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メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)


展覧会 ※関連記事 メモ:三国志フェス2015 水魚の交わりが始まるまで(2015年1月30日)

 あまり読む方は気付きにくいだろうけど、記念すべき記事番号3500を迎える。上記記事で事前に触れていた「三国志フェス2015 水魚の交わり」のレポにいきたいところだけど、現在の需要により先に下記関連記事の2015年5月16日土曜日の三国志プチオフ会「関プチ2015」のレポにいく。

※関連記事 メモ:はじめての京劇V~三国志「古城会」(2015年4月18日)

※追記 メモ1:三国志フェス2015 水魚の交わり(2015年1月30日)

 実はその一週間前の5月9日土曜日にもプチオフ会の募集をかけていたんだけど、最少催行人数2名に満たなかったんで、そしてそれを予期して設定していた予備日、つまり16日開催で募集をかけたら、あんちょさんがすかさず参加表明して下さったので、開催が決定する。

・関プチ2015
http://cte.main.jp/kanpetit/

・5/16渋谷・川本喜八郎人形ギャラリーへ
http://cte.main.jp/kanpetit/20150516/kprof.cgi

 さらにうさこさんがTwitterを通じて参加表明してくださって、参加者は3名となる。振り返れば、二年前のオフ会と昨年のオフ会メンバーの混成になっていて、さらに清岡を除けば、ほぼ面識がないお二人の参加ということでかなり楽しみにしていた。

※関連記事
 メモ:川本喜八郎人形ギャラリー(2013年4月7日27日)
 メモ:赤壁 ─苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2014年4月25日-11月4日)

歴史コミックと馬(2015年4月25日-6月7日)


展覧会 下記ブログ記事で知ったこと。

・WALK ON
http://kougasui.blog15.fc2.com/

・馬の博物館で『歴史コミックと馬』展  (※上記ブログ記事)
http://kougasui.blog15.fc2.com/blog-entry-770.html

下記の博物館サイトの下記展覧会ページによると、神奈川県横浜市の馬の博物館にて2015年4月25日土曜日から6月7日日曜日までの10時から16時30分まで特別展「歴史コミックと馬」が開催中だという。入館料は「大人200円、小中高校生30円 ※団体(20名以上)半額」とのこと。下記ページを見てもらえば判るように、「おもな展示資料」に横山光輝『三国志』の赤兔馬にのった関羽がいる。あと上記ブログ記事によると武論尊/作・池上遼一/画『覇-LORD-』の展示もあるそうだ。

・馬の博物館
http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/uma/

・特別展 歴史コミックと馬
http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/uma/event/event_20150320_1.html

※関連記事
 メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日)
 SOUL 覇 第2章 完結(2013年1月11日)

三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)


展覧会 ※関連記事 三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-)

上記関連記事に続いて、同じく川本喜八郎先生の人形展示について。もちろん場所は長野県飯田市から東京都渋谷区に変わる。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日)

上記サイトの東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階2012年6月4日開設「川本喜八郎人形ギャラリー」だけど、下記サイトの下記ページによると、2015年4月14日火曜日から23日木曜日までが同施設が展示替えのために休館し、2014年4月24日金曜日11時から『人形劇 三国志』分は「三国志―赤壁大戦」の展示になるという。『平家物語』分はここでは割愛。ちなみに開館時間が11時から19時まで。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

・「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年度第1回(通算5回目)展示替えのため休館
http://chirok.jp/news_detail/00000000176.html

・渋谷ヒカリエ8F「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年 第1回展示替え
http://chirok.jp/news_detail/00000000177.html

※リンク追記
・「川本喜八郎人形ギャラリー」2015年度第2回(通算6回目)展示替えのため休館
http://chirok.jp/news_detail/00000000187.html
※2015年11月3日まで。14日からの展示は三国がない。

※前々回展示替え記事 メモ:赤壁 ─苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2014年4月25日-11月4日)

三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-)


展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示替えに伴う臨時休館のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=414

※関連記事 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年12月6日-)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2015年5月26日火曜日12時から5月29日金曜日まで展示替えが行われ、5月30日土曜日から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「三国鼎立~秋風五丈原」の展示になるという。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

※追記 三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)

三国志―川本喜八郎の世界―(水戸エクセル2015年3月7日-4月5日)


展覧会 もうとっくに終わっているのだけど、記録のため、記事にする。

・【excel】水戸駅ビル エクセル&エクセルみなみ
http://www.excel-mito.com/

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日)

下記サイトの下記ページによると、2015年3月7日土曜日から4月5日日曜日まで茨城県水戸市の水戸エクセル(JR水戸駅の駅ビル)6階特設会場にて「三国志―川本喜八郎の世界―」展が開催されたという。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

・水戸へ -「三国志―川本喜八郎の世界―」展の仕事
http://chirok.jp/news_detail/00000000174.html

知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉(2015年4月25日-7月5日)


  • 2015年3月 5日(木) 07:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,030
展覧会 ・連環画に関するツイート
http://twitter.com/search?f=realtime&q=%22%E9%80%A3%E7%92%B0%E7%94%BB%22&src=typd

 たまに上記のようにツイッター内で「連環画」と検索することがある(研究の関係でね。)。

※関連記事 三国演義連環画(1956-1964年)

