次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 6811 - 6840 / 7303 件 (0.1006 秒). 検索条件の修正
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戦国コミケ 2巻(2018年4月27日発行発売)
※前の記事 明石家さんま オールニッポンお願い!リクエスト(2022年6月19日) 2022年6月24日金曜日夜、マンガカフェyomigaeruへ。3週連続。その日は19時から閉店の21時まで。 ・マンガ 喫茶 カフェ 漫画 京都 伏見 http://r.goope.jp/yomigaeru/ ※関連記事 海神記 1-3巻(1992年3月31日、1993年3月10日、1994年6月30日発行) ※新規関連記事 戦国コミケ 3巻(2018年12月27日発行発売) ・マンガカフェ yomigaeru (yomigaeru_cc) on Twitter https://twitter.com/yomigaeru_cc 19時28分、歴史マンガの棚になった『戦国コミケ』が気になって結局、手にとってトラップされてる。 下記サイトの下記ページにあるようにKADOKAWAより2018年4月27日に横山了一『戦国コミケ』2巻(MFCジーンピクシブ、ISBN9784040697697)が発売(発行)されたという。内容はマンガ作品で、コミックマーケット(いわゆる同人イベントの最大手)の達人がタイムスリップで日本の戦国時代に転移し、現代に帰られないながらも持ち前のコミケスキルで羽柴秀吉の下、活躍するというギャグマンガだ。読み進めていると19時44分、2巻pp.29-32第十七話「堕落!虎ノ助&市松」で三国ネタがくる。オチは「一騎当千」ネタ。 ・KADOKAWAオフィシャルサイト https://www.kadokawa.co.jp/ ※関連記事 新バイオレンスジャック 上下(2010年7月31日発行) ・「戦国コミケ 2」 横山 了一[MFC ジーンピクシブシリーズ] https://www.kadokawa.co.jp/product/321711000592/ ※関連記事 一騎当千 関西闘士編(2018年5月14日) ※次巻記事 戦国コミケ 3巻(2018年12月27日発行発売)
: 清岡美津夫
2022年7月22日(金) 05:19 JST
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コミック三国志 Three Kingdoms(配信 2023年7月22日-)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・辰巳出版グループ公式(面白い、楽しい。を追求してSince1967) (Tatsumi_Group) on Twitter https://twitter.com/Tatsumi_Group ・Twitter /Tatsumi_Group: あの有名歴史小説がコミカライズ化!! #吉川英治 原作 #コミック #三国志 Three Kingdoms 配信記念 4話まで無料 配信情報は本スレッドにてご案内致します #漫画 #マンガ #無料 #三國志 ... https://twitter.com/Tatsumi_Group/status/1682178224179261442 上記ツイートにあるように、辰巳出版より2023年7月22日土曜日より吉川英治/原作、黄十浪/作画、坂本六有/シナリオ「コミック三国志 Three Kingdoms」が配信開始されたという(つまり電子媒体)。第4話まで無料、第11話が7月29日土曜日、第12話が8月5日土曜日、第13話が8月12土曜日、第14話が8月19日土曜日、第15話が8月26日土曜日にそれぞれ発売される。どこで読めるかは数が多いので、上記ツイートのスレッドからたどると幸い。一応名前だけ列挙すると、コミックシーモア、まんが王国、BookLive、honto、ReaderStore、bookwalker、ebookjapan、Renta、LINEマンガ ・TG-NET 辰巳出版グループホームページ http://www.tg-net.co.jp/ ※関連記事 中国時代劇がさらに楽しくなる!(2021年9月7日) ※関連記事 決定版 三国志 上下巻(2013年1月18日) 吉川英治『三国志』(青空文庫2013年9月5日-) 上記関連記事にあるように、吉川英治原作というと著作権が切れたことを連想するのだけど、それはさておき。作画の方は下記関連記事にあるように以前、『コミック三国志マガジン』で「雲漢遥かに」を描いていた方だ。 ※関連記事 雲漢遥かに 2巻(2008年3月23日)
: 清岡美津夫
2023年7月26日(水) 20:04 JST
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メモ:三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-)
※前の記事 テンゲン英雄大戦 第3巻(2023年3月20日) 2023年12月2日土曜日夕方。下記ページや下記関連記事にあるように、2023年11月26日日曜日から東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内の「人形劇三国志」関連の展示は「三顧の礼」がテーマになったそうなので、見に行く。 ・川本喜八郎人形ギャラリー | 図書館・文化教育施設 | 渋谷区ポータル https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka-shisetsu/bunka-shisetsu/gallery.html ※関連記事 三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-) ※新規関連記事 館内の全展示の写真撮影可能(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年4月1日-) ※新規関連記事 第42回 春の古書大即売会(京都古書研究会2024年5月1日-5日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 三国志展覧会に行ってみよ(YouTube2024年5月12日) ※新規関連記事 三国志フィギュア(川本喜八郎人形ギャラリー2024年6月2日-) ※新規関連記事 メモ:第35回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(渋谷2024年6月29日)
: 清岡美津夫
2024年1月 9日(火) 00:08 JST
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リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行)
※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日) ※前の記事 三国志ニュース パイロット版 2024年4/30 YouTube動画5選(YouTube2024年4月30日) 2024年5月1日水曜日、眠るのを諦めて1時39分起床。下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・金印 (lubu2557lubuwei) さん / X http://twitter.com/lubu2557lubuwei ※関連記事 リンク:超入門! 『三国志』の愉しみ方(YouTube2022年9月23日) ※新規関連記事 曹操の鉄騎五千-東アジアにおける重装騎兵の出現(黒川古文化研究所 2025年10月25日) ・Xユーザーの金印さん:「 最近なかなか論文を読めてなかった気がするので、「後漢末から六朝における処士 -実態としての処士とイメージとしての処士像の同質化について-」早稲田大学_ 長谷川 隆一先生(2024)を読む。 風呂で。 ... https://twitter.com/lubu2557lubuwei/status/1785320344519323854 つまりはネットのPDFで読める論文なので、当然、下記関連記事の流れとなる。 ※関連記事 リンク:方術から方技へ(2017年3月) ※新規関連記事 リンク:『三国演義』版本の研究(集刊東洋学 巻61 1989年5月30日) それは下記の「早稲田大学リポジトリ」で読める、長谷川隆一「後漢末から六朝における処士 -実態としての処士とイメージとしての処士像の同質化について-」『多元文化』巻13 pp.八十二-一〇五(早稲田大学多元文化学会2024年2月28日発行)だ。横書きと縦書きが併載する学会誌のようで、漢数字が縦書きのページ数となるが、この記事では漢数字のページ数を便宜上、アラビア数字にしておく。どこが三国に関係するかと言うと、はじめの方で「荀爽・鄭玄」と出てくる。 ・早稲田大学リポジトリ https://waseda.repo.nii.ac.jp/ ※関連記事 リンク:秦律・漢律における殺人罪の類型 (史觀2003年3月25日) ・後漢末から六朝における処士 -実態としての処士とイメージとしての処士像の同質化について- http://hdl.handle.net/2065/0002001883 ※関連記事 三国志 魅力あふれるヒーローたち(神奈川県横須賀市 2022年10月22日-12月17日) 翻訳文学の多様性 ―三国志を中心に―(東京都新宿区戸山2024年3月17日)
