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メモ2:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年9月4日)


  • 2016年10月 1日(土) 23:14 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,446
展覧会 ※関連記事 メモ:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年7月30日)

 上記関連記事の後日、渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーに行ったという話。特に予定になかったし、メインとなる展示についても改めてメモもとってないのでプチネタになりそうだ。そのくせ前後が長いとか?まぁともかく書いてみよう。

※関連記事
 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)
 三国志学会 第十一回大会(2016年9月3日10日土曜日)

メモ:三国志・君主と軍師・謀臣たち(川本喜八郎人形ギャラリー 2016年7月30日)


展覧会 ※前の記事 メモ:東方書店(2016年7月30日)

 前の記事にあるように、暑さの影響で、2016年7月30日土曜日11時30分集合なのに予定より20分は早く神保町駅から東京メトロ半蔵門線で渋谷駅に来ていた。
 いつもはJR渋谷駅から目的地の川本喜八郎人形ギャラリーへアクセスし、それは慣れたもんだけど、今回は不慣れな東京メトロからのアクセスであり、同行者ののぶさんは初めて行くので、頼れる訳もなく、テキトーに歩いていたらわからなくなったんで、一旦、地上に出る。容赦ない陽射し。すぐに渋谷ヒカリエが見え、横断歩道を渡り、そちらに行く。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

三の丸尚蔵館 第73回展覧会前期で張飛図(2016年7月9日-31日)


展覧会 ・毎日jp - 毎日新聞のニュース・情報サイト
http://mainichi.jp/


・円山応挙:「張飛図」初公開 三の丸尚蔵館 - 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20160704/dde/041/040/038000c

※関連記事 倉敷で「歴史講座」

SNSを通じて、上記ネットでの新聞記事で知ったこと。

・三の丸尚蔵館 - 宮内庁
http://www.kunaicho.go.jp/event/sannomaru/sannomaru.html

・三の丸尚蔵館 第73回展覧会について
http://www.kunaicho.go.jp/event/sannomaru/tenrankai73.html

上記の施設サイトの上記ページにあるように、東京都千代田区 皇居東御苑内 三の丸尚蔵館にて、2016年7月9日土曜日から9月4日日曜日まで第73回展「駒競べ―馬の晴れ姿」が開催されるという。そのタイトルから判るように、馬をテーマとした展覧会で、その前期、7月9日から31日までの期間、「馬の肖像」のカテゴリで、円山応挙「張飛図」(江戸時代(18世紀))が展示されるという。

※関連記事
 円山応挙筆「風雪三顧図襖絵」八面
 春期特別展 三国志をいろどる馬たち

川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-)


展覧会 ※関連記事 川本プロダクション、川本喜八郎人形ギャラリー展示委託業務終了(2016年3月31日)

・川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/

・おしらせ 朝日新聞デジタル 連載コラム | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000207.html

 東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は上記関連記事にあるように、2016年6月19日現在も、『平家物語』の人形しかないのだけど、上記公式サイトの2016年6月14日付けの上記ページによると、2016年7月10日より『人形劇 三国志』の人形も展示されるという。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html
※7/8追記。上記URLから引用するに「平成28年7月4日(月曜日)~9日(土曜日)、人形の展示入替のため休館します。/7月10日(日曜日)より展示内容を新しくして通常公開を再開します。」とのこと。

※関連記事 メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)

京都国際マンガミュージアムメイン展示に三国演義連環画(2010年4月?)


展覧会  ほぼプチネタかもしれない。

※関連記事 第34回 春の古書大即売会(京都古書研究会2016年5月1日-5日)

 上記関連記事で触れた、2016年5月の大型連休での古書市に行った後、のぶさんを京都国際マンガミュージアムに案内した時の話。

・京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/

※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

 本数が少ないながら、市バスで近くまでアプローチして入る。入場料800円。展覧会も含め1階から3階まで順に案内する流れとなった。
 まずは「100人の舞妓展」を一つ一つあたっていた。その流れでしっかり白井恵理子先生のも紹介してた。

・100人の舞妓展 | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/permanent/maiko100.php

※関連記事
 メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊
 三国志学会(西)勝手にスピンオフ図書館見学ツアー(2012年9月9日)

 2階に上がったら、やはり「火の鳥オブジェ」。のぶさんはブラックジャックをはじめ手塚作品好きだったが、撮影していいかわからず、結局、後で、撮影できるだろう建物の外から中を写していた。

・火の鳥オブジェ | 京都国際マンガミュージアム - えむえむ
http://www.kyotomm.jp/permanent/hinotori.php

※関連記事
 2007年6月6日『八卦の空』(ミステリーボニータ7月号)
 火の鳥(2013年11月15日21日30日 12月4日14日)

