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宮城谷昌光/著『三国志』第十二巻(2013年9月14日)


小説 ※前巻 宮城谷昌光/著『三国志』第十一巻(2012年9月15日)

下記出版社サイトによると、まるで陳寿の歴史書からその名前を奪うかのように自作の小説を『三国志』と名付けたのに、作中の地の文で史書の陳寿『三国志』から引いてくることでお馴染みの宮城谷昌光/著『三国志』(小説)の単行本12巻(ISBN9784163824406)が1733円で2013年9月14日土曜日に発売するという。今回で最終巻だ。

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

ここはボツコニアン 3 二軍三国志(2013年8月5日)


小説 下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・2013年8月新刊情報
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130625/1372153048

下記出版社サイトの下記ページによると、2013年8月5日に集英社から小説の宮部みゆき/著『ここはボツコニアン 3 二軍三国志』(ISBN978-4-08-771528-6)が1050円で発売したという。タイトルに「3」とあるように「ボツコニアン」シリーズの3冊目とのことだ。

・集英社 ― SHUEISHA ―
http://www.shueisha.co.jp/

・ここはボツコニアン | 宮部みゆき
http://www.shueisha.co.jp/miyabe/

・ここはボツコニアン/3/二軍三国志|宮部 みゆき|小説/戯曲|BOOKNAVI|集英社
http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-771528-6

宮城谷昌光『三国志』最終回(2013年6月10日)


小説 気付けば、カレンダ・コンテンツの方の宮城谷昌光/著『三国志』(小説)情報が4ヶ月間スルーされていて、そのため、重要なニュースを見逃していたが、めげずに紹介する。

21世紀に入ったというのに、自らの創作物を他国の歴史書と同名にした上で『後漢書』の記述からも取材し、著者が抱く歴史への態度が透けて見えることでお馴染みの宮城谷昌光/著『三国志』(小説)は『文藝春秋』2001年5月号(2001年4月10日発売)から連載が開始され(※但し連載回数より算出)、下記関連記事にあるように単行本11巻、文庫本8巻まで発売されている。

※関連記事
 宮城谷昌光/著『三国志』第十一巻(2012年9月15日)
 宮城谷昌光/著『三国志』文庫第八巻(2012年10月10日)

※追記 宮城谷昌光/著『三国志』第十二巻(2013年9月14日)

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

・文藝春秋2013年7月号 | バックナンバー - 文藝春秋WEB
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/797

上記の『文藝春秋』2013年7月号(2013年6月10日発売)のページによると、同号にて145回で最終回を迎えたという。

またそれと関連して、同号に著者へのインタビューがあるという。

倭の風(2013年3月25日)


小説 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

上記の書店サイトの上記ページにあるように東方書店が発行するメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2013年第3号(総259号)その1(2013年4月9日発行)により知ったことで、下記の出版社サイトの下記ページによると、中央公論新社より2013年3月25日に小説の加藤徹/著『倭の風』(中公文庫。ISBN978-4-12-205770-8)が940円で発売されたという。

・中央公論新社
http://www.chuko.co.jp/

・倭の風|文庫|中央公論新社
http://www.chuko.co.jp/bunko/2013/03/205770.html

三国志(一) 桃園の巻(2013年2月1日)


小説 ※関連記事 三国志と古代中国の歴史(2013年1月24日)

上記関連記事に続き下記ブログ記事で知ったこと。

・尚書省 三國志部
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/

・2013年1月新刊情報
http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20130117/1358447702

下記出版社サイトの各該当ページにあるように、2013年2月1日に新潮社より小説の吉川英治/著『三国志(一) 桃園の巻』(新潮文庫、ISBN 978-4-10-115451-0)、『三国志(二) 群星の巻』(新潮文庫、ISBN 978-4-10-115452-7)が各620円で発売するという。いわゆる「吉川三国志」。長野剛さんによる表紙絵にはばっちり青龍円月刀と蛇矛が描かれている。下記の文庫ページによると全10巻とのことで、引用するに「【3つの魅力】・物語地図など附録充実・文字が大きく読みやすい・長野剛の描きおろしカバー」が売りのようだ。

・新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/

・吉川英治『三国志(一) 桃園の巻』|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/book/115451/

・吉川英治『三国志(二) 群星の巻』|新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/book/115452/

※関連記事 読み継がれる吉川英治文学展(2012年1月14日-3月4日)

サテライト「三国志」群像(2012年8月20日-)


  • 2012年11月10日(土) 00:09 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,626
小説 下記ツイッター・アカウントの上記ステータスで知ったこと。

・おさっち/織風斎@三国志武将列伝 (osacchi_basstrb) on Twitter
http://twitter.com/osacchi_basstrb/

