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記事 (28)

青春の尻尾(GORO 1975年5月8日-1978年5月11日)


マンガ ※前の記事 赤坂魯粛の看板(2017年2月10日確認)

 前の記事の続き。2017年2月10日金曜日9時過ぎ、赤坂見附の一ツ木通りにいて、そこからいつものように新坂を上ってメキシコ大使館の横を通り、国立国会図書館へ到達する。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/

※前回記事 【対談】尽きぬ『三国志』の魅力(潮1998年1月号)

 上記の前回記事同様、まず新館の電子情報室に行って、端末から大宅壮一文庫検索Web版にアクセスする。

 ・公益財団法人大宅壮一文庫
http://www.oya-bunko.or.jp/

 前回で味を占めたので、三国関係だと今回は「横山光輝」先生で検索してみた。そこから三国に関係ありそうな雑誌記事を一つ一つ目を通す流れだ。

開館10周年記念入館手形(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-12月10日)


展覧会 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、それに合わせ様々な企画があるのだけど、下記公式サイトの書きお知らせページによると、「開館10周年記念入館手形」が2017年2月23日から9月5日まで2000円で発売されるという。利用期間は2017年2月23日から12月10日まで。特典として三国志ミニフィギュア(※3/25に美術館で確認するに海洋堂第二集の復刻版)、三国志ポストカード8枚セット、展示替え見学が挙げられていた。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・【訂正】開館10周年記念入館手形、発売!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=510

※関連記事 海洋堂フィギュア第弐集発売中

赤坂魯粛の看板(2017年2月10日確認)


物品 ※前の三国関連の記事 中央本線東端の思い出巡り(2017年2月5日)

 日記的記述でひっぱるんで、以下、表題のことにはなかなか到達せず。適当に読み飛ばしてくださると幸い。

第22回中華コスプレ大会(2017年5月27日28日)


二次創作 ※前回開催 第21回中華コスプレ大会(2016年11月19日20日)

上記関連記事にあるように、2016年11月19日20日に鳥取県の燕趙園で「第21回中華コスプレ大会」が開催され、下記リンク先にあるように次の「第21回中華コスプレ日本大会」の開催日が2017年5月27日土曜日28日日曜日に決まったそうな。

・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ
http://china-cos.net/

・第22回大会の開催日が決定しました
http://china-cos.net/archives/1465

・中国庭園 燕趙園【えんちょうえん】
http://www.encho-en.com/

※関連記事 2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園)

※次回記事 第23回中華コスプレ日本大会(2017年11月25日26日)

三國志13 with パワーアップキット イベント編集コンテスト(2017年2月16日-3月15日)


ゲーム ※関連記事 三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ(2017年2月16日-)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

・三國志13 with パワーアップキット
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/

・三國志13 with パワーアップキット | イベント編集機能で作る・遊ぶ・応募する
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/event_edit3.html

※関連記事 三國志13 with パワーアップキット(2017年2月16日)

2017年2月16日に発売した『三國志13 with パワーアップキット』だけど、上記公式サイトの上記ページによると、その作品尾シミュレーション『三國志』シリーズ初として「イベント編集機能」があるそうな。それについての参加企画として「イベント編集コンテスト」が開催されるという。応募期間は2017年2月16日-3月15日で、賞があるそうで。投稿先がTwitterってのは時代というより、そのコンテストが宣伝目的で理にかなった方法なんだろうね。

日経三国志大喜利の乱(-2017年3月14日)


マンガ ・日経三国志スペシャルサイト - 日経電子版 広報部 - 日本経済新聞
http://pr.nikkei.com/campaign_event/2017_sangokushi/

※関連記事 日経三国志(2016年12月)

上記リンク先や関連記事にあるように、日本経済新聞と横山光輝「三国志」(マンガ)とのコラボレーション、主に前者で広告として展開するのだけど、参加型の企画も下記リンク先のように用意されている。「日経三国志大喜利の乱キャンペーン」として、ふきだしのセリフを消したコマが6つ用意されていて、それぞれ職場にあわせたお題が用意されていて、それにセリフを考えて投稿するという内容。下記ページではピックアップされた「みんなの投稿」も見れる。

