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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 271 - 300 / 439 件 (0.0110 秒). 検索条件の修正

271. サイト「枕流亭」の「中国史的唯漫論」
http://ww1.enjoy.ne.jp/~nagaichi/ ↑サイト「枕流亭」 三国志漫画で思い出したんだけど、サイト「枕流亭」に参加型企画「中国史的唯漫論」ってのがある。 みなで「中国の歴史や古典文学や時代物などから題材を取った『マンガ』」を紹介していこう、という企画で、もちろん三国志のものも含まれている。 紹介文を読むのも楽しいんですが、もう並んだ三国志漫画のタイトルをみるだけでもその多さに驚いてしまう。

272. ツリー別閲覧ランキング(2005/4-2007/6)
 「三国志ファンのためのサポート掲示板」の管理メンバーをやっているんだけど、フロントページに「ツリー別閲覧ランキング」というのを設けていた。記事ごとに閲覧ランキングが出る仕組みなので、それを参考によく閲覧されている記事をツリーの代表として捉え、ツリーごとのランキングに書き直したものだ。  こうすると初訪問者にもどんな話題が掲示板にあるか判りやすいと思ったので。 ・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  サイト移転した2005年4月から先月までカウントしていたんだけど、ランクが固定化されていたので、今はランクをリセットし「ツリー別閲覧ランキング」の表示を外している。20位までランクを表示していたんだけど、いろんな話題があるね。 ☆ツリー別閲覧ランキング(2005/4-2007/6) ※イベント告知系は外してます。  1. 正史の陸遜  2. NHK「その時歴史が動いた」  3. 馬氏の五常  4. 貂蝉は実在した?  5. 陸遜の流罪について  6. 宦官について  7. 遼来々の出典  8. 洛陽の地図について  9. 字で呼ぶこと  10.三国志の時代の服装について  11.三國漫画より  12.髪の毛。  13.五徳説-それぞれの王朝は何徳?  14.三國漫画お気に入りの一コマ  15.孫堅が劉表を攻めた理由について  16.三国志を取り巻く現状を憂う  17.周瑜の命日について  18.蜀科がわからない…  19.三国志の人々の意識  20.お初です

273. 関プチ2015:8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2015年8月1日)
※関連記事 関プチ2015:5/16渋谷・川本喜八郎人形ギャラリーへ(2015年5月16日)  上記関連記事に続いて……と結構、間が空いてしまったがめげずに計画。 ・関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://cte.main.jp/kanpetit/20150801/kprof.cgi ※FACEBOOKページ ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 https://www.facebook.com/events/1839214789637335/ ※TwiPla ・8/1北九州 兀突骨で酒池肉林?!|関プチ2015 http://twipla.jp/events/150887  上記リンク先でも書いたように、2015年8月1日土曜日の19時ぐらいから福岡県北九州市八幡西区黒崎の創作居酒屋「兀突骨」にて予算4000円程度で、肉を喰らい酒を飲むプチオフ会を行うので参加者募集中。下記関連記事に触れた昨年に続いて今年の夏も行うぞ、ってことで。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※関連記事 レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド1(2014年7月26日)

274. 2006年6月29日 みんなで作ろう三国志 @Wiki
別件でたまたま見かけたサイト「みんなで作ろう三国志 @Wiki」。タイトルにWikiとあるとおり特定の管理人がコンテンツを築いていくというより有志によりコンテンツを築いていくタイプのサイト。 ちなみにこのサイトでいう「三国志」とは陳寿の「三国志」限定だそうな ・みんなで作ろう三国志 @Wiki http://www15.atwiki.jp/soutoku/ サイトの創設が2006年6月29日とのこと。 以下、サイト内で見かけたこのサイトを表す特徴的な文を引用。 >ここは「みんなで三国志の総合年表をつくろう!」を合言葉に創設されたサイトです。 検索で引っかかるってことはどこからかリンクが張られていると思うんだけど、見かけないなぁ。 ちなみに三国演義のwikiもある。以下へリンクをはる。 ・三国志Wiki http://wiki.fdiary.net/sangokushi/ しかしこちらは管理が行き届いていないようで掲示板が宣伝書き込みでひどいことになっている。

275. 三国志 英雄占い(2007年5月30日)
All Aboutの「K-1・PRIDE・格闘技」を見ていて広告に気付いたけど、 ・All About http://allabout.co.jp/ 「DORON」というサイトの2007年5月30日更新の特集が「三国志 英雄占い」だって。 ・DORON http://doron.allabout.co.jp/ ※以下、METAタグより説明引用 DORON(ドロン)は、趣味に、恋に、勉学に意欲的な“50代おとこ”のためのインターネットマガジン。“50代、遊びごころは鳴り止まない” そしてそのページにアクセスすると 原案: 羅漢中「三国志演義」 イラスト: 柴田 犬 とお約束のように漢字間違い発見。「羅貫中」が正解ね(汗)

