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レッドクリフ Part I(テレビ朝日系列2009年4月12日)


  • 2009年3月16日(月) 22:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,555
映画 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/

・レッドクリフpart1テレビ放送決定4/12  (※ブログ記事)
http://sangokushi.chugen.net/1107


 上記サイト「英傑群像」の上記ブログで知ったこと。
 下記のようにサイト「シネマトゥデイ」で『レッドクリフ Part I』の地上波放映情報が報道されたとのこと。


・もう地上波で!『レッドクリフ Part I』が公開から5か月、異例の早さでテレビ放送! - シネマトゥデイ
http://cinematoday.jp/page/N0017308

・シネマトゥデイ - 映画の情報を毎日更新
http://cinematoday.jp/


 テレビ朝日系列の番組『日曜洋画劇場』で2009年4月12日21:00-11:45の枠で『レッドクリフ Part I』が放映されるとのこと。『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』の公開二日後だね。テレビで前作を放送するのは良くあるパターン。

・テレビ朝日|日曜洋画劇場
http://www.tv-asahi.co.jp/nichiyou/

※追記。閲覧者の利便性のため、右にあるように関連する商品情報へのリンクを張っておく。

EX周瑜(『レッドクリフ Part I コレクターズエディション』)


  • 2009年2月28日(土) 15:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,141
映画 ※関連記事 レッドクリフ PartⅠコレクターズ・エディション(2009年3月11日)

すでに上記記事に追記したんだけど、話題性が高いため改めて記事を起こす。

・三国志大戦3公式サイト
http://www.sangokushi-taisen.com/


上記「三国志大戦3公式サイト」の2009年2月27日更新分によると、2009年3月11日に発売する『レッドクリフ Part I コレクターズエディション』に『三国志大戦3』(アーケードゲーム)のエクストラカードが同梱されるとのこと。追加封入特典をまとめると。

◆「三国志大戦3」オリジナル武将カード (EX周瑜)
◆「真・三國無双 MULTI RAID」特典付きチラシ (ゲーム内アイテム用パスワード記載)

ということになる。EX周瑜はもちろん映画『レッドクリフ』でトニー・レオン演じる周瑜のイラスト。さらに詳しく、どうなのかというと、上記サイトから下記へ引用する。
--引用開始-----------------------------------------------------
三国志を題材とした作品からの初のEXカードのフレームはレジェンド仕様。
使用できる計略は三国志大戦3内でも絶大な火力を持つ破壊力抜群の「赤壁の大火(REDCLIFF)」。能力も「R周瑜」と同じとなります。そのほかにも、初回限定版「レッドクリフPart1コレクターズエディション」には様々なオリジナルグッズが同梱されております。
--引用終了-----------------------------------------------------

"RED CLIFF Part II" JAPANESE OPENING (ROBOT Communications Inc.)


  • 2009年2月28日(土) 13:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,369
映画 今回の記事は話がわき道に逸れまくるので注意。

・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト
http://redcliff.jp/

※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

※追記 レッドクリフ(2009年8月5日DVD&Blu-rayリリース)

※追記 レッドクリフ PartI&II(2010年1月2日3日WOWOW放送)

※追記 レッドクリフ PartI&II(2010年8月7日ムービープラス放送)

有り難いことに機会があって『レッドクリフ Part II』の試写に行けたわけだけど、そこでいただいたパンフレットに載っていた、日経エンタテイメント!編集委員の方が寄稿されているプロモーション視点のとても興味深い文を読んでいて、あることに気付く。

日本語オリジナルの解説オープニングは制作会社のROBOTによるものだということ。

・ROBOT Communications Inc.
http://www.robot.co.jp/

レッドクリフ PartⅠコレクターズ・エディション(2009年3月11日)


  • 2009年1月11日(日) 13:08 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,206
映画 映画『レッドクリフ』の公式サイトの9日の更新によると、『レッドクリフ』のDVD用の公式サイトが下記のようにできて、さらに初回生産限定盤「レッドクリフ PartⅠコレクターズ・エディション」6090円の発売日が2009年3月11日に決まったとのこと。

・レッドクリフ
http://redcliff.jp/

・『レッドクリフ』 DVD公式サイト -avex movie-
http://mv.avex.jp/redcliff/


『赤壁』の各国サイト


  • 2008年7月 6日(日) 21:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,935
映画 ※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

すでに上記記事でも追記したんだけど、新たに情報中継。
中国、台湾、韓国で映画『赤壁』(RED CLIFF、邦題:レッドクリフ)の前編が2008年7月10日に公開され、後編の公開は年末から2009年1月になる見込みという。
日本での公開は2008年11月1日。これは前編後編合わせたものなのかな? それとも前編?

