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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 9 / 9 件 (0.0388 秒). 検索条件の修正

1. 渡辺精一監修『図解 三国志』
書店にて発見したので報告。 西東社から渡辺監修『図解 三国志』という本が先日発売された模様。 西東社ホームページからURL、目次と詳細を引用する http://www.seitosha.co.jp/book.php?product_cd=1763 目次と詳細 目次 後漢時代の年表 三国志時代の年表 後漢時代の地図、三国志時代の地図 序章 『三国志』の時代 第1章 暗雲たれこめる時代 第2章 群雄割拠の時代(1) 第3章 群雄割拠の時代(2) 第4章 曹操の躍進 第5章 諸葛亮の天下三分の計 第6章 三国鼎立の基盤ができる 第7章 三つ巴のかけ引き 第8章 英雄たちへのレクイエム 第9章 諸葛亮の遠征 第10章 三国時代の終焉 歴史がおもしろいシリーズの1冊。壮大な三国志の世界の複雑な登場人物・地理などを、時代の流れを追ってわかりやすく解説。関連雑学も満載しました。*本書は2005年12月発行の「もう一度学びたい三国志」を、普及版として再編集し、書名・判型・価格をリニューアルしたものです。 この本は『三国志』を底本として、『三国志演義』の面白いエピソードを書き加えているようである。 見開きで左ページが図やイラスト、右ページが文章となっている。 各項目ごとにどの本を参照したのかは右ページ下に記載されている。

2. 三國志研究 第四号(2009年9月)
こんにちは^^ 東方学会の関係者の方から、いつかは冊子で販売されるだろうという話は伺っていましたが、『三国志研究』にくっついてきたのはびっくりしました。 ちなみに『三国志研究』第一号は販売されていないようです。買っていない自分としては非常に残念ですが><

3. 計略 三国志、諸葛孔明たちの知略(2010年3月24日)
こんにちは。 この本について実際に書店で確認したところ、帯には『三国志演義』が中心と記載されてました。 中身を見ていないため、何とも言えませんが、紹介ページの書き方が悪く、帯は比較的まともに書かれているのではないかと感じました。

4. 童門冬二/著『新釈 三国志』(日経ビジネス人文庫、2008年1月9日)
書店で発見したので報告。 とりあえず前書きとかをみて判断しようとしたのですが、私がページを間違って飛ばしていない限り、前書きがありません。 内容もぱっと見たところ『三国志演義』と『三国志』の区別がされていませんでした。 まことに残念な書です

5. サイト「馬岱の字は伯瞻」
中国は地元を観光名所にすべく、でっち上げの史跡を数多く作っているようです(尾形勇氏談)。

6. サイト「馬岱の字は伯瞻」
どうやらそういう名前の文献はありそうです。 中国方志叢書というのはうちの大学にもおいてあります。 ただ、うちの蔵書には華北地方が置いてないのです^^; (他の地方はありました) どうやら早稲田には置いてあるようです。 でも、私がちょこっと調べただけなので間違ってたら申し訳ないですが、清代の文献のようです。 清代あたりになると文献整理もあるはずですから、元の文献があってもおかしくはないんですがね。。。

7. サイト「馬岱の字は伯瞻」
http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/KANE/kane21.htm#mitani グーグルで検索してたら引っ掛かりました。

8. 渡邉義浩/著『「三国志」軍師34選』(2008年4月1日)
またまた買ったので報告です。 一番最初しか読んでいなくて、他のページもパラパラ捲っただけですが、 謎の出版社の方々が三国志の人気にあやかって作った「史書」と「小説」のごちゃまぜの安い「変な本」より、 とてもいい本だと思います。 「はじめに」の部分だけ読んでみるだけでも良いかもしれません。

9. 初心者向けメモ:『三国志』攻略法2
【初心者用ではないかもしれません】 漢和辞典は多種多様たくさんあるので、初心者の方でも余裕があれば辞書を2、3冊持っているとより深く勉強できます^^ 辞書によっては微妙に解釈が分かれる漢字や語句があります。。。 私は3冊(電子辞書含め)持ってたりします^^;