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川本プロダクション、川本喜八郎人形ギャラリー展示委託業務終了(2016年3月31日)


  • 2016年5月 4日(水) 05:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,204
展覧会 ・川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/

・渋谷ヒカリエ8F「川本喜八郎人形ギャラリー」展示委託業務終了のお知らせ | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000202.html

 上記公式サイトの2016年4月1日の上記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示委託業務を川本プロダクションが携わっていたが、それが2016年3月31日をもって(つまり2015年度末日まで)終了したとのことだった。

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日)

 その後、2016年4月度に見に行った人の話をネット上で見るに、あからさまに展示の方法が変わって、ただ置かれた人形の印象があったと。下記関連記事にあるようにそれまで何かドラマ性を感じさせるような展示方法であったため、そのギャップが特に目立ったのだろうね。

※関連記事 メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)

・「川本喜八郎人形ギャラリー」展示委託業務終了についてのご報告 | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000204.html

 そんな2016年4月だったが、上記のような詳細なお知らせが川本プロダクションから28日に公表される。

生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)


展覧会 ※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月)

上記関連記事で触れた神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にある「KOBE三国志ガーデン」のイベント「単刀赴会」にて馬渕洋さんがお知らせしていたこと。

・明石市立文化博物館
http://www.akashibunpaku.com/

・春季特別展 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―
http://www.akashibunpaku.com/exhibition/?id=110

上記博物館サイトの上記ページによると、2016年4月16日から5月29日まで兵庫県明石市上ノ丸2丁目13番1号(明石駅近く)にある明石市立文化博物館にて春季特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―」が開催されているという。「大人 : 1,000円 大高生 : 700円 中学生以下 : 無料」とのことで「開館時間:9時30分~18時30分(入館は18時まで)」とのことだ。
ちなみに「三国志ニュース」では表示しやすいように「生賴」を「生頼」と表記していた。どこらへんが三国と関係するかというとひとまずポスターやチラシに「『吉川英治全集 三国志』 孔明 (吉川英治) 講談社 1966 ©生賴範義」(上記ページより引用)が使われてあるし、生賴先生といえば、下記関連記事にあるようにコーエーテクモゲームスのシミュレーションゲーム『三國志』シリーズで有名な方なので、それの何らかの展示も期待したい(つまり記者は未確認)。ちなみに上記ページによると「【限定先着200人】宮本武蔵柄手ぬぐい付き。※販売は4月1日(金)~(館内のみ販売)」とのことなのでファンの方はお早い目に。

※関連記事
 赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ
 生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)
 アートコレクション 複製原画 三國志(受注期間2016年3月6日-10日)

KOBE三国志ガーデン閉館(2016年5月14日)


展覧会 言葉にならないので速報的に端的に。

※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日)

上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。今日の更新を見ると、2016年5月14日土曜日に閉館するという。5年と2ヶ月足らずの長きに渡り三国志ファンの憩いの場だったのだけど。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

※関連記事 2016年のKOBE三国志ガーデン内イベント

新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)


  • 2015年11月29日(日) 04:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    652
展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示替えー12月5日からの展示  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=439

※リンク追記
・展示替えしました  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=444

※リンク追記
・12月の展示替えによる人形追加  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=445

※関連記事 三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2015年12月5日土曜日(展示替え期間12月1日-4日)から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「新・三国志英雄列伝序章」の展示になるという。つまりタイトルからしても2年半前と同じ展示内容。あと『平家物語』の展示がないとのこと。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

※関連記事 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)

コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展(2015年10月22日-2016年1月31日)


  • 2015年11月 6日(金) 20:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    568
展覧会 ※関連記事 三国志ガーデン ブログ(2015年6月20日-)

上記関連記事を書くにあたって知ったこと。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

※関連記事 2015年のKOBE三国志ガーデン内イベント

上記の公式サイトにあるように、兵庫県神戸市長田区にあるKOBE三国志ガーデンに、下記のように公式ブログがあるってのは冒頭の関連記事で触れた。そのブログの記事を早速、ソースとして使ってみる。

・兵庫・神戸(長田)歴史ミュージアム「三国志ガーデン」ブログ
http://ameblo.jp/3594garden/

・「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念シリーズ歴代パネル展」開催
http://ameblo.jp/3594garden/entry-12086252935.html

何かというと、上記ブログ記事にあるように、KOBE三国志ガーデンのジオラマ館にて、2015年10月22日木曜日から2016年1月31日日曜日まで「コーエーテクモゲームス『三國志13』発売記念 シリーズ歴代パネル展」が開催されるという。つまり光栄(現・コーエーテクモゲームス)のシミュレーションゲーム『三國志』の歴代のパッケージ・イラストレーションの展覧会だ。開館時間は12時30分から17時30分まで。水曜日休館で、ジオラマ館自体の入館料が大人400円、中高生300円、小学生200円。

※関連記事
 三國志13(2016年1月28日)
 生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)

ちなみに下記関連記事にあるように同場所で昨年同種の展覧会が開催されている。

※関連記事 三国志 SEGA ゲーム展(2014年8月7日-11月4日)

祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-(京都文化博物館2015年8月29日-11月8日)


  • 2015年10月29日(木) 20:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    569
展覧会 ※関連記事
 邪馬台国論争と古代国家の形成(2014年4月16日)
 京のまつり (京都文化博物館2014年4月3日-6月15日)

上記関連記事で触れた、京都文化博物館で開催された展覧会「光の賛歌 印象派展」について思い出そうと、下記公式サイトにアクセスして知ったこと。と言ってもプチネタ。

・京都府京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/

・祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝- | 京都府京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_matsuri_post/koiyama/

