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掲示板 件名 最新投稿

2008年春期講座「三国志の世界」(大東文化大学 地域連携センター)


  • 2008年3月24日(月) 14:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,426
教育機関 ・大東文化大学
http://www.daito.ac.jp/

上記の大東文化大学のサイトにアクセスすると

春のオープンカレッジ、全96講座で開講<受講生募集>
申込期間 平成20年3月27日(木)~4月14日(月)

という更新情報が見えたので、リンクに導かれるまま、「大東文化大学 地域連携センター」のページにアクセスする。

・大東文化大学 地域連携センター
http://www.daito.ac.jp/exten/

そうすると、「大東文化会館」のところに「三国志の世界」と銘打たれた講座名が見えた。

どうやら講師が渡邉義浩先生で全六回の講座とのこと。テキストに渡邉義浩先生の著作『図解雑学 三国志』が用いられる。受講料は一般で11000円。2008年の5月15日、29日、6月12日、26日、7月10日、24日(いずれも木曜日)の13:15から14:45まで行われる。
受講方法等、詳しいことは上記の「大東文化大学 地域連携センター」のサイトまで。


※追記 レッドクリフを楽しむ(2009年2月19日)

光市営バス束荷線で三国志城へ


  • 2008年3月22日(土) 15:34 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,475
場所 ・石城の里 三国志城
http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/


 前回、山口県の三国志城へ行った折りには、最寄りの岩田駅(JR西日本山陽本線)から光市営バス塩田線で三国志城近くの須賀社(バス停)に行ったんだけど、今回は諸事情により塩田線を利用しやすい時間帯に岩田駅へ到着しない。

※関連記事
 光市営バス塩田線で三国志城へ
 「石城の里 三国志城」最寄りのバス停


 そこで今回、束荷線を利用することにする。その場合、「源城」(「げんじょう」と読む)が最寄りのバス停となる。塩田線と同じく200円均一。地図を見ると「源城」のバス停から三国志城までの距離、およそ1km。

・山口県光市
http://www.city.hikari.yamaguchi.jp/
・経済部 商工観光課
http://www.city.hikari.yamaguchi.jp/siyakusyo/syoukou/index.html

※上記のページがリンク切れになっていたのでリンク追記
・光市/市営バス
https://www.city.hikari.lg.jp/i/jikoku/siei/index.html

上記、山口県光市のサイトの経済部 商工観光課のページに光市営バスの時刻表が載っていて、それを見ると、塩田線と束荷線は相互に補い合う時間帯のようだ。判りやすいように以下に岩田駅前発の時間を抜粋する(※但し2008年3月22日現在)。

●塩田線

・岩田駅前発(至須賀社)
6:35, 8:38, 10:41, 13:00, 15:24, 17:57

●束荷線

・岩田駅前発(至源城)
7:28, 9:31, 11:34, 13:53, 16:17, 18:50

今回、例によって青春18きっぷを使用したためJRの鈍行列車を使う。
東海道線の始発で関西から出発し、姫路7:32→岡山9:12→糸崎10:45→岩田13:24着と山陽本線を西へ西へと進む。

(ややマニアックなことを書けば、今回、播州赤穂駅経由でゆったり行こうと思ったが3月15日のダイヤ改正により、うまく接続できず断念した。)

※追記 京都で哲舟さんを囲む会(2013年2月5日)

岩田駅前バス停岩田駅構内にある伊藤博文公の写真

束荷線13:53発のバスを利用しようとしていたので、30分ほど待つ。
バス停は駅舎を出た左手にある(写真)
そこで何回も光市営バスが通ったので判ったんだけど、光市営バスのどの路線も「大和病院前」を中心に構成されており、さらには見かけたバスにどれも通院者らしき人が乗っていたため、おそらく主に地域住民の通院者の足としてこのバスは活用されて居るんだろう。

