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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 30 / 47 件 (0.0401 秒). 検索条件の修正

1. 海洋堂フィギュア第弐集発売中
北陸製菓のライチゼリーに、海洋堂製のNHK人形劇「三国志」フィギュアがついているシリーズ第二弾が3月14日から全国で発売されています。毎度のようにゼリーの方がおまけより明らかに小さいのですが、他の食玩に比べてもこのライチゼリーはおいしいです。 さて、今回のラインナップは曹操、呂布、関羽、諸葛亮、周瑜の五種2パターン(彩色verと象牙ver)です。前回は蜀将ばかりで魏ファン呉ファンは詰まらなかったのではないかと思いますが、今回は董卓を差し置いて呂布、孫権を差し置いて周瑜が出てます。関羽、諸葛亮は二度目の登場で、その人気の高さを感じますね。 僕の会社の下のファミマはすでに完売状態。再入荷を待つしかないのですが、しかし、こういう企画になるとどこからともなく三国志ファンが湧いて出てくるのはある意味恐いです。確かにブームなんだなと思わせられます。 北陸製菓 http://www.horico-web.com/sangokushi2/index.html

2. 日中合作大型人形劇「三国志」
11月3日、劇団影法師さんによる大型人形劇「三国志」がファイナル公演を迎える。縁あって応援したいと思いますので、この場をお借りして少しご紹介したいと思います。 「この公演は、人形美術にあの川本喜八郎氏を、脚本にこれまたジェームス三木氏を迎え、演出は小森美巳氏が手掛け、劇団影法師と中国の成都人形芸術劇団が日中間で合作をし、1990年の初演以来10年間に渡り日本全国内において縦断公演を展開、2000年にはそれまで海外からいただいていた多数の観客からのオファーに応えるべく、ニューヨークやモントリオール、北京、香港等での世界ツアーも実施し、これまでに計120万人を魅了してきたものです」  そしてその公演が11月3日をもって見納めとなる。  興味のある方は下記劇団影法師公式サイトをのぞいてみてください。 http://www.kageboushi.com/sangokushi/sangokushi1.htm

3. 漢帝国統治白書について
ニセクロ様の「偽黒武堂の三国志探訪」様で新しくコンテンツが始められました。その名も「漢帝国統治白書、あるいは後漢書郡国志に観る帝国の統治状況に関する若干の考察と論評」 http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/4838/ かなり長い考察文章ですが、深夜にも関わらず精読してしまいました。後漢末期の郡国状況を後漢書を基にパラメーター化した上で、特に幽州、青州、冀州を論じ、青州黄巾党を生み出したメカニズムを解体しています。 青州黄巾党の名を知っていても、どうして百万もの黄巾党が現れたのか、そもそも黄巾党とはどういう存在だったのかについては、なかなか語られる機会がありません。もちろん、この論評もひとつの仮説の中から始まった考察に過ぎませんが、ネット上でここまで「どうだ」という意気込みと「なるほど」と思わせる展開は出会った事がないです。 興味のある方はぜひ一読をお勧め致します。