: 清岡美津夫
2024年7月25日(木) 10:38 JST
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時短だ 三国志(2009年4月2日?-)
※前の記事 リンク:超入門! 『三国志』の愉しみ方(YouTube2022年9月23日) 2024年3月19日火曜日3時30分に目覚し時計をかけるも失敗5時30分起床。下記のX AccountのStatusで知ったこと。 ・おさっち@三国志群雄太守県令勢力図&推し本三国志シリーズ (osacchi_basstrb) さん / X http://twitter.com/osacchi_basstrb ※関連記事 敦煌写本の世界 後期展示(東京都台東区立書道博物館2024年5月28日-7月15日) ※新規関連記事 数寄語り やらかし公孫瓚(東京御茶ノ水 レキシズル2025年5月21日) ・Xユーザーのおさっち@三国志群雄太守県令勢力図&推し本三国志シリーズさん:「 今回のプレゼンの人物アイコンは「時短だ」様 https://jitanda.com のものを使用していただいております。例えば三国志 https://jitanda.com/?s=%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97 で検索すると山のように人物が出てきて表情や色も指定できます。 ... https://twitter.com/osacchi_basstrb/status/1769929028918755459 TopeconHeroesダーヤマさんによる下記の「時短に役立つ素材サイト」、イラストストック「時短だ」にて、「三国志」と検索すると285項目(人物)が結果として出てきて、しかもそれぞれ顔のアップやら表情替えやらバリエーションがあるという。諸葛亮字孔明や関羽など同じ人物のデザイン違いがあるので、人物数でいえば280人だが、華佗、卑弥呼や台与などの『三国志』に載る人物が「三国志」での検索では引っかからないのでさらに人物数は増える(それを行ったら周倉、李儒などは『三国志』に載らないが)。おそらくディレクトリが新規更新した年月日を表しているので、それによると2009年4月2日より三国志の人物を取り扱っている。またこのサイトの素材使用20件ごとに、ある条件が発生するので注意が必要。 ・イラストストック「時短だ」 – 時短に役立つ素材サイト https://jitanda.com/ ※関連記事 いらすとや 三国志(2013年10月1日-2020年5月28日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 連載中の三国志マンガ 七作品(YouTube2024年5月26日)
: 清岡美津夫
2024年5月24日(金) 00:25 JST
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リンク:世界一の諸葛亮オタク・渡邉義浩×三国志大好き芸人・井戸田潤で語る!英雄たちの実像とロマンの行方(YouTube2024年7月27日)
YouTubeであがってきたこと。下記と同じチャンネル。 ※関連記事 リンク:三国志は”志”を紡ぐ物語(YouTube2023年12月14日) 下記の「本の要約サービス「flier(フライヤー)」のYoutubeチャンネル」にて、2023年7月27日に「【最強の三国志解説】「真の主役は?」「三国志を紡がせた影のパトロンの正体とは?」世界一の諸葛亮オタク・渡邉義浩×三国志大好き芸人・井戸田潤で語る!英雄たちの実像とロマンの行方」が下記の2番目のURLのように公開された。59分7秒の動画。続けて同チャンネル同日に「【三国志を100倍楽しむ】「呪術も鬼滅も三国志を受け継いでいる?」「三国志から得られる重要な視点とは?」スピードワゴン・井戸田潤が語る!三国志が現代でも読まれるべき理由」が公開された、9分42秒の動画。出演は前者に早稲田大学教授の渡邉義浩先生、両者に芸人のスピードワゴン・井戸田潤さん。 ・flier 公式チャンネル - YouTube https://www.youtube.com/@flier6114 ・【最強の三国志解説】「真の主役は?」「三国志を紡がせた影のパトロンの正体とは?」世界一の諸葛亮オタク・渡邉義浩×三国志大好き芸人・井戸田潤で語る!英雄たちの実像とロマンの行方 https://www.youtube.com/watch?v=DEAuXe9d4eI ・【三国志を100倍楽しむ】「呪術も鬼滅も三国志を受け継いでいる?」「三国志から得られる重要な視点とは?」スピードワゴン・井戸田潤が語る!三国志が現代でも読まれるべき理由 https://www.youtube.com/watch?v=hL6qOmLs85Q ※関連記事 パリピ孔明関連 インタビュー記事(2022年3月26日-4月3日) ・渡邉義浩ホームページ http://ywata.gakkaisv.org/ ※関連記事 リンク:関羽が敗れた[最大の原因]とは/ゲームさんぽ×三國志 真戦(YouTube2024年3月2日) 「十八史略」で読む「三国志」(2024年4月5日) リンク:『パリピ孔明』原作者・四葉夕卜×『三国志』研究の第一人者・渡邉義浩 特別対談(ライブドアニュース2024年4月19日) ※新規関連記事 リンク:三国志研究の第一人者に聞く「潼関の戦い」と猛将・馬超(YouTube2025年1月15日)
: 清岡美津夫
2024年8月23日(金) 21:25 JST
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惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)
※前の記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行) 2023年9月10日日曜日、4時半起床。7時37分、三国志ニュースの記事「第31回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2023年11月5日)」を書き上げる。それでYouTubeを見ていたら、おすすめ動画で上がってきたのが、下記チャンネル「惊奇日本 【ビックリ日本】」の2011年5月11日公開の5分57秒の動画「惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】」。中国語で紹介されるものの、ちゃんと日本語字幕付き。取材場所は兵庫県神戸市新長田地区だ。 ・惊奇日本 【ビックリ日本】 - YouTube https://www.youtube.com/@xpcubex ・惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】 https://www.youtube.com/watch?v=3eANm5IqDMg この短い時間で三国志関係が次々と出てくる。関羽石像、諸葛亮石像、魏武帝廟の曹操、周瑜石像、孫権石像、劉備石像、横山「三国志」龐統バナー、「三国志の世界」ポスター、KOBE鉄人三国志ギャラリーの外見、三国志なりきり隊集合写真(※今、Cha-ngokushiの内壁)、鉄人28号実物大オブジェ、と。 ※関連記事 実は、馬渕が作りましたMAP 2020(2020年11月27日) 趙雲と阿斗(神戸 魏武帝廟2021年11月14日-) 三国志バナー(神戸市長田区2009年3月-) 2006年11月3日-19日 横山光輝「三国志の世界」(神戸) 三国志や鉄人28号、神戸に横山光輝さん資料館(読売新聞2009年12月6日付) 三国志なりきり看板22周瑜,23典韋,24孫権移設(神戸 六間道五丁目商店街2021年3月27日) 三国志の考古学(2019年6月) ※新規関連記事 リンク:【神戸市長田区】三国志の街・新長田商店街で英傑の石像に会いに行く(Yahoo!ニュース エキスパート2023年9月27日) 鉄人28号実物大オブジェの映像の前に、大正筋商店街の日本茶のお店によってそこで劉禅の仮装をした伊東正和さん(※動画ではお名前は出てこないけど、別件で知った、後日、三国志ニュースの記事で書くけど)と美少女三国志のメンバーと接触、そこで伊東さん、神戸の震災を語っていた。(一回目通る時普通の格好に見えるのだけど、着替えた?) ※関連記事 メモ:Cha-ngokushiが所蔵する映像資料(2022年7月18日) ※新規関連記事 かんさい熱視線 震災26年 いま“復興”を問う(NHK総合2021年1月22日) ※新規関連記事 熊猫観察 私たちはみんな三国志ファン(看三国 / X 2024年11月25日)
