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三国志学会 第十六回大会 三国志大文化祭2021(東京2021年9月5日日曜日)


研究 ・三国志学会
http://sangokushi.gakkaisv.org/

※関連記事 第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日)

・三国志学会大会
http://sangokushi.gakkaisv.org/taikai.html

※前回記事
 三国志学会 第十五回大会 三国志大文化祭(オンライン2020年9月13日日曜日)
 メモ:三国志学会 第十五回大会 報告(2020年9月13日)

・三国志学会 公式 - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCHvfzEtN5TUUHtM1jpKyVeA

・早稲田大学
https://www.waseda.jp/

 上記公式サイトの上記大会ページが昨日、更新されてて、それによると「三国志学会 第十六回大会」は2021年9月5日日曜日13時から17時30分まで東京都新宿区西早稲田1-6-1 27号館 地下2階 小野記念講堂にて開催されるという。「参加費 来場:500円(入会された方は無料です)/オンライン:無料」(※8/12追記。来場の参加費も無料に変更されてた。プログラムも少し変更があったので引用部分を変更)とのこと。一昨年が小説家、吉川英治がテーマで、今年は横山光輝がテーマになった印象があったけど、今年はテーマが見て取れず従来型に戻った印象がある。
 また同会場同日午前中の10時から12時まで、それに先立ち、昨年に続き、三国志大文化祭2021が開催されるという。こちらには特別公演のひとり芝居があって、昨年の特別講演と同じく孔明。

中国時代劇の世界 第2回(中国史史料研究会会報 会報創刊号2019年7月)


研究 ※関連記事 中国史史料研究会会報 第13号(2021年7月)

 上記関連記事を書く際に、そういや同じ学術誌での過去号での三国ネタを紹介してなかったな、ということで今回はその紹介記事。

 下記の出版社サイトの下記ページにあるように、2019年7月(Amazon.co.jpでは6月29日)に中国史史料研究会より電子書籍で『中国史史料研究会会報』会報創刊号が出版されたという。Kindole版で書く500円。どこに三国があるかというと「[エンタメ]中国時代劇の世界 第2回『三国志:Secret of Three Kingdoms』(佐藤信弥)」がある。

・志学社 |
https://shigakusha.jp/

・中国史史料研究会
https://shigakusha.jp/hoc/

※関連記事 東京富士美術館『大三国志展』の思い出(中国史史料研究会会報第3号2019年11月1日)

・中国史史料研究会会報 会報創刊号
https://shigakusha.jp/product/hoc-journal-001/

※関連記事 戦乱中国の英雄たち(2021年5月10日)

中国史史料研究会会報 第13号(2021年7月)


研究 ※前の記事 故あって現代日本にやってきた!!歴史上の偉人たちがビギンマーケットで今日もポチりますvol.4(2021年6月28日)

 2021年7月1日木曜日、下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・佐藤ひろお@『晋書』完訳プロジェクト (Hiro_Satoh) on Twitter
https://twitter.com/Hiro_Satoh

※関連記事 第6回三国志研究会(オンライン全国版 代打)(2021年2月6日)

※新規関連記事 リンク:【感想】三国志の作り方講座(YouTube 2021年7月12日)

・Twitter / Hiro_Satoh: 本日配信の『中国史史料研究会会報』は、青木朋先生 @aokitomo_zZ の『三国志ジョーカー』と、竹内真彦先生 @TAKEUTIMasahiko の『最強の男』の書籍紹介なんですね。 ...
https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1410392901176107008

 下記の出版社サイトの下記ページにあるように、2021年7月(Amazon.co.jpでは6月30日)に中国史史料研究会より電子書籍で『中国史史料研究会会報』第13号が出版されたという。Kindole版で500円。どこに三国があるかというと、下記ページから引用するに「[書籍紹介]青木 朋『三国志ジョーカー』(ボニータコミックス)(野澤 亮)」「[書籍紹介]竹内真彦『最強の男――三国志を知るために』(春風社、2020年)(佐藤信弥)」と三国のマンガ単行本と研究書の書籍紹介がある。

・志学社 |
https://shigakusha.jp/

・中国史史料研究会
https://shigakusha.jp/hoc/

※関連記事 東京富士美術館『大三国志展』の思い出(中国史史料研究会会報第3号2019年11月1日)

※新規関連記事 中国時代劇の世界 第2回(中国史史料研究会会報 会報創刊号2019年7月)

・中国史史料研究会会報 第13号
https://shigakusha.jp/product/hoc-journal-013/

※関連記事
 三国志ジョーカー 第5巻(2012年12月14日)
 最強の男―三国志を知るために(2020年9月)
 戦乱中国の英雄たち(2021年5月10日)

