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掲示板 件名 最新投稿

卑弥呼(2012年5月31日6月8日26日)


  • 2012年5月31日(木) 00:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,114
映画 TV番組表で見掛け、放送日時が迫っているので急ぎ記事に。

・日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
http://www.nihon-eiga.com/

・卑弥呼|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
http://www.nihon-eiga.com/program/detail/nh10000051_0001.html

上記放送局サイトの上記番組ページによると、BS日本映画専門チャンネル(BS255)にて2012年5月31日木曜日2:20、6月8日金曜日3:35、6月26日火曜日4:30に映画『卑弥呼』(1974年)が放送されるという。上映時間は102分、監督は「篠田正浩」、脚本は「富岡多恵子/篠田正浩」、出演は「岩下志麻/草刈正雄/三國連太郎/加藤嘉」とのことで、「ATG・アーカイヴ」とあるATGは映画配給会社で、日本アート・シアター・ギルドの略とのこと。

DVD『KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝』3594(三国志)ツイートキャンペンのお知らせです。


  • 2012年5月 1日(火) 18:46 JST
  • 投稿者:
    cannonball
  • 閲覧数
    868
映画

管理人様、告知で失礼いたします。

明日5/2に発売される、20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパンから発売されます、

DVD『KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝』のリリースを記念いたしまして、

下記のキャンペーンが始まりましたのお知らせさせていただきます。

「兄弟よ、関羽に義をつくせ!三国志(3594)ツイート達成で、豪華プレゼントチャンスをつかめ!」

http://video.foxjapan.com/release/kan-woo/3594/

 

今、最も注目されているアジア最強のアクションスター ドニー・イェン(『HERO』、『ブレイド2』、『イップ・マン』シリーズほか)が、映画・ドラマ・ゲーム・コミック・小説など様々な形で老若男女に愛されている『三国志』屈指の人気キャラクター“関羽”を演じる『KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝』のDVDリリースを記念して、4月27日より公式サイトにて「合計3594(三国志)ツイート突破でクイズに挑戦!」キャンペーンが開始される。同キャンペーンは“義”を貫き通した関羽に倣って、「兄弟よ、関羽に義をつくせ!」をスローガンの元、豪華プレゼントが当たるチャンスが用意されている。

参加方法は「#KAN-WOOなう」のハッシュタグを付けた本作の紹介ツイートが、三国志にちなんだ数字である“3594(サンゴクシ)”ツイートを突破すると応募フォームが出現。作品にちなんだクイズに答えて、見事正解すると抽選で2組4名様に3万円分の豪華お食事券(合計6万円分)が当たるというもの。しかもツイート後はもれなく、本作の特製壁紙がダウンロード出来るという嬉しい特典付きだ。是非、この『KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝』を鑑賞して、関羽が重んじた“義侠心”を伝えるためにも、友人・恋人・家族で共に力を合わせて『KAN-WOO』キャンペーンサイトの扉をこじ開けて欲しい!

 

 

ぜひ、皆さまのご参加をお待ちしております。

 

 

KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝(2012年5月2日)


映画 http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=5#132

有り難いことに上記のURL先のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。

※関連記事 三国志英傑伝 関羽(2012年1月14日)

上記関連記事にあるように、2012年1月14日に日本公開された映画『三国志英傑伝 関羽』(原題『關雲長』2011年4月28日公開)だけど、そのブルーレイやDVDが『KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝』というタイトルで2012年5月2日に発売するという。それぞれ4990円(FXXA-55314/JAN:4988142881625)、3990円(FXBA-55314/JAN:4988142881526)。また同日からレンタルも開始されるという。

・「KAN-WOO/関羽 三国志英傑伝」オフィシャルサイト 2012.5.2リリース│20世紀フォックス ホーム エンターテイメント
http://video.foxjapan.com/release/kan-woo/

三国志(2012年2月12日-)


映画 ※関連記事 三国志(2011年5月6日-)

上記関連記事にあるようにCS放送局「衛星劇場」で2011年5月に映画『三国志』(原題『三国之見龍卸甲』、英題『Three Kingdoms; The Resurrection Of The Dragon』)が放送された。