: 清岡美津夫
2023年10月29日(日) 01:37 JST
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邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年3月17日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) ※新規関連記事 諸葛亮 「英雄」諸葛孔明の創造(京都府京都市2024年3月6日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて2024年3月17日日曜日10時30分から15時30分まで(休憩12時30分-13時30分頃)、東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 近畿の弥生集落と邪馬台国近畿説」があるという。受講料(税込)は会員 6985円(税込)、一般 9185円(税込)とのこと。下記ページから引用するに「Vimeoを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です(講師は教室)」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku ※関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) ※新規関連記事 「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2024年4月13日,5月11日,6月8日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=1645323 ※関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日) ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2024年6月23日)
: 清岡美津夫
2024年2月27日(火) 02:58 JST
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印綬が創った天下秩序(2024年5月28日刊行)
※前の記事 塼画墓・壁画墓と河西地域社会(2024年2月26日出版) 2024年3月28日木曜日、下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・猫の泉 (nekonoizumi) さん / X http://x.com/nekonoizumi ※関連記事 中国の城郭都市(ちくま学芸文庫2023年9月7日) ※新規関連記事 竹林の七賢(2024年6月13日) ・Xユーザーの猫の泉さん:「 目次あり。「始皇帝による統一後、約15年で瓦解した秦のあとを受け、天下の再統一を果たした漢は約400年続く支配に成功し、周辺国をもその天下に加えて繁栄した。…」 ⇒阿部幸信 『印綬が創った天下秩序 漢の国家と世界観』 山川出版社 https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784634152380 ... https://x.com/nekonoizumi/status/1772275279441895741 印綬が創った 天下秩序 下記出版社サイトの下記書籍ページによると2024年5月28日(日付は右のAmazon.co.jpより)に山川出版社より阿部幸信『印綬が創った天下秩序 漢王朝の統治と世界観』(ISBN978-4-634-15238-0)が1980円(税込)で刊行したという。後で下記ページより引用するように「金印ファンや三国志ファンにはもちろん、世界史知識のアップデートにもおすすめの一冊。」と解説がある ・歴史と教科書の山川出版社 http://www.yamakawa.co.jp/ ※関連記事 三国志への招待(2019年7月18日) ・印綬が創った天下秩序 https://www.yamakawa.co.jp/product/15238 ※関連記事 漢代の天下秩序と国家構造(2022年11月)
: 清岡美津夫
2024年6月 9日(日) 01:31 JST
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リンク:三国志ブームは止まらない!舞台『パリピ孔明』の見どころと三国志演劇の「ふたつの潮流」(講談社現代新書2024年5月3日)
※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日) ※前の記事 諸葛視点ハシゴ(2024年5月1日東京レキシズルバー→2日3日大垣 時re風) 2024年5月3日金曜日祝日、前の記事に続いて14時54分、神戸のブックカフェCha-ngokushi(ちゃんごくし)にいた。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) さん / X https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 田中家、転生する。 5(2024年5月2日) ※新規関連記事 魯粛飯(Cha-ngokushi2024年5月5日) 下記のX Accountの下記のStatusで知る。 ・箱崎みどり(ニッポン放送)@『愛と欲望の三国志』/気象予報士 (midori_hakozaki) さん / X https://twitter.com/midori_hakozaki ※関連記事 歌と物語の絵 後期(泉屋博古館東京2024年6月25日-7月21日) ※新規関連記事 儒教のかたち(東京都港区赤坂 サントリー美術館2024年11月27日-2025年1月26日) ・Xユーザーの箱崎みどり(ニッポン放送)@『愛と欲望の三国志』/気象予報士さん:「 今日から始まった舞台『#パリピ孔明』の稽古場に潜入し、レポートを書かせていただきました! 剣劇「三國志演技〜孫呉」も含めて三国志演劇についてもまとめています。よろしければ 三国志ブームは止まらない!舞台『パリピ孔明』の見どころと三国志演劇の「ふたつの潮流」 https://gendai.media/articles/-/129113 ... https://twitter.com/midori_hakozaki/status/1786267200900460900 2024年5月3日金曜日に下記サイトの下記ページにあるように講談社のサイト「現代新書」にて箱崎みどり「三国志ブームは止まらない!舞台『パリピ孔明』の見どころと三国志演劇の「ふたつの潮流」」の記事が公開された。タイトル通り舞台「パリピ孔明」の解説記事。 ・現代新書 | 講談社 https://gendai.media/ ※関連記事 リンク:三国志ファン必見のドラマ『パリピ孔明』 他最速解説(講談社現代新書2023年9月27日-) ※新規関連記事 リンク:映画『パリピ孔明 THE MOVIE』が100倍楽しめる「最速&超徹底解説」(講談社現代新書2025年4月25日) ・三国志ブームは止まらない!舞台『パリピ孔明』の見どころと三国志演劇の「ふたつの潮流」 https://gendai.media/articles/-/129113 ・『箱崎みどりのすっぴんトーク』 - AMラジオ 1242
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: 清岡美津夫
2024年8月 8日(木) 08:22 JST