それでバスが来たので、車内へ乗り込み目的地が「源城」であることを告げる。

塩田線の場合は駅から東へ進みほぼ最短距離を進むんだけど、束荷線は岩田駅前から東に進みまず左折する。
(余談ながら、そこで気付いたんだけど駅の近くにコンビニがあったんだね)
そこから線路沿いを進み、起伏のある道やら住宅街の中の細い道やら、塩田線に比べ大回りながら風景の楽しい路線だ。途中で伊藤公記念公園を通る。伊藤博文公はここらに縁のある人らしい(上から二枚目の写真は駅舎の中に飾られていたもの)

稲葉のバス停で時間調整のため一時停止。その次がいよいよ源城。

光市営バス三叉路

写真のようにバスは去っていった。どうやら源城のバス停からは丘に阻まれ三国志城の勇姿は見れないようだ。
四枚目の写真にあるように進行方向、道なりに進むと三叉路が出てくる。バスは右折(西の方向)し、ちょうど岩田駅の方向に帰っていた。真っ直ぐ行ってやや左に向かうのが三国志城の方向となる。歩いていると三国志城への道しるべが出てくるのでそれを頼りに辿り着くことができる。

バスの距離は長いし、バスを降りてから長く歩くし、塩田線よりは上級者向けのアクセス方法となる。
ついでに帰りのバスの時刻表も下記に抜粋する。


●塩田線

・須賀社発(至岩田駅前)
6:56, 8:59, 11:02, 13:21, 15:43, 18:16

●束荷線

・源城発(至岩田駅前)
7:47, 9:50, 11:53, 14:12, 16:36, 19:09


<次記事>第8回三顧会前夜祭
http://cte.main.jp/newsch/article.php/856

「恋姫†夢想」コミカライズ&アニメ化が決定


  • 2008年3月21日(金) 19:06 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,331
マンガ

以前、記事にしたゲーム「恋姫†夢想」(ジャンルは「純愛歴史アドベンチャー」とのこと)の発売日をチェックするため、メーカーである「イエティ」のサイトにアクセスしたら新たな情報が出ていたので記しておく。

・イエティ
http://www.yetigame.jp/

※関連記事
恋姫†夢想(仮)(2008年春)

※追記 『真・恋姫†無双 ~乙女繚乱☆三国志演義~』

※追記 『恋姫†無双』(アニメ)

上記サイトに、下記に引用する告知があった。

--引用開始---------------------------------------------------------
「恋姫夢想」コミカライズ&アニメ化が決定しました!!
--引用終了---------------------------------------------------------

それでさらに「恋姫†夢想」のページにアクセスすると、下記のような文字が見える。

--引用開始---------------------------------------------------------
アニメ化詳細につきましては、各情報誌をご覧ください♪
--引用終了---------------------------------------------------------

そこには「雑誌掲載情報」のページもあったのでアクセスすると、以下のような情報があった。

--引用開始---------------------------------------------------------
電撃G'sマガジン4月号(2月29日発売)
・コミカライズ&アニメ化発表
--引用終了---------------------------------------------------------

・電撃G'smagazine.com (電撃G'sマガジンのサイト)
http://gs.dengeki.com/

上記サイトに載っている目次を見てもGAMEのところに「恋姫†夢想【PS2】」と出ているだけでよくわからない。
また「恋姫†夢想」のサイトにある「コミカライズ情報」を見ると、すでにこちらは『電撃G's Festival COMIC』Vol.2(4月発売予定、Vol.1は11月26日発売)への掲載も作者も決まっているようだ。雑誌のサイトと作者のサイトのURLを続けて下記に載せておく。

・電撃G's Festival COMIC
http://gs.dengeki.com/book/festivalcomic01/

・八卦電影城
http://8kd.moo.jp/

<5/2追記>
いつのまにかアニメの方の公式サイトができており(「恋姫†夢想」ではなく「恋姫†無双」の方)、2008年7月放送だって。

・恋姫†無双
http://www.mmv.co.jp/special/koihime/

需要に応えて上記サイトよりCAST(キャスト)を以下に引用。

--引用開始---------------------------------------------------------
関羽/黒河奈美 張飛/西沢広香 諸葛亮/鳴海エリカ 趙雲/本井えみ
馬超/小林眞紀 黄忠/雨宮侑布 曹操/前田ゆきえ ほか
--引用終了---------------------------------------------------------