・映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/

同じCS局の上記のCS放送局「ムービープラス」のサイトによると、下記のページにあるように、2012年2月12日日曜日21時、15日水曜日13時半、20日月曜日21時に映画『三国志』(原題『三国之見龍卸甲』、英題『Three Kingdoms; The Resurrection Of The Dragon』)が放送されるという。

※追記。2012年の「04月06日 11:30/04月12日 21:00/04月14日 14:45/04月24日 23:15/04月29日 16:30」に放送とのこと。

・三国志(2008)│映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200801196-555

これは冒頭の関連記事にあるように、李仁港(ダニエル・リー)監督で、劉徳華(アンディ・ラウ)は趙雲役、マギー・Qは曹操の孫娘・曹嬰(オリジナル人物)役、洪金寶(サモ・ハン・キンポー)は羅平安(オリジナル人物)役、F4の呉建豪(ヴァネス・ウー)は関羽の息子・関興役の映画ね。

ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない(2009年11月21日)


  • 2012年1月 4日(水) 00:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,226
映画 ※関連記事
 『ザ・マジックアワー』で蜀呉の旗
 ハッピー☆三国志 4巻(映画『BECK』内)

上記関連記事と同じシリーズかな。

・蒼天三国志blog
http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/

・映画「ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない」と三国志
http://blog.livedoor.jp/arrow12ds/archives/51753363.html

上記ブログ記事で知っていたし、下記関連記事にあるように、2009年8月22日23日兵庫県神戸市新長田地区開催の「第三回三国志祭」の「三国志コレクション」参加企業(いわゆる企業ブース出展)だったので、その映画に三国ネタが含まれると知っていたが、すっかり見る機会を失っていた。

※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日)

何の映画かというと、上記ブログ記事のタイトルにもなっている、2009年11月21日公開の『ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない』(アスミック・エース配給)だ。

・映画『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』オフィシャルサイト
http://black-genkai.asmik-ace.co.jp/

原作は黒井勇人/著『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』(新潮社)で、下記の新潮社サイトの書籍ページを見ると、中野独人/著『電車男』(新潮社)で新潮社は味をしめたのか、同じくネットの掲示板のスレッドを収録した書籍のようだ。下記ページの「登場人物」に「藤田さん」のところを見ると「平成の孔明」とあり、さらに「名言録」に藤田さんを評して「そして時に“泣いて馬謖を斬る”厳しさ。」とあるので、未確認ながら原作でも一応、三国ネタはあるようだ。

・黒井勇人『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/wadainohon/471521/

レッドクリフ PartI&II(2011年12月10日ムービープラス放送)


  • 2011年12月 6日(火) 20:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    981
映画 ※関連記事 レッドクリフ PartI&II(2010年8月7日ムービープラス放送)

上記関連記事にあるように2010年8月7日等でCSの放送局ムービープラスにて映画『レッドクリフ Part I』(原題『赤壁』、155分)とその続編の映画『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』(原題『赤壁:決戰天下』、151分)が放送されたが、今、下記の放送局サイトを見ると、12月10日他、日本語吹替版も含め、放送されるという。

・映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/

PartI&IIおよび中国語の原語版・日本語吹替版の計4パターンあり、個別のページは下記にある。

・レッドクリフ PartI│映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200800733-002

・レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―│映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200801092-000

・レッドクリフ PartI【日本語吹替版】│映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200800733-222

・レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―【日本語吹替版】│映画専門チャンネル「ムービープラス」
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200801092-100

ハッピー☆三国志 4巻(映画『BECK』内)


  • 2011年11月16日(水) 23:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,913
映画 ※関連記事 映画『腐女子彼女。』に「孔明陸遜」

上記関連記事と似たようなプチネタ。

・金曜ロードショー
http://www.ntv.co.jp/kinro/

2011年11月11日21時より日テレの番組『金曜ロードショー』(上記サイト参照)にて映画『BECK』(ベック)が放送された。ハロルド作石/著『BECK』という講談社のマンガを原作とする映画だ。