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諸葛烤魚(東京都豊島区池袋2022年7月-)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・80C[ハオチー]中華料理がわかるWEBメディア(80Cjp) on Twitter http://twitter.com/80Cjp ・Twitter / 80Cjp: 池袋「諸葛烤魚」の三国志的メニュー ・诸葛烤鱼(諸葛烤魚)各種3,280円~ ・刘备干锅鸡翅(劉備干鍋鶏翅)1,580円 ・关羽爆浆牛蛙(関羽爆漿牛蛙)1,880円 ・张飞鸭(張飛鴨)980円 軍師最強。次兄による長兄超え。末弟はリーズナブル。 住所:東京都豊島区西池袋1-36-4 S・Ⅰコンソートビル5F ... https://twitter.com/80Cjp/status/1625061764953178112 上記ツイートにすべて書いてあるのだけど、下記ポータルサイトの下記ページによると東京都豊島区西池袋1-36-4 S・Iコンソートビル5F に「諸葛烤魚」が2022年7月に正式オープンしたという。別のサイトによると同年5月24日から6月5日まではプレオープンしていたとのこと。下記ページによると、店名は諸葛亮の好物の烤魚からだそうで。なので、上記ツイートにあるメニューも注文タブレットのイラストも三国ネタとのことで。 ・[Tokyo Deep China]都内で体験できるディープ中華のトレンドやファッション、文化などを楽しく紹介します。 ※ディープ中華とは、海を渡って日本に来た中国語圏の人たちが調理している本場の中華料理です。 | 東京ディープチャイナ@ガチ中華発掘メディア https://deep-china.tokyo/ ・【ニューオープン】池袋でレトロチャイナ「諸葛烤魚(ショカツカオユ)」の重慶料理 https://deep-china.tokyo/restaurant-info/9403/ ・諸葛カオユ 池袋店(諸葛烤魚) - 池袋(四川料理) - 食べログ https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13270168/ ※新規関連記事 蜀三国 新橋店(東京都港区新橋2022年9月13日-)
: 清岡美津夫
2023年2月14日(火) 02:27 JST
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張飛のスイカ裁判(長野県飯田市2023年8月6日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・著微(チョビ) 布袋戲人形劇團 (WgCU1XSQ7Getoyz) on Twitter http://twitter.com/WgCU1XSQ7Getoyz ※関連記事 三国志 鉄籠山(東京2018年5月20日) ・Twitter / WgCU1XSQ7Getoyz: 長野飯田市 いいだ人形劇フェスタ2023 当劇團も参加公演させていただきます 民間傳承三國演義 《張飛のスイカ裁判》 全劇日本語公演 8月6日 午後2時(1時間内 演目20分 レクチャー40分) 会場 丘の上結いスクエア2F 多目的ホール 大所、臺北木偶劇團と合わせて是非お愉しみ下さいませ ... https://twitter.com/WgCU1XSQ7Getoyz/status/1665680505000558592 下記サイトにあるように、長野県飯田市にて2023年8月3日から6日までいいだ人形劇フェスタ2023が開催され、上記ツイートにもあるようにその中で著微布袋戲人形劇團が飯田市東和町2丁目35番地 丘の上結いスクエア2F 多目的ホールにて8月6日14時から「張飛のスイカ裁判」が上演されるという。 ・いいだ人形劇フェスタ | 日本最大の人形劇の祭典 https://www.iida-puppet.com/ ※関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2022年11月6日) 三国志サミット(2015年11月21日) ※新規関連記事 六間道三国志祭(神戸市新長田2023年11月4日) ※新規関連記事 亦宛然と台湾布袋戯展(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年8月1日-9月1日)
: 清岡美津夫
2023年6月10日(土) 18:24 JST
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三国志ニュース定期便 国内三国志縛り一人旅をダラダラとレポする配信(YouTube2025年2月22日19時ライブ配信)
※前の記事 三国志ニュース定期便 思いつくまま挙げた大学入試三国志ネタ5選(YouTube2025年2月16日) 2025年2月22日土曜日19時からYouTubeにて表題のタイトル「三国志ニュース定期便 国内三国志縛り一人旅をダラダラとレポする配信 2025年2月22日19時ライブ配信」でライブ配信を予定しており、下記がそのURLでさらに埋め込みもするので、この記事は告知と報告との意味合いの記事になる。なので配信前後、追記する可能性が高い。「三国志ニュース定期便」での旅行レポートは今まで動画ばかりだったので、配信の場で一度やりたかったな、という動機。いや国内三国志名所とかじゃなくて、結果的に三国志ネタになってたってやつ。そして公開収録になる可能性(同接0人かチャット欄コメント0人)も高いのだけど、その時はそれを楽しもう。 ・三国志ニュース定期便 国内三国志縛り一人旅をダラダラとレポする配信 2025年2月22日19時ライブ配信 - YouTube https://youtube.com/live/mfQtOshY5Fk ※関連記事 三国志ニュース定期便 思いつくまま挙げた大学入試三国志ネタ5選(YouTube2025年2月16日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 一言、群雄割拠と言ってもどうしてこうなった?(YouTube2025年3月2日) ※前回配信記事 三国志ニュース定期便 来週、国会図書館で何見よ?(YouTube2025年2月1日19時ライブ配信) ※次回配信記事 三国志ニュース定期便 Internet Archiveで四半世紀前の三国志サイトを見ていく(YouTube2025年4月5日19時ライブ配信) それで動画の方の旅レポートは下記の3本を思いつくかな、最後のは三国志関係ないが。 ・三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり 2024年5月29日 - YouTube https://youtu.be/rUNLVrhQMEE ※関連記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日) ・三国志ニュース定期便 ハッピーバースデイ川本喜八郎人形美術館飯田旅行記 2025年1月12日 - YouTube https://youtu.be/ZdAXUItZotE ※関連記事 三国志ニュース定期便 ハッピーバースデイ川本喜八郎人形美術館飯田旅行記(YouTube2025年1月12日) ・新人Vtuberが勝手にリアルイベントを語る13 戦国ミリ知らだけど福島隊のルートを歩いてみた 2024年11月24日 - YouTube https://youtu.be/zk88ZyIcz5o
: 清岡美津夫
2025年2月22日(土) 08:20 JST
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メモ:日本古代神将像の甲冑(早稲田大学會津八一記念博物館研究紀要 1 2000年3月)
※前の記事 三国志研究家チャンネル(YouTube2023年5月7日-) 2023年5月12日金曜日、下記関連記事でちらっと書いた国会図書館で複写した論文について。 ※関連記事 偽典・演義 ~とある策士の三國志~ 1(2021年4月15日) ・早稲田大学 會津八一記念博物館 https://www.waseda.jp/culture/aizu-museum/ ※新規関連記事 リンク:ゲームきっかけで大学院へ 『三国志』好き会社員、研究に没頭(早稲田ウィークリー2023年7月4日) ・早稲田大学會津八一記念博物館研究紀要 第1号 https://www.waseda.jp/culture/aizu-museum/news/2021/11/19/3944/ ※関連記事 メモ:「明光甲」考(美術史研究 38 2000年12月) それは井上豪「日本古代神将像の甲冑 -形式と伝来について-」『早稲田大学會津八一記念博物館研究紀要』第1号(早稲田大学會津八一記念博物館2000年3月25日発行pp.43-54)。直接的には三国と無関係だけど、上記関連記事で触れた同著論文と同じく、清岡の研究のキーとなりうる。
: 清岡美津夫
2023年6月13日(火) 03:33 JST
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川本喜八郎没後10年連載企画(川本喜八郎 Official WEB SITE2022年3月23日-2023年10月23日)
