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2005年5月4日会報「KINGDOMS×REVOLUTION」1号2号販売


  • 2005年5月 4日(水) 06:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,159
二次創作 多分、ここで書いてもあまり意味がないのですが(汗)、
会報系三国志onlyサークルの会報「KINGDOMS×REVOLUTION」1号、2号を
今日、行われる三国志城イベント「三顧会」に清岡が
ごく少数、持っていきますので、
ほしい方は会場で気軽に声をかけてやってください。
http://cte.main.jp/sunshi/w/w041213.html
http://cte.main.jp/sunshi/w/w041214.html
↑「KINGDOMS×REVOLUTION」1号2号の紹介ページ

2005年夏、オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー


  • 2005年4月23日(土) 22:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,722
二次創作 http://www1.kcn.ne.jp/~ma-me/top1.html
↑サイト「蜀案(蜀愛総合案内所)」

数名の作者があるテーマにのっとってそれぞれ作品をつくり、それらが一冊におさめられた本がアンソロジー。
そしてその同人誌が2005年の夏に発行されるって話。

近頃の同人界の三国志ジャンルといえば、某タクティカルアクションのゲームの二次創作ばかりになりつつあるんだけど、このアンソロジーはオリジナルを売りにしている。
しかもいろんなメディアで魏や呉の人気が上がってきすぎて、人気がおちてきたような錯覚を覚えてしまう(失礼!)、蜀をテーマにしている。
(ちなみに「健全」(非ボーイズラブ)なので、そういう方面が苦手な人も安心)

つまり、だから、「オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー」ってこと!

アンソロジーの「アン」をとって「蜀アン」。
さらに職安とかけているのかサイト名は「蜀案(蜀愛総合案内所)」というところが面白い。

このアンソロジーは夏のコミックマーケットあわせで制作していくとのこと。
その制作の様子はサイト内のコンテンツ「蜀案制作日記」で随時、報告されるとのこと。要チェック。

プロがかいた同人誌の委託情報


  • 2005年3月20日(日) 18:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,914
二次創作 同人誌展示即売会には当然いろんなジャンルのサークルがあって、三国志関連(横光や蒼天や無双も含む)のサークルもたくさんある。
そんな多くの中でごくまれだけど、商業ベースで活躍しておられるプロの方が書いた同人誌がある(…と書きつつ定期的に同人誌をつくっておられるプロの方もいっぱいいらっしゃるんだけど)。
今回はそんな同人誌を二つ紹介したい。ともに別のサークルに委託しているという状況。

まずもう明日のことで申し訳ないが、同人誌展示即売会の「コミケット」(コミケ)のスペシャルが開催される。

イベント名:30周年記念24耐(!?)コミケットスペシャル4
会場:東京ビッグサイト
開催日:2005年3月21日祝日

・朝香祥先生のサークル「R.GALE」の小説本「散華」と合同本(?)「千里を駆ける」
※三国志関連の代表作は小説の「旋風は江を駆ける」等、いわゆる、かぜ江シリーズ。
委託されているサークル名:SECTION24
スペース:(第2部の)西1ホール K-46a
このサークルのサイト「SECTION24 INFORMATION」のURL:
http://homepage2.nifty.com/sec24/

このサークルさん自体の同人誌も史書の記載をわかりやすくおもしろく紹介した本や朝香祥先生の著作の二次創作など、興味深いのが多いので、立ち寄ったさいには是非、チェックしてほしい。

※追記 天翔る旋風(2013年9月30日)

※新規関連記事 旋風は江を駆ける(1997年2月1日)

もう一つは一週間後の同人誌展示即売会。

イベント名:HARU COMIC CITY 10
会場:東京ビッグサイト
開催日:2005年3月27日日曜日

・佐々木泉先生のマンガ本「天舞」
※1995年発行とのこと。デビュー前なのか後なのか私は未確認。三国志関連の作品はまだ「コミック三国志マガジン」のマンガ「江南行」のみ(?)。「墨戯王べいふつ」が有名
委託されているサークル名:燕雀楼&水華庵
スペース:東2ホール W6a
このサークルのサイト「水華庵」のURL:
http://www2.ucatv.ne.jp/~shimamio.moon/
このサークルのサイト「燕雀楼」のURL:
http://www5d.biglobe.ne.jp/~enjaku/

このサークルさん自体は史書に基づく小説本(短編集)を出している。そういう小説は意外と商業ベースでも珍しいし、「三国志」世界に浸れる小説なので、立ち寄ったさいには是非、チェックしてほしい。


ホント、商業ベースといえども、「三国志演義はまったく見ず、歴史に基づいて小説を書いた」とか言いつつ、三国志演義に基づいた設定が多数あったり、自分の筆で描写せず三国志をそのまま引用したり、書き方は違えど史書とほとんど同じでオリジナルの部分の印象が薄い三国志小説があったりするんだから(…とこれは蛇足)

