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「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展(2017年3月27日-4月26日)


展覧会 下記歴人マガジンの下記記事で知ったこと。

・歴人マガジン
http://rekijin.com/

・【 人気作品奇跡のコラボ!】15年ぶりの生原画展「達人伝×蒼天航路 王欣太原画展」が開催 | 歴人マガジン
http://rekijin.com/?p=20156

※関連記事 学習まんが 日本の歴史 1巻 日本のあけぼの(2016年10月28日)

下記書店サイトの下記イベントページによると、2017年3月27日から4月26日水曜日まで神奈川県横浜市西区の有隣堂 横浜駅西口コミック王国イベントスペースにて「「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展」が開催されるという。ちなみにお店の営業時間は10時から22時まで。敢えて説明すると、王欣太「蒼天航路」は1994年10月27日から2005年11月10日まで『週刊モーニング』で連載していた曹操主役の三国志マンガだ。上記の記事のタイトルにもなっているように、原画展は15年ぶり二度目とのこと。

・有隣堂 横浜駅西口コミック王国
http://www.yurindo.co.jp/yokohama-comic/

・「達人伝」×「蒼天航路」 王欣太先生 原画展|有隣堂 横浜駅西口コミック王国
http://www.yurindo.co.jp/yokohama-comic/5609

※関連記事
 漫狂 2号「特集・横山光輝」(1979年11月25日)
 2005年11月10日「蒼天航路」堂々完結
 贈りもの 安野モヨコ・永井豪・井上雄彦・王欣太(2012年11月22日)
 王者の遊戯 5巻(2014年11月8日)

英雄列伝(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-11月26日)


展覧会 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、それに合わせ様々な企画があるのだけど、いつものように飯田市川本喜八郎人形美術館からのRSS配信で気付く。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・第20回展示内容  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=513

※関連記事
 メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)
 後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日)

上記のお知らせページにあるように、今回の展示換えは「開館10周年記念常設展示」と銘打ち、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館での番組「人形劇 三国志」関連の展示テーマは「英雄列伝」とのことで、2017年2月23日木曜日から11月26日日曜日までの会期とのことだ。

開館10周年記念入館手形(飯田市川本喜八郎人形美術館2017年2月23日-12月10日)


展覧会 ※関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、それに合わせ様々な企画があるのだけど、下記公式サイトの書きお知らせページによると、「開館10周年記念入館手形」が2017年2月23日から9月5日まで2000円で発売されるという。利用期間は2017年2月23日から12月10日まで。特典として三国志ミニフィギュア(※3/25に美術館で確認するに海洋堂第二集の復刻版)、三国志ポストカード8枚セット、展示替え見学が挙げられていた。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・【訂正】開館10周年記念入館手形、発売!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=510

※関連記事 海洋堂フィギュア第弐集発売中

メモ:三国志 漢室の風雲 千里行(2016年12月10日-)


展覧会 ※関連記事 川本喜八郎人形ギャラリー新展示(2016年7月10日-)

 日記的にダラダラ書きたいので、先に要点だけ書くと(というか上記の関連記事のコピペ)、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階にある川本喜八郎人形ギャラリーの展示は、2016年12月10日より「人形劇 三国志」の人形の展示も含め展示換えされたという。

・渋谷ヒカリエ/Shibuya Hikarie
http://www.hikarie.jp/

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html

 それを知ったのが年を越した1月8日日曜日の現地なんで、展示換えの告知と内容(プチ)紹介が同時になってしまう。

メモ:飯田オフ会(2016年11月5日)


展覧会 ※前の記事 人形劇 三国志 三顧礼での諸葛亮の寝台デザイン(1983年3月19日)

 前の記事にあるように、2016年11月5日土曜日正午ごろ、清岡は飯田オフ会に参加すべく、飯田市川本喜八郎人形美術館前に集合していた。主催のキリエさん、おももさん、それからVIP的な船塚さん&佐々木さん、澤原はなさん、そして清岡。昼食後に合流の、長田からいらっしゃった、あきよんさん、ふじやんさん、の8名。
 この中で清岡と初対面は船塚さんとおももさん。佐々木さんとは初対面と思い込んでいたんだけど、実は違ってた、ってのは前の記事で書いたとおり。キリエさんとはなさんとは六間道三国志祭以来だろうか。ふじやんさんとあきよんさんとは先週の観劇以来だ。

※関連記事
 メモ:六間道三国志祭(2016年10月2日)
 メモ:精巧大型人形劇「三国志」-総集編-(2016年10月30日)

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※リンク追記
・CREATIVE MASTER
http://c-master.jugem.jp/
・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://c-master.jugem.jp/?eid=254
※おももさんによるブログ記事

※リンク追記。
・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第34回 2016.11.7配信
https://www.youtube.com/watch?v=EWxcFl4yQ-E
※あきよんさんが飯田市川本喜八郎人形美術館に行った話が含まれる。

※関連記事 ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第1回(2015年7月20日)

 お互いに挨拶をして、早速、予定のそば屋に向かうことになる。「そば処 かざこし」。予約してくださったとのこと。お勧めは天ざるとのことで、みなさんほとんどそれを注文していたんだけど、清岡は汁を味わいたかったので、月見そばを頼んでいた。

  
※はなさんから頂いた写真

東村アキコ原画展(米沢嘉博記念図書館2016年10月7日-2017年2月12日)


展覧会 三国志ファンとして注目すべき期間は過ぎてしまってるのだけど記録の意味でも。

・米沢嘉博記念図書館
http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/

・東村アキコ原画展
http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-higashimura.html