・日経三国志大喜利の乱キャンペーンサイト
http://pr.nikkei.com/campaign_event/2017_sangokushi/ogiri/

三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ(2017年2月16日-)


ゲーム ・三國志13 with パワーアップキット
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/

・三國志13 with パワーアップキット 川本喜八郎・三国志人形 タイアップ
http://www.gamecity.ne.jp/sangokushi13/wpk/kawamoto.html

※関連記事 三國志13 with パワーアップキット(2017年2月16日)

いつの間にやら2017年2月16日に発売延期になった『三國志13 with パワーアップキット』だけど、その発売に合わせて発売日から「川本喜八郎・三国志人形 タイアップ」を行うとのことだ。具体的には番組「人形劇三国志」で使用された人形をCGにして(なので「あの人形たちが武将CGでよみがえる」というキャッチコピー)、上記該当ページから引用するに「総勢30名の三国志人形を2月16日より7週連続、それぞれ期間限定で無料配信します」とのことだ。

【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)(2017年1月30日-7月3日)


ラジオ ※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)

上記関連記事でも追記したけど、下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・むらや@無駄なことをしゃべりたい on Twitter
https://twitter.com/muraya23

・Twitter /muraya23: 今回から本物のお店で収録のらじおちゃ聴いていただけてますか? そして隔週配信のらじおちゃの穴をごまかすために、来週30日月曜日に放送終了後のおまけ放送を配信予定! 内容は東々とむらやのコアめのオタクトーク、つまり雑談です!お楽しみに! ...
https://twitter.com/muraya23/status/823905247777013760

下記リンク先にあるように、「ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回」の次の週の2017年1月30日にその「おまけ」として「【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回」が配信された。

・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLbALiytoN8nRYW0F50Vap0A4gynVMa6-a

・【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第39回 2017.1.30配信
https://www.youtube.com/watch?v=riL_N-CNus8

それ以降、おまけが録音され配信されるか不透明だったけど、どうやら隔週月曜日配信の本放送の合間の週の月曜日配信を続けてくださるようだね、「【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第n回」という形で。

・【おまけ】 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第40回 2017.2.13配信
https://www.youtube.com/watch?v=we0Ez3WEd68

三国志大戦 新カードカテゴリ「LEGEND」追加(2017年)


ゲーム 下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・セガ大戦シリーズ広報 (taisen_ko_ho) on Twitter
https://twitter.com/taisen_ko_ho

・Twitter / taisen_ko_ho: 「三国志大戦」新情報その6 ■新カードカテゴリ「LEGEND」 「三国志」を題材とした名作をフューチャーした「LEGEND」カードの第一弾として「川本喜八郎」氏による「人形劇 三国志」が発表されました。 ...
https://twitter.com/taisen_ko_ho/status/829946680392900608

※関連記事 三国志大戦 稼動(2016年12月21日)

上記関連記事で触れたセガのアーケードゲーム『三国志大戦』が2016年12月21日水曜日に(再)稼動して以来、ここ三国志ニュースでは特にお伝えしてなかったんだけど、やはり盛りだくさんのトピックがあるようで、そのわかりやすいのが、上記のstatusの情報源となった、「JAPAN AMUSEMENT EXPO 2017」にて2017年2月10日にセガより発表された、LEGENDカードについてだ。

・三国志大戦|セガ公式サイト|トレーディングカードアーケードゲーム
http://www.sangokushi-taisen.com/

・ジャパンアミューズメントエキスポ2017
http://jaepo.jp/top.html

その発表内容は散見されるけど、下記の電撃オンラインの記事を挙げておこう。

・電撃-『三国志大戦』秋のアップデートで新勢力と新兵種が登場。高橋陽一さんの武将や川本喜八郎さんの人形劇が参戦
http://dengekionline.com/elem/000/001/466/1466710/

そこにもあるように今回稼動された『三国志大戦』でのカードの人物を描くイラストレーターに有名な人が参加するとかで(「2017年秋」と)、そこでの例として、マンガ『キャプテン翼』の作者でおなじみの高橋陽一先生が挙がっており、その孫堅の絵が出ていた。あと「新カードカテゴリ「LEGEND」追加」ってことでその第一弾として川本喜八郎先生制作の諸葛亮人形が挙がっていた(関係ないが、プレゼンのスライド資料の写真を見ると、まるで諸葛亮人形が「川本喜八郎」先生みたくみえてしまう)。