・Twitter / osacchi_basstrb: あまり身近で話題になっていないようなので。日経BPオ ...
http://twitter.com/osacchi_basstrb/status/260671654340997120

※新規関連記事 三国志武将列伝 移転(2018年10月6日)

下記のサイトの下記ページによると、2012年8月20日よりサイト「日経ビジネスオンライン」にて塚本靑史/著『サテライト「三国志」群像』という小説が平日毎日、連載しているという。全部読もうとすると、「「日経ビジネスオンライン」の会員の方(登録は無料)、「日経ビジネス購読者限定サービス」の会員の方のみ、ご利用いただけます」とのことだ。

・日経ビジネスオンライン:総合トップ
http://business.nikkeibp.co.jp/

サテライト「三国志」群像:日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/book/20120711/234356/

※著者についての関連記事 仲達(角川文庫2012年1月25日)

※追記 大型連休の三国志情報(2013年4月27日-5月6日)

宮城谷昌光/著『三国志』文庫第八巻(2012年10月10日)


  • 2012年10月 2日(火) 00:21 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    689
小説 ※関連記事
 宮城谷昌光/著『三国志』第十巻(2011年9月16日)
 宮城谷昌光/著『三国志』文庫第七巻(2011年10月7日)

上記関連記事にあるように、そういえば昨年2011年9月に宮城谷昌光/著『三国志』(※不遜にも歴史書と同名だがあくまでも自作の小説のこと)の単行本、中身はそれより遡るが10月にその文庫が発売されたのを思い出していた。下記関連記事にあるように今年2012年も9月に単行本が発売されたので、文庫の方も発売されるのではないかと、下記の出版社サイトにアクセスする。

※関連記事 宮城谷昌光/著『三国志』第十一巻(2012年9月15日)

・文藝春秋ホームページ
http://www.bunshun.co.jp/

そうすると上記サイト内にある下記ページに行き着く。それによると、2012年10月10日に宮城谷昌光/著『三国志』第八巻(小説、文春文庫、ISBN9784167259280)が630円で発売するという。

・『三国志 第八巻』(宮城谷 昌光・著) | 文春文庫 | 書籍情報 | 文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784167259280

宮城谷昌光/著『三国志』第十一巻(2012年9月15日)


  • 2012年9月 6日(木) 00:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,591
小説 ※前巻 宮城谷昌光/著『三国志』第十巻(2011年9月16日)

下記出版社サイトによると、まるで陳寿の歴史書からその名前を奪うかのように自作の小説を『三国志』と名付けたのに、作中の地の文で史書の陳寿『三国志』から引いてくることでお馴染みの宮城谷昌光/著『三国志』(小説)の単行本11巻(ISBN9784163816203)が1733円で2012年9月15日に発売するという。月刊誌『文藝春秋』で連載中の作品だ。

・文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/

泣き虫弱虫諸葛孔明 第参部(2012年7月25日)


  • 2012年7月 7日(土) 00:17 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,805
小説 ※関連記事 泣き虫弱虫諸葛孔明 連載再開(2011年6月8日)

上記関連記事にあるように、酒見賢一/著『泣き虫弱虫諸葛孔明 第参部』(小説)は『別册文藝春秋』2007年3月(268)号(2月8日発売)から2008年3月(234)号(2月8日発売)まで計7話、間を開けて『別册文藝春秋』2011年7月(294)号(6月8日発売)から2012年1月(297)号(12月8日発売)まで計4話、合わせて11話掲載された。「第参部」となるのは、下記関連記事にあるように第弐部まであって、それぞれ単行本や文庫がすでに発売されている。

※関連記事 「泣き虫弱虫諸葛孔明」をもっと広め隊!

下記出版社サイトの下記書籍情報ページによると、文藝春秋より2012年7月25日に酒見賢一/著『泣き虫弱虫諸葛孔明 第参部』(ISBN9784163814803)が1890円で発売するという。つまり冒頭で示した連載が単行本化される。

・文藝春秋ホームページ
http://www.bunshun.co.jp/

・『泣き虫弱虫諸葛孔明 第参部』(酒見 賢一・著) | 単行本 | 書籍情報 | 文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784163814803

戯史三國志 我が土は何を育む(2012年3月19日)


小説 ・講談社 BOOK倶楽部
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/

・戯史三國志 我が土は何を育む 吉川永青 講談社
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2175525

上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2012年3月19日発行で吉川永青/著『戯史三國志 我が土は何を育む』(小説、ISBN978-4-06-217552-4)が1785円で発売したという。上記書籍ページで「三部作完結!!」とエクスクラメーション・マークが二つも重なって記されているのは、下記関連記事にあるように、過去に二冊発売されていて、今回で完結とのことだ。

※関連記事
 戯史三國志 我が糸は誰を操る(2011年5月10日)
 戯史三國志 我が槍は覇道の翼(2011年9月6日)