※新規関連記事 第1回三国志研究会(オンライン全国版)(2020年9月5日)

※2021年7月24日追記、「[書籍紹介]青木 朋『三国志ジョーカー』(ボニータコミックス)(野澤 亮)」について。fireで電子書籍を初めて購読したけど、なんか拡大されていてページ全体が見にくい、と思ったら、タブレットを横から縦に回したらちょうど良くなった(原始人・笑) 私は横山光輝『別冊コミックトム 三国志』での読者投稿欄「お便り紹介コーナー」を分析してて青池保子「イブの息子たち」の三国志ネタをしったんだよね(そして論文のネタにした・笑) 以下、注にURLがあったツイート。

※関連記事 「イブの息子たち」に孔明(1977年1月5日)

・青木朋 (aokitomo_zZ) on Twitter
http://twitter.com/aokitomo_zZ

※関連記事 SHADOW/影武者(2019年9月6日)

※新規関連記事 環境から解く古代中国(2009年7月1日)

・Twitter / aokitomo_zZ: 笑 関係性でいうと 司馬懿=ヒース 未来人=ニジンスキー ...
https://twitter.com/aokitomo_zZ/status/1383726534712721418

※新規関連記事 リンク:【三国志&鉄人28号】ぶらり歴史探訪ミニ【神戸】(2021年7月23日)

古代の文身と神々の世界(2021年2月25日)


研究 東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2021年第3号-2(総352号)(2021年3月16日発行)で知ったこと。下記関連記事と同じくメモ書きからのピックアップ。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売)

※新規関連記事 『三国志』に学ぶリーダー哲学(2021年1月29日)

・国内書 古代の文身と神々の世界 横断性図像学からのアプローチ
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4639027508&bookType=jp

 下記出版社サイトの下記書籍ページによると雄山閣から2021年2月25日に桐生眞輔『古代の文身と神々の世界 横断性図像学からのアプローチ』(ISBN9784639027508)が13200円で出版されたという。後で引用するように内容紹介に「『魏志倭人伝』」とあったので。つまり『三国志』巻三十魏書東夷伝関連らしいけど、後で同じく引用する目次を見るとそうでもない気が。

・「雄山閣」学術専門書籍出版社
http://www.yuzankaku.co.jp/

※関連記事 魏都・洛陽から倭国・邪馬台国へ(2019年10月25日)

・古代の文身と神々の世界 横断性図像学からのアプローチ
https://www.yuzankaku.co.jp/products/detail.php?product_id=8683

※関連記事
 中国学の散歩道―独り読む中国学入門(2015年10月)
 リンク:「漢代の飮食」

※新規関連記事 文身 デザインされた聖のかたち(2019年05月30日)

リンク:もうひとつの三国志(東方464号2019年10月)


研究 ※前の記事 三国志 海洋堂 フィギュアコレクション 復刻版第弐集(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年3月25日-)

 2021年6月15日火曜日、下記関連記事関連で、見かけたこと。

※関連記事 『東方』休刊(2021年6月)

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

※関連記事 三国志名臣列伝 後漢篇(2020年11月7日発売)

※新規関連記事 図説 一冊で学び直せる三国志の本(2020年12月17日発売)

・WEB『東方』 月刊 『東方』 2019年書評
https://www.toho-shoten.co.jp/review/review2019.html

※関連記事 秦漢出土文字史料の研究 形態・制度・社会(2015年12月)

 上記ページは東方書店の雑誌『東方』に載る書評をウェブ公開したもので、『東方』464号(2019年10月)pp.34-38にBook Reviewの籾山明「もうひとつの三国志」がある。対象となる書籍は下記関連記事で紹介した関尾史郎『三国志の考古学 出土資料からみた三国志と三国時代』(東方選書52 東方書店2019年6月)。2019年7月10日の『朝日新聞』夕刊の記事にも言及されている。

※関連記事 三国志の考古学(2019年6月)

メモ:中国、日本と台湾の「真・三國無双」BL同人誌(BLが開く扉 2019年10月25日発売)


研究 ※前の記事 リンク:中国地図作成の歴史(通史)(地図 53巻3号2015年6月30日発行)

 2021年5月1日土曜日。これを読んでいる人にとって関係ない話だけど、下記関連記事のの記念番号5600のに続いて今回で記事番号5700で記念となる番号だ。

※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)

※新規関連記事 三國志研究第十六号(2021年9月5日発行)

 上の関連記事と同様、流行病のご時世だし特に記念記事にふさわしいトピックもないのだけど下記関連記事で触れた『マンガ研究』 Vol.27で今回の論文に気づいて、読みたいな、と思ってた。

