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掲示板 件名 最新投稿

第29回常設展 三国志 赤壁の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年2月4日-2024年1月30日)


展覧会 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

※関連記事 三国志おみくじハシゴ(2023年1月1日-7日)

※新規関連記事 関羽チケット(飯田市川本喜八郎人形美術館2023年12月-2024年3月31日)

・第29回常設展 三国志「赤壁の戦い」始まりました!  (※上記サイトのお知らせページ)
http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=896

※前回展示記事 第28回常設展 川本喜八郎 テレビ人形劇の世界 三国志・平家物語(飯田市川本喜八郎人形美術館2022年3月10日-)

※次回展示記事 第30回常設展 三国鼎立から五丈原の戦い(飯田市川本喜八郎人形美術館2024年2月3日-12月24日)

※新規関連記事 川本喜八郎人形美術館 常設展 赤壁の戦い 人気キャラクターランキング発表(2024年1月26日)

上記のお知らせページにあるように、長野県の飯田市川本喜八郎人形美術館では2023年2月3日金曜日まで展示替えに伴う臨時休館で、それが終わった4日土曜日から第29回常設展 三国志「赤壁の戦い」が始まるという。

2023長崎ランタンフェスティバル(2023年1月22日-2月5日)


  • 2023年1月 5日(木) 21:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,809
展覧会 ※関連記事 2023南京町春節祭(神戸南京町2023年1月22日、27日-29日)

上記関連記事にあるように2023年1月22日の春節(旧暦正月)に合わせた行事をチェックしていた。

※関連記事 2023長崎ランタンフェスティバル 開催決定(2023年1月22日-2月5日)

※新規関連記事 2024長崎ランタンフェスティバル(2023年2月9日-25日)

上記関連記事にあるように、毎年、長崎新地中華街を中心とした長崎市内の地域(中央公園会場、唐人屋敷会場、興福寺、鍛冶市会場、浜んまち会場、孔子廟会場)では春節時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われていたが、2021年おようび2022年分がは感染症の影響で開催中止となったものの、今回分はすでに開催が決定されいる。下記ページにあるように、2023年長崎ランタンフェスティバルは2023年1月22日日曜日から2月5日日曜日までの開催だという。点灯時間は22日が18時からでそれ以外は17時から22時までの間

・長崎ランタンフェスティバル | 長崎市公式観光サイト「travel nagasaki」
https://www.at-nagasaki.jp/lantern-festival

三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画(神戸市本町筋商店街ほんまちぎゃらりー2022年10月31日-11月25日)


  • 2022年12月31日(土) 23:45 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    242
展覧会 ※前の記事 六間道三国志祭 旗(2022年11月6日)

 2022年11月23日水曜日祝日。帰りしなに見かけた本題を先に。後日、下記Accountの下記Statusで確認。

・馬渕洋 (mabuchiroshi) on Twitter
https://twitter.com/mabuchiroshi

※関連記事 新長田探訪 三国志石像(YouTube 2022年6月18日)

・Twitter / mabuchiroshi : HONMACHI gallery1/4(1㎡)at KOBE Shin-nagata [sangokusuikoden] ほんまちぎゃらりー入れ替えしました。 「三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画」 …
https://twitter.com/mabuchiroshi/status/1586913745514602499

・Twitter / CR76GpkgCCxMLHX : HONMACHI gallery1/4(1㎡)at KOBE Shin-nagata [niou hand] ほんまちぎゃらりー入れ替えしました。 「仁王の手」 使いまわすのだ。 …
https://twitter.com/mabuchiroshi/status/1596415728210825216

 上記のツイートの日付から察するに上記関連記事の三国志祭に合わせ、2022年10月31日から11月25日まで兵庫県神戸市長田区久保町2丁目4の南西端、ビッグハート広場の北の本町筋商店街ほんまちぎゃらりーの馬渕洋さんの作品の展示は「三国水滸伝 三国志祭勝手に参加企画」で鄧艾と呂布が展示されていた(それぞれ下記写真)。添えられた解説文によると、前者は三国志巨大ジオラマの下記関連記事の移設で場所の都合上、飾れないので(元々、展示台から逃げるように設置されてたと)、引き上げた分だそうで。2010年作品。同じく解説文によると後者は三国志ジオラマ館オープン時のイベント用で頂き物のプラモデルで再現したそうな、赤兎馬と方天戟。2011年作品。

