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曹操墓の真相(2011年9月)


  • 2011年8月29日(月) 00:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,395
書籍 ※関連記事 三国志学会 第六回大会(2011年8月27日土曜日)

上記関連記事で書いた「三国志学会 第六回大会」の初めのご報告が「曹操高陵発掘調査の最新成果と考古学的意義」とのことで、汲古書院より2011年3月18日に発売した愛媛大学東アジア古代鉄文化研究センター/編『曹操高陵の発見とその意義―三国志 魏の世界―』(ISBN9784762928901)の紹介があった。

※関連記事 曹操高陵の発見とその意義―三国志 魏の世界―(2011年3月18日)

それともう一冊、そのご報告の司会の渡邉義浩先生から紹介があったのが、下記出版社サイトの下記出版社ページにあるように、2011年9月発売の唐際根/総監修、河南省文物考古研究所/編著、渡邉義浩/監訳・解説、谷口建速/訳『曹操墓の真相』(ISBN978-4-336-05417-3、国書刊行会、2415円)だ。(Amazon.co.jpだと今のところ2011年9月10日発売)

・国書刊行会
http://www.kokusho.co.jp/

・曹操墓の真相|国書刊行会
http://www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784336054173/

・河南文物网
http://www.haww.gov.cn/

※参照記事
 リンク:非常之人~三国志の覇者・曹操の人物像レポート
 第2回三国志学会大会ノート1

※追記 BS歴史館 シリーズ“三国志”時代を超えた男の魅力(2011年10月6日13日)

※追記 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日)

※追記 十大三国志ニュース2011 中編

諸葛孔明――「三国志」とその時代(講談社学術文庫2011年10月12日)


  • 2011年8月25日(木) 00:10 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,828
書籍 講談社関連の記事が続くんだけど、同じくサイト「講談社 BOOK倶楽部」で見掛けたこと。

・講談社 BOOK倶楽部
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/

※リンク追記
・諸葛孔明 「三国志」とその時代 宮川尚志 講談社
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2920751
 ※上記ぺーじによると「本書の原本は1940年、冨山房より「支那歴史地理叢書」第八『諸葛孔明』として刊行され、1966年には桃源社より本書と同名の改訂版が刊行されました。文庫化にあたっては1984年、光風社出版より刊行された同名書を底本としました。」とのこと。

 上記サイトの発売予定によると、2011年10月12日に講談社学術文庫から宮川尚志/著『諸葛孔明――「三国志」とその時代』(ISBN978-4-06-292075-9)が1008円で発売されるとのこと。同著者同題で既に発売されていることから、既刊の文庫化といったところだろう。有り難い。

※関連記事 第33回 秋の古本まつり(京都古書研究会)

三国志激戦録(2011年7月19日)


  • 2011年8月22日(月) 21:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,453
書籍 ※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月)

サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。

・光文社
http://www.kobunsha.com/

・三国志激戦録 三好徹 | フィクション、文芸 | 光文社
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334927714

上記出版社サイトの上記書籍ページによると2011年7月19日に三好徹/著『三国志激戦録』(ISBN978-4-334-92771-4)が1995円で発売したという。

※関連記事 三好徹/著『三国志外伝』(2008年3月12日)

図解 三国志大事典(2008年2月3月)


  • 2011年8月20日(土) 23:18 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,117
書籍 フォローし忘れの書籍を紹介するシリーズ。

・こどもの本【金の星社】
http://www.kinnohoshi.co.jp/

・立ち読みコーナー「図解 三国志大事典3『群雄割拠』」【金の星社】
http://www.kinnohoshi.co.jp/3gokushi/

上記出版社の上記ページにあるように、2008年2月(3)、同年3月(1,2,4)に金の星社より羅吉甫/文、ロバート・イングペン/画、鍾孟舜/漫画、二階堂善弘/監修、井上実、他/訳『図解 三国志大事典1 天下争乱』(ISNB9784323066417)、『図解 三国志大事典2 覇者曹操』(ISNB9784323066424)、『図解 三国志大事典3 群雄割拠』(ISNB9784323066431)、『図解 三国志大事典4 天下三分』(ISNB9784323066448)が各5250円が発売したという。高学年向け。

面白いほどよくわかる三国志(2001年6月)


  • 2011年8月10日(水) 23:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,681
書籍 ※関連記事 イラスト図解 三国志(2010年9月29日)

上記関連記事の続き。

やはりAmazon.co.jpでフォローし損ねに気付いたんだけど、下記グループ公式サイトの書籍ページによると、2001年6月に日本文芸社より阿部幸夫/監修、神保龍太/著『面白いほどよくわかる三国志 英雄・豪傑たちの激闘の軌跡と三国興亡のすべて』(学校で教えない教科書シリーズ ISBN978-4-537-25044-2)が1365円で発売したという。

・日本文芸社
http://www.nihonbungeisha.co.jp/

・日本文芸社 | 面白いほどよくわかる三国志/阿部 幸夫 監修/神保 龍太 著
http://www.nihonbungeisha.co.jp/books/pages/ISBN978-4-537-25044-2.html