孔明め!孔明め!孔明め!(京都2017年6月1日,2日、松山2017年6月14日,15日)


ショー 下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・「 孔明め!孔明め!孔明め!」公演(2017年6月1日~6月15日)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170218/1487368311

下記公式サイトによると、2017年6月に舞台「孔明め!孔明め!孔明め!」が上演されるという。

・舞台 孔明め!孔明め!孔明め! 2017年6月、笑いと涙の三国志コメディ!3コメ
http://komeime-3.com/

真夜中のニャーゴ 英雄たちをピックアップ召喚! SG(三国志)ヒーローズまつり(2017年2月10日)


テレビ ※関連記事 三国志 ドラマチック赤壁まつり(2017年1月27日)

関連記事と違って事後のお知らせになってしまった記事。Twitterで検索してみると、 下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。

・でぷにゃん (depunyan) on Twitter
https://twitter.com/depunyan

・Twitter / depunyan: ユリイカ2017年3月臨時増刊号 総特集☆東村アキコ ...
https://twitter.com/depunyan/status/830057377114189824

※関連記事 真夜中のニャーゴ 孫呉の三代目孫権がゆく(2016年11月24日)

上記関連記事で触れたサイト「ホウドウキョク」内でネット番組『真夜中のニャーゴ』(23時から25時まで)、2017年2月10日金曜日23時5分-25時の放送予定は「英雄たちをピックアップ召喚! SG(三国志)ヒーローズまつり」とのことだ。

・ホウドウキョク
http://www.houdoukyoku.jp/

春の三国志会(KOBE鉄人三国志ギャラリー2017年3月19日)


ショー ※関連記事
 春の三国志会(2015年3月22日)
 春の三国志会(2016年3月27日)

上記関連記事にあるようにここ数年の定番になってきた春の三国志会。下記リンク先によると、今年はKOBE鉄人三国志ギャラリー(兵庫県神戸市新長田地区アスタくにづか6番館1階)にて2017年3月19日日曜日11時から17時まで開催するそうな。

・KOBE鉄人三国志ギャラリー紹介
http://www.kobe-tetsujin.com/gallery/

横山マンガを彩る英雄たち(潮 2016年8月号)


雑誌  記事を改め、これを知った時のことを書く予定だけど、潮出版社の月刊誌『潮』2016年8月号に「ずいひつ「波音」」というコーナーがあって、下記出版社サイトの下記該当号ページを見てもらうとわかるように、いくつものエッセイがある。その号のpp.28-30に「横山マンガを彩る英雄たち」と題された、二階堂善弘先生のエッセイがある。その「英雄たち」は横山光輝「三国志」などの横山作品で描かれるのを指してるんだけど、そのエッセイ冒頭で、今や三国志マンガなども研究対象になる時代で、先生のゼミの留学生も横山作品を研究対象に修論(だっけ?)を書いていたという話だった。

・潮出版社 USIO
http://www.usio.co.jp/

・月刊「潮」2016年8月号
http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php?mcd=367

 その三国志マンガについての研究は研究者名および論文掲載誌の団体名(「三国志研究会」となっていたが「三国志学会」が正確なんで結果的に)が伏せられていたが、2016年5月の「三国志ガーデン最終日 特別講座デー」においての先生の「横山光輝マンガの中国ものとその題材 -『水滸伝』『三国志』『封神演義』-」の講座にあったように『三國志研究』第十号所収 清岡美津夫「横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか」のことなんだろうね。ちなみにネットで公開されている。

※関連記事
 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日)
 中国・アジア研究論文データベース(2016年1月25日公開)

・横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか
https://www.spc.jst.go.jp/cad/literatures/2351

※関連記事 三國志研究第十号(2015年9月5日)

三国志 合戦読本(2017年2月13日)


ムック 下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・渡辺精一 監修『三国志 合戦読本』(2017年2月13日)
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170213/1486941356

下記出版社サイトの下記ページによると、2017年2月13日に宝島社からムックの渡辺精一/監修『三国志 合戦読本』(別冊宝島2546、ISBN978-4-8002-6813-6)が880円(税別)で発売したという。

・宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル
http://tkj.jp/

・別冊宝島2546 三国志 合戦読本│宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル
http://tkj.jp/book/?cd=20254601

※関連記事
 群雄三国志 智略と戦いのすべて(2016年4月22日)
 三国志 英雄たちの名場面(2015年10月14日)

劉備徳子は静かに暮らしたい(ヤングアニマル 2017年2月10日)


マンガ 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・仲野えみこ (nakanoemi) on Twitter
http://twitter.com/nakanoemi

・Twitter / nakanoemi: 本日発売のヤングアニマルNo.4に「劉備徳子は静かに暮らしたい」ちらっとだけ載せてもらってます! 女子君主3人の4コマです~! どうぞよろしくお願いします めっちゃ楽しく描いた水着徳子… ...
http://twitter.com/nakanoemi/status/829969807810318336

※関連記事 劉備徳子は静かに暮らしたい(LaLa 2016年6月24日-)

上記関連記事で紹介したように2016年6月24日発売の、白泉社の雑誌『LaLa』8月号より連載開始のマンガ作品、仲野えみこ「劉備徳子は静かに暮らしたい」の4コママンガ作品が、下記出版社サイトの下記雑誌ページにある、2017年2月10日発売の『ヤングアニマル』No.4に掲載されたという。

・白泉社
http://www.hakusensha.co.jp/

・ヤングアニマルweb | 白泉社
http://www.younganimal.com/

俺と劉備様と関羽兄貴と(2017年3月25-4月2日)


ショー 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: こんばんは。3/25~4/2にHSU未来創造東京キャンパスホールにて劇団新星「俺と劉備様と関羽兄貴と」が公演されます。 ...
https://twitter.com/Vitalize3K/status/829630968449208321

下記サイトによると、東京都江東区南砂2丁目6-5のHSU未来創造・東京キャンパスにて2017年3月25日土曜日14時、19時、26日日曜日14時、19時、27日月曜日19時、28日火曜日19時、29日水曜日14時、19時、31日金曜日19時、4月1日土曜日14時、19時、2日日曜日14時、19時、それぞれ開始で、「俺と劉備様と関羽兄貴と」が上演されるという。チケットは前売3500円、当日4000円。キャッチフレーズは「誰がために戦うか。劇団新星 この三国志、想定外。座長・脚本 大川宏洋」。ソースにある内容紹介文は「劇団新星、旗揚げ公演決定!! この度、ニュースター・プロダクション企画・製作の劇団新星が旗揚げすることになりました。初舞台で描くのは、劉備、関羽、張飛といった三国志の英雄たちの物語。”想定外の三国志”を劇場で体感ください。」とある。

・俺と劉備様と関羽兄貴と 公式サイト 劇団新星 旗揚げ公演 2017年3月
http://gekidan-shinsei.jp/

中央本線東端の思い出巡り(2017年2月5日)


場所 ※前の記事 メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)

 上記の前の記事の続き。

名探偵コナン 死亡の館、赤い壁(BSアニマックス2017年2月26日)


アニメ 番組表から知ったこと。

※関連記事 アニメ『名探偵コナン』にコウメイ登場(2009年12月5日以降)

上記関連記事にあるように、以前、アニメ『名探偵コナン』、もちろん原作のマンガ作品にも三国ネタがでていた。それは(アニメで)「558話 死亡の館、赤い壁(三顧の礼)」「559話 死亡の館、赤い壁(掌中の物)」「560話 死亡の館、赤い壁(死せる孔明)」「561話 死亡の館、赤い壁(空城の計)」で、下記公式のリンク先にあるようにすでにDVD化もされてある。

・名探偵コナン
http://www.ytv.co.jp/conan/

・名探偵コナン[DVD/Blu-ray公式サイト]
http://beinggiza.com/conan/

・名探偵コナン TVシリーズ PART18
http://beinggiza.com/conan/tvseries/18.html

それらが2017年2月26日日曜日12時からの2時間枠でまるっとBSアニマックスで放送するという。※追記。5月28日日曜日4時から6時まで放送される。ちなみにその日の2時から4時までがダニエル・リー監督、アンディー・ラウ主演、サモ・ハン出演の映画『三国志』(原題『三国之見龍御甲』)のBS FOXスポーツ&エンターテイメントでの放送。