後漢末-三顧の礼ー(飯田市川本喜八郎人形美術館2016年6月4日-)


展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示替えに伴う臨時休館のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=470

※関連記事
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)
 メモ:飯田市川本喜八郎人形美術館(2016年4月2日訪問)
 川本プロダクション、川本喜八郎人形ギャラリー展示委託業務終了(2016年3月31日)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2016年5月30日火曜日12時から6月3日金曜日まで展示替えが行われ、6月4日土曜日から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「後漢末-三顧の礼ー」の展示になるという。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

川本プロダクション、川本喜八郎人形ギャラリー展示委託業務終了(2016年3月31日)


  • 2016年5月 4日(水) 05:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,007
展覧会 ・川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/

・渋谷ヒカリエ8F「川本喜八郎人形ギャラリー」展示委託業務終了のお知らせ | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000202.html

 上記公式サイトの2016年4月1日の上記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示委託業務を川本プロダクションが携わっていたが、それが2016年3月31日をもって(つまり2015年度末日まで)終了したとのことだった。

※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー(渋谷ヒカリエ2012年6月4日)

 その後、2016年4月度に見に行った人の話をネット上で見るに、あからさまに展示の方法が変わって、ただ置かれた人形の印象があったと。下記関連記事にあるようにそれまで何かドラマ性を感じさせるような展示方法であったため、そのギャップが特に目立ったのだろうね。

※関連記事 メモ:三国志―赤壁大戦(2015年5月16日)

・「川本喜八郎人形ギャラリー」展示委託業務終了についてのご報告 | 川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/news_detail/00000000204.html

 そんな2016年4月だったが、上記のような詳細なお知らせが川本プロダクションから28日に公表される。

生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―(明石市立文化博物館2016年4月16日-5月29日)


展覧会 ※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月)

上記関連記事で触れた神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にある「KOBE三国志ガーデン」のイベント「単刀赴会」にて馬渕洋さんがお知らせしていたこと。

・明石市立文化博物館
http://www.akashibunpaku.com/

・春季特別展 生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―
http://www.akashibunpaku.com/exhibition/?id=110

上記博物館サイトの上記ページによると、2016年4月16日から5月29日まで兵庫県明石市上ノ丸2丁目13番1号(明石駅近く)にある明石市立文化博物館にて春季特別展「生賴範義展 THE ILLUSTRATOR ―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―」が開催されているという。「大人 : 1,000円 大高生 : 700円 中学生以下 : 無料」とのことで「開館時間:9時30分~18時30分(入館は18時まで)」とのことだ。
ちなみに「三国志ニュース」では表示しやすいように「生賴」を「生頼」と表記していた。どこらへんが三国と関係するかというとひとまずポスターやチラシに「『吉川英治全集 三国志』 孔明 (吉川英治) 講談社 1966 ©生賴範義」(上記ページより引用)が使われてあるし、生賴先生といえば、下記関連記事にあるようにコーエーテクモゲームスのシミュレーションゲーム『三國志』シリーズで有名な方なので、それの何らかの展示も期待したい(つまり記者は未確認)。ちなみに上記ページによると「【限定先着200人】宮本武蔵柄手ぬぐい付き。※販売は4月1日(金)~(館内のみ販売)」とのことなのでファンの方はお早い目に。

※関連記事
 赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ
 生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日)
 アートコレクション 複製原画 三國志(受注期間2016年3月6日-10日)

KOBE三国志ガーデン閉館(2016年5月14日)


展覧会 言葉にならないので速報的に端的に。

※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日)

上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。今日の更新を見ると、2016年5月14日土曜日に閉館するという。5年と2ヶ月足らずの長きに渡り三国志ファンの憩いの場だったのだけど。

・三国志ガーデン
http://www.3594garden.com/
三国志ガーデン

※関連記事 2016年のKOBE三国志ガーデン内イベント

新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)


  • 2015年11月29日(日) 04:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    600
展覧会 飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示替えー12月5日からの展示  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=439

※リンク追記
・展示替えしました  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=444

※リンク追記
・12月の展示替えによる人形追加  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=445

※関連記事 三国鼎立~秋風五丈原(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年5月30日-)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2015年12月5日土曜日(展示替え期間12月1日-4日)から、『人形劇 三国志』関連の人形によるテーマ「新・三国志英雄列伝序章」の展示になるという。つまりタイトルからしても2年半前と同じ展示内容。あと『平家物語』の展示がないとのこと。

・川本喜八郎 Official Web Site
http://chirok.jp/

※関連記事 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)