※前の記事 三国志~趙雲伝~ 特別全話無料公開(YouTube 2021年9月22日-) 2023年7月23日日曜日6時44分、下記関連記事を書いているときに知ったこと。 ・川本喜八郎 Official WEB SITE http://chirok.jp/ ※関連記事 漫画とアニメーション、大人漫画と子供マンガ、商業と非商業の交差(FLiP Vol.1 2023年7月1日) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 ハッピーバースデイ川本喜八郎人形美術館飯田旅行記(YouTube2025年1月12日) ・お知らせ一覧 https://chirok.jp/news/ ・川本喜八郎没後10年連載企画 全20回 https://chirok.jp/news/detail.html?id=51 ※関連記事 川本 喜八郎 先生 逝去 2010年8月23日 上記お知らせページにあるように、「川本喜八郎 Official WEB SITE」の上記お知らせ一覧にて2022年3月23日から2023年10月23日まで毎月23日に「川本喜八郎没後10年連載企画」全20回が公開されるという。上記お知らせページから引用するに、元々は「「桃園の会」遠山広基氏による「人形芸術の巨匠と歩んだ20年」というタイトルで、南信州新聞に掲載されていた連載企画がございました。」とのこと。上記関連記事にあるように川本喜八郎氏の亡くなった2010年8月23日から10年の企画で、それにちなんで毎月23日更新とのことだ。「人形劇三国志」のことは出てくるのだけど、第4回では「三国志グッズ・川本コレクション展」の川本氏が所有していた三国志グッズが写真付で出てくる。第13回では「桃園の会」設立の流れも出てくる。 ※関連記事 桃園の会ブログ
: 清岡美津夫
2023年8月10日(木) 23:09 JST
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横山光輝 描き続けた「鉄人」(週刊現代 2024年3月16日・23日号 3月11日発売)
※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日) ※前の記事 リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行) 2024年5月1日水曜日14時14分、東海道線で西からきて新橋駅に到着。東京メトロ銀座線で赤坂見附駅にいき、そこから徒歩で国会図書館へ。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/ ※関連記事 NDL Ngram Viewer(2022年5月31日-) 閲覧申請をして、雑誌専門の新館で待機。その間、15時10分、三国志ニュースの記事「リンク:魏晋南朝の民爵賜与について(九州大学東洋史論集 第30号 2002年4月)」アップ。 それで本題だけど、多分、下記の公式サイトのお知らせで知ったこと。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事 生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日) ※新規関連記事 メモ:生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日) ・週刊現代のグラビアで「横山光輝生誕90周年」が紹介されました。(2024/3/12) https://yokoyama-mitsuteru.com/database/user/Search.php?main_table_no=5&template_name=info_show.html&m_prk=282&search_type_m_prk=3 閲覧申請でカウンターに雑誌が届いたんで見てみると、B5の講談社『週刊現代』2024年3月16日・23日号 (発売日2024年03月11日)pp.133-140にモノクログラビア「横山光輝 描き続けた「鉄人」」がある。タイトルは鉄人だけど、もちろん三国もあり。 ・週刊現代 | 講談社 https://gendai.media/list/author/wgendai ※関連記事 青春の尻尾(GORO 1975年5月8日-1978年5月11日) ※新規関連記事 三国志ブームの原点を読む(週刊現代 1990年11月10日号)
: 清岡美津夫
2024年7月27日(土) 01:45 JST
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メモ:人中の呂布と錦の馬超(2024年10月)
※前の記事 「花關索出身傳」訳注(1)(和漢語文研究 第22号 2024年11月) 2024年11月23日土曜日、下記関連記事で触れた駒場祭の東大三国志研究会の展示で論文のことを知り、 ※関連記事 メモ:三国志とパブリックイメージ(2024年11月22日-24日第75回駒場祭 東大三国志研究会) 次の週、下記関連記事にあるように11月30日土曜日に国会図書館で件の論文を閲覧申請をし複写申請した。 ※関連記事 蘇州版画(2024年10月) それは上記関連記事で触れたけど、勉誠社 2024年10月に発売された『蘇州版画 東アジア印刷芸術の革新と東西交流』(アジア遊学295 ISBN978-4-585-32541-3)。そのpp.152-177に上原究一「人中の呂布と錦の馬超―『三国志演義』のイケメン枠」という論文があり、勝手に「イケメン論文」って呼んでいるわけなんだ消そ、今回それが本題。上原先生の紹介で『ユリイカ』2019年6月号掲載分が筆頭。下記関連記事(1番目)で触れた、この書籍出版の元となった2023年企画展「蘇州版画の光芒」、そこで開催されたシンポジウムに上原先生のお名前がないので、おそらくタイトルから考えて、下記関連記事(2番目)の夏期講座の同氏の講演「『三国志演義』のイケメンは誰だ?―明末清初諸版本の本文と挿画から―」からだろうね。 ・株式会社勉誠社 --HOME https://bensei.jp/ ・蘇州版画 [978-4-585-32541-3] - 3,520円 : https://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=103757 ※関連記事 蘇州版画の光芒(広島県廿日市市2023年3月11日-5月6日、6月3日-8月13日) 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) 複写したことで満足してしまってなかなか読まないもんだから、2週間後の12月15日日曜日に論文紹介の動画を公開すると予告しといて、期限を設定した。それが下記動画…とこの文を書いている時点では収録してないが。ついで埋め込んでおこう。「三国志ニュース定期便 イケメン論文をオレは読む!【論文紹介】 2024年12日15日」。なぜか冒頭のタイトルコールが切れてるけど、「イケメン論文」のところは大丈夫なので撮り直しせずそのままにしておこう。 ・三国志ニュース定期便 イケメン論文をオレは読む!【論文紹介】 2024年12日15日 https://youtu.be/dSU64giEOIA ※関連記事 三国志ニュース定期便 山口県に昔あった三国志城での或日の思い出話(YouTube2024年12月7日19時) ※新規関連記事 三国志ニュース定期便 大阪にあった千里中華街の思い出語り(YouTube2024年12月22日) ※次回論文紹介動画記事 三国志ニュース定期便 3月15日は三国統一の日 石碑で見る軌跡【論文紹介】(YouTube2025年3月9日)
: 清岡美津夫
2024年12月16日(月) 00:08 JST
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メモ:第81回 三国志 義兄弟の宴(東京 護国寺2021年9月18日)
※前の記事 三国志しばり 四都市杏仁めぐり(2022年9月17日-25日) 2022年9月18日日曜日12時50分、東京池袋近くの護国寺のお店「三国時代」に到着。 ・中華料理 三国時代 - 護国寺/中華料理 - 食べログ https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132302/13237935/ ※関連記事 中華料理 三国時代(東京護国寺2019年-) FACEBOOKで事前に参加予約していたけど、そのお店にて、下記のアカウントや下記の関連記事にあるように13時から第81回 三国志 義兄弟の宴が開催される。月一ペースのイベント。 ・三国志義兄弟の宴 (3594brothers) on Twitter https://twitter.com/3594brothers ※関連記事 第64回三国志義兄弟の宴 リニューアル開催(2021年3月28日) ※新規関連記事 リンク:秘訣は、ガツガツしないこと(新R25 2024年4月3日)
: 清岡美津夫
2022年10月30日(日) 11:14 JST
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まんがホーム事件ファイルNo.002 杜康潤(まんがホーム 2012年11月号 10月2日発売)