・アニマックス
http://www.animax.co.jp/

・名探偵コナン|アニマックス
http://www.animax.co.jp/programs/NN10000184

※関連記事 三国志(BS FOXスポーツ&エンターテイメント2017年5月16日)

川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)


教育機関 ※関連記事 歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)

上記関連記事を書く際に知ったこと。

下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年2月26日日曜日の13時から17時までワークショップが開催されるという。要は実際、人形を交えた講座といったところだろうか…いや前回参加してないんで、想像で書いてるが。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーワークショップを開催します
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/news/oshirase/kawamoto_koza.html
※こちらのURLも下記の関連記事と同じ

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)

立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017


教育機関 ※前記事 大学入試センター試験で三国志関連2017(2017年1月14日)

上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。

・大学入試2017 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/17/

そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。

※関連記事 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016

※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2018

・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 -
http://www.ritsumei.jp/

狩野 直禎 先生、死去(2017年2月7日)


研究 訃報です。
2017年2月7日7時38分に狩野 直禎 (かの なおさだ)先生が急性大動脈解離のため死去されました。1929年生まれで享年87歳でした。

・京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/
※ここの「バックナンバー」の「おくやみ」2017年2月7日に情報があります。

狩野 直禎 先生は、「元京都女子大学長」で、専攻は「東洋史学」でありますが、三国志愛好者にとっては三国志学会会長として知られておりました。

・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 三国志学会 発足

歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊(2017年3月11日)


教育機関 下記ブログ記事で知ったこと

・満田剛のブログ
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/
※講師ブログ

※新規関連記事 蜀漢・諸葛亮の北伐戦略と隴西・河西回廊の非漢族について(2017年12月22日発行)

・渋谷区川本喜八郎人形ギャラリー関連講座「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」(2017年3月11日)
http://tmitsuda.blog112.fc2.com/blog-entry-2927.html

※関連記事 世界史から見た日中外交史(2015年5月24日)

下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーと同じ階の渋谷区防災センター会議室にて2017年3月11日土曜日の14時から15時30分まで満田剛先生を講師として迎え「歴史としての『三国志』―災害・宗教・民族走廊」が開講されるという。参加申込みは「2月22日(必着)までに往復ハガキまたはファクス(FAX:03-3464-3406)で(郵便番号、住所、氏名、電話番号、在学・在勤の人は勤務先・学校名と所在地を記入)、〒150-0031(渋谷区桜丘町23-21)文化総合センター大和田3階文化振興課交流推進係へ」とのことだ。そのため定員は「50人(抽選、区内在住・在勤・在学の人を優先)」とのこと。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーの関連講座を実施します
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza.html
※結局、下記関連記事で触れた講座と同じURLだった。

※関連記事 人形衣裳をつくる―三国志・平家物語―(2016年10月8日)

倭人とはなにか(2016年12月22日)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。

・株式会社 明石書店
http://www.akashi.co.jp/

・倭人とはなにか
http://www.akashi.co.jp/book/b275091.html

※関連記事
 鍾繇書の実装―新出の東牌楼後漢簡牘を手がかりとして(2009年1月)
 邪馬壹国の歴史学―「邪馬台国」論争を超えて―(2016年3月30日)

上記サイトの上記書籍ページにあるように明石書店より2016年12月22日に出野正・張莉/著『倭人とはなにか 漢字から読み解く日本人の源流』(ISBN9784750344546)が出版されたという。2600円(税別)。内容紹介文を引用するに「古田史学と漢字学の視点から『漢書』『魏志』『後漢書』『三国史記』など中国・朝鮮の漢文献を読解し、従来の「倭」「倭人」「倭国」を同一系統とする解釈の矛盾を明らかにし、日本人のルーツが南中国から渡来した倭種の民族「倭人」であることを論証する。」とのことだ。「『魏志』」は『三国志』魏書のことだし記事にしてみた。

メモ:Cha-ngokushi(2017年2月4日訪店)