上記サイトの上記ページにあるように、2015年8月29日土曜日から11月8日日曜日までの期間、京都府京都市中京区の京都文化博物館にて展覧会「祇園祭-鯉山(こいやま)の名宝-」が開催されていると言う。休館日は「毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)」で開館時間は「午前10時~午後7時30分(入室は閉室の30分前まで)」、入場料は「 一般500円、大学生400円、高校生以下無料」とのことだ。ここでいう「鯉山」は登龍門をモチーフとしており、三国関連そのものではないにせよ、少し時代の遡る後漢関連だ。展覧会の目玉は中世ヨーロッパのタペストリーを仕立て直した懸装品だけど、上記ページを見ると登龍門にちなんだ「登龍文様」や「双龍文様」もあるようだね。

ノート:四川棒遣い人形展(2015年10月17日)


  • 2015年10月22日(木) 07:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    556
展覧会  2015年10月16日金曜日夕方、家に帰って容量確保もあって、アニメ『ベイビーステップ』を見てから、出発。

・NHKアニメワールド ベイビーステップ - NHK.com
http://www9.nhk.or.jp/anime/babysteps/

 今回は秋の乗り放題パス利用で、2日間しか必要がなかったが、折角の3日間連日定額きっぷなので、一泊入れての利用だ。このきっぷ自体は2年ぶりの使用。

・「秋の乗り放題パス」の発売について:JR西日本
https://www.westjr.co.jp/press/article/2015/09/page_7583.html

※関連記事
 メモ:交地ニハ絶ツコトナカレ 二十(2013年10月20日東京ビッグサイト)
 メモ:企画展 生誕80周年記念 横山光輝(2014年10月4日)

第25回中国文化之日 四川棒遣い人形展(2015年10月1日-25日)


  • 2015年10月12日(月) 07:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    817
展覧会 USHISUKEさんからSNSを通じて知ったこと。

・公益財団法人 日中友好会館 | 新時代を担う日中友好の架け橋に
http://www.jcfc.or.jp/

・第25回中国文化之日 四川棒遣い人形展 | 公益財団法人 日中友好会館
http://www.jcfc.or.jp/blog/archives/7050

上記サイトの上記ページにあるように東京都文京区後楽1丁目5番3号(飯田橋駅最寄)の日中友好会館美術館(本館内1階)にて2015年10月1日木曜日から10月25日日曜日まで(火曜休館)、「第25回中国文化之日 四川棒遣い人形展」が開催されているという。またその会期中の10月23日金曜日19時から、24日土曜日13時30分から、18時30分から、25日日曜日13時30分から、計4回、日中友好会館地下1階大ホールにて「第25回中国文化之日 四川棒遣い(しせんぼうつかい)人形劇-資中木偶(しちゅうでく)劇団来日公演」があり、「前売り1,000円 全席指定」とのことだ。
それでどこが三国と関係するかと言うと前者の展覧会では劉備、関羽、張飛、諸葛亮の人形の展示があり、後者の人形劇での演目に「八陣図(『三国志』より)」がある。

戦国三国展2015(2015年7月14日-25日)


  • 2015年10月 7日(水) 00:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    418
展覧会 ※関連記事 メモ:戦国三国展(2013年10月22日)

 寒くなる→周りで咳をする人が多くなる→風邪と連想すると上記関連記事にある旅行中の風邪を思い出し、同時にGRIMgallery(東京都杉並区阿佐谷北)での戦国三国展を思い出す。

※関連記事 戦国・三国展2014(東京2014年7月15日-27日)

 でも上記関連記事を見ると、2014年は7月に開催されてあるので、もしかして2015年はすでに開催したのかと検索すると、下記サイトの下記ページに行き当たる。それによると、2015年7月14日から25日までの期間にGRIMgalleryでの「戦国三国展2015」が設定されている。

・GRIMgallery | トップページ
http://grimgallery.web.fc2.com/

・GRIM GALLERY | EXHIBITION 展示会情報  (※上記サイト内ページ)
http://grimgallery.web.fc2.com/exhibition/

但し、「戦国三国展2015」に関しては情報源からの「企画展参加案内」の情報のみを見かけており、実際の開催情報を未だ探し出せていない。未確認。

渋谷区所蔵「川本人形」停電事故(2015年8月6日-12日)


展覧会 ※関連記事 三国志 落雁(孔明の羽扇 箱 2015年夏)

 上記関連記事を書く際に知ったこと。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

・緊急告知 渋谷ヒカリエ「川本喜八郎人形ギャラリー」ガイドを中止させていただきます。
http://chirok.jp/news_detail/00000000185.html

・渋谷区所蔵「川本人形」保管庫報告その1
http://chirok.jp/news_detail/00000000186.html

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

※関連記事 三国志―赤壁大戦(川本喜八郎人形ギャラリー2015年4月24日-)

 上記の2番目のページにあるように、「現在、渋谷区が所蔵している川本の「三国志」人形48体、「平家物語」人形176体は、渋谷区恵比寿に保管」されているそうで、その保管庫が2015年8月6日に停電し、12日まで空調が止まり、「温度30度・湿度80%以上の劣悪な環境」下に置かれたという。そのため、「空調の吹き出し近く」の人形の衣裳に「水浸みとカビ」が発生し、「他の人形も衣裳が湿気って」いたという。これにより上記の3番目のページにあるように8月12日から22日まで「人形のメンテナンス」を行ったそうな(ちなみに48+176=224なのだが、3番目のページでは「渋谷区所蔵「川本人形」234体の収蔵保管庫」になっている。タイポなのか二作品以外の人形も所蔵しているのか)。