※前の記事 第62回東京名物 神田古本まつり(東京2022年10月28日-11月3日) 2022年11月4日金曜日、前の記事に続いて国会図書館にいた。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/ いろんな雑誌を並行して閲覧申請していたけど、前の記事で触れたように、並行して連載を追っていたのに、芳文社の月刊マンガ雑誌『まんがホーム』の杜康潤「孔明のヨメ。」があった。 ・漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/ ・まんがホーム|漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/magazine/detail.php?p=114459 ・イヌモアルケバボウニアタル https://tokohkikaku.blog.shinobi.jp/ ※作者ブログ ※関連記事 孔明のヨメ。(2010年12月2日) 孔明のヨメ。 14巻(2022年9月7日) ※新規関連記事 ヨメウラ三国志~古代中国の衣食住~(まんがタイム10月号 2023年9月7日) それで上記関連記事と同様、『まんがホーム』2011年1月号(前年12月2日発売)のpp.19-24 第1回とのことで、そこから順に閲覧申請して見ていく。今回は「孔明のヨメ。」連載自体じゃなくてその過程で見かけたことの記事。本題の前に『まんがホーム』2012年1月号で次回への引きで関羽張飛がでてきて、この次の2月号の、詳細はネタバレになるから省くけど、春秋左氏伝で諸葛亮と関羽とが意気投合するシーンいいな。同担っていうか、というような感想を持ったことが自分的にトピックだろうか。 本題は『まんがホーム』2012年11月号(10月2日発売)掲載分。そのpp.23-30が通常連載分の「孔明のヨメ。」そしてpp.31-34、不定期の作者による舞台裏説明マンガ「ヨメウラ三国志」、これで2本も掲載されているのだけど、これだけにとどまらない。 pp.87-92が「まんがホーム事件ファイル」という企画。どういった企画かは冒頭のp.87欄外から引用するに「★まんがホーム300号突破記念!!豪華作家陣にこれまでの舞台裏を描いて頂きました!」とのこと。1ページ1作家の割合。その2ページ目、p.88「まんがホーム事件ファイルNo.002」が杜康潤先生だった。つまりその号、同一作者で3本もマンガが載っていたってこと。
: 清岡美津夫
2022年12月 3日(土) 17:06 JST
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聖☆おにいさん 20巻(2022年7月22日)
※前の記事 三国志ニュース定期便 日本最古の幻の三国志マンガを求めて(YouTube2024年11月10日) 2024年11月11日月曜日7時30分、或る方から『聖☆おにいさん』既刊分を頂いて、毎日移動中に読んでいて感謝すること仕切りなのだけど、三国志ネタを見かける。 聖☆おにいさん20 それは講談社から836円で2022年7月22日発売の中村光『聖☆おにいさん』20巻(モーニングKC ISBN978-4-06-528557-2、132ページ)だ。ウェブの『月刊モーニングtwo』連載で、下記ページによると「『月刊モーニングtwo』20021年5月号、6月号、8月号、9月号、2022年2月号~4月号、6月号」とのこと。 ・講談社コミックプラス|無料で漫画を試し読み! 最新公式情報満載のコミックポータル https://kc.kodansha.co.jp/ ※関連記事 パリピ孔明 19巻(2024年11月6日) ・『聖☆おにいさん(20)』(中村 光) https://kc.kodansha.co.jp/product?item=0000367618 本題に移る前に意味深な記念撮影しておこう、帯付き。
: 清岡美津夫
2024年11月20日(水) 03:41 JST
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卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第16集(2024年5月30日発売)
※前の記事 三国志ニュース定期便 【論文紹介】日本最古の関羽像?!(YouTube2024年9月15日) 2024年9月21日土曜日15時44分、前の記事に続いて、三国志ニュースの記事の更新をしていたんだけど、その中で「卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第15集(2023年12月27日発売)」を書くきっかけになったのが動画のために連載している三国志マンガのまとめ。そしてすでに次の巻が発売していた、ってこと。 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 16 それは下記サイトの下記ページにあるように小学館より2024年5月30日にリチャード・ウー/作、中村真理子/画『卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-』第16集(ISBN978-4098628070)が発売されたという。770円(税込)。『ビッグコミックオリジナル』連載中。 ・小学館コミック – 小学館のコミック情報が全てここに。 https://shogakukan-comic.jp/ ※関連記事 宗像教授世界篇 第33話(ビッグコミック2024年17号9月10日号 8月28日発売) ※新規関連記事 日本三國 第6巻(2024年11月12日発売) ・ビッグコミックオリジナル公式サイト | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス)|小学館 https://bigcomicbros.net/bigoriginal/ ※新規関連記事 朱のチーリン 連載終了(ビッグコミック 第12号 2025年6月10日) ・『卑弥呼』 作/リチャード・ウー 画/中村真理子 | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス) https://bigcomicbros.net/work/6409/ ・卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第16集 | ビッグコミックBROS.NET(ビッグコミックブロス) https://bigcomicbros.net/comics/83501/ ※前集記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第15集(2023年12月27日発売) ※次集記事 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 第17集(2024年10月30日発売) ※新規関連記事 今、連載の三国志マンガ 九作品 三国志ニュース定期便(YouTube2025年6月8日)
: 清岡美津夫
2025年3月16日(日) 00:35 JST
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孔明のヨメ。 14巻(2022年9月7日)
下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・杜康潤@孔明のヨメ。14巻9/7発売 (toko_wanko) on Twitter https://twitter.com/toko_wanko ・Twitter /toko_wanko: 2022年9月7日発売予定 『孔明のヨメ。』14巻 Amazonに書影でました。 どうぞよろしくね〜 ... https://twitter.com/toko_wanko/status/1560193590613065728 ※前巻記事 孔明のヨメ。 13巻(2021年11月5日) ※次巻記事 孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日) 上記記事にあるように、芳文社の『まんがホーム』2011年1月号(2010年12月2日発売、毎月2日発売)より杜康潤「孔明のヨメ。」が連載中で、下記単行本ページによると、杜康潤『孔明のヨメ。』14巻(ISBN978-4832258785)が720円(税別)で2022年9月7日に発売するという。 ・漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/ ・まんがホーム|漫画の殿堂・芳文社 https://houbunsha.co.jp/magazine/detail.php?p=115741 ・まんがタイムWeb 芳文社 | コミックス | 杜康潤 https://manga-time.com/comics/cart/t_j.html ・イヌモアルケバボウニアタル https://tokohkikaku.blog.shinobi.jp/ ※作者ブログ ※新規関連記事 まんがホーム事件ファイルNo.002 杜康潤(まんがホーム 2012年11月号 10月2日発売) ※新規関連記事 ヨメウラ三国志~古代中国の衣食住~(まんがタイム10月号 2023年9月7日) ・9/7発売『孔明のヨメ。』14巻 単行本&特典情報 https://tokohkikaku.blog.shinobi.jp/Entry/68/
: 清岡美津夫