2005年2月27日「天に星、地に花、人には愛を。」雑感


  • 2005年3月 1日(火) 21:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,328
二次創作 2005年2月27日の11:00~15:00に三国志系オンリーイベント(同人誌即売会)の「天に星、地に花、人には愛を。」があった。
会場は大阪のエビスAAホール3階。
主催は違うが、その会場で2003年11月16日に真・三國無双シリーズメイン三国志系オンリーイベントの「千紫万紅」があったんで、それと比較するとおもしろい。

「千紫万紅」の委託は35サークル。直接参加は84スペース。
「千紫万紅」では3階を直接参加の同人誌販売に専念させ、2階をコスプレ撮影ゾーンと休憩ゾーン、それから委託販売のスペースにしていた。

対する「天に星、地に花、人には愛を。」の委託は30サークル。直接参加は66スペース。
「天に星、地に花、人には愛を。」ではコスプレゾーンも休憩スペースも3階にまとめていたんだけど、そのせいかコンパクトにまとまっている印象があった。
こういうイベントにありがちなコスプレゾーンと同人誌即売スペースの「温度差」みたいなのはあまりなかったような気がする(即売スペースが単なる通路になるってことはなかった)。
両方とも適度に熱があった。

今回のイベントは「真・三國無双4」が発売された2005年2月24日の三日後とあって、コスプレに早くも「真・三國無双4」での新キャラクター「星彩」が居たのがひときわ目を引いていた。
ゲームのキャラクター同様、かっこよかった。

あとイベントにあわせて、三国志のアンソロジー本(本のタイトルはそのまま「天に星、地に花、人には愛を。」)を発行していたのは素敵なアイディアだと思った。
その本を充分、楽しめたし。

あぁ、またこういうオンリーイベントやってくれないかなぁ。。。

http://cte.main.jp/sunshi/w/w050227.html
↑今回のイベントの参照リンク

「天に星、地に花、人には愛を。」参加サークル決定


  • 2005年2月11日(金) 11:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,287
二次創作 http://hige.dr.d-net.to/3594/top.html
↑2005年2月27日に大阪で行われる三国志系オンリー同人誌即売会の「天に星、地に花、人には愛を。」だけど、公式サイトの方で、参加サークルが発表された(「サークルリスト」のところ)。

募集枠は当初、直接参加が50スペース、委託参加が20スペースだったんだけど、最終的にそれぞれ76、34の応募があったとのこと。
主催者様の尽力により、スペースをなるべく確保してくださったようで、最終的にそれぞれ66、30になったようだ。
サークルリストを見るとやはり無双サークルが大半を占める。
意外なのは、この手の三国志系オンリーでは珍しく「正史・演義」の割合が大きいこと。
あと、単なる経験上の推測だけど、いわゆる「女性向けサークル」が半分以上をしめるんだろうね。


さて、原稿、書かなければ。。。

2005年2月27日「天に星、地に花、人には愛を。」(三国志系オンリー同人誌即売会)


  • 2004年12月 6日(月) 22:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,004
二次創作 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=1055
↑サポ板で紹介したけど、ここでもう一度。

イベント名:天に星、地に花、人には愛を。
内容:三国志系オンリー同人誌即売会
日付:2005年2月27日(日)
会場:大阪府 エビスAAホール本館3階
SP数:直参50SP 委託20SP
 サークル参加条件 同人誌一種以上&義務教育終了
備考:コスプレOK(完全事前登録制300円)
URL:
http://hige.dr.d-net.to/3594/top.html

 主催はその昔、歴史系オンリーイベントで有名だった「歴史に名を刻め」と同じ主催サークル。なので、何か他の三国志オンリーとひと味ちがうのかな、と思ったら案の定、そのとおり。
 「天に星、地に花、人には愛を。」と同名の三国志全般のアンソロジー同人誌を即売会当日に発行するようだ(詳しくは上記サイトで)。そのアンソロジーは特に通販したりする予定はないので、それだけでも個人的に足を運びたくなってくる。

ちなみに
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1351
↑この三国時代末期のアンソロジー同人誌とは別物のようだ。

「KINGDOMS×REVOLUTION」の会報一号、ネット販売


  • 2004年11月23日(火) 13:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,480
二次創作 http://www.chugen.net/
↑「英傑群像」(三国志グッズ総合オンラインショップ)の自作本→永空堂のところで三国志onlyサークル会報(1)
「KINGDOMS×REVOLUTION」が販売している。ただ「永空堂 自主制作本3冊セット1」って位置づけで三冊のうち一冊。
会員になるかどうか決めかねていている方はどうぞこのセットを購入し考えてくだされ。
くどいようだけど、ここには清岡の原稿、山口三国志城紀行日記「ゴクジョ、行こうぜェ」前編が載っている(笑)

会報系三国志onlyサークル「KINGDOMS×REVOLUTION」会員募集


  • 2004年11月14日(日) 23:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,751
二次創作  内容からいって、「同人」のカテゴリーにいれてもよかったんだけど、せっかくだからこちらのカテゴリーで。