※関連記事 メモ:国会図書館から米沢嘉博記念図書館へ(2016年1月9日)

上記図書館サイトの上記企画展ページによると、東京都千代田区猿楽町の米沢嘉博記念図書館にて、2016年10月7日から2017年2月12日まで「東村アキコ原画展」が開催されるという。その期間中の、11月3日から28日までが「第2期:少女マンガ家・東村アキコ」という展示テーマでマンガ作品「海月姫」「きせかえユカちゃん」特集だという。下記関連記事で紹介したように「海月姫」の作中の登場人物、まややが三国志マニアという設定。

※関連記事 三国志マニアまやや(アニメ『海月姫』2010年10月14日-)

メモ:中国故事人物の姿(2017年1月7日)


展覧会 ※関連記事 中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)

 上記関連記事で紹介したように、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催される。その会期中の1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。
 それでどうせ足を運ぶならギャラリートークがあるときの方がいいやと思い1月7日の14時ごろにつくよう計画する。ギャラリートークは京都国際マンガミュージアムでの展覧会「知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ 」の2015年5月30日のギャラリートーク以来かな。

※関連記事 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年記念イベント(2017年3月25日)


展覧会 ※関連記事 後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日)

上記関連記事で触れたように、2017年3月25日土曜日で飯田市川本喜八郎人形美術館は10周年を迎え、そのため下記公式サイトの下記お知らせページによると、その日以降、「この記念すべき年に合わせて、記念イベントを開催いたします」とのことだ。後でまとめて引用するのだけど、「入館無料!開館10周年記念イベント開催 3月25日(土)」とある。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・重大発表!開館10周年記念イベントのお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=505

※関連記事 第3回三国志検定(2012年3月25日)

他にイベント名を見て三国に関係しそうなのは「10周年記念常設新展示/「三国志-英雄列伝」「平家物語-栄華・木曽」 2月23日(木)~11月26日(日)」と「開館10周年を振り返るパネル展 3月9日(木)~4月23日(日)」ぐらいで、もしかすると「企画展第3弾/台湾皮影戯(影絵)館コレクション特別展 8月1日(火)~9月5日(火)」も三国の展示があるかもしれない。

※関連記事
 2009年4月10日から展示替え(飯田市川本喜八郎人形美術館)
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年6月1日-)
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)
 日中合作「三國志」飯田公演(2008年9月23日祝日)
 人形劇三国志 大百科(1993年4月1日)

中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-(2017年1月1日-2月11日)


  • 2016年12月31日(土) 23:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    348
展覧会 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・敎団 (Vitalize3K) on Twitter
http://twitter.com/Vitalize3K

・Twitter / Vitalize3K: 【イベント情報】1/1(日)~2/11(土)まで彦根城博物館にて企画展示「中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで」が行われ、劉備・関羽・張飛図や蔡文姫帰漢図等が公開される。1/7(土)には2度のギャラリートークが予定。 ...
https://twitter.com/Vitalize3K/status/815074128336023554

下記博物館サイトの下記連ラン回ページによると、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館にて2017年1月1日日曜日祝日(というか元旦)から2月11日土曜日までの期間(会期中無休)の8時30分から17時までの時間にテーマ展「中国故事人物の姿 -三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで-」が開催されるという。また1月7日土曜日の11時から11時30分までと14時から14時30分までの計2回、展示室1でギャラリートークが開催されるという。

・彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館
http://hikone-castle-museum.jp/

・中国故事人物の姿-三国志の諸葛孔明から詩聖李白まで- | 彦根城博物館|Hikone Castle Museum|滋賀県彦根市金亀町にある博物館
http://hikone-castle-museum.jp/topics/4682.html

※関連記事
 徳島城博物館の特別展「美術の中の三国志」
 「ゆるキャラまつりin彦根」に孔明わん&関うーたん(2012年10月20日21日)
 メモ:知られざる中国〈連環画 (れんかんが) 〉 ~これも「マンガ」?~ (2015年5月24日30日)

後漢末-三顧の礼ー 展示延長(飯田市川本喜八郎人形美術館 -2017年2月19日)


  • 2016年12月18日(日) 20:08 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    420
展覧会 後日、記事にするつもりのレポートで触れると思うのだけど、前々から知っていたのだけど、公式で告知されたので、情報中継。

※関連記事
 人形劇「三国志」~秋風五丈原~中心展示(飯田市川本喜八郎人形美術館2012年12月1日-)
 桃園の誓いから三顧の礼(飯田市川本喜八郎人形美術館2013年12月7日-2014年5月27日)
 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2014年12月6日-)
 新・三国志英雄列伝序章(飯田市川本喜八郎人形美術館2015年12月5日-)

上記関連記事にあるように毎年12月上旬に長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館で展示替えが行われていた。ところが下記のお知らせによると、「来年開催される川本喜八郎人形美術館開館10周年記念の催しに伴い/現在の展示を2017年2月19日(日)まで延長」するとのことだ。

・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

・展示延長のお知らせ  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=503

※関連記事 後漢末-三顧の礼ー(飯田市川本喜八郎人形美術館2016年6月4日-)

現在の展示は上記関連記事にあるように、「後漢末-三顧の礼ー」であり、「開館10周年記念」というのは、下記関連記事にあるように、2007年3月25日が飯田市川本喜八郎人形美術館のオープンの日だからだ。

※関連記事 2007年3月25日 川本喜八郎人形美術館(仮称)オープン