本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ニュース - 2012年12月の記事 >>
12/20(木)
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イングランドとスペイン。


 BSのJ SPORTSにてサッカー報道番組『デイリーサッカーニュースFoot!FRIDAY(12/28)』を見る。MCが倉敷保雄さんで、ゲストが『フットボリスタ』編集長の木村浩嗣さんで、木村さんによると、イングランドはセットプレイなど止まったところをよく見て、スペインは流れの美しさを見るそうな。


ACミラン・チャンネルにCLが帰ってきた


ACミラン・チャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

Twitter / twellv_ac_milan: 【速報】BS12ch ...

 上記のACミラン・チャンネルの公式アカウントでのツイートによると「BS12ch TwellV「ACミラン・チャンネル」にてUEFAチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦「ACミラン対バルセロナ」を放送する予定です!」とのこと。今シーズンはチャンピオンズリーグの放送をしないと諦めていたが復活した! 素晴らしい!
 
誰?誰?!ノチェ?!ノチェ!(2012年4月3日の雑記)


ミランのクリスマス画像・動画リンク集。


X'masパーティーに集ったフォーマルなミランイレブン

 知人にこのURLを送ったら、ロビーニョ=竹中直人説の元画像って言われた。それよりパトとバルバラとのツーショットから復縁し移籍もないかと思っていたら、移籍の報道が止まないし、よくわからんな。

All I want for Christmas is... AC Milan! - YouTube

Merry Christmas and Happy New Year from Ac Milan! - YouTube

Merry Christmas... in chinese language! - YouTube

 なんて楽しい動画なんだろう! 特にボアテングが首を振ってリズムを取るところが良い! というか撮影が早い時期だったんだろうが、パトが普通に居るのが哀愁が漂っている。知人によるとボーヤンが一番、中国語の発音が良いとのこと。

※追記・ついにこの日が来た。さよなら、パト。(2013年1月4日の雑記)

※リンク追記・Where would you like to go on vacation? - YouTube

 ウルビー・エマヌエルソンケヴィン・プリンス・ボアテングとが英語かな? なんかプリンスとロビーニョ(竹中ヴァージョン)とが仲良さそう。プリンスのコメントは移籍の布石だったりして(汗)


原作では「キャプテン翼クン」だった


未来カップ全国大会決勝(2012年11月27日、12月11日、12月18日の雑記)

 上記雑記にあるように、アニメ『銀河へのキックオフ』の8人制になってからのマッチ・レポートを書いているんだけど、文に起こしてみると、結構、面白かったので、再放送があれば11人制の方も同じようにやってみたいなと思っている。

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 それで上記のリンク先にあるように、このアニメには原作があって、それは川端裕人/著『銀河のワールドカップ』(集英社2006年4月30日発行)と同著『風のダンデライオン 銀河のワールドカップ ガールズ』だという。行きつけの図書館で調べてみると前者は所蔵されていたので、借りて、下記のリンク先にあるように列車の中で読み切る。

希望の友 1978年4月号-7月号(1978年3月6日-6月6日) (※カルチョと無関係)

 その際にあれこれメモをとったので、それらに加筆してネットで晒してみる。というより、普段、小説を読まないということもあるのだろうけど、久々にとても面白い、先を知りたくなる小説を読んだ。副次的にアニメのオリジナルな部分が浮き彫りになるのも良いね。ネタバレを目的にしている訳ではないが、性質上、どうしてもネタバレになってしまうので、原作を未読の方や原作に基づくアニメを未見(これから先の未放送分についても)の方はご注意を。



・素朴な印象論で、アニメの爽やかな印象から、勝手に原作は児童小説かライトノベルかと思い込んでいたが、そうではなく、P.380の初出によると、「「小説すばる」/2005年10月号から12月号連載」とのことで集英社から出版される普通の大人向けの小説だ。そのためか日常描写のような軽い性描写が何の躊躇もなく出てくる。そのため前述のアニメの公式サイトの「関連情報」の「書籍」には新たに出版されたコミックスや文庫はあっても....


「我々はミランだ」


ダビド・ルイス×エメルソンに注目(2012年12月16日の雑記)

 上記のクラブワールドカップを見た後に、後藤健生さんのコラムを読むと、それ以前のトヨタカップのことが気になり、行き着いたページが下記の特別インタビュー企画「トヨタカップを呼んだ男たち」。

スポーツナビ|サッカー|トヨタカップ|特別インタビュー企画「トヨタカップを呼んだ男たち」

 サッカーに限らず何か企画し、良い意味で多くの人を巻き込んでいく様が面白いね。それと後から振り返れば歴史の流れ、言い換えれば社会情勢とマッチしていたという偶然のような必然が面白い。25回もおこなったトヨタカップが当初、欧州対南米だったのが、1995年のボスマン判決を機に、欧州のバブル化が進み、世界対南米の色彩を帯びるようになり、堅守でカウンター狙いになったり社会情勢がサッカーの戦術にも影響を与える流れも面白い。下記が上記の企画の内容リスト。それにしても長沼健さんの堅実なディフェンダー的考えでなくフォワード的考えのダメで元々だから成功したって面白いね。

 第1回 広瀬一郎 元電通プロデューサーが語る「危機管理」あれこれ
 第2回 坂田信久 元日本テレビ・プロデューサーに秘められた矜持
 第3回 入江雄三 日本のスポーツイベント黎明期を支えた男の回想
 第4回 ジャック・K坂崎 「ワールドカップを売った男」が語る大会前史
 第5回 長沼健 トヨタカップから2002年までの長き道のり



 BSスカパーにて『UCL12/13 決勝ラウンド抽選会』2012年12月20日19時半日本時間放送開始を見る。日本のスタジオの出演者は「西岡明彦 / 大杉亜依里 / 名波浩 / 大黒将志 / チェーザレ・ポレンギ」。注目チームは、名波さんと大杉さんがマンチェスターユナイテッドで、大黒さん&チェーザレさんがユヴェントス、西岡さんが....


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