276. 「硬派なPCエンジンFXの広場」で三国
・徹夜城の多趣味の城 http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/TETUYA.HTML 上記の個人サイトに「硬派なPCエンジンFXの広場」というのがあって、そこのコンテンツは名前通り家庭用ゲーム機のPCエンジンとPC-FXについてであり、中でもPCエンジンのソフトや周辺機器の発売日順リストの「前史!PCエンジンの世界」や五十音順にそのゲーム機のソフトや周辺機器を紹介する「解説!PCエンジン語ろーぐ」で三国関連を見掛ける。折角なので、何か三国関連と繋げ「三国志ニュース」の記事としてメモ的なものを残し、少しでも還元しようかと図る。ちなみに下記関連記事にあるように似たような形で個人サイトを何日かかけて読み込んでしまったので、その続きの位置付けの記事なのかな。 ※関連記事 サイト「同人用語の基礎知識」で三国志関連 ちなみに下記関連記事にあるように国内外問わず三国ゲームだけを着々と紹介するサイトがある。そこでの「PCエンジン」カテゴリーをみると、『英雄三国志』と『三国志 英傑天下に臨む』が挙げられていた。 ※関連記事 リンク:Sanguozhi Game Archives~三国志ゲームアーカイブス

277. コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト
「コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト」っていうぐらいだから、「コミック三国志マガジン」第5号の誌上だけにURLを載せていると思っていたので、いままで記事にしなかったけど、よくよく見ると、COMIC-FLAPPER.comからリンクが張られているじゃないか。というわけでここでも紹介。 ・COMIC-FLAPPER.com http://www.comic-flapper.com/ ・コミック三国志マガジン読者限定ウェブサイト(期間限定とのこと) http://www.comic-flapper.com/sangokushi/ アンケート、ブログ、リンク集と大きな三つのコンテンツがある。 うち前者二つは「三国志月刊化プロジェクト」の「第一弾!」と「第二弾!」とのこと。おぉ、月刊化の動きがあるんだ。 ブログに関しては以前紹介したとおり、「バショクショック!」なところ。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/188 リンク集は今のところ、漫画家さんのサイト、作家さんのサイト、共同ネットショップのサイト、それからマスク・ド・三国選手のサイト(あれ? もしかしてコミック三国志マガジンで記事になったの?)へのリンク ・マスク・ド・三国選手についての記事 http://cte.main.jp/newsch/article.php/177 さて見所はアンケート。「コミック三国志マガジン」が第5号でどういった方針を模索しているか、あれこれ感じてしまうのだ。 三国演義系の王道(?)三国志漫画や架空戦記ものに漫画雑誌での三国志小説も視野に入れているのかな??

278. 「続・やまと屋ブログ堂」で三国伝
 今、カルチョのビデオが昨年の3月下旬で、一般的な番組のビデオが1月上旬のを見ているのだけど、ちょっと前に、2014年12月17日放送のアニメ『ガンダムビルドファイターズトライ』#11「ニールセン・ラボ」を見ていた。 ・ガンダムビルドファイターズトライ http://gundam-bf.net/ ・第11話「ニールセン・ラボ」 http://gundam-bf.net/story/11/  そうすると最後にレッドウォーリアことパーフェクトガンダム3が登場する。  …とこれだけ書くとガンダムファンでも何のトピックか分からないだろうが、1982年に月刊児童マンガ雑誌の『コミックボンボン』で連載が始まった、クラフト団/原作、やまと虹一/作画『プラモ狂四郎』というマンガがあって、それは主に当時のアニメに出てくる巨大ロボットのプラモデルを題材として扱う作品だ。特に版権が今ほど厳しくなく、いろんな作品のロボットがプラモデルとして出ていて、中でも『機動戦士ガンダム』関連は『プラモ狂四郎』オリジナルのガンダムが出ていて、つまりはレッドウォーリアもそういったオリジナルのガンダム(というよりガンプラ)であり、同じガンダム由来作品でシミュレーターでプラモ同士が戦うアニメ(片や公式アニメ、片や後付的公認マンガ)といえども直接的には無関係な『ガンダムビルドファイターズトライ』でレッドウォーリアが登場したのには驚いた。分かりやすく三国で例えると『三国志演義』に花関索が取り込まれるようなものか…いやよく解らず喩えたんだけど。 ※関連記事 「四大奇書」の研究(2010年11月10日)  そういったクロス・フィクション的な試みは単発で終わらず、『プラモ狂四郎』側からのアンサーがあった。それは下記リンク先にあるように、作者の一人、やまと虹一先生のブログ記事だ。 ・続・やまと屋ブログ堂 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/ レッドウォーリアVSガンダムアメージングレッドウォーリア。 http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-entry-416.html  以上のような経緯でこのブログを知ったのだけど、そこから時間のあるときに順々に読んでいった。そうすると、主にマンガ作品での『SDガンダム三国伝』もしくは『BB戦士三国伝』のことが触れられた記事を見た。

