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漢帝国統治白書について


  • 2005年2月21日(月) 01:41 JST
  • 投稿者:
    曹徳
  • 閲覧数
    1,823
ネット ニセクロ様の「偽黒武堂の三国志探訪」様で新しくコンテンツが始められました。その名も「漢帝国統治白書、あるいは後漢書郡国志に観る帝国の統治状況に関する若干の考察と論評」
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/4838/

かなり長い考察文章ですが、深夜にも関わらず精読してしまいました。後漢末期の郡国状況を後漢書を基にパラメーター化した上で、特に幽州、青州、冀州を論じ、青州黄巾党を生み出したメカニズムを解体しています。

青州黄巾党の名を知っていても、どうして百万もの黄巾党が現れたのか、そもそも黄巾党とはどういう存在だったのかについては、なかなか語られる機会がありません。もちろん、この論評もひとつの仮説の中から始まった考察に過ぎませんが、ネット上でここまで「どうだ」という意気込みと「なるほど」と思わせる展開は出会った事がないです。
興味のある方はぜひ一読をお勧め致します。

『人民中国』 2005年3月号 赤壁古戦場レポート


  • 2005年2月19日(土) 01:57 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,422
雑誌 http://peopleschina.com/index.shtml
↑中国を知るための日本語総合月刊誌『人民中国』

2005年3月号に赤壁の古戦場に関する記事があるようです。

http://peopleschina.com/maindoc/html/200503/muci.htm
↑レポート 赤壁の古戦場 昔日の面影、今日の発展

華中地域に位置する湖北省咸寧市赤壁鎮は、約1800年前、『三国志』の「赤壁の戦い」が行われた地である。時代は流れ、・・・・・

体裁:オールカラー 84ページ 毎月5日発行 定価400円(本体381円)

コーエー、グラフィックデザイナーを急募


  • 2005年2月17日(木) 12:43 JST
  • 投稿者:
    KJ
  • 閲覧数
    1,455
ゲーム 真・三国無双シリーズでおなじみの株式会社コーエーが
グラフィックデザイナーを急募しています。

募集要綱は、転職応援サイト「イーキャリア」に今月16日に
掲載されたものです。

http://www.ecareer.ne.jp/ecareer.ShigotoInfoServlet?CORPCD=00022134001&JOBSEQ=25&RSEQ=611360

神戸南京町・春節祭2005に関聖帝君登場。


  • 2005年2月12日(土) 16:26 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,987
場所

2005年の2月9日は旧正月で、どこの中華街でも春節祭が行われているんだろう。
神戸南京町でも2月9日から20日の間、行われている。
(震災、10年ってことなのか、例年より長いそうな)

そこで何か三国志関連のものはないかと思ったらやっぱりあるみたい。
一つは春節祭の期間中、関帝をまつる祭壇が登場すること(それが右の写真)。
南京町の中央にある広場の四阿(あずまや)に祭壇がおかれていた。
その祭壇には西遊記の三蔵法師、孫悟空、猪八戒の扮装をしている人がいて(なぜか沙悟浄がいない・汗)、記念撮影もできるのだ。そう関帝と孫悟空という変なツーショットも可能(笑)
ちなみに1本100円の線香で参拝すると、フォーチュンクッキーがもらえる。
なにがフォーチュンかというと、実はクッキーにおみくじが挟まっているのだ。
ちなみに私のおみくじには

「目もとはブラウン系のシャドウ、口紅はオレンジが今週のラッキーカラー!」

と書かれていた。。。たいへんだーオレンジの口紅を買いに行かないと(笑)
その前に、「今週」しか効かないんスか?(汗)

あと毎年のことらしんだけど、「中国史人游行~中国歴史人物パレード~」というのが9日と18日の12時からあるとのこと。
説明文を丸写しすると

「三国志の英雄や楊貴妃などが、京劇の衣装とメイクで南京町とその周辺をパレードします。」

ということ。「三国志の英雄」と「楊貴妃」が並んでいるあたりがなんだかすごい(笑)
私は見に行けそうにないけど、いった人の話によると孔明とかでるそうな。

※追記 神戸南京町広場四阿 彫刻
 

「天に星、地に花、人には愛を。」参加サークル決定


  • 2005年2月11日(金) 11:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,286
二次創作 http://hige.dr.d-net.to/3594/top.html
↑2005年2月27日に大阪で行われる三国志系オンリー同人誌即売会の「天に星、地に花、人には愛を。」だけど、公式サイトの方で、参加サークルが発表された(「サークルリスト」のところ)。

募集枠は当初、直接参加が50スペース、委託参加が20スペースだったんだけど、最終的にそれぞれ76、34の応募があったとのこと。
主催者様の尽力により、スペースをなるべく確保してくださったようで、最終的にそれぞれ66、30になったようだ。
サークルリストを見るとやはり無双サークルが大半を占める。
意外なのは、この手の三国志系オンリーでは珍しく「正史・演義」の割合が大きいこと。
あと、単なる経験上の推測だけど、いわゆる「女性向けサークル」が半分以上をしめるんだろうね。


さて、原稿、書かなければ。。。