それで各国サイトは以下のようになる。

※香港サイト
・電影:赤壁 Red Cliff:官方網站
http://redcliff.meiah.com/

※台湾サイト
・【赤壁-Red Cliff】中文官方網站
http://th.foxmovies.com.tw/redcliff/

※韓国サイト
http://www.redcliff.co.kr/

※日本サイト
・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト
http://redcliff.jp/

例えば台湾サイトだとすでに8分ほどの予告編が公開されている。
(※やはりflv形式のファイルだからその気になればダウンロードできる)
これをみると、手で弦を引ける弩なんて大した威力はないだろうとか、孔明灯って(笑)とか、あれこれツッコミを入れて楽しめるね。

話もどして、そこで見られるキャストは以下。

 曹操 張豊毅(チャン・フォンイー)
 孫権 張震(チャン・チェン)
 周瑜 梁朝偉(トニー・レオン)
 諸葛亮 金城武
 趙雲 胡軍(フー・ジュン)
 甘興 中村獅童
 小喬 林志玲(リン・チーリン)
 孫尚香 趙薇(ヴィッキー・チャオ)

孔ピー!周ピー!


映画

10月公開予定のレッドクリフの前売り券に
孔ピー!周ピー!が付いてくるそうです。
どっちも欲しい・・・!

↓情報元です。
なんで三国志の孔明と周瑜がキューピーに?その名も孔ピー!周ピー!… - goo 映画
 

メモ:2008年二大三国志映画公開日


  • 2008年4月18日(金) 20:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,176
映画 以前、以下のような二つの三国志映画に関する記事を書いていた。

 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

 李仁港(ダニエル・リー)監督『三国之見龍卸甲』報道まとめ

記事の名前通り、それぞれ

呉宇森(ジョン・ウー)監督の映画『赤壁』(邦題:『レッドクリフ』、英題:『RED CLIFF』)と

李仁港(ダニエル・リー)監督の映画『三国之見龍卸甲』(邦題:未定、英題:『Three Kingdoms; The Resurrection Of The Dragon』)
※日本では訳して「三国志 龍の復活」というタイトルで報道されている。

の記事だ。何か情報が入るたびにそれぞれ上記、リンク先に追記し続けている。

下記のサイト「中国情報局」の4月8日の記事によると、映画『赤壁』の前編は7月10日に公開されることがほぼ決定とのこと(日本では10月)

・中国情報局
http://searchina.ne.jp/

・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト(日本)
http://redcliff.jp/

・朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/

また、上記のサイト「朝鮮日報」によると、映画『三国之見龍卸甲』は韓国ですでに4月3日に公開されたとのこと(日本での公開は配給会社とともに未定)。さらにはサイト「中国情報局」の4月17日の記事によると監督が続編製作にも意欲を見せているとのこと。

『レッドクリフ』公式サイトMETAタグ


  • 2008年1月19日(土) 11:43 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,585
映画

2008年秋公開予定の中国映画『レッドクリフ』には日本語公式サイトもできたんだけど、以下、そのプチネタ。

・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト
http://redcliff.jp/

<関連記事>呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ
http://cte.main.jp/newsch/article.php/596

WWWでのページはHTML(HyperText Markup Language)で表示されることが多いんだけど、MSIEやFirefoxなどのブラウザで普段、見えている部分以外にも、その元となる、文字通り「ソース」の記述がある。

