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泣き虫弱虫諸葛孔明 第弐部(2011年2月10日文春文庫)


  • 2011年2月 5日(土) 18:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,074
小説 ※関連記事
 「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!
 泣き虫弱虫諸葛孔明 第壱部(2009年10月9日)

※追記 泣き虫弱虫諸葛孔明 連載再開(2011年6月8日)

※追記 泣き虫弱虫諸葛孔明 第参部(2012年7月25日)

上記記事等で、小説の酒見賢一/著『泣き虫弱虫諸葛孔明』を取り上げたわけだけど、『泣き虫弱虫諸葛孔明』は以前、隔月刊の「別册文藝春秋」で連載されていて、2006年8月8日発売の「別册文藝春秋」2006年9月(265)号で第弐部が完結し、その第弐部の単行本が2007年2月24日に発売され、文庫については2009年10月9日に『泣き虫弱虫諸葛孔明 第壱部』が発売された。
その第弐部の文庫が2011年2月10日に発売するという。ISBN9784167801229で960円。

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

・『泣き虫弱虫諸葛孔明 第弐部』(酒見 賢一・著) | 文春文庫 | 書籍情報 | 文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167801229

三国志第五巻第六巻(2010年10月8日)


  • 2010年10月 3日(日) 00:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    736
小説 ※関連記事
 宮城谷昌光/著『三国志』第八巻(2009年9月16日)
 三国志第三巻第四巻(2009年10月9日)

上記の記事にあるように昨年の9月に宮城谷昌光/著『三国志』(小説)第八巻が発売し、続けて次の月の10月に文春文庫で同著『三国志』(小説)第三巻第四巻の発売したという流れがあって、下記関連記事にあるように2010年9月に単行本の九巻が発売したものだから、もしや今年も10月に文庫が発売するとおもったらやはりそうだった。

※関連記事 宮城谷昌光/著『三国志』第九巻(2010年9月15日)

※次巻 宮城谷昌光/著『三国志』文庫第七巻(2011年10月7日)

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

何かというと、上記の出版社のサイトによると、宮城谷昌光/著『三国志』(小説)の文集文庫第五巻(ISBN9784167259259)第六巻(ISBN9784167259266)が2009年10月8日に発売するという。各630円。

SDガンダム三国伝BraveBattleWarriors 角川つばさ文庫版(2010年11月15日)


  • 2010年9月26日(日) 21:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,310
小説 ※関連記事 SDガンダム三国伝 ブレイブバトルウォーリアーズ (1)(2010年9月25日)

上記関連記事の続き。

・web KADOKAWA - 角川書店・角川グループ
http://www.kadokawa.co.jp/

・SDガンダム三国伝BraveBattleWarriors 角川つばさ文庫版: 書籍: 伊豆平成 | 角川書店・角川グループ
http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=201008000078

上記出版社のサイトのページによると、2010年11月15日に角川書店より矢立肇、富野由悠季/原作、伊豆平成/著『SDガンダム三国伝BraveBattleWarriors 角川つばさ文庫版』が714円で発売するという。

宮城谷昌光/著『三国志』第九巻(2010年9月15日)


  • 2010年9月14日(火) 00:11 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,932
小説 ※前巻 宮城谷昌光/著『三国志』第八巻(2009年9月16日)

下記出版社サイトによると、自作の小説を『三国志』と名付けたのに、作中の地の文で史書の陳寿『三国志』から引いてくることでお馴染みの宮城谷昌光/著『三国志』(小説)の単行本9巻(ISBN9784163295503)が1700円で2010年9月15日に発売するという。

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

※追記 三国志第五巻第六巻(2010年10月8日)

※次巻 宮城谷昌光/著『三国志』第十巻(2011年9月16日)

※追記 宮城谷昌光/著『三国志』文庫第七巻(2011年10月7日)