279. サイト「三国迷ぐっこのHP」消滅?!
<2007年5月6日追記> REFERERより。復活おめでとうございます♪ ・ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~ http://gukko.net/ ↑「南蛮王呂布の痛快活劇」もこちらに収録されました。 ※関連記事 サイト「ぐっこ どっと ねっと-~三国迷ぐっこのHP~」 <追記終了> 成り行きでコーエーのシミュレーションゲーム「三國志VIII」(PS2版)を借りられることになって、ちょっとやってみたんだけど、そういや、サイト「三国迷ぐっこのHP」のコンテンツに「南蛮王呂布の痛快活劇」というリプレイ(ゲームをしてそれをレポートで見せる)があったと思いだした。リプレイ自体は初め「三國志VII」でやっているんだけど、途中から「三國志VIII」になるらしい。「三國志VII」以前は君主を選んで、いわゆる国盗りゲームなんだけど、それ以降からは『三国志』関連や『三国演義』関連の著名な人物をあるやつは誰でも選べて、それを操れる仕組みになっているとのこと。ゲームの雰囲気をつかめたんで、今まで敬遠していたんだけど安心して楽しめるな、と思ってそのサイトにアクセスしてみた。 ・三国迷ぐっこのHP http://gukko123.hp.infoseek.co.jp/ ところが「サイトが見つかりません」とでる。 http://hpad.www.infoseek.co.jp/FhpE?sv=FE&pg=FhpE_403.html あれ? 引っ越ししたかな、と思い、管理人のぐっこさんの他のサイトにアクセスしてみると、繋がる。 ・学園三国志制作委員会本部 http://gaksan1.hp.infoseek.co.jp/ ・クロニカ学習帳~幻想楽団「Sound Horizon」考察サイト http://gukko.net/ 特にサイト移転の告知がなかったので某SNSの日記を見てみると、3月11日付けにその情報が載っていた。 <5月7日追記> 新サイトの下記のURLで一部確認可能 http://gukko.net/modules/wordpress/index.php?p=482 <追記終了> 曰く、警告なしで消されたそうな。コメント覧によると復旧予定はあるとのこと。 しかし「AKN's三國志図書館」のケースといい結構、ひどいレンタルサーバーがあるんだな。 サイト「三国迷ぐっこのHP」は他にも今、過去ログを読んでも有用情報が多い三国志掲示板があったりと面白いコンテンツが多いので、密かに復旧を期待しておこう(プレッシャーになったらすみません) ・「★『宮城谷三国志』総合スレッド★」in「三国迷ぐっこのHP」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/22 とりあえず「南蛮王呂布の痛快活劇」はInternet Archiveを使ってゆっくり読むことにしよう。 ・Internet Archive http://www.archive.org/

280. 三国志ファンのためのサポート掲示板十周年(2013年5月16日)
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ ※関連記事  2005年5月16日「三国志ファンのためのサポート掲示板」開設二周年  2006年5月16日「三国志ファンのためのサポート掲示板」開設三周年  上記サイト「三国志ファンのためのサポート掲示板」は2003年5月16日に設立したので、今日、2013年5月16日で10周年を迎えることになる。  下記リンク先にあるように、どういった考えでこのサイトを作ったかも文として残っているというネットならではの面白さだ。 ・共同掲示板幻想!? http://cte.main.jp/sunshi/w/w030507.html

281. 歴史超ランキングに登録
http://www.rekishi.jp/Cgi-bin/in.cgi?id=ctenews&cg=14 ↑歴史超ランキング できたばかりでどういう傾向かよくわからないのですが、 http://www.rekishi.jp/ ↑歴史サーチの管理人様から歴史超ランキングをつくったというご連絡があったので登録。 そのうち、検索サイトやら連環(リング)を紹介して、お好みの三国志サイトを探そう、って記事書く予定。