 同人のサークルといってもいろいろな分類法があるんだけど、その中で会報系なるものがあるらしい。
 なんでも参加者で原稿を持ち合って、会報(同人誌)をつくり、できあがった会報をその参加者に送るってシステムらしい……いや、あまり詳しくないんで、間違ってるかもしれないけど。

 それで今回は三国志専門の会報サークルがあるので紹介&参加者(会員)募集。
 その会報系三国志onlyサークルの名は「KINGDOMS×REVOLUTION」。
 2004年10月14日に会報の第1号を発行し、同年12月23日に第2号の発行予定。
 参加費は一号につき300円(送料込み)。
 会員になったからといって原稿を書く義務ができるんじゃなく、会報を読むだけの会員(ROM専)もOKとのこと。

 会員になる方法は……えーと、仕切っている方は今、携帯メールしかもってなく、まだサイトは制作予定なので、とりあえず、私、清岡の方へ、連絡のとれるメールアドレスとともにその旨を記載しメールをください。私の方からご連絡いたします。
cte@fu.main.jp
↑清岡のメールアドレス。

 ちなみに1~3号連載の私、清岡の原稿、山口三国志城紀行日記「ゴクジョ、行こうぜェ」が載っている(もしくは予定)。
http://cte.main.jp/sunshi/w/w040815.html
↑ここの詳細版
 三国志城の話以外にも当日、来ていた韓国の取材陣からインタビューを受けた話や、三国志城のオフ会の様子など盛りだくさん。

ちなみに「KINGDOMS×REVOLUTION」会員様の中でサイトを持っているお方は今のところ、以下のようになっている。

久遠 仁 様
http://www5f.biglobe.ne.jp/~caxiido/

呂珪 様
http://ryokei.easter.ne.jp/

清岡美津夫
http://cte.main.jp/biyo/

2005年10月10日「呉まにあっくす倶楽部」(真・三國無双シリーズ+三国志/呉ONLY同人誌即売会)


  • 2004年11月 9日(火) 21:58 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,860
二次創作  今日どうも、冬コミ(年末の「コミックマーケット67」)の当落情報がネットで公開されているようで、サイト持ちの三国志サークルさんたちもネット上のあちらこちらでその当落で喜んだり悲しんだりしている。
 個人的なことをいえば、何年も連続で受かっていた、知っている三国志サークルさんがついに落ちたのには驚いた。

 さて、三国志系の同人誌展示即売会のお知らせ。
 といっても2005年10月10日と、まだまだ先の話だけど。
 ジャンルは真・三國無双メインであまり珍しくないといえば珍しくないんだけど、注目すべきは、「呉」オンリーってところ。
 去年から今年にかけて真・三國無双人気が高じ三国志系オンリーイベントが続出しているんだけど、三国志系オンリーイベントの国くくりなんて初めてじゃないか、なんて同人暦の浅い私は思ってしまう。

イベント名:呉まにあっくす倶楽部
内容:真・三國無双シリーズ+三国志/呉ONLY同人誌即売会
日付:2005年10月10日(月・祝日)
会場:東京都 台東区民会館8階第二会議室
SP数:直参55SP
サークル参加条件 義務教育終了、呉中心の販売物が一種類以上
備考:コスプレなし
URL
http://www.kinobori.com/ami/gmc/

直接参加が55スペースなのはやっぱり「呉」とかけているんだろうか……?
開催時期まで、真・三國無双人気が続いていると良いんだけど……あ、なんかこのころはネットゲームで発売されているんだっけ?(←うろ覚え)

「三國メッセ2004」雑感


  • 2004年10月28日(木) 22:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,426
二次創作  同人誌展示即売会のことをイベントと呼ばれていて、一つのジャンルだけのをオンリーイベントと呼ばれていて、すべてのジャンルがOKなのをオールジャンルイベントと呼ばれる。

 10月24日に大阪で行われた「三國メッセ2004」はその名の通り、三国志関連オンリーイベント。
 で、結論からいうと…

 三国無双シリーズを扱っていない三国志サークルは三国志のオンリーイベントよりオールジャンルイベントの方がよく見かける。

ってことかな。それにオールジャンルイベントでは三国無双シリーズを中心に扱っているサークルはゲーム関連のスペースにいって、三国無双シリーズを扱っていない三国志サークルは歴史・古典のスペースにいくから、余計にそうおもうのかも。

 最近の三国志のオンリーイベントがよく行われるのはやはりコーエーの三国無双シリーズの人気が高じたものなんだなぁ、と実感。

 あと、今回、同人誌を売るスペース以外にもコスプレを見せるスペースが
あって、後から他人の日記を見て気付いたんだけど、二つのスペースにはかなりの温度差があった。
 なんていうか一時期、コスプレのスペースに人が群がり盛り上がっていて、同人誌を売るスペースは単なる通り道になってたぐらいで。

 それと、今回のオンリーイベントは、勢力ごとで同人誌を売るスペースを分けていたんだけど、できれば他のオンリーイベントのようにジャンルごとにしてほしかったかな。
 歴史系の三国志サークルを固めると、こっちとしては居心地が良いもので。