上記出版社サイトの該当ページから下記へ「内容紹介」を引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
建興5年。蜀の諸葛亮(孔明)は皇帝に上表をおこない、魏を攻めるための軍を発した。その時書かれたのが歴史に名高い「出師(すいし)の表」である。漢中に駐屯した諸葛亮は魏の太守を寝返らせるが、その太守はすぐに魏の司馬懿(しばい)に斬られてしまう。その後も魏軍の反撃と先鋒の馬謖(ばしょく)のまずい布陣で諸葛亮の軍は惨敗。漢中に帰着した諸葛亮は馬謖を処刑――。シリーズ第9巻は戦争の厳しさと難しさを冷徹に描きます。(YS)
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

蒼天航路 三國志外伝 曹操をめぐる五つのミステリー(2010年9月17日)


  • 2010年9月10日(金) 00:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,112
小説 カレンダコンテンツを更新する際に下記のようなページを見かけた。

・ホーム|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/

・|蒼天航路 三國志外伝 曹操をめぐる五つのミステリー|作品紹介|講談社コミックプラス
http://kc.kodansha.co.jp/product/top.php/1234610291

上記によると、講談社から李學仁、王欣太、藤水名子/著『蒼天航路 三國志外伝 曹操をめぐる五つのミステリー』(KCピース、ISBN978-4-06-364840-9)が2010年9月17日に1575円で発売するという。
KCピースというレーベルからは、下記関連記事にあるように以前、『三国志英傑絵巻 ~三国志大戦3 猛き鳳凰の天翔~』が出たところだし、単純なマンガという訳ではないんだろうね。

※関連記事 三国志英傑絵巻(2009年8月4日)

著者も前二者がマンガ『蒼天航路』の原案と作者だが、後者は下記関連記事にあるように小説家だし(「外伝」ってネーミング好きなのかな)。KCピースにありがちなマンガ+αという形式かな?

※関連記事 三国志外伝 貂蝉記 翡翠の翼(2009年6月5日)

※追記。初め知った時、情報が少なすぎて何のことかわからなかったが、上記出版社のページでようやく表紙画像がアップされ、カテゴリ名に「小説」と入っていることから、恐らく『蒼天航路』を題材に藤水名子さんが小説にしたといったところだろうね。下記の『公子風狂』と名前が似ているし。

※9/17追記。出版社サイトのページにようやく内容紹介文がアップされていたので、下記へ引用。やはり予想通り、ノベライズだね。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
モーニングにて超人気を博した作品『蒼天航路』に、スピンオフ小説が登場!
後漢帝国末期の歴史を変えた男。武将であり、政治家であり、詩人でもある曹操。若い頃より奔放がゆえ、型破りの戦術が多くの敵をおののかせた。その曹操の五つの年代に降りかかったミステリー! 禁酒令の裏に隠された事件! 偽装された女官と衛士の心中! 曹沖の死にまつわる謎? 曹操が言葉を失った理由? 夏侯惇が斬った謎の男の正体とは?
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

魏延(2010年5月6日)


  • 2010年5月 2日(日) 15:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,341
小説 ・PHP研究所
http://www.php.co.jp/

上記出版社サイトの「書籍」のページによると、2010年5月6日にPHP研究所より桐谷正/著『魏延 劉備が信頼し、孔明が畏れた蜀の闘将』(ISBN978-4-569-67394-3)が760円で発売するという。

表紙を見ると、腹巻きタイプの伝統的デザイン(=歴史に忠実ではない)の鎧の絵が暗示するように、下記の関連記事と同じく、PHP研究所からのいつもの人物タイトルの歴史小説のようだね。この作者は、下記の二番目の関連記事にあるように『張遼 孫権を追い詰めた魏の猛将』の作者。

※関連記事
 呂布(2009年10月1日)
 PHP研究所からの書籍三種

精恋三国志I(2010年4月10日)


  • 2010年4月21日(水) 20:02 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,544
小説 ・雲子春秋
http://d.hatena.ne.jp/chincho/

・電撃  (※上記ブログ記事)
http://d.hatena.ne.jp/chincho/20100126/1264517658

※リンク追記
・精恋三国志
http://d.hatena.ne.jp/chincho/20100421/1271858172

上記のブログ記事で知る。

「第16回 電撃小説大賞」の「電撃文庫MAGAZINE賞」への入賞作品は『精恋三国志』とのこと。

・AMW|アスキー・メディアワークス 公式ホームページ
http://asciimw.jp/

・AMW|第16回 電撃大賞  (※上記サイト内ページ)
http://archive.asciimw.jp/award/taisyo/16/16novel6.php

