「三国志ピープル」が2004年12月24日に登場し、Web三国志界でもトラックバックセンターの目が生えてきたように思います。 三国志ピープル(「蒼天三国志」管理者 曹徳さん作成) http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html 三国志ブログはコミュニティの中心として発展していくものと思われますが、コンテンツとしての「サイト」自体が廃れていくという訳ではないと思います。サイトでは、サイト内の掲示板がブログにとって変わっていくような現象になると思います。 三国志サイトを持つ管理者のブログと一般のブログとが、同じ対話の土台を共有することで、「比較的閉息的な三国志界と外界を結ぶ」掛け橋となるのではないでしょうか。 終わり。
: KJ
2004年12月31日(金) 21:04 JST
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178.
レポ:兀突骨に行くまで(2015年8月1日)
※前の三国関連の記事 SWEET三国志(1992年2月25日-1995年5月25日) 2015年7月31日金曜日。所用で帰宅が23時になっていて、明日、下記リンク先や下記関連記事にあるように北九州でプチオフ会に参加…というか主催するので荷造りをしないと、と思っていた。 ・関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/20150801/kprof.cgi ※関連記事 関プチ2015:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)
: 清岡美津夫
2015年8月 1日(土) 23:19 JST
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179.
リンク:新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました(YouTube 2021年8月15日)
下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・はま@雑多垢 (hama_ork09) on Twitter http://twitter.com/hama_ork09 ・Twitter / hama_ork09: "新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました" を YouTube で見る https://youtu.be/NnlKzYGd4_4 ... https://twitter.com/hama_ork09/status/1426903479251922947 ・いつか書きたい三国志 - YouTube https://www.youtube.com/channel/UC9e9QplPWm1QvMDqCVY8-rg ※関連記事 リンク:【感想】三国志の作り方講座(YouTube 2021年7月12日) ※新規関連記事 三国志とスター・ウォーズ語りKANちゃんねる(YouTube 2021年8月30日-) ※新規関連記事 いつか聞きたい三国志(YouTube 2021年9月22日-) ※新規関連記事 志在千里(神戸長田Cha-ngokushi2022年4月29日) ※新規関連記事 パリピ孔明関連 インタビュー記事(2022年3月26日-4月3日) ・新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました https://youtu.be/mQtJP7JJWdw ※新規関連記事 リンク:神戸 新長田1番街 → 大正筋 → 六間道 歩き撮り 2019.03.21(YouTube) 上記の佐藤ひろおさんのYouTubeのチャンネルにて2021年8月15日に動画「新長田|三国志八宝茶 Cha-ngokushi に行ってきました」が公開された。タイトル通り下記リンク先にある、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)の訪問動画(訪問日も公開と同日)で、駅から歩いてお店でお茶を飲むところまで撮られる。 ・旅行動画をつくりました|佐藤ひろお https://note.com/hirosatoh3594/n/nc26ce7663455 ※関連記事 月刊 DaGama
...
: 清岡美津夫
2021年9月20日(月) 01:10 JST
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180.
むじん書院、漢籍完訳プロジェクトIMAGINE
検索が多くなってきたので、一応、現状確認。 むじん書院のアドレス http://mujin.parfait.ne.jp/mujins/ と漢籍完訳プロジェクトIMAGINEの旧アドレス(だったっけ?) http://mujin.parfait.ne.jp/ には今、アクセスできないみたい。 mujin.parfait.ne.jpの方の契約が切れたのかな(憶測) 漢籍完訳プロジェクトIMAGINEの別のアドレスにはつながるので、こちらへご用の方はブックマークおよびリンクの張り替えを。 http://www.project-imagine.org/ (22:00追記)むじん書院もアドレスかえればあるね。 http://www.project-imagine.org/mujins/ 「ちくま三国志をけなす会」も http://www.project-imagine.org/chikuma/ あとむじんさんのブログ「思いて学ばざれば」にも現在、アクセスできる。 http://d.hatena.ne.jp/mujin/
: 清岡美津夫
2005年10月 5日(水) 20:43 JST
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