282. 2005年7月上旬 サイト「54」公開終了
2005年7月上旬にサイト「54」が公開終了とのこと。 詳しくは下記URLまで http://54k.sub.jp/54/ サイト「54」は、「ごし」と読んで「呉志」、つまり三国志呉書に通じる。そのタイトル通り三国志呉書中心のコンテンツがあり、なんと、三国志呉書の漫画化をしているのだ。 一方、「Gallery」ではギャグ率の高いショートコミックやらいろいろある。 三国志をおもしろおかしく漫訳(?)しているもんだから、サイトの人気は高い。 2003年12月スタートから数えて10万ヒットを越えている。 そんな人気サイトだけど、7月上旬にサイトの公開を終了するとのこと。 ただ、サイト移転の予定はあるとのこと。 但し、移転先URLはメールで問い合わせした人のみ知らせるようだ。 「54」ファンの方は今のうち、問い合わせしてみよう。 また、「54」の管理人さんは職人気質(?)のようで今まで古い作品をサイトに残したりするようなことはほとんどないので、もしかすると現在「54」にある作品は、7月上旬以降、二度と見れないかもしれない。 なので、まだ「54」のコンテンツを見てない人は急ぎ、サイトへアクセスすることをおすすめする。 ちなみに「54」の管理人さんが運営している「ユニオン凌統」は特に公開終了するだのという話は書かれていないので、こちらは今までどおりかな? http://54k.sub.jp/unionryoto/ 現行の「54」は上でも書いたように2003年12月スタートだけど、実は何度かサイト移転をしているようだ。 http://ww7.tiki.ne.jp/~harayu/ ファンとしては今回もそれら何度かの移転の一つだととらえ、また元気な「54」のコンテンツが見れることを信じていたい。 ……しかし、入り口ページからのリンクで気になるページがあるんだけど。 ネット被害なのかなぁ、影ながら心配。

283. 2005年10月1日 サイト「解體晉書」リニューアル
 そういえば書き忘れネタ。  漢籍完訳プロジェクトIMAGINEの漢籍目録を見ていただくとわかるように、漢籍を日本語訳し発表しているサイトは今はそこそこ出つつある。その元祖的サイト(?)といえば、「解體晉書」。サイト名は見てのとおり、杉田玄白たちの「解体新書」とかけている。そして扱う漢籍はタイトルにあるように「晋書」。正史類の一つ。「晋書」の全訳を最終目的とし、会員それぞれが訳し、その成果を発表するサイトなのだ。 ・「解體晉書」 http://jinshu.fc2web.com/  2005年10月1日 にURLや掲示板がかわってリニューアルオープン。URLが変わったことを知らなかった人はブックマークやリンク変更をお忘れなく。  「晋書」が対象とする時代は、当たり前だけど、晋の時代あたり。晋の時代といえば三国時代の次なので、三国志ファンにとってもなじみを持ちやすいだろうし貴重な訳が多い。  例えば、羊[示古]伝。晋の羊[示古]と呉の陸抗の関係が有名で三国志ファンとしておさえておきたい。あと、個人的に見所と思っているのが烈女伝。荀イクの子孫・荀灌(13歳の女の子)の活躍などが見所。

284. 2006年11月8日-ブログ「古代中国のあれこれ雑記」
 たまに自主点検で、適当な言葉で検索かけて三国志ニュースがどういうふうに検索結果としてでるか、やっているんだけど、今回、「三国志学会」で検索してたら、気になるブログを発見したのでこっそりメモを残しておく。 ・古代中国のあれこれ雑記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/  このブログって下記の記事で紹介したブログと同名。復活されたのかな? ・2005年11月中旬「図説 中国文明史」第五巻 魏晋南北朝・融合する文明 http://cte.main.jp/newsch/article.php/207  といっても記憶に残るAuthor名と違うし、以前あった「古代中国のあれこれ雑記」との関連性(過去ログがあるとか)が見いだせないため、同名別ブログの可能性もある(と、一応、書いておこっと)。  まぁ、どちらも面白いので一閲覧者としてはどちらでも問題ないけど。どちらの対象も学術寄り。タイトルでも分かるように三国志ファン以外にも中国古代に興味ある人は是非。 (それにブログだとRSSがあるので更新チェックに便利。大手のブログサーバーだから新着ブログとかなんとかで検索ロボットが通りやすかったのかな……と思っていたら枕流亭のアンテナにすでに登録されていた)  話が冒頭に戻るんだけど、「三国志掲示板」とgoogleで検索すると、今のところ、有名掲示板を抜いてサポ板が一番上にきている。  一時的だろうけど、何年も「三国志掲示板」ではかなり下位にいたので驚き。

285. 関プチ5 全国ツアー:8/9三国志納涼オフ会in東京2014(2014年8月9日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2014年7月26日)  上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の次のオフ会として企画したのが「8/9三国志納涼オフ会in東京2014」で、文字通り、2014年8月9日土曜日夜に東京都でプチオフ会を行うという企画。下記リンク先のように、参加表明ができるページを設けた。上記の関連記事と違って、7月28日現在、最少催行人数の二名に満たないため、また企画だけになる可能性が高い。 ・8/9三国志納涼オフ会in東京2014 http://cte.main.jp/kanpetit/20140809/kprof.cgi  参加者が未だいないので誰にも気兼ねすることがなく、あれこれ試せるので、詳しくは上記リンク先参照なんだけど、今回は以前から設けた(そして一度も催行されていない)、「青春18きっぷシェア企画」(一人片道2370円)に加え、主催者の清岡の都合に合わせて、15時ごろから国立国会図書館新館にて、『少年ワールド』1979年12月号の横山光輝『三国志』第一部完、『ミステリーボニータ』2011年8月号&9月号の青木朋『三国志ジョーカーの』単行本未収録分でアナザー・タイムライン、『コミックボンボン』1992年9月号から1993年2月号までの富田祐弘/原作、おうたごさく/まんが『SD三国志』全6回、もちろん、データ化されている『中学生の友』1953年7月号から1954年8月号まで連載の福井英一『少年三国志』など、国立国会図書館ぐらいでしか見れない三国志マンガを読むという「レア三国志マンガを見よう!」という企画も立ててみた。 ※関連記事  少年ワールド 1979年12月号(最終号1979年11月6日発売)  三国志ジョーカー 単行本未収録分(2011年7月6日-11月5日)  SD三国志(1992年8月15日-1993年1月15日)