※関連記事 マンガ研究 Vol.27(2021年3月31日発行)

 何気なく行きつけの図書館のサイトで検索をかけたら見つかる。さすが『BLの教科書』がおいてた図書館。

※関連記事 BLの教科書(2020年7月20日)

 というわけで先に本題。下の写真にも少し見えているように、他の本も借りてきたので、それだけに時間をとっているわけではないので、後日、読んだ内容もまとめてこの記事にメモを残す。br>
  

 具体的にはジェームズ・ウェルカー/編著『BLが開く扉 -変容するアジアのセクシュアリティとジェンダー』(青土社2019年11月10日発行2019年10月25日発売)のpp.115-130に載る齋藤朝子パトリシア「神話からゲーム、そしてホモエロティック・フィクションへ 中国、日本と台湾の「真・三國無双」BL同人誌」という論文。サブタイトルの方がこの記事の紹介したい部分がわかりやすいと思って掲げてみた。先に関連記事で挙げた、この書籍のことを知った『マンガ研究』Vol.27のレビューにも書いてあるけど、ジェームズ・ウェルカーさんが主催した、2017年7月1日、2日神奈川大学開催の「クィアな変容・変貌・変化――アジアにおけるボーイズラブ(BL)メディアに関する国際シンポジウム」がベースになっていると。

・青土社 ||批評/文明論:BLが開く扉
http://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=3356

リンク:京都大興寺関帝像について(東アジア文化交渉研究 第14号 2021年3月31日発行)


研究 ※前の記事 六朝詩人群像(2001年12月)

 2021年5月8日土曜日、1時57分、その日に三国志研究会(オンライン全国版)第8回例会が開催されるのだけど、その下記ツイートのリンクを辿って知ったこと。いやその論文についてが例会の一つの発表の本題だったのだけどね。にしてもPermalinkって使われないもんだね。

・三国志研究会(全国版)
http://www.3594.info/

※関連記事 第1回三国志研究会(オンライン全国版)(2020年9月5日)

・三国志研究会(全国版) (3594ken) on Twitter
http://twitter.com/3594ken

・Twitter / 3594ken: 明日開催の三国志研究会(全国版)第8回オンライン例会のタイムテーブルなどが確定しました。下記HPよりレジュメもご覧いただけます。何卒よろしくお願いいたします。 ...
https://twitter.com/3594ken/status/1390635021505949698

 それは陳莉莉「京都大興寺関帝像について」『東アジア文化交渉研究』第14号(関西大学大学院東アジア文化研究科2021年3月31日発行)pp.435-447。それぞれ学術誌の文脈があるのだろうけど、発行からほぼ間を開けずこうやって読めるのはありがたい。(pdf中でウェブページへのリンクが張ってあるのはPDFの機能?それともオンライン公開を見越してのこと?→自分で作成したPDFを見るとURLに自動的にリンクとして認識されるね、最近のAcrobat Readerは)

※関連記事 リンク:中国地図作成の歴史(通史)(地図 53巻3号2015年6月30日発行)

※新規関連記事 リンク:後漢・魏晋時代における教育と門閥士族の形成(歴史研究 第36号1999年3月26日発行)

・関西大学学術リポジトリ
https://kansai-u.repo.nii.ac.jp/

※関連記事 リンク:関帝信仰と周倉(2014年4月1日)

・陳莉莉「京都大興寺関帝像について」
http://doi.org/10.32286/00023029

リンク:中国地図作成の歴史(通史)(地図 53巻3号2015年6月30日発行)


研究 ※前の記事 リンク:三国志ラジオ?(YouTube おがちゃん亭 2021年3月4日24日、4月3日24日)

 2021年4月25日日曜日、14時55分、ツイッターでの話題に、当時の地図やその作り方という旨のを見かけたんで、『太平御覧』で「地図」で検索したら「裴秀《禹貢九州地域圖論》」って出てきたんで、それをネットで検索したら下記論文が出てきた。それは今村遼平「中国地図作成の歴史(通史) ―常にトップを走り続けて来た中国の測量・地図作成史―」(第199回例会)『地図』53巻3号pp.17-24(日本地図学会2015年)。末尾に「(受付け2015年7月5日 受理2015年9月4日)」とあるけど上記ページの発行日は2015年6月30日でJ-STAGE公開日は2016年11月17日と。普段、見かけようのない分野の論文でありがたい。いや論文というより例会用のレジュメの位置付けなのかもしれない(「注」が自著に集約させ短いところとか「文献」が少ないところとか)。ともかく東洋史関係じゃないので、用語が他分野向けで丁寧な印象をうける。

