本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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マッチ - 2011年1月の記事
01/30(日)
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4度目の制覇なるか


 NHK-BS1AFCアジアカップ2011 決勝 日本×オーストラリアを見る。2011年1月29日18時現地時間。ナイトゲーム。2013年6月15日放送分。カタール、ハリファ競技場 解説/実況:早野宏史・福西崇史/野地俊二

 日本4-2-3-1 ザッケローニ監督
  1川島
  6内田、22吉田、4今野、5長友
  17長谷部(キャプテン)、7遠藤
  14藤本、18本田、9岡崎
  11前田

 日本のユニフォームはアディダスで青シャツ白パン青ソックス。オーストラリアのはナイキで黄色シャツに緑パン黄色ソックス。

 36分、日本のターン。左から。スルーパスが通り、ワンタッチで返し前田のミドルシュート。浮く。37分、オーストラリアのターン。ラインを割る。右からのクロスは中で弾かれる。38分、中央からいく。フリダシに戻る。日本がテイク。遠藤が狙われる。相手にイエローカード。39分、日本の右での縦パスは弾かれる。40分、右での奪い合い。オーストラリアがミドルフィード。左で繋ぐ。一旦、少し戻す。左に張って、ワンタッチでクロス。合わず。41分、長友の低い位置から左のスローイン。右奥から。戻す。中央への遠藤のパスはカットされる。オーストラリアのカウンター。42分、ラインを割って、日本のボール。組み立て。左から。左奥からのクロスは弾かれる。43分、オーストラリアのターン。右奥へのパス。収めて、長友が粘る。右からのクロスは届かず素通り。44分、ゴールキックはオーストラリアへ。奪って、本田がドリブル。パスは通らず。日本ボール。左から。45分、戻す。アディショナルタイム1分。左から。プレスをかけるオーストラリア。46分、0-0で前半終了。
 日本は円陣を組む。
 45分、オーストラリアからのキックオフ。中央へのミドルフィードは頭で落とし。ボックス右へのケーヒルに抜ける。三人で囲み押さえる。日本の右からのクロス。中で....


イブラの躍動にカッサーノが加わり


AC Milan - Biglietti Milan online

 BS12 TwellVの「ACミラン・チャンネル」でセリエA 2010/2011 第19節 ミラン×ウディネーゼ ホームを見る。2011年1月9日現地時間。ナイトゲーム。サン・シーロ 解説/実況:小倉隆史/中村義昭。2013年3月3日放送分を見る。

ACミラン・チャンネル2012/2013:BS12 TwellVで無料放送!

 ACミラン4-3-1-2 アッレグリ監督
  1アメーリア
  20アバーテ、25ボネーラ、33チアゴ・シウヴァ、77アントニーニ
  14ストラッセル、10セードルフ、8ガットゥーゾ(カピターノ)
  70ロビーニョ
  7パト、11ズラタン・イブラヒモビッチ

 そしてロナウジーニョ放出の話題。後の時代を知る者にとってはミランにとっても当人にとっても良かったことだったね。

 1位ACミラン39点、2位ラツィオ34点、3位ナポリ33点、4位ASローマ32点、5位ユヴェントス31点、6位パレルモ30点、7位インテル26点、8位ウディネーゼ26点

 インテルは消化試合が16で他より2マッチ少ないとのこと。ウディネは3-5-2。ディ・ナターレが得点ランキングトップ。ミランが赤黒縦縞シャツに白パン黒ソックス、ウディネが白黒縦縞シャツに、黒パン白ソックス
 前節の決勝ゴールはストラッセルだそうな。次節で先発になることはカルチョの世界でよくあることと中村さん。2分、イブラが前節....












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