286. 十大三国志ニュース2015
※関連記事  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  らじおちゃ忘年会with東々ミニライブ@新長田(2015年12月27日)  上記関連記事にあるように勝手に自分的三大三国志忘年会と称し、2015年12月20日に東京で「三国志義兄弟の宴 忘年会」、2015年12月27日に神戸で「らじおちゃ忘年会with東々ミニライブ@新長田」と参加して、最後がすっかり毎年恒例になった2015年12月30日の九州三国志忘年会に参加する予定だった。  前日の12月29日は定期券や2016年1月10日に「第8回 三国志義兄弟の宴」に参加するための夜行バスチケットを買いに行った以外は、丸一日ビデオ消化に費やしていて、しかも一週間前の風邪をこじらせていたんで、薬を飲んだら、そのまま20時には眠ってしまい、23時におきて、そこから風呂に入って、日付を跨ぎ、出発準備にとりかかっていた。ちなみに体温を測ると平熱だった。なので、風邪薬、のど飴二種、ティッシュ箱、点鼻薬、体温計を持っていくことにする。  下記関連記事にあるように、今回も話のネタに、黒崎という地で十大三国志ニュース2015を決めてしまおうと思っていた。 ※関連記事 十大三国志ニュース2014

287. 偕成社「三国志」プレゼント企画(2010年8月31日締切)
・三国演義 l 2010年4月4日あさ9時30分~いよいよオンエア! | TVO テレビ大阪 http://www.tv-osaka.co.jp/sangokuengi/ ※関連記事  最強武将伝・三国演義(2010年4月4日)  風の会話(2010年7月7日) 上記アニメ『最強武将伝・三国演義』の公式サイトにアクセスすると、「2010/07/22 偕成社「三国志」をプレゼント!」と出ていて、見てみると、第一回目の応募締切が2010年8月31日で偕成社の「三国志」のプレゼント企画があった。上記サイトから応募するようだ。 上記サイトの「参考書籍」のページに下記に引用するようにプレゼントのお知らせがある。 ━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ プレゼントのお知らせ このホームページの参考書籍である偕成社の「三国志」を5巻セットで1名様にプレゼントいたします。 第1回目の応募締切りは8月31日(火)です。下記「応募する」ボタンよりご応募ください。 ━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※ちなみに渡辺仙州/編・訳、佐竹美保/絵『三国志』(全4巻 英雄雄飛の巻、臥竜出廬の巻、三国鼎立の巻、天命帰一の巻)と渡辺仙州/編、佐竹美保/絵『三国志 早わかりハンドブック』 ・KAISEI WEB 偕成社 http://www.kaiseisha.co.jp/ ※関連記事 2005年5月17日~6月8日 佐竹美保「三国志の世界」原画展

288. 参加企画「三国志との出会い」
http://www.asahi-net.or.jp/~np5k-mkn/sangokushi/main.html ↑総合サイト「三国志ホームページ」の「私と三国志」 ※2001年12月31日で休止 http://kakutei.cside.com/ ↑サイト「各駅亭舎」の(三国志の庵)「三国志との出会い」 私は結構、あるジャンルにどういったきっかけで、のめり込んでいったとかはまっていったとかを聴いたり読んだりするのが好きで、それがいろんなメディアにおよんでいる「三国志」ジャンルだったら人それぞれなので、なおさら好きになってしまう。 上に示したサイトにはそういった「三国志ジャンルとの出会い」を投稿する参加型のコンテンツがあるのだ。 なので、それらのサイトのコンテンツを初めてみたときはずっと読んでいたし、更新もまめにチェックしていた。 まぁ、多くの三国志関連の個人サイトには自己紹介がてらそういった「三国志ジャンルとの出会い」みたいなコンテンツがあり、それも探し出しては読みのが日課になっている。 http://cte.main.jp/sunshi/w/w040425.html ↑ちなみに私のサイトにもそういったコンテンツがある……やっぱり自分が読んでて楽しいコンテンツは書きたくなるのだ。