Amazon.co.jpによると、『面白いほどよくわかる三国志』の改題、軽装版として同社から2004年9月に阿部幸夫/監修、神保龍太/著『今さら聞けない三国志のツボ』が発売したそうな。

江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武(2011年7月7日)


  • 2011年8月 2日(火) 23:52 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,189
書籍  メールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2011年第11号(総236号)(2011年8月2日発行)で最新の知ったこと。

※関連記事 書羅盤より2009年2月発売の書籍

下記出版社サイトの下記ページによると、現代思潮新社から2011年7月7日に小林惠子/著『三世紀・三国時代 江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武』(日本古代史シリーズ第一巻 ISBN9784329004710)が2100円で発売したという。『三国志』に記述のある卑弥呼がタイトルにあったので記事にしてみた。また下記ページにはPDF形式でこの「日本古代史シリーズ」の「刊行案内」があって、『三国志』と関係するのは第一巻のみのようだね。

・株式会社現代思潮新社
http://www.gendaishicho.co.jp/

・江南出身の卑弥呼と高句麗から来た神武 - 株式会社現代思潮新社
http://www.gendaishicho.co.jp/book/b90626.html

研究最前線 邪馬台国(2011年6月10日)


  • 2011年7月26日(火) 23:58 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,464
書籍 ・關尾史郎のブログ
http://sekio516.exblog.jp/

・購入(11/06/30)  (※上記ブログ記事)
http://sekio516.exblog.jp/15161477/

上記ブログ記事で知ったこと

・朝日新聞出版 最新刊行物
http://publications.asahi.com/

・朝日新聞出版 最新刊行物:書籍:研究最前線 邪馬台国
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=12692

上記ページにあるように、2011年6月10日に朝日新聞出版より石野博信、高島忠平、西谷正、吉村武彦/編『研究最前線 邪馬台国 いま、何が、どこまで言えるのか』(朝日選書878 ISBN:9784022599780)が1470円で発売したという。

全貌三国志演義 英雄百年の興亡(2011年7月9日)


  • 2011年7月15日(金) 19:55 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,492
書籍 下記サイトの下記ブログ記事で知ったこと。

・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/
英傑群像

・坂口和澄先生の新本2冊  (※上記ブログ記事)
http://sangokushi.chugen.net/2578

それは下記出版社サイトの下記書籍ページにあるように、2011年7月9日に三才ブックスより坂口和澄/著『全貌三国志演義 英雄百年の興亡』(ISBN978-4-86199-369-5)が1800円で発売したという。

・三才ブックス
http://www.sansaibooks.co.jp/

・全貌三国志演義 英雄百年の興亡 - 三才ブックス
http://www.sansaibooks.co.jp/cgi-bin/list.cgi?detail=582

下記関連記事にあるように、同月に同著者の三国ものが発売したばかりだね。狙っていたとしてどういう効果が期待されるんだろうか。

※関連記事 三国志列伝(2011年7月)

※追記 真説 その後の三国志(2012年5月18日)

三国志列伝(2011年7月)


  • 2011年7月13日(水) 23:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,426
書籍 ・goggles::LIST
http://goggle.txt-nifty.com/

・2011/07に買うブツ(附2011/06に観た買ったモノ)  (※上記ブログ記事)
http://goggle.txt-nifty.com/obi/2011/07/list-2011072011.html

上記ブログ記事で知ったこと。

・学陽書房
http://www.gakuyo.co.jp/

・三国志列伝 - 書籍詳細|学陽書房
http://www.gakuyo.co.jp/book/index.php?id=75271

上記出版社サイトの上記書籍ページによると、2011年7月に学陽書房より坂口和澄/著『三国志列伝』(人物文庫、ISBN:978-4-313-75271-9)が924円で発売したという。ちなみにAmazon.co.jpでは2011年7月5日発売となっている。
同著者は下記関連記事にある書籍の他、多数の三国志に関する書籍をお書きになられている。

※関連記事
 正史三国志 英雄奇談(2009年11月10日)
 逸話で綴る 三國志(2008年12月5日)
 図説 合戦地図で読む 三国志の全貌(青春出版社2008年11月10日)

※追記 三国志 人物辞典(2007年10月31日)

図解 三国志(2011年6月22日)


  • 2011年7月11日(月) 23:49 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,294
書籍 ※参照記事 激突! 三国志武将かるた(2009年7月)

サイト「月光楽園」の「つれづれ日記」で知ったこと。上記参照記事にあるようにそこのサイト管理人様を不用意に驚かせてしまった経緯があるので、特にリンクを張らないんだけど。

・新紀元社
http://www.shinkigensha.co.jp/

・図解 三国志
http://w3.shinkigensha.co.jp/books/978-4-7753-0916-2.html

上記出版社サイトの上記ページによると、2011年6月22日に新紀元社より藤井勝彦/著『図解 三国志』(F-Files No.031、ISBN978-4-7753-0916-2)が1365円で発売したという。同社の「F-Files 図解」シリーズというのがあるそうな。また同著者は下記の関連記事にあるような三国関連の書籍を執筆している。

※関連記事 三国志合戦事典(2010年12月22日)