※関連記事
 KOBE三国志ガーデン ジオラマ、アグロガーデン神戸駒ヶ林店へ(2016年7月22日)
 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日)

・新長田 | 本町筋商店街 | 通のイースト
https://www.honmachisuji.com/

 

 

メモ:『アナログの力』展 小林智美(大阪11月3日-21日)


  • 2022年12月19日(月) 00:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,109
展覧会 ※前の記事 とくしまバーチャルパビリオン 英子・孔明の阿波おどりステージ 月見英子バーチャルライブ(YouTube2022年11月3日・6日)

 2022年11月13日日曜日、9時12分出発。出町柳駅9時47分発、京阪本線特急(プレミアムカー連結)(淀屋橋行)に間に合う。10時40分、北浜駅着、大阪メトロ堺筋線に乗り換え、10時55分、日本橋駅で降り、ひたすら雨の中、堺筋を南下する。11時の開店前に、大阪府大阪市浪速区日本橋4-10-2 こみっく軸中心派 日本橋店内 アールジュネス日本橋に到着。下記関連記事にあるように、ここで「『アナログの力』展 小林智美」が開催されているとのこと。下記ページに象徴的に掲げられるのは小林智美さんによる孔明の絵、江森備「私説三国志 天の華・地の風」の挿絵に使われている。

・アールジュネス・軸中心派・E☆2-えつ-
https://artjeuness.jp/

・『アナログの力』展 小林智美 |
https://artjeuness.jp/contents/474/

関連記事 『アナログの力』展 小林智美(東京2022年10月6日-24日、大阪11月3日-21日)

・小林智美公式サイト 花の歌
http://www.kobayashi-tomomi.com/

関連記事
 メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊
 CD 私説三国志 天の華・地の風(2011年10月28日)

浮世絵と中国(東京2023年1月5日-1月29日)


  • 2022年12月18日(日) 23:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    352
展覧会 下記のTwitter Accountの下記statusで知ったこと。

・太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art (ukiyoeota) on Twitter
http://twitter.com/ukiyoeota

・Twitter / ukiyoeota: 1/5より開催の「浮世絵と中国」展では、関羽や張飛、『三国志演義』の英雄たちの活躍を鮮やかに描き出した歌川国芳の作品もご紹介いたします。展示詳細は→http://ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/china-in-ukiyo-e ...
https://twitter.com/ukiyoeota/status/1604257634982547457

下記美術館サイトの下記展覧会ページによると2023年1月5日木曜日から1月29日木曜日まで東京都渋谷区神宮前1-10-10の太田記念美術館にて展覧会「浮世絵と中国」が開催されるという。下記ページを見ると、少なくとも歌川国芳「通俗三国志 関羽五関破図」、歌川国貞「玄徳風雪訪孔明 見立」といった三国ネタの浮世絵が見られる。

・太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/

※関連記事 リンク:「月岡芳年ー血と妖艶」展スライド・トークその4「月百姿」(2020年8月27日)

※新規関連記事 月岡芳年 月百姿(東京都渋谷区 太田記念美術館2024年4月3日-5月26日)

・浮世絵と中国
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/china-in-ukiyo-e

三国鼎立(川本喜八郎人形ギャラリー2022年11月27日-)


  • 2022年11月28日(月) 06:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    255
展覧会 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・哲舟(上永哲矢) (Tetsu_uenag) on Twitter
http://twitter.com/Tetsu_uenag

※関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日)

※新規関連記事 三顧の礼(川本喜八郎人形ギャラリー2023年11月26日-)

