※前の記事 桃園公園(福岡県北九州市)
小倉駅の駅ビルの中の吹き抜けを見上げると普通にモノレールが停車していて思わず写真をとってしまった、日常の中の非日常感。というか松本零士先生の「クイーン・エメラルダス」!ここに在来線と新幹線が交差しているのだから。
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下記のサイトの下記ブログ記事で知ったこと。
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。
RSSフィードにて下記のサイトの10月20日の下記ブログ記事で知ったこと。
※前の記事 リンク:諸葛孔明と饅頭(マントウ) 饅頭誕生異聞(Mog-lab2019年7月16日)
2019年7月20日土曜日、3時27分に目がさめる。3時48分、アフリカ・ネーションズ・カップ、日本時間4時から決勝だけど今から準決勝のアルジェリア×ナイジェリアをみるよー。というかナイジェリアのムサってコピーライトなんや。日付がかわってもアイスが食べられる!コンビニで300円以内で菓子パン二つ買う。青春18きっぷ期間、やはり微妙な席の埋まり具合。一両前に出て座れる。8時10分、掛川駅で目覚める。9時6分、静岡駅、三国志ニュースの記事「リンク:世話字綴三国誌 6巻(1831年)」を書き上げる。熱海駅、待ち時間を利用して乗車券3枚買えた。藤沢駅で小田急線に乗り換え。途中からほぼ眠っていた。新宿西口から地上を歩くコース。混んでいるけど確実。西武新宿線で上井草駅へ。下井草駅もあったんで車内で、一瞬、あせって検索した。上井草駅を降りて、「大地へ」ガンダム像を撮影しようとし、デジカメを取り出したら、液晶が割れてた!しばし混乱したが、撮影はできるけどピントがあってるか、またはあっていたか確認がまったくとれないという、昔ながらのフィルムカメラみたいな状態。さすがに現像するまでわからない、なんて長い時間はかからないけど(PCで確認が取れる)。またフリマで安く買えないか、と。
それで到達したのが、ちひろ美術館。「ショーン・タンの世界展 どこでもないどこかへ」目的。美術館が一方通行に見ていく感じじゃなくて、2つの2階建ての建物のそれぞれの階段を軸に各フロアの左右の奥の部屋に進んで戻っていって見ていく感じで。ショーン・タンさんはオーストラリアの作家だった。道理で。というかシュルレアリスムの文脈を感じた。「アライバル」についての制作インタビュー映像をみると、アルバムをコンセプトにしで、絵のお仕事もしてたんで、制作できるとふんだけど、それだと製作日数がかかりすぎるってことで、自分をモデルにすればいいときづいて、そこからは制作がさくさく進んだとか。幸い、タンさん自身の顔は特定の人種に見えず良い意味で曖昧と。興味深い話が聴けた。結局、ショーン・タン展部分のみ見て出てきた。『夏のルール』がジャスト!『ロストシング』と迷ったけど。後者は読むのに楽しいけど文字数が多いんで、明日の読み聞かせに最適な前者を購入。14時34分、上井草駅発。
高田馬場駅でJRに乗り換え上野駅へ。国際子ども図書館には15時半に到着。
※前の記事 時空旅人 2019年7月号(2019年5月25日発売)
そこで見かけたのが、特別展「三国志」の図録。書店でも売っているそうで。
下記Twitter Accountの下記statusで知ったこと。結果的にプチネタ。