2022年9月 3日(土) 10:42 JST
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第五回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年8月11日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・三国志英傑群像岡本 (eiketu) on Twitter http://twitter.com/eiketu ※新規関連記事 イラストでサクッと理解 流れが見えてくる三国志図鑑(2023年7月13日) ・Twitter / eiketu: 昨日は恒例の #三国志イベント 「#桃園の智会」でした! 第4回!初参加多数 今回も楽しく 小学生、中学生、大学生、 社会人みんなで 三国志を語り会いました! ご参加の皆様ありがとうございました。 次回お盆時期の8/11(金・祝) 実施します! ... https://twitter.com/eiketu/status/1653929536529244162 上記ツイートに書いてあるのだけど、下記サイトの兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2023年8月11日金曜日祝日に第五回「桃園の智会(ちかい)」が開催されるという。 ・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介 http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※前回記事 第四回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月3日) ※関連記事 三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日) ※新規関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms- パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年7月22日-9月17日)
: 清岡美津夫
2023年6月 8日(木) 03:57 JST
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異なる世界を繋ぐものとしての標準化(2023年6月6日)
※前の記事 「三国志」の序章-漢末の動乱(川本喜八郎人形ギャラリー2023年6月4日-) 2023年6月6日火曜日、下記Accountの下記Statusで知ったこと。 ・四葉夕卜@パリピ孔明13巻4/6発売 (Yutoyotsuba) on Twitter https://twitter.com/Yutoyotsuba ※関連記事 箱崎みどりの三国志ラジオ~令和のビジネス兵法書~(ニッポン放送2022年5月3日) ※新規関連記事 Dreamer(2023年10月25日) ・Twitter / Yutoyotsuba: パリピ孔明原作者としてまさかの日本規格協会様からインタビューを受けました!「異なる世界を繋ぐものとしての標準化」という内容です 貴重なお話が聞けて楽しかったです 孔明先生と令和の渋谷がなぜ繋がったのか?などのお話をしております〜! https://webdesk.jsa.or.jp/common/W10K0620?id=927 ... https://twitter.com/Yutoyotsuba/status/1665886539644309505 下記のJSA(日本規格協会)グループのサイトの下記ページに2023年6月6日のインタビュー記事、『パリピ孔明』原作者 四葉夕卜氏に聞く「異なる世界を繋ぐものとしての標準化」があるという。内容は「パリピ孔明」に関するものだけど、その協会ならではの切り口となっている。「標準化」ってワードを無理からに出す冒頭はおいといて、ならではの専門用語を出してるあたり、「パリピ孔明」の評論としても読めるね。 ・日本規格協会 JSA Group Webdesk https://webdesk.jsa.or.jp/ ・『パリピ孔明』原作者 四葉夕卜氏に聞く「異なる世界を繋ぐものとしての標準化」 https://webdesk.jsa.or.jp/common/W10K0620?id=927 ※関連記事 パリピ孔明 13巻(2023年4月6日) パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-) ※新規関連記事 パリピ孔明 14巻(2023年7月6日) ※新規関連記事 三国志大学(東京都新宿区 紀伊國屋ホール2024年4月14日)
: 清岡美津夫
2023年6月29日(木) 08:54 JST
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邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2024年1月25日,2月22日,3月28日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 九州視点 「再構築」邪馬台国時代(福岡県北九州市2023年10月21日、12月2日、2024年1月27日、2月24日、3月30日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2024年1月13日,2月10日,3月9日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年1月25日,2月22日,3月28日の第4木曜日13時から15時まで歴史作家・福岡県文化団体連合会顧問 河村哲夫先生による全3回の講座「邪馬台国をゆく」があるという。「本講座はZoomミーティングを使用した、教室でもオンラインでも受講できる自由選択講座です」、また「見逃し配信(1週間限定)」ありとのこと。受講料はで7800円(税別)。下記関連記事(2番目)の続き。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 見えてきた邪馬台国と吉野ケ里(福岡県福岡市2023年10月28日,11月25日,12月23日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志 魏・呉・蜀と楽浪公孫氏の考古学(オンライン2023年10月16日分録画) ・邪馬台国をゆく https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=4624420 ※前回同講座記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日) ※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日)
: 清岡美津夫
2024年1月28日(日) 00:01 JST
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おしえて!杜康先生(まんがホーム2019年4月号 3月1日発売)
※前の記事 Dreamer(2023年11月1日) 2023年10月7日土曜日、愛知県内始発の東海道本線(東海)(浜松行)に乗って都度、乗り継いでひたすら東を目指す。13時すぎ、国立国会図書館に到着。残念ながら新館食堂は開いてない。 ・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/ ※関連記事 リンク:裴松之の呉興亡論(論叢アジアの文化と思想 第6号 1997年12月30日刊行) 13時14分より各種雑誌で三国志マンガの連載のチェック。今回の本題は芳文社『まんがホーム』で連載の杜康潤「孔明のヨメ。」関連だ。 ・漫画の殿堂・芳文社 http://houbunsha.co.jp/ ・まんがホーム|漫画の殿堂・芳文社 https://houbunsha.co.jp/magazine/detail.php?p=115741 ※新規関連記事 孔明のヨメ。 作中年表 コンビニプリント(2024年6月6日-7月12日) ※新規関連記事 孔明のヨメ。 16巻(2024年6月6日) ・まんがタイムWeb 芳文社 | コミックス | 杜康潤 https://manga-time.com/comics/cart/t_j.html ・孔明のヨメ。 https://houbunsha.co.jp/comics/detail.php?p=%B9%A6%CC%C0%A4%CE%A5%E8%A5%E1%A1%A3 ※関連記事 孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日) ※新規関連記事 リンク:箱崎みどりが語る、三国志の魅力とおすすめの本(日経BOOKプラス2024年1月18日,25日,2月1日,8日) ・杜康潤@孔明のヨメ。14巻9/7発売 (toko_wanko) on Twitter https://twitter.com/toko_wanko