<6/18追記>

東京MXTV 7/8(火) 26:00
テレビ埼玉(テレ玉) 7/14(月) 25:00
千葉テレビ(チバテレビ) 7/8(火) 26:15
テレビ愛知 7/10(木) 26:28
KBS京都 7/10(木) 26:00

<6/27追記>

アニメ公式サイトより以下に引用。インターネットラジオとのこと。

--引用開始---------------------------------------------------------
番組概要
番組タイトル
ラジオ恋姫†無双 〜愛紗と鈴々と○○のこと〜
配信開始日
2008年7月10日(木)より毎週木曜日配信
パーソナリティ
関羽役:黒河奈美さん
張飛役:西沢広香さん
--引用終了---------------------------------------------------------

・音泉。
http://www.onsen.ag/

※追記 真・らじお恋姫†無双(2009年10月1日)

※追記 CR恋姫†無双(2011年12月)

※追記 0泊4日の旅(2016年4月21日-24日)
 

超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫


  • 2008年3月20日(木) 14:25 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,242
ネット 日本の歴史ファン、特に日本史ファンの中では史跡巡りを楽しむ方も多いだろう。
でも、日本史ファンに比べ、三国志ファンでは事情が違う。
単純に、日本国内から三国志関連の史跡までの距離は日本史関連のより遠い。そのため必要経費もかかりハードルがより高いものとなっている。

そこで有り難いのが個人サイトの「超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫」。様々な史跡、墓廟、観光施設などが豊富な写真や文で紹介されている。

・超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫
http://kankouha.cool.ne.jp/


このサイトはネットを使う三国志ファンによく知られており
http://cte.main.jp/c-board.cgi?word=kankouha&target=all&cmd=src
↑例えば、「三国志ファンのためのサポート掲示板」でも結構、紹介されている。

メモ:三国志とNHK


  • 2008年3月19日(水) 20:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,523
テレビ ・計画(「三国志ファンのためのサポート掲示板」、通称、サポ板内ツリー)
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3079

 上記、投稿を見て、そういや三国志関連の良い番組といえば、NHK-BS2で2002年4月13日19:30-20:45に放送された『地球に好奇心 「三国志」の子孫をさがせ~中国・歴史ビジネス最前線~』てのがあったな、と古いビデオテープを引っぱり出してきて見ようと思ったら、タイトルが数秒だけ表れ別番組が入っていた。
 その瞬間、そういや誤って上書きしてしまったことを思い出し、再び悔しい想いを蘇らせてしまった。

 悔しいのでその番組関連をネットで調べていたら、下記、「NHKアーカイブス」に行き着く。

・NHKアーカイブス
http://www.nhk.or.jp/archives/

 そのサイトによるとNHKアーカイブス(川口)やNHK放送センターなどの施設で時間制限(2時間や1時間)はあるものの、NHKの番組を見れるものもあるとのこと。
 というわけで上記サイトの「番組公開ライブラリー検索」で検索してみる。
 そうすると下記のような検索結果(一部抜粋)になる。


●番組公開ライブラリー検索結果

・人形劇「三国志 第一回 桃園の誓い」 2007/11/04(1982/10/02の放送分)
参考記事

・連続人形劇 三国志1 桃園の誓い 1982/10/02
  ↓
・連続人形劇 三国志 68 孔明 五丈原に死す 1984/03/24

・連続人形劇 三国志 (再編集版) (1) 桃園の誓い 1985/04/01
※各回を45分を29分に編集したもの
・連続人形劇 三国志 (再編集版) (26) 孔明五丈原に死す 1986/02/17
※各回を45分を29分に編集したもの