4. 日中の学者7名が三国志伝を寄贈
久し振りにこちらに書込みます^^ ニュースソースは8月15日のチャイナネットの記事らしいです。 http://japanese.china.org.cn/index.htm 記事は流れて見れなくなってしまいそうなので、一部引用致しますと、 ------------------------- 2005年嘉徳秋季競売会において、 明・万暦年間(1573~1619年)の刻本である 『新刻湯学術校正古本按鑑演義全像通俗三国志伝』2冊が オークションに出品されたが、結局落札するに至らなかった。 競売会が終わってから、 日本の学者金文京氏(京都大学教授、人文科学研究所所長)、 中山諭氏(大東文化大学文学部準教授)、 井上泰山氏(関西大学文学部教授)、 二階堂義弘氏(関西大学文学部教授)、 竹内真彦氏(龍谷大学経済学部準教授)及び 中国の学者の周文業氏(首都師範大学)ら 『三国志演義』の版本研究者7人が、ともに資金を出し合い、 5万元でこの本を買い取った。 (中略) 図書館に収蔵されている『三国志演義』と学者たちが 買い取った『三国志伝』とは細かい点で違いがあり、 異なった版本であることが分かった。 また、図書館に収蔵されている『三国志演義』の第1巻は 破損しているので、全部よくそろった『三国志伝』は ちょうどその欠陥を補うことができる、と見られている。 湯宾尹の校正になる2つの版本の『三国志』をいっしょに並べるため、 中日の学者たち7人は買い取った『三国志伝』2冊を 国家図書館に寄贈することを一致して決めた。 ------------------------- 俗な話になりますが、5万元というと日本円で約777000円に 相当するらしいです。 日中間の友好関係は、以前の攻撃的な関係から緩和され、昨今では 中国側の日本に対する印象の好転、 日本側の中国に対する冷ややかな視線という見方に変わったと 先日のニュースでも報じられていましたが、 「学術」というキーワードで純粋に研究を志向する方々にとっては、 そういう世間のあれこれに頓着無く協力しあっているというのが、 それが三国志関連であるということも手伝って、 一ファンとして、とても嬉しいニュースでした。 そして、ここ三国志ニュースでもたびたび話題に上っている 三国志シンポジウムなどでお世話になっている諸先生方が 日中のニュースに上がっているというのも身近な感じがして なお嬉しい。

5. 三国志X for PS2 3月発売決定!
こんにちは。曹徳です。 初書込み致します。宜しくお願いします。 待ちに待ったPS2版三国志Xが3月発売予定と発表されました。 http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi/10ps2/ 詳細はまだ未定ですが、Win版のPKも1/21発売ですから、Win版+Win版PKを踏まえた上での内容になるかと思われます。Win版PKでは画期的な「結婚+二世誕生+育成」という要素が導入され、従来の「国や軍勢、勢力」という視点から「家」という視点で遊べるのではないかと思われます。曹操や劉備になって、出来の悪い息子に一喜一憂する親父気分を味わうこともできるはず。後継者争いとか派閥抗争とかが演出されれば、曹操、孫権の苦労も味わえる?!

6. よみがえる 中国歴代王朝展 in 京都
関西限定に近い情報ですが、いかが? 京都駅ビル伊勢丹の美術館「えき」KYOTOにて、 下記内容で中国歴代王朝展が開かれます。(以下抜粋) ◆10月6日(木)~11月6日(日)[会期中無休] ◆開館時間:午前10時-午後8時  <入館締切:閉館30分前/最終日:午後5時閉館> ◆入館料:一般900円(700円)      高・大学生700円(500円)      小・中学生500円(300円)      ※( )内はご優待価格。 ◆主催:NHKサービスセンター/京都新聞社/美術館「えき」KYOTO ◆特別協力:中国文物交流中心実行委員会 ◆後援:中国大使館/(社)日中友好協会/(社)日中協会/日本国際貿易促進協会/日本中国文化交流協会/NHK京都放送局 ◆特別協賛:国士舘大学 ◆監修:国士舘大学文学部東洋史学専攻 ◆協力:日本航空/山九 ◆企画:日本藝協 んでもって展示内容は以下になります。(もちろん以下抜粋) 中国人民共和国は殷、周、秦、漢、三国、魏普南北朝、隋、唐、宋…数千年という悠久の歴史のなかに、数々の王朝の興亡の歴史を持ちながら、数多くの文化、芸術などが花開きました。本展は西安の秦始皇兵馬俑博物館をはじめ、中国全土の博物館、研究所が所有する青銅器、玉器、陶器、石彫、木彫の祭器から遊具までの広範囲なジャンルの重要文物102件を一堂に公開します。秦の始皇帝兵馬俑はもちろん、戦国時代の大編鐘、漢時代の金縷、銀縷の玉衣など、日本の国宝に相当する一級文物25件を含む名品中の名品が一堂に並びます。 京都駅隣接の施設だけにたいへん混雑が予想されます。 僕は休みでもとって平日行ってやろうなんて考えてますがどうなることか。