289. 吉川三国志のデータベース
「三国志データベース」(下記のURL)というサイトを見かけたんだけど、そこで、吉川三国志のデータベースをみかけた。主に吉川三国志に出てくる人物のデータベース。 ・三国志データベース http://kandk.dip.jp/rotk/ 三国志や三国演義のサイトなら数あるけど、吉川三国志はかえって珍しい気がする。しかも情報量の多いデータベース。人物をたどってついつい魅入ってしまう。もちろん吉川三国志オリジナルの芙蓉がバッチリ登録されている。人物で「死因」など項目ごとで解説されているのも面白い。例えば「呂布」の「武力」で歴戦の一騎打ちの解説があるし。 というかこのデータベースによると吉川三国志って黄巾の乱が建寧4、5年(そのまま西暦になおすと171、172年)には起こっているのか?!

290. 関プチ5 全国ツアー:国会図書館関西館博士論文閲覧(2014年5月17日)
※関連記事 プレ1 関プチ5 全国ツアー(2014年4月26日)  上記関連記事で「関プチ5 全国ツアー」を構想していて、「プレ1」は後付命名ながら成功で、「プレ2」は清岡が一度の口約束で丸投げした形だったので(おそらく)忘れられる形で開催されなかった。  それで開催一週間前に計画したのが、下記リンク先に参加表明プロフィールがある2014年5月17日開催の「国会図書館関西館博士論文閲覧」のプチオフ会だ。そんな直前の告知で開催の望み薄と理解しつつ、最少催行人数2名を目指し、Twitter上ではハッシュタグの#kanpetitを使いつつ、告知し始めた。だけど、足下の、そして肝心の三国志ニュースでは告知してなかったな、と思い、急ぎこの記事を作成してみた。 ・5/17国会図書館関西館博士論文閲覧|関プチ5全国ツアー http://cte.main.jp/kanpetit/20140517/kprof.cgi  上記リンク先でも書いたように、詳しい集合場所・集合時間、目印等はメールかダイレクトメッセージで伝えるとして、開催されるんだったら、大体、2014年5月17日10時ぐらいに国会図書館関西館(京都府相楽郡精華町)に行って、参加者で三国志関連の博士論文を閲覧するという主旨だ(※ただし国会図書館の入館資格は18歳以上。利用者カードは当日でも利用者登録すれば手に入れられる。要本人確認書類)。 ・関西館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/ ※リンク追記 ・関西館小展示「時空をかける三国志」|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/event/exhibitions/1195909_1376.html ※せっかく関西館に行くんで博論を読むのにこだわらず、このリンクを参考にいろんな三国関連に当たるのも手だね。各人の自由。 ※関連記事 時空をかける三国志(2012年10月18日-11月20日) ※リンク追記 ・フランス菓子ガトー・ド・ボワ*GATEAU DES BOIS*~フランス「クープ ドュ モンド パティスリー」製菓ワールドカップグランプリ、ドイツ「メイトルド パティシエ世界選手権」味覚審査1位 特別賞を受賞した林 雅彦シェフのお店。/フレッシュな素材と洗練されたリキュール類を使ったお菓子と、お菓子の味を最高に引き立ててるために最高級紅茶をご用意してお待ち申し上げております。~ http://www.gateau-des-bois.com/ ※上記の関連記事で触れた講演会「東アジアの三国志演義」の後で、みんなで「ガトー・ド・ボワ」に行ったな、と思い出しつつ。今回も開催されれば行きたいね。 ※追記。当日朝7時まで受付。ツイッターのダイレクトメッセージやメールでも申込可能。途中から参加や途中まで参加も可能。   プチオフ会が開催されるかどうかは別として軽く検索してみると結構、三国関連の博士論文が目に付き興味深い。

291. メンバーリンク集
ここ三国志ニュースでメンバー登録していただいている方、それぞれのサイトへのリンク集です。 ・清岡美津夫 サイト名 孫氏三代 http://cte.main.jp/sunshi/ ・KJさん サイト名 三国検索 http://sangoku.lib.net/ ・長尾景虎さん サイト名 三国志愛好会 http://san-gokushi.com/ ・曹徳さん サイト名 蒼天三国志 http://www.h4.dion.ne.jp/~aruiwa/ ・みやさん サイト名 江東の空 http://myousai.fc2web.com/

292. 関プチ5 全国ツアー:10/25京都 公開セミナー便乗プチオフ会(2014年10月25日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧(2014年10月19日)  上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の2014年10月19日の三国志プチオフ会は人数揃わず不催行になりそうだけど、めげずにその一週間ばかり後の日の昼に企画する。今までと違って、目的地はなく下記関連記事で触れた2014年10月25日の「ベトナムの『三国志演義』」の公開セミナーが12時30分まであるので、その後にプチオフ会を開こうという流れだ。 ※関連記事 ベトナムの『三国志演義』(2014年10月25日)