: 清岡美津夫
2023年11月20日(月) 05:50 JST
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倭国史の展開と中国史との関係について(福岡県福岡市2024年4月2日-6月18日)
あちらの更新とこちらのチェックがあわなかったようで見逃している分を慌てて紹介(4/7第一更新)。下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 卑弥呼・邪馬台国と倭の五王と氏族(神奈川県横浜市2024年4月2日-6月18日) ※新規関連記事 入門日本古代史(東京都新宿区2024年4月3日,5月1日,6月5日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2024年4月2日、4月16日、5月7日、5月21日、6月4日、6月18日火曜日10:30-12:00の全6回で九州大学名誉教授の川本芳昭先生による「倭国史の展開と中国史との関係について」という講座があるという。「会員 17,160円(税込)」。初回は終わっているが見逃し配信ありということで記事にした(実際見れるかどうかは未確認)。それとどれぐらい三国あるいは邪馬台国に関係するか未確認だけど、少なくとも下記の講座ページに掲載される地図は三国時代における勢力を表したものだったんで。 ・福岡教室トップページ:朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=fukuoka ※関連記事 邪馬台国三国志 狗奴国九州中南部説から東海説への転換と前方後方墳(オンライン2023年12月18日分録画) ※新規関連記事 大和王権の成立と地域伝承(福岡県福岡市2024年4月25日,5月23日,6月27日) ・倭国史の展開と中国史との関係について https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=7147833 ※関連記事 「三国志」を2倍楽しむ(福岡県福岡市2019年10月3日、11月7日、12月5日) ※新規関連記事 一大率から大宰府へ(福岡県福岡市2025年10月7日-12月16日)
: 清岡美津夫
2024年4月13日(土) 00:01 JST
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大上正美先生傘寿記念 三国志論集(2023年9月3日)
※前の記事 孔明のヨメ。 15巻(2023年9月7日) 2023年9月3日日曜日、0時30分に目覚める。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter https://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 三国志研究家チャンネル(YouTube2023年5月7日-) ※新規関連記事 きたまちアカデミー 歴史書「三国志」とその時代(東京都小金井市 2024年1月13日20日) ・Twitter / Hiro_Satoh: 明日、三国志学会から新しい論集が出版されます。 『大上正美先生傘寿記念三国志論集』 目次があがってます 当日のご来場者、会員の方には特別のお値引きがあります。ぼくは明日の売り子と、後日の敗走スタッフです。 https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1697982344043606160 上記ツイートにもリンクがあるが、下記サイトの下記のPDFファイルにあるように2023年9月3日より汲古書院より『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』が8800円(税込)で刊行されたという。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志学会 第十八回大会 三国志大文化祭2023(東京2023年9月3日日曜日) ・『大上正美先生傘寿記念 三国志論集』発刊のお知らせ ※PDFファイル https://sangokushi.gakkaisv.org/rons202309.pdf ※関連記事 嵆康の方法 文学としての「論」(2022年2月) 狩野直禎先生追悼 三国志論集(2019年9月14日) ※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2023(2023年9月3日) ※新規関連記事 メモ2:三国志学会 第十八回大会(2023年9月3日) ※新規関連記事 三国志研究第十八号(2023年9月3日発行) ・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版 http://www.kyuko.asia/ ※関連記事 始皇帝の遺詔と薄葬の系譜(汲古 第83号2023年6月) ※新規関連記事 全譯魏武帝註孫子(2023年12月25日出版)
: 清岡美津夫
2023年10月13日(金) 04:30 JST
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横山光輝 生誕90周年記念 POP UP STORE 歴史もの(東京都中野区2024年2月1日-2月12日)
下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・墓場の画廊 (hakaba_gallery) さん / X http://twitter.com/hakaba_gallery ・Xユーザーの墓場の画廊さん:「 ★イベント情報★ 今なお輝く巨匠の軌跡とは。 2024年1月18日(木)12:00より『#横山光輝 生誕90周年記念 POP UP STORE』開催。 告知第2弾をチェックしよう! #墓場の画廊 https://hakabanogarou.jp/archives/50446 ... https://twitter.com/hakaba_gallery/status/1744939622990541003 下記サイトの下記ページにあるように、2024年1月18日木曜日から2月12日月曜祝日まで東京都中野区中野5丁目52-15 中野ブロードウェイ 3F 墓場の画廊 中野店にて「横山光輝 生誕90周年記念 POP UP STORE」が開催されるという。前期の31日水曜日までがSF作品、2月1日木曜日からの後期が歴史もので、後期にはもちろん横山光輝「三国志」が含まれるという。会期中の営業時間は12時から20時まで(土日祝11時から)という。) ・墓場の画廊 https://hakabanogarou.jp/ ※関連記事 超三国志展 in コーチャンフォー北見店(北海道北見市2023年11月17日-12月25日) ※新規関連記事 生誕90周年記念展示 横山光輝の世界(東京都豊島区池袋2024年4月12日-9月11日) ・今なお輝く巨匠の軌跡とは。2024年1月18日(木)12:00より『横山光輝 生誕90周年記念 POP UP STORE』を中野で開催。告知第2弾をチェックしよう!■YOKOYAMA MITSUTERU | https://hakabanogarou.jp/archives/50446 ※関連記事 超三国志展(東京都中野区2022年11月12日-12月12日)
: 清岡美津夫
2024年1月16日(火) 06:53 JST
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関羽 民間伝承パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年3月30日-7月末)
下記サイトにある兵庫県神戸市長田区二葉町(大正筋商店街)のKOBE鉄人三国志ギャラリーにて2024年3月30日から7月末まで「関羽 民間伝承パネル展」が開催されるという。 ・三国志・鉄人28号の展示館 KOBE鉄人三国志ギャラリー http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/ ※関連記事 第7回 桃園の智会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2024年5月4日) ※関連記事 パリピ孔明 三国志パネル展(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年10月20日-12月28日) ※新規関連記事 KOBE鉄人三国志ギャラリー 営業日時・料金変更(兵庫県神戸市2024年6月1日-)
: 清岡美津夫
2024年5月21日(火) 00:31 JST
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