・Twitter / Tetsu_uenag: 11/27(日)から渋谷ヒカリエの川本喜八郎人形ギャラリーで平家物語「第一部青雲」、三国志「三国鼎立」の新展示開始。監修者情報によると、なんと曹丕・曹植・孫堅・孫策が飯田市川本喜八郎人形美術館から出張展示される模様!27日当日のみスタッフ解説あり、写真撮影可。https://city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/ ...
https://twitter.com/Tetsu_uenag/status/1553989008660647937

下記ページの2022年11月21日更新分にあるように、同年11月27日日曜日に東京都渋谷区宇田川町1-1 渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリー内が展示替えになったとのこと。「人形劇三国志」関連の展示は「三国鼎立」のテーマだという。

・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/

※前回記事 赤壁 苦肉の計(川本喜八郎人形ギャラリー2022年6月5日-)

※次回記事 「三国志」の序章-漢末の動乱(川本喜八郎人形ギャラリー2023年6月4日-)

超三国志展(東京都中野区2022年11月12日-12月12日)


  • 2022年10月15日(土) 16:39 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    266
展覧会 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・墓場の画廊 (hakaba_gallery) on Twitter
http://twitter.com/hakaba_gallery

・Twitter / hakaba_gallery: ★イベント情報★中野で誓いを結ぼうぞ!!「#超三国志展」11月12日(土)11:00より #墓場の画廊 にて開催。大河的歴史漫画の魅力に触れるのは「君と余だ」。 歴史漫画のアイコン的作品『#横山光輝 #三国志』の魅力に触れられる機会を見逃すな! https://hakabanogarou.jp/archives/33130 ...
https://twitter.com/hakaba_gallery/status/1580757662098411520

下記サイトの下記ページにあるように、2022年11月12日土曜日から12月12日月曜日まで東京都中野区中野5丁目52-15 中野ブロードウェイ 3F 墓場の画廊 中野店にて「超三国志展」が開催されるという。入場無料。下記関連記事と同所の展覧会と同じく横山光輝「三国志」関連の展覧会だ。

・墓場の画廊
https://hakabanogarou.jp/

関連記事 メモ:「げぇっvsむむむ」with 美女図鑑 (2017年10月15日訪問)

※新規関連記事 超三国志展 in ハンズ梅田店(大阪市北区梅田2023年3月1日-3月22日)

・★イベント情報★中野で誓いを結ぼうぞ!!「超三国志展」11月12日(土)11:00より墓場の画廊(中野店)にて開催。大河的歴史漫画の魅力に触れるのは「君と余だ」。■The Three Kingdoms
https://hakabanogarou.jp/archives/33130

関連記事 三国志(希望の友1972年1月号 1971年12月6日-)

※新規関連記事 横山光輝 生誕90周年記念 POP UP STORE 歴史もの(東京都中野区2024年2月1日-2月12日)

『アナログの力』展 小林智美(東京2022年10月6日-24日、大阪11月3日-21日)


  • 2022年10月13日(木) 04:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    358
展覧会 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・文緒 (fumiwo22) on Twitter
http://twitter.com/fumiwo22

・Twitter / fumiwo22: ◆『アナログの力』展 小林智美は 以下の会場で開催◆ アールジュネス秋葉原 2022/10/6(本日)~10/24(月) アールジュネス日本橋 11/3(木・祝)~11/21(月) 入場無料なので、お近くにお越しの際は是非 https://artjeuness.jp/contents/474/ ...
https://twitter.com/fumiwo22/status/1577876167792607232

下記サイトの下記ページにあるように、2022年10月6日木曜日から24日月曜日まで東京都千代田区外神田 3-15-1 AKIBA PLACE 4F こみっく軸中心派 秋葉原本店内 アールジュネス秋葉原にて、続いて2022年11月3日木曜祝日から21日月曜日まで大阪府大阪市浪速区日本橋4-10-2 こみっく軸中心派 日本橋店内 アールジュネス日本橋にて「『アナログの力』展 小林智美」が開催されるという。木曜日は13時より営業、火曜日水曜日は定休日とのことどこが三国と関係するかというと、下記ページに象徴的に掲げられるのは小林智美さんによる孔明の絵、江森備「私説三国志 天の華・地の風」の挿絵に使われている。

