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宮城谷昌光/著「三国志」コメント in 非三国志系blog


  • 2004年11月18日(木) 19:19 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,145
小説 宮城谷昌光/著「三国志」の単行本が刊行され、どんな内容か、またはどういう感想を持たれるか、興味があるところだけど、その情報を私はどうも三国志系サイトに求めたがっているようだ。

http://mit56.way-nifty.com/dawn/
↑dawn
それでたまたま三国志系じゃないサイトで宮城谷昌光/著「三国志」のコメントを見かけたんだけど、私にとって新鮮だった。
そうそう、↓ここで書いているように、
http://cte.main.jp/newsch/index.php?topic=009
一般の人の三国志への認知ってのは気になるところ。
興味深い。
一巻の記事に見られる「三国志」の説明を見ると、やはり一般的には本来の意味での陳寿撰「三国志」にはならないね。


……やっぱり小説のタイトルを歴史書と同タイトルにしてしまう影響力はもはや大きいすぎるような…

2004年11月11日 宮城谷昌光/著「三国志」第三巻発売


  • 2004年11月 3日(水) 14:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,334
小説 宮城谷昌光/著「三国志」第三巻
(文藝春秋、2004年11月11日、ISBN:4-16-359770-0)
1700円

第一巻、第二巻、第三巻と二週間おきの発刊。ファンには嬉しい発行ペースでしょう。

文藝春秋のサイトの方を見ると、反董卓の時期のところまでいくのだろうか。
展開が遅いと言われていたんだけど、ここら辺から急に展開が早くなるところ。

2004年10月28日 宮城谷昌光/著「三国志」第二巻発売


  • 2004年11月 3日(水) 13:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,231
小説 宮城谷昌光/著「三国志」第二巻
(文藝春秋、2004年10月28日、ISBN:4-16-359760-3)
1700円

第一巻の発売が発表されたときにすでに第二巻もすぐに発売されると発表されていたような…

サイトの内容紹介を見ると、梁冀の時代がえがかれているそうな。
あと、個人サイトを見ると終わりが黄巾の乱とかだそうで。

2004年10月14日 宮城谷昌光/著「三国志」第一巻発売


  • 2004年11月 3日(水) 10:27 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,267
小説 この話題に触れなければ、現代の三国志ジャンルを語れない、っていうぐらいなので、遅ればせながら。

宮城谷昌光/著「三国志」第一巻
(文藝春秋、2004年10月14日、ISBN:4-16-359750-6)
1700円

元々、文藝春秋で連載されていた小説で、「三国志」と銘打たれている割には「後漢書」に載っているような時代から始まることで有名。どの三国志小説より史書に忠実といった感がある。
連載の回を重ねるごとに三国志ファンの間で話題にのぼりやすくなっていたので、結構、「単行本が出たら、是非、買って読みたい」とか「単行本が出たら読み始める」といったファンが多いんじゃないかな。そういう意味でもファン待望の単行本。

余談だけど、もう私の近くの図書館にこの本が入っているようで、しっかり「貸出中」だった。残念。