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2026年3月28日土曜日19時からのYouTubeでのライブ配信「著作権的に配信可能な三国志ゲーム何ある? 三国志ニュース定期便」の準備のために各メーカーのガイドラインを検索で当たっていたら、なぜか任天堂のウェブサイトに本宮ひろ志原作「天地を喰らう」のカプコン製ファミリーコンピュータ版RPGの取扱説明書があって、その理由がしばらくよくわからないでいた。その取扱説明書にはファミコンマークがついているし家電でよくある昔の製品の取扱説明書のアーカイブかな、と思ってた。探している情報は「天地を喰らう」(RPG)がファミコン以外のハードであるかどうか、だったんで、それはメモだけ残して他に当たってた。
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三国志ニュース定期便 三大三国志マンガ(仮)の連載開始時のアオリ文を見ていこう(YouTube2025年3月16日)
特に見当たらなかったんで、それだったらファミコンなりニューファミコンなり購入して、どうにかPCに入力し、配信できないかな、って考えるようになってた。
その流れで18時ぐらいに気づいたのが、下記サイトの下記ページのの任天堂製の商品、2018年7月7日発売の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」だ。生産終了で7980円(税別)。『少年ジャンプ』に連載していたマンガ作品を原作としたゲーム20本が収録されたハードだ。その20本の内1本に1989年5月19日発売の「天地を喰らう」(RPG)が含まれている。
・任天堂ホームページ
https://www.nintendo.com/jp/index.html
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リンク:「ゼルダの伝説」に「三国志」の計略を応用(ねとらぼ調査隊2023年6月16日)
・ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン|任天堂
https://www.nintendo.co.jp/clvj/index.html
個人的な話。ゲーム実況配信の環境が整ってないし、配信用のPCでやるにはスペックが足りないだろうし、外部からゲーム機の信号を入力するにも古い中古のゲーム機は高くなっているだろうし、今のゲーム機はもっと高いだろうし。なので、ゲーム実況配信をこれを買うのがもしかして一番の近道かもしれないね。
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著作権的に配信可能な三国志ゲーム何ある? 三国志ニュース定期便2026年3月28日(土)19時ライブ配信(YouTube)