今(2008年1月19日現在)、気付いたんだけど、公式サイトのソースを見たらMETAタグ(主に検索サイト向けの記述)のdescriptionのところは

--引用開始---------------------------------------------------------
構想18年、製作費100億円。『M:I-2』のジョン・ウーが描く、迫力のアクション・アドベンチャー超大作。1800年の時を超えて、愛と勇気の伝説が、今、よみがえる。2008年秋 日劇1他全国ロードショー。
--引用終了---------------------------------------------------------

となっていて、それは良いとしてMETAタグのkeywordsでは

--引用開始---------------------------------------------------------
レッドクリフ,赤壁,ジョン・ウー,トニー・レオン,金城武,三国志,孔明,周瑜,人形三国志,横山三国志,三国志大戦,戦国無双,蒼天航路,エイベックス,AVEX,アジア映画,中国映画,北京オリンピック,台湾モデル,2008年公開
--引用終了---------------------------------------------------------

とあからさまに無関係と思われるキーワード「人形三国志,横山三国志,三国志大戦,戦国無双,蒼天航路」が並んでいる。

もしかして、『レッドクリフ』日本語公式サイトは光プロダクションSEGAコーエー講談社と何かしらの提携を結んでいるの!?

と色めきたつわけもなく、METAタグで目に付かないからといって紛らわしいキーワードを入れてクレームがつかないのか、と第三者ながら気に掛かるところ。
そのうちスポンサーについたと発表されれば面白いんだけど。

ちなみにキーワード中の「エイベックス,AVEX」はエイベックス・グループ・ホールディングスの子会社エイベックス・エンタテインメントが日本での独占配給権を獲得していることに関連しているんだろうね。


※追記 EX周瑜(『レッドクリフ Part I コレクターズエディション』)
 

『三国之見龍卸甲』2008年4月公開


  • 2008年1月13日(日) 21:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,298
映画 以下、プチネタ
夕方からやたら「三国之見龍卸甲」と検索されていると思ったら、その理由がわかった。
下記、ポータルサイト「中国情報局」で「アンディ・ラウの三国志英雄姿がコラージュ被害」という記事がアップされたんだ。

・中国情報局
http://searchina.ne.jp/

その記事でタイトルになっていることよりも、映画『三国之見龍卸甲』が2008年4月上映ってなっているところの方に注目してしまった。

<関連>李仁港(ダニエル・リー)監督『三国之見龍卸甲』報道まとめ
http://cte.main.jp/newsch/article.php/745

<3/3追記>
何か勘違いされると心外なので断っておくと、中国情報局での記事なので、別に日本での公開が2008年4月とは限らない、ということ。

李仁港(ダニエル・リー)監督『三国志』報道まとめ


  • 2007年11月22日(木) 18:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,151
映画


※2009年5月22日追記 三国志(2009年7月24日DVD&Blu-rayリリース)

※追記 ダニエル・リー三国志(2010年2月7日3月15日WOWOW放送)

※追記 「三国志」前篇 DVD-BOX(2010年12月10日)

※追記 三国志(ザ・シネマ2011年1月1日)

※追記 三国志(2011年2月26日土曜日21時)

※追記 三国志英傑伝 関羽(2012年1月14日)

※追記 曹操暗殺~三国志外伝~(2014年3月22日)

<2009年1月21日追記>
こちらでの更新を忘れていたけど、2009年2月14日公開だって。

<2008年12月5日追記>

・映画「三国志」オフィシャルサイト
http://www.sangokushi-movie.jp/
 

  >カレンダ

「2009年2月 シャンテシネほか全国ロードショー」だって
「映画「三国志」オフィシャルサイト。アンディ・ラウ マギーQ サモ・ハン ヴァネス・ウー アンディ・オン プレシディオ」

・株式会社プレシディオ|Presidio Corporation
http://www.presidio.co.jp/

上記サイトの説明が「株式会社プレシディオ. 三国志. 不滅の歴史最高傑作「三国志」、完全映画化! 乱世に生きた伝説の男が、現代のスクリーンに甦る。 監督:ダニエル・リー出演:アンディ・ ラウ、マギーQ、サモ・ハン、ヴァネス・ウー. 2009年2月 シャンテシネ他全国ロード」ってなっているんですが(汗) また「三国志」、完全映画化ですか(滝汗)