・街道をゆく 第43回 中国・蜀のみち 2000/03/20


 残念ながら、目的の番組は現在、公開されていないようだ。さすがNHK制作の人形劇は全話見れるようだね。時間制限はあるものの、オフ会なんかでみんなで見に行くのも良いかも知れない。
 さらに「保存番組検索」で検索してみると下記のような検索結果(一部抜粋)が出る。件の番組は保存はされているようなので一安心だ。
 前述の「番組公開ライブラリー検索結果」と後述の「保存番組検索」を併せて見れば、日本における三国志ジャンルの流行りが見えて興味深い。
 あと2007年にも三国志関連の番組があったようだね。私は二番組とも見逃している。

●保存番組検索

・古典芸能鑑賞 講談 三国志 邑井貞吉
1964年12月6日 教育

・ジュニア大全科 陳舜臣の中国歴史物語(3)三国志(1)
1983年1月26日 教育
  ↓
・ジュニア大全科 陳舜臣の中国歴史物語(5) 三国志(3)
1983年1月28日 教育

・ことわざ三国志(1) 連環の計
1983年12月26日 総合
  ↓
・ことわざ三国志(3) 千載一遇
1983年12月28日 総合

・NHK特集 西南中国探訪 (2) 三国志の都は今...
1984年7月31日 総合

・芸術劇場 歌舞伎十八番の内 「関羽」
1985年5月12日 教育

・京劇「赤壁の戦い ~三国志から~」 その1(草船借箭 打黄蓋)その2(借東風 華容道)
1991年12月16日 BS Hi

・大中国・戯の魅力 1 夜更かしトレンディシアター京劇 三国志
1993年7月13日 BS 2

漢詩紀行・三国志の世界を行く 人の世は夢のごとし- 赤壁・英雄たちの戦い -
1994年1月1日 総合

・芸術劇場 中国安徽省徽劇団公演「三国志」- 美女連環の巻 -
1994年1月9日 教育

・ソリトン -金の斧 銀の斧-
1994年7月23日 教育
※内容に「5分で半分だけわかる三国志」

・素晴らしき地球の旅 中国・三国志紀行~英雄 孔明の伝説をたずねて~
1996年4月28日 BS 2

・週刊ブックレビュー 「特集コーナー・北方謙三 ”三国志”に挑む」
1997年6月1日 BS 2

・京劇三国志 -北京京劇院公演- その1
1997年8月23日 BS 2

・台北新舞台京劇団公演 「"三国志"より "空城計"」
1999年2月21日 BS Hi

・ETV特集 シリーズ 陳舜臣・悠久の中国を語る第1回 三国志の時代 ~大同世界への夢~
1999年6月7日 教育

・中国歴史紀行 ■三国志の舞台
2000年1月29日 BS 2

・その時 歴史が動いた 邪馬台国の女王 卑弥呼動乱の中国に使者を出す
2001年6月20日 総合

・その時 歴史が動いた スペシャル 三国志英雄伝 第一部奇跡の風、長江に吹く~孔明の知略・天下三分の計~
2001年8月22日 総合

地球に好奇心 「三国志」の子孫をさがせ~中国・歴史ビジネス最前線~
2002年4月13日 BS 2

・京劇「三国志~赤壁の戦い」 -深夜劇場へようこそ- 中国京劇院公演
2002年8月12日 BS 2

・初春お茶の間招待席 スーパー歌舞伎 新・三国志II~孔明篇
2003年1月1日 BS 2

・NHK人間講座 三国志の英傑たち(1)新“演義”と“正史”のあいだに
2004年2月2日 教育
  ↓
・NHK人間講座 三国志の英傑たち(9)-終-滅びの物語としての“三国志”
2004年3月29日 教育
※北方謙三先生による講座。22:25-22:50

・“三国志”組曲~呉汝俊・京胡と中国音楽の世界 「三国志組曲」他 (演奏)中国国家歌劇舞劇院交響楽団
2004年12月23日 デジタルBS Hi

・劇場への招待 スーパー歌舞伎 新・三国志III 完結篇
2004年12月26日 デジタル教育

・NHK映像ファイル あの人に会いたい 吉川英治
2007年7月22日 デジタル総合

・ホリデーインタビュー 人形の不思議な力に魅せられて 人形美術家・川本喜八郎さん
2007年9月17日 デジタル総合