7. 歴史サーチが終了
まだご存じの方がいらっしゃったらと思いまして、こちらにお知らせをさせて頂きます。とてもお世話になっていた検索サイトだけにたいへん惜しくもあり、悔しい思いが致します。 以下はキャッシュから拾いました挨拶文です。 「長らくご愛顧いただいていた歴史サーチですが、管理人の勝手な都合で更新もままならず、荒らしや不快な行為も放置してしまい、これ以上宙ぶらりんな状態を放置できず、大変申し訳ないのですが2005年12月10日をもって当サイトを閉鎖させていただくことにしました。6年間もの間ほんとうにありがとうございました。途中でこの作業を投げ出してしまう管理人としての無責任さは痛感していますが、人手もなく、時間もなくやむをえない選択でした。もっと早く決断しようと思ったのですが、サイトへの愛着ゆえにずるずるとひきのばしてしまいました。 ��歴史超ランキングなど派生サイトも同時に終了させていただきます。ご面倒ですがリンクをはずしてください。お手間をとらせることを重ねてお詫びします。こんな管理人ですが、今後もネット上の歴史サイトがにぎわう事を願って終わりの言葉に代えさせていただきます。 2005年11月27日 根津けろすけ」 管理人さんに許可も取らず載せる差し出がましさをお許し頂きたいと思います。管理人さんの今後の活躍を祈りたいです。

8. 三国無双TBPがスタート!
トラックバックピープルに「三国無双TBP」が出来ていましたのでご紹介させていただきます。三国無双ファンにはありがたいTBセンターですね。 ところで、先日ご紹介しました「三国志大戦TBP」と今回の「三国無双TBP」。「三国志ピープル」と合わせた3本柱として三国志系の情報交換に役立てばいいなと思います。

9. 蒼天航路TBPを開設しました。
本日「蒼天航路」TBPを開設しました。 トラックバック先URLは「http://member.blogpeople.net/tback/04382」 サイトURLは「http://tbp.jp/tbp_4382.html」 です。 というのもご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、蒼天航路は10月27日のモーニング誌上で唐突に最終回へのカウントダウンが発表されました。それによるとあと2回!ということです。 そこで最終回までの連載をより一層盛り上げたいという思いと、最終回後も蒼天航路を広く深く楽しみたいという気持ちからトラックバックピープルを新たに立ち上げた次第です。 こちらでも以前に相次ぐ三国志漫画の発表や三国志マガジンの発刊などのトピックスがあったと思いますが、この唐突な蒼天航路の終焉宣言は充分なニュース性があるかと思いますのでこちらにてご報告致します。 では。失礼します。

10. 「三国志大戦TBP」がスタート!
アーケードゲームとして最近ユーザーが急増している「三国志大戦」ですが、とうとうブログピープルに「三国志大戦TBP」が出来ていましたのでご紹介します。 三国志大戦はゲーム自体の盛り上がりもそうですが、ゲームの待ち時間やネット上でのコミュニケーションがたいへん盛んなようです。専門サイトやブログも多く出来ていますので、より一層楽しめるのではないでしょうか。 三国志大戦TBP http://www.blogpeople.net/TB_People/tbp_3004.html

11. 蒼天航路ファンに50の質問
去年の11月10日に「蒼天航路(王欣太)」が最終回を迎えた旨は、こちらのニュースでも報じられました。また先月23日、コミックス35巻・36巻が同時発売されたこともご存じの方いらっしゃるかと思います。 それを受けて昨日、 三國蒼天紀の簡鍛様が企画・発案で「蒼天航路ファンに50の質問」という企画をスタートされました。蒼天航路ファンの方もそうでない方も、少しでも蒼天航路に触れた方にはぜひこの企画にご参加いただきたいと思います。 「蒼天航路ファンに50の質問」 http://kanshigyoku.client.jp/100.htm 「三國蒼天紀」 http://kanshigyoku.client.jp/index.htm おなじ蒼天航路を読んで答えた50個の質問でも、人によって受け取り方は千差万別。それらを見比べたり、これを通じて交流が広がれば面白いのではないかなと思います。 参加方法はとっても簡単なので、ぜひご参加くださいね。