・アールジュネス・軸中心派・E☆2-えつ-
https://artjeuness.jp/

※新規関連記事 恋姫†シリーズ版画展(2024年1月5日-2月26日 金曜-月曜)

・『アナログの力』展 小林智美 |
https://artjeuness.jp/contents/474/

※新規関連記事 メモ:『アナログの力』展 小林智美(大阪11月3日-21日)

・小林智美公式サイト 花の歌
http://www.kobayashi-tomomi.com/

関連記事
 メモ:『私説三国志 天の華・地の風』復刊
 CD 私説三国志 天の華・地の風(2011年10月28日)

 上記関連記事にある『私説三国志 天の華・地の風』の復刊の際には小林智美さんの挿絵は使われず、上記関連記事にあるCD版にはパッケージから小林智美さんの絵だね。

『三国志』の世界(東京都青梅市2022年10月1日-12月18日)


  • 2022年10月 1日(土) 04:45 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    306
展覧会 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。

・東京都青梅市 (ome_city_tokyo) on Twitter
http://twitter.com/ome_city_tokyo

関連記事 諸葛孔明ポストカード(青梅市吉川英治記念館2020年9月7日?)

※新規関連記事 生賴範義展(東京都青梅市2024年1月20日-3月17日)

・Twitter / ome_city_tokyo: 青梅市吉川英治記念館では、10月1日(土)から「『三国志』の世界」を開催します。どうぞお楽しみに!<青梅市吉川英治記念館> #青梅市吉川英治記念館 #三国志 #コーエーテクモ https://www.city.ome.tokyo.jp/site/provincial-history-museum/24522.html ...
https://twitter.com/ome_city_tokyo/status/1575727141538304001

下記サイトの下記ページにあるように、2022年10月1日土曜日から12月18日日曜日まで東京都青梅市柚木町1丁目101−1 青梅市吉川英治記念館にて秋季展示「『三国志』の世界」が開催されるという。主な展示資料として「『三国志』の初版本(昭和15年)、矢野橋村の『三国志』挿絵、三国志ノート、川本喜八郎の劉備玄徳等の三国志人形、『三国志』掲載新聞、週間ビジュアル三国志など」が上げられる、ベタに「週刊」を「週間」としているものの。あと「本展示では株式会社コーエーテクモゲームスの協力により『三國志 覇道』とのタイアップも行っております。」とのこと。

・青梅市吉川英治記念館
https://ome-yoshikawaeiji.net/

・秋季展示『三国志』の世界
https://ome-yoshikawaeiji.net/events/event-6764

関連記事
 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)
 コミック三国志(週刊ビジュアル三国志2004年3月25日-2005年3月17日)
 ゲーム内記念コラボ横山光輝『三国志』(三國志 覇道 2022年9月15日-30日)

画僧 月僊(名古屋市博物館2018年12月15日-2019年1月27日)


展覧会 下記関連記事を書く際に知ったこと。というよりそこでは「伝月僊」とあるものの月僊についていつの時代の人かとか説明不足すぎたので。

関連記事 メモ:TSUNAGU-甦るモノたち-(愛知県 刈谷市歴史博物館2022年7月16日-9月4日)

下記博物館公式サイトの下記展覧会ページによると、名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 名古屋市博物館にて2018年12月15日土曜日から2019年1月27日日曜日まで特別展「画僧 月僊」が開催されたという。そのページによると「名古屋生まれの画僧(絵を描く僧侶のこと)、月僊(げっせん、1741-1809)」とのことで、そこからリンクされるリストによると三国を題材とした絵画がいくつか見られる。

・名古屋市博物館
http://www.museum.city.nagoya.jp/

関連記事 中国王朝の至宝(2012年10月10日-12月24日)

・特別展 画僧 月僊
http://www.museum.city.nagoya.jp/exhibition/special/past/tenji181215.html