場所 ※関連記事
 Cha-ngokushi(2017年1月実店舗試運転的オープン)
 Cha-ngokushi(2017年2月2日実店舗正式オープン)

 上記関連記事にあるように、Cha-ngokushiのプレオープンとグランドオープンについてお伝えしたわけだけど、実際どんな店舗だったかはちらりとしかお伝えしていない。それに連日いったといえども、それはプレオープンのときでグランドオープンのときではない。

曹植の「罪」とことば(2016年3月)


研究 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。そのメルマガの発行元の書店の下記ページによると、(神戸大学大学院人文学研究科)中文研究会より2016年3月に『未名』第三十四号(ISBN/ISSN 0914-6334)が発行されたという。下記書店では1601円。そこに論文、林香奈「曹植の「罪」とことば」が掲載されたという。

・国内書 未名 第三十四号【中国・本の情報館】中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=9900010164&bookType=jp

・学会・研究会と刊行物|人文学研究科について |神戸大学大学院人文学研究科・神戸大学文学部
http://www.lit.kobe-u.ac.jp/graduate/book-list.html

※関連記事
 曹丕、曹植の詩文における押韻状況について(2014年12月)
 三国志学会 第四回大会懇親会

※新規関連記事 曹植と飛翔する「蓬」について(2017年3月)

「その後」の三国志(2016年12月9日)


書籍 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページ(メルマガ登録)にあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2017年第1号(総306号)(2017年2月3日発行)により知ったこと。下記出版社サイトの下記書籍ページによると、実業之日本社より2016年12月9日に渡辺精一/監修『「その後」の三国志』(ISBN978-4-408-45680-5 じっぴコンパクト文庫)が680円(税別)で発売したという。おそらく下記関連記事を文庫化したものだろうね。

・トップページ|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/

・「その後」の三国志|実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-45680-5

※関連記事 知れば知るほど面白い 「その後」の三国志(2012年11月8日)

六朝文評価の研究(2017年1月27日)


研究 出版社のRSS配信で知ったこと。

・株式会社汲古書院 古典・学術図書出版
http://www.kyuko.asia/

・六朝文評価の研究
http://www.kyuko.asia/book/b280232.html

※関連記事 「古典中國」における文學と儒教(2015年4月)

上記サイトの上記書籍ページにあるように汲古書院より2017年1月27日に福井佳夫『六朝文評価の研究』(ISBN9784762965791)が出版されたという。15000円(税別)。煽り文は「◎文学作品を数値化して評価する初めての試み ―その基準と方法―」。第一章が「曹丕「典論論文」の文章」と三国関連。第二章の「陸機「文賦」の文章」もそうかな。

暁!三國学園(2017年2月17日-19日)


ショー 下記の劇団サイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・劇団ZTON|Official Site
http://office-zton.com/

・三国から三國へ(為房大輔)|劇団ZTON official BLOG
http://zton.blog.shinobi.jp/10th%20%E3%80%8C%E8%A6%87%E9%81%93%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%86%E3%80%81%E6%B3%B0%E5%B9%B3%E3%83%B2%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%80%90%E8%AD%B7%E7%8E%8B%E5%8F%B8%E9%A6%AC%E6%87%BF%E7%B7%A8%E3%80%91%E3%80%8D/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E3%81%8B%E3%82%89%E4%B8%89%E5%9C%8B%E3%81%B8%EF%BC%88%E7%82%BA%E6%88%BF%E5%A4%A7%E8%BC%94%EF%BC%89

※関連記事 暁!!三國学園(2015年8月23日)

下記劇場サイトの下記公演ページによると、2017年2月17日金曜日19時からの回、18日土曜日13時からの回、18時からの回、19日日曜日12時からの回、17時からの回、計5回、劇団ZTONによる演劇「暁!三國学園」が大阪市旭区中宮の大阪市立芸術創造館にて上演されるという。「【前売】一般:3,500円/22歳以下:3,000円/高校生以下:1,000円/【当日】4,000円」とのこと。上記関連記事を参考にすると、2015年8月23日上演の再演といったところだろうか。

・芸術創造館
http://artcomplex.net/blog/assche/

・暁!三國学園製作委員会『暁!三國学園』
http://artcomplex.net/blog/assche/topics/item_387.html

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