探してみると、上記のページに行き着き、それによると、2010年4月10日に奈々愁仁子/著、甘塩コメコ/絵『精恋三国志I』(電撃文庫 ISBN978-4-04-868458-3)が620円で発売したとのこと。「I」はローマ数字の「1」とすれば続き物なんだろうか(Amazon.co.jpでは「(1)」となっているし)。

真・恋姫無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~ 魏書・外史(2010年4月30日)


  • 2010年4月 8日(木) 23:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,698
小説 ・エンターブレイン
http://www.enterbrain.co.jp/

※関連記事
 真・恋姫無双 -乙女繚乱☆三国志演義- 蜀書・外史 -荒野の決戦!(2009年5月30日)
 真・恋姫無双~乙女繚乱☆三国志演義~呉書・外史

別に追っかけている訳ではないが、たまたま見かけたので、情報中継。
2009年5月30日に『真・恋姫無双 -乙女繚乱☆三国志演義- 蜀書・外史 -荒野の決戦!』、が発売し、続いて2009年10月30日に『真・恋姫無双~乙女繚乱☆三国志演義~ 呉書・外史 -海戦!邪馬台国』が発売したのに続き、エンターブレインのファミ通文庫で2010年4月30日に小林正親/著、かんたか、日陰影次 ほか/イラスト『真・恋姫無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~ 魏書・外史 ~胡蝶の酔夢!』(ISBN978-4-04-726545-5)という小説が672円で発売するようだね。これで三国揃い踏み。

姜維伝 諸葛孔明の遺志を継ぐ者(2010年3月5日)


  • 2010年3月24日(水) 20:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,769
小説 昨日の記事を作る際、下記のブログにアクセスして知ったこと。

・歴史アイドル(歴ドル)小日向えりの「三国志見聞録」
http://ryo0207.cocolog-nifty.com/blog/

・「姜維伝」の帯!&Tシャツ三国志 (※上記ブログ記事)
http://ryo0207.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/t-00d3.html

上記ブログ記事にあるように、2010年3月5日に朝日新聞出版から歴史小説で小前亮/著『姜維伝 諸葛孔明の遺志を継ぐ者』(ISBN9784022507259)が1680円で発売したという。

・朝日新聞出版 最新刊行物
http://publications.asahi.com/

・朝日新聞出版 最新刊行物:書籍:姜維伝
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11308

上記ページから初めの2ページを閲覧することができる。そもそも旗に国名を大書するなんて記録はどこにあるんだ、どこからの先入観だ、という細かいツッコミはおいといて、劇中の姜維の置かれた状況を暗示するような美しい情景描写だと思った。同著者の他の三国小説は下記関連記事を参照。

※関連記事 三国志2 天上の舞姫(2009年7月10日)

まとめリンク:北方三国志


  • 2010年2月 2日(火) 00:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,194
小説 ※関連記事 メモ:月刊DaGama

 上記関連記事から派生した記事を書く。
 そこで国立国会図書館のサイトからある程度、書籍の情報を取得できることを知り、それに基づき北方謙三/著『三国志』(小説)のメモを書こうとしていた。念のため、下記の出版社のサイトにアクセスすると、そちらの各ページの方が情報が多いことに気付く。

・株式会社 角川春樹事務所 - Kadokawa Haruki Corporation
http://www.kadokawaharuki.co.jp/

 例えば、北方謙三/著『三国志 一の巻 天狼の星』(単行本)であれば、下記に引用するような紹介文が掲載されている。

http://www.kadokawaharuki.co.jp/book/detail/detail.php?no=1287
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
時は、天下麻の如く乱れる後漢末の中国。劉備の熱情、曹操の怜悧、孫堅の豪気。覇業を志し、数々の伝説に彩られた英雄たちが起ち、或は興り、或は滅ぶ――。激しくも哀切な興亡のドラマを雄渾華麗に謳い上げる、北方『三国志』、いよいよ刊行開始!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━