※関連記事 リンク:漢唐間における楽制体系と冠服体系(埼玉大学紀要. 教育学部2020年)

※新規関連記事 リンク:京都大興寺関帝像について(東アジア文化交渉研究 第14号 2021年3月31日発行)

・J-STAGE Articles - 中国地図作成の歴史(通史)
https://doi.org/10.11212/jjca.53.3_17

・日本地図学会 - Japan Cartographers Association.
http://jcacj.org/

 それで上記の関連記事同様、いつものように目次でまとめてみよう。

17a 1.はじめに
17a 2.先秦時代(紀元前26世紀~紀元前221年)
17b 3.秦・漢時代 (紀元前221年~紀元220年)
18b 4.魏・晋・南北朝時代 (220年~589年)
19b 5.隋・唐時代 (581年~960年)
19b 6.宋時代 (960年~1279年)
21b 7.遼・金・元時代の地図 (916年~1368年)
22a 8.明時代の地図 (916年~1368年)
23a 9.清時代の地図 (1644年~1911年)
24a 10.おわりに
24b 注
24b 文献

メモ:朝ドラ『なつぞら』に描かれたアニメーションとその世界(ビランジ45号2020年2月22日発行)


研究 ※前の記事 メモ:日本の西遊記マンガの表象考察2(ビランジ46号2020年9月15日発行)

  

 2021年4月24日土曜日15時過ぎ、前の記事に引き続き上野の国際子ども図書館の児童書研究資料室にいた。

・国際子ども図書館
http://www.kodomo.go.jp/

・児童書研究資料室
https://www.kodomo.go.jp/use/room/data.html

・NHKオンデマンド なつぞら
https://www.nhk-ondemand.jp/program/P201700160800000/

※関連記事 どうぶつ三国志(なつぞら(79)2019年7月1日)

※新規関連記事 漫画映画 漂流記(2019年9月4日発行)

 上記関連記事にあるように1年4ヶ月遅れでNHK総合放送 朝の連続テレビ小説「なつぞら」を見ていたのだけど、それ以前に『ビランジ』にそのドラマに関する論考があったな、と思い出し、開架から最近の数号をいくつか取り出す。そうすると『ビランジ』45号(2020年2月22日発行)のpp.77-89に五味洋子「朝ドラ『なつぞら』に描かれたアニメーションとその世界」を見かける。上記関連記事で触れた「どうぶつ三国志」についても目についたので、こうして記事にしてみた。

・ビランジ : 本〈子ども〉文化 + 風俗 45号
https://www.jsscc.net/books/4736

・竹内オサムのホームページ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/

・ビランジ
http://www8.plala.or.jp/otakeuch/contents-biran.html

※同号記事 メモ:諸星大二郎が『西遊記』を語る「西遊妖猿伝」における表象分析(ビランジ45号2020年2月22日発行)

※次号記事 メモ:日本の西遊記マンガの表象考察2(ビランジ46号2020年9月15日発行)

漢六朝時代の制度と文化・社会(2021年2月)


研究 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・東方書店 東京店(神田神保町) (toho_jimbocho) on Twitter
https://twitter.com/toho_jimbocho

※関連記事 戦乱中国の英雄たち(2021年5月10日)

※新規関連記事 六朝詩人群像(2001年12月)

・Twitter /toho_jimbocho: ‏【国内書】2021年2月 『漢六朝時代の制度と文化・社会 /東洋史研究叢刊』 佐藤達郎 著/京都大学学術出版会/税込6,160円 https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4814003181&bookType=jp 近年出土したおびただしい漢簡をもとに、漢〜魏晋南北朝に至る制度が文化・社会的局面においてどのような成熟・変遷を遂げたかを追う。 ...
https://twitter.com/toho_jimbocho/status/1383780082037055498

・漢六朝時代の制度と文化・社会
https://toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4814003181&bookType=jp

下記の出版社サイトの書籍ページによると、京都大学学術出版会より2018年4月に佐藤達郎『漢六朝時代の制度と文化・社会』(ISBN: 9784814003181)が5600円(税込)で刊行されたという。内容で三国にもかかっているし、主題の制度が「制度と文化・社会」に直結する。

・京都大学学術出版会:ホーム
http://www.kyoto-up.or.jp/

※関連記事 多民族社会の軍事統治(2018年4月)

・漢六朝時代の制度と文化・社会
https://www.kyoto-up.or.jp/books/9784814003181.html

※関連記事 メモ:「魏晋南北朝時代における地方長官の発令「教」について」