・Twitter / sisigatani: 来年度、2015年度の共同企画として、竹内さんから提案がありました ...
http://twitter.com/sisigatani/status/560024713997860864

 それで上記Twitter statusを見かけ、そこにあるように京都国際マンガミュージアムで展覧会は元より学術イベントがあるんだったら、楽しみだな、と思っていた。ちなみに前後の文脈を見てないもんで、この場合の「竹内さん」は同志社大学の、なのか京都精華大学の、なのかまさか龍谷大学の、ではないだろうな、とは思っていたんだけどね。それで下記のように2日にその詳細情報を見かける。

・京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/

・知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/event/exh/renkanga.php

 上記の美術館サイトの上記ページにあるように、2015年4月25日土曜日から7月5日日曜日まで京都府京都市中京区の京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー4にて展覧会「知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ 」が開催されるという。「連環画ってなに?」「連環画と中国の人々」「連環画を読んでみよう!」「連環画から新漫画へ」の4セクションでの展示とのこと。最初のセクションの文に「三国演義」の文字が見えるため記事にしてみた。3番目のセクションの文を見ると「「孫悟空、三たび白骨精を打つ」(原題「孫悟空三打白骨精」、画:趙宏本[ちょう・こうほん/Zhao Hong-ben]・錢笑呆[せん・しょうほう/Qian Xiao-dai])」とあったりと、『西遊記』中心みたいだね。ちなみに京都国際マンガミュージアム自体の入館料は一般で800円で、それ以外は無料だ。

赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年12月6日-)


  • 2014年12月13日(土) 05:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    463
展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示替えしました  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=397

※関連記事 桃園の誓いから三顧の礼(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年12月7日-2014年5月27日)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2014年12月3日水曜日から5日金曜日まで展示替えが行われ、おそらく12月6日土曜日から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「赤壁の戦い」の展示になったという。今回のお知らせは展示替えの様子が写真付きで紹介されていて興味深い。

『孔明のヨメ。』複製原画展(2014年11月10日-12月20日)


  • 2014年11月 7日(金) 00:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    774
展覧会 ※関連記事 孔明のヨメ。 4巻(2014年11月7日)

上記関連記事で予告したようにもう一つのニュースを記事に。

・漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/

・孔明のヨメ。|漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/comics/detail.php?p=%B9%A6%CC%C0%A4%CE%A5%E8%A5%E1%A1%A3

・芳文社ニュース | 漫画の殿堂・芳文社
http://houbunsha.co.jp/news/index.html

・居酒屋杜康亭
http://www5f.biglobe.ne.jp/~tokoh_kikaku/
※作者サイト

上記の芳文社のサイトの上記ニュースページによると、杜康潤/著『孔明のヨメ。』の複製原画展が2014年11月10日月曜日から12月20日土曜日まで(営業時間9時30分-20時)、三省堂カルチャーステーション千葉(千葉県千葉市中央区)にて『孔明のヨメ。』複製原画展が開催されるという。「注意事項:写真、動画の撮影はご遠慮願います」とのことだ。

・三省堂書店 | 店舗情報 : カルチャーステーション千葉店
http://www.books-sanseido.co.jp/shop/beeone.html
※これによると「JR・京成・市営モノレール「千葉」駅から徒歩2分/(ヨドバシカメラの入っているビルの4Fです)」だそうな。

メモ:横山光輝展 豊島区立千早図書館(2014年10月19日)


  • 2014年10月20日(月) 19:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    923
展覧会 ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/19東京都豊島区立図書館 横山光輝展観覧(2014年10月19日)

 上記関連記事にあるように2014年10月19日日曜日の朝に東京都豊島区での三国志プチオフ会を設定し、さらに前日の三国志フェス実行委員会の会合で声を掛けたのだけど、特にご一緒して下さる方もいらっしゃらなかったので、まぁその分、時間に縛りがなくなったこともあって、昼からの開催に変更する。その空いた分を三国志フェスの公式サイト作りに当てる。

メモ:横山光輝展 豊島区立中央図書館(2014年10月4日)


  • 2014年10月16日(木) 20:24 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,667
展覧会 ※前の記事 メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日)

 2014年10月4日土曜日16時30分ごろ、上記記事にあるように、清岡は「企画展 生誕80周年記念 横山光輝展」が開催されていた、池袋の東京芸術劇場にいて、池袋駅に向かっていた。
 そこから東京メトロ有楽町線に乗り、一駅先の東池袋駅を目指す。そこから5,6番出口に出て、直結された建物の1階から結構、混雑していたエレベータに乗り4階に到達する。少し歩くと豊島区立中央図書館の入口があった。その階と5階が図書館のスペースで、中に吹き抜けの階段がある。

・豊島区立図書館トップページ
http://www.library.toshima.tokyo.jp/

 それでどこに企画展の一角があるか探そうとした矢先に入口にあった。図書館の展覧会なので、本棚に所蔵する横山先生関連の書籍が置いてあるといった寸法だ。

 下記関連記事にあるように、横山『三国志』を研究材とし、三回研究報告している清岡でも見たことないような書籍が並んでいて、「企画展 生誕80周年記念 横山光輝展」同様、有意義な時間になりそうだと感じていた。

※前の記事 三国志学会 第九回大会(2014年9月6日13日土曜日)