293. 関プチ5 全国ツアー:8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング(2014年8月16日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:8/9三国志納涼オフ会in東京2014(2014年8月9日)  上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の次のオフ会として企画したのが「8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング」で、文字通り、2014年8月16日土曜日朝に京都市の下鴨神社の「糺の森」で開催される、第27回下鴨納涼古本まつり最終日で三国関連のブックハンティングを行うというプチオフ会の企画だ。下記リンク先のように、参加表明ができるページを設けた。上記の関連記事と同じく、8月7日現在、最少催行人数の二名に満たないため、2回連続で企画だけになる可能性が高い。 ・8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング http://cte.main.jp/kanpetit/20140816/kprof.cgi  とは言っても清岡は下記関連記事にあるように毎年、足を運んでいるので、オフ会が催行されるかどうか関係なく今年も足を運ぶだろう。 ※関連記事 第26回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2013年8月11日-16日) ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/

294. 三国志サイトナビゲータ開設(三国検索)
http://sangoku.lib.net/ ↑KJさんのサイト「三国検索」内のサイトナビのところ 三国志系サイトのディレクトリ型検索といえば http://search.sangokushi-forum.com/ ↑「三國志サーチ」があまりにも有名で突出しており、三国志系サイトをつくると、その際との広報のためにまずはここに登録しておけば良い、というような観がある。 (関係ないけど、登録されたサイトが存在するかどうか、とか管理体制は複数人だとかきいたことあるような…) 「三國志サーチ」に匹敵するような三国志系サイトのディレクトリ型検索は未だ見たことない。 そんな中で、三国志系サイトのディレクトリ型検索を開設し、独自性を出そうとするのは困難なようにおもえる。 ……となんだかわけのわからないこと、書いているけど、三国志サイトナビゲータには、三国検索で培ったノウハウや三国検索との連動機能などの点で期待することが大きい。 まだ発展途上だけど、これからの発展が楽しみ。 さっき、三国志ニュースを三国志サイトナビゲータに登録してきた。 そのときに感じたことを書き留めておくと、  ・三国志サイトナビゲータ内を検索できるフォームがあると便利かなぁ  ・「こんなカテゴリがほしい」と要望を書くメールフォームがあると良いかなぁ  ・三国志サイトナビゲータを独立させた方が、登録する方としては魅力的?(バナーや検索フォームを自サイトでもてるようにできるとか)  ・「更新サイト」のところが気になる(未完成?)。期待大。  ・登録時にカテゴリとは別にキーワードを登録できるようになるか否か。  ・まだ先だけど、登録サイトが多くなってくると、サイトの探しやすさをどうするか(サイト数は多いけど、行けども行けども、みたいサイトが見つからない状態。。。) といった感じ。  といってもディレクトリ型検索は登録されるサイトがないと発展しようがないので、三国志系サイトをお持ちの方は登録してみてはいかが?  あなたのサイトと共に発展していくチャンスかもしれませんよ。

295. レポ:8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)
※前の記事 レポ:兀突骨に行くまで(2016年8月6日)  上記関連記事の続き。2016年8月6日土曜日18時30分に福岡県北九州市黒崎のマンガ喫茶を出て、黒崎駅近くの待合せ場所に向かう。清岡主催の三国志オフ会「8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!」の待合せだ。 ・8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(三国志プチオフ会) http://cte.main.jp/kanpetit/ ※関連記事 8/6北九州 兀突骨で酒池肉林?!(2016年8月6日)  途中、あっすぅさんらしき方を見かけたんだけど、当人かどうか自信がなかったんでスルーしてしまった。  待合せ場所にはすでに教団さんと芥さんがいらっしゃった。教団さんとは先月17日の三国志研究会(全国版) 第2回例会ぶり、芥さんとは先週土曜日の第14回 三国志 義兄弟の宴ぶりと久々感はそれほどない。 ※関連記事  三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  集中豪雨の影響か、お二人から列車が20分程度、遅れている旨を告げられていて、教団さんから他の参加者に連絡済とのこと。なのでしばらく待つ覚悟をしていたら、あっすぅさんがいらっしゃる。やはりさっきお見かけした人は当人だった。この記事を書いている今、三国志ニュースで検索をかけると2013年5月4日の第18回三顧会以来のようだね、オフ会本編で話題に上げてみたけど。 ※関連記事 メモ:曹豹さんを囲む会(仮)(2013年5月4日)  あと来られていない参加者は、あすかさんだけってことで、列車遅延に巻き込まれたかと、列車が来るたびにホームから上がってくる客を見つめていたら、不意に後ろから現れた(笑)。早い目に来て街をぶらぶらしていたらしい。今年5月の「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」以来かな。 ※関連記事 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日)  それで黒崎駅の南から放射状に伸びる道の一本を選び、アーケードの下、徒歩で進み、会場とした、創作居酒屋「兀突骨」に到着。店に入る前にベタだけど恒例の撮影タイムを設けていた。初めての来店は芥さんのみ。 ・兀突骨 http://jsite-fukuoka.com/kitakyushu/gotsutotsukotsu/ ※新規関連記事 メモ:辛麺八龍 黒崎店(2019年10月1日-)