・金曜ロードショー
http://www.ntv.co.jp/kinro/

・月刊少年マガジンWeb|BECK|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000000004

その作中の登場人物である南真帆が持っていたマンガの単行本が、『ハッピー☆三国志』4巻だった。作中にて本を開いた状態で、諸葛亮を女性化したようなキャラが描かれた表紙が印象的な、カバーが見える。そのため、冒頭で掲げた関連記事の映画『腐女子彼女。』の時と同様、一時停止して見てみると、『BECK』の作者名をもじったような「クリスティ作石」が作者で「PEACH COMICS、BCP736、ISBN4-06-341112-5、390円」ということが判った。あと単行本の裏側のカバーに何やら解説文がついており、左手で隠れて読めないが、「風体雲身の術」という謎の単語が印象的だ。

まぼろしの邪馬台国(2011年9月チャンネルNECO)


  • 2011年8月23日(火) 19:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,111
映画 ※参照記事 第24回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2011年8月11日-16日)

上記参照記事でも書いたように、意外に見落としがちなのに邪馬台国や卑弥呼関連がある。この二つも『三国志』に載る国や人であり、それどころか『三国志』が今のところ、初出となる。

宮崎康平/著『まぼろしの邪馬台国』を原案とした堤幸彦監督の2008年映画『まぼろしの邪馬台国』がCS放送局のチャンネルNECOにて2011年9月の4日21:00、10日9:50、16日21:00、20日13:00、25日3:40、30日9:30に放送されるという。下記番組ページを見ると「出演:吉永小百合 竹中直人 窪塚洋介 余貴美子 由紀さおり」とのこと。

・映画チャンネルNECO
http://www.necoweb.com/

・まぼろしの邪馬台国 | 映画チャンネルNECO
http://www.necoweb.com/neco/program/detail.php?id=1226

映画『銅雀台』


  • 2011年8月21日(日) 03:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,513
映画 確実な情報が少ないので、プチネタになってしまう。何か判れば追記するかもしれない。

手元のアクセスログを見ると、2011年8月16日に「銅雀台 映画」という検索語句他、異なる2つのドメインからアクセス、翌日の17日に検索語句「銅雀台 映画2011」他、異なる3つのドメインからのアクセス、そしてさっき1アクセスとあった。

「銅雀台」と言えば、三国志ファンには言わずと知れた『三国志』巻一魏書武帝紀に「(建安十五年、紀元210年)冬、作銅雀臺。」とある曹操が建てた建造物だ。あと『資治通鑑』巻第六十九魏紀一黄初元年二月条 胡三省注所引「操遺令」(つまり曹操の遺令)にも「汝等時時登銅雀臺、望吾西陵墓田」と出てくるのも最近では有名かな。

はじめ名前だけで『三国志』と無関係と思ったがそうでなく、Googleのニュース検索で検索すると、日本国内のニュースはないものの、海外だと下記のような8月19日のが出てくる。

・玉木宏、蘇有朋 將合演「銅雀台」 | 電影世界 | 娛樂追星 | 聯合新聞網
http://udn.com/NEWS/ENTERTAINMENT/ENT3/6535570.shtml

・《銅雀台》即將開機 玉木宏蘇有朋攜手領銜主演-娛樂新聞-新浪新聞中心
http://news.sina.com.tw/article/20110819/4653721.html

・博通天下 玉木宏首次拍中國片 - 香港文匯報
http://paper.wenweipo.com/2011/08/19/EN1108190025.htm

映画『腐女子彼女。』に「孔明陸遜」


  • 2011年6月28日(火) 00:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,717
映画  初放送ではないとは思うんだけど、2011年5月4日にCSで映画『腐女子彼女。』が放送されていた。この映画は2009年5月2日より公開とのこと。

・腐女子彼女。 : 角川映画
http://www.kadokawa-pictures.co.jp/official/fujoshi/

 タイトルにあるぐらいだから、アニメ『海月姫』のように単なるオタク女子を「腐った女の子」と称すること(※原作は未確認)もないし、それらの層が好みそうな作品名、あるいは固有の作品を連想させるネタが出ていたり有名声優が出演していたが、さすがに商業作品とあってか「腐女子」の描写はリアル志向と言うより戯画(カルカチュア)化されている印象があった。

※関連記事 三国志マニアまやや(アニメ『海月姫』2010年10月14日-)

 それで映画の中盤辺りで、彼女が半身浴しながら勝手に彼氏所有の『三国志 壱』(作者名確認できず)を初めて読むというシーンがあった。劇中の彼女曰く「やっぱ孔明陸遜だよね~」だそうな。