12. 歴史サーチが終了
早速のコメントありがとうございます。 随分前から悪質な荒らし行為が断続的に続いていたようで、管理人さんの精神的苦労が察せられ、このような形で終了を迎えるのは不本意ではないかなと勝手に思っているのですが、なんにせよリンクに関することなのでこちらでお知らせ記事を書かせて頂きました。 私的な事ながら、根津けろすけ様は拙サイト開設初期から書込みなど頂戴しお世話になってきました。今は上海にいらっしゃるのでしょうか分かりませんが、感謝とエールを送りたい気持ちです。 清岡様、重ね重ね長い文章申し訳ないです。

13. 2006年1月29日 中国史人游行(神戸南京町・春節祭2006)
お疲れ様でした。お怪我はありませんでしたか? そうか昨日だったんですね、春節祭。行きたかった。 董卓はラブリーですね。ピンク色に意味があるんでしょうか。 董卓を悪く言ってないってことは、 中国では再評価が進んでいるということでしょうかね。 なにはともあれ、お疲れ様でした。

14. リュウビ十五歳
こんにちは。とても面白く拝見しました。 自身で調べたらいいのでしょうけど、おまけでお聞きしたくなったので書いてみるのですが、この時盧植はいくつだったんでしょうね。 ちなみに、 >病気のため官を去った。 ということですから、故郷の[シ豕]郡へ帰郷していた盧植のもとへ劉備らは通ったということでしょうかね。たぶんわざわざ九江郡まで行ったってことはないでしょうから。

15. 雑誌「本の話」2005年12月号 曹操のなかの春秋と戦国(巻頭エッセイ)
こんばんは。貴重な情報ありがとうございました。 気付かなかったです、「本の話」。 また宮城谷さんから見た「曹操と春秋」という内容もとても面白いものでした。ありがとうございました。

16. 2006年4月中旬 演劇「長江の流れは緩やかに見えて」DVD化決定
こんばんは。 なるほどDVD化の予定もあるんですね。 買うか借りるかしようっと。 お芝居いかがでした? 面白かったですか? また前日のプチオフも盛り上がったんだろうなあ。 お芝居の日程を考えると内容はネタバレするかもと思うので、 感想だけでも教えてくださいませ。時間のあるときにでも。 楽しみにしております。

17. 2006年2月26日 三検索サイト移転
告知ありがとうございます。 拙サイトトップでも告知していきたいと思いますので、 申し訳ないですが、こちらへ直リンクさせて頂きます。 よろしくお願いします。

18. 2006年2月26日 三検索サイト移転
ありがとうございます。 そうなんですよ。あんまり話題になってませんね。 ただ、私のサイトでもそうだったんですが、バナー画像を直リンク推奨でしたので、多くのサイトでバナーが表示されていない事態が起こっているはずです。そこで気付いてURl変更やバナー貼り直しをしてくれればいいのですが。 実際、自分のサイトでやってみると、あちこち貼ってたので大変でした(笑)

19. 中国古代の暮らしと夢
貴重な情報ありがとうございます。 行きます。 たぶん。 5月28日までらしいですから若葉の頃にでも行こうかな。

20. 三国志+よろずバトン
ご紹介ありがとうございます。 ちまたでは「張春華」が人気ですか。知らなんだ。 次の5では誰が加わりますでしょうかね。 僕としては劉禅はありだと思うんですが。

21. メモ:三国志ジャンルとWikipedia
こんにちは。おはようございます。 むじんさんのブログはよく拝見してますが、Wikiには積極的に介入されてますよね。ありがたい話しです。で、僕もWikiは信用ならんと思って、三国志関連だけでなく、他の記事もあんま見てない。見てもさらりと目を通すくらいかな。なんで?とは思ったことなかったけど、たぶん誰かわからない人の意見を鵜呑みにするということが胡散臭いんだと思う。 情報の信用性は、情報発信者の信用性があって初めて成り立つと言えるのではないでしょうかね。

22. メモ:三国志ジャンルとWikipedia
>腰を抜かした事があります。ファンサイトでやれと。 面白いですね(笑) でもWikipediaって要はweb上に万物百科辞典を作ろうってことなんだろうから、なにがあってもいいのでしょうけど、玉石混交ってことですよね。たぶん他のことならまだしも、三国志はwikiに向かないと思うよ。認知度が非常に高く、様々なジャンルから入ってくるので、分別がつきにくいし。 まあ、Wikipediaの方針や理念を誰も彼もが理解して書き込んでいるわけではないし、仏作って魂入れずなのかもしれません。教育って大事ね。

23. 公式サイト
ちらちらっと見ただけだけど、これ面白いです。 特にコンセプトが。 正確性や公共性はこの際別にしてどんどん追加していって欲しい記事ですね。 ※蒼天航路の公式サイトに該当するサイトは、僕も知らないです。  あったらいいなあと思います。

24. 中国新聞に三顧会の記事
こんにちは。 アラートで記事を発見して、こちらにお伝えしようと飛んで来たのですが、いらぬ事でした(笑)それにしても参加者50人とは今年はかなり盛大でしたね。続きを書かれるということで、先のレポ記事同様楽しみにしております。

25. 「三国志大戦セリフ集」
セリフ集とかあったんですね。 見てると確かに面白い。 ところでTBPについては僕は一家言ありまして、やはり管理者が徹底的に削除すべきですよ。正しいと思ったら、少なくとも三国志TBPでは削除してます。でも大戦TBPに飛んでくるTBはまた特殊かもしれませんしね。 ただ言える事は、大戦の場合、TBPを作った本人があまりTB飛ばしてないことです。何も考えずにTBPばかり立ててる人も多くて、それらはおおむね放置・野生化していて利用者にとっては面白くないですね。 それは無双TBPも一緒です。 いっそ無双TBPの管理権欲しいです(笑)

26. 2006年5月7日 ニッポン人が好きな100人の偉人(日本テレビ系列の番組)
こんばんは。 それ見そびれました~(泣) 結局一位は誰だったんでしょう。 僕は不景気になると信長と竜馬が台頭してくるという 持論を持っているので、 この二人でワンツーかと思っていたんですが。 (ネタバレ禁止でしたら…、orz) それでも孔明は人気があるんですね。 たぶん経済書なんかの影響で おじさんの票を稼いだんだと思います。

27. 2006年5月7日 ニッポン人が好きな100人の偉人(日本テレビ系列の番組)
>最後の方は撮れていないってオチです なるほど(笑)仕方がないです。これは知らないままがいいのかも ビジネス書の系統としては三国志一の軍師に学ぶ系か三国の君主から学ぶ系でしょうか。でも思うに、孔明や各君主の経営論を普通のおじさんが役立てられるような事態はなかなかないと思います。

28. 漢字かっこいい
こんばんは。紹介ありがとうございます。 ちらちら見てみましたが、やっぱり漢字かっこいい。 しかもフラッシュだから文字化けも無し。 ちなみにあちらでもコスプレとか同人誌とか出てるんでしょうかね。 そう思うと日本文化との融合ですね。

29. 三国志同人イベント情報サイト
といいますか、サイト立ち上げが8/31になってました。できたてほやほやですね。確かに長く続いてくれると便利でありがたいですよね~

30. 2006年10月22日 三国志ニュース2周年
祝辞が遅れてしまいました。 2周年おめでとうございます。 なんだかまだ2年なんですね、という感じです。 もっと長く見ているような気がします。 ここだけの話ですがかなり注目して読んでます。 がんばってくださいね。