296. 総合三国志同盟 第17回三国志オフ会(2013年4月20日)
・総合三国志同盟ホームページ http://s-sangokushi-d.com/ ・第17回三国志オフ会のお知らせ(追記あり)  (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/sangokusi-engi/entry-11486627050.html 上記サイトやその上記ブログ記事によると、「総合三国志同盟 第17回三国志オフ会」が2013年4月20日土曜日15時横浜中華街関帝廟前集合で20時まで横浜中華街を会場として開催されるという。予算は「4200円(飲食代)」とのことだ。2012年11月17日開催のオフ会以来。

297. 三国志系サイトでのマナー講座
> だからといって、不特定多数の三国志サイトの掲示板へ宣伝書き込みするのはほとんどの管理人さんに嫌われるし、あなたの悪評がたつかもしれない。 これで思い出したんだけど、掲示板に書き込むマナーみたいなのは結構、あるよね、三国志系サイトでも。 というわけで、紹介。 日頃、三国志サイトを見ているだけ、または見て回っているだけのあなたがもし掲示板に書き込むことで、そのサイトのコミュニティに関わりたい場合、そんなときの心構えは何かいる? 書きたいように書けばいいのでは? 書き込む前にハンドルネームを何にする? 「はじめまして」ぐらいは入れた方がいいんじゃないの? ……… …… … と意見はいろいろあるけれど、やっぱりこういうときの共通認識、つまり、最低限守っておきたいマナーってのはあるようだ……あ、それは三国志系サイトの掲示板に限らず、一般的なネット上でのマナーとしてね。 ネットマナーとかネチケット(ネット+エチケット)とか何とか言われている。 ネットマナーなんてあるって知ったあなたは、そんなの覚えるの面倒だ、なんて思っているかも。 だけど、ご安心あれ。そういったネットマナーを丁寧に教えてくれるサイト、しかも三国志系のサイトであるのだ。 http://f13.aaa.livedoor.jp/~ryubikun/ ↑「三国志漫画劉備くん同盟」のコンテンツ「マナー講座」 ※三国志漫画劉備くんのキャラクターによるネットマナー解説 http://www.h2.dion.ne.jp/~soutenko/bbsmanner.html ↑BBS MANNER ※「蒼天航路」のキャラクターによるネットマナー解説 ともに、三国志をベースとした漫画のキャラクターによるマナー講座なので、厳密には「三国志系サイトでのマナー講座」ではないの……かな? それぞれの作品を知っていれば、より楽しめるマナー講座。 ちなみに、三国志系サイトに限らず、そういったネットマナーを教えてくれるサイトも山ほどある。 http://www.botan.sakura.ne.jp/~kannmaru/manner/main.html ↑「毒吐きネットマナー」……って例が極端か。。。

298. 蒼天航路ファンに50の質問
去年の11月10日に「蒼天航路(王欣太)」が最終回を迎えた旨は、こちらのニュースでも報じられました。また先月23日、コミックス35巻・36巻が同時発売されたこともご存じの方いらっしゃるかと思います。 それを受けて昨日、 三國蒼天紀の簡鍛様が企画・発案で「蒼天航路ファンに50の質問」という企画をスタートされました。蒼天航路ファンの方もそうでない方も、少しでも蒼天航路に触れた方にはぜひこの企画にご参加いただきたいと思います。 「蒼天航路ファンに50の質問」 http://kanshigyoku.client.jp/100.htm 「三國蒼天紀」 http://kanshigyoku.client.jp/index.htm おなじ蒼天航路を読んで答えた50個の質問でも、人によって受け取り方は千差万別。それらを見比べたり、これを通じて交流が広がれば面白いのではないかなと思います。 参加方法はとっても簡単なので、ぜひご参加くださいね。

299. 関プチ5 全国ツアー:8/30三国志納涼オフ会in東京2014・改(2014年8月30日)
※関連記事 レポ:7/26北九州 兀突骨で酒池肉林?! ラウンド1(2014年7月26日)  上記関連記事にあるように「関プチ5 全国ツアー」の三国志オフ会は大盛況だったんだけど、続く企画は最少催行人数の二名に満たないため、企画だけとなり続けていた。

300. 2006年7月30日「さんぞくみなごろし」再開
「思いて学ばざれば」の記事で知ったんだけど、三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が2006年7月30日に再開している模様(下記URL先)。 http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/ 2006年7月27日の「曹洪の三国志」